2009年に台北にて結成。 2011年にアルバム『巴莎諾娃 Bossa Nova』発表し、その年のSUMMER SONICに出演。その後数年間の活動休止を経て、2016年E.P『JINJI KIKKO』を発表、アーバンかつサイケでメロウな唯一無二の落日飛車的アジアンオリエンティッドロック(AOR)と評される。 2018年には成熟した圧倒的な世界観を表現したバンドの代表作となる2ndアルバム『CASSA NOVA』を発表し、2019年にはFUJI ROCK FESTIVALに出演。今やアジアのみならず世界中から熱烈な支持を受けることとなった。
2020年に3枚目のアルバムとなる「SOFT STORM」を発表。アメリカ西海岸の大物プロデューサーNed Dohenyとの共作、HyukohのOHHYUKとのコラボなど、アンビエントも取り入れた新しいサウンドを開拓。そして翌2021年台湾のグラミー賞と言われる金曲獎の最優秀バンド賞を獲得。2023年にはアメリカを代表する野外フェスCoachella Valley Music and Arts Festivalに出演を果たすなど、名実ともに台湾を代表するバンドとなった。
2009年に台北にて結成。 2011年にアルバム『巴莎諾娃 Bossa Nova』発表し、その年のSUMMER SONICに出演。その後数年間の活動休止を経て、2016年E.P『JINJI KIKKO』を発表、アーバンかつサイケでメロウな唯一無二の落日飛車的アジアンオリエンティッドロック(AOR)と評される。 2018年には成熟した圧倒的な世界観を表現したバンドの代表作となる2ndアルバム『CASSA NOVA』を発表し、2019年にはFUJI ROCK FESTIVALに出演。今やアジアのみならず世界中から熱烈な支持を受けることとなった。
2020年に3枚目のアルバムとなる「SOFT STORM」を発表。アメリカ西海岸の大物プロデューサーNed Dohenyとの共作、HyukohのOHHYUKとのコラボなど、アンビエントも取り入れた新しいサウンドを開拓。そして翌2021年台湾のグラミー賞と言われる金曲獎の最優秀バンド賞を獲得。2023年にはアメリカを代表する野外フェスCoachella Valley Music and Arts Festivalに出演を果たすなど、名実ともに台湾を代表するバンドとなった。
ラルクは美秀集團に負けたんだろ?
https://talk.jp/boards/stock/1750941005
東京ドームの音は良くないとよく聞くな。
さすがに心配になってきた
近い未来にも文明が維持できないレベルに達してしまうのでないか
去年よりはマシだが。
プロレタリア(労働者)の不平不満に終始せず
資本主義そのものの構造を解き明かし、真の敵とは一体何者なのか
労働者は、どういうやり方でそれを打ち倒すか戦略にも触れている
蟹工船のような作品は、かつて日本では厳しい弾圧の対象だったようで
この作品の作者は警察に逮捕、殺害されている
当時の日本国はにとても都合悪い内容が書かれている
まぁ熱中できるものがある事自体は幸せなことだが、少し度が過ぎるな
もうちょっと自制しなければいけない
やはり美しいな
中国凱里市の田舎の街並みを背景に撮影されており、大してストーリーのある映画ではないが
映画後半は40分カットなし、シームレスで映像が流れる
同監督の「ロングデイズジャーニー」も同じく好きだ
初期ホウ・シャオシェンのように白昼夢を見てるような不思議な感覚になる
https://youtube.com/watch?v=tF68NTvGRCg
凱里ブルースの挿入歌であるが台湾歌手の鳳飛飛が歌っている
どうやら中国の伝統民謡のようだ
ずっと家で1人でいると気が落ち込んでしまう
外に出たからってすることが変わるわけではないが、人の声が聞こえるだけでも悪くない
地味に需要ないかしら
作れるんか?
作れたらすごい。
広告収入すごいことになりそうやな。
>>904
次は海外どこ行くんや?
夏だし海や。
この映画は主張せず、受け手へ考えを強制しない
ごく普通の生活で、ごく普通の学生がこういう殺人事件を起こすのだと思う
実際のコロラド州の事件がベースになっている
あまり覚えてないが、いつか観直したい
デヴィッド・リンチ作品は人間の本質に迫るような内容多いからな
せっかく復旧してたのにな。
その後の数週間水や食料が手に入らないぞ
ちゃんと備蓄しておきなさい
道路も断絶し、治安も悪化するから、そう簡単に地方にも逃げれない
家からでなくても数週間耐えられる環境じゃないとダメや
演劇だけでは細かいストーリーは把握できなかったからな
だいぶ終盤に差し掛かってきて細かい作業が増えると、楽しみは薄れてしまう
もうひと頑張りしよう
早くやめてほしい
砂の女のように、何をやっても逃れられない閉塞感。リアルな気味の悪さ、胸糞悪さ
現代人にもこれは当てはまる
細部まで把握できていないから、メンタルバランスが良い時に深く読み直したい
あの頃は、一つの純文学と深く向き合う文化があったんだろうな
文学読む人などいなくなったわな。
ファンダム、推し活のように現代的なテーマに斬り込む内容のようだ
今は「何者」を読み始めているが、早く新刊に追い付きたい
うむ
今はまずアプリリリースやが
わしも勉強を続けよう。
何歳になっても勉強やな。
現代を代表する作家や。
日本人打者がメジャーでHR王無理だと思ってたが、
時代は変わった。大谷、村上。
別に右左どっちにしろということではなく、何かの議題に対して一方の立場のコメンテーターを用意するのではなく、
賛否双方の立場からコメントさせればいいだけだと思うのだが。
たまには遠くに行くのもいいな。
緑の広大な田園を観ているとヒーリング効果がある
なかなかひどいことするもんや