1. 2024年の主な時系列 兵庫県知事および県幹部に対する告発文書を巡る、事実の推移は以下の通りです。 ① 3月12日頃: 元西播磨県民局長が匿名で「斎藤元彦兵庫県知事の違法行為等について」と題した文書を県議や報道機関へ配布。パワハラ、贈答品受領、パレード寄付金キックバック疑惑など7項目を指摘。 ② 3月20日〜25日: 知事が文書を把握し、副知事らに調査を指示。公益通報としての保護検討は行わず、元局長を解任し公用PCを回収。 ③ 3月27日: 知事が会見で文書を「事実無根」「嘘八百」と表現。元局長の定年退職を取り消し。 ④ 4月4日: 元局長が実名で県の公益通報窓口に通報(外部通報から内部通報へ)。 ⑤ 4月: 告発文書で言及されたパレード担当の元課長(50代)が死亡(自殺とみられる)。 ⑥ 5月7日: 県が内部調査に基づき、文書を「誹謗中傷」と断定。元局長を停職3ヶ月の懲戒処分。 ⑦ 7月7日: 元局長が死亡(自殺とみられ、「死をもって抗議する」との遺書)。 ⑧ 以降: 6月に県議会が百条委員会を設置、9月に第三者委員会が設置される。
2. 特定の主張に対する事実関係の検証 「告発文書が職員に圧力を与え、県の調査には合理性があった」とする主張に対し、第三者委員会および百条委員会の調査結果に基づく事実は以下の通りです。 A. 文書は「虚偽の怪文書」か ① 結論: 多くの内容に「真実相当性」があると認定されました。 ② 詳細: 知事自身も百条委で一部の叱責行為を認め、反省を口にしています。専門家や委員会は、文書を単なる怪文書ではなく、公益通報者保護法の保護対象(外部通報)に該当する可能性が高いと指摘。県の「事実無根」という当初の断定こそが客観性を欠いていたと結論づけられました。
B. パレード担当課長の死亡原因 ① 結論: 文書配布が直接の要因であるという証拠はありません。 ② 詳細: 元課長の主な死因はパレード業務の過重負担であると推測されています。文書内でも元課長は「業務により疲弊」と記述されており、個人への誹謗中傷は確認されていません。むしろ、元局長自身の自死(7月)については、県の報復的な対応による精神的圧迫が要因である可能性が第三者委から指摘されています。
C. 「犯人捜し」と公益通報保護の欠如 ① 結論: 県の初動対応は「違法の可能性が高い」と評価されています。 ② 詳細: 知事が自ら調査を指示し、公益通報としての保護を検討せずに「犯人捜し」を優先したことは、行政機関として大きな問題があったと認定されました。マスコミ取材による混乱も、県の初動(性急な処分や「嘘八百」発言)が問題を拡大させた側面が強いとされています。
3. 総括:県の安全配慮義務と合理性 県には職員への安全配慮義務がありますが、今回のケースでは「通報者への不利益処分」自体が公益通報者保護法に抵触するとの判断が下されています。 ① 第三者委・百条委の総括: 県の内部調査および懲戒処分の過程は「客観性・公平性を欠く」ものであり、合理性は認められません。 ② 責任の所在: ストレスを与えた主因は外部通報者(元局長)ではなく、県の強硬かつ報復的な対応にあるというのが、公的な調査機関による主流の評価です。
1. ユーザー提示の主張要点まとめ 兵庫県側の対応(通報者の特定・処分)を正当化・擁護する立場からの主なポイントは以下の通りです。 ① 専門家の見解: 野村修也氏、石丸幸人氏、片山直氏ら複数の弁護士が、県の対応は公益通報者保護法(以下、保護法)違反ではないとの見解を示している。 ② 所管官庁の優先性: 政治家(高市氏など)よりも、保護法の所管である消費者庁の担当者の判断が専門的である。 ③ 法的助言の存在: 県人事課は4月1日から藤原正広弁護士による複数回の法的助言を受けて対応を進めており、手続きに正当性がある。 ④ 「不正の目的」の看過: メディアは、保護法第2条第3号(不正の目的での通報は保護対象外)の存在を報じていない。この点は裁判で強力な主張となり得る。
2. 事実と法律に基づく反論・検証 2025年3月の第三者委員会報告書および県議会百条委員会の結論に基づき、上記の主張を検証します。 A. 弁護士の見解と客観性について ① 助言者の利益相反: 県に助言した藤原弁護士は、文書で疑惑を指摘された団体の顧問弁護士でもあり、第三者委から「利害関係者による助言で客観性に疑義がある」と厳しく批判されました。 ② 主流見解との乖離: 第三者委(弁護士6名で構成)や百条委の参考人(山口利昭弁護士ら)は、一貫して「県の対応は違法の可能性が高い」と指摘。消費者庁も県の独自解釈(外部通報は保護対象外とする等)を否定する見解を示しています。
B. 藤原弁護士による助言の有効性 ① 調査の不備: 藤原氏は百条委にて「人事課の資料のみで判断し、自ら真偽調査はしていない」と証言。これを受け、第三者委は処分を「明らかに違法・無効」と結論づけました。 ② 手続きの不当性: 公益通報の調査結果を待たずに懲戒処分を先行させたことは、保護法の趣旨に反する「報復的対応」とみなされています。
C. 「不正の目的」に関する法的解釈 ① 立証責任の所在: 「不正の目的」があったとする主張は、通報を受けた側(県)が厳格に証明する必要があります。 ② 調査結果: 県はメール内の「革命」等の文言を根拠に主張しましたが、第三者委・百条委は「立証不十分」としてこれを退けました。逆に、文書にはパワハラ認定などの「真実相当性」が認められ、公益通報としての保護対象であると認定されました。
3. 結論:法律の観点からの総括 公的な調査機関による最終的な評価は以下の通りです。 ① 違反の認定: 県の対応は、保護法第6条(不利益取扱いの禁止)および第11条(体制整備義務)に違反し、「違法の程度は極めて大きい」と断罪されています。 ② 初期判断の否定: 知事らが当初主張した「事実無根」「嘘八百」という認識自体が、その後の詳細な調査(パワハラの一部認定等)によって覆されました。 ③ 制度の濫用リスク: 「不正の目的」を安易に主張して通報者を探索・処分することは、公益通報制度そのものを形骸化させるリスクがあると専門家から警告されています。
1. 3号通報は保護対象に含まれるか 公益通報者保護法(以下、保護法)の規定において、3号通報(報道機関などへの外部通報)は明確に保護の対象となります。 ① 法律上の根拠: 保護法第3条第3号により、一定の要件(通報内容を信ずるに足りる相当の理由があり、内部通報では不利益や証拠隠滅の恐れがある場合など)を満たせば、外部通報も保護されます。 ② 保護の内容: 通報を理由とした解雇や降格などの不利益取扱いの禁止(第5条)、損害賠償請求権の制限(第6条)などが適用されます。 ③ 真実相当性の重要性: 消費者庁の指針では、内容に一部誤りがあったとしても、信じるに足りる理由があれば保護対象となります。兵庫県の問題でも、第三者委員会はこの基準に基づき告発文書を保護対象と認定しました。
2. 体制整備義務(第11条)の適用範囲 常時労働者301人以上の事業者に課される「体制整備義務」が、3号通報にどこまで及ぶかについては以下の通りです。 ① 条文上の表現: 第11条の文言は「内部公益通報(1号通報)に適切に対応するための体制整備」に重点が置かれています。 ② 消費者庁の公式解釈: 消費者庁は、3号通報も体制整備の対象に含まれるとの見解を明確にしています。2025年の大臣答弁や自治体への通知において、「外部通報も保護要件を満たせば体制整備の対象に含まれる」と明示されました。 ③ 指針による実効性確保: 法定指針では、通報者への不利益取扱い防止(通報者の探索禁止など)を含む体制整備を求めています。これに違反した場合は、消費者庁による行政指導・勧告・企業名公表の対象となり得ます。
3. 電話相談窓口での表現と正しい解釈 消費者庁の相談ダイヤル等で「3号通報に関する体制整備義務はない」といった回答がなされるケースがありますが、これには注意が必要です。 ① 表現の意図: これは法第11条が直接的に義務づけているのが「内部窓口の設置」等であるという、条文上の厳密な解釈を伝えているに過ぎません。 ② 拡大解釈の誤り: 上記の表現を「外部通報者を保護しなくて良い」と解釈するのは誤りです。法全体の趣旨や消費者庁の公式通知(兵庫県への指摘等)に照らせば、外部通報者に対する不利益取扱いを防ぐための体制整備は必須事項とされています。 ③ 公式立場の優先: 一部の報道や意見が電話相談の限定的な表現を引用して「義務なし」と主張することがありますが、消費者庁の公式な立場(大臣答弁や指針解説)は「保護適用」で確定しています。
4. まとめと実務的意義 ① 正しい理解: 3号通報は保護対象であり、事業者は通報者の探索や報復を防ぐための実効的な体制を整える必要があります。 ② 兵庫県問題の教訓: 「内部限定」という独自の法的解釈で通報者を探索・処分した県の対応は、消費者庁および第三者調査によって不当と断定されました。 ③ 今後の展望: 2026年12月施行予定の改正法も含め、通報者保護の徹底は強化される方向にあります。事業者は名誉毀損訴訟や行政措置のリスクを避けるため、外部通報も視野に入れた適切な運用が求められます。
1. 3号通報は保護対象に含まれるか 公益通報者保護法(以下、保護法)の規定において、3号通報(報道機関などへの外部通報)は明確に保護の対象となります。 ① 法律上の根拠: 保護法第3条第3号により、一定の要件(通報内容を信ずるに足りる相当の理由があり、内部通報では不利益や証拠隠滅の恐れがある場合など)を満たせば、外部通報も保護されます。 ② 保護の内容: 通報を理由とした解雇や降格などの不利益取扱いの禁止(第5条)、損害賠償請求権の制限(第6条)などが適用されます。 ③ 真実相当性の重要性: 消費者庁の指針では、内容に一部誤りがあったとしても、信じるに足りる理由があれば保護対象となります。兵庫県の問題でも、第三者委員会はこの基準に基づき告発文書を保護対象と認定しました。
2. 体制整備義務(第11条)の適用範囲 常時労働者301人以上の事業者に課される「体制整備義務」が、3号通報にどこまで及ぶかについては以下の通りです。 ① 条文上の表現: 第11条の文言は「内部公益通報(1号通報)に適切に対応するための体制整備」に重点が置かれています。 ② 消費者庁の公式解釈: 消費者庁は、3号通報も体制整備の対象に含まれるとの見解を明確にしています。2025年の大臣答弁や自治体への通知において、「外部通報も保護要件を満たせば体制整備の対象に含まれる」と明示されました。 ③ 指針による実効性確保: 法定指針では、通報者への不利益取扱い防止(通報者の探索禁止など)を含む体制整備を求めています。これに違反した場合は、消費者庁による行政指導・勧告・企業名公表の対象となり得ます。
3. 電話相談窓口での表現と正しい解釈 消費者庁の相談ダイヤル等で「3号通報に関する体制整備義務はない」といった回答がなされるケースがありますが、これには注意が必要です。 ① 表現の意図: これは法第11条が直接的に義務づけているのが「内部窓口の設置」等であるという、条文上の厳密な解釈を伝えているに過ぎません。 ② 拡大解釈の誤り: 上記の表現を「外部通報者を保護しなくて良い」と解釈するのは誤りです。法全体の趣旨や消費者庁の公式通知(兵庫県への指摘等)に照らせば、外部通報者に対する不利益取扱いを防ぐための体制整備は必須事項とされています。 ③ 公式立場の優先: 一部の報道や意見が電話相談の限定的な表現を引用して「義務なし」と主張することがありますが、消費者庁の公式な立場(大臣答弁や指針解説)は「保護適用」で確定しています。
4. まとめと実務的意義 ① 正しい理解: 3号通報は保護対象であり、事業者は通報者の探索や報復を防ぐための実効的な体制を整える必要があります。 ② 兵庫県問題の教訓: 「内部限定」という独自の法的解釈で通報者を探索・処分した県の対応は、消費者庁および第三者調査によって不当と断定されました。 ③ 今後の展望: 2026年12月施行予定の改正法も含め、通報者保護の徹底は強化される方向にあります。事業者は名誉毀損訴訟や行政措置のリスクを避けるため、外部通報も視野に入れた適切な運用が求められます。
>>341 斎藤知事が入手した文書と配布された告発文書の同一性について 1. 質問:入手経路の異なる文書は同一か 結論として、斎藤知事に民間人から持ち込まれた文書と、県警やメディアに配布された文書は同一のものとされています。 ① 文書の一致: 元局長が3月12日頃に匿名で配布した文書と、知事が3月20日に民間人から入手した文書は、タイトル・内容ともに一致しています。 ② 知事本人による証言: 百条委員会や記者会見において、斎藤知事自身が「民間人から『出回り始めている文書』として提供された」と述べており、それが告発文書そのものであったことを認めています。 ③ 公的機関の扱い: 第三者委員会および百条委員会の調査においても、知事が入手した文書は元局長作成の匿名告発文書と同一のものとして扱われ、議論が進められました。
2. 同一視される根拠と報道の状況 ① 報道機関の見解: 神戸新聞や読売新聞などの主要メディアにおいても、県警が受領した文書と知事の手元にある文書は「同一とみられる」「同じ表題」であると報じられています。 ② 表現の差異について: 一部の報道で慎重な表現が使われることがありますが、これは匿名送付先から原文が直接公表されていないための配慮であり、内容の同一性自体は公的調査で確定しています。 ③ 別文書説の否定: 「3月の配布文書と4月の通報文書が別物である」という説が一部で議論されましたが、4月4日の内部通報は3月の文書を実名化した「同内容のもの」であるというのが主流の見解です。
3. 本質的な論点:文書の同一性と法律違反 この問題の本質は、文書が同一であるか否かよりも、その後の県の対応にあります。 ① 不適切な初動: 知事が文書を入手した直後、公益通報としての保護を検討せずに「犯人捜し(通報者特定)」と「処分」を優先させたことが最大の問題視されました。 ② 法的認定: 第三者委員会の調査により、県のこれら一連の対応は「公益通報者保護法」に抵触し、さらに「報復的である」との批判を受け、違法・不当なものと認定されています。
1. 初期の解釈:3号通報は「保護対象外」だったのか ① 公式見解の一貫性: 消費者庁の公式見解は当初から一貫して、3号通報(外部通報)も法的な保護対象に含むとしています。 ② 県側の独自解釈: 兵庫県側が「3号通報は内部通報限定であるため保護対象外」と主張したことが報道されましたが、これは法文の誤読(第11条の限定的な解釈)に基づくものでした。 ③ 消費者庁の否定: 2025年4月から5月にかけて、消費者庁は「公式見解と異なる」として兵庫県に異例の技術的助言(通知)を行い、外部通報も保護および体制整備の範囲内であることを明確にしました。
2. 斎藤知事の発言と強調された内容 ① 発言の事実: 斎藤知事は会見等で「外部を含む解釈もあれば、内部に限るという解釈もある」と述べ、両論併記の形を取りました。 ② 主張の力点: 知事は後者の「内部限定」という考え方を強調することで、当時の県の対応(通報者の探索や処分)の正当性を主張しました。 ③ 第三者委の判断: 2025年3月の第三者委員会報告書では、知事が強調した「内部限定」という解釈は明確に「誤り」であると認定されました。
3. 国会での議論と「内部限定」説の否定 ① 国会への波及: 兵庫県の問題は国会でも取り上げられ、知事の「内部限定」解釈が厳しく批判されました。 ② 政府答弁: 消費者庁担当相は「3号通報も要件を満たせば保護される」と答弁し、県の主張を公式に否定。これが、2025年6月の保護法改正(保護範囲の拡大や罰則強化)に向けた議論を加速させる一因となりました。
4. 高市総理(2026年当時)の発言と法的義務の枠内 ① 答弁の内容: 高市氏は、第11条の「体制整備義務」が文言上、主に内部通報を前提としている点を踏まえつつも、「3号通報も保護対象で体制整備義務がある」という二段構えの答弁を行いました。 ② 解釈の整合性: この発言は消費者庁の指針と整合しており、3号通報が「公益通報」の定義に含まれることを認めています。 ③ 県側との違い: 県側が「義務がないから保護しなくて良い(探索・処分して良い)」と飛躍したのに対し、高市氏の答弁は「法の実効性を高めるために保護は必要」とする枠内のものでした。
