台湾人「中国の一方的な主張を補強する日本リベラルの皮肉」アーカイブ最終更新 2026/01/05 02:161.番組の途中ですが転載は禁止ですZCuY3鍾 宜庭(ちょん いーてぃん):スタンフォード大学博士課程台湾出身。早稲田大学で学士、イェール大学で修士号取得後、現在スタンフォード大学歴史博士課程に在籍中。専攻は東アジア史およびトランスパシフィック・ヒストリー。高市早苗首相が11月上旬に行った台湾有事に関する答弁がなおも波紋を広げている。中国は11月から始めた一連の報復措置をなおも継続しており、日本国内では答弁に対する評価やその経済的な影響について意見も分かれている。そして、その波紋は2025年の今なお台湾問題に対して日本社会の一部が無関心であり続けた問題も表してしまった。12月21日に共同通信が公表した世論調査では、高市答弁を受けた日中関係悪化について日本経済に「悪い影響を与える」と回答したのは「どちらかといえば」を合わせ59.9%だった。一方で答弁自体については「不用意だったとは思わない」が57.0%で「不用意だったと思う」37.6%を上回った。毎日新聞が12月22日に報じた世論調査でも、答弁を「撤回する必要はない」が67%を占め、「撤回すべきだ」の11%を大きく上回った。高市首相の答弁に対して様々な見方が交錯し、強く支持する声がある一方で、強い批判的姿勢を示す人々も少なくない。とりわけSNS上では、いわゆる左派・リベラル系とみなされている知識人や社会運動家などが、「台湾有事=日本有事」という図式によって日本を再び戦争の最前線へと押し出すものだとして、強く反発している。こうした批判の動きはネット上にとどまらず、東京や那覇などでこれまで複数回の抗議活動が行われた。これら抗議活動の1つの事例として、市民グループ「We Want Our Future」による11月21日および11月28日に行われた抗議活動の呼びかけ文に掲げられた論点を整理すると、要旨としては次の3点を理由として「台湾有事=日本有事」論に反対している① 日中関係の正当性と安定性の基盤である1972年日中共同声明を揺るがしかねない② 「台湾有事≠日本の武力行使」という日本側の立場が旧帝国として中国を挑発③ 高市答弁が日中関係を悪化させ、台湾海峡での軍事的緊張を高める危険性をはらむ筆者自身は日本の右派や保守層が抱いている台湾観を支持する立場にはない。これらは植民地支配を肯定する視点と結びつきつつ、台湾を自らの反共・反中論の文脈に取り込んでしまっている面があるからだ。また高市政権を批判することに異を唱えているつもりもない。しかし、日本の左派やリベラル派の発信は彼ら自身の政治的主張のために台湾に対して無関心を決め込んでいる点は大きな問題がある。例えば、上記で紹介した3つの論点の背景には、彼らの台湾理解に歴史的・政治的文脈を欠いた歪みが存在していることが垣間見える。その歪みこそが戦後日本の左派やリベラル派が台湾に対して無関心であり続けている原因だろうと思われる。2026/01/01 00:34:13113すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですZCuY3今回の高市答弁を受けて、1972年日中共同声明を引用し、「台湾は中国の一部であり、台湾問題は中国の内政問題だ」と主張する政治家・批評家・学者も少なくなかった。すでに九州大学の前原志保准教授による解説論考「新聞ですら間違える『台湾問題』への日本の立場」(11月18日配信)で指摘したように、日本政府は1972年の声明において中国側の主張を「理解(understand)」「尊重(respect)」という、賛同というよりも曖昧さを含む語彙で受け止めているにすぎない。にもかかわらず、「台湾は中国の内政問題であり、日本はその原則を守るべきだ」と断言する言説が日本の一部で根強く広がった。これらは中国政府の一方的な主張を結果的に補強する危うさをもつ。首相官邸前の集会の呼びかけにおいても「台湾は中国の一部」とまでは明示されないものでも、日中共同声明を根拠にして、高市首相の発言は「日中国交正常化を支える外交原則すら動揺させかねない」と主張しているケースが多かった。中国政府の立場を批判的に検討することなく受け入れてしまう危うさに加え、個人の自由や民主的な価値観を重視するリベラルの立場でありながら、小国の声を踏みにじる大国間の条約や外交原則を優先するという皮肉な構造が表れている。多くのリベラル系とみなされる知識人らが中国に対して大国間の外交原則を優先する一方、彼らは積極的にパレスチナ支援運動に参加している。その際、「日本とパレスチナは国交がないので外交原則に反する」といった配慮をしているだろうか。おそらく、ほとんどしていないはずだ。パレスチナに対する深刻な人権侵害が、大国主義的暴力の歴史的帰結であることは広く認識されている。人権と民族自決を支持する立場からすれば、現地の当事者の声よりも大国間の条約や外交原則を優先することはありえない。日本政府は見送ったものの、日本でも政府のパレスチナ国家承認を求める声が上がっている。なぜパレスチナ問題では大国主義への批判的視点が鮮明な一方で、台湾問題になるとその視点がいわゆるリベラル系知識人の中で急に鈍るのか。筆者はここで2つの理由を挙げたい。第1は近接性の問題だ。パレスチナ問題は日本にとって地理的・政治的に遠い存在である。日本の大手企業はイスラエル軍に製品やサービスを提供しているという点で当事者でもあるものの、ガザ虐殺で日本有事の状態にはなる可能性はほぼない。そのため、日本は第三者として支援する立場を取りやすい。2026/01/01 00:34:343.番組の途中ですが転載は禁止ですZCuY3それに対して台湾は、日本が当事者性を免れえないほど近い。だからこそ、台湾問題について考える際には日本を中心に考える思考的な枠組みから自由になることが難しいのだろう。それゆえ台湾市民が直面する中国の帝国主義的暴力を、人権の観点に基づき正面から論じることを躊躇してしまう。パレスチナ問題と台湾問題に対する反応の違いこそ、「日本国家を超えた人権意識(およびその実践)」の欠如を露呈しているといえる。そしてこの欠如こそ、日本が行きついた平和国家イデオロギーの先――すなわち「一国平和主義」の限界――を示している。2つ目の理由は、戦後日本の左派・リベラル知識人は長らく戦前日本の帝国主義への反省と戦後アメリカの帝国主義を批判してきた歴史だ。戦前の日本や今なお続くアメリカの帝国主義的な振る舞いは厳しく批判されるべき対象である。しかしその結果、日本の左派には「アメリカ以外の帝国主義(特にアメリカと対立する帝国)」や「他国、特に日本帝国主義の被害者だった国々による国家暴力」に対する批判が相対的に弱い。パレスチナ問題と台湾問題に対する姿勢の違いは、その顕著な例だろう。パレスチナで人権侵害を続けるイスラエルの背後にはアメリカの影響があるため批判の矛先を向けやすい。一方、台湾問題では今や現状変更を図ろうとする加害者は中国である。中国の帝国主義は戦後日本のリベラルが築いてきた「反帝国主義」という枠組みには収まらない。その点で、日本の右派政権がアメリカ外交に従属してきたと批判されるのと同じく、日本の左派やリベラルはアメリカ中心の視座を超えて他の帝国主義を等しく批判することが難しい構造的問題を抱えている。首相官邸前での抗議集会の呼びかけ文には、「日本はかつて台湾を植民地支配していたという歴史的事実があります」と書かれていた。そして、「旧宗主国である日本が『台湾有事=日本の実力行使』と結びつける発言を行うことは、中国側にとっては、日本が再び台湾に軍事介入しようとしていると映り、中国を挑発し、日本だけでなくかえって台湾自身の安全をも脅かします」と主張されていた。この論点は、表面的には植民地主義に対して敏感な姿勢を示しているように見える。しかし、台湾の歴史を少しでも理解していれば、この主張は戦後日本の左派・リベラルが台湾に無関心であり続けた結果にすぎないことがわかる。その問題とは次の3点である。2026/01/01 00:35:044.番組の途中ですが転載は禁止ですZCuY3まず日中共同声明の引用と同様、呼びかけ文は「台湾は中国の一部である」という中国政府の立場を批判することをせずに、「中国側にとっては、日本が再び台湾に軍事介入しようとしていると映り、中国を挑発し」という形で、中国側の主張に沿う読み方を可能にしてしまっている。この姿勢は、1949年の国共内戦後に台湾が中国と実質的に分離し、軍事独裁政権下でもなお台湾アイデンティティの台頭と民主化を成し遂げたという現在までの台湾の歴史や政治的状況を完全に無視している。2つ目に、呼びかけ文は「再び」という言葉を使い、日本が台湾に軍事介入するのは2度目になると暗に示している。ここでの「1度目」とはおそらく、1895年の日清戦争の結果、台湾が日本に割譲した際の出来事を指すのだろう。しかし、この論理は19世紀末の清朝と現在の中国政府を同一視してしまっている。19世紀末の清朝と、現在の中国(中華人民共和国)政府は政治体制・国家構造・領土観のいずれにおいても異なり、清朝による台湾統治を現在の中国政府の主張にそのまま接続させる読み替えは、中国政府がしばしば用いる「台湾は古来中国の不可分の一部」という歴史観と同様に、台湾と中国にある断絶の歴史を覆い隠してしまう。最後に、呼びかけ文は「日本はかつて台湾を植民地支配していた」という歴史的事実を正面から指摘している一方で、中国も歴史的に台湾へ帝国主義的支配を行ってきたことには沈黙している。マサチューセッツ工科大学のエマ・テン教授が提示した論点の通り、帝国主義は西洋列強に固有のものではなく、清朝による台湾統治もまた明確に「帝国主義」として理解されるべきものである。今まで指摘してきた台湾の歴史や現在の状況は、日本語の文献でも容易にアクセスできる知識である。日本は植民地支配の歴史ゆえに、台湾以外で台湾研究が最も盛んな地域といって過言ではないほどの研究蓄積を持っている。それにもかかわらず、今回の高市答弁を受けて改めて見られた「台湾有事≠日本有事論」のような台湾理解の歪みは、戦後日本のリベラルが「反帝国主義」を掲げながら、実際には自らの旧植民地に向き合うことを避けてきた姿勢の結果にほかならない。