【世界遺産】北海道・知床に永久凍土、確認した准教授「温暖化進むと解けるかも」…サシルイ岳山頂付近アーカイブ最終更新 2024/09/15 16:311.番組の途中ですが転載は禁止ですeaKz7読売新聞 2024/09/15 11:00 世界自然遺産の北海道・知床半島で永久凍土の有無を調べている北見工業大の大野浩准教授(49)(雪氷学)は、6年にわたる調査の結果、サシルイ岳(1564メートル)山頂付近の土壌が永久凍土であることを確かめた。今後、研究結果を学会誌に発表する。 永久凍土は「2年以上連続して温度が0度を下回る土壌」と定義される。国内では、ほかに富士山や立山連峰、大雪山系などで確認されている。詳細は以下https://www.yomiuri.co.jp/science/20240915-OYT1T50016/2024/09/15 16:31:481すべて|最新の50件
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世界自然遺産の北海道・知床半島で永久凍土の有無を調べている北見工業大の大野浩准教授(49)(雪氷学)は、6年にわたる調査の結果、サシルイ岳(1564メートル)山頂付近の土壌が永久凍土であることを確かめた。今後、研究結果を学会誌に発表する。
永久凍土は「2年以上連続して温度が0度を下回る土壌」と定義される。国内では、ほかに富士山や立山連峰、大雪山系などで確認されている。
詳細は以下
https://www.yomiuri.co.jp/science/20240915-OYT1T50016/