(Tolstoy) "Seize the moments of happiness, love and loved. That is the only reality in the world, all else is folly."
(Mother Teresa) "What can you do to promote world peace? Go home and love your family."
(Vincent van Gogh) "The more I think about it, the more I realize there is nothing more artistic than to love others. Love is something eternal; the aspect may change, but not the essence."
(Antoine de Saint-Exupéry) "True love begins when nothing is looked for in return. True love is inexhaustible; the more you give, the more you have."
https://talk.jp/boards/stock/1737689940
今週読もう
1932年ディストピア小説の元祖と言われている
テクノロジーの暴走により、人の生き方が抑圧された架空の暗黒社会のストーリーのようだ
ドキュメンタリー漁ってたらよく目につく
いずれ観よう
こういうのこそサプリやな
善か悪か、勝ちか負けか、左か右かと二元論でスマホ画面上に明快になるコンテンツが好まれる
「言葉遊び」「ダブルミーニング」のようなものも理解されず、不謹慎だとかの批判されやすくて発信ができなくなってきている
レバーが好きなら効率良く摂取できるな
私はビタミンc,eは毎日飲んでいる
すごいな
給水不要加湿っていいな
たまに電車乗る時、オープン型じゃ電車の音で何も聞こえなくなっちゃうしな
使い分けやな
自身の2025年のU-NEXT視聴集計が見れるが
監督別だと私は
1位 スタンリー・キューブリック
2位 寺山修司
3位 西川美和
4位 園子温
5位 グレッグ・アラキ
だったな
密閉型でノイズキャンセリング十分強かったな
いまだにそういうアプリ入れてないからおすすめを教えてくれ
どちら使ってもそんな差はないように思う
無料会員やから広告がうざい。
多少はいろんな音楽聴かんとな。
https://youtube.com/watch?v=yN4Uu0OlmTg
かつてエレファント・マンという映画では、人間とは二面性を持った生き物で、その裏側(目を背けたくなるような部分)からも逃げずに向き合い、考察していくような内容だったと覚えている
昨日観た「ワイルド・アット・ハート」は
混沌と美しさの融合、ひどい世の中の有様を描き最期は、一筋の愛で完結する
リンチ監督作は抽象画を見せられてるようで、かなり観る人を選ぶな
https://youtube.com/watch?v=gefrxQRtsn4
三島由紀夫、太宰治のようなデカダンス思想がルーツにありそうだ
この曲における「火」とは、世俗の汚れを焼き尽くし、純粋なものだけを残そうとする気高さ と私は受取っている
三島が金閣寺で書いたような反時代的な美学を耽美に仕上げたいう表現が相応しいか
「金閣を焼かねばならぬ」という言葉頭に蘇ってきた
歌詞の裏の部分にある文脈、思想や文豪の影みたいなものを深く掘り下げて聴くような人は、そこまで多くないんだろうな
ほんの一握りしかいない深く入り込んでる聴き手を信じて曲を書く
そういうアーティストは本当に好きだな
やはり音質は開放型に比べてレベルが違うな
でも、長時間装着は疲れる
場面によって使い分けよう
うむ
安易に英詩に逃げる歌手は嫌いや。
ただ長くてまだ見切れてない。
名探偵津田は見たけ?
作家という立場の複雑さ、辛さをリアルに表現してる
MEGUMI演じる妻との夫婦喧嘩のシーンが生々しくて観てる側はしんどいな
作家側としてはいちばん精神的に来る終わり方らしい
零落は、サブカル界隈の人らにかなり重くグロテスクな内容だ
最後に私みたいな人間は「化け物」と吐き捨てられて終わる
大企業勤め、所帯持ちばかりで同じ顔して同じ話してるのばかりだ
くだらなすぎて途中退席してやり過ごすしかなかった
年末年始にそういう機会あっても行かない方がいい
私は台北で静かに過ごす予定だ
https://youtube.com/watch?v=vE_9Yz5JADc
今年は平沢進さんのコンサートに行きたいものだ
ええな。
平和なうちに台湾はいっぱい行っといたほうがいい。
近年の社会事情から避けられるようになったのか
いつまでも「女子」と呼ばせる一種の強迫観念みたいなもの感じる
例えば三十を過ぎて『子』などと呼び合うのは、まるで枯れ始めの花にリボンを巻くような、えも言われぬ「あさましさ」がある。
それはお互いに欺き合っていながら、いずれも不思議に傷つかず……」という、「相互欺瞞」の極致のような
最近人気な歌手なのかしら。
Mステにも出てたな。
うむ、名探偵津田面白かった。
Unextでみなさい。
その辺りは行く
迪化街、永楽市場エリアだろう
龍山寺駅から少し歩いて現地のレコード屋を巡る
台湾歌謡のレコードをたくさん買って帰りたい
曇天で雨も降りそうだ
台中より南下すれば、冬でも暖かいし天候もいいがな
"Seize the moments of happiness, love and loved. That is the only reality in the world, all else is folly."
(Mother Teresa)
"What can you do to promote world peace? Go home and love your family."
(Vincent van Gogh)
"The more I think about it, the more I realize there is nothing more artistic than to love others. Love is something eternal; the aspect may change, but not the essence."
(Antoine de Saint-Exupéry)
"True love begins when nothing is looked for in return. True love is inexhaustible; the more you give, the more you have."
家ではホームルームに挿して、固定回線として運用
外出先では1円配布されるポケットルーターで利用
海外では、サブ用のスマートフォンに挿して無償国際電話と予備のモバイル回線として使う
すべてできて月々3,282円で済むからな
来年はさらなる飛躍を遂げよう
10年に1人やな。