多くの台湾人がそうしているわけではないが、筆者自身を含め、一定数の台湾人研究者や社会運動家たちは、日本と沖縄に足を運び、反基地運動や安保関連の社会運動に日本語を学んだうえで参加し、「帝国の狭間」と位置づけられてきた人々の歴史を必死に理解しようとしてきた(台湾人留学生が日本の社会運動に参加した一例としては、木下ちがや氏の『「社会を変えよう」といわれたら』が参考になる)。2026/01/01 00:35:345.番組の途中ですが転載は禁止ですZCuY3「台湾有事≠日本有事」を唱えつつ歪んだ台湾論を展開し、勝手に台湾社会の一部にみられる論調だけを取り出して「これこそ台湾の民意だ」「台湾海峡の安定に資する」などと主張する日本のリベラルとされる知識人のうち、一体どれほどが現地の言葉を学んで台湾の社会運動に参加し、台湾社会とその歴史を理解しようとしてきたのだろうか。戦後(おそらく戦前も)台湾の歩みを十分に理解しているとは言いがたい日本の知識人たちが、台湾についてはあたかも当然のように語ることができてしまうこの知識形成における非対称性こそ、「反帝国主義」という名のもとに、実際には元宗主国の人間が享受している特権的な構造であり、むしろ帝国主義を再生産する危うさを抱えている。挑発に敏感な中国に対して、高市氏の答弁が「日中関係の急速な緊張」と「偶発的衝突の危険性」を高めかねないことは批判されるべきことだ。実際、中国政府は高市答弁を受けて自国民に日本への渡航自粛や沖縄県周辺での軍事演習など報復措置を実施し続けている。しかし、ここで忘れてはならないのは、実際に軍事威嚇と威圧的な行動を現実化させている中国側の動きに対して批判的な視点を持たないことは、台湾社会が常に中国の軍事威嚇――すなわち「偶発的衝突の危険性」――のなかで暮らしているという現実を見ない態度にほかならないということである。残念ながら近年、中国による台湾周辺での軍事演習は急増し、それが台湾人にとって常態化しているという現実がある。もし、日本のリベラル派も個人の人権を重視し、自由や民主的な価値観を大事にするのであれば「台湾の安全」にも思いを向けてもらえるだろう。そして批判の焦点として「台湾有事」に関する答弁を行った高市首相だけでなく、中国による継続的な軍事的威圧と拡張の動きも含まれるはずだ。「中国を挑発しない」という姿勢は政治的戦略としては成立する。ただし、リベラル的価値観とは相容れないものである現実がある。台湾人が自らの歴史的経験を踏まえ、自らのアイデンティティを「中国人ではなく台湾人」として主張することそのものが、中国からすれば「挑発」として扱われるからである。リベラル的価値観に基づいた主張や自らのアイデンティティそのものが他国にとって挑発、そして軍事的威嚇の対象になるというおぞましい状況が台湾人の現実である。高市首相の答弁を端に発して、2025年の最後の2カ月弱に改めて日本での台湾理解の歪さが明らかになったが、健全な議論のためにまずは台湾の現実を日本のリベラル派に理解しておいてほしいと願ってやまない。https://toyokeizai.net/articles/-/9257422026/01/01 00:36:266.番組の途中ですが転載は禁止です5vTgi日本国として、一つの中国を尊重し、台湾を国として認めていないのに何言ってんの?リベラル当て擦るヒマがあるなら、バカイチ統一自民党に国として認めろと言えよ(笑)2026/01/01 00:37:317.番組の途中ですが転載は禁止ですdkoiJいや中台問題に日本巻きこまないでくれよ2026/01/01 00:40:028.番組の途中ですが転載は禁止ですFOzUVバカサヨは党派的思考しかできないからな沈黙も指導部の方針に従ってるだけ権威に弱く自分の頭で物事を考えられない2026/01/01 00:49:249.番組の途中ですが転載は禁止ですBMBOoアメリカが動かんのに日本だけ動いてどうすんの日本に工作している暇あったらアメリカでロビー活動しろよ中露に好き放題やられてんじゃねえか2026/01/01 00:54:2310.番組の途中ですが転載は禁止ですYuqZCそもそも中共を批判出来ない時点で『リベラル』ではない日本の自称リベラルはアホだから、そんな事も理解出来ない2026/01/01 00:59:1311.番組の途中ですが転載は禁止ですaMgTAAIによる概要日本共産党は、中国共産党に対して、覇権主義的な行動や深刻な人権侵害を理由に、独自の立場から批判しています。これは、一般的な「共産党」という名称から想像されるイメージとは異なり、両党間の関係は長年にわたり断絶と対立の歴史を経てきた結果です。主な批判のポイントは以下の通りです。覇権主義の批判: 日本共産党は、中国共産党の行動を「社会主義・共産主義とは無縁の『新しい大国主義・覇権主義』」と批判しています。特に、尖閣諸島周辺での領海侵犯や、国際会議での強硬な姿勢などを問題視しています。人権問題の批判: 中国国内における新疆ウイグル自治区やチベット自治区での深刻な人権侵害、香港での民主派弾圧、天安門事件での武力弾圧などを強く非難しています。2026/01/01 02:21:0312.番組の途中ですが転載は禁止ですXFrZwやるにしても粛々とねわざわざあんなこと言って国益を損ねる意味は?2026/01/01 02:25:1413.番組の途中ですが転載は禁止です9VyvT>>8>>10安倍は香港弾圧の時に中共を批判できなかったが日本共産党は弾圧中止を求めて香港民主派から感謝された2026/01/01 04:04:1214.番組の途中ですが転載は禁止ですOIbVk中国とも台湾とも上手くやるのが国際政治ってもんだろうが2026/01/01 04:08:3015.番組の途中ですが転載は禁止ですD6Grvhttps://www.youtube.com/watch?v=WFQOHm8YTbY&t=1432s村田らむ( ´ん`)「樹海自殺本の出版記念講演で台湾に行きましたが”高市総理よく言ってくれた!”と現地の人達から言われました」2026/01/01 04:15:4416.番組の途中ですが転載は禁止ですD6Grv民主主義LOVE勢の反共なんか大しておらず他の国と全く同じで、政治なんか見向きもしない人ばかりのようだけどね2026/01/01 04:19:1917.番組の途中ですが転載は禁止ですOXpu1長いこんなの読んでる暇があるのはパヨクだけ3行でまとめろ2026/01/01 04:25:2818.番組の途中ですが転載は禁止です4Xt6L>>14それな。一方的にこっちが正しいあっちが悪いじゃないんだよな2026/01/01 04:26:5919.番組の途中ですが転載は禁止ですnS9ndあのキチガイ化け物国を育ててしまった大馬鹿の群れの中にジャップ自民党はがっつり入ってるからね自分らの育てたバケモノの尻尾踏んで発狂させてんだからもう呆れる以外ないだろ2026/01/01 04:53:3320.番組の途中ですが転載は禁止ですaPe99敗残兵が勝手に国家樹立を宣言したのが台湾そんなもんさっさと決着つけて統一しろとしか思わない民族も文化も同一なんだろ?甘えすぎ他国に内政干渉しろとか言いたいのかよ?2026/01/01 04:53:4321.番組の途中ですが転載は禁止ですhaA2j支那ポチwww2026/01/01 05:35:4022.番組の途中ですが転載は禁止ですOGhUOいや、国連の同意ですし2026/01/01 05:52:2023.番組の途中ですが転載は禁止ですaPe99>国共内戦後に台湾が中国と実質的に分離ここからして台湾がどれだけ歪に成立してるのか分かってるのかおたくら結局内戦中なんでしょ?自分らで雌雄を決しろさっさと武力で何とかしようとしたんだから自分でケツ拭けコラ巻き込もうとして諂ってくるから台湾は全然信用できないんだよ諂われて騙されるのは愛に飢えたホルホルネトウヨだけぼくちゃんをちゅきなの?ぼくもちゅきぃそんな理由で戦争参加を決めていいわけない戦力差は明らかなんだからさっさと降伏したほうがいいと思うけどね2026/01/01 06:17:3924.番組の途中ですが転載は禁止ですY7Pyq>>6まさにコレアレが折れてんのにサヨクがーされても困るんだわあと条約無視しろって左右関係なく終わってんだろ2026/01/01 06:48:3225.番組の途中ですが転載は禁止ですRkKCZリベラルは中国と戦争しろ!2026/01/01 07:13:2226.番組の途中ですが転載は禁止ですRkKCZ>>23国民党って親中だよなじゃあ内戦も終わりじゃんな2026/01/01 07:23:4627.番組の途中ですが転載は禁止ですFsF7R台湾「尖閣も南沙も中国のモノ つまり中国である台湾のモノ」まずは自分達がやってる事を考えろよ2026/01/01 07:37:3828.番組の途中ですが転載は禁止です2zOseウクライナや台湾叩いてるのもウヨの一種だぞリベラルちゃう2026/01/01 08:23:2829.番組の途中ですが転載は禁止です2zOse日帝ナチアメリカロシア中国イスラエル等しくロクデナシであると啖呵切れる人間こそがリベラルってもんよ2026/01/01 08:25:4030.番組の途中ですが転載は禁止ですicjLC台湾は中国領2026/01/01 11:10:1931.番組の途中ですが転載は禁止ですMHC31家督争い2026/01/01 11:28:5732.番組の途中ですが転載は禁止ですmbNfRリベラルじゃなくて左翼だろ2026/01/01 11:36:3933.番組の途中ですが転載は禁止ですtbLxv>>5台湾に思いを寄せてもどうしようもないんでな日本を巻き込まないで下さいそれこそシンの日本ファースト2026/01/01 12:31:2834.番組の途中ですが転載は禁止ですtbLxv台湾人のアイデンティティって、この人おかしいの?今の台湾に住む人たちの多くは大陸から逃げて来た国民党の残党の子孫だろ2026/01/01 12:33:5135.番組の途中ですが転載は禁止ですtbLxv>>6ほんとそれ2026/01/01 12:34:2636.