★手巻の腕時計について語るスレ2★

1.
ユーザー
SfR5V
手巻の腕時計について語るスレ
手巻であれば国産、舶来、価格帯関係なく何でもOK
(手巻付自動巻は対象外、手巻のみのスプリングドライブは対象内とします)

※荒らし・連レスはスルーでお願いします
40
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
SfR5V
運用
3.
ユーザー
SfR5V
保守
4.
ユーザー
SfR5V
コレクションでたまに着ける程度ならヴィンテージがいいよ
休日時計なら多少の日差も気にならんでしょ
5.
ユーザー
b6bL2
毎日同じ時計を使うことはあんまりないから、手巻きが好きになってきた
6.
ユーザー
TPFIE
いいね
7.
ユーザー
giQml
インター手巻買うお
8.
ユーザー
DQZwW
おめ
9.
ユーザー
ZX9pd
いいね
10.
ユーザー
xgShn
ワロタ
11.
ユーザー
4leW8
ワロタ
12.
ユーザー
KzrOJ
運用
13.
ユーザー
afwYz
保守
14.
ユーザー
2eCQw
運用
15.
ユーザー
a3WWy
保守
16.
ユーザー
xyPsX
運用
17.
ユーザー
s8mvW
保守
18.
ユーザー
lX9CY
運用
19.
ユーザー
KYQkc
以前、都電荒川線沿線のアンティーク時計屋に行ったが店員さんの対応は最悪でした
地元の常連だか知らないがずっと喋っていて、客が2階の店内に入っても無視
手持ちの電池を交換してもらったのですがクォーツ使うヤツは下に見てるのか渡しても無言で助手の女性に渡して終わりw
ここまで最悪の店を見た事ありません
20.
ユーザー
j2ADE
ワロタ
21.
ユーザー
AWbcr
都内で機械式時計修理で安くてまあまあ良い所教えて
22.
ユーザー
yqAc6
有楽町や御徒町にあったお
23.
ユーザー
gh1Ep
https://imonar.com/R7xzGW8.jpg

オイラご自慢の時計さ
24.
ユーザー
45eX0
保守
25.
ユーザー
G8uaS
運用
26.
ユーザー
nkFUJ
保守
27.
ユーザー
jdE6k
運用
28.
ユーザー
pb09M
保守
29.
ユーザー
iD1Rn
運用
30.
ユーザー
ZrujX
世界中の街のどこでもそうなのであるが、町外れの時計屋さんのそれも中古の時計屋さんのウインドウを見るというのが私の趣味である。

考えてみれば、そこで時計を買ったと言う事は数えるほどしかないのだ。つまり私が素敵だと思っているのは、世界中の大都会のちょっと中心部から外れたところにひっそりと店を出している時計屋さんが好きだと言うことなのだ。

このハノイの古い時計屋さんもそうであるが、展示の仕方が気にいった。普通の中古の時計屋さんだともうちょっと時計と時計の感覚を詰め詰めにしているのである。この店はそういうことがなくて、感覚が緩やかだったら、逆に集中して、それぞれの時計を眺めることができる。

別にそこでレアなウォッチを探し出そうと言う変な根性は最初から持ち合わせていない。ゆったりと古い時計が安らいで、それぞれの場所に置かれていると言う状況を見るのが好きなのだ。それにかつては、それぞれの時計は、それぞれの人々の上で大事な人生の時を刻んでいたと言うところが素晴らしいと思う。
31.
ユーザー
hd3df
バーゼルの時計の見本市を取材が終わってプラハ空港に帰ってくるときに空港の滑走路のちょうど反対側の道でプラハの地下鉄の1番東側の上空を通過するのである。窓から見るとちょうど復活祭の前なのでメトロの終点の広場の前に遊園地が建設されている最中であった。

翌日アトリエから地下鉄を乗り継いで東側の終点に行ったらMerry-Go-Roundなどかなりたくさん準備が整っていた。復活祭に合わせて遊園地がやってくる。そして復活戦が終わると遊園地は去っていく。

移動祝祭日であるのだからやってきて、時間が過ぎて去っていくというのがカーニバルである。遊園地の正しい時間的過ごし方なのだ。ディズニーランドみたいにいつでもそこにいて未来永劫ここにありますと言うのは、何の楽しみもないわけである。

キリスト教だけではない。ムスリムの大きなお祭りであるラマダン明けの時も私がよく宿泊していた。イスタンブールの1番中心部のブルーモスクの向かい側のホテルであるが、その目の下の小さな広場はラマダン明けにはなかなかたくさんのMerry-Go-Roundとか遊び道具がやってきて、地元の子供たちを楽しませている。

要するに、こういうのが、人生の子供の頃からの時間のうまい使い方と、過去と現在と未来の距離感を正常に教育するための方法なのだと思う。
32.
ユーザー
1VE46
大昔から家にある四角いグレーのクロノグラフである。有名な映画で主人公がこれを自動車レースの時に使っていたとか、そういう背景は全く知らなかった。

クロノグラフは好きでいくつか持っているが、たいていが丸いタイプなので、四角いタイプのクロノグラフの感じは雰囲気がかなり異なっているので、そこがユニークで好きである。

かなり疲れた。クロノグラフなので、東京の専門店にオーバーホールに出したら、クロノグラフの機能はもう壊れていて使えませんけれども、普通の時計の機能なら使えますと言うのでそのようにしてもらった。

こちらは別にグランプリでラップを取るとかそういうのとは全く関係ないからクロノグラフは必要ない。つい最近までクロノグラフが必要だったのはお湯を注いで3分間待つと言う位な状況であるから、もともと私には関係のないメカニズムなのである。

高級ウォッチの雑誌の取材の手伝いをしていた時に、最初にジュネーブのサロンに行ってそれから春になってバーゼルの時計の見本市に行った。その時びっくりしたのはこのモナコタイプのウォッチはまだ継続して作られていると言うことだ。クオーツが登場した時、メカの時計は全部やられてしまったが、それが見事に復活している。

デジタルカメラがこういう具合になって、フィルムカメラがもう復活しないのはなぜだろうと会場で考えてみた。答えは単純であって、主に男性は必要のないものにお金を使うのである。カメラの場合は実用品だから必要なものであって、必要なものにはお金を使わないのがカメラ人類である。

バーゼルの見本市で見た最新型の四角いモナコのクロノグラフは何やら新しいメガが入っているそうだが全く興味がない。やはり最初のオリジナルのものに限りますね。

これ関係の時計の雑誌の後ろのほうの広告を見ていてこれと同じ時計が紹介されていて値段を見ると150,000円とある。古い時計だけれどもそのくらいの音がするのだなぁと納得して私は乱視だからよく見たら桁が1つ多かった。
33.
ユーザー
uBD31
いいね
34.
ユーザー
3RGEX
保守
35.
ユーザー
bhDum
運用
36.
ユーザー
sWllR
保守
37.
ユーザー
e4OW9
運用
38.
ユーザー
YLoGZ
保守
39.
ユーザー
bkbbO
手巻き時計とかけてカツラようだと解く

ズレいないか気になってしょうがない
40.
ユーザー
xtwJT
ワロタ

人気のスレッド

もっと見る
>