5. 結論:3号通報者も「公益通報者」である ① 法律の定義: 保護法第2条第1項により、公益通報者は1号(内部)、2号(行政)、3号(外部)の通報者すべてを含みます。 ② 確定した評価: 2025年の法改正および各種報告書により、3号通報を保護から排除する解釈は完全に否定されました。 ③ 今後の指針: 事業者(自治体含む)は、外部通報に対しても通報者探索の禁止や不利益取扱いの防止といった「実効的な保護体制」を敷くことが、法的に不可欠な義務として確定しています。
電話相談窓口での表現と正しい解釈 消費者庁の相談ダイヤル等で「3号通報に関する体制整備義務はない」といった回答がなされるケースがありますが、これには注意が必要です。 ① 表現の意図: これは法第11条が直接的に義務づけているのが「内部窓口の設置」等であるという、条文上の厳密な解釈を伝えているに過ぎません。 ② 拡大解釈の誤り: 上記の表現を「外部通報者を保護しなくて良い」と解釈するのは誤りです。法全体の趣旨や消費者庁の公式通知(兵庫県への指摘等)に照らせば、外部通報者に対する不利益取扱いを防ぐための体制整備は必須事項とされています。 ③ 公式立場の優先: 一部の報道や意見が電話相談の限定的な表現を引用して「義務なし」と主張することがありますが、消費者庁の公式な立場(大臣答弁や指針解説)は「保護適用」で確定しています。
実務的意義 ① 正しい理解: 3号通報は保護対象であり、事業者は通報者の探索や報復を防ぐための実効的な体制を整える必要があります。 ② 兵庫県問題の教訓: 「内部限定」という独自の法的解釈で通報者を探索・処分した県の対応は、消費者庁および第三者調査によって不当と断定されました。 ③ 今後の展望: 2026年12月施行予定の改正法も含め、通報者保護の徹底は強化される方向にあります。事業者は名誉毀損訴訟や行政措置のリスクを避けるため、外部通報も視野に入れた適切な運用が求められます。
A. 斎藤知事の行為と公式認定(権力者の責任) ① パワハラ:百条委員会および第三者委員会の報告(2025年3月)で、机を叩く、理不尽な叱責、夜間のチャット指示など、16件中10件が「パワハラ」と明確認定されました。 ② 贈答品問題:コーヒーメーカーやロードバイクなどの受領について、「個人消費と捉えられても仕方ない」「おねだりとの憶測を呼んだことは否定できない」と倫理的問題が指摘されました。 ③ 公益通報対応:告発者を特定し処分した対応は、「公益通報者保護法違反の可能性が高い」「極めて不当」と断罪されました。知事の「うそ八百」という発言自体もパワハラと認定されています。 ④ 結論:内部告発文書は「事実無根」ではなく「おおむね事実」と評価されました。権力者による不適切行為への批判は、民主主義における正当な監視活動です。
B. 批判の「口汚さ」と表現の質について ① 過激な表現の所在:SNS(Xなど)上での一部の罵倒や過激な妨害行為は確かに存在し、マナー違反として問題視されています。しかし、これを批判側全体の総意と一般化するのは誤りです。 ② 陣営双方の状況:SNS上では支持側・批判側双方が「クズ」「人殺し」といった過激な言葉を投げ合っており、特定の陣営のみに「品性」があるとは言い切れない状況です。 ③ 公式な批判:議会や報道による批判の核心は、公式に認定されたパワハラや違法性の疑いに基づくものであり、冷静な事実追求が主体です。
C. 兵庫県民の評価と現状(選挙・世論調査) ① 2024年知事選:不信任後の選挙で斎藤氏が再選。SNSを参考にする層や若年層が実績(教育・子育て支援)を高く評価し、約111万票を獲得しました。 ② 世論の分断:再選後も支持率は3割~4割台、不支持は5割を超えるなど、評価は真っ二つに割れています。第三者委報告後も「辞職すべき」という声と「続投支持」の声が拮抗しています。 ③ 県民の視点:「実績を評価する層」と「倫理・ガバナンスを重視する層」の間で深刻な分断が継続しており、一概にどちらか一方が「正しい」と集約されているわけではありません。
A. 通報者の属性や形式に関する間違い ① 不正の目的による通報: 【間違い】「不正の目的があれば保護されない」という解釈。 【事実】現行法では、通報の「目的」は保護要件から除外されています。たとえ個人的な恨みなどの不正な目的であっても、通報内容が事実であるか「真実相当性」があれば保護対象となります。目的の不正は保護を排除する事由にはなりません。
② 第三者による通報: 【間違い】「労働者以外(第三者)はすべて保護外である」という解釈。 【事実】2022年改正により対象範囲が拡大されました。役員・労働者・退職者(1年以内)に加え、取引先の労働者、派遣労働者、さらには役員等も含まれます。一概に「第三者だから保護外」とは断定できません。
③ 匿名による通報: 【間違い】「匿名通報は誰か分からないため保護されない」という解釈。 【事実】法は匿名通報も保護対象としています(第3条等)。通報者が特定されていることは保護の要件ではなく、匿名であっても内容が要件を満たせば不利益取扱いは禁止されます。
B. 通報対象となる行為に関する間違い ① ハラスメント行為の扱い: 【間違い】「社内のハラスメントは法律の対象行為に含まれない」という解釈。 【事実】通報対象事実は刑罰法令違反に限られません。パワハラやセクハラも、労働施策総合推進法や男女雇用機会均等法などの「行政罰」や「勧告」の対象となる法令違反に含まれ得るため、一律に保護外とするのは間違いです。
C. 保護要件と手続きに関する間違い ① 真実性および手続きの厳格さ: 【間違い】「常に完璧な真実性や厳格な手続きが必要である」という解釈。 【事実】内部通報の場合、必ずしも「真実」である必要はなく、通報者が「真実であると信じるに足りる相当の理由(真実相当性)」があれば足ります。
② 外部通報の要件: 【事実】行政機関や報道機関等への外部通報についても、2022年改正で要件が緩和されました。特に「氏名等の秘匿」「証拠隠滅の恐れ」など一定の事由があれば、内部通報を経ずに外部へ通報しても保護が認められます。
A. 遺族陳述書の内容に関する間違い ① 陳述書が告発内容を否定しているという主張 【間違い】遺族(妻)が百条委員会に提出した陳述書には、告発文書の内容を修正したり、根拠を否定したりする記述は一切ありません。 【事実】陳述書の主な内容は、「生前の夫の行動と心情」「県の公益通報者対応がいかに不当であったか」「知事側やネット上の誹謗中傷が夫に与えた影響」などです。むしろ、夫の告発は「県政の正常化を願った正当な行為であった」と強調しています。
B. 「特別交付税」および「おねだり項目」の修正に関する間違い ① 「特別交付税の見返りにおねだりをした」という記述の有無 【間違い】そもそも元局長が作成した告発文書(3月文書)には、「特別交付税の算定の見返りとしておねだりをした」という趣旨の記述自体が存在しません。存在しない記述に対して、遺族が修正を行うことは不可能です。 ② 告発内容の「修正・撤回」に関する主張 【間違い】遺族が「(おねだりの根拠は)可能性があるというだけで根拠はない」と告発を一部修正したという事実は、公式記録のどこにも存在しません。 【事実】「遺族が告発を一部撤回した」という情報は、主に知事支持層の一部で流布された誤情報(デマ)であり、陳述書の本文や百条委員会の公式記録にはその根拠は全くありません。 ひっとして「が」じゃなくて「や」?
A. 丸尾牧県議の発言と「私物USB」に関する間違い ① 事前に中身を知っていたという主張 【間違い】丸尾県議が事前に「私物USBの中身を直接見た、あるいは知っていた」という客観的な証拠はありません。 【事実】2024年10月の百条委員会での丸尾氏の質問(「USBから公用PCにコピーされたのではないか」等)は、押収後のタイムスタンプの異常や人事課の不自然な操作記録から導き出された「推測」に基づくものです。 ② 批判の背景 【事実】この推測に基づく質問が、ネット上では「事前に中身を知っていた証拠だ」と曲解され、丸尾氏への激しい誹謗中傷につながりました。丸尾氏はこれに対し、事実無根として投稿の削除請求等を行っています。
B. 上野県議の発言に関する間違い ① 県民集会で同様の発言をしたという主張 【間違い】上野県議(上野ひろし氏等)が、県民集会等の公の場で「私物USBと公用PCの内容が同じである」といった具体的な発言をした記録や報道は確認されていません。 【事実】上野氏については別の誤認発言(後に謝罪済み)が存在しますが、私物USBの件については、SNS上の真偽不明な情報と混同している可能性が極めて高いと言えます。 C. 全体の経緯と事実関係の整理 ① 「私物USB由来」という説の否定 【事実】片山元副知事は証人尋問で「(自身の)私物USBは抜いて返却し、公用PCのみが回収された」と証言しており、当局に私物USBが渡った事実はありません。 ② 第三者委員会の認定 【事実】2025年5月の第三者委員会報告では、現在拡散されているデータは「公用PC(県保有情報)」由来であると認定されています。「私物USBから流出した」あるいは「私物USBの内容と一致した」という客観的な証明はなされていません。
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1754271201
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1759242622
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1761474084
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.だれが言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
兵庫県の斎藤元彦知事に対する内部告発文書問題は、2024年3月の告発から同年7月の元西播磨県民局長(故人、以下「元局長」)の自死に至るまで、深刻な展開を見せている。元局長が作成した文書は、知事のパワーハラスメント(パワハラ)や違法行為の疑いを指摘するものであったが、県はこれを迅速に内部調査し、「真実ではない」と判断。元局長を停職3カ月の懲戒処分とした。
この一連の対応は、公益通報者保護法(以下、保護法)の趣旨を根本的に無視した「告発者潰し」の典型例として、強い批判を浴びている。
告発から自死までの経緯
元局長は2024年3月、「斎藤元彦兵庫県知事の違法行為等について」と題した文書を報道機関や県議、県警に配布。内容は、知事の舌打ちや叱責を伴うパワハラ、業者からの物品授受、選挙関連の公金不正使用の可能性など、多岐にわたった。
* 2024年4月: 元局長は県の公益通報窓口にも通報し、保護法に基づく正式な手続きを踏んだ。しかし県はこれを無視し、知事側近が元局長に対し、役職解任を通告する音声が記録されるなど、守秘義務違反を理由とした圧力をかけたとされる。
* 2024年5月: 県は告発内容を「真実ではない」と判断し、元局長を「職務専念義務」を理由に停職3カ月の懲戒処分とした。この決定は第三者委員会の事前検証を経ずに行われた点が問題視されている。
* 2024年7月7日: 懲戒処分から約2カ月後、元局長は姫路市内の自宅で自死とみられる形で死亡した。死亡直前には同僚へ「百条委員会出頭よろしくお願いします」とのメールを送っており、真相究明を願っていたことがうかがえる。県議会は文書問題を調査する百条委員会を設置していたが、元局長の証人尋問は実現しなかった。
* 2024年9月以降: 斎藤知事は不信任決議を受け失職するも出直し選挙で再選。一方、消費者庁は2025年5月、県の法解釈が「公式見解と異なる」と通知し、保護法違反の可能性を指摘した。
公益通報者保護法を無視した違法性
保護法(2022年改正)は、組織内の不正を告発する公益通報者を保護し、不利益取扱いを禁じている。兵庫県の対応には、以下の点で明確な違法性が指摘されている。
* 通報の無視と拙速処分(保護法第5条違反の疑い): 公益通報窓口経由での通報を受けながら、別ルートで調査を先行させ、「真実ではない」と即断。第三者委員会の検証を怠り懲戒処分を下した行為は、通報内容の調査義務に違反し、告発者に精神的負担を増大させた。
* 不利益取扱いの連鎖(保護法第3条違反): 役職解任と停職処分は、保護法が禁じる不利益取扱いに該当する。元局長の自死は、この一連の不当な対応による精神的苦痛との因果関係が疑われている。
県側は「不服申し立ては行われなかった」ことを強調するが、通報者が圧力で声を上げられなくなった時点で、県の保護責任は免責されない。自死という最悪の結果を生みながら、「不服なし」で処分が適正だったとする論理は、告発者潰しの成功を意味するに等しい。
この問題は、兵庫県政の信頼を失墜させただけでなく、公務員による内部告発の文化を破壊する前例となった。県は消費者庁の指摘を真摯に受け止め、保護法遵守のための研修や窓口強化を急ぐべきである。告発者を死に追いやった責任は、「不服なし」の一言で片付けられるものではない。徹底した事実調査と法的是正が、公正な組織として今求められ、斎藤元彦の辞任では済まない問題になっている。
確実に上がってることだけはわかるけどw
しつこいなぁ~
気になってるんやな
マスコミ全力支援でも旧主派が負けてメシウマ。
2025年12月現在、兵庫県の斎藤元彦知事は、内部告発文書問題(通称「文書問題」)をめぐる対応で、再び法解釈の誤りを指摘される事態に陥っている。知事は、元西播磨県民局長(故人、以下「元局長」)に対する懲戒処分について**「不服申し立てがなかった」と繰り返し、公益通報者保護法(以下、保護法)の趣旨を無視した発言を続けている。また、第三者委員会による「利益相反」の指摘に対し、「保護法や指針に利益相反とは書かれていない」**と否定するなど、公式見解との乖離が目立つ。
これらの発言は、県政会派**「躍動の会」の増山誠県議**が指摘する「詐欺師」の手法──核心を避け、事実を捻じ曲げて逃げる──そのままだ。以下、最近の報道と関連法規に基づき、その実態を検証する。
知事の発言と批判の高まり
1. 「不服申し立てがなかったから適正」論
斎藤知事は、2024年11月の知事選をめぐる公職選挙法違反容疑での**不起訴(嫌疑不十分)**処分を受け、文書問題の文脈でも懲戒処分を「不服申し立てがなかったから適正」と主張し続けている。
* 批判: この主張は、元局長の**自死(2024年7月)**という重大な結果を無視したものとして、県職労や百条委員会から「告発者潰しの正当化」と厳しく批判されている。告発者側の郷原信郎弁護士らは、検察審査会に審査を申し立て、「不起訴の理由説明が不十分」と反論している。
2. 「利益相反とは書かれていない」論
2025年3月19日、県の第三者委員会報告書は、文書問題での県対応を「公益通報者保護法違反」と認定。知事自身が告発者探索を指示し、副知事らが調査・処分決定に関与した点を**「独立性の欠如、利益相反」**と指摘した。
* 知事の反論: 斎藤知事は会見で「保護法や指針に**『利益相反』とは明記されていない**」と否定。
* 消費者庁の指摘: これに対し、消費者庁は同年5月8日、知事の発言を**「公式見解と異なる」**と通知し、長官は「自浄作用を働かせて」と強く是正を求めた。
法律違反の核心:保護法の趣旨を無視した解釈
保護法(2022年改正)は、不正通報者を保護し、不利益取扱いを禁じる(第3条)。知事の発言は、これらの法の趣旨と具体的な指針に抵触する。
1. 「不服なし」論の違法性
元局長への懲戒処分(停職3カ月)は不利益取扱いであり、真実相当性が認められた元局長の外部公益通報に対する処分は保護法第3条・第7条に違反する可能性が高い。
不服申し立ての有無は、保護義務の免責事由ではない。 知事の公開非難や告発者探索指示が、元局長への精神的圧力をかけ、申し立てを阻害した可能性が高い。専門家は「自死という結果で不服が出ないのは、潰しの成功例であり、法の趣旨に反する」と指摘する。
2. 利益相反否定の誤り
保護法第11条2項の指針(内閣府告示第118号、2021年)では、体制整備として**「利益相反の排除」**を明確に義務付けている。第三者委は、知事・副知事の関与を「利益相反による違法」と認定しており、知事の「明記なし」論は、指針が法定の解釈基準であることを無視した誤りである。
「詐欺師」の指摘は当たっているか?
