啜り立てる音に硬度を増してアーカイブ最終更新 2022/12/27 06:371.名無しさんke8cFkha「本当に、大きくて丸い見事な尻だ。商売女でも、こんな見事な尻を持っているものを見たことがない」 尻の事を言われた京子は、両手で顔を覆うと布団に顔を埋め、無言だった。「なんだかんだ言いながら、布団にまでマンコ汁が垂らしているじゃないか。早く入れてほしいんだろう?早く入れてくださいと言えよ」 しかし、京子は姿勢を崩さず無言のままだった。「そうか、言うことを聞かないんだな。あんたは俺の唇も嫌がったし、ようし罰だっ!今夜はあんたの子宮の中。一番奥に出してやるぞ」 中出しを宣言された京子。「ああっ。言います、次郎さんの・・・を入れてください」「俺の何をだっ!」「おチンポを、チンポを入れてください。」「大きくて、太い次郎さんのチンポを。濡れている私のマンコの一番奥まで入れてくださいと言え」 京子は恥ずかしさを隠して、次郎が言ったとおり言うと、諦めた様子で再び尻を次郎に差し出した。出典 https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/jnoodle/16720906772022/12/27 06:37:571すべて|最新の50件
尻の事を言われた京子は、両手で顔を覆うと布団に顔を埋め、無言だった。
「なんだかんだ言いながら、布団にまでマンコ汁が垂らしているじゃないか。早く入れてほしいんだろう?早く入れてくださいと言えよ」
しかし、京子は姿勢を崩さず無言のままだった。
「そうか、言うことを聞かないんだな。あんたは俺の唇も嫌がったし、ようし罰だっ!今夜はあんたの子宮の中。一番奥に出してやるぞ」
中出しを宣言された京子。
「ああっ。言います、次郎さんの・・・を入れてください」
「俺の何をだっ!」
「おチンポを、チンポを入れてください。」
「大きくて、太い次郎さんのチンポを。濡れている私のマンコの一番奥まで入れてくださいと言え」
京子は恥ずかしさを隠して、次郎が言ったとおり言うと、諦めた様子で再び尻を次郎に差し出した。