飼い主がペット餌「南米ゴキブリ」を逃がし大問題にアーカイブ最終更新 2021/02/01 18:131.名も無き飼い主さん9OeNLEWH輸入業者、そして買い手の情報を国がマイナンバー含め登録すべきだろう。毒性を持つ物だったら尚更。悪質な業者や飼い主は逮捕していいので最後まで責任を持たせることが大事。ttps://jp.reuters.com/article/idJP2021020101001901南米ゴキブリを野外で確認、千葉 南米原産のゴキブリ「アルゼンチンモリゴキブリ」が1日までに千葉県の野外で確認された。このゴキブリは、ペットとして飼われている爬虫類や魚の生き餌として大量に輸入されており、一部が野外に放されたとみられる。現時点で生態系への影響は不明だが、繁殖が容易なため在来種を駆逐したり、人間にとって新たな害虫となったりする恐れもある。 千葉県在住の会社員、加藤俊英さんと農研機構農業環境変動研究センター(茨城県つくば市)の山迫淳介研究員の調査で判明。山迫さんは「外来種としてどのような影響をもたらすか分からないので、決して野外に出さないでほしい」と呼び掛けている。出典 https://mao.5ch.net/test/read.cgi/pet/16121708232021/02/01 18:13:431すべて|最新の50件
毒性を持つ物だったら尚更。
悪質な業者や飼い主は逮捕していいので最後まで責任を持たせることが大事。
ttps://jp.reuters.com/article/idJP2021020101001901
南米ゴキブリを野外で確認、千葉
南米原産のゴキブリ「アルゼンチンモリゴキブリ」が1日までに千葉県の野外で確認された。このゴキブリは、ペットとして飼われている爬虫類や魚の生き餌として大量に輸入されており、
一部が野外に放されたとみられる。現時点で生態系への影響は不明だが、繁殖が容易なため在来種を駆逐したり、人間にとって新たな害虫となったりする恐れもある。
千葉県在住の会社員、加藤俊英さんと農研機構農業環境変動研究センター(茨城県つくば市)の山迫淳介研究員の調査で判明。
山迫さんは「外来種としてどのような影響をもたらすか分からないので、決して野外に出さないでほしい」と呼び掛けている。