次に“消滅”しそうな政党は玉木氏率いる「国民民主党」 高市自民にすり寄るも見限られ、今さら「中道改革連合に加わります」など言えるはずもなく、今や“ぼっち”状態に 今後「存在が無意味化」してしまう可能性も最終更新 2026/01/20 14:211.ムーン ★???「政局のキーマン」ともてはやされていたのに…まさかの「立憲・公明合体」で「次に消えてなくなる政党」の名前2026/01/17 9:00 ジャーナリスト 尾中 香尚里2026年通常国会冒頭での衆議院解散に向け、立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合」を結成した。ジャーナリストの尾中香尚里さんは「立憲と公明がタッグを組んだことにより、『政局のキーマン』とマスコミにもてはやされていた“あの政党”が近く消滅の危機を迎える」という――。■立憲と公明党が新党結成で合意(中略)■「ぼっち」になってしまった国民民主党高市政権の発足を機に、露骨に政権にすり寄り、連立入りに期待をかけてきた国民民主党。しかし、連立のパートナーは日本維新の会に先を越され、さらに今回の突然の解散方針によって、高市政権からも事実上切り捨てられた。野党陣営を振り返れば、立憲民主党は、新たに野党入りした公明党と新党「中道改革連合」を結成。国民民主党の支持団体・連合は、長く同党に対し立憲との連携を求めてきたが、今さら新党の軍門に降ることは、とうていできない。政権与党も野党も自ら新しい政治状況を作るべく、それぞれの動きを強めたなかで、「与党」か「野党」か立場を明確にせず、コウモリのように都合良く政界を遊泳してきた国民民主党は、大きな政治のうねりの中で、いつの間にか「ぼっち」になっていた。(中略)■「解散」は自民が国民民主を見限ったというメッセージ2024年秋の衆院選で自民党が大敗して少数与党となると、議席数を7から28に増やした国民民主党は、与党の「補完勢力候補」として、突然注目を浴び始めた。同党は立憲との選挙協力も受けて選挙を戦ったにもかかわらず、玉木氏や榛葉幹事長らは「政策本位」を御旗にして、与党にすり寄る姿勢を隠さなくなった。その姿勢は高市政権の発足後、さらに露骨になった。昨年12月には同党がこだわってきた、所得税がかかり始める「年収の壁」の178万円引き上げについて、自民党との合意に成功。これを受け国民民主党は、政府の2026年度当初予算について「年度内成立に向けた協力」を約束した。野党として予算案をチェックするどころか「中身も見ていないのに賛成を決めた」態度は、さすがに他の野党をあきれさせた。国民民主党はこうした「政策実現」を理由に、満を持しての連立入りを狙ったはずだ。ところが、まさにそんな折「高市早苗首相が通常国会冒頭での衆院解散を検討している」と報じられた。自民党として単独で安定した議席を得るための、もっと言えば「国民民主党との連立は不要」になる解散だ。国民民主党は自民党に見限られたわけだ。■今さら「新党に加わります」など言えるはずもない一方、立憲は野党の仲間入りした公明党と急速に連携の機運を高め、ついに新党結成に行き着いた。ただでさえ衆院で120に開いていた立憲と国民民主の議席差が、さらに広がることになる。今さら「新党に加わりませんか」と言われても、散々立憲の「逆張り」を続けてきた玉木氏のプライドが許さない。榛葉氏が、立憲の安住淳幹事長からの新党参加の呼びかけを蹴った、その心情も理解できる。(中略)「自民・維新」の新与党と「立憲・公明」の新野党との間で、国民民主党の候補が埋没する可能性も否定できない。小選挙区制とはそういうものだ。実際、15日の玉木氏の記者会見では、国民民主党の「埋没への懸念」についての質問も出ていた。■国民民主に近づく「年貢の納め時」選挙が終われば玉木氏らは、なおも高市政権との連携に望みをつなごうとするだろう。しかし、国民民主党に所属する連合の組織内議員らは、立憲公明新党との連携を望んで玉木氏の路線と距離を置こうとするかもしれない。高市政権が求めているのは連合の組織力だが、玉木氏らが連合まで引き連れて連立入りを目指すのは、今回の立憲公明新党の誕生で、さらに難しくなるだろう。今後、同党の結束がさらに揺らぐ可能性も否定できない。それに、現状では可能性は高くないかもしれないが、もし新党が比較第1党の座を勝ち取り、自民党から政権を奪いかねない状況となったら、玉木氏はどう動くのか。