番組の途中ですが転載は禁止です08iu2最近の日本の愛国者の世界観は凄いよな北海道辺りで独立国家築いてやって貰えないかな2026/01/01 13:54:4837.番組の途中ですが転載は禁止ですVxTSqまあ確かにこの人もアメリカ在住なら安泰だな2026/01/01 13:59:4138.番組の途中ですが転載は禁止ですd8NFw>>32> リベラルじゃなくて左翼だろ底辺↑のこの謎のこだわり2026/01/01 14:13:2439.ケモクラシーl0LXOいや、おまえの国が干渉受けて対立煽られとるんやぞ2026/01/01 14:19:4840.番組の途中ですが転載は禁止ですHIhYc>日本の左派やリベラル派の発信は彼ら自身の政治的主張のために台湾に対して>無関心を決め込んでいる点は大きな問題がある。例えば、上記で紹介した3つの論点の背景には、>彼らの台湾理解に歴史的・政治的文脈を欠いた歪みが存在していることが垣間見える日中平和友好条約の第1条「主権及び領土保全の相互尊重、相互不可侵、内政に対する相互不干渉、平等及び互恵並びに平和共存」「すべての紛争を平和的手段により解決し、武力または武力による威嚇に訴えない」日中はありとあらゆる事態にも武力による威嚇しないと約束している日本国憲法「締結した条約は誠実に遵守すること(第 98条第2項)」とあって中国に武力威嚇のために自衛隊を出すことは日本国憲法違反になるわけ日本の現首相が日中平和条約も日本国憲法も知らないで「自衛隊出す」って言うんだから台湾人がここまでわからないのも仕方ないけど左派とかいうことじゃなくて国際条約と日本国憲法から中国に武力で威嚇はできないんだよそんなん日本の常識まぁ勉強してても陰謀論的に頭がよぎるんだなぁって感じ2026/01/01 14:23:5541.番組の途中ですが転載は禁止ですVDm5fサヨクはアホすぎてリベラリズムが共産主義の対極にある事も理解出来ないんだよなw2026/01/01 14:24:0442.番組の途中ですが転載は禁止ですVDm5f>>40馬鹿なサヨクの典型国際法で認められている自衛権は条約に優先する2026/01/01 14:26:5543.番組の途中ですが転載は禁止ですL8SUu「国際条約に優先する」↑「自国に適用する気のない相互契約」が存在すると考えてなければ出ない文言2026/01/01 22:56:0944.番組の途中ですが転載は禁止ですJwUjXてか台湾なんて10年くらい前は「言うて俺らって中国人よな緩やかに一緒になるのが一番」くらいの目茶目茶融和ムードだったのに香港事変を見た結果「いやいやいやいやアレは絶対無いわ」って完全に反転したよねキンペーちゃん香港でなんであんなイキり散らかしてしまったん?教えてパヨえも~ん2026/01/01 23:28:2945.番組の途中ですが転載は禁止ですJwUjX文革で焚書し過ぎて中共幹部は戦わずして勝つと言う中国史上最大の戦訓を知らないのでは???軍事訓練とかクッソうけるんですけど2026/01/01 23:30:3746.ケモクラシーpeSvb>>41どっちも経済思想ならその通りだけどお前わかってないやろ2026/01/02 01:30:4247.番組の途中ですが転載は禁止です62gus>>45今日日戦狼で摩擦起こしまくる習近平は痴呆症に近い秀吉の末期みたいなもん2026/01/02 03:41:0548.番組の途中ですが転載は禁止ですMvOxWいくら脳内習近平をこき下ろしたところで現実は変わらないからねえ2026/01/02 05:50:5449.番組の途中ですが転載は禁止です62gusそれが社会システムの限界なんだよウク戦争が始まる前だって自称ロシア専門家は戦争なんか起きる訳無いだろう一体キエフに何千社のロシア企業が有ると思ってるんだと笑っていたが現実はあっさり専門家の予想を超えて来たたった一人のボケ老人やキチガイの所作で戦争は始まってしまう2026/01/02 06:10:3750.番組の途中ですが転載は禁止ですAu7eT>>49エルドアンが侵攻直前にロシアとウクライナの仲介を名乗り出ていたのに日本のメディアは無視していたっけ2026/01/02 06:51:5551.番組の途中ですが転載は禁止ですH18Loアメリカがいきなりベネズエラ爆撃し出すとは誰も思ってなかったろ2026/01/02 06:52:1052.番組の途中ですが転載は禁止ですc06hD>>51いやアメリカなら絶対にやるって思ってたわ2026/01/02 09:53:3253.番組の途中ですが転載は禁止ですMvOxWアメリカならと言うかトランプならだな2026/01/02 11:26:5554.番組の途中ですが転載は禁止ですOARJTネトウヨは習近平が香港弾圧したと思ってるくらいに歴史について無知なので、人前に出しても恥かくことでしか他人を笑顔にできない2026/01/03 10:02:2655.番組の途中ですが転載は禁止ですq2ytr香港で民主派弾圧、言論弾圧やってるやんむしろキミが人前で恥かくレベルやで2026/01/03 10:34:4356.番組の途中ですが転載は禁止です4AhoL>>54私は左派だけど香港には同情してるもちろん台湾にも2026/01/03 10:40:4657.番組の途中ですが転載は禁止ですZPjsm>>55ヤクザや人身売買が問題にならない日本の無法さを見習うべきだよね!2026/01/03 14:28:4458.番組の途中ですが転載は禁止ですJ8f2rまぁイギリス統治時代にあんなデモやったら首謀者の家族とかヤク漬けにされてるわな2026/01/03 14:51:2759.番組の途中ですが転載は禁止です0rOpQ>>57全くだな!香港の弾圧見て台湾の国民が中国ヤベー!って印象になったので中国はアホやな~2026/01/03 15:32:4760.番組の途中ですが転載は禁止ですkLiJqそういや香港加油〜!とか言ってた連中って何処いったんだ?2026/01/03 16:13:3561.番組の途中ですが転載は禁止ですUf54qなるほどネトウヨ歴史ファンタジーの一端を垣間見た 時代からして違うんだな2026/01/03 19:37:2762.番組の途中ですが転載は禁止ですvvnsfスレタイは確信を突いたからスレが伸びたよねー♪2026/01/03 19:46:2063.番組の途中ですが転載は禁止ですjYoIYまず、台湾は中華民国なのか、中華人民共和国の一部なのかを明確に言ってから、議論してほしいよ。2026/01/03 20:32:1064.番組の途中ですが転載は禁止ですfLgCU>>59台湾が弾圧されてから言えよ2026/01/03 20:34:1065.番組の途中ですが転載は禁止です0rOpQ>>64弾圧されるのが目に見えてるから台湾は一つの中国にイヤイヤなんやで2026/01/03 20:37:2066.番組の途中ですが転載は禁止ですfLgCU>>8自民党盲信のネトウヨの自己紹介やんw2026/01/03 20:37:3267.番組の途中ですが転載は禁止ですYJV21>>66ネトウヨが自民党盲信?アホなのでは?石破自民なんてむしろネトウヨの方が批判してたぞ2026/01/03 20:40:2168.番組の途中ですが転載は禁止ですfLgCU>>65だからいつ中国が台湾を弾圧したの?ってきいてる弾圧してから意見しろよ「92年コンセンサス」: 1992年に中国と台湾の窓口が「一つの中国」を認めたとされる合意。中国はこれを両岸交流の基礎とし、台湾は「一中各表(一つの中国、各自解釈)」として、中国を「中華民国」と解釈してきました。2026/01/03 20:41:3969.番組の途中ですが転載は禁止ですfLgCU>>67はあ?いまは?高市様々だろがボケ2026/01/03 20:42:4170.番組の途中ですが転載は禁止ですTsB29やっと石破というマトモな奴が総理大臣になったと思ったらその分を揺り戻す程の怪物を据えるとは驚いたよな2026/01/03 20:42:5471.番組の途中ですが転載は禁止ですYJV21>>69『自民党盲信』は間違いでしたと認めろよアホw2026/01/03 20:44:5172.番組の途中ですが転載は禁止ですS5KPaたった1年しかやらせてもらえなかった石破の話されてもなあそれもそれで参政党行ったキチガイと高市マンセーの自民党信者にもどっておいて何をいうかねwww2026/01/03 20:46:4173.番組の途中ですが転載は禁止ですS5KPa>>71なら高市は無能婆とレスしろやwwwできなきゃおめえの負けなwww2026/01/03 20:48:1374.壺の妖精しんだもん◆OEK2h88/0sFOyqb>>1反論①台湾を国家承認していない問題点日本は曖昧戦略ではなく、明確に台湾を国家と承認していない。国連も認めていない・国連の認める集団的自衛権への権利行使は、国家間にのみ認められる。よって、日本の台湾介入への国際法的合法性が存在しない②リベラル系とパレスチナと台湾への態度のへの違いパレスチナで実際に起きているのは基本的人権や自然権への侵害である。ただの自治を巡った問題ではない。一方で台湾ではそうした中国共産党政府からの人権侵害は発生していない。寧ろ、経済的に蜜月関係と協力体制が共産党政府と台湾総統府の間では存在している。パレスチナで起きている人権侵害状況への言及が脱国家主義的面を持ち台湾への日本国の軍事介入の論議が、国家主義的枠組みの正当性が論じるは当然である。ハイ。完全論破。東浩紀的ビジネスご苦労さん2026/01/03 20:50:2075.番組の途中ですが転載は禁止ですYJV21>>73負けwww石破を支持せずに高市を支持するというのは、『自民党信者』ではなく政策で是々非々で判断してる証明だろ2026/01/03 20:51:4876.番組の途中ですが転載は禁止です0rOpQ>>68香港が弾圧されてるの見て台湾が中国に取り込まれたら同じように弾圧されると台湾の人達が感じてるって話してんのに台湾が弾圧されてから言えぇ!(発狂)とかお前アタマ大丈夫か?2026/01/03 20:51:5777.