【自民幹部が明かした高市首相の極秘裏 解散作戦の裏側】休日のタイムラグを使って「読売に解散報道」 「総務省に解散予定文書」 「麻生と吉村にだけは伝える」 自民世論調査では最低230議席、うまくいけば270議席最終更新 2026/01/12 05:161.影のたけし軍団 ★???1月9日午後11時、読売新聞オンラインが《高市首相が衆院解散を検討、23日通常国会の冒頭に……2月上中旬に投開票の公算》と速報した。これにより、永田町は一気に解散総選挙モードへと突入した。これまで「解散総選挙は頭にない」と語っていた高市早苗首相だが、なぜここへ来て解散に舵を切ったのか。読売新聞の政治部記者のひとりは、得意げにこう語る。「日程の詳細は別として、解散については100%の自信がある。去年のことがあるからね」ここで言う「去年のこと」とは、昨年7月23日に同紙が石破茂首相(当時)の「退任」を特ダネとして報じ、号外まで出したものの、結果的に「誤報」となったことを指す。石破氏はすぐに退任せず9月まで政権を運営し、その後の総裁選で高市氏が首相の座に就いた。その後、読売新聞は昨年9月3日、《進退、揺れ動く首相……石破氏が虚偽説明 読売『退陣』報道を検証》と題した記事を掲載し、「報道を受けて翻意した可能性がある」という釈明に追い込まれた。今回の高市首相による解散報道は、同紙にとって「背水の陣」ともいえる特ダネなのだという。今回報道は、それほど驚いたものではない」高市首相は吉村知事に対しては、事前の根回しをしていたのだ。先のB氏は、麻生太郎氏の名を挙げながらこう語る。「党の重鎮に話を通さずサプライズで解散しても、選挙で勝ちさえすれば何の問題はない。高市政権を作った立役者は麻生氏なので、そこにさえ話が通っていればみんな納得する。自民党では継続的に世論調査をやっており、2月中に選挙をやってしまえば自民党が圧勝できるという結果があった。高市首相はその数字にかなりの自信を持っている。読売新聞に書かせて勢いをつけるとともに、総務大臣を長く務めた経験を活かして、記事のフォローについても総務省側へ根回しを済ませていたのだろう」それを裏付けるように、1月10日付けで各都道府県選挙管理委員会宛に送られた《至急の連絡》と題された総務省の文書がある。《各都道府県選挙管理委員会事務局 御中》として《至急の連絡です。本日の朝刊等において、1月23日召集予定の通常国会冒頭に衆議院解散、2月上旬に投開票、「日程は1月27日公示―2月8日投開票」「2月3日公示―2月15日投開票」の案が浮上している旨の報道がありました。(中略)最速の日程となることを念頭に置き、各種スケジュールの確認や業者との調整を含めて準備を進めておく必要があります》などと記されている。この文書が発信されたのは、1月10日の読売新聞の報道が出た後だ。しかし、1月10日は土曜日で役所は休日である。連絡先として記されていた総務省自治行政局選挙部管理課の直通番号に電話をかけたが、応答はなかった。B氏は1月10日の午前中にはこの文書を入手したという。ちなみに、土曜日は高市首相自身も首相官邸に入ることはない「休日」だ。「土曜日で記者の質問を受けることができないのを見計らって読売新聞で先制パンチを放ち、次に総務省から二の手を打って解散モードに突入させたわけだ。そのうち他のメディアも追随してムードを作り出すという狙いだろう。今のところ、その戦略は当たっている。読売の記事を見たからといって、休みの土曜日にすぐに総務省がこんな文書を出すなど考えられない。役所が報道を知ってから幹部が相談し、現場が起案して首相サイドの確認を取るには1日以上かかるのが常識だ。これほど迅速に動けるのは、事前に準備していた証拠だ。公明党が連立を離脱してあてにできない以上、ここまで徹底しなければ勝てないということだろう」内閣支持率が各メディアで70%前後という高い水準にあることが、解散報道の背景にあるのは言うまでもない。さらに自民党の世論調査では、2月中の解散なら少なくとも230議席、うまくいけば単独過半数となる270議席も狙えるという数字が出ているという。https://news.livedoor.com/article/detail/30353056/2026/01/11 17:08:3424コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無しさんxv1Cn国民民主党消えた2026/01/11 17:11:533.