このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

考えた宇宙予想を評価して欲しいアーカイブ

1.
ユーザー
名無しさん
2K4KS89p
宇宙の予想
※1つまとめるのが苦手なので一問一答形式でまとめました。
Qは問題 Aは答え

今私たちが住んでいる地球がある宇宙(現宇宙)

現宇宙はブラックホールが変化した形であると考えている。

Q1:どんなブラックホールなのか?
A1:一定の質量(具体的な数値はわからない)になると空間、時間を作り広げる能力がある。(特殊ブラックホール)

Q2 :特殊ブラックホールが変化する前の宇宙の状態は?
A2 :特殊ブラックホールは前の宇宙(前宇宙)の中でできた。前宇宙も同様に特殊ブラックホールが変化したもの。

Q3:どの様に宇宙は終わるのか?
A3:現宇宙は特殊ブラックホールになれなかったブラックホールだけが残り、ブラックホールが崩壊し物質は素粒子(臨界の上の状態)まで分解され、全て対消滅を起こして光となる。その光は素粒子だから、時間がなくなって空間が無くなる。光は未収束機状態のエネルギーと基礎的な素粒子だけの時間、空間がない意識の中をに存在する。(意識的宇宙)その意識が宇宙を観測する形になっている。

Q4:物質、時間、空間はどの様にできたか?
A4:特殊ブラックホールで分解された素粒子がそのまま宇宙全体に広がり温度が下がり物質を構成した。素粒子がくっ付くと速度が下がり時間という概念が生まれる。物質の速さに違いが出てくる。時間が生まれると、時間が限定される領域が限られてくる。時間が有効な領域を空間、無効な領域を意識的宇宙空間とする。

意識的宇宙から宇宙

意識的宇宙空間では未収束状態のエネルギーと基礎的な素粒子だけが存在する空間。意識と未収束状態のエネルギー、基礎的な素粒子はセットで存在する。基礎的な素粒子の揺らぎで色々な形の素粒子が生まれる。その1つでエネルギーと結びやすくなる素粒子が生まれ、エネルギーが高密度になりブラックホール(ファーストブラックホール)(特殊ブラックホール、一般ブラックホールとは定義が違う)が作られ、宇宙(ファースト宇宙)ができる。初宇宙から宇宙形成連鎖事象が生まれ、無限に続く。

Q1 :未収束状態のエネルギーとは?
A1 : 電気みたいな感じ。例に未収束状態のエネルギーが電気で、くっ付いた素粒子が電化製品。

Q2 : 意識的宇宙とファースト宇宙の境目は?
A2 : 境目はない。未収束状態のエネルギーは結び付かない。時間の概念がある物質はもうすでにエネルギーを収束させ、完全な物質となっている。
これが今の俺の考えです。
観測結果はどう説明するのかとか、それは絶対にあり得ないとか色々指摘して欲しい。
1
すべて
|
最新の50件
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。