壺の妖精しんだもん◆OEK2h88/0sFOyqb>>42それは自衛権集団的自衛権は国家にのみ国際法で認められてるだから、すでに決着はついてる「曖昧戦略も」糞もない日本が中共も国家と認めないなら、曖昧と言えるし台湾も中共も国家と認めてるなら、曖昧と言えるが実際にはそうではない2026/01/03 20:53:1678.壺の妖精しんだもん◆OEK2h88/0sFOyqbちなみに香港民主化運動も日本の保守派が「中国包囲網を安倍がやめるタイミングだったから」完全に見捨ててシールズとかが、細々と参加してたんだよねそれが日本のウヨの現実2026/01/03 20:55:3279.番組の途中ですが転載は禁止ですTjRbX>>71壺盲信と言って欲しいのかなwww2026/01/03 20:56:0180.壺の妖精しんだもん◆OEK2h88/0sFOyqb>>76その視点もわかるけどその時に「日本にできること、しないといけないこと」は武力介入ではないその点が9条や>>40の指摘してる問題香港人の政治難民も大いに受け入れ台湾人の政治難民・戦争難民も大いに受け入れる戦争には参加しない。それが実際に、日本における平和と繁栄そして個々人の人間(台湾人・日本人・香港人)の人権状態を支えることになる2026/01/03 20:58:5081.番組の途中ですが転載は禁止ですYJV21>>74嘘乙①高市は「中国による台湾への武力行使を伴う海上封鎖などで『米軍』が攻撃された場合」と答弁している。『台湾』が攻撃されたらなんて一言も言っていない②中国はチベットで文化的抹殺と宗教弾圧を行い表現の自由も制限した。台湾でも同じ事が行われる可能性がある。『まだ』行われていないのは、中国共産党が台湾の統治を行っていないのだから当たり前2026/01/03 20:59:1082.壺の妖精しんだもん◆OEK2h88/0sFOyqb>>81お前の②に関する反論からまずはいくぞ。それに関しては>>80にも書いたしさらに続けるぞ確かに、日本が台湾を守るというのは日中共同声明、日中平和友好条約、国連での台湾の扱いの日本の過去の経緯、キッシンジャー外交への日本の加担、福田赳夫外交そうしたものが背景にあり「正当性」が一切ないように思えるまずはここを理解しないといけない。日本の台湾介入に国際関係上の正当性は無い。そして国連国際法の遵法性もない。実力の面でも、トランプの「中国は友人。同盟国は負担」の発言にあるようにアメリカが助けてくれないと日本は五日で中国に負ける。正当性も実力も伴わない、その愚劣な行為が台湾介入であり、高市害交だただし。ただしな、一点だけ、正当性があるなら「台湾人の自由と民主主義と人権」これだ。これだけは守らないといけないしそこは「左翼は大国になんでも従うのか?悪でも従うのか?」の批判が成立する。しかしここで問題点が2つあるAそもそも現状維持こそが「台湾人の自由と民主主義と人権」を守っているこの現実な。その中で台湾民進党は漸進的台湾独立を目指し台湾国民党はアメリカが台湾独立を現実に諦めてる以上、漸進的統一を目指しているどちらも「それでも台湾人の自由と民主主義と人権」を守る「台湾の生活と経済を守る」「台湾を火の海にはしない」これだ今回の高市暴走はこの、「現状維持」の政略・戦略を棄損した。トランプに台湾放棄も加速させた。この問題があるB日本は「台湾人の自由と民主主義と人権」を掲げていない今回の騒動が、仮に、立憲政権で起きたならまだ良かった。なぜなら立憲は「日本の自由と民主主義と人権」を掲げる政党だからなそれなら「普遍価値のために」「人権問題のため」に超法規的な国家ゲバルトの動きをしてもまだ、国際社会で理解される。しかし、残念ながら、高市は国際社会から「大日本帝国主義者」とバレてて国際世論も「大日本帝国への回帰」と見做して、欧州の新聞もそう報じてる。台湾でも国民党側はそう報じてる。そして何よりも、高市支持者の言動がその証左になってる。毎日毎日毎日な。実際に誤解でもなんでもなく高市支持者はレイシストで大日本帝国主義者で誰も「台湾人の自由と民主主義と人権」に関心がないわけだだから俺は何度も何度も何度も言っただろ?日本が国際プレゼンスを取り戻すには「大日本帝国との決別」こそが必須であり、それが外に出ていく最低条件だってそうすれば、日韓で強力なプレゼンスも組めるアジアの自由と人権と民主主義のコアになって、それを中国に広めることで、真のアジアの平和もくるなのに、安倍政治・ウヨ政治・ネトウヨ運動は内政でも外交でもそれを棄損し続けてきたからな。だからネトウヨお前こそがまさに大日本帝国の残滓そものだ現代日本国の病巣だ。日本が外で一人前に振舞えない原因だそして、だから俺自身も何度も言ってるだろ。仮に立憲政権が20年続いてる平行世界なら「アジアの自由と民主主義と人権」のためにプロレタリア独裁国家・中華人民共和国との戦争も、命をかける覚悟をするけどこっちの世界では、今、戦争して、仮に勝っても、自民憲法の国をつくられるだけだから、絶対に、戦争に参加したくないとね。2026/01/03 21:01:3783.壺の妖精しんだもん◆OEK2h88/0sFOyqb>>81では、お前の①に対する反論に入るぞ。以下のA-aアメリカが台湾近郊の海上封鎖を解こうと来援しようとした時、日本領域内の米軍・米軍基地が武力行使を受けたら日米安保の対象にするA-bアメリカが台湾近郊の海上封鎖を解こうと来援しようとした時、米軍が武力攻撃を受け、日本が存立危機事態と総合的に判断した場合に、存立危機事態A-cアメリカが台湾近郊の海上封鎖を解こうと来援しようとした時、米軍が武力行使を受けたら存立危機事態https://i.imgur.com/CBjdqns.jpegB-a台湾を中国北京政府の支配に置こうと何らかの武力行使をして、日本が存立危機事態と総合的に判断した場合に、存立危機事態B-b台湾を中国北京政府の支配に置こうと戦艦を使って武力行使は存立危機事態(ちなみに戦艦battleshipはもうどの国も使ってない)A-aが本来の日本のスタンスであったためベトナム戦争に参戦しなかった当然ベトナム戦争の時も、在日米軍基地への攻撃を予想して反安保運動・反戦運動・反基地運動が激しく起きた結局冷戦中に、それらのことは起きずに、日本は平和を保てた。A-bは今の日本政府の立場だが安倍以降はA-cも混ぜてしまっているため、危険性が高まっている当然、ベトナム戦争・朝鮮戦争のようなことが再度あった場合に、在日米軍基地から発進した爆撃機や出航した艦船が攻撃されるのは当たり前なので、A-cの基準なら、日本は即、参戦ということになるそのため、岡田は質疑で何をしてたかと言うと「存立的危機事態をしっかり区分しないとダメ」「集団的自衛権は存立的危機事態にしか発動しないなら無理筋。それは個別的自衛権」「存立的危機事態ではないなら、台湾に介入すべきではないという確認」この意図で質問していた立憲の改憲案は「自衛隊の軍隊化明記、集団的自衛権の廃止」でそれに基づいている自民の曖昧戦略とはA-bとA-cを曖昧にしたりB-aの判断を曖昧にしておくものこうした曖昧戦略は「台湾の自由と民主主義と人権を守るために軍事圧力をかける」という効果はあるが日本の軍規や安全保障においてかなり浮動的な危うさを持つし、実際の現場判断が迫られる時に即時対応ができなくなる場合やなし崩し的な開戦にもなるし、しないといけない防衛行動ができなくなる場合もある。だから立憲のほうが現代的政党とも言える岡田は当然B-aにおいても日本の運輸が脅かされないなら、台湾包囲があっても存立的危機事態とは言えないとしている高市は馬鹿なのでA-cは勿論、B-bにも踏み込んだ発言をしてしまっただから問題になったわけだそもそも「集団的自衛権」の言葉の使い方も安倍基準がおかしい日本の直接的危機・存立的危機事態なら全て、それは個別的自衛権だからこの画像の説明を見て「じゃあベトナム戦争ならどうなってただろうか」「朝鮮戦争ならどうなってただろうか」を仮想してみればいいいかに立憲がこの件を問題視して、集団的自衛権(日本が危機ではないのに武力行使に参加する)を違憲にしたがってるかの理由がわかる結局、この国のことをまともに考えてるのは立憲側2026/01/03 21:04:0584.番組の途中ですが転載は禁止ですTsB29>>75愛国者って嘘つき高市をマジで推してるのかよギャグか皮肉かと思ってたよ2026/01/03 21:04:0685.番組の途中ですが転載は禁止ですYJV21>>84『愛国者』どころか国民の多数が支持してるんだが?w2026/01/03 21:06:3086.壺の妖精しんだもん◆OEK2h88/0sFOyqb>>81https://x.com/i/status/1989888627250442416https://video.twimg.com/amplify_video/1989888203906846723/vid/avc1/1920x1080/HNe5-IQ1Q1AaDbru.mp4https://x.com/PAGE4163929/status/1990578934661218466?s=20https://video.twimg.com/amplify_video/1990578726078423040/vid/avc1/1920x1080/gIksMcoKAn5ynMZM.mp4これが鍾宜庭が隠してる、台湾のもう1つの世論だ誰だって死にたくはないからま2026/01/03 21:06:5487.番組の途中ですが転載は禁止です0rOpQ>>80武力介入の話とかしてないんだけどどこのレスについて言ってんの?お前2026/01/03 21:06:5888.番組の途中ですが転載は禁止ですTsB29>>85石破と比較して1つでも高市が優れている所あるの?2026/01/03 21:08:3189.壺の妖精しんだもん◆OEK2h88/0sFOyqb>>85やはりウヨだな「この正当性・合法性」「ことの人類の普遍的正義」ではなく「数が多ければいいんだ」「強ければいいんだ」をすぐに掲げるその問題は1つある①アメリカ抜きの日本の国力・兵力は中国よりも少なく・そして弱い②そして>>82にあげたBの問題だ2026/01/03 21:08:5590.