ロシア人「ウクライナのF16のパイロットはカミカゼになるだろう」アーカイブ最終更新 2023/07/29 13:071.番組の途中ですが転載は禁止ですRujQDまあ戦闘機のパイロットなんか早々には育てられないだろうねえよく知らんけど【視点】ウクライナのF16戦闘機の操縦士は事実上、カミカゼ特攻隊になるのか?2023年7月28日, 18:322021年、ウクライナ空軍のウラジスラフ・サヴェリエフ大尉は、空軍指導プログラムの2年間のコースに参加するため米国を訪問した。サヴェリエフ大尉は、ウクライナへのF16早期提供を求め、ウクライナの操縦士は誰もがこの戦闘機に憧れていると述べた。サヴェリエフ大尉は2023年3月に訓練を終え、ウクライナに帰国したが、同年6月2日、最初の戦闘飛行で死亡した。つまり、米国による訓練は彼の生命を救うことができなかったのである。そして今、状況はさらに悪化している。ウクライナに供与されるのが、保管場所から引っ張り出され、うまく修理された、辛うじて飛行が可能な1980年代に生産されたF16C/Dであることは明らかである。修理のための部品はおそらく、さらに古い戦闘機から取り出されたものであろう。またウクライナの操縦士たちの訓練も短期間で行われることになる。というのも、もっとも経験豊富なウクライナ空軍の操縦士たちはすでに生命を落としており、今、生存している操縦士を訓練するしかないからだ。その基礎的な訓練状況は、ロシア航空宇宙軍の操縦士の訓練状態を大幅に下回っている。またソ連製の戦闘機を使い慣れていた彼らは、機器も操縦法も異なる米国製の戦闘機を使いこなさねばならなくなるのである。そして最後に、戦闘機の供与に際する一番の問題は、操縦士の訓練ではなく、戦闘機を管理し、飛行に向けた準備をする地上の技術者たちの訓練である。たとえば、ウクライナに供与されたF16の修理やメンテナンスはポーランドで行われることになっている。しかし、いずれにせよ、戦闘機を飛行させる―つまり燃料を補給し、ミサイルを搭載し、飛行前のチェックを行うための専門家は必要である。そしてこれはウクライナの空軍基地で行われなければならない。そのような専門家を養成するための時間はほとんど残っていない。2023/07/29 00:28:3213すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですRujQDそういえば朝鮮戦争でもソ連はミグなんたらとかいうのを北朝鮮だか中国人に提供してたようだけど、無事操縦出来てたんやろか?2023/07/29 00:33:033.番組の途中ですが転載は禁止ですRujQDこっそりアメリカ人パイロット送っちまえばいいんじゃないの?2023/07/29 00:33:394.番組の途中ですが転載は禁止ですITK1bおんおんおん?2023/07/29 00:47:245.番組の途中ですが転載は禁止ですF1i6iパトリオットやハイマースは米軍が操作してるけどF16もそうなるだろう短期間で訓練してロシア空軍に勝てるわけ無い2023/07/29 00:53:206.番組の途中ですが転載は禁止ですF1i6i>>3もうやってる2023/07/29 00:53:527.番組の途中ですが転載は禁止ですld5xC実際Su-57相手じゃどうにもならんしな2023/07/29 01:02:258.番組の途中ですが転載は禁止ですS0SMD身も蓋もないくらい絶望的でワロタ2023/07/29 01:11:459.番組の途中ですが転載は禁止ですhiSdw日本を敵に回すかね2023/07/29 01:20:5510.番組の途中ですが転載は禁止ですMjZ5a1から10までデタラメのスプートニクじゃん2023/07/29 02:40:2111.番組の途中ですが転載は禁止ですqLBakまあ普通の航空学校でも着陸が怖くて多くの生徒が飛行訓練やめるらしいし戦闘機ともなると時間かかるのかもねシミュレーションで上級パイロットと模擬戦やってもダメなんだろうか2023/07/29 10:48:5212.番組の途中ですが転載は禁止ですayTP9相手にするのがロシアの戦闘機じゃなくてS400と言う地獄2023/07/29 11:07:3313.番組の途中ですが転載は禁止ですoKvA2ジャップほど馬鹿じゃねえよ会社のために法を犯すような馬鹿でないとカミカゼなどやらない2023/07/29 13:07:03
【視点】ウクライナのF16戦闘機の操縦士は事実上、カミカゼ特攻隊になるのか?
2023年7月28日, 18:32
2021年、ウクライナ空軍のウラジスラフ・サヴェリエフ大尉は、空軍指導プログラムの2年間のコースに参加するため米国を訪問した。サヴェリエフ大尉は、ウクライナへのF16早期提供を求め、ウクライナの操縦士は誰もがこの戦闘機に憧れていると述べた。
サヴェリエフ大尉は2023年3月に訓練を終え、ウクライナに帰国したが、同年6月2日、最初の戦闘飛行で死亡した。
つまり、米国による訓練は彼の生命を救うことができなかったのである。
そして今、状況はさらに悪化している。
ウクライナに供与されるのが、保管場所から引っ張り出され、うまく修理された、辛うじて飛行が可能な1980年代に生産されたF16C/Dであることは明らかである。
修理のための部品はおそらく、さらに古い戦闘機から取り出されたものであろう。
またウクライナの操縦士たちの訓練も短期間で行われることになる。というのも、もっとも経験豊富なウクライナ空軍の操縦士たちはすでに生命を落としており、
今、生存している操縦士を訓練するしかないからだ。その基礎的な訓練状況は、ロシア航空宇宙軍の操縦士の訓練状態を大幅に下回っている。
またソ連製の戦闘機を使い慣れていた彼らは、機器も操縦法も異なる米国製の戦闘機を使いこなさねばならなくなるのである。
そして最後に、戦闘機の供与に際する一番の問題は、
操縦士の訓練ではなく、戦闘機を管理し、飛行に向けた準備をする地上の技術者たちの訓練である。たとえば、ウクライナに供与されたF16の修理やメンテナンスはポーランドで行われることになっている。
しかし、いずれにせよ、戦闘機を飛行させる―つまり燃料を補給し、ミサイルを搭載し、飛行前のチェックを行うための専門家は必要である。
そしてこれはウクライナの空軍基地で行われなければならない。そのような専門家を養成するための時間はほとんど残っていない。
短期間で訓練してロシア空軍に勝てるわけ無い
もうやってる
戦闘機ともなると時間かかるのかもね
シミュレーションで上級パイロットと模擬戦やってもダメなんだろうか
ロシアの戦闘機じゃなくて
S400と言う地獄
会社のために法を犯すような馬鹿でないとカミカゼなどやらない