自民党の弱体化が進み、相対的に野党との力関係が伯仲するなかで政界が大きな激動に見舞われれば、自らの軸を持たずに与野党の間を都合よく渡り歩く「ゆ党」は、存在が無意味化してしまう。(中略)2024年の前回衆院選以降、この1年あまりメディアに「政局のキーマン」などとおだてられ「ゆ党」を満喫してきた国民民主党も、そろそろ年貢の納め時なのかもしれない。PRESIDENT Onlinehttps://president.jp/articles/-/1078402026/01/20 12:31:0255コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無しさんKfDsy自民にくっつけば2026/01/20 12:39:473.名無しさんV0Nrf立憲がガタガタで若者支持率ゼロに近い状態だから、自民批判票が国民民主に行くだろ2026/01/20 12:41:354.名無しさん9aOlK不倫2026/01/20 12:41:565.名無しさん79g0mいつまでもイージーポジションが許されるわけはないよなぁそろそろ踏み込まないと2026/01/20 12:43:056.名無しさんwoaqO消えるにしても立憲公明社民共産れいわが消えてからだからまだ先だな2026/01/20 12:43:277.名無しさんRtwEh維新が先に自民と連立しちゃったから、立場が一気に怪しくなったな2026/01/20 12:45:028.名無しさんXvlGz立憲のマシな連中が駆け込むよ2026/01/20 12:45:419.名無しさんsOff8>>1共産とかいくらでもあるのにそっちの心配してあげたら?2026/01/20 12:46:1910.名無しさんeXLyl尾中 香尚里(おなか・かおり)福岡県生まれ。1988年に毎日新聞社に入社し、政治部で主に野党や国会を中心に取材。政治部副部長、オピニオングループ編集委員などを経て、2019年に退社。現在はフリーで活動している。著書に『野党第1党「保守2大政党」に抗した30年』(現代書館)、『安倍晋三と菅直人 非常事態のリーダーシップ』(集英社新書)、共著に『枝野幸男の真価』(毎日新聞出版)。2026/01/20 12:46:3311.名無しさんCtT6Dちぅごくさまの寵愛を受けている毎日新聞が何だって?w2026/01/20 12:48:1112.名無しさんqNn8b社民は消えた扱い?w次は共産あたりでは?w2026/01/20 12:48:4313.名無しさんMzrQUプレジデントってゲンダイ並のゴミだな2026/01/20 12:49:2714.名無しさんsOff8>>8原口と松原だけになるんじゃね?まあ、大串は可能性あるけど2026/01/20 12:49:5415.名無しさんPQ54g社民日本保守党NHK2026/01/20 12:50:1716.名無しさんCtT6D聖教新聞は、全国各地の新聞社やその系列の印刷会社に印刷を委託しており、北海道新聞社系列の道新総合印刷や毎日新聞社系列の東日印刷などが受託しています。お得意さんであり、ちぅごくさまの御寵愛を受けている公明党は叩かないw2026/01/20 12:50:4617.名無しさんQ5OSx入れるところがない有権者の受け皿くらいにはなるやろw2026/01/20 12:51:3118.名無しさんOkWupそれはない2026/01/20 12:52:3119.名無しさんoOtIHそんな小物どうでもいいからまずN国、参政党、維新、れいわはねいわのアホバカ4党が消えるのが先2026/01/20 12:52:5820.名無しさんOEb8Z>>2もう遅い今入れてくれるのはチューカクレンだけ2026/01/20 12:53:2421.名無しさんV0Nrf>>16聖教新聞、ってCMはなかなか良いんだよなぁ聖教新聞とわかった途端のあのガッカリ感はハンパ無い俺の感動を返せ!って思う2026/01/20 12:53:5822.名無しさん6sqIm>1玉木はダメだな榛葉は優秀だとは思うが2026/01/20 12:54:1023.名無しさんsf7m9https://x.com/Sei_Gaku_Mae/status/1780929260003393807?t=ATiMly7q0W6ha7I3CF5qrQ&s=192026/01/20 12:54:1124.