FF博士アーカイブ最終更新 2023/07/14 18:091.名無しさん必死だなKksQdhttp://nariyukigame.blog.jp/archives/60648765.htmlFF博士、FF16の良い所を力説、サブクエやらずに評価したナカイドよりも信用できる?2023/07/14 11:25:069すべて|最新の50件2.名無しさん必死だなMuEuhFFバクシ?2023/07/14 11:31:523.名無しさん必死だなFsTvGなりゆきって時点でFF16擁護なんだとわかる行きたくないから、コピー貼ってくんねえかな2023/07/14 11:39:164.名無しさん必死だなiiA38読む気はしないがまぁ適当こいてんだろうなそういやエブリバディ仕入れなかったようだけどFF16の追加発注は順調なのかな?2023/07/14 12:13:315.名無しさん必死だな0RrXl>>2草2023/07/14 14:06:476.名無しさん必死だなs8TE4ファイナルファンタジー16過去すべてのファイナルファンタジーをはるかに凌駕するグラフィック、音楽、そしてシナリオ、まさに新世代機種でないと絶対に体験できないタイトルである。もちろんシナリオや音楽そのままにPS4やPS3でもゲームは作れるだろう、だがこのすばらしい体験ができるかといわれると疑問である。ほとんど読み込みなし、ゲームからムービーにブラックアウトすることなく進んでいくシーン、そして重厚な音楽、こういった体験はまさにプレイステーション5だからできる体験と言っても過言ではない。仮にPC版が発売されてこれを超える環境で遊ぼうと思ったら何十万のパソコンになる事やら・・・2023/07/14 18:08:377.名無しさん必死だなs8TE4もちろんシナリオもよい、人によってはファイナルファンタジ-3~7の頃までがよかったという方がいるかもしれないが本質はほとんど変わっていない。ただゲーム機の性能が圧倒的に上がったので「魅せ方」が格段に良くなっているのだ。例えば今作16のシナリオであれば導入はファイナルファンタジー6との共通点も多い。ゲーム開始に魔道(FF16では召喚士)を戦争の道具として扱う帝国、もしファイナルファンタジー6の導入を現在の技術で作ったなら・・・・・FF6のティナとFF16のジル、二人にそんな共通点があった。FF16は特に人種間の「差別」「偏見」といった問題も深く描いておりともするとシナリオに嫌悪感を抱く人もいるかもしれない。だがしかし主人公のクライヴをはじめ周りを取り巻く人間たちはこの問題の解決を強く目指していてクライヴの最初の協力者、「シド」、そしてそのシドを中心として活動する組織活動もしっかり描写されている。2023/07/14 18:09:028.名無しさん必死だなs8TE4戦闘は完全なアクション、過去ファイナルファンタジーはスキルや技、属性等を組み替えて敵の弱点をつくパズゲーム的要素もあった。今回は属性はなくスキルはあるが完全なアクションになったことで警戒している人もいるかもしれない。ただこのあたりも良く考えられていてアクションが苦手な人も楽しめる工夫がいくつもある。難易度設定が付いているのはもちろんだがオートアタック、オートスロー、オートポーションといったアクセサリ類、その名の通り自動でスキルを駆使して戦ってくれたり、危険なシーンでは進行がスローになり知らせてくれるアクセサリ、これらのアクセサリを上手く付け変えることによって難易度を自分好みに設定することもできるアクションが難しいと感じる人への配慮もしっかりしている。同じころに発売されたストリートファイター6が簡易操作のモダンタイプを実装して同5を上回るユーザーの獲得に成功しているがFF16も同じくあらゆるユーザーに対応している。2023/07/14 18:09:289.名無しさん必死だなs8TE4中ボス戦などは敵のゲージを削り、ダウンした所にダメージを叩き込むシステム、ただ中ボスのHPはとても高いのでともすると10分以上戦闘をすることになる。体験版のモルボル戦で全然ダメージを与えられなくて何だこれ!?と思った人も多いかもしれない。もちろん序盤はこういった中ボス戦も続く、だが気が付くとそれが苦にならなくむしろ楽しくなっている。それはゲームを進めるにつれて手に入るスキル、解放されるリミットブレイクなどで効率的にダメージを与えることが出来るようになっていく。この「最初はめんどくさいけど気が付くと夢中になっている」のはモンスターハンターを遊んでいるときに通じるものもある。そしてスキルの付け替えによって対ザコ用、対中ボス用といったスキル編集もまた楽しい。そして召喚獣戦、召喚獣vs召喚獣の戦闘。このゲームの魅力と言っても過言ではない。敵召喚獣によって戦闘もがらりと変わる。シューティングゲームのような戦いもあればアクションもあり、自分をはるかに超える巨大な敵とのバトルもある。残念ながら私の進行具合ではまだ半分といった所なのだがそれまででも圧倒的迫力のバトルは体験できている。と、魅力を語ればきりがないのだが ひとつ言えることは ファイナルファンタジー16PlayStation 5 でないと実現しなかった ゲームなのは間違いない。まさ次世代のファイナルファンタジーである!!!今までのシリーズをやってきて気になってる人は 是非手にとって遊んでみてもらいたい。本日のインタビューで 吉田プロデューサーも 追加 DLCの可能性も話されていたしまだまだこの物語は続きそうである。2023/07/14 18:09:55
[01/15] Switch2 313,838 PS5 46,753 Switch1 46,360 XboxSeries 281 PS4 25slipハード・業界176.22026/01/17 20:11:17
FF博士、FF16の良い所を力説、サブクエやらずに評価したナカイドよりも信用できる?
