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秀吉はどんな犠牲を払っても小牧長久手で徳川を潰すべきだったアーカイブ

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ユーザー
I2OmEia8
めんどくさいことを先送りしてはいけないという教訓がまさにこれ
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zWRjq
「小牧・長久手の戦い」の軍記発見 最古級の写本、23日から初公開

豊臣秀吉と徳川家康・織田信雄連合軍による「小牧・長久手の戦い」について、尾張藩士が江戸中期に記したと
みられる軍記「長久手記」が名古屋市内で見つかった。折り本形式の全6巻で、登場人物が戦場で目印に使った馬印や
肖像画も描かれているのが特徴。専門家は「『小牧・長久手の戦い』に関する最古級の軍記の写しで、家康が
神格化される以前に合戦の実態を記述した可能性が高い」としている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1416e7eb52011676dea6f3e48703b8b7cc13c7cd
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ユーザー
P8KxO
豊臣秀吉が徳川家康を討てなかった天正地震という史実

秀吉がまさに攻め入ろうかというタイミングで起こったのが、天正地震というわけだ。
https://stak.tech/news/10077
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