ヒナ落下死 JR相模湖駅 鳥獣保護管理法違反アーカイブ最終更新 2017/06/03 22:331.名無しさんdFLWIzDA駅前ツバメの巣駆除、ヒナ落下死…利用者の前で 相模原市緑区のJR相模湖駅前で先月27日、バス・タクシー乗り場の屋根にあったツバメの巣を、駅職員が利用者の目の前で棒を使って壊し、落ちたヒナ1羽が死んでいたことが2日、わかった。 鳥獣保護管理法違反の可能性もあり、JR東日本は「配慮が足りなかった」と認めている。 同社などによると、巣は高さ約3メートルの屋根の下にあり、「フンが汚い」という苦情を受け、職員2人が周辺の蛍光灯や壁の汚れを清掃した際、ツバメを追い払うために巣を壊した。 巣は半分ほど残り、今もツバメがやって来るという。 同社が利用者の批判を受けて調べたところ、ヒナ1羽が死んだことを確認。 30日、県に事情を報告し、注意を受けたという。神奈川県自然環境保全課によると、ツバメは鳥獣保護管理法で、傷つけたり卵を壊したりすることが禁止されており、同課は「大変に残念な行為」と指摘する。 読売新聞の取材に、JR東日本八王子支社広報課は「職員の認識が薄く、利用者に不快な思いをさせて申し訳ない」と陳謝した。Yomiuri Online 2017年06月03日 17時58分http://www.yomiuri.co.jp/national/20170602-OYT1T50164.htm出典 https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/bird/14964968302017/06/03 22:33:501すべて|最新の50件
【2月8日投開票】高市首相、衆院解散意向を周辺に伝える、「強い経済」などを掲げて選挙で国民の審判を仰ぎ、政策実現の推進力を得るべきだと判断した模様・・・毎日新聞ニュース速報+905743.52026/01/12 04:36:26
相模原市緑区のJR相模湖駅前で先月27日、バス・タクシー乗り場の屋根にあったツバメの巣を、駅職員が利用者の目の前で棒を使って壊し、落ちたヒナ1羽が死んでいたことが2日、わかった。
鳥獣保護管理法違反の可能性もあり、JR東日本は「配慮が足りなかった」と認めている。
同社などによると、巣は高さ約3メートルの屋根の下にあり、「フンが汚い」という苦情を受け、職員2人が周辺の蛍光灯や壁の汚れを清掃した際、ツバメを追い払うために巣を壊した。
巣は半分ほど残り、今もツバメがやって来るという。
同社が利用者の批判を受けて調べたところ、ヒナ1羽が死んだことを確認。
30日、県に事情を報告し、注意を受けたという。神奈川県自然環境保全課によると、ツバメは鳥獣保護管理法で、傷つけたり卵を壊したりすることが禁止されており、同課は「大変に残念な行為」と指摘する。
読売新聞の取材に、JR東日本八王子支社広報課は「職員の認識が薄く、利用者に不快な思いをさせて申し訳ない」と陳謝した。
Yomiuri Online 2017年06月03日 17時58分
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170602-OYT1T50164.htm