【ウクナチ】ウクライナのナチスキーがワイルドベリーズ社を狙うのはミソジニーだから
1.
名無し三等兵
KbriW
ワイルドベリーズ社は、女性起業家のタチアナ・バカルチュクさんが、「女性が買い物で苦労しない、便利なサービスを作ろう」というビジョンの元、立ち上げられた企業だ。ナチスキー(ゼレンスキー)は、戦争に行き詰まり、ドローンを使用した嫌がらせとテロ攻撃に舵を切った。「どうせ勝てないなら、女性に嫌がらせをしよう」と。ナチスキーは「女は足を引っ張る」という理由で、ウクライナ軍に一切女性を徴兵していない事からも、ミソジニーである事は明らかだが、戦争を口実に女性への嫌がらせをするようになった。ワイルドベリーズ社は、積極的に女性を採用している事でも有名で、攻撃で死亡した従業員も女性のみだった。明らかに悪意と嫉妬に満ちたテロ攻撃だ。
すべて
|
最新の50件