名無しさんEpPXmまたパヨクの脳内幹部かよwww2026/01/11 17:18:314.名無しさんiscjqとりあえず日本人を大切にする政党に投票するわ日本人げホームレス外国人生活保護とかわけわからん2026/01/11 17:20:115.名無しさんyxHaq酷いね2026/01/11 17:21:516.名無しさんn1MEy官公庁に動きがあれば選挙ってバレるからな2026/01/11 17:29:597.名無しさんYgR3s何度も同じ党に騙され続けるからどんどん他国に追い越されていくな。今の日本は同じ党が与党であり続ければ加速的に腐敗が進み中抜き利権だらけになるだけだというのに。2026/01/11 17:31:548.名無しさんtQIOZ>>7悪夢の民主党政権がなかったらその考えも通っただろうけどな。自民党がダメダメで美辞麗句を並べる別の政党に政権任せてみたけど自民党以上にダメダメだったてことを日本は経験してるからな。自民党がどんなにダメダメでも消去法で最後に残るのは結局自民党ってことが証明されてるからな。2026/01/11 17:38:239.名無しさんJiHBH公明党が出ていってくれたから出来た作戦だな選挙協力あっても、敵に準備されたらプラス要素が薄い2026/01/11 17:46:0510.名無しさんm74nw>>7いまは政党も関係ないんだよ自民がフジで立憲がTBSみたいなもの政治もテレビもぜんぶ買収されてる参政党というテレ東に入れるしかない2026/01/11 17:55:5011.名無しさんuAM6w高市が勝ったら円安が加速して増税もくるもっともっと生活を苦しくしたいなら高市に投票しとけ2026/01/11 18:25:3012.名無しさんdIWV7支持率上げて選挙に勝ったら国民に負担を強いる政策を強行してくるから騙されないじゃ2026/01/11 18:47:1413.名無しさんoVAun自民党圧勝おめでとう2026/01/11 19:25:4214.名無しさんoVAun朝鮮パヨク政党は惨敗2026/01/11 19:26:4915.名無しさんpAfbrインフレはなんとかしてくれ「1000円の壁」とか言ってたラーメンが、今や1300円超えだわ2026/01/11 20:30:5316.名無しさんfDA9I>>4同意。もうやるやる詐欺は通じない。2026/01/11 20:42:0017.名無しさんyxcO6壺高齢者の世界が続く2026/01/11 21:43:4018.匿名Ip5W4圧勝出来る訳ないやん2026/01/11 21:56:0419.名無しさんurjijほんとかよ、なんかあやしい、出どころはCIAだろ2026/01/11 22:42:5320.名無しさんarNOmまた自民に入れて失われた50年目指すなら日本人は相当バカばっかりだったって事だわ9割ワクチン打つ思考停止野郎だもの2026/01/11 23:32:3721.名無しさんILoRI一般人なんか選挙なんかいかないだろつまり壺みたいな組織が勝つんだよ2026/01/11 23:50:1322.名無しさんVzuq4高市好きの自民党嫌い。2026/01/12 04:52:4723.名無しさんFbgz2嫌いで済めば平和だが実質的に物化値上げ三昧で何時迄生き残れる?毎月毎月値上げ項目を確認し最低限購入するのも疲れないか?2026/01/12 04:55:2024.名無しさんTnAXL>>8その民主党よりも更に自民党が腐敗加速させて実質賃金も低下させてるから、やはり長期政権は今の日本には悪影響しかない。2026/01/12 05:16:36
【2月8日投開票】高市首相、衆院解散意向を周辺に伝える、「強い経済」などを掲げて選挙で国民の審判を仰ぎ、政策実現の推進力を得るべきだと判断した模様・・・毎日新聞ニュース速報+935694.32026/01/12 07:55:23
これまで「解散総選挙は頭にない」と語っていた高市早苗首相だが、なぜここへ来て解散に舵を切ったのか。
読売新聞の政治部記者のひとりは、得意げにこう語る。
「日程の詳細は別として、解散については100%の自信がある。去年のことがあるからね」
ここで言う「去年のこと」とは、昨年7月23日に同紙が石破茂首相(当時)の「退任」を特ダネとして報じ、号外まで出したものの、結果的に「誤報」となったことを指す。石破氏はすぐに退任せず9月まで政権を運営し、その後の総裁選で高市氏が首相の座に就いた。