壺の妖精しんだもん◆OEK2h88/0sFOyqb>>87ほらな急に「武力介入は無理です」になっただったら、高市はクレイジー、難民受け入れ態勢を整えろ台湾難民に備えろこれが論旨で確定だ2026/01/03 21:09:4491.番組の途中ですが転載は禁止です5t2nhパレスチナ問題を引き合いに出しているのがこの文章の致命的ミスなぜか 現在イスラエルがヨルダン川西岸で進めている入植という名の侵略行為ここに世界で唯一、政府資金を 投資 しているのが現在の台湾頼政権なのだ当然だが台湾内でも批判が強い2026/01/03 21:11:0392.番組の途中ですが転載は禁止です0rOpQ>>90ほらな!とかお前も俺がどこのレスで武力介入について語ってるのか言ってみ?俺が言ってんのは>>76だけだぞ?頭おかしいヤツばっかなのかココ2026/01/03 21:12:4293.壺の妖精しんだもん◆OEK2h88/0sFOyqb>>91全くだ。ウクライナがイスラエル支持を表明した矛盾と同じ。拉致被害者たちが、赤木さんを殺した安倍政権を礼賛する構図と同じ。「こんな連中を、こちらが命をかけて支える道義がない」となる。それが>>82のBの問題にもつながる2026/01/03 21:12:4294.番組の途中ですが転載は禁止ですYJV21>>88石破なら中国から恫喝されたら全裸で土下座してたよw2026/01/03 21:14:1395.壺の妖精しんだもん◆OEK2h88/0sFOyqb>>92落ち着けってだから「弾圧された人がいる時」に日本はどうするかが次の論点に当然なるだろ?そもそも、その話で高市問題がスタートしてんだぜ?高市は「自衛隊を出して、戦争しろ」現実的に戦争では「正当性」「遵法性」「軍事力」がなくて解決できないから>>80のようにしろこの2つの選択肢の話だ。お前の「人権弾圧が台湾でおきたらどうすんだ!」の論点は是認してるとこからスタートをちゃんとしてんのよ落ち着け2026/01/03 21:15:5496.番組の途中ですが転載は禁止ですPFETY>>94石破ならそもそも恫喝される様な問題起こさないよ2026/01/03 21:16:0997.壺の妖精しんだもん◆OEK2h88/0sFOyqbまぁ実際には中国もアメリカも台湾も現状維持を望んでるから弾圧は起きませんけどね高市だけが戦争したいようだけど2026/01/03 21:17:3298.番組の途中ですが転載は禁止ですPFETY>>97イギリスが活動家教育して色々やってるじゃん少なくともイギリスは問題起こす気マンマン2026/01/03 21:18:5399.壺の妖精しんだもん◆OEK2h88/0sFOyqb>>94それよりも>>82と>>83に関しては反論なしか?白旗で>>81は完全に取り消すのか?そうやって問題を無かったことにし続けるからウヨはダメだし、お前の支持するウヨ政治もダメなんだぞ小泉のレーダーの嘘も歴史に残ったぞ2026/01/03 21:19:41100.番組の途中ですが転載は禁止ですYJV21>>96確かになシナの尻穴舐めてるだけだからなw2026/01/03 21:24:53101.番組の途中ですが転載は禁止ですfLgCU>>76「92年コンセンサス」: 1992年に中国と台湾の窓口が「一つの中国」を認めたとされる合意。中国はこれを両岸交流の基礎とし、台湾は「一中各表(一つの中国、各自解釈)」として、中国を「中華民国」と解釈してきました。も一回読めで、現状で弾圧されてもないのになにを怯えるンだつってんだほけ石破が気に入らなかっただけの自民信者ネトウヨくんさあ2026/01/03 21:33:45102.番組の途中ですが転載は禁止ですfLgCU>>100トランプの尻穴なめてるばばあ信者はばばあ同様戦争すきだなwかってに高市軍でも結成して中国に戦争しかけてろよw2026/01/03 21:36:07103.番組の途中ですが転載は禁止ですYJV21>>102なんだ顔真っ赤にして、ガチの小学生か?w2026/01/03 22:51:08104.番組の途中ですが転載は禁止ですS5KPa>>103それモニターかスマホに映ったおめえの顔だろうなそうじゃなきゃ見えない相手の顔が見えるキチガイまあネトウヨの時点で石破を褒めて怒りに任せてレスしてた自分はどうなのか?って考えろよ池沼2026/01/03 23:14:41105.番組の途中ですが転載は禁止ですfLgCUな?ちょっっっとでも石破を肯定したら発狂高市壺軍で戦ってこいよ2026/01/03 23:17:02106.番組の途中ですが転載は禁止です5t2nh虐殺と収奪と強姦を今までも現在も、そしてこれからもするイスラエルと、示威行為以上はしていない中国をあたかも同列な存在かのように錯覚をさせるとどうなるかイスラエルの邪悪さは薄まり中国は逆に高まる、すなわち平均化するのだこの文章の最大の目的はそこにある 台湾がどうこうリベラルがどうこうなどとは副次的なものだ2026/01/03 23:50:36107.壺の妖精しんだもん◆OEK2h88/0sFOyqb>>106完全同意現実的に妥協してはいけないレベルの悪のイスラエルの人権侵害・ジェノサイドと現実的に妥協すべきポイントがいくらでもある、台湾の国家正当性問題・自治権問題を一緒にする鍾宜庭は、人類社会にとって、害悪と言っていいだろうね2026/01/03 23:54:37108.番組の途中ですが転載は禁止ですePuPG鍾 宜庭なんて初めて聞く名前だが主張内容は石っころあたりと大差ないのか。やたら専門用語らしいのを並べて長々と書いてるが要するに「中国と日本のリベラル死ね」と言いたいのだろう?2026/01/04 00:22:26109.番組の途中ですが転載は禁止ですBBrptつか国共内戦の時って台湾に攻め込もうとした共産党側が全滅レベルでズタボロに負けて現状になったんだよね?だったら次やっても案外また同じ事になったりしない?そのための海軍力強化fだからさすがに無理か?2026/01/04 02:23:31110.壺の妖精しんだもん◆OEK2h88/0s6HeOR>>109アメリカがいなければ大阪城よりも簡単に落ちる20年度の時点で、中国の公表国防費は台湾の約16倍であり、戦闘機の数など主要な兵器システムにおいても中国軍は台湾軍を圧倒おそらく48時間以内に台湾は幸福するアメリカがいないで日本だけいる場合には五日は持つと言われてる五日後に日本の中国への無条件降伏な2026/01/04 02:51:59111.番組の途中ですが転載は禁止ですeuA3n>>110日本が外国に軍事介入したらトランプは戦後秩序に対する挑戦を日本が始めたと解釈して敵国条項が発動される恐れがあるんじゃねぇかな?12時間も保たないよ2026/01/04 06:08:59112.番組の途中ですが転載は禁止ですe8LOq>>95>>101横から入ってきてスレの流れはこうだからお前はこれに答えるべき!とか頭おかしいやろスレの本筋がどうとか知らんがな>>76しか言ってねーし2026/01/04 16:50:45
【れいわ新選組の本性】山本太郎「多発性骨髄腫......血液のがん、その一歩手前にいます…」 記者「その割には海外にサーフィン旅行したりしてますが…」 山本太郎「あ!?(イライラ」ニュー速(嫌儲)52227.12026/01/22 22:07:16
日本各地で不審者が発生 (「昨日もこの店にいたよね、おじさん、君のことを見てたんだよ」高校生に声をかけ凝視する年配男性 ほか)slipニュー速(嫌儲)46164.72026/01/22 15:56:28
台湾出身。早稲田大学で学士、イェール大学で修士号取得後、現在スタンフォード大学歴史博士課程に在籍中。専攻は東アジア史およびトランスパシフィック・ヒストリー。
高市早苗首相が11月上旬に行った台湾有事に関する答弁がなおも波紋を広げている。中国は11月から始めた一連の報復措置をなおも継続しており、日本国内では答弁に対する評価やその経済的な影響について意見も分かれている。そして、その波紋は2025年の今なお台湾問題に対して日本社会の一部が無関心であり続けた問題も表してしまった。
12月21日に共同通信が公表した世論調査では、高市答弁を受けた日中関係悪化について日本経済に「悪い影響を与える」と回答したのは「どちらかといえば」を合わせ59.9%だった。一方で答弁自体については「不用意だったとは思わない」が57.0%で「不用意だったと思う」37.6%を上回った。毎日新聞が12月22日に報じた世論調査でも、答弁を「撤回する必要はない」が67%を占め、「撤回すべきだ」の11%を大きく上回った。
高市首相の答弁に対して様々な見方が交錯し、強く支持する声がある一方で、強い批判的姿勢を示す人々も少なくない。とりわけSNS上では、いわゆる左派・リベラル系とみなされている知識人や社会運動家などが、「台湾有事=日本有事」という図式によって日本を再び戦争の最前線へと押し出すものだとして、強く反発している。
こうした批判の動きはネット上にとどまらず、東京や那覇などでこれまで複数回の抗議活動が行われた。
これら抗議活動の1つの事例として、市民グループ「We Want Our Future」による11月21日および11月28日に行われた抗議活動の呼びかけ文に掲げられた論点を整理すると、要旨としては次の3点を理由として「台湾有事=日本有事」論に反対している
① 日中関係の正当性と安定性の基盤である1972年日中共同声明を揺るがしかねない
② 「台湾有事≠日本の武力行使」という日本側の立場が旧帝国として中国を挑発
③ 高市答弁が日中関係を悪化させ、台湾海峡での軍事的緊張を高める危険性をはらむ
筆者自身は日本の右派や保守層が抱いている台湾観を支持する立場にはない。これらは植民地支配を肯定する視点と結びつきつつ、台湾を自らの反共・反中論の文脈に取り込んでしまっている面があるからだ。また高市政権を批判することに異を唱えているつもりもない。
しかし、日本の左派やリベラル派の発信は彼ら自身の政治的主張のために台湾に対して無関心を決め込んでいる点は大きな問題がある。例えば、上記で紹介した3つの論点の背景には、彼らの台湾理解に歴史的・政治的文脈を欠いた歪みが存在していることが垣間見える。その歪みこそが戦後日本の左派やリベラル派が台湾に対して無関心であり続けている原因だろうと思われる。