行きたくないから、コピー貼ってくんねえかな
そういやエブリバディ仕入れなかったようだけどFF16の追加発注は順調なのかな?
草
過去すべてのファイナルファンタジーをはるかに凌駕するグラフィック、
音楽、そしてシナリオ、まさに新世代機種でないと絶対に体験できないタイトルである。
もちろんシナリオや音楽そのままにPS4やPS3でもゲームは作れるだろう、
だがこのすばらしい体験ができるかといわれると疑問である。
ほとんど読み込みなし、ゲームからムービーにブラックアウトすることなく進んでいく
シーン、そして重厚な音楽、こういった体験はまさにプレイステーション5だからできる体験と
言っても過言ではない。
仮にPC版が発売されてこれを超える環境で遊ぼうと思ったら何十万のパソコンになる事やら・・・
人によってはファイナルファンタジ-3~7の頃までがよかったという方がいるかもしれないが
本質はほとんど変わっていない。
ただゲーム機の性能が圧倒的に上がったので「魅せ方」が格段に良くなっているのだ。
例えば今作16のシナリオであれば導入はファイナルファンタジー6との共通点も多い。
ゲーム開始に魔道(FF16では召喚士)を戦争の道具として扱う帝国、
もしファイナルファンタジー6の導入を現在の技術で作ったなら・・・・・
FF6のティナとFF16のジル、二人にそんな共通点があった。
FF16は特に人種間の「差別」「偏見」といった問題も深く描いておりともすると
シナリオに嫌悪感を抱く人もいるかもしれない。
だがしかし主人公のクライヴをはじめ周りを取り巻く人間たちはこの問題の解決を
強く目指していてクライヴの最初の協力者、「シド」、そしてそのシドを中心として活動する
組織活動もしっかり描写されている。
敵の弱点をつくパズゲーム的要素もあった。今回は属性はなくスキルはあるが
完全なアクションになったことで警戒している人もいるかもしれない。
ただこのあたりも良く考えられていてアクションが苦手な人も楽しめる工夫がいくつもある。
難易度設定が付いているのはもちろんだがオートアタック、オートスロー、
オートポーションといったアクセサリ類、
その名の通り自動でスキルを駆使して戦ってくれたり、危険なシーンでは進行がスローになり
知らせてくれるアクセサリ、
これらのアクセサリを上手く付け変えることによって難易度を自分好みに設定することもできる
アクションが難しいと感じる人への配慮もしっかりしている。
同じころに発売されたストリートファイター6が簡易操作のモダンタイプを実装して
同5を上回るユーザーの獲得に成功しているがFF16も同じくあらゆるユーザーに対応している。
ただ中ボスのHPはとても高いのでともすると10分以上戦闘をすることになる。
体験版のモルボル戦で全然ダメージを与えられなくて何だこれ!?と思った人も多いかもしれない。
もちろん序盤はこういった中ボス戦も続く、
だが気が付くとそれが苦にならなくむしろ楽しくなっている。
それはゲームを進めるにつれて手に入るスキル、解放されるリミットブレイクなどで効率的に
ダメージを与えることが出来るようになっていく。
この「最初はめんどくさいけど気が付くと夢中になっている」
のはモンスターハンターを遊んでいるときに通じるものもある。
そしてスキルの付け替えによって対ザコ用、対中ボス用といったスキル編集もまた楽しい。
そして召喚獣戦、召喚獣vs召喚獣の戦闘。このゲームの魅力と言っても過言ではない。
敵召喚獣によって戦闘もがらりと変わる。
シューティングゲームのような戦いもあればアクションもあり、自分をはるかに超える巨大な敵
とのバトルもある。残念ながら私の進行具合ではまだ半分といった所なのだが
それまででも圧倒的迫力のバトルは体験できている。
と、魅力を語ればきりがないのだが ひとつ言えることは ファイナルファンタジー16
PlayStation 5 でないと実現しなかった ゲームなのは間違いない。
まさ次世代のファイナルファンタジーである!!!
今までのシリーズをやってきて気になってる人は 是非手にとって遊んでみてもらいたい。
本日のインタビューで 吉田プロデューサーも 追加 DLCの可能性も話されていたし
まだまだこの物語は続きそうである。