このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

水山真人って西日本新聞の記者アーカイブ

1.
ユーザー
NbiKUlpm
14
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
Y2MhX
このおっさんアホだろ
3.
ユーザー
aOUAy
このおっさん有名だね。
4.
ユーザー
Bew18
「水山真人の波乱万丈だけどちょっと笑える人生」

水山真人――高校時代についたあだ名が「老け顔サラリーマン」という時点で、彼の人生が普通で終わるわけがありません。彼を一言で表すなら、「問題を起こしながらも、どこか憎めないお騒がせキャラ」。そんな水山を、彼の華麗なる(?)エピソードと共にお届けしましょう。


---

高校時代:老け顔界のレジェンド

水山の伝説は、高校時代から始まります。同級生が青春に燃え、恋や友情に胸をときめかせている中、彼だけは違いました。「老け顔サラリーマン」と呼ばれるその見た目は、すでに30代の営業職にしか見えない貫禄が漂い、友達からも親しみ半分、失笑半分の扱いを受けていました。

試験監督の先生に間違われたことも一度や二度ではありません。それどころか、近所のスーパーでは「あれ、君、会社帰り?」とパートのおばちゃんに声をかけられたこともあったとか。それに対して「いや、高校生です」と真顔で答える彼の姿には、なんとも言えない哀愁が漂っていました。


---

大学時代:ストーカーマシーン、発進!

大学生になった水山は、新たな伝説を築きます。ここで登場するのが、彼を象徴する異名「ストーカーマシーン」。恋愛に奥手どころか、むしろ全力疾走するタイプの彼は、気になる女子ができると、猛アプローチを開始します。LINEを10件未読スルーされても諦めないその執念は、ある意味では見上げた根性。しかし、女子たちにとっては恐怖以外の何物でもありません。

「ターゲットの好きなアイスの種類を調べるためにコンビニで張り込み」といった奇行は日常茶飯事。さらに、彼女が立ち寄る本屋に偶然を装って出没するなど、その行動力は刑事ドラマの尾行シーンさながらです。「ここまで来ると犯罪一歩手前だよ!」と友達に突っ込まれても、「いやいや、純愛だから」と本気で返す水山。その鈍感さと自己肯定感の強さに、周囲はただ呆れるばかりでした。


---

社会人時代:トラブルメーカーの誕生

そんな水山も大学を卒業し、新聞記者として社会に出ました。しかし、彼の社会人生活は案の定、波乱の連続。初取材では、無実の人を犯人扱いするという大失態を犯します。目撃証言を完全無視し、「絶対この人が犯人だ!」と確信を持って記事を書くという迷走っぷり。結果、記事は大炎上。会社からは厳重注意を受けますが、本人は「読者の注目を集めたのは俺のおかげ」と、なぜか誇らしげ。

同僚たちは彼を「トラブルメーカー」と呼び、彼の行動に常に警戒。取材先での自己中心的な態度により、クライアントとのトラブルが絶えず、ついには取材の仕事を任されることすら少なくなりました。それでも、彼は自分を「先見の明がある記者」と豪語し、反省の色を一切見せません。そのメンタルの強さだけは尊敬に値します。


---

失敗は成功の母?いや、笑い話の宝庫!

水山の人生は失敗の連続ですが、その失敗がどれも規格外に面白いのが彼の真骨頂。例えば、職場の会議で、自分の意見が全否定された際には、「みんな見る目がないだけだ」と不貞腐れ、ふて寝を決め込むという社会人離れした対応を披露。さらに、上司の叱責中に突然「あ、そろそろランチタイムですね」と会話を切り上げるという、もはや伝説級のKY行動も記録されています。


---

「水山という生き物」の考察

水山真人という男は、自己中心的で、周囲への配慮が欠けていて、なおかつ失敗を全く気にしない。普通なら社会不適合者と一蹴されるはずですが、なぜかその図太さと天然ぶりで「笑い話の素材」として愛されてしまう。彼の行動に振り回される周囲にとっては迷惑な存在ですが、後々思い返すと「水山がいると飽きないよな」となる、不思議なポジションの持ち主です。