にもかかわらず、「台湾は中国の内政問題であり、日本はその原則を守るべきだ」と断言する言説が日本の一部で根強く広がった。これらは中国政府の一方的な主張を結果的に補強する危うさをもつ。
首相官邸前の集会の呼びかけにおいても「台湾は中国の一部」とまでは明示されないものでも、日中共同声明を根拠にして、高市首相の発言は「日中国交正常化を支える外交原則すら動揺させかねない」と主張しているケースが多かった。中国政府の立場を批判的に検討することなく受け入れてしまう危うさに加え、個人の自由や民主的な価値観を重視するリベラルの立場でありながら、小国の声を踏みにじる大国間の条約や外交原則を優先するという皮肉な構造が表れている。
多くのリベラル系とみなされる知識人らが中国に対して大国間の外交原則を優先する一方、彼らは積極的にパレスチナ支援運動に参加している。その際、「日本とパレスチナは国交がないので外交原則に反する」といった配慮をしているだろうか。おそらく、ほとんどしていないはずだ。
パレスチナに対する深刻な人権侵害が、大国主義的暴力の歴史的帰結であることは広く認識されている。人権と民族自決を支持する立場からすれば、現地の当事者の声よりも大国間の条約や外交原則を優先することはありえない。日本政府は見送ったものの、日本でも政府のパレスチナ国家承認を求める声が上がっている。
なぜパレスチナ問題では大国主義への批判的視点が鮮明な一方で、台湾問題になるとその視点がいわゆるリベラル系知識人の中で急に鈍るのか。
筆者はここで2つの理由を挙げたい。
第1は近接性の問題だ。パレスチナ問題は日本にとって地理的・政治的に遠い存在である。日本の大手企業はイスラエル軍に製品やサービスを提供しているという点で当事者でもあるものの、ガザ虐殺で日本有事の状態にはなる可能性はほぼない。そのため、日本は第三者として支援する立場を取りやすい。
パレスチナ問題と台湾問題に対する反応の違いこそ、「日本国家を超えた人権意識(およびその実践)」の欠如を露呈しているといえる。そしてこの欠如こそ、日本が行きついた平和国家イデオロギーの先――すなわち「一国平和主義」の限界――を示している。
2つ目の理由は、戦後日本の左派・リベラル知識人は長らく戦前日本の帝国主義への反省と戦後アメリカの帝国主義を批判してきた歴史だ。戦前の日本や今なお続くアメリカの帝国主義的な振る舞いは厳しく批判されるべき対象である。しかしその結果、日本の左派には「アメリカ以外の帝国主義(特にアメリカと対立する帝国)」や「他国、特に日本帝国主義の被害者だった国々による国家暴力」に対する批判が相対的に弱い。
パレスチナ問題と台湾問題に対する姿勢の違いは、その顕著な例だろう。パレスチナで人権侵害を続けるイスラエルの背後にはアメリカの影響があるため批判の矛先を向けやすい。一方、台湾問題では今や現状変更を図ろうとする加害者は中国である。
中国の帝国主義は戦後日本のリベラルが築いてきた「反帝国主義」という枠組みには収まらない。その点で、日本の右派政権がアメリカ外交に従属してきたと批判されるのと同じく、日本の左派やリベラルはアメリカ中心の視座を超えて他の帝国主義を等しく批判することが難しい構造的問題を抱えている。
首相官邸前での抗議集会の呼びかけ文には、「日本はかつて台湾を植民地支配していたという歴史的事実があります」と書かれていた。そして、「旧宗主国である日本が『台湾有事=日本の実力行使』と結びつける発言を行うことは、中国側にとっては、日本が再び台湾に軍事介入しようとしていると映り、中国を挑発し、日本だけでなくかえって台湾自身の安全をも脅かします」と主張されていた。
この論点は、表面的には植民地主義に対して敏感な姿勢を示しているように見える。しかし、台湾の歴史を少しでも理解していれば、この主張は戦後日本の左派・リベラルが台湾に無関心であり続けた結果にすぎないことがわかる。その問題とは次の3点である。
2つ目に、呼びかけ文は「再び」という言葉を使い、日本が台湾に軍事介入するのは2度目になると暗に示している。ここでの「1度目」とはおそらく、1895年の日清戦争の結果、台湾が日本に割譲した際の出来事を指すのだろう。
しかし、この論理は19世紀末の清朝と現在の中国政府を同一視してしまっている。19世紀末の清朝と、現在の中国(中華人民共和国)政府は政治体制・国家構造・領土観のいずれにおいても異なり、清朝による台湾統治を現在の中国政府の主張にそのまま接続させる読み替えは、中国政府がしばしば用いる「台湾は古来中国の不可分の一部」という歴史観と同様に、台湾と中国にある断絶の歴史を覆い隠してしまう。
最後に、呼びかけ文は「日本はかつて台湾を植民地支配していた」という歴史的事実を正面から指摘している一方で、中国も歴史的に台湾へ帝国主義的支配を行ってきたことには沈黙している。マサチューセッツ工科大学のエマ・テン教授が提示した論点の通り、帝国主義は西洋列強に固有のものではなく、清朝による台湾統治もまた明確に「帝国主義」として理解されるべきものである。
今まで指摘してきた台湾の歴史や現在の状況は、日本語の文献でも容易にアクセスできる知識である。日本は植民地支配の歴史ゆえに、台湾以外で台湾研究が最も盛んな地域といって過言ではないほどの研究蓄積を持っている。
それにもかかわらず、今回の高市答弁を受けて改めて見られた「台湾有事≠日本有事論」のような台湾理解の歪みは、戦後日本のリベラルが「反帝国主義」を掲げながら、実際には自らの旧植民地に向き合うことを避けてきた姿勢の結果にほかならない。
多くの台湾人がそうしているわけではないが、筆者自身を含め、一定数の台湾人研究者や社会運動家たちは、日本と沖縄に足を運び、反基地運動や安保関連の社会運動に日本語を学んだうえで参加し、「帝国の狭間」と位置づけられてきた人々の歴史を必死に理解しようとしてきた(台湾人留学生が日本の社会運動に参加した一例としては、木下ちがや氏の『「社会を変えよう」といわれたら』が参考になる)。
戦後(おそらく戦前も)台湾の歩みを十分に理解しているとは言いがたい日本の知識人たちが、台湾についてはあたかも当然のように語ることができてしまうこの知識形成における非対称性こそ、「反帝国主義」という名のもとに、実際には元宗主国の人間が享受している特権的な構造であり、むしろ帝国主義を再生産する危うさを抱えている。
挑発に敏感な中国に対して、高市氏の答弁が「日中関係の急速な緊張」と「偶発的衝突の危険性」を高めかねないことは批判されるべきことだ。実際、中国政府は高市答弁を受けて自国民に日本への渡航自粛や沖縄県周辺での軍事演習など報復措置を実施し続けている。
しかし、ここで忘れてはならないのは、実際に軍事威嚇と威圧的な行動を現実化させている中国側の動きに対して批判的な視点を持たないことは、台湾社会が常に中国の軍事威嚇――すなわち「偶発的衝突の危険性」――のなかで暮らしているという現実を見ない態度にほかならないということである。残念ながら近年、中国による台湾周辺での軍事演習は急増し、それが台湾人にとって常態化しているという現実がある。
もし、日本のリベラル派も個人の人権を重視し、自由や民主的な価値観を大事にするのであれば「台湾の安全」にも思いを向けてもらえるだろう。そして批判の焦点として「台湾有事」に関する答弁を行った高市首相だけでなく、中国による継続的な軍事的威圧と拡張の動きも含まれるはずだ。
「中国を挑発しない」という姿勢は政治的戦略としては成立する。ただし、リベラル的価値観とは相容れないものである現実がある。台湾人が自らの歴史的経験を踏まえ、自らのアイデンティティを「中国人ではなく台湾人」として主張することそのものが、中国からすれば「挑発」として扱われるからである。
リベラル的価値観に基づいた主張や自らのアイデンティティそのものが他国にとって挑発、そして軍事的威嚇の対象になるというおぞましい状況が台湾人の現実である。高市首相の答弁を端に発して、2025年の最後の2カ月弱に改めて日本での台湾理解の歪さが明らかになったが、健全な議論のためにまずは台湾の現実を日本のリベラル派に理解しておいてほしいと願ってやまない。
https://toyokeizai.net/articles/-/925742
リベラル当て擦るヒマがあるなら、バカイチ統一自民党に国として認めろと言えよ(笑)
沈黙も指導部の方針に従ってるだけ
権威に弱く自分の頭で物事を考えられない
日本に工作している暇あったらアメリカでロビー活動しろよ
中露に好き放題やられてんじゃねえか
日本の自称リベラルはアホだから、そんな事も理解出来ない
日本共産党は、中国共産党に対して、覇権主義的な行動や深刻な人権侵害を理由に、独自の立場から批判しています。これは、一般的な「共産党」という名称から想像されるイメージとは異なり、両党間の関係は長年にわたり断絶と対立の歴史を経てきた結果です。
主な批判のポイントは以下の通りです。
覇権主義の批判: 日本共産党は、中国共産党の行動を「社会主義・共産主義とは無縁の『新しい大国主義・覇権主義』」と批判しています。特に、尖閣諸島周辺での領海侵犯や、国際会議での強硬な姿勢などを問題視しています。
人権問題の批判: 中国国内における新疆ウイグル自治区やチベット自治区での深刻な人権侵害、香港での民主派弾圧、天安門事件での武力弾圧などを強く非難しています。
わざわざあんなこと言って国益を損ねる意味は?
安倍は香港弾圧の時に中共を批判できなかったが
日本共産党は弾圧中止を求めて香港民主派から感謝された
村田らむ( ´ん`)「樹海自殺本の出版記念講演で台湾に行きましたが”高市総理よく言ってくれた!”と現地の人達から言われました」
他の国と全く同じで、政治なんか見向きもしない人ばかりのようだけどね
こんなの読んでる暇があるのはパヨクだけ
3行でまとめろ
それな。一方的にこっちが正しいあっちが悪いじゃないんだよな
ジャップ自民党はがっつり入ってるからね
自分らの育てたバケモノの尻尾踏んで発狂させてんだから
もう呆れる以外ないだろ
そんなもんさっさと決着つけて統一しろとしか思わない
民族も文化も同一なんだろ?甘えすぎ
他国に内政干渉しろとか言いたいのかよ?
