中国のJ-20戦闘機 ついに純国産エンジン搭載か 事実ならば日本にも大きな影響アーカイブ最終更新 2023/07/25 12:321.番組の途中ですが転載は禁止ですM0wZd2023年6月28日、中国の成都にある飛行試験場でエンジンテストをする同国軍の最新鋭戦闘機J-20の姿がおさめられた動画が突如、SNSで拡散されました。この機体に搭載されているエンジンが、中国国内で開発された新型エンジンであるWS-15ではないかと噂されています。これまでJ-20には、ロシア製のリューリカ=サトゥールンAL-31エンジンが搭載されていましたが、以前から、中国が開発中のWS-15エンジンにアップグレードすることを示唆していました。実は、2022年3月にも同エンジンを搭載したJ-20が飛行する姿が公開されましたが、そのときは既に量産されている国産エンジンのWS-10を片方付けた状態での飛行だったと分析されており、完全に2発とも新型エンジンにしての映像は今回が初です。 WS-15の推定推力は現在アメリカ空軍や日本の航空自衛隊が使用しているF-35「ライトニング II」が搭載しているプラット・アンド・ホイットニーF135に匹敵するといわれており、航続距離や積載量の増加など、J-20の性能アップにつながると予想されています。2023/07/25 08:12:2613すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですM0wZd現在、J-20は東シナ海や南シナ海方面でパイロットの飛行訓練を行っているとされていますが、安定供給が可能な国産エンジン搭載のJ-20が量産体制に入れば、通常の任務にも使用される可能性が高くなり、F-35やF-22など第5世代ジェット戦闘機としては、西側以外で唯一、飛行隊レベルで運用される機体が日本の近くに現れることになります。WS-15の性能や量産時期に関しては専門家の間で意見が割れていますが、場合によっては近い将来、東アジアの軍事バランスが大きく変える可能性もあるかもしれません。2023/07/25 08:12:423.番組の途中ですが転載は禁止ですBcq0L中国父さんは自前でOSも作ってるからな強いよな、ここら辺を自国で出来る国は。2023/07/25 08:15:564.番組の途中ですが転載は禁止ですM0wZd(ヽ´ん`)そーしゅ忘れてたhttps://news.yahoo.co.jp/articles/6cd0bb3f2a3fdefb6d40e14f1363eed76694fed42023/07/25 08:17:485.番組の途中ですが転載は禁止ですzLhhjそりゃ欧米日からエンジニアはひっこ抜いてるからな作れない方がおかしいあれ?なんでアメリカからエンジニア連れてきたのに三菱は旅客機作れなかったんだ?2023/07/25 08:18:306.番組の途中ですが転載は禁止です99R1bF35エンジンのジェネリックを中国さんが作ってくれるってこと?2023/07/25 08:24:167.番組の途中ですが転載は禁止ですR5axz>>5日本国内のごたごたとアメリカのバイアメリカン法もし、わいが三菱の重役なら、運よく出てきたFairchild-Dornier 728を引き取ってある程度量産してから、改良版としてMRJを出すそうでもしないとバイアメリカン法回避や耐空証明取れないから2023/07/25 08:29:508.番組の途中ですが転載は禁止ですR5axzWS-15は金で技術者を引っこ抜いて作った現在シナの象徴なるものだが、大陸国家特有のラテン気質をどれだけ排除できるかがカギとなろうまだ材料工学はよくないため、耐久性は低く整備頻度と部品寿命は短いけど、次第に改善される唯一考慮しなければならないことは、これだけの大出力エンジンは大型旅客機に転用できる事そして、シナが250~300人旅客機を作ったら、特にシナの息のかかったアフリカ・東南アジアでは強制バカ売れとなる2023/07/25 08:43:149.番組の途中ですが転載は禁止です3ZpRa>>8五毛党の中国下げ工作は本当にすごいなこれを信じてしまう日本人こそアホだけど2023/07/25 08:45:4210.番組の途中ですが転載は禁止ですDaHx2台湾衝突ますます勝てんなAI使ったアホみたいに強い兵器でも配備しないと2023/07/25 08:56:3011.番組の途中ですが転載は禁止ですvtavs素直にすごいけど露のコピーしてそう2023/07/25 09:06:1712.番組の途中ですが転載は禁止です2SyKBまた中国あるある発動するやろ2023/07/25 12:00:4713.番組の途中ですが転載は禁止ですmPGHsマイナンバーカードすらまともに運用できないジャップが中国に戦争で勝てるとは思えんな2023/07/25 12:32:54
これまでJ-20には、ロシア製のリューリカ=サトゥールンAL-31エンジンが搭載されていましたが、以前から、中国が開発中のWS-15エンジンにアップグレードすることを示唆していました。実は、2022年3月にも同エンジンを搭載したJ-20が飛行する姿が公開されましたが、そのときは既に量産されている国産エンジンのWS-10を片方付けた状態での飛行だったと分析されており、完全に2発とも新型エンジンにしての映像は今回が初です。
WS-15の推定推力は現在アメリカ空軍や日本の航空自衛隊が使用しているF-35「ライトニング II」が搭載しているプラット・アンド・ホイットニーF135に匹敵するといわれており、航続距離や積載量の増加など、J-20の性能アップにつながると予想されています。
強いよな、ここら辺を自国で出来る国は。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6cd0bb3f2a3fdefb6d40e14f1363eed76694fed4
作れない方がおかしい
あれ?
なんでアメリカからエンジニア連れてきたのに
三菱は旅客機作れなかったんだ?
日本国内のごたごたとアメリカのバイアメリカン法
もし、わいが三菱の重役なら、運よく出てきたFairchild-Dornier 728を引き取ってある程度量産してから、改良版としてMRJを出す
そうでもしないとバイアメリカン法回避や耐空証明取れないから
大陸国家特有のラテン気質をどれだけ排除できるかがカギとなろう
まだ材料工学はよくないため、耐久性は低く整備頻度と部品寿命は短いけど、次第に改善される
唯一考慮しなければならないことは、これだけの大出力エンジンは大型旅客機に転用できる事
そして、シナが250~300人旅客機を作ったら、特にシナの息のかかったアフリカ・東南アジアでは強制バカ売れとなる
五毛党の中国下げ工作は本当にすごいな
これを信じてしまう日本人こそアホだけど
AI使ったアホみたいに強い兵器でも配備しないと