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パズルとも言える濡れた肉壺アーカイブ

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□7×7=4□□
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鬼河は恵の両手首を掴んで、万歳をするように押さえつけると。恵を見下ろしながら腰をグイグイ使ってくる。
淫靡な肉の音がベッドの上に響き、恵は狂ったように鬼河の下で裸身をくねらせた。
「はぁ・・いいきもちだ・・奥さんのオマンコは本当に最高だ・・子供を産んだとは思えないほどだな・・それとも、河合君のチンポが小さいのか?」
「ああん・・いや、・・主人の事は・はん・・いわないで・・ああうっ・」
鬼河の女を狂わせる抜き挿しの仕方や、言葉でいやらしく囁きかけてくるセックスは。夫では味わった事のない、刺激と興奮に満ちたいやらしいセックスだった。
セックスがこんなに気持ちよく狂わせてくれるとは思わなかった。
「奥さん・・どうした、もういきそうなの?」
鬼河が恵を覗き込みながら腰を力強くぶつけてくる。
「あん・・はぁん・・ひっ・・い、いいの・・もう、いきそうなの・・ああん」
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