日本語に足りないものは接辞アーカイブ最終更新 2021/06/24 00:481.名無し象は鼻がウナギだ!日本語の接辞として扱われているその多くは漢字であり純粋な日本語(大和語)としての接辞は少ない(ここでは便宜上として大和語とします)。例えば「自分ら」の「ら」は複数形で本来なら全てのものに付けられるはずだ。この接尾辞は辞書に載っている。「し直す」や「やり直す」などの「直す」は接頭辞の「再」と同じ働きがある。ただしこの接尾辞は辞書に載っていない(接尾辞として説明されていない)。これを接辞としない所為で自由度がここで失われるというわけだ。出典 https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/gengo/16244633062021/06/24 00:48:261すべて|最新の50件
例えば「自分ら」の「ら」は複数形で本来なら全てのものに付けられるはずだ。この接尾辞は辞書に載っている。
「し直す」や「やり直す」などの「直す」は接頭辞の「再」と同じ働きがある。ただしこの接尾辞は辞書に載っていない(接尾辞として説明されていない)。これを接辞としない所為で自由度がここで失われるというわけだ。