その後、読売新聞は昨年9月3日、《進退、揺れ動く首相……石破氏が虚偽説明 読売『退陣』報道を検証》と題した記事を掲載し、「報道を受けて翻意した可能性がある」という釈明に追い込まれた。今回の高市首相による解散報道は、同紙にとって「背水の陣」ともいえる特ダネなのだという。
今回報道は、それほど驚いたものではない」
高市首相は吉村知事に対しては、事前の根回しをしていたのだ。
先のB氏は、麻生太郎氏の名を挙げながらこう語る。
「党の重鎮に話を通さずサプライズで解散しても、選挙で勝ちさえすれば何の問題はない。高市政権を作った立役者は麻生氏なので、そこにさえ話が通っていればみんな納得する。
自民党では継続的に世論調査をやっており、2月中に選挙をやってしまえば自民党が圧勝できるという結果があった。高市首相はその数字にかなりの自信を持っている。
読売新聞に書かせて勢いをつけるとともに、総務大臣を長く務めた経験を活かして、記事のフォローについても総務省側へ根回しを済ませていたのだろう」
それを裏付けるように、1月10日付けで各都道府県選挙管理委員会宛に送られた《至急の連絡》と題された総務省の文書がある。
《各都道府県選挙管理委員会事務局 御中》として《至急の連絡です。本日の朝刊等において、1月23日召集予定の通常国会冒頭に衆議院解散、2月上旬に投開票、「日程は1月27日公示―2月8日投開票」「2月3日公示―2月15日投開票」の案が浮上している旨の報道がありました。(中略)最速の日程となることを念頭に置き、各種スケジュールの確認や業者との調整を含めて準備を進めておく必要があります》
などと記されている。
この文書が発信されたのは、1月10日の読売新聞の報道が出た後だ。しかし、1月10日は土曜日で役所は休日である。連絡先として記されていた総務省自治行政局選挙部管理課の直通番号に電話をかけたが、応答はなかった。
B氏は1月10日の午前中にはこの文書を入手したという。ちなみに、土曜日は高市首相自身も首相官邸に入ることはない「休日」だ。
「土曜日で記者の質問を受けることができないのを見計らって読売新聞で先制パンチを放ち、次に総務省から二の手を打って解散モードに突入させたわけだ。そのうち他のメディアも追随してムードを作り出すという狙いだろう。今のところ、その戦略は当たっている。
読売の記事を見たからといって、休みの土曜日にすぐに総務省がこんな文書を出すなど考えられない。役所が報道を知ってから幹部が相談し、現場が起案して首相サイドの確認を取るには1日以上かかるのが常識だ。
これほど迅速に動けるのは、事前に準備していた証拠だ。公明党が連立を離脱してあてにできない以上、ここまで徹底しなければ勝てないということだろう」
内閣支持率が各メディアで70%前後という高い水準にあることが、解散報道の背景にあるのは言うまでもない。さらに自民党の世論調査では、2月中の解散なら少なくとも230議席、うまくいけば単独過半数となる270議席も狙えるという数字が出ているという。
https://news.livedoor.com/article/detail/30353056/
日本人を大切にする政党に投票するわ
日本人げホームレス
外国人生活保護とか
わけわからん
今の日本は同じ党が与党であり続ければ加速的に腐敗が進み中抜き利権だらけになるだけだというのに。
悪夢の民主党政権がなかったらその考えも通っただろうけどな。
自民党がダメダメで美辞麗句を並べる別の政党に政権任せてみたけど自民党以上にダメダメだったてことを日本は経験してるからな。
自民党がどんなにダメダメでも消去法で最後に残るのは結局自民党ってことが証明されてるからな。
選挙協力あっても、敵に準備されたらプラス要素が薄い
いまは政党も関係ないんだよ
自民がフジで立憲がTBSみたいなもの
政治もテレビもぜんぶ買収されてる
参政党というテレ東に入れるしかない
もっともっと生活を苦しくしたいなら高市に投票しとけ
おめでとう
「1000円の壁」とか言ってたラーメンが、今や1300円超えだわ
同意。
もうやるやる詐欺は通じない。
つまり壺みたいな組織が勝つんだよ
その民主党よりも更に自民党が腐敗加速させて実質賃金も低下させてるから、やはり長期政権は今の日本には悪影響しかない。