増山県議は、知事の会見を「詐欺師の6つの手口」と分類:
1. 核心回避:質問に「適正適切」と繰り返す(例:菅野県議の「判断時期」追及)。
2. 事実捻じ曲げ:不服申し立ての不在を「適正」の根拠に。
3. 真実混在:不起訴を「晴れた」と強調し、文書問題の違法を隠蔽。
4. 被害転嫁:告発者を「デマ」と貶める。
5. 逃げの繰り返し:「失礼します」で終了。
6. 視線ずらし:利益相反を「明記なし」で論点逸らし。
結論:知事の責任は「不服なし」で消えず
斎藤知事の最近の発言は、保護法・指針の誤解釈を露呈し、増山県議の「詐欺師」指摘を裏付けるものだ。告発者を死に追いやった責任は「不服なし」で消えるものではない。知事は法解釈の是正と、県民、そして告発遺族への真摯な対応を今こそ実行すべきである。
金は、命より重い
具体的にどうぞ
前の知事があまりにポンコツすぎたのもあるけど
具体的にどうぞ
オールドメディアとかいって、次はニューメディアとやらに洗脳されてるんだから救いようがない。
斎藤さんが正義だと分かるだろう
兵庫県知事の斉藤が殺人に加担した、という認識でおけ?
まじで通報するけど、スルーされるか、逮捕されるか、賠償金払わされるか、それは俺にもわからん
竹内を虐め殺したのは立花容疑者に煽動されて斎藤に投票した111万匹の兵庫産🐶🐱🥕だよ
斉藤さんにいれて良かったわ‼
井戸に天罰を‼稲村ざんまぁああああああw
加担したと1番思ってるのはあんたかもね
壺市の悪口を言ってもはじまらない
麻生の号令だから
兵庫県民であるだけで他県民と区別されるようになったから県民全員で責任取ってるw
関わりたく無いだろ兵庫県民とw
兵庫県の斎藤元彦知事は、2024年9月の不信任決議による失職後、同年11月の出直し知事選で約111万票を獲得し再選を果たしました。しかし、この再選は単なる「民意の勝利」ではなく、支持者層の心理的な複雑さを露呈しています。支持者ほど、知事の地位そのものの正当性――すなわち、パワーハラスメント(パワハラ)疑惑や公益通報者保護法違反の指摘に対する法的・道義的責任――に深い疑問を抱きながらも、斎藤氏を「改革のヒーロー」や「既得権益に立ち向かう聖人」として神格化する傾向が顕著です。この現象は、SNSや街頭インタビューで繰り返し観察され、支持者の「認知的不協和」を象徴しています。本稿では、事実と法律に基づき、この逆説を解き明かします。
疑惑の核心:地位の正当性を揺るがす法的問題
斎藤知事の地位は、2023年夏に元県民局長(故人)から告発された文書問題に端を発します。告発内容は、斎藤氏のパワハラ(机を叩く叱責、夜間チャット指示の継続)、企業への「寄付おねだり」、選挙違反疑惑など多岐にわたります。
県議会の百条委員会(2025年3月報告)は、これを**「公益通報者保護法違反の可能性が高い」と認定しました。具体的には、告発者の特定調査や懲戒処分が「通報者つぶし」にあたるとして、違法・無効としたのです。さらに、第三者調査委員会(2025年3月報告)も、パワハラを「極めて不適切」**と認定し、「知事の威圧的な行為は職員を萎縮させる」と非難しました。消費者庁は同年4月、県の法解釈(内部通報限定の考え方)を「技術的助言」で修正を促しましたが、斎藤氏は「一つの見解」と受け流しています。
これらの指摘は、地方自治法第147条(知事の行政責任)や国家公務員法第100条(パワハラ禁止)の趣旨に反します。公益通報者保護法第3条は、通報者の不利益処分を禁じ、組織の「自浄作用」を義務づけますが、斎藤氏の対応(告発者の私的文書拡散容認)はこれを蔑ろにしたとされます。
法的には、再選により地位は維持されましたが、道義的責任は免れません。公職選挙法違反告発(2024年選挙報酬支払い)も進行中であり、地位の正当性は司法判断を待つ不安定なものです。
支持者の心理:疑問を抱きつつ「ヒーロー」へ昇華
こうした法的疑問が、支持者層の「神格化」を加速させる逆説を生みます。
朝日新聞の取材(2025年4月)では、知事選で斎藤氏に投票した酒場店主が「同じことしか言わない」と不満を漏らしつつ、「メディアの過剰批判に負けたくない」と擁護。JBpressの街頭インタビュー(2024年10月)でも、支持者は「メディアのバッシングが過剰」「百条委の報道と違う」とメディア不信を強調し、斎藤氏を「Z世代の希望」「抵抗勢力に立ち向かう真摯な人」と理想化します。
特にSNSでは、「港湾利権にメスを入れた報復としてパワハラ疑惑が捏造された」という「ヒーロー説」が拡散。ダイヤモンド・オンライン(2024年9月)は、これを「クライムサスペンスのような陰謀論」と分析し、支持者が疑惑の「闇」を斎藤氏の「正義」に投影していると指摘しています。
X(旧Twitter)の投稿からも、この心理が浮かび上がります。支持者は「法に触れなければいい」という最低限の基準で擁護しつつ、「知事の倫理観は高いはず」と神格化する一方、批判派は「地位の正当性に疑問を持っているからこそ、信仰的に支える」と分析しています。
* 「斎藤信者は政治家としての評価をせず、反反斎藤派や個人的嫌悪で動く」と分類し、支持者の多くが「知事の無能さ」を本能的に感じつつ、疑問を「外部の陰謀」に転嫁して神格化している
* 「推し活や信仰の対象」と揶揄し、低い政治リテラシーが「公開リンチ」幻想を生むと批判。
この現象の背景には、SNSの影響力があります。mag2ニュース(2024年11月掲載)再選を「既存メディアに勝利したSNSの産物」と評し、支持者が「善悪の二項対立」で斎藤氏を「悪役狩りの被害者」として神聖視すると分析。法的疑問(例: 通報者保護法違反)が「知事の孤高」を強調し、支持者は「味方がいない真摯さ」に共感。結果、地位の正当性への不安が、むしろ「鋼メンタル」の神話化を促すのです。
心理学的に、これは「認知的不協和」の解消です。支持者は再選時に斎藤氏を「改革者」として選んだが、疑惑で地位の正当性が揺らぐと、不協和(「支持したのに違法?」)が生じます。これを解消するため、「メディアの陰謀」「既得権益の報復」と外部要因に帰属し、斎藤氏を「完璧なヒーロー」に昇華させるのです。
法律的には、地方自治法第2条(住民自治の原則)が知事の説明責任を求めますが、斎藤氏の「司法に委ねる」姿勢が、支持者に「不遇の聖人」像を与えます。
しかし、この神格化は危険です。「知事の振る舞いを軽視する擁護論は衆愚政治を助長」と警告せざるをえない。支持者が地位の疑問を直視せず神格化すれば、県政停滞(職員萎縮、業務不振)が続きます。実際、X投稿では「失職時期が一番仕事が捗った」との職員証言が散見されます。
結論:地位の正当性を問い直す時
斎藤知事の支持者は、法的疑問を最も痛感するからこそ、神格化で心の平穏を保っています。しかし、公益通報者保護法の改正(2025年施行予定)で公的機関への罰則が強化されれば、地位の正当性はさらに問われるでしょう。
支持者は「推し」ではなく「公人」として斎藤氏を評価すべきです。さもなくば、兵庫県政は「信仰」の幻想に囚われ続けます。真の改革は、疑問を直視し、法的遵守から始まります。
高市は悪だからお仲間である斎藤も悪か
実にわかりやすいな
兵庫県民が竹内氏を殺したんですね?斎藤に投票した人全てが殺人を犯したということですね?よろしいですか?
そうだな
だからこいつに投票した有権者は皆死刑で
バカサヨざまw
へーそんなプライベートな話、遺族か犯人しか知らなさそうだけど、どう思う?
~~そう
~~の可能性!
~~確定! か?
バカサヨざまw
兵庫県議会で出てましたよ
一年間デマ撒き散らかして必死で扇動したのに何の意味も無い仕事
肉まんの先っぽを捻る仕事以下www
あーあの不確定情報をペラペラ喋る犯罪者の巣窟ね >兵庫県議会
N党も再生の会も国会議員なし、躍動会派も増えてない
斎藤信者は、参政党と割れるから悲観視はしてない
やる事成す事失敗ばかりで頭おかしくなっちゃったんだね
ご冥福を。
N信誰も居なくなったな
党首は被告人だっけ?
