肛虐が得意なオラアーカイブ最終更新 2022/12/30 14:151.芸も名前もありません3Ox/jcCa「フフフ、叔父さんになにをしてほしいのかな、由紀さん」「もう、もう、犯して……」「それは聞いたよ。それだけじゃだめさ、由紀さん。妹への性教育なんだから、もっとはっきり言うんだ」 切迫したように腰をうねらせる由紀を見おろし、竜二は冷たく言った。どのように梅島にねだればいいか、それはすでに教えてある。竜二はただ待てばよかった。「ああ……」 由紀はヌラヌラと汗に光る裸身を、白蛇のようにうねらせながら、嗚咽とともに唇を動かした。「由紀に入れて……深く入れて……し、子宮までえぐってください……由紀は、由紀はこんなに股を開いて、待っているのです……」「ヒヒヒ、どこに入れるんじゃ」「ああ、由紀の……由紀の……」 由紀は泣きながら浅ましい言葉を口にした。そんな言葉を、強要されたとはいえ口にする浅ましさ、恥ずかしさをかえりみる自分は、もうそこにはなかった。「ああ、麗香、見て……姉さんがどんなふうに犯されるか……」出典 https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/magic/16723773332022/12/30 14:15:331すべて|最新の50件
「もう、もう、犯して……」
「それは聞いたよ。それだけじゃだめさ、由紀さん。妹への性教育なんだから、もっとはっきり言うんだ」
切迫したように腰をうねらせる由紀を見おろし、竜二は冷たく言った。どのように梅島にねだればいいか、それはすでに教えてある。竜二はただ待てばよかった。
「ああ……」
由紀はヌラヌラと汗に光る裸身を、白蛇のようにうねらせながら、嗚咽とともに唇を動かした。
「由紀に入れて……深く入れて……し、子宮までえぐってください……由紀は、由紀はこんなに股を開いて、待っているのです……」
「ヒヒヒ、どこに入れるんじゃ」
「ああ、由紀の……由紀の……」
由紀は泣きながら浅ましい言葉を口にした。そんな言葉を、強要されたとはいえ口にする浅ましさ、恥ずかしさをかえりみる自分は、もうそこにはなかった。
「ああ、麗香、見て……姉さんがどんなふうに犯されるか……」