【最終形態】マイクロLEDテレビアーカイブ最終更新 2019/05/03 23:021.名無しさん┃】【┃Dolby2oVgSiha0さて、マイクロLEDテレビの画面全体に敷き詰められたRGBの微細なLEDは、それ自体が発光する。有機ELと同じく、発光させるべきではない画素は光らないので、漆黒が表現できる。また素子自体がRGBに分かれているので、カラーフィルターが不要。さらにLEDは発光効率が高く、輝度を高めやすい。このため屋外のサイネージなどに使われる場合も多い。今回の「The Wall」も、2,000nitsの輝度を実現しているという。そのうえ、これはLEDデバイスの性能にもよるが、一般的に色域も広い。また電力効率も良く、消費電力を下げやすい。焼き付きの問題もない。現在のディスプレイデバイスの弱点をかなり潰しており、いま最も注目される次世代ディスプレイデバイスの一つなのだ。https://www.phileweb.com/news/d-av/201801/13/43060.html出典 https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/av/15568921472019/05/03 23:02:271すべて|最新の50件
また素子自体がRGBに分かれているので、カラーフィルターが不要。さらにLEDは発光効率が高く、輝度を高めやすい。
このため屋外のサイネージなどに使われる場合も多い。今回の「The Wall」も、2,000nitsの輝度を実現しているという。
そのうえ、これはLEDデバイスの性能にもよるが、一般的に色域も広い。また電力効率も良く、消費電力を下げやすい。焼き付きの問題もない。
現在のディスプレイデバイスの弱点をかなり潰しており、いま最も注目される次世代ディスプレイデバイスの一つなのだ。
https://www.phileweb.com/news/d-av/201801/13/43060.html