議決で消費者庁さん来てくださいと決めてしまうとのこと
悔しかったね~
2025年11月9日に当選し、広島県初の女性知事となった横田美香氏と、2025年9月に不信任決議で失職した斎藤元彦・前兵庫県知事(2024年11月当選)の間には、経歴・資質において明確な相違が見られます。特に、横田氏の持つ「行政のプロ」としての専門性と、斎藤氏の「改革志向の政治家」としてのキャリアは、地方自治のリーダーシップのあり方を考える上で重要な対比軸を提供しています。
経歴の比較:「官僚」から「実務家」へ、それとも「政治家」へ
| 項目 | 横田美香氏 (広島県知事) | 斎藤元彦氏 (前兵庫県知事) |
|---|---|---|
| 出身省庁 | 農林水産省(農水省) | 総務省 |
| キャリアの軸 | 農政専門家、地方副知事(富山)としての地域実務 | 総務官僚、神戸市議、衆議院議員としての政治キャリア |
| 当選 | 2025年11月9日 | 2024年11月(2025年9月失職) |
| 強み | 農水省の専門知識と富山県副知事としての実務経験。国と地方の「橋渡し役」適性。 | 総務官僚出身の改革志向。政治家経験による政治的手腕。 |
横田氏は、東大卒業後、農水省で食品安全基準策定や就農・女性支援の専門家として実績を重ね、地方行政の最前線である富山県副知事、広島県副知事も務めています。その経歴は、中央省庁の専門知識を地域課題解決に活かす**「実務家」**の資質に裏打ちされています。
一方、斎藤氏は総務省官僚から神戸市議、衆議院議員へと転身し、**「政治家」**として改革路線を掲げました。しかし、総務省退官後の政治家キャリアが中心となり、横田氏のような行政実務の深さに欠け、特に知事就任後の内部告発文書問題(2024年)やその後の対応で、資質不足の批判を招き、不信任決議による失職に至りました。
「現場即行動」のスピードが示す資質の差
両者の資質の差を象徴するのが、横田氏の**「現地視察後、一日で農水省に陳情するスピード」**です。
これは、2025年5月に横田氏が広島県副知事時代に行った対応を指します。横田氏は、県内農村部の視察で中山間地域の農業課題を把握するや否や、同日中に農水省に直談判し、農水省OBとしてのコネクションを活かして、就農支援予算の追加配分を要請しました。結果、2025年度補正予算で広島県向けの農業振興基金が前年比20%増額(約5億円)となり、「視察から実行までが早い」と地元農家から高い評価を受けました。
この迅速な対応は、農水省での専門性と、現場の課題を即座に解決策に結びつけ、中央省庁に橋渡しできる**「実務家」**としての能力の高さを示しています。
これに対し、斎藤氏の場合は、類似の行政課題に対する**「陳情やフォローアップの遅れ」が指摘され、資質の差が浮き彫りになりました。斎藤氏の支持率は2025年8月時点で46%と低迷し、その背景には、課題解決に向けた「現場即行動」**のスピード感の欠如が挙げられています。
リーダーシップのスタイルの違い
横田氏の強みは、官僚としての論理的思考と、地方実務で培った現場感覚のバランスです。彼女は初当選後すぐに「女性の声の拾い上げ」「農業生産力強化」を公約の柱とし、SDGs推進にも注力しており、安定した県政運営が期待されています。
一方で、斎藤氏の課題は、改革意欲の高さとは裏腹に、内部告発問題での対応に見られた「独善的」「調整力不足」というリーダーシップのスタイルの問題です。公務員への不適切な言動などもあり、失職後の再選戦でも、横田氏との資質比較論が避けられません。
この対比は、地方自治のリーダーに求められるのが、政治的なカリスマ性よりも、横田氏のような専門知識に基づき、現場課題に対し迅速かつ実効的な解決策を実行できる**「プロ行政家」**としての資質である、ということを示唆しています。横田氏の好調なスタートは、今後の地方自治体のリーダー選出に新たな基準を設けるでしょう。
兵庫県を揺るがす「文書問題」において、斎藤元彦知事の対応が、公益通報者保護法(以下、保護法)の解釈をめぐり、再び大きな批判の的となっています。2024年3月に元西播磨県民局長(当時)が作成・送付した告発文書を、知事側が**「保護対象外」とする姿勢を崩さないためです。しかし、この文書は報道機関などへの「3号通報」**に該当する可能性が高く、国の監督官庁である消費者庁の公式見解とも明確に乖離しています。この頑なな姿勢の背景には、文書を保護対象と認めれば、知事自身の「違法行為」の存在を追認しかねないという、自己保身のジレンマがあるとみられています。
事件の核心:告発文書と県の「探索・解任」
問題の発端は、2024年3月12日に元局長が作成した「斎藤元彦兵庫県知事の違法行為等について」と題する文書です。この文書は、知事のパワハラ、贈答品の不適切受領、違法行為など7項目を指摘し、県議会や報道機関など複数の外部先に匿名で送付されました。
文書を知事側が把握した後、知事は直ちに「作成者特定」を指示。県は公用PCのデータ解析によって元局長を特定し、聴取を実施。元局長が正式な内部通報(1号通報)を行った直後の4月4日に解任し、5月には「事実無根」として停職3ヶ月の懲戒処分を下しました。元局長は同年7月に亡くなり、事態は深刻化しました。
2025年3月19日に報告された第三者委員会の調査結果や、県議会百条委員会の見解は、県の対応を保護法違反と認定。知事の「告発者捜し」を「不適切」と非難し、文書が**「3号通報」**として保護されるべきだったと指摘しています。
法解釈の「二重基準」:消費者庁との決定的な乖離
保護法は、公益のための通報者を不利益から守るため、通報を①内部(1号)、②行政機関(2号)、③報道機関等(3号)に分類しています。特に3号は「通報対象事実が生じていると信ずるに足る相当の理由」が必要で、保護のハードルは高いとされます。
しかし、消費者庁の法定指針では、事業者(兵庫県)の**「体制整備義務」(通報窓口設置や探索防止措置)は、1号だけでなく2号・3号通報も対象**と明確に定めています。
これに対し斎藤知事は、2025年3月の会見で「指針の対象は内部通報に限定されるという考え方もある」と述べ、3号通報の保護対象性について曖昧な立場を取り続けました。これに対し、消費者庁は同年5月、県に**「公式見解と異なる」と正式に指摘。参議院本会議でも担当大臣が「3号通報も体制整備義務の対象」**と明言し、県の解釈が誤っていることを示しました。
県の対応を**「保護法違反の典型」**と批判。専門家は、県庁内のみの通報窓口設置や、外部委託が不十分な兵庫県の体制自体が「遅れている」と指摘しています。
「認められない」理由:自己保身の切実さ
知事が3号通報の保護を頑なに否定し続ける背景には、以下の通り、自身の立場が崩壊するのを避けたいという強い自己保身の意図があるとみられています。
* 探索・処分の違法性露呈:文書が保護対象と認められれば、知事の指示による通報者の特定(探索)と懲戒処分が、保護法第3条・第7条に定める「探索の禁止」「不利益取り扱いの禁止」に正面から違反することになります。
* 知事の違法行為の追認:文書が保護対象の「通報」と認定されれば、文書に記載された知事のパワハラや贈答品受領といった事実を**「通報対象事実」**として検証せざるを得なくなります。すでに第三者委員会は一部のパワハラを認定しており、知事の「適切対応だった」という主張が崩壊します。
知事の主張が崩れれば、2024年11月の出直し選挙で再選したばかりの県政の信頼は地に落ちかねません。識者からは「通報者が萎縮し、不正が横行する」「保護法の失敗例」との厳しい酷評が相次いでいます。
「口が裂けても認めないのは、自分の違法を認めるのが怖いから」「齋藤知事、恥ずかしすぎる」といった投稿が散見され、県民の失望は拡大しています。今後、百条委員会の最終報告や司法判断が焦点となりますが、知事は消費者庁の指摘を踏まえ、「法の趣旨を踏まえる」以上の具体的な行動を早急に示すことが求められています。
第三者委員会 無視
百条委員会 無視
な~~む~~~
https://dot.asahi.com/articles/-/270997
>立花被告を巡っては、昨年の兵庫県知事選で虚偽の内容の演説で名誉を毀損されたとして、別の県議が立花氏に損害賠償を請求する民事訴訟も進行中だ。8月に神戸地裁尼崎支部で開かれた第1回口頭弁論。この県議は「発信力や影響力のある立花氏の言動が犬笛となり、他の方からの誹謗中傷や嫌がらせに影響している可能性が高い」と意見陳述した。
>この犬笛。つい先日、別の政治家も「吹いた」。公金が還流した疑惑を報じられた日本維新の会の藤田文武共同代表が、取材記者の名刺の画像を自身のX(旧ツイッター)アカウントで公開したのだ。
> 誤った情報に接した際、それが誤りだと適切に判断できる人は14.5%しかいなかった。およそ7人に1人という割合だ。
難波君が県庁前で議員相手に不信任出せってプロテスト(笑)してたけど
「うわっ!なんかヤバい奴湧いてるやん目あわせんとこ」みたいな感じで
完全スルーされてるのを見て、勝手に魂の戦友認定してる議会から
忌み者扱いされてる難波君が会社で嫌われてるお父さんみたいで悲しくなった
12月21日(日曜日)
12:50 若松公園集合
https://youtu.be/KerYJwkCT7E?t=4255
デモ隊1号館侵入
巡業するそうよ
貧乏臭いのしかいないw
日当5000円w
https://youtu.be/QH0loQ2tORg?si=LVT8XoVMS32KgKkp
もう何で揉め出したのかさえ忘れてしまった
仕事中にエロポエム書いてた局長に斎藤がパワハラしたのがきっかけだっけ
斎藤元彦兵庫県知事のふるさと納税対応をめぐる問題の事実まとめ
2025年12月3日の兵庫県知事定例記者会見において、斎藤元彦知事は、政府のふるさと納税制度見直し(税控除上限設定)に関する質問に対し、改正内容を把握していないとみられる**「トンチンカンな答弁」**を繰り返し、批判を浴びました。この対応は、知事が新聞などの一次情報をチェックしていなかった可能性を示唆し、兵庫県のふるさと納税推進方針が「周回遅れ」であるとの批判を招いています。
兵庫県のふるさと納税実績は過去最高額を更新しているものの、この**「成功指標」**が知事の数少ない政策実績となっているため、改正によって赤字幅が縮小するはずの好機にもかかわらず、推進方針の撤回が難しくなるというジレンマに陥っています。
以下に、事実に基づき時系列と論点を整理します。
1. 背景:兵庫県のふるさと納税推進と赤字構造
斎藤知事は2021年の就任以来、ふるさと納税を**「財政改革の柱」**と位置づけ、専門部署を設置して推進してきました。
* 実績と赤字の実態: 2025年度の寄付総額は過去最高の24億円(前年度比210%増)に到達し、知事は「圧倒的成果」と強調しています。しかし、全国の多くの自治体と同様、兵庫県も寄付額から住民税控除分(寄付額の約8割)と返礼品・手数料負担を差し引いた純収益は赤字が続いていました。改正前は赤字幅が拡大傾向にありました。
2. 政府の制度見直し(税控除上限設定)
2025年12月1日、政府・与党は2026年度税制改正大綱で、ふるさと納税の税控除上限を新設する方針を打ち出しました。これは、高所得者優遇の是正と、返礼品競争による自治体の財政負担増(都市部からの住民税流出)への批判に対応するものです。
* 兵庫県への影響: 上限設定により寄付額が抑制され、自治体にとってのマイナス要因である控除額が減るため、純収益(寄付額 - 控除額)は改善し、赤字幅の縮小が見込まれます。赤字に苦しむ自治体にとっては「喜ぶべき」改正であるはずでした。
3. 知事会見での「周回遅れ」対応
改正方針が12月1日付けの朝刊(神戸新聞・日本経済新聞など)で一面トップ報道されたにもかかわらず、12月3日の定例会見で知事の認識不足が露呈しました。
* 会見の経緯: 菅野完記者の質問に対し、知事は「ふるさと納税とは~」「返礼品を充実します」と制度の一般論を繰り返すのみで、改正趣旨(上限設定の議論開始)を把握している様子が見られませんでした。
* 知事の認識不足の証拠: 知事は、改正によって赤字幅が改善するという事実や、兵庫県の純収益率(歩留まり)について会見中に具体的な言及ができず、「今朝の新聞をチェックしていない」ことが明らかになりました。X上では「新聞を読まない知事」「自民党の議論すら知らず」と即時批判が拡散しました。
* 周回遅れの文脈: 兵庫県は改正前の**「返礼品競争」に注力する方針を継続しており(大学生協働プロジェクト始動など)、国の議論の進展に追いついていない「周回遅れ」**の状態であることが示されました。
4. 撤回できないジレンマ:唯一の「良い結果」ゆえの板挟み
知事の対応が批判される背景には、ふるさと納税実績が、知事就任後の「躍動する兵庫」改革における数少ない**「成功指標」**であるという事情があります。
* 政策の位置づけ: 知事は、パワハラ認定や告発文書問題で批判を浴びる中、24億円達成をXで強調するなど、この実績を強く擁護しています。目標32億円という高い目標を設定しており、方針撤回は「失敗承認」につながるため、唯一の「良い結果」を守る動機が強いとみられます。
* 赤字改善の皮肉: 改正によって寄付額は減っても純収益は増える(控除抑制効果)ため、赤字県として喜ぶべき改正です。しかし、推進方針(目標32億円)と矛盾するため、撤回せず推進を継続すれば**「無駄な返礼品投資」継続、撤回すれば実績失墜**というジレンマに陥っています。
まとめ
知事の情報不足(新聞未読)が露呈し、改正把握の遅れが**「周回遅れ」対応を招きました。赤字県にとって改正は好機にもかかわらず、政策の「看板」**ゆえに推進方針の撤回が困難な状況です。
この状況は、知事の掲げる「対話と現場主義」公約との乖離を象徴しており、県民・納税者からは改正後の純収益最大化を目指す政策の是正を求める声が高まっています。
https://kobe-np.co.jp/news/society/202512/0019793905.shtml
> 兵庫県の告発文書問題に絡み、1月に死去した竹内英明元県議に関するデマを発信したとして、政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志被告(58)が起訴された名誉毀損(きそん)事件で、神戸地検は「知事を告発した元県民局長の遺族のメールを竹内氏が偽造した」という趣旨の発信についても「虚偽」と断定し、起訴内容に含めた。竹内氏の死後に発言しており、地検は「死者への名誉毀損」を問えると判断した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/01b061bc93f2b609fa1f99efbbcd93ea69752431
> 立花被告側が神戸地裁に保釈を請求し、地裁が認めない決定をしていたことが9日、分かった。証拠隠滅の疑いや、関係者に不当な働きかけをする恐れがあると判断されたとみられる。
> 刑事訴訟法では、証拠隠滅の疑いや事件関係者に危害を加えたり、畏怖させたりする恐れがある場合には、保釈が認められないことになっている。
いくら斉藤知事に不審なところがあると言っても下校時の児童に声かけするような不審者共よりは遥かにマシだわ
それ立花のデマ
まだ立花信じてるの?
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
普通にネットに動画上がっとるで
既得権益者かしばきチョンくらいだろ
全会一致やんw
https://news.yahoo.co.jp/articles/d69e391215e8791501d1f6cc12c78ddf4fb8a7e2
> したがって、同条4号の「罪証を隠滅すると疑うに足りる相当な理由」や、5号の、被害者などの事件に必要な知識を持っている者やその親族等に害を加えたり畏怖させる行為をすると疑われる相当な理由、があったと判断されたと考えられます。
名誉毀損事件では、関係者の証言が重要な証拠となることが多いため、裁判所は、被告人が社会的な発信力や影響力を持っていること、あるいはこれまでの言動などを考慮し、今保釈を認めると、関係者に接触して口裏合わせを迫ったり、圧力をかけたりする具体的な危険性が高いと判断したと考えられます。
斎藤元彦の国会議員とのパイプがない弊害
斎藤、立花は救済しないのか?
出張費誤魔化してた野々村竜太郎より悪質な事件なのに
一切メディア報じてない
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a74dd17d3f2cf574cf71b958961e8323a695d50
>立花被告が逮捕された後も、立花氏の支援者や影響を受けた人々などによって、SNSなどで竹内氏の遺族への攻撃が続いていたことも、保釈を認めない判断に影響したのではないかというのだ。
真っ先に声明を出すべき首長が一言も発信せず、自分の写真を投稿するのを見ると
【ひょうご震災記念21世紀研究機構理事長】だった〈五百旗頭眞先生〉の言葉を思い出す。
「彼は稚拙だ」
「防災に対する関心が低い」
出張費誤魔化してた野々村竜太郎より悪質な事件なのに
一切メディア報じてない
だよなー
ワシらみたいに毎日ワイドショー見てれば真実が分かるのにな
消費者庁が認める
3号通報に対する体制整備義務なし
デマ
平素より公益通報者保護制度にご理解頂きありがとうございます。
突然のご連絡となって恐縮ではございますが、今般、貴県斎藤知事が会見にて、「体制整備義務につきましても、法定指針の対象について、3号通報も含まれるという考え方がある一方で、これは内部通報に限定されるという考え方もあります。」と、消費者庁による公式見解とは異なる内容のご発言をされていることを確認致しました。
消費者庁は、公益通報者保護法の委任を受けた指針において、現行制度上既に、2号通報者・3号通報者を含む公益通報者を保護する体制の整備として事業者がとるべき措置を定め、地方公共団体を含めて、これに沿った対応を求めています。
なお昨年10月30日付けの貴県議会事務局長宛の文書でも、その旨を回答しているところです。
消費者庁としては、地方自治法第245条の4第1項の規定に基づく技術的助言として、地方公共団体における公益通報制度の理解、同制度に関する体制整備その他適切な運用も促進しているところ、本件にてご送付した内容の趣旨を、知事以下関係部署も含めて十分にご理解頂き、適切な対応をとられるよう何卒よろしくお願い申し上げます。
立花に憧れ毎日ここで犬笛吹いてるつもりの馬鹿
でも誰からも相手されず
結局自分からのこのこ他人を追いかけまわす惨めな日課
IDコロコロして1人で反斎藤
同意者もいないので四方八方噛みついてかまってもらおうとする浅ましさ
しばき隊
張り付いてるのはお前w
かまってくれる人が現れると間髪入れず躍り出る馬鹿
ID:Fo5mw
ID:Fo5mw
哀れ
スマホデビューの貧乏人
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
低知能
怪文書じゃないなら
とっくにパヨ弁護士が告発してるのに
馬鹿すぎ
さすがにパヨ有名人も
こいつほどの馬鹿じゃないからな
馬鹿ってこういう事実もわからないからw
今日は嬉しくてしかたないだろうな
いつもは1人で遠吠えしてるだけだろうから
ID:Fo5mw
しつこく粘着して
相手すると飛び出てくる哀れさ
馬鹿だなお前w
百条委員会、第三者委員会は公益通報で、情報漏洩でやるのが1番確実だろw
宝塚市選出
竹内さんが斎藤に関するデマを発言したというデマを、拡散した門隆志。
200万回以上閲覧された。
竹内さんがデマを言っていないことが判明した時、謝罪せず、デマを広げた認識はないと言い訳をした門隆志。
宝塚市民は、これをどう思いますか?
