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アナル舐めが好きな人アーカイブ

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ユーザー
名無しさん
ZNcbnX4u
「いいのよ、なにをしても……亮太くんの玩具にしてごらん」
優しくじっくりと、射精をさせぬように注意して若竿をしごきつつ、夏実はキュッ、キュキュッと筋肉を緊張させて、肉山を妖しく震わせた。
「あぁ、ぼ、僕の、玩具……あぁ、夏実さんのお尻が、僕のものに……」
夏実の台詞にカウパーをちびらせながら、亮太は好奇心が赴くままに、尻の谷間に指を滑らせていった。
(ここが、お尻の……穴?)
シームをなぞるように美臀の割れ目をさぐり、少しだけ凹んでいる部分に右の親指をあてがう。そのまま拇印を押すように、親指を強く押しこんでみれば、小さく窄まった肉の蕾はパクッと口を割り、第一関節の半分ほどが埋まってしまう。
「あはぁん、そんなところ……や、やぁん」
「だって、なんでもしていいって、さっき……ねえ、ここが穴? お尻の穴?」
「そう、そうよぉ、穴ぁあんっ、や、やっ……ダメェ、本当に入っちゃうぅ」
菊座の刺激にもじもじとヒップをくねらせる夏実。肛門をプクプクと膨らませたり、爪に食いつくように窄めたりして、妖しげな嬌声を響かせる。
(あぁ、ぼ、僕……肛門を、夏実さんのアヌスを弄ってるっ!)
尻の蕾をほじくられてなお、されるがままに美臀を捧げる夏実に、亮太の悪戯にも遠慮がなくなる。さらに深く指先をねじこんだり、スパッツの縫い目を引き裂かんばかりに菊穴の皺を広げたりして、募りに募った美尻への妄執をここぞとばかりに発散させる。
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