チンパンジーの赤ん坊の肉を調理していたホテルアーカイブ最終更新 2020/01/11 21:061.人類発祥の名無しさんavTsUzhsアフリカにあるホテルが、客に対してチンパンジーの子供の肉を料理として提供していたとして、関係者が追求されている。https://switch-news.com/incident/post-42315/そのホテルとは、コンゴ民主共和国の首都、キンシャサにある4ツ星の「Beatrice Hotel」だ。ここのレストランでは、スモークしたチンパンジーの子供の料理「bébé chimpanzé fumé(スモーク赤ちゃんチンパンジー)」を、27ポンド(約3800円)で提供していたという。これは動物保護団体の「Conserv Congo」の訴えにより発覚し、現在ホテル側は刑事裁判に向き合っているそうだ。「Conserv Congo」のAdams Cassinga氏は、 The Timesの取材に対し、ホテル側が増え続けているアジア系顧客や地元の富裕層に性的能力を増進させることアピールするために、この料理を提供していたと述べている。実際人々は、チンパンジーの肉を通して魂を摂取でき、よりパワフルになれると信じており、地元の政治家や警察官、または好奇心旺盛な海外観光客などに人気があるという。「Conserv Congo」はホテル側に正式な刑事告訴状を提出。さらにホテルが保護されるべき個体を売買していたのではないかと、疑っているそうだ。出典 https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/africa/15787444062020/01/11 21:06:461すべて|最新の50件
https://switch-news.com/incident/post-42315/
そのホテルとは、コンゴ民主共和国の首都、キンシャサにある4ツ星の「Beatrice Hotel」だ。
ここのレストランでは、スモークしたチンパンジーの子供の料理「bébé chimpanzé fumé(スモーク赤ちゃんチンパンジー)」を、27ポンド(約3800円)で提供していたという。
これは動物保護団体の「Conserv Congo」の訴えにより発覚し、現在ホテル側は刑事裁判に向き合っているそうだ。
「Conserv Congo」のAdams Cassinga氏は、 The Timesの取材に対し、ホテル側が増え続けているアジア系顧客や地元の富裕層に性的能力を増進させることアピールするために、この料理を提供していたと述べている。
実際人々は、チンパンジーの肉を通して魂を摂取でき、よりパワフルになれると信じており、地元の政治家や警察官、または好奇心旺盛な海外観光客などに人気があるという。
「Conserv Congo」はホテル側に正式な刑事告訴状を提出。さらにホテルが保護されるべき個体を売買していたのではないかと、疑っているそうだ。