2027年兵庫県議会選挙
低知能
怪文書じゃないなら
とっくにパヨ弁護士が告発してるのに
馬鹿すぎ
さすがにパヨ有名人も
こいつほどの馬鹿じゃないからな
デマを書き込まなければこんなスレ無くなるのに、馬鹿だなお前w
ここしか居場所が無い馬鹿
いつ来てもすぐ出てくるナマポ
哀れ
ID:gAkVC [2/2]
馬鹿だからこんなネットストーカー人生になる
ID:gAkVC
精神病者
ID:gAkVC
馬鹿ってこういう事実もわからないからw
消費者庁が認める
3号通報に対する体制整備義務なし
デマへのカウンターやってるだけ
笑えるバカ
こいつXじゃI瞬時にIDコロコロできないから怖いんかw
ID:gAkVC
>>129
>>128
>>127
>>125
馬鹿だなお前w
百条委員会、第三者委員会は公益通報で、情報漏洩でやるのが1番確実だろw
刑事罰ないのに告発?日本じゃない可能性w
>>131
消費者庁相談ダイヤル文字起こし」は完全なデマ
~法と事実で徹底検証~
2025年春頃からXを中心に拡散されている「消費者庁公益通報者保護制度相談ダイヤルとのやり取り」と称する長編文字起こしは、兵庫県・斎藤元彦知事の告発文書問題(2024年発覚)をめぐり、「3号通報(報道機関・行政機関等への外部通報)に対する体制整備義務は現行法では存在しない」「通報者探索は現時点で合法」「改正法は2026年12月施行」などと担当者が答える内容である。
この投稿は「斎藤知事の対応は合法だった」「野党やメディアが法違反と騒ぐのは間違い」とする根拠として、数万回リポストされ、ハッシュタグ「#斎藤知事は正しい」「#公益通報者保護法の真実」などとともに広まった。しかし、この「文字起こし」は法・事実・経緯のすべてにおいて完全なデマである。以下に詳細に検証する。
* 現行法でも3号通報は明確に体制整備義務の対象
公益通報者保護法(2022年改正施行)第11条第1項・第2項は、事業者(地方公共団体を含む)に対し、「内部公益通報に応じ適切に対応するために必要な体制の整備その他の措置」を講ずることを義務づけている。消費者庁「指針」(令和4年8月改定)では、明確に「内部公益通報には、行政機関への通報(2号通報)や報道機関等への通報(3号通報)も含まれる」と明記し、通報者探索の禁止、不利益取扱いの防止等を求めている。
つまり「現行法では3号通報に体制整備義務はない」という「文字起こし」の前提自体が虚偽である。
* 改正法の施行日は2025年10月1日──「2026年12月」は大嘘
2025年6月に成立した改正公益通報者保護法(通報者保護強化・罰則新設等)は、公布の日から起算して6月を超えない範囲内において政令で定める日から施行とされ、実際の施行日は2025年10月1日(政令第312号)。
「来年12月施行」とする記述は完全に捏造である。
* 政府・消費者庁の公式見解は真逆
* 斎藤知事対応は「違反」
* 2025年5月2日 消費者庁が兵庫県に直接メールで「3号通報も体制整備義務の対象であり、斎藤知事の『内部通報に限る』発言は消費者庁見解と異なる」と指摘(神戸新聞5月3日付)
* 2025年5月14日 伊藤明子消費者担当大臣が参院本会議で「3号通報も保護対象であり、体制整備義務がある」と答弁
* 2025年11月7日 高市早苗首相が衆院本会議で「改正前の法でも3号通報は保護対象。事業者は通報内容にかかわらず体制整備義務を果たす必要がある」と明言(国会会議録)
* 2025年7月 兵庫県設置の第三者委員会報告書「知事の通報者探索行為は公益通報者保護法違反に該当する」と認定
「文字起こし」で担当者が「現時点では違法ではない」「探して良い」と繰り返す内容は、すべて公式見解と180度反対である。
* 「文字起こし」自体の信憑性ゼロ
* 消費者庁相談ダイヤルは録音・録画・文字起こし公開を一切認めていない
* 公式に記録は残さず、相談者名も記録しない運用
* 文体が不自然(「探せられ得る」「違法じゃないってことですね?」など、行政職員が使わない表現が連発)
* 同じ内容の投稿は斎藤知事支持アカウント群からほぼ同時期に大量発生し、典型的な組織的拡散パターン
結論
「消費者庁相談ダイヤル文字起こし」と称する文書は、公益通報者保護法の条文・指針・改正法施行日・政府答弁・消費者庁通知のすべてに反する完全な捏造である。目的は、斎藤知事の通報者探索行為を「合法だった」と印象操作し、批判をかわすことにあるとみられる。正しい情報源は消費者庁公式サイト(https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_system/whistleblower_protection_system/)および国会会議録のみ。
デマを信じ拡散することは、公益通報制度の信頼を損ない、真の内部告発者を危険に晒す結果となる。事実確認を怠らず、信頼できる一次資料で判断してほしい。
>>133
馬鹿だなお前
気持ち悪い
惨めな人生
ID:gAkVC
馬鹿だなお前とか友達のように話しかけてくる哀れさ
真正馬鹿
自分が見えない糖質
今日も良いことをしてしまった
寂しいキチガイを相手してやった(笑)
かまってくれる人が現れると間髪入れず躍り出る馬鹿
ID:gAkVC [4/4]
コピペスレ荒らしするのが仕事のナマポw
無給(笑)
反論(笑)
哀れ
ID:gAkVC
ちょっと相手してやると
もう兵庫のころはどうでもよくなって
かまわれることに終始してる哀れさ
ID:gAkVC
人に飢えすぎ
ぼっち老害
かまって貰えれば
ID:gAkVC
ただこの馬鹿が斎藤と立花に依存してるだけ
自分が生きたままに人生のツケはまわってくる
それを少し引き受けてと言わんばかりに甘えるメンヘラババアきもい
寂しいのは自業自得
ID:gAkVC
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.だれが言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
虐待親育ち
親に抑えつけられて育ったので
他人の意見を全否定してキチ粘着する
ロクデナシの親を持つとこいつみたいにおかしくなる
親にやられたことを他人にやろうとする馬鹿
高市総理が間違っていて、斎藤が正しいと?
消費者庁相談ダイヤル文字起こし」は完全なデマ
~法と事実で徹底検証~
2025年春頃からXを中心に拡散されている「消費者庁公益通報者保護制度相談ダイヤルとのやり取り」と称する長編文字起こしは、兵庫県・斎藤元彦知事の告発文書問題(2024年発覚)をめぐり、「3号通報(報道機関・行政機関等への外部通報)に対する体制整備義務は現行法では存在しない」「通報者探索は現時点で合法」「改正法は2026年12月施行」などと担当者が答える内容である。
この投稿は「斎藤知事の対応は合法だった」「野党やメディアが法違反と騒ぐのは間違い」とする根拠として、数万回リポストされ、ハッシュタグ「#斎藤知事は正しい」「#公益通報者保護法の真実」などとともに広まった。しかし、この「文字起こし」は法・事実・経緯のすべてにおいて完全なデマである。以下に詳細に検証する。
* 現行法でも3号通報は明確に体制整備義務の対象
公益通報者保護法(2022年改正施行)第11条第1項・第2項は、事業者(地方公共団体を含む)に対し、「内部公益通報に応じ適切に対応するために必要な体制の整備その他の措置」を講ずることを義務づけている。消費者庁「指針」(令和4年8月改定)では、明確に「内部公益通報には、行政機関への通報(2号通報)や報道機関等への通報(3号通報)も含まれる」と明記し、通報者探索の禁止、不利益取扱いの防止等を求めている。
つまり「現行法では3号通報に体制整備義務はない」という「文字起こし」の前提自体が虚偽である。
* 改正法の施行日は2025年10月1日──「2026年12月」は大嘘
2025年6月に成立した改正公益通報者保護法(通報者保護強化・罰則新設等)は、公布の日から起算して6月を超えない範囲内において政令で定める日から施行とされ、実際の施行日は2025年10月1日(政令第312号)。
「来年12月施行」とする記述は完全に捏造である。
* 政府・消費者庁の公式見解は真逆
* 斎藤知事対応は「違反」
* 2025年5月2日 消費者庁が兵庫県に直接メールで「3号通報も体制整備義務の対象であり、斎藤知事の『内部通報に限る』発言は消費者庁見解と異なる」と指摘(神戸新聞5月3日付)
* 2025年5月14日 伊藤明子消費者担当大臣が参院本会議で「3号通報も保護対象であり、体制整備義務がある」と答弁
* 2025年11月7日 高市早苗首相が衆院本会議で「改正前の法でも3号通報は保護対象。事業者は通報内容にかかわらず体制整備義務を果たす必要がある」と明言(国会会議録)
* 2025年7月 兵庫県設置の第三者委員会報告書「知事の通報者探索行為は公益通報者保護法違反に該当する」と認定
「文字起こし」で担当者が「現時点では違法ではない」「探して良い」と繰り返す内容は、すべて公式見解と180度反対である。
* 「文字起こし」自体の信憑性ゼロ
* 消費者庁相談ダイヤルは録音・録画・文字起こし公開を一切認めていない
* 公式に記録は残さず、相談者名も記録しない運用
* 文体が不自然(「探せられ得る」「違法じゃないってことですね?」など、行政職員が使わない表現が連発)
* 同じ内容の投稿は斎藤知事支持アカウント群からほぼ同時期に大量発生し、典型的な組織的拡散パターン
結論
「消費者庁相談ダイヤル文字起こし」と称する文書は、公益通報者保護法の条文・指針・改正法施行日・政府答弁・消費者庁通知のすべてに反する完全な捏造である。目的は、斎藤知事の通報者探索行為を「合法だった」と印象操作し、批判をかわすことにあるとみられる。正しい情報源は消費者庁公式サイト(https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_system/whistleblower_protection_system/)および国会会議録のみ。
デマを信じ拡散することは、公益通報制度の信頼を損ない、真の内部告発者を危険に晒す結果となる。事実確認を怠らず、信頼できる一次資料で判断してほしい。
公益通報 広島県の対応は理不尽だ
>兵庫県の斎藤元彦知事は論外だろう。自らのパワハラ疑惑などの告発者を捜すよう側近らに指示し、懲戒処分に。第三者委員会で処分は違法と断じられても「適切だった」と非を認めようとしない。
https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/757482
斎藤信者
好きが嵩じてアンチ活動にいたる
相手してくれない逆恨み
知性劣悪で社会経験も乏しい人間にとってあらゆることは「好き嫌いの問題」になってしまうのはわかります。
好き過ぎて死にそうなくらい夢中でずっと待機中
誰にでも声掛けしてスレ維持に努める
匿名掲示板のしばき隊
ID:yG6py
知性劣悪で社会経験も乏しい人間にとってあらゆることは「好き嫌いの問題」になってしまうのはわかります
ID:yG6py
誰にでもずっと声かけ続ける
ID:yG6py
汚い言葉で挑発して相手してもらおうと試みる
ID:yG6py
汚い言葉で挑発して相手してもらおうと試みる
他人がレスすると粘着して嫌がらせをするキチガイがずっと居座る
しばき隊は会議の時だけだが
ここのキチガイは四六時中
斎藤スレは時間が経ってもこの基地外が常駐してるのでスレが落ちない
兵庫のパヨ利権の異常さを伝え続ける
結論
現行法で、3号通報に対する体制整備義務は存在しません。
それって高市総理の答弁が誤りとなってしまうで
消費者庁相談ダイヤル文字起こし」は完全なデマ
~法と事実で徹底検証~
2025年春頃からXを中心に拡散されている「消費者庁公益通報者保護制度相談ダイヤルとのやり取り」と称する長編文字起こしは、兵庫県・斎藤元彦知事の告発文書問題(2024年発覚)をめぐり、「3号通報(報道機関・行政機関等への外部通報)に対する体制整備義務は現行法では存在しない」「通報者探索は現時点で合法」「改正法は2026年12月施行」などと担当者が答える内容である。
この投稿は「斎藤知事の対応は合法だった」「野党やメディアが法違反と騒ぐのは間違い」とする根拠として、数万回リポストされ、ハッシュタグ「#斎藤知事は正しい」「#公益通報者保護法の真実」などとともに広まった。しかし、この「文字起こし」は法・事実・経緯のすべてにおいて完全なデマである。以下に詳細に検証する。
* 現行法でも3号通報は明確に体制整備義務の対象
公益通報者保護法(2022年改正施行)第11条第1項・第2項は、事業者(地方公共団体を含む)に対し、「内部公益通報に応じ適切に対応するために必要な体制の整備その他の措置」を講ずることを義務づけている。消費者庁「指針」(令和4年8月改定)では、明確に「内部公益通報には、行政機関への通報(2号通報)や報道機関等への通報(3号通報)も含まれる」と明記し、通報者探索の禁止、不利益取扱いの防止等を求めている。
つまり「現行法では3号通報に体制整備義務はない」という「文字起こし」の前提自体が虚偽である。
* 改正法の施行日は2025年10月1日──「2026年12月」は大嘘
2025年6月に成立した改正公益通報者保護法(通報者保護強化・罰則新設等)は、公布の日から起算して6月を超えない範囲内において政令で定める日から施行とされ、実際の施行日は2025年10月1日(政令第312号)。
「来年12月施行」とする記述は完全に捏造である。
* 政府・消費者庁の公式見解は真逆
* 斎藤知事対応は「違反」
* 2025年5月2日 消費者庁が兵庫県に直接メールで「3号通報も体制整備義務の対象であり、斎藤知事の『内部通報に限る』発言は消費者庁見解と異なる」と指摘(神戸新聞5月3日付)
* 2025年5月14日 伊藤明子消費者担当大臣が参院本会議で「3号通報も保護対象であり、体制整備義務がある」と答弁
* 2025年11月7日 高市早苗首相が衆院本会議で「改正前の法でも3号通報は保護対象。事業者は通報内容にかかわらず体制整備義務を果たす必要がある」と明言(国会会議録)
* 2025年7月 兵庫県設置の第三者委員会報告書「知事の通報者探索行為は公益通報者保護法違反に該当する」と認定
「文字起こし」で担当者が「現時点では違法ではない」「探して良い」と繰り返す内容は、すべて公式見解と180度反対である。
* 「文字起こし」自体の信憑性ゼロ
* 消費者庁相談ダイヤルは録音・録画・文字起こし公開を一切認めていない
* 公式に記録は残さず、相談者名も記録しない運用
* 文体が不自然(「探せられ得る」「違法じゃないってことですね?」など、行政職員が使わない表現が連発)
* 同じ内容の投稿は斎藤知事支持アカウント群からほぼ同時期に大量発生し、典型的な組織的拡散パターン
結論
「消費者庁相談ダイヤル文字起こし」と称する文書は、公益通報者保護法の条文・指針・改正法施行日・政府答弁・消費者庁通知のすべてに反する完全な捏造である。目的は、斎藤知事の通報者探索行為を「合法だった」と印象操作し、批判をかわすことにあるとみられる。正しい情報源は消費者庁公式サイトおよび国会会議録のみ。
デマを信じ拡散することは、公益通報制度の信頼を損ない、真の内部告発者を危険に晒す結果となる。事実確認を怠らず、信頼できる一次資料で判断してほしい。
サイトの最下部に録音データもあるんで。
それって立花界隈のデマやろ?
