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ビリヤードでズドンとアーカイブ

1.
ユーザー
名無しさん
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昌樹は対面座位で繋がったままの、菜緒の身体をバスの床に倒していく。
白いグラマラスな身体は、左肩を下にして横向きに寝かせられ、昌樹は菜緒の右脚を両腕で抱え上げて、下になった左脚に跨ったまま、肉棒を挿入している。
「ああっ、こんないやらしい格好、いやっ」
横臥位で片脚だけを天井に向かって掲げる姿勢になった菜緒が喘ぐ。柔らかな白乳は重力に引き寄せられて、下向きに移動しながら揺れていた。
「この体勢だと、いっぱい当たるよ。先生のいいところに」
「やっ、やめてっ、奥はだめっ」
昌樹の意図を察した菜緒が顔を引きつらせる。
「いっぱい気持ちよくなってよ、先生」
顔を真っ青にした菜緒を無視し、昌樹が勢いよく腰を突き出してくる。
「あっ、ああっ、奥はつらいの、いやああ」
怒張は上に向かって反り返っているため、この体位で突かれると、自然に右側の膣奥を抉る形になる。
「お願い、そこだけは許してええ」
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