ここからして台湾がどれだけ歪に成立してるのか分かってるのか
おたくら結局内戦中なんでしょ?自分らで雌雄を決しろさっさと
武力で何とかしようとしたんだから自分でケツ拭けコラ
巻き込もうとして諂ってくるから台湾は全然信用できないんだよ
諂われて騙されるのは愛に飢えたホルホルネトウヨだけ
ぼくちゃんをちゅきなの?ぼくもちゅきぃ
そんな理由で戦争参加を決めていいわけない
戦力差は明らかなんだからさっさと降伏したほうがいいと思うけどね
まさにコレ
アレが折れてんのにサヨクがーされても困るんだわ
あと条約無視しろって左右関係なく終わってんだろ
国民党って親中だよな
じゃあ内戦も終わりじゃんな
まずは自分達がやってる事を考えろよ
リベラルちゃう
台湾に思いを寄せてもどうしようもないんでな
日本を巻き込まないで下さい
それこそシンの日本ファースト
今の台湾に住む人たちの多くは大陸から逃げて来た国民党の残党の子孫だろ
ほんとそれ
北海道辺りで独立国家築いてやって貰えないかな
この人もアメリカ在住なら安泰だな
> リベラルじゃなくて左翼だろ
底辺↑のこの謎のこだわり
対立煽られとるんやぞ
>無関心を決め込んでいる点は大きな問題がある。例えば、上記で紹介した3つの論点の背景には、
>彼らの台湾理解に歴史的・政治的文脈を欠いた歪みが存在していることが垣間見える
日中平和友好条約の第1条「主権及び領土保全の相互尊重、相互不可侵、内政に対する相互不干渉、平等及び互恵並びに平和共存」
「すべての紛争を平和的手段により解決し、武力または武力による威嚇に訴えない」
日中はありとあらゆる事態にも武力による威嚇しないと約束している
日本国憲法「締結した条約は誠実に遵守すること(第 98条第2項)」とあって中国に武力威嚇のために自衛隊を出すことは日本国憲法違反になるわけ
日本の現首相が日中平和条約も日本国憲法も知らないで「自衛隊出す」って言うんだから台湾人がここまでわからないのも仕方ないけど
左派とかいうことじゃなくて国際条約と日本国憲法から中国に武力で威嚇はできないんだよ
そんなん日本の常識
まぁ勉強してても陰謀論的に頭がよぎるんだなぁって感じ
馬鹿なサヨクの典型
国際法で認められている自衛権は条約に優先する
↑
「自国に適用する気のない相互契約」が存在すると考えてなければ出ない文言
「言うて俺らって中国人よな緩やかに一緒になるのが一番」
くらいの目茶目茶融和ムードだったのに香港事変を見た結果
「いやいやいやいやアレは絶対無いわ」って完全に反転したよね
キンペーちゃん香港でなんであんなイキり散らかしてしまったん?
教えてパヨえも~ん
戦訓を知らないのでは???
軍事訓練とかクッソうけるんですけど
どっちも経済思想ならその通りだけど
お前わかってないやろ
今日日戦狼で摩擦起こしまくる習近平は痴呆症に近い秀吉の末期みたいなもん
ウク戦争が始まる前だって自称ロシア専門家は戦争なんか起きる訳無いだろう
一体キエフに何千社のロシア企業が有ると思ってるんだと笑っていたが
現実はあっさり専門家の予想を超えて来た
たった一人のボケ老人やキチガイの所作で戦争は始まってしまう
エルドアンが侵攻直前にロシアとウクライナの仲介を名乗り出ていたのに日本のメディアは無視していたっけ
いやアメリカなら絶対にやるって思ってたわ
むしろキミが人前で恥かくレベルやで
私は左派だけど香港には同情してる
もちろん台湾にも
ヤクザや人身売買が問題にならない日本の無法さを見習うべきだよね!
首謀者の家族とかヤク漬けにされてるわな
全くだな!
香港の弾圧見て台湾の国民が中国ヤベー!って印象になったので
中国はアホやな~
台湾が弾圧されてから言えよ
弾圧されるのが目に見えてるから台湾は一つの中国にイヤイヤなんやで
自民党盲信のネトウヨの自己紹介やんw
ネトウヨが自民党盲信?
アホなのでは?
石破自民なんてむしろネトウヨの方が批判してたぞ
だから
いつ中国が台湾を弾圧したの?ってきいてる
弾圧してから意見しろよ
「92年コンセンサス」: 1992年に中国と台湾の窓口が「一つの中国」を認めたとされる合意。中国はこれを両岸交流の基礎とし、台湾は「一中各表(一つの中国、各自解釈)」として、中国を「中華民国」と解釈してきました。
はあ?
いまは?高市様々だろがボケ
その分を揺り戻す程の怪物を据えるとは驚いたよな
『自民党盲信』は間違いでしたと認めろよアホw
それもそれで参政党行ったキチガイと高市マンセーの自民党信者にもどっておいて何をいうかねwww
なら高市は無能婆とレスしろやwww
できなきゃおめえの負けなwww
①台湾を国家承認していない問題点
日本は曖昧戦略ではなく、明確に台湾を国家と承認していない。国連も認めていない・
国連の認める集団的自衛権への権利行使は、国家間にのみ認められる。
よって、日本の台湾介入への国際法的合法性が存在しない
②リベラル系とパレスチナと台湾への態度のへの違い
パレスチナで実際に起きているのは基本的人権や自然権への侵害である。
ただの自治を巡った問題ではない。一方で台湾ではそうした中国共産党政府からの人権侵害は発生していない。
寧ろ、経済的に蜜月関係と協力体制が共産党政府と台湾総統府の間では存在している。
パレスチナで起きている人権侵害状況への言及が脱国家主義的面を持ち
台湾への日本国の軍事介入の論議が、国家主義的枠組みの正当性が論じるは当然である。
ハイ。完全論破。
東浩紀的ビジネスご苦労さん
負けwww
石破を支持せずに高市を支持するというのは、『自民党信者』ではなく政策で是々非々で判断してる証明だろ
香港が弾圧されてるの見て
台湾が中国に取り込まれたら同じように弾圧されると台湾の人達が感じてるって話してんのに
台湾が弾圧されてから言えぇ!(発狂)
とかお前アタマ大丈夫か?
それは自衛権
集団的自衛権は国家にのみ国際法で認められてる
だから、すでに決着はついてる
「曖昧戦略も」糞もない
日本が中共も国家と認めないなら、曖昧と言えるし
台湾も中共も国家と認めてるなら、曖昧と言えるが
実際にはそうではない
日本の保守派が「中国包囲網を安倍がやめるタイミングだったから」完全に見捨てて
シールズとかが、細々と参加してたんだよね
それが日本のウヨの現実
壺盲信と言って欲しいのかなwww
その視点もわかるけど
その時に「日本にできること、しないといけないこと」は
武力介入ではない
その点が9条や>>40の指摘してる問題
香港人の政治難民も大いに受け入れ
台湾人の政治難民・戦争難民も大いに受け入れる
戦争には参加しない。
それが実際に、日本における平和と繁栄
そして個々人の人間(台湾人・日本人・香港人)の人権状態を支えることになる
嘘乙
①高市は「中国による台湾への武力行使を伴う海上封鎖などで『米軍』が攻撃された場合」と答弁している。『台湾』が攻撃されたらなんて一言も言っていない
②中国はチベットで文化的抹殺と宗教弾圧を行い表現の自由も制限した。台湾でも同じ事が行われる可能性がある。『まだ』行われていないのは、中国共産党が台湾の統治を行っていないのだから当たり前
お前の②に関する反論からまずはいくぞ。
それに関しては>>80にも書いたしさらに続けるぞ
確かに、日本が台湾を守るというのは
日中共同声明、日中平和友好条約、国連での台湾の扱いの日本の過去の経緯、
キッシンジャー外交への日本の加担、福田赳夫外交
そうしたものが背景にあり「正当性」が一切ないように思える
まずはここを理解しないといけない。
日本の台湾介入に国際関係上の正当性は無い。そして国連国際法の遵法性もない。
実力の面でも、トランプの「中国は友人。同盟国は負担」の発言にあるように
アメリカが助けてくれないと日本は五日で中国に負ける。
正当性も実力も伴わない、その愚劣な行為が台湾介入であり、高市害交だ
ただし。ただしな、一点だけ、正当性があるなら
「台湾人の自由と民主主義と人権」これだ。これだけは守らないといけないし
そこは「左翼は大国になんでも従うのか?悪でも従うのか?」の批判が成立する。
しかしここで問題点が2つある
Aそもそも現状維持こそが「台湾人の自由と民主主義と人権」を守っている
この現実な。その中で台湾民進党は漸進的台湾独立を目指し
台湾国民党はアメリカが台湾独立を現実に諦めてる以上、漸進的統一を目指している
どちらも「それでも台湾人の自由と民主主義と人権」を守る「台湾の生活と経済を守る」「台湾を火の海にはしない」これだ
今回の高市暴走はこの、「現状維持」の政略・戦略を棄損した。
トランプに台湾放棄も加速させた。この問題がある
B日本は「台湾人の自由と民主主義と人権」を掲げていない
今回の騒動が、仮に、立憲政権で起きたならまだ良かった。
なぜなら立憲は「日本の自由と民主主義と人権」を掲げる政党だからな
それなら「普遍価値のために」「人権問題のため」に超法規的な国家ゲバルトの動きをしてもまだ、国際社会で理解される。
しかし、残念ながら、高市は国際社会から「大日本帝国主義者」とバレてて
国際世論も「大日本帝国への回帰」と見做して、欧州の新聞もそう報じてる。
台湾でも国民党側はそう報じてる。
そして何よりも、高市支持者の言動がその証左になってる。毎日毎日毎日な。
実際に誤解でもなんでもなく高市支持者はレイシストで大日本帝国主義者で
誰も「台湾人の自由と民主主義と人権」に関心がないわけだ
だから俺は何度も何度も何度も言っただろ?
