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任天堂、15年前から続く「Wiiリモコンの特許侵害を巡る係争」でようやく第一審に決着。アーカイブ

1.
ユーザー
G8qac
https://automaton-media.com/articles/newsjp/20251218-377815/

① 過去の栄光との対比
任天堂はかつてマリオ、ゼルダ、どうぶつの森革新的でワクワクするゲームを次々に世に送り出したユーザーに夢と楽しさを提供する企業
それが今や特許戦略や訴訟、権利の囲い込みに注力・文化的感覚では「ヤクザのように振る舞う」印象
つまり、名作を作る企業のブランド力と文化が、法務戦略によって腐食してしまった状態。
② ユーザーや業界が感じる違和感
ゲーム開発よりも知財・裁判の方が目立つ
「昔のような楽しさ・ワクワク感がない」
「合法でも倫理的にアウト」と感じる
これが、まさに「ヤクザ化」の印象につながる
③ 法的に正しくても文化的にはアウト
日本の制度上、任天堂は完全に合法
しかし、文化・倫理・ファン心理の観点では長年愛されてきた企業像とズレる
法的な正義と、社会的・文化的正義が乖離している状態
④ 結論
法的な話ではなく、文化的・心理的な感覚の話。


【これが現在の任天堂】




「名作を作り続ける企業がヤクザのように落ちた」
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2.
ユーザー
pRbbj
以前「柚葉(元たまゆら)」という人物がゆっくり茶番劇を商標登録し、 茶番を含むすべてのゆっくり実況動画作成者に金を払えと言ってきた珍騒動があったな。

「使用するなら 年間10万円のライセンス料が必要」
と主張しようとしたことから、投稿者コミュニティから大きな批判

「ゆっくり茶番劇事件」と任天堂特許ゴロの共通点
「ゆっくり茶番劇の商標事件」=小規模・個人版
「任天堂の特許ゴロ」=大規模・企業版

構造は完全に同じで後出しで既存のものを囲い込み法律を使って他者に圧力をかける
3.
ユーザー
V2Nwj
特許裁判ってそんな癇癪起こした小学生みたいな感情論で決まるもんじゃないんだわ
4.
ユーザー
0sLcE
コロプラをイジメてた頃は最強法務部とか言われてもてはやされてた感じだったけど
ポケぺに負けてからはそういう声もパッタリ消えたね
それどころか特許ゴロ呼ばわりされたりゲームの面白さで勝負しろとか言われたり、任天堂も大変だな
まぁ俺はコロプラの頃から一貫してゲームの面白さで勝負しろのスタンスだったけどね
5.
ユーザー
PAnDU
>>3
>癇癪起こした小学生みたいな感情論
それ任天堂のことだなww
6.
ユーザー
FQtkS
草
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