名無しさんNkPXf中革連だろ2026/01/20 12:57:4225.名無しさんeijtR立憲公明が惨たらしくコケるから、国民民主は現勢力維持くらいで生き残らないかな?2026/01/20 12:59:2126.名無しさんKEgrv立憲の140議席を皆で分け合うんじゃないか?2026/01/20 12:59:4427.名無しさんgxa8gまだ始まってもいないのにもう不穏な中革連の方がやばいと思いますよ、プレジデント()さん2026/01/20 13:01:3928.名無しさんCt7Apあのとき玉木が総理になることから逃げた時点で国民民主は終わった2026/01/20 13:02:0129.名無しさんuLJe3中革連が秒で消えるよ2026/01/20 13:07:1230.名無しさんgPOgI何度もタイミングを逸して失敗する政治家としては致命的その点、小池百合子に似てる2026/01/20 13:07:2131.名無しさん7YJ10>>1左に偏っていくのわかってるから、国民が入って「中道とはこう」と方向出していけば良いのに玉木って、責任が重くなると逃げる傾向があるよな2026/01/20 13:08:5232.名無しさんXvlGzなあ、他のスレでもそうだが単発の高市批判のレスって何で下品なのが多いのだ?2026/01/20 13:09:4933.名無しさん7YJ10>>28ほんまそれ玉木の責任から逃げる癖が直らない限り、国民民主党の先細りは確定なんだが2026/01/20 13:10:3934.名無しさん7YJ10>>32高市支持者が汚物だからだろ2026/01/20 13:11:2135.名無しさんeiX8sしばらくは大丈夫じゃない?ただ、自民、中革連どっちもやだと言う受け皿になり得る。今度も自民から逃げてきた連中は戻るが、逆に立憲からくるんじゃない?2026/01/20 13:11:4836.名無しさんXvlGz>>34ふーん何で立憲が政権取れないか分かったよ2026/01/20 13:13:5837.名無しさん7YJ10>>36どうした?何か、嫌な事でも言われたか?2026/01/20 13:20:0338.名無しさんWg1IH>>35だな今が我慢のしどころだと思われ2026/01/20 13:23:4039.名無しさんfLT3uどこが書いてるのと思ったら媚中のプレジデントやん2026/01/20 13:23:4640.名無しさんxhH8Hへぼ絵描きの安住のせいで玉木も野田も男を下げたな2026/01/20 13:25:1341.名無しさんZ66AT日本保守党と希望の党と社民党とかは?2026/01/20 13:26:3442.名無しさんSkwFjほんの一時マスコミに次期首相とおだてられて調子に乗ってフラフラして自民党に近づくタイミングを逸した男ね2026/01/20 13:30:3043.名無しさん0tEZ8立憲の後継者席がいちばん近いべ2026/01/20 13:32:2344.名無しさんGctmV国民民主は自民に半端にすり寄って糞をつかまされて切り捨てられたわけで、完全に終わりだよ2026/01/20 13:41:3745.名無しさんNw9mx立憲さん相当焦ってますね、国民と段違いの支持率の低さで2026/01/20 13:48:0746.巫山戯為奴◆TYUDOUPoWEO6MWc次ってwww犬作と立憲の立場はwww立憲が消滅して立憲支持者難民の受け皿に成るだろwww2026/01/20 13:50:2047.名無しさんaOkb1消滅するのは野合で中道を名乗るパヨ党だろw存在価値無し2026/01/20 13:51:2148.巫山戯為奴◆TYUDOUPoWEO6MWc犬作が嫌いなので民主に投票して来た人達が入れるから得票増えるんぢゃね?2026/01/20 13:54:4649.名無しさん5SniF>>3そう思う消去法でチームみらいと国民民主考えてる2026/01/20 13:55:5950.名無しさんBS58f立憲民主党の枝野幸男元代表と柚木道義衆院議員が令和6年10月の衆院選を巡り、岡山県警倉敷署に公職選挙法違反(虚偽事項公表)容疑で書類送検されてた。だから最近は枝野さんってあんまり表に出てこなかったのかなぁ?