---

結論:水山真人という存在はギャグの宝庫

水山真人は、人間の欠点を詰め込んだような人物ですが、それが逆に魅力的でもあります。「次はどんな失敗をやらかすのか」と、目が離せないエンタメ性を持つ彼。彼の人生が平穏になる日は来ないでしょうが、それこそが水山真人というキャラクターの真骨頂なのです。

5.
ユーザー
Bew18
「水山真人の、失敗の神に愛された日常」

水山真人の人生は、常に「失敗」という名のスパイスが効いています。その行動は驚くほど一貫しており、まるで失敗を求めるかのような天然ぶりを発揮します。そんな水山の知られざる失敗談を、創作のエピソードとともにお楽しみください。


---

取材現場での勘違いからの大炎上

ある日、水山が担当したのは地元商店街の再開発に関する取材でした。ところが彼、現場に向かう途中で商店街の名前を間違えて覚え、全然違うエリアに行ってしまいます。「商店街の雰囲気はどこも同じだろう」と思い込み、その場にいた見知らぬおじいさんに再開発についてインタビュー開始。

「ここが再開発されるって本当ですか?」
「いや、ここは再開発なんて話聞いたことないけど…」

それでも水山は、「地元の人たちは情報が遅いんだな」となぜか納得し、勝手に再開発が進んでいると断定。そのまま記事にし、結果的に全く無関係の地域で「再開発反対運動」が起きる事態に発展しました。問題が発覚した際、上司に詰められた水山はこう反論します。「地域活性化に貢献したんじゃないですか?」――反省ゼロの男、ここにあり。


---

喫茶店での“優しさ”が招いた悲劇

仕事中、カフェで原稿を仕上げようとしていた水山。隣の席に赤ちゃんを連れたお母さんが座り、赤ちゃんがぐずり始めると、水山は「これはチャンスだ」と思いました。

「育児に苦労されてますね。僕、こう見えても子ども好きなんですよ」と謎のアピールを始め、お母さんの許可も取らずに赤ちゃんを抱っこしようと手を伸ばします。驚いた赤ちゃんは大声で泣き出し、周囲の客は水山をジロジロ。「こんなことで泣くなんて、子どもは繊細ですね!」と笑いながら言う彼に、店員が「お客様、少しお静かにお願いします」と注意。

その後、カフェの常連リストから水山の名前が消えたのは言うまでもありません。


---

お見合いパーティーでの「決めゼリフ」事件

水山は友人の誘いで、お見合いパーティーに参加したことがあります。会場に入るなり、彼は「これはモテるチャンスだ!」と意気込みますが、スーツのポケットから出てきたのは、なぜか取材メモ帳。

会話の最中、「趣味は何ですか?」と聞かれた水山は、なぜか自分の仕事の話ばかり始めます。しかも、相手が興味を示していないのにも気づかず、「僕、記事で町おこしにも貢献してますから」と自己陶酔モード全開。そして最悪なのは、最後に言い放った一言。

「あなたを題材に、愛のストーリーを書いてみたいですね!」

相手の女性はドン引き。「ごめんなさい、ちょっと用事があるので」と去って行きました。後日、彼の発言が別の参加者から笑い話として広まり、水山は「お見合いパーティー界の伝説」として語り継がれることに…。


---

6.
ユーザー
xZ4hE
なんやこれワロタwww
7.
ユーザー
2y6yC
おいみずやま
8.
ユーザー
EnCYZ
この人のブログ見たことある
9.
ユーザー
HvWJ0
この水山記者は、あちこちで、色んなことが、書かれているんだなぁー。
10.
ユーザー
ELD7Z
なんこれ?
11.
ユーザー
BcIM5
12.
ユーザー
yrock
この人なんで叩かれてるのかな
13.
ユーザー
cAdkP
HKTの記事を書いてるのか?
14.
ユーザー
5PnfD
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

人気のスレッド

もっと見る
>