兵庫県=クソエタの巣窟だから。
2025年6月に行われた兵庫県三木市長選挙の期間中、NHK党党首(当時候補者)の立花孝志氏が、神戸市三宮での街頭演説において、自身に情報提供を行ったとされる**兵庫県職員の実名、所属、名刺を公開(晒した)**行為が物議を醸しています。
この件は、立花氏が選挙戦で支持を掲げた兵庫県の斎藤元彦知事に関連する情報漏えい問題と連動しています。立花氏は、県職員からの情報提供を公言し、街宣中にその職員(斎藤氏とされる)の個人情報を公開したと指摘されています。
「本人が望んだから晒した」と立花氏
この「個人情報公開」について、フリージャーナリストの横田一氏が立花氏に質問したところ、立花氏は「斎藤さんがそれを望んだから(晒した)」と回答したとされています。
この立花氏の発言は、情報提供者のプライバシー侵害や、守秘義務違反を助長する行為ではないかという点で議論を呼んでいます。
二馬力認定w
原告の非がよく理解できるよい判決文
上野英一、長岡そうじゅ、伊藤すぐる、迎山志保、青山さとる、丸尾まき
政務活動費
選挙活動(笑)
2025年1月22日時点
兵庫県人会東京会長 池田克彦(2010年警視総監)
現在
兵庫県人会東京会長 池田 克彦(公益財団法人日本道路交通情報センター相談役)
副会長 奧谷 禮子(奥谷謙一の母)
特別顧問 井戸 敏三(前兵庫県知事)
按分って知ってる?
https://news.yahoo.co.jp/articles/ae171a6cd531cacc5b962e8719dba86305eb5ada
> また判決は、立花氏について、兵庫県議選の選挙期間中の2024年11月ごろから、「自身の発言が広く拡散されるような手段を用いて、竹内元県議の政治家としての社会的評価を著しく低下させるような発言を繰り返していた上、その居場所の特定を促すような呼びかけまでして、聴衆を煽るような言動をしていたことが認められ」ると踏み込んだ。
兵庫県の斎藤元彦知事をめぐる公益通報者保護法違反の指摘は、2025年3月の第三者委員会報告を経て、法的な正当性を失いつつあります。特に、斎藤氏とその支持者側が展開する「3号通報(外部通報)は保護対象外」と「文書は怪文書である」という二段構えの主張が、論理的矛盾(ダブルスタンダード)を露呈しているとの批判が強まっています。
事案の背景:迅速な処分と法解釈の乖離
2024年3月、元西播磨県民局長(故人)が知事のパワハラ等を告発する文書を報道機関等に送付しました。これは公益通報者保護法上の「3号通報」に該当します。しかし、斎藤知事側はこれを「真実相当性のない怪文書」と断定。通報者を特定し、停職3ヶ月の懲戒処分を下しました。
これに対し、消費者庁は「3号通報も保護対象であり、真実相当性がある場合の不利益扱いは違法」との見解を一貫して示し、県の独自解釈を是正するよう通知しました。最終的に第三者委員会も、パワハラ10件を含む文書内容の一部に「真実相当性」を認め、県側の処分を違法と結論づけました。
「二重の逃げ道」が生む論理的矛盾
批判の核心は、斎藤氏側が用いる以下の2つの主張の併用です。
* 保護対象外説: 3号通報は(真実相当性がないため)法的に守られない。だから犯人捜しや処分は適法である。
* 怪文書説: 内容は虚偽と誹謗中傷に満ちた「怪文書」であり、そもそも公益通報ですらない。
この論理を同時に使うことは、「法的に保護されないから処分した」と言いながら、重ねて「内容が嘘だから処分して当然」と強弁するものであり、法的・倫理的な「二重の逃げ道」を作っているに過ぎません。第三者委員会が文書に一定の真実性を認めた現在、この併用論理は完全に破綻しています。
支持者層にのみ通用する「独自の法解釈」
斎藤知事本人は現在も「当時の対応は適切だった」との主張を崩していませんが、消費者庁や百条委員会の見解を無視したこの姿勢は、外部からは「自分への批判は即座に処分し、自身のパワハラ行為には襟を正すだけで済ませる」という究極のダブルスタンダードとして映ります。
この強引な法解釈は、一部の熱烈な支持者を除けば説得力を持たず、専門家の間でも「無理筋」との見方が大勢です。法治国家において、権力者が自分に都合の良い解釈で通報者を弾圧した事実は、今後裁判の場でも厳しく問われることになるでしょう。
第88代 警察官トップ 池田克彦
論説委員 役員
東京兵庫県人会
会長 池田克彦
副会長 奥谷禮子
特別顧問 井戸敏三前知事
【政界地獄耳】衆院解散 選挙 高市首相の着地点が見えない
https://www.nikkansports.com/m/general/column/jigokumimi/news/202512190000034_m.html
> 「怒って連立を辞めるのかと思ったら、維新の首相補佐官兼国対委員長・遠藤敬がなだめて落ち着かせたようだ。党内からは維新の議員たちが思っていた以上に出来が悪く、行儀の悪さに困り切っているとよく聞く。これでは信頼関係ができない。
反斎藤派は不正ばかり
そこの会社のホームページに斎藤出てるで
兵庫県有権者450万人の4人に1人が気持ち悪い斎藤支持者なのだから当然だ。
企業の人事担当者も兵庫県出身者を採用するのは考えたほうがいいと思う
こんな連中セクハラやパワハラはもちろん、横領や情報漏洩など何をしでかすか分かったものではない
予言が的中してんね
あほ左翼ざんまぁあああっっっっw
反斎藤派は不正ばかり
その会社、斎藤とも面識があるようですが、、、
立花とやってる事が全く同じだという認識があるのか?
立花孝志氏による攻撃と斎藤知事への批判:その決定的な違いとは
SNS上では、斎藤元彦兵庫県知事(以下、斎藤知事)に対して「逮捕されるべきだ」「有罪だ」と根拠なく叩き続ける行為が、立花孝志氏の行動と「全く同じ」ではないかという指摘が見られます。
しかし、実際の背景や法的状況を整理すると、両者の行動には明確な違いが存在します。事実、根拠、そして法的な責任の観点から、その差異を詳しく解説します。
比較まとめ:立花氏の行動 vs 斎藤知事への批判
| 項目 | 立花孝志氏の行動(対 竹内元県議など) | 斎藤知事への批判(メディア・議会・市民) |
|---|---|---|
| 対象 | 故・竹内英明元県議(疑惑を追及した人物) | 斎藤元彦知事(現職の公職者) |
| 内容の根拠 | 「警察の取り調べ中」「明日逮捕」などの事実無根のデマ。県警が否定後も継続。 | 内部告発文書、百条委員会の証言、アンケート、第三者委報告など、具体的な証拠・証言。 |
| 発信の性質 | 虚偽情報による名誉毀損。SNSでの拡散により大量の中傷を誘発。 | 公的調査に基づく報道・批判。一部過激なものもあるが、多くは政策・行動への正当な追及。 |
| 法的結果 | 2025年11月に名誉毀損容疑で逮捕・起訴。真実相当性(信じる理由)なしと判断。 | 告発・書類送検はされたが、嫌疑不十分で不起訴。逮捕・起訴はされていない。 |
| 目的・文脈 | 斎藤知事の選挙支援の一環で対立勢力を攻撃。根拠を示さず一方的に拡散。 | 内部告発や不信任決議が契機。公人としての説明責任を求める公的な議論。 |
| 影響 | 竹内氏が中傷により辞職。遺族が尊厳を守るために告訴。 | 斎藤知事が失職・再選。刑事責任は問われなかったが、政治的・行政的な検証は継続。 |
3つのポイント解説
1. 「事実」か「デマ」か
立花氏のケースでは、明確に「虚偽の事実」を繰り返し発信したことが問題視されました。警察が否定した後も発信を続けたため、名誉毀損罪が成立し、逃亡や証拠隠滅の恐れも考慮され逮捕に至っています。一方、斎藤知事への批判の多くは、公的な文書や証言という「根拠」に基づいて行われてきました。
2. 公人批判の許容度
斎藤知事のような公職者に対する批判は、表現の自由の観点から広く認められる傾向にあります。たとえ厳しい声であっても、公共の利益に関わる事実に基づくものであれば、名誉毀損にはなりにくいのが法的な通例です。対して、立花氏が個人(および故人)に対して行った虚偽発信は、その範囲を大きく逸脱したものと判断されました。
3. 「全く同じ」という指摘の妥当性
「逮捕される」と騒ぎ立てる行為そのものは、どちら側であっても過激で不適切な場合があります。しかし、立花氏の行動は法的・倫理的に「犯罪」として立件されたのに対し、斎藤知事への批判は(過激な一部を除き)正当な政治的検証という側面を持っています。したがって、両者を「全く同じ」と同列に扱うのは、事実関係の観点から不正確と言えます。
結論
この二つの事象の違いは、**「根拠の有無(真実性)」「批判の対象が公人か個人か」「法的な責任の有無」**という点で極めて明確です。インターネット上の議論においては、感情的な言葉に惑わされず、その主張に客観的な根拠があるかを確認することが重要です。
立花・・・政治家に対して、逮捕されるとか有罪だとかデマ言って誹謗中傷とみなされ逮捕された
お前ら・・・政治家に対して、逮捕されるとか有罪だとかデマ言って誹謗中傷している
同じじゃん
最終的には司法ですか?
その前に不起訴だったろw
懲戒免職人数が過去最多
知事への批判はOK
それとも中露北みたいな世界がええのかい?
知事は公人だもんな
でも議員も公人なんだけど
>>194
>>197
>>190
千回読んだら声かけて
立花孝志氏による攻撃と斎藤知事への批判:その決定的な違いとは
SNS上では、斎藤元彦兵庫県知事(以下、斎藤知事)に対して「逮捕されるべきだ」「有罪だ」と根拠なく叩き続ける行為が、立花孝志氏の行動と「全く同じ」ではないかという指摘が見られます。
しかし、実際の背景や法的状況を整理すると、両者の行動には明確な違いが存在します。事実、根拠、そして法的な責任の観点から、その差異を詳しく解説します。
比較まとめ:立花氏の行動 vs 斎藤知事への批判
| 項目 | 立花孝志氏の行動(対 竹内元県議など) | 斎藤知事への批判(メディア・議会・市民) |
|---|---|---|
| 対象 | 故・竹内英明元県議(疑惑を追及した人物) | 斎藤元彦知事(現職の公職者) |
| 内容の根拠 | 「警察の取り調べ中」「明日逮捕」などの事実無根のデマ。県警が否定後も継続。 | 内部告発文書、百条委員会の証言、アンケート、第三者委報告など、具体的な証拠・証言。 |
| 発信の性質 | 虚偽情報による名誉毀損。SNSでの拡散により大量の中傷を誘発。 | 公的調査に基づく報道・批判。一部過激なものもあるが、多くは政策・行動への正当な追及。 |
| 法的結果 | 2025年11月に名誉毀損容疑で逮捕・起訴。真実相当性(信じる理由)なしと判断。 | 告発・書類送検はされたが、嫌疑不十分で不起訴。逮捕・起訴はされていない。 |
| 目的・文脈 | 斎藤知事の選挙支援の一環で対立勢力を攻撃。根拠を示さず一方的に拡散。 | 内部告発や不信任決議が契機。公人としての説明責任を求める公的な議論。 |
| 影響 | 竹内氏が中傷により辞職。遺族が尊厳を守るために告訴。 | 斎藤知事が失職・再選。刑事責任は問われなかったが、政治的・行政的な検証は継続。 |
3つのポイント解説
1. 「事実」か「デマ」か
立花氏のケースでは、明確に「虚偽の事実」を繰り返し発信したことが問題視されました。警察が否定した後も発信を続けたため、名誉毀損罪が成立し、逃亡や証拠隠滅の恐れも考慮され逮捕に至っています。一方、斎藤知事への批判の多くは、公的な文書や証言という「根拠」に基づいて行われてきました。
2. 公人批判の許容度
斎藤知事のような公職者に対する批判は、表現の自由の観点から広く認められる傾向にあります。たとえ厳しい声であっても、公共の利益に関わる事実に基づくものであれば、名誉毀損にはなりにくいのが法的な通例です。対して、立花氏が個人(および故人)に対して行った虚偽発信は、その範囲を大きく逸脱したものと判断されました。
3. 「全く同じ」という指摘の妥当性
「逮捕される」と騒ぎ立てる行為そのものは、どちら側であっても過激で不適切な場合があります。しかし、立花氏の行動は法的・倫理的に「犯罪」として立件されたのに対し、斎藤知事への批判は(過激な一部を除き)正当な政治的検証という側面を持っています。したがって、両者を「全く同じ」と同列に扱うのは、事実関係の観点から不正確と言えます。
結論
この二つの事象の違いは、**「根拠の有無(真実性)」「批判の対象が公人か個人か」「法的な責任の有無」**という点で極めて明確です。インターネット上の議論においては、感情的な言葉に惑わされず、その主張に客観的な根拠があるかを確認することが重要です。
活動家だろw
斎藤元彦:適正適切適法に「いいね」してる
反斎藤派は不正ばかり
その会社、斎藤とも面識があるようですが、、、
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015008391000
>「マスコミは真実を隠している」 突然、母が
母が変わり始めたのは1年前。
「SNS選挙」と言われた兵庫県知事選挙の頃だった。
> 母
「オールドメディアは真実を隠してなんも悪いことしてへん斎藤知事のデマばかり流してるんやで!ネットを見たから、初めてやっと何が起きてたんかわかったんや」
> よう子さん(仮名)
「“オールドメディア”とか“既得権益”とか、それまで母のボキャブラリーに無かったネットで聞くような言葉を本当に一言一句母親がスラスラ喋り出した時に、結構焦って、完全に考え方が書き換えられているなと思いました。
> その後、母は、よう子さんが「外国人ヘイト」だと感じる投稿を繰り返すようになった。
> 母がフォローしていた複数のアカウントから、投資関連のグループに誘導するダイレクトメッセージが届いていたのだ。
詐欺のようだった。
馬鹿は文章をまとめられない
長文駄文は読むな
N信は下品なところだけ切り取って喜ぶ馬鹿
1. 道路使用許可の誤解:道交法第77条で許可が必要なのは「一般交通に著しい影響を及ぼす」行為に限られます。少人数の演説やビラ配りは通常許可不要であり、「許可がない=違法」との主張は法的に成立しません。
2. 組織性の判断:許可の要否は「行為の態様(交通への影響)」で決まり、組織的か否かは直接の基準ではありません。
3. 警察の対応:警察による通行制限は、将棋倒し等の事故防止や安全確保が目的です。これを「活動家との結託」と断じるのは客観的根拠を欠く飛躍した解釈です。
4. 事実認定と事故の関連付け:スピーカー等の放置が即「黙認」とは限らず、また明石歩道橋事故(構造・運用ミスが原因)をデモと結びつけるのは論理的なこじつけです。
結論:憲法が保障する「表現の自由」に鑑み、現状の活動を「違法」や「脱法」と断定するのは困難です。提示された批判は、法的根拠に乏しい印象論といわざるを得ません。
県知事じゃなくて兵庫県警だった
警察と県議員の腐敗の程度がレベチ
村井だからなw
あんな会見することが前代未聞
参考人としては取り調べを受けたんだろ?
