くまんちょアーカイブ最終更新 2023/03/02 12:001.名無しさんm3OKraVs零さないよう必死に汁気を啜る姿に、晴斗は背筋がぞわぞわと震えた。 淑やかで真面目で、心だけは屈しないと必死に抗って、けれど快楽に呑まれて絶頂を繰り返す姿も。「さてと、最初は口に出そうかな。義母さん、おねだりして」 詩織は肉棒を咥えたまましおらしく頷いた。女はちゅぽんっと肉棒を抜いて、口に溜まった粘液を喉に流す。「…ハルくんの貴重なザーメン……お義母さんの、く、口まんこに、出してください……」「どうしようかな。俺は義母さんの蒸れたまんこにぶちこみたいんだけど」「も、もちろん、後で生ハメセックスも……だ、だから、口に恵んでください」 詩織は鼻を鳴らして肉棒の位置を探り、頬を肉茎に擦りつける。顔を唾液と先走り汁で濡らす義母の姿は、まさに牝犬や奴隷と呼ぶに相応しい。出典 https://pug.5ch.net/test/read.cgi/kyusyu/16777260572023/03/02 12:00:571すべて|最新の50件
淑やかで真面目で、心だけは屈しないと必死に抗って、けれど快楽に呑まれて絶頂を繰り返す姿も。
「さてと、最初は口に出そうかな。義母さん、おねだりして」
詩織は肉棒を咥えたまましおらしく頷いた。女はちゅぽんっと肉棒を抜いて、口に溜まった粘液を喉に流す。
「…ハルくんの貴重なザーメン……お義母さんの、く、口まんこに、出してください……」
「どうしようかな。俺は義母さんの蒸れたまんこにぶちこみたいんだけど」
「も、もちろん、後で生ハメセックスも……だ、だから、口に恵んでください」
詩織は鼻を鳴らして肉棒の位置を探り、頬を肉茎に擦りつける。顔を唾液と先走り汁で濡らす義母の姿は、まさに牝犬や奴隷と呼ぶに相応しい。