日本が国際プレゼンスを取り戻すには「大日本帝国との決別」こそが必須であり、それが外に出ていく最低条件だって
そうすれば、日韓で強力なプレゼンスも組める
アジアの自由と人権と民主主義のコアになって、それを中国に広めることで、真のアジアの平和もくる
なのに、安倍政治・ウヨ政治・ネトウヨ運動は内政でも外交でもそれを棄損し続けてきたからな。
だからネトウヨ
お前こそがまさに大日本帝国の残滓そものだ
現代日本国の病巣だ。日本が外で一人前に振舞えない原因だ
そして、だから俺自身も何度も言ってるだろ。
仮に立憲政権が20年続いてる平行世界なら「アジアの自由と民主主義と人権」のために
プロレタリア独裁国家・中華人民共和国との戦争も、命をかける覚悟をするけど
こっちの世界では、今、戦争して、仮に勝っても、自民憲法の国をつくられるだけだから、絶対に、戦争に参加したくないとね。
では、お前の①に対する反論に入るぞ。
以下の
A-aアメリカが台湾近郊の海上封鎖を解こうと来援しようとした時、日本領域内の米軍・米軍基地が武力行使を受けたら日米安保の対象にする
A-bアメリカが台湾近郊の海上封鎖を解こうと来援しようとした時、米軍が武力攻撃を受け、日本が存立危機事態と総合的に判断した場合に、存立危機事態
A-cアメリカが台湾近郊の海上封鎖を解こうと来援しようとした時、米軍が武力行使を受けたら存立危機事態
https://i.imgur.com/CBjdqns.jpeg
B-a台湾を中国北京政府の支配に置こうと何らかの武力行使をして、日本が存立危機事態と総合的に判断した場合に、存立危機事態
B-b台湾を中国北京政府の支配に置こうと戦艦を使って武力行使は存立危機事態
(ちなみに戦艦battleshipはもうどの国も使ってない)
A-aが本来の日本のスタンスであったためベトナム戦争に参戦しなかった
当然ベトナム戦争の時も、在日米軍基地への攻撃を予想して反安保運動・反戦運動・反基地運動が激しく起きた
結局冷戦中に、それらのことは起きずに、日本は平和を保てた。
A-bは今の日本政府の立場だが
安倍以降はA-cも混ぜてしまっているため、危険性が高まっている
当然、ベトナム戦争・朝鮮戦争のようなことが再度あった場合に、在日米軍基地から発進した爆撃機や
出航した艦船が攻撃されるのは当たり前なので、A-cの基準なら、日本は即、参戦ということになる
そのため、岡田は質疑で何をしてたかと言うと
「存立的危機事態をしっかり区分しないとダメ」「集団的自衛権は存立的危機事態にしか発動しないなら無理筋。それは個別的自衛権」
「存立的危機事態ではないなら、台湾に介入すべきではないという確認」この意図で質問していた
立憲の改憲案は「自衛隊の軍隊化明記、集団的自衛権の廃止」でそれに基づいている
自民の曖昧戦略とはA-bとA-cを曖昧にしたり
B-aの判断を曖昧にしておくもの
こうした曖昧戦略は「台湾の自由と民主主義と人権を守るために軍事圧力をかける」という効果はあるが
日本の軍規や安全保障においてかなり浮動的な危うさを持つし、実際の現場判断が迫られる時に即時対応ができなくなる場合や
なし崩し的な開戦にもなるし、しないといけない防衛行動ができなくなる場合もある。だから立憲のほうが現代的政党とも言える
岡田は当然B-aにおいても
日本の運輸が脅かされないなら、台湾包囲があっても存立的危機事態とは言えないとしている
高市は馬鹿なのでA-cは勿論、B-bにも踏み込んだ発言をしてしまった
だから問題になったわけだ
そもそも「集団的自衛権」の言葉の使い方も安倍基準がおかしい
日本の直接的危機・存立的危機事態なら全て、それは個別的自衛権だから
この画像の説明を見て「じゃあベトナム戦争ならどうなってただろうか」「朝鮮戦争ならどうなってただろうか」
を仮想してみればいい
いかに立憲がこの件を問題視して、集団的自衛権(日本が危機ではないのに武力行使に参加する)を違憲にしたがってるかの理由がわかる
結局、この国のことをまともに考えてるのは立憲側
愛国者って嘘つき高市をマジで推してるのかよ
ギャグか皮肉かと思ってたよ
『愛国者』どころか国民の多数が支持してるんだが?w
https://x.com/i/status/1989888627250442416
https://video.twimg.com/amplify_video/1989888203906846723/vid/avc1/1920x1080/HNe5-IQ1Q1AaDbru.mp4
https://x.com/PAGE4163929/status/1990578934661218466?s=20
https://video.twimg.com/amplify_video/1990578726078423040/vid/avc1/1920x1080/gIksMcoKAn5ynMZM.mp4
これが鍾宜庭が隠してる、台湾のもう1つの世論だ
誰だって死にたくはないからま
武力介入の話とかしてないんだけど
どこのレスについて言ってんの?お前
石破と比較して1つでも高市が優れている所あるの?
やはり
ウヨだな
「この正当性・合法性」「ことの人類の普遍的正義」ではなく「数が多ければいいんだ」「強ければいいんだ」をすぐに掲げる
その問題は1つある
①アメリカ抜きの日本の国力・兵力は中国よりも少なく・そして弱い
②そして>>82にあげたBの問題だ
ほらな
急に「武力介入は無理です」になった
だったら、高市はクレイジー、難民受け入れ態勢を整えろ
台湾難民に備えろ
これが論旨で確定だ
なぜか 現在イスラエルがヨルダン川西岸で進めている入植という名の侵略行為
ここに世界で唯一、政府資金を 投資 しているのが現在の台湾頼政権なのだ
当然だが台湾内でも批判が強い
ほらな!とかお前も俺がどこのレスで武力介入について語ってるのか言ってみ?
俺が言ってんのは>>76だけだぞ?
頭おかしいヤツばっかなのかココ
全くだ。
ウクライナがイスラエル支持を表明した矛盾と同じ。
拉致被害者たちが、赤木さんを殺した安倍政権を礼賛する構図と同じ。
「こんな連中を、こちらが命をかけて支える道義がない」となる。
それが>>82のBの問題にもつながる
石破なら中国から恫喝されたら全裸で土下座してたよw
落ち着けって
だから「弾圧された人がいる時」に日本はどうするかが
次の論点に当然なるだろ?
そもそも、その話で高市問題がスタートしてんだぜ?
高市は「自衛隊を出して、戦争しろ」
現実的に戦争では「正当性」「遵法性」「軍事力」がなくて解決できないから>>80のようにしろ
この2つの選択肢の話だ。
お前の「人権弾圧が台湾でおきたらどうすんだ!」の論点は是認してるとこからスタートをちゃんとしてんのよ
落ち着け
石破ならそもそも恫喝される様な問題起こさないよ
中国もアメリカも台湾も現状維持を望んでるから
弾圧は起きませんけどね
高市だけが戦争したいようだけど
イギリスが活動家教育して色々やってるじゃん
少なくともイギリスは問題起こす気マンマン
それよりも>>82と>>83に関しては反論なしか?
白旗で>>81は完全に取り消すのか?
そうやって問題を無かったことにし続けるからウヨはダメだし、お前の支持するウヨ政治もダメなんだぞ
小泉のレーダーの嘘も歴史に残ったぞ
確かにな
シナの尻穴舐めてるだけだからなw
「92年コンセンサス」: 1992年に中国と台湾の窓口が「一つの中国」を認めたとされる合意。中国はこれを両岸交流の基礎とし、台湾は「一中各表(一つの中国、各自解釈)」として、中国を「中華民国」と解釈してきました。
も一回読め
で、現状で弾圧されてもないのになにを
怯えるンだつってんだほけ
石破が気に入らなかっただけの自民信者ネトウヨくんさあ
トランプの尻穴なめてるばばあ信者は
ばばあ同様戦争すきだなw
かってに高市軍でも結成して中国に戦争しかけてろよw
なんだ顔真っ赤にして、ガチの小学生か?w
それモニターかスマホに映ったおめえの顔だろうな
そうじゃなきゃ見えない相手の顔が見えるキチガイ
まあネトウヨの時点で
石破を褒めて怒りに任せてレスしてた自分はどうなのか?って考えろよ池沼
ちょっっっとでも石破を肯定したら
発狂
高市壺軍で戦ってこいよ
あたかも同列な存在かのように錯覚をさせるとどうなるか
イスラエルの邪悪さは薄まり中国は逆に高まる、すなわち平均化するのだ
この文章の最大の目的はそこにある 台湾がどうこうリベラルがどうこうなどとは副次的なものだ
完全同意
現実的に妥協してはいけないレベルの悪のイスラエルの人権侵害・ジェノサイドと
現実的に妥協すべきポイントがいくらでもある、台湾の国家正当性問題・自治権問題を一緒にする
鍾宜庭は、人類社会にとって、害悪と言っていいだろうね
主張内容は石っころあたりと大差ないのか。
やたら専門用語らしいのを並べて長々と書いてるが
要するに「中国と日本のリベラル死ね」と言いたいのだろう?
全滅レベルでズタボロに負けて現状になったんだよね?
だったら次やっても案外また同じ事になったりしない?
そのための海軍力強化fだからさすがに無理か?
アメリカがいなければ
大阪城よりも簡単に落ちる
20年度の時点で、中国の公表国防費は台湾の約16倍であり、戦闘機の数など主要な兵器システムにおいても中国軍は台湾軍を圧倒
おそらく48時間以内に台湾は幸福する
アメリカがいないで日本だけいる場合には五日は持つと言われてる
五日後に日本の中国への無条件降伏な
日本が外国に軍事介入したら
トランプは戦後秩序に対する挑戦を日本が始めたと解釈して
敵国条項が発動される恐れがあるんじゃねぇかな?
12時間も保たないよ
横から入ってきてスレの流れはこうだからお前はこれに答えるべき!
とか頭おかしいやろ
スレの本筋がどうとか知らんがな
>>76しか言ってねーし