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僕のおっきなきのこアーカイブ

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ユーザー
しいたけお
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「困った子……そんなにお母さんのことが好きなんだ……」

 唇をペロッと舐めると妖しい視線で卓弥を見据えながらそっと近寄ってくる。

「いいのよ。 ちょっとだけなら触っても……ほら……」

 卓弥の手を取り、自分の乳房に重ねる裕美。 ずっしりとした量感、ふくよかな大人の乳房の感触に頭が真っ白になる。 内側のパッドのせいで乳首の所在はわからないが、上から覗き込んでいる卓弥は寄せられてデキている深い谷間に目が釘付けだ。

「どう? お母さんの胸」

「お、大きい……すげえボリューム……クラスの貧弱な子たちとは全然違うよ」

 両手で撫でまわしたり、タプタプと持ち上げたりする卓弥。

「も、もうダメ……周りの人に見られてるぅ……」

「もうちょっと……もうちょっとだけ……くぅー、最高だよ、母さんの爆乳……」

いつまでも夢中になって母親の乳房を弄ぶ卓弥、股間はすでにフル勃起状態だ。
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