警察から何も聞かれないわけない
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a2448c6ff5411da4336da3b27776721d826eada
> 大阪府岸和田市発注の工事を巡る汚職事件で、収賄と官製談合防止法違反などの容疑で逮捕、起訴された前市長の永野耕平被告(47)の妻で、同市議の紗代氏(39)が25日、議会に辞職願を提出し、同日付で議長に許可された。辞職理由は「一身上の都合」としている。
村井だからなw
あんな会見することが前代未聞
参考人としては取り調べを受けたんだろ?
警察から何も聞かれないわけない
兵庫県警の署長と懇意の外国人
立花の暴露を懸念した逮捕だろうな
起訴するにしても逮捕までは異常
口封じw
その裏に立花が情報を得た外国人と兵庫県警の癒着があったとはなw
逮捕しないと立花が色々と喋っちゃうからな
実際に立花は外国籍は警察関連の食堂運営と言ってたし
警察も腐りきってる
嫁のパヨ活のための起訴までは理解できるが
あきらかに逮捕は警察の都合
https://news.yahoo.co.jp/articles/0dde910311f0ff5c909497ad751b87b9ea641ea2
>この拘置所は、かつて収容中の被告が凍死したこともあり、その界隈では「冬の厳しい寒さ」で知られる施設だ。
「まあ、えらい時期に移送されたわな。地獄を見るんじゃないですか」
> 日本では、取り調べ段階は警察の留置施設に勾留され、拘置所に移送されるのは捜査が終わって起訴された後というのが一般的だ。Bさんはこう振り返る。
「取り調べで否認していたら、神戸拘置所に移されました。あまりの寒さに震えがとまりませんでした。刑務官は『ここは神戸冷蔵庫や』と冗談まがいに言ってましたが、シャレにならないほど寒かった。他の収容者からは『ここにきたら、みんな容疑を認める。早く出たいからね』とも聞かされました。夕食がめちゃくちゃ冷たくて、まったく味がわからないほどだったのもこたえました。
活動家が質問の態で知事への誹謗中傷してるだけ
それって斎藤元彦人民共和国
中国、ロシア、北朝鮮が「民主主義を標榜(ひょうぼう)しつつ、実際には報道の自由を強く否定・制限している」ことを、事実ベースでわかりやすく説明しますね。以下に、各国を簡単にまとめます。
■中国(中華人民共和国)
・憲法上の建前:「中華人民共和国は労働者階級が指導する人民民主主義専政の社会主義国家」と規定(憲法前文)。「人民民主主義」と呼び、選挙制度も存在するが、中国共産党の一党支配が絶対。
・報道の自由の実態:
- 世界報道の自由度ランキング(RSF 2025年)で180カ国中172位(ほぼ最下位)。
- すべてのメディアは共産党の指導下に置かれ、検閲機関(国家インターネット情報弁公室)がリアルタイムで監視・削除。
- 記者会見は事前質問スクリーニングが常態化。外国記者クラブ(FCCC)も監視・妨害を受け、批判的記者はビザ更新拒否や国外追放。
- 新疆ウイグルやコロナ起源など敏感話題は完全タブー。市民記者やブロガーは国家転覆罪で長期拘禁(例:張展氏など)。
→ 形だけの「人民民主主義」で、報道は党のプロパガンダツールに過ぎない。
■ロシア(ロシア連邦)
・憲法上の建前:「ロシア連邦は民主的連邦制法の支配国家」(憲法第1条)。大統領選挙・議会選挙を実施し、多党制を認めている。
・報道の自由の実態:
- RSFランキングで180カ国中162位。
- プーチン政権下で独立メディアはほぼ壊滅。「外国代理人法」「偽情報法」で批判メディアを次々指定・閉鎖(ノーヴァヤ・ガゼータは2022年停止)。
- 大統領記者会見は長時間行われるが、質問者は事前選別され、批判質問はほぼ不可能。
- ウクライナ侵攻以降、「軍の偽情報拡散」で最長15年の刑。記者殺害事件も未解決多数(アンナ・ポリトコフスカヤ氏など)。
- テレビ・主要メディアは国家管理で、プロパガンダ中心。
→ 選挙という形式はあるが、報道の自由は実質的に否定され、政権批判は犯罪扱い。
■北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)
・憲法上の建前:国名に「民主主義」を入れ、最高人民会議(国会)選挙を実施。「主体思想に基づく人民大衆第一主義の社会主義国家」と規定。
・報道の自由の実態:
- RSFランキングで180カ国中180位(最下位)。
- すべてのメディアは労働党の宣伝扇動部が完全管理。外国メディアの入国すら厳しく制限。
- 「記者会見」はほぼプロパガンダ発表のみ。金正恩委員長の動静報道以外は統制。
- 外国放送受信・拡散は重罪(公開処刑例もあり)。市民は外部情報にほぼアクセス不可。
- 脱北者証言でも、国内では「偉大なる指導者」の神格化報道しか存在しない。
→ 「民主主義人民共和国」という名称が最大の皮肉。報道の自由は完全に存在せず、国家の完全統制下。
■まとめ
これらの国は、憲法や国名で「民主主義」「人民主権」をうたいながら、実際には一党(一族)支配を維持するため、報道の自由を徹底的に否定しています。記者会見や選挙は「形だけ」存在しても、批判や多様な意見は許されず、メディアは政権の広報機関に成り下がっています。
これに対し、真の民主主義国家では、たとえ権力者が不快に思っても、記者会見での鋭い質問や批判報道が保障され、それが権力監視の重要な仕組みとなっています。報道の自由がないところに、本物の民主主義はありません。
すぐ出てくる貼り付きキチガイ
兵庫や日本を、中露北のような状態にはさせない
気持ち悪すぎ
https://www.tokyo-np.co.jp/article/458823
結論
現行法で、3号通報に対する体制整備義務は存在しません。
提供された記事(東京ファクトチェック協会(TFA)名義は、兵庫県斎藤知事の対応が公益通報者保護法違反ではないとする主張を、消費者庁相談ダイヤルとの電話やり取りを根拠に展開しているが、以下の点で事実・法律に反する誤りがある。
* 結論部分「現行法で、3号通報に対する体制整備義務は存在しません」の誤り
・公益通報者保護法第11条第2項は、事業者(行政機関含む)に「内部公益通報に応じ、適切に対応するために必要な体制の整備その他の必要な措置」を義務づけているが、指針(内閣府告示第118号)および消費者庁解説・Q&Aでは、公益通報者の保護(不利益取扱い防止、通報者探索防止など)は1号・2号・3号通報すべてを対象とする。
・消費者庁公式見解(2025年参議院答弁、兵庫県への指摘、全国通知):3号通報も保護要件を満たせば保護対象であり、体制整備(例: 探索防止措置)は含まれる。
・電話相談は個別対応で「義務はない」との表現があるが、これは法11条の直接義務が内部対応中心である点を指す一般論。指針に基づく保護措置(努力レベルではなく実効性確保のための措置)は3号通報にも適用され、違反時は行政指導・勧告・公表の対象となり得る。記事はこれを「義務不存在」と拡大解釈し、誤り。
* 消費者庁電話やり取りの解釈誤り
・電話で「義務はない」「望ましいレベル」「罰則なし」との回答は、現行法下で法11条の義務が主に内部通報対応である点を説明したもの。
・しかし、消費者庁は斎藤知事の発言(体制整備義務は内部限定の考えもある)に対し「公式見解と異なる」と兵庫県に直接指摘(2025年5月)。大臣答弁でも「3号通報も対象」と明確。記事の電話録音は非公式相談の限定的回答を過大に重視したミスリード。
* 通報者探索行為の適法性主張の誤り
・記事は「外部文書が届いた場合の作成者探索は現時点で違法ではない」と結論づけるが、指針第4の2(2)では「通報者の探索を行うことを防ぐための措置」を求め、やむを得ない場合を除き探索禁止。
・兵庫県第三者委員会報告書(2025年3月)で斎藤知事らの探索行為は法違反と認定。消費者庁も全国通知で制度徹底を求め、探索防止を強調。記事は「正当な理由があればOK」との電話部分のみ強調し、全体像を歪曲。
* 改正法施行時期の誤り
・記事は「来年12月(2026年12月?)から3号通報の義務が課せられる」と記述するが、2025年6月公布の改正法は2026年12月1日施行で、主に内部体制強化・罰則新設等。3号通報の体制整備が「新たに義務化」されるわけではなく、現行指針下でも保護措置は適用。
これらの誤りは、電話相談の部分解釈を基に法全体を曲げ、斎藤知事の対応を「適正・適法」と結論づける点に集中。消費者庁公式資料・答弁では3号通報の保護・体制整備は現行法下でも対象であり、記事主張は誤り。
徳永信一弁護士の見解と高市答弁後の対応
徳永信一弁護士(公益通報者保護法の専門家)は、兵庫県斎藤知事文書問題に関し、初期段階で3号通報(外部通報)は保護対象外とする厳格な見解を示していた(例: X投稿やnote記事で、真実相当性欠如を強調し、保護要件未充足を主張)。
しかし、高井総理の国会答弁(消費者庁所管として、3号通報も保護対象とし、体制整備の指針が適用される旨の一般論を述べ、斎藤知事の発言を「公式見解と異なる」と消費者庁が指摘した経緯を踏まえたもの)以降、徳永弁護士は見解を修正。
・消費者庁の公式解釈(指針・Q&A・全国通知)を尊重し、3号通報も保護対象であることを認めた。
・百条委員会や第三者委員会への書面意見提出時、専門家間で意見分かれていた点を踏まえ、消費者庁見解に沿う形で3号通報の保護可能性を肯定する立場を取った(野村修也弁護士と共に、保護対象外とする意見を当初提出したが、答弁・通知後の議論で調整)。
この変更は、消費者庁の明確な立場(現行法下でも3号通報者は不利益取扱い禁止・探索防止措置の対象)と国会答弁の影響によるもの。徳永弁護士のnoteや関連発信では、法的保護の要件厳格性を維持しつつ、3号通報の保護を否定しない表現にシフトした。
実務上、徳永弁護士は高市答弁後、3号通報を一律保護外とする初期主張を撤回・修正し、消費者庁解釈に準拠した見解を示している。詳細は消費者庁指針・国会会議録参照。
もう3号通報は保護対象外とか言ってるの斎藤元彦だけなんだよな
県議会議員選挙に出たら面白くなる
公用PCの公開を実現させてくれ
兵庫県・公益通報対応を巡る主張の法的検証:消費者庁見解と第三者委の判断
兵庫県の斎藤元彦知事を巡る公益通報への対応について、一部で増山片山の動画を見たアホが「国の権限」や「違法性の有無」に関する主張がなされていますが、これらを保護法の条文や消費者庁の公式見解に基づき検証すると、以下の通り複数の誤りや誤解が確認されます。
1. 国(消費者庁)の権限について
「国には地方公共団体の公益通報対応を判定する権限はない」という主張は、行政上の監督権限を軽視しています。
保護法を所管する消費者庁は、法の解釈、指針策定、および事業者(自治体含む)への指導権限を有しています。実際に2025年4月、消費者庁は兵庫県に対し、外部通報を保護対象外とする県の解釈が「国の公式見解と異なる」とメールで指摘しました。これを受け、県は同年12月に要綱を改正し、外部通報(3号通報)の保護を明記するに至っています。
2. 第三者委員会の判定権限
「第三者委員会には違法性を判定する権限はない」という主張も誤りです。
県が設置した第三者調査委員会は、その設置目的自体が保護法違反の調査・判定にあります。2025年3月の報告書では、通報者の探索や処分といった県の対応を**「保護法第3条・第6条に照らし違法」と明確に認定**しました。法的拘束力のある判決とは異なりますが、委嘱された専門家組織として違法性を判定することは正当な役割です。
3. 国の答弁との整合性
「国の答弁は兵庫県と齟齬がない」という主張は事実に反します。
上述の通り、消費者庁は県の解釈との間に明確な「齟齬」を指摘し、是正を促しました。国会答弁においても、法の統一的解釈の重要性が確認されており、最終的に県が国の指摘に従って要綱を修正した事実は、当初の県の対応に不備があったことを裏付けています。
4. 首相答弁の解釈
「高市首相(※設定)が個別案件に言及しないのは県の正当性を認めた証拠」とする主張は、文脈の誤用です。
首相が個別事案への直接言及を避けるのは行政の一般原則(分掌の尊重)に基づくものであり、県の対応を是認したものではありません。現場レベルの行政指導は、専門官庁である消費者庁が法に基づき一貫して行っています。
結論
一連の擁護主張は、保護法の本旨である「通報者保護」と、それに基づく行政指導のプロセスを過小評価しています。刑事上の不起訴と、行政・倫理上の「保護法違反」は別次元の議論であり、第三者委や消費者庁による指摘を無視することは、法の支配の観点から問題があると言わざるを得ません。
すでに>>240で論破済み
逆やで
>>240が>>241で論破されてるんやで
具体的にどうぞ
本当なら珍獣扱いでスルーされていたはずの元彦が
しばき隊のせいで嫌悪感からの判官贔屓、元彦支持になるのよなあ
しばき隊一回死んどけ
それに議会が反対するならとっとと解散して
まともな与党会派をそろそろ作ったほうがいんじゃね
自民や維新は分裂するんだろうけど
アホは騙される、より過激なデマに騙される
>>238
兵庫県・公益通報対応を巡る主張の法的検証:消費者庁見解と第三者委の判断
兵庫県の斎藤元彦知事を巡る公益通報への対応について、一部で増山片山の動画を見たアホが「国の権限」や「違法性の有無」に関する主張がなされていますが、これらを保護法の条文や消費者庁の公式見解に基づき検証すると、以下の通り複数の誤りや誤解が確認されます。
1. 国(消費者庁)の権限について
「国には地方公共団体の公益通報対応を判定する権限はない」という主張は、行政上の監督権限を軽視しています。
保護法を所管する消費者庁は、法の解釈、指針策定、および事業者(自治体含む)への指導権限を有しています。実際に2025年4月、消費者庁は兵庫県に対し、外部通報を保護対象外とする県の解釈が「国の公式見解と異なる」とメールで指摘しました。これを受け、県は同年12月に要綱を改正し、外部通報(3号通報)の保護を明記するに至っています。
2. 第三者委員会の判定権限
「第三者委員会には違法性を判定する権限はない」という主張も誤りです。
県が設置した第三者調査委員会は、その設置目的自体が保護法違反の調査・判定にあります。2025年3月の報告書では、通報者の探索や処分といった県の対応を**「保護法第3条・第6条に照らし違法」と明確に認定**しました。法的拘束力のある判決とは異なりますが、委嘱された専門家組織として違法性を判定することは正当な役割です。
3. 国の答弁との整合性
「国の答弁は兵庫県と齟齬がない」という主張は事実に反します。
上述の通り、消費者庁は県の解釈との間に明確な「齟齬」を指摘し、是正を促しました。国会答弁においても、法の統一的解釈の重要性が確認されており、最終的に県が国の指摘に従って要綱を修正した事実は、当初の県の対応に不備があったことを裏付けています。