やっぱり中核連にとって選挙に影響が出る人物は出したくないわな。2026/01/20 13:59:1551.名無しさんEaaHZ自民にすり寄るというより自民を変えようとしたんだろ。数で負けてるんだから無理。参政党に入れ。2026/01/20 14:10:0252.名無しさんtUGsP玉木が一番嫌いなのは維新だから維新がいないんで問題なく組むよ2026/01/20 14:16:3853.名無しさんML0wD103万円の壁も結局そのままどっち付かずの玉木のどっち付かず党なんて税金のムダいらない2026/01/20 14:18:2454.名無しさんZkcLn風に揺れる金玉のようにフラフラし過ぎなんだよ。2026/01/20 14:20:1155.名無しさんc1j22中国協賛党が50は減らすから参政か国民が増えるんじゃないかなwww消滅するのは立憲だぞ2026/01/20 14:21:09
【政治】「高市総理を選びたいけど自民党には入れたくない。どうすれば?」…衆院「解散」…「サン!シャイン」視聴者「意見」…フジ「解説委員長」が回答ニュース速報+1351622.92026/01/20 14:21:34
【2月衆院選】受験シーズンとも重なる豪雪地の有権者への配慮のかけらもない高市自民…「中道改革連合」が政権を獲る可能性も僅かにあるので、始まる前から「どうせ高市自民の圧勝だろう」と諦めない方がいいニュース速報+15978.12026/01/20 14:21:12
次に“消滅”しそうな政党は玉木氏率いる「国民民主党」 高市自民にすり寄るも見限られ、今さら「中道改革連合に加わります」など言えるはずもなく、今や“ぼっち”状態に 今後「存在が無意味化」してしまう可能性もニュース速報+55710.82026/01/20 14:21:09
2026/01/17 9:00 ジャーナリスト 尾中 香尚里
2026年通常国会冒頭での衆議院解散に向け、立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合」を結成した。ジャーナリストの尾中香尚里さんは
「立憲と公明がタッグを組んだことにより、『政局のキーマン』とマスコミにもてはやされていた“あの政党”が近く消滅の危機を迎える」という――。
■立憲と公明党が新党結成で合意
(中略)
■「ぼっち」になってしまった国民民主党
高市政権の発足を機に、露骨に政権にすり寄り、連立入りに期待をかけてきた国民民主党。
しかし、連立のパートナーは日本維新の会に先を越され、さらに今回の突然の解散方針によって、高市政権からも事実上切り捨てられた。
野党陣営を振り返れば、立憲民主党は、新たに野党入りした公明党と新党「中道改革連合」を結成。
国民民主党の支持団体・連合は、長く同党に対し立憲との連携を求めてきたが、今さら新党の軍門に降ることは、とうていできない。
政権与党も野党も自ら新しい政治状況を作るべく、それぞれの動きを強めたなかで、「与党」か「野党」か立場を明確にせず、
コウモリのように都合良く政界を遊泳してきた国民民主党は、大きな政治のうねりの中で、いつの間にか「ぼっち」になっていた。
(中略)
■「解散」は自民が国民民主を見限ったというメッセージ
2024年秋の衆院選で自民党が大敗して少数与党となると、議席数を7から28に増やした国民民主党は、与党の「補完勢力候補」として、突然注目を浴び始めた。
同党は立憲との選挙協力も受けて選挙を戦ったにもかかわらず、玉木氏や榛葉幹事長らは「政策本位」を御旗にして、与党にすり寄る姿勢を隠さなくなった。
その姿勢は高市政権の発足後、さらに露骨になった。昨年12月には同党がこだわってきた、所得税がかかり始める「年収の壁」の178万円引き上げについて、
自民党との合意に成功。これを受け国民民主党は、政府の2026年度当初予算について「年度内成立に向けた協力」を約束した。
野党として予算案をチェックするどころか「中身も見ていないのに賛成を決めた」態度は、さすがに他の野党をあきれさせた。
国民民主党はこうした「政策実現」を理由に、満を持しての連立入りを狙ったはずだ。ところが、まさにそんな折「高市早苗首相が通常国会冒頭での衆院解散を検討している」と報じられた。
自民党として単独で安定した議席を得るための、もっと言えば「国民民主党との連立は不要」になる解散だ。国民民主党は自民党に見限られたわけだ。
