Wikipediaって学習を阻害しないか?アーカイブ最終更新 2016/11/03 12:501.名無し象は鼻がウナギだ!Wikipediaであるトピックについて調べたいと思うページを見ると、大抵は膨大な記述と専門用語で塗り固められた記事が出てくる。(あたかも編集者の自己満足がにじみ出ていて、専門用語は編集者のプライドを投影しているかのようだ。)専門用語で専門用語を説明されると、「○○って何?」という素朴な疑問を持った人には理解できない。(概要の欄ですら、素朴な疑問に対する分かりやすい説明をするという機能を果たしていない。)しかも、この膨大な記事によって、そのトピックが必要以上にとても難しいものに感じてしまう。調べようとした人は、記事に圧倒されて「もういいや、めんどくさい自分には無理だ」と興がそがれる。出典 https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/gengo/14781450562016/11/03 12:50:561すべて|最新の50件
ページを見ると、大抵は膨大な記述と専門用語で塗り固められた
記事が出てくる。
(あたかも編集者の自己満足がにじみ出ていて、専門用語は
編集者のプライドを投影しているかのようだ。)
専門用語で専門用語を説明されると、「○○って何?」という素朴な
疑問を持った人には理解できない。
(概要の欄ですら、素朴な疑問に対する分かりやすい説明を
するという機能を果たしていない。)
しかも、この膨大な記事によって、そのトピックが必要以上に
とても難しいものに感じてしまう。
調べようとした人は、記事に圧倒されて「もういいや、めんどくさい
自分には無理だ」と興がそがれる。