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闇ラゲブリオ(モルヌピラビル)とアドレノクロムアーカイブ

1.
ユーザー
名無しさん
dgfZ1Xek0
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)経口治療薬ラゲブリオ(モヌルラビル)の闇。

【ラゲブリオの危険性】
厚生労働省のHPにて
●劇薬である
●ラット実験にて8倍用量で奇形、胎児致死が発生。3倍以上の用量で胎児の発育遅延あり。

Wikipediaにて
●作用機序
ウイルスのRNA複製時に複製障害を生じさせることで、抗ウイルス作用を発揮する
↓
●要約
突然変異を発生させ、子孫を残すことの出来ない異常個体を意図的につくる事で増殖を止める。
↓
●突然変異
細菌やウイルスは突然変異によりワクチンの型変化や治療薬への抵抗力を獲得する事がある。突然変異した個体が繁殖能力を持つことがある。
↓
🔯重要
ラゲブリオは意図的に突然変異を起こす。よって新たな変異株がうまれる可能性が高い。

【ラゲブリオとアドレノクロム】
●ラゲブリオの製造会社
MSD株式会社
↓
アメリカのメルク・アンド・カンパニー日本法人である
↓
アメリカのメルク・アンド・カンパニーとドイツのメルクはメルク家によって経営されている
↓
🔯重要
ドイツのメルクが所有しているシグマ アルドリッチはアドレノクロムを販売している

ソース画像
https://imgur.com/a/2NKXxYR
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