■今さら「新党に加わります」など言えるはずもない
一方、立憲は野党の仲間入りした公明党と急速に連携の機運を高め、ついに新党結成に行き着いた。ただでさえ衆院で120に開いていた立憲と国民民主の議席差が、
さらに広がることになる。今さら「新党に加わりませんか」と言われても、散々立憲の「逆張り」を続けてきた玉木氏のプライドが許さない。
榛葉氏が、立憲の安住淳幹事長からの新党参加の呼びかけを蹴った、その心情も理解できる。
(中略)
「自民・維新」の新与党と「立憲・公明」の新野党との間で、国民民主党の候補が埋没する可能性も否定できない。小選挙区制とはそういうものだ。
実際、15日の玉木氏の記者会見では、国民民主党の「埋没への懸念」についての質問も出ていた。
■国民民主に近づく「年貢の納め時」
選挙が終われば玉木氏らは、なおも高市政権との連携に望みをつなごうとするだろう。
しかし、国民民主党に所属する連合の組織内議員らは、立憲公明新党との連携を望んで玉木氏の路線と距離を置こうとするかもしれない。
高市政権が求めているのは連合の組織力だが、玉木氏らが連合まで引き連れて連立入りを目指すのは、
今回の立憲公明新党の誕生で、さらに難しくなるだろう。今後、同党の結束がさらに揺らぐ可能性も否定できない。
それに、現状では可能性は高くないかもしれないが、もし新党が比較第1党の座を勝ち取り、自民党から政権を奪いかねない状況となったら、玉木氏はどう動くのか。
自民党の弱体化が進み、相対的に野党との力関係が伯仲するなかで政界が大きな激動に見舞われれば、自らの軸を持たずに与野党の間を都合よく渡り歩く「ゆ党」は、存在が無意味化してしまう。(中略)
2024年の前回衆院選以降、この1年あまりメディアに「政局のキーマン」などとおだてられ「ゆ党」を満喫してきた国民民主党も、そろそろ年貢の納め時なのかもしれない。
PRESIDENT Online
https://president.jp/articles/-/107840
そろそろ踏み込まないと
共産とかいくらでもあるのに
そっちの心配してあげたら?
福岡県生まれ。1988年に毎日新聞社に入社し、政治部で主に野党や国会を中心に取材。政治部副部長、オピニオングループ編集委員などを経て、2019年に退社。現在はフリーで活動している。著書に『野党第1党「保守2大政党」に抗した30年』(現代書館)、『安倍晋三と菅直人 非常事態のリーダーシップ』(集英社新書)、共著に『枝野幸男の真価』(毎日新聞出版)。
次は共産あたりでは?w
原口と松原だけになるんじゃね?
まあ、大串は可能性あるけど
日本保守党
NHK
お得意さんであり、ちぅごくさまの御寵愛を受けている公明党は叩かないw
まずN国、参政党、維新、れいわはねいわのアホバカ4党が
消えるのが先
もう遅い
今入れてくれるのはチューカクレンだけ
聖教新聞、ってCMはなかなか良いんだよなぁ
聖教新聞とわかった途端のあのガッカリ感はハンパ無い
俺の感動を返せ!って思う
玉木はダメだな
榛葉は優秀だとは思うが
政治家としては致命的
その点、小池百合子に似てる
左に偏っていくのわかってるから、国民が入って「中道とはこう」と方向出していけば良いのに
玉木って、責任が重くなると逃げる傾向があるよな
ほんまそれ
玉木の責任から逃げる癖が直らない限り、国民民主党の先細りは確定なんだが
高市支持者が汚物だからだろ
今度も自民から逃げてきた連中は戻るが、逆に立憲からくるんじゃない?
ふーん
何で立憲が政権取れないか分かったよ
どうした?
何か、嫌な事でも言われたか?
だな
今が我慢のしどころだと思われ
フラフラして自民党に近づくタイミングを逸した男ね
立憲が消滅して立憲支持者難民の受け皿に成るだろwww
存在価値無し
そう思う
消去法でチームみらいと国民民主考えてる
されてた。
だから最近は枝野さんってあんまり表に出てこなかったのかなぁ?
やっぱり中核連にとって選挙に影響が出る人物は出したくないわな。
自民を変えようとしたんだろ。
数で負けてるんだから無理。
参政党に入れ。
維新がいないんで問題なく組むよ
どっち付かずの玉木のどっち付かず党なんて税金のムダ
いらない
参政か国民が増えるんじゃないかなwww
消滅するのは立憲だぞ