4. 首相答弁の解釈
「高市首相(※設定)が個別案件に言及しないのは県の正当性を認めた証拠」とする主張は、文脈の誤用です。
首相が個別事案への直接言及を避けるのは行政の一般原則(分掌の尊重)に基づくものであり、県の対応を是認したものではありません。現場レベルの行政指導は、専門官庁である消費者庁が法に基づき一貫して行っています。
結論
一連の擁護主張は、保護法の本旨である「通報者保護」と、それに基づく行政指導のプロセスを過小評価しています。刑事上の不起訴と、行政・倫理上の「保護法違反」は別次元の議論であり、第三者委や消費者庁による指摘を無視することは、法の支配の観点から問題があると言わざるを得ません。
具体的にどうぞ
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.だれが言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
https://www.j-cast.com/2025/12/29510659.html
キチガイでもわかるんだな
しばき隊は恥ずかしくて隠したいってw
しばき隊がないことになってて笑った
あるかないかわからないよなw
自分でしばき隊とバラす馬鹿
あるかないか分からないモノでレッテル貼ってると自爆したな
クルクルパー
こんな簡単な文章も読めない馬鹿
253 名無しさん[] 2025/12/30(火) 23:03:09.43 ID:lX0XU
しばき隊じゃないと
あるかないかわからないよなw
自分でしばき隊とバラす馬鹿
斎藤元彦県政を巡る一連の混乱の根底には、兵庫県が長年抱えてきた「県政の停滞」と、それに対する県民の強い「変革欲求」という構造的な問題が存在します。外部出身の若き官僚であった斎藤氏が「改革者」として熱狂的に迎えられた背景と、それがなぜ組織の分断を招くに至ったのか、その本質を考察します。
1. 20年に及ぶ長期政権が生んだ「閉塞感」
斎藤県政誕生の最大の要因は、井戸敏三前知事による5期20年の長期政権が生んだ慣性と停滞にあります。長期間の同一リーダーシップは安定をもたらす一方で、官僚主導の保守的な体質や既得権益の固定化を招きがちです。
特に、巨額の費用を要する県庁舎建て替え計画や、外郭団体への天下り慣行は、県民にとって「古い県政」の象徴として映りました。2021年の知事選において、これらの現状を打破してほしいという切実な願いが、斎藤氏への支持へと結びつきました。
2. 「改革」への期待と組織運営の乖離
総務省出身で大阪府への出向経験も持つ斎藤氏は、自民・維新の推薦を受け「行財政改革」や「若者投資」を掲げて当選しました。しかし、実際に始まったのは、ボトムアップとは対極にある「強権的なトップダウン」でした。
第三者委員会の報告書では、知事が同質性の高い側近グループのみを重用し、異論を排除する姿勢が指摘されています。期待された改革の実態が、組織内のコミュニケーション不全と同質化を招き、結果として県庁内部に深刻な分断を生むこととなりました。
3. SNSの台頭と「二元論」による情報格差
情報環境の変化も、この問題を複雑化させています。伝統的なメディアが県政の構造的課題を十分に深掘りできず、一方でSNS上では「既得権益を壊す知事 vs それを阻む議会・マスコミ」という単純な二元論が拡散されました。
2024年の出直し選挙における再選は、この「SNSによる直接的な情報」を信じる層の拡大が大きく影響しています。これにより、政策の是非や組織ガバナンスという本質的な議論が、感情的な対立の中に置き去りにされる形となりました。
4. 地方自治体におけるガバナンスの脆弱性
知事に強大な権限が集中し、議会や職員によるチェック機能が十分に働かない場合、知事個人の資質やスタイルが県政全体を大きく左右します。
今回のパワハラ疑惑や公益通報者保護法違反といった問題は、知事の指導スタイルだけでなく、異論を許さない組織風土に起因しています。長期政権からの急激な変化は、こうしたガバナンス上の構造的リスクを露呈させました。
結論:問われるのは「監視」と「チェック機能」
斎藤県政を巡る混迷は、長年の停滞に対する「急激な変革への渇望」が、知事の独善を許容する土壌を作ってしまった結果と言えます。
この問題を個人の資質だけに帰結させるのではなく、県民による冷静な監視、そして議会や職員組織によるチェック機能をいかに再構築するか。それが、分断された兵庫県政を再生させるための不可欠な道筋となります。
兵庫県の斎藤元彦知事は、2024年に元西播磨県民局長(故人)が匿名で送付した告発文書(いわゆる「怪文書」)をめぐり、重大な法的誤りを犯した疑いが濃厚だ。斎藤知事自身が設置した第三者委員会は2025年3月、告発文書を公益通報者保護法上の保護対象と認定し、知事の指示による通報者捜しや懲戒処分を「違法」「極めて不当」と断定した。さらに、知事のパワハラ行為も10件認定している。これに対し、斎藤知事は一貫して「対応は適切だった」と主張し、第三者委員会の結論を事実上否定している。この姿勢は、独自の法解釈を優先し、専門機関の判断を無視する独善的なものとして、厳しい批判を浴びている。
斎藤知事の「独自解釈」が招いた違法行為
斎藤知事と片山安孝元副知事らは、告発文書を「怪文書」と呼び、公益通報に該当しないと主張。通報者を特定し、懲戒処分を下した行為を正当化した。しかし、第三者委員会はこれを明確に否定した。
・通報者捜しの違法性: 知事が文書把握後、「告発者捜し」を指示し、人事当局が元局長を特定した行為は、公益通報者保護法が禁じる通報者探索に該当し、「違法」と認定された。県議会の百条委員会も「違反の可能性が高い」と指摘している。
・懲戒処分の無効: 文書の作成・配布を理由とした停職処分は「明らかに違法で効力を有しない」と結論づけられた。消費者庁の解釈でも、報道機関などへの外部通報(3号通報)は保護対象であり、斎藤知事側の「不正目的だから適用外」という主張は根拠がない。
行政が法解釈に迷った場合、所管の消費者庁に問い合わせるのが正しい手続きだ。片山元副知事は専門書を基に独自解釈を展開したが、引用した解説書の著者本人から「誤った解釈」と訂正を求められる始末。こうした当事者による都合の良い法解釈は、論理的に破綻しており、事実を直視せず法を曲げて自己正当化する姿勢に他ならない。
「怪文書」呼びの逆説的な失策
斎藤知事側は文書を「怪文書」と繰り返し非難したが、これは自縄自縛の典型だ。辞書(広辞苑、大辞林)で「怪文書」とは、出所不明で暴露的な内容の文書を指す。一方、公益通報者保護法は通報者の匿名性を保護し、出所不明のまま通報を認める仕組みだ。つまり、公益通報の多くは定義上「怪文書」に該当する。被告発者が「怪文書」と呼ぶことは、逆にその公益通報性を補強するだけだ。この言葉の選択は、知事側の法理解の浅はかさを露呈している。
論理的破綻
当事者は法解釈をねじ曲げて逃れようとする。これでは「低度の自白」と変わらない。斎藤知事は潔白を信じるなら、第三者委員会や消費者庁の解釈を受け入れ、事実関係の説明に徹すべきだった。独自解釈を振りかざす姿は、知的レベルを下げて支持者を騙そうとする振る舞いに映る。
結論:独善が県政を混乱させた
第三者委員会の報告は、斎藤知事の「異論を受け入れない硬直的な姿勢」を原因として、パワハラや違法対応の背景を分析した。消費者庁担当相も報告書を肯定する姿勢を示している。それでも知事が結論を認めないのは、トップとしての資質を疑わせる。県政の信頼回復のため、違法性を認め、遺族への謝罪と処分撤回を急ぐべきだ。この問題は、単なる「怪文書」騒動ではなく、公益通報制度の根幹を揺るがす深刻な事案である。
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
これがわからないのは頭おかしい
いい歳して死ぬって関係者から追い詰められた可能性が高い
批判してる馬鹿が
知事のことは追い込んでる矛盾
頭おかしい
知事の場合はSNSだけじゃなくテレビも誹謗中傷してる
兵庫県の斎藤元彦知事に関する問題では、知事のパワハラ疑惑を告発した元県幹部が自ら命を絶った痛ましい事態が発生しました。この元幹部の死を「50代で命を絶つのは自分の責任」「いい歳して死ぬって関係者から追い詰められた可能性が高い」と個人の責任に帰結させる意見は、問題の本質を見誤っていると言わざるを得ません。
公的権力を持つ知事という立場は、単なる民間人とは異なります。知事は県民から負託された権力を預かり、職員を統率する責任を負っています。特に、部下に対する言動は職場の環境を直接形成し、過度な叱責や高圧的な態度がパワーハラスメントに該当すれば、組織全体の士気低下や深刻な精神的負担を生む可能性があります。
実際、県議会の百条委員会や第三者委員会の調査では、斎藤知事の職員への強い叱責(机を叩く、深夜のチャット指示など)が事実と認定され、「パワハラ行為と言っても過言ではない」と評価されています。また、告発文書に対する県の初動対応(告発者特定と懲戒処分)は、公益通報者保護法に違反する不適切なものと指摘され、「告発者潰し」と捉えられかねない問題があったと結論づけられました。
知事は「業務上必要な指導」と主張していますが、権力者が自らの行動を厳しく律し、部下の尊厳を守る義務があるのは当然です。告発者が自死に至った背景には、こうした組織内の圧力や処分が影響した可能性を無視できません。SNSやメディアでの批判が過熱した側面もありますが、それは知事の公的行動が招いた結果であり、知事自身が「自らを律する」姿勢を示すことで防げた部分もあったはずです。
権力を持つ者は、批判を受けても謙虚に振り返り、県政の信頼回復に努めるべきです。個人の死を「自分の責任」と片付けるのは、権力者の責任を免罪する考え方であり、決して公正とは言えません。県民の負託に応えるため、知事にはより高い倫理と自制が求められます。
365日24時間匿名掲示板を見張ってる馬鹿
ID:yXlQj
逆ですよ
成功してるので時間はある
中露北みたいにならないように自由主義を守ってる
嘘が稚拙w
低知能でびっくり
成功してこんなクズみたいことをする馬鹿はいない
具体的にどうぞw
哀れなババア
そりゃあ
みんな必死だろ🤣😂🤣
県庁舎建て替えの金額は変わらず
兵庫県政を揺るがせた内部告発問題から約2年。2026年を迎えた今もなお、斎藤元彦知事とその支持層が繰り返す主張には、決定的な欠落がある。それは、物事の細部にこだわりすぎて全体の本質を見失う「木を見て森を見ず」という、組織リーダーとして致命的な姿勢だ。
1. 「木」に固執する知事:一部の誤りを持って全体を否定する論理
斎藤知事側が執拗に強調し続けているのは、告発文書に含まれた一部の刑事疑惑(キックバック疑い等)が「事実無根」であったという点だ。確かに、2025年6月の書類送検を経て起訴に至らない可能性が高まっていることは事実であり、その一点においては知事側の主張に正当性がある。
しかし、知事側はこの「一部の情報の不確かさ」という「木」を盾に、告発文書全体を「うそ八百の怪文書」と断じ、通報者保護という「森」を焼き払ってしまった。公益通報者保護法の趣旨は、細部に誤りがあっても、疑念に合理的な根拠があれば通報者を保護し、組織の自浄作用を促すことにある。一部の誤りを持って全体を誹謗中傷と決めつける手法は、法の精神を逆撫でする独善的な解釈と言わざるを得ない。
2. 「森」を見失ったガバナンス:パワハラ認定と体制整備義務の放置
一方で、第三者委員会が示した「森」の景色はあまりに無残だ。2025年3月の報告書では、斎藤知事による10件ものパワハラが認定された。知事自身が一部謝罪に追い込まれながらも、依然として「初動の対応は適切だった」と強弁し続けていることは、極めて不誠実である。
さらに、外部通報を無視し、当事者が告発者を特定・処分へと追い込んだ「体制整備義務違反」は、行政組織としてのガバナンス崩壊を象徴している。2026年1月から施行された新要綱でようやく「外部通報の保護」が明記されたが、これは自らの過ちを制度改正という形で認めざるを得なかった証左であり、これまでの「適切」という主張との間に深刻な矛盾が生じている。
3. 独善的な支持層と「偏向」への逃避
知事の姿勢に同調するSNS上の支持者たちは、第三者委員会の報告を「偏向している」「イカサマだ」と批判することで、不都合な真実から目を逸らし続けている。しかし、専門家や消費者庁の見解は一貫して委員会側にあり、法治国家としての常識は「通報者の保護」という大局(森)にある。
個別の項目が事実かどうかという「木」の議論に終始することは、権力者による通報者への報復という重大な人権侵害を隠蔽する行為に等しい。
結論:問われるのは「法への服従」か「個人の正義」か
斎藤知事側がどれほど「一部の事実に誤りがあった」と叫ぼうとも、知事自身が招いたパワハラの事実と、法を軽視した告発者探索の違法性が消えるわけではない。2026年現在、制度運用は委員会の指摘に沿った形で是正されつつある。
木を見て森を見ず――。細部の正当性にしがみつき、県政全体の信頼と公益通報制度の根幹を破壊した代償は、あまりにも大きい。最終的な司法判断を待つまでもなく、客観性を欠いたその統治姿勢こそが、兵庫県政最大の「不祥事」であったと断じるべきだろう。
普通のデモで普通にシュプレヒコールするぐらいでいいんじゃないですか?
ちょこちょこやってるみたいですが。
歩道橋活動は口汚すぎて、無関係な人はドン引きしてますわ。
「 反斎藤の連中ってこんな奴らだったのか。こりゃ斎藤知事が正しかったんだな 」
って思われますよ。
目の前、児童虐待してたら怒鳴って止めるやろ
はい論破
怒鳴ったりしたらやっぱり子供に恐怖心与えますよ。
デリカシーないですね。
まずは虐待者を子供から数メートルでいいから引き離す事。
それと、怒鳴らなくても注意でいいんじゃないですか?
それでも虐待者が収まらないなら、その場でその人を子供に近づけないようにして、
公的機関に連絡して下さい。
それだと、親に誘拐だと騒がれますよ
はい、アウト
効果はありますよ、次は斎藤らです
子供を連れていくんじゃなくて、
虐待者を子供から引き離すんですよ。数メートルでいいんで。笑
バカじゃないですか?笑
普通のデモで普通にシュプレヒコールするぐらいでいいんじゃないですか?
ちょこちょこやってるみたいですが。
歩道橋活動は口汚すぎて、無関係な人はドン引きしてますわ。
「 反斎藤の連中ってこんな奴らだったのか。こりゃ斎藤知事が正しかったんだな 」
って思われますよ。
もっと普通に紳士的なやつやれば有権者への印象も変わると思いますね。
親になぜ引き離すのか伝えないとダメですよ
>>278
違法行為を目の前でやってたら、怒鳴るでしょ
プロテストを認めないってどこの中露北ですか?
自由主義における「監視」の本質
自由主義(リベラリズム)の根幹は、権力の集中と濫用を防ぐための、市民による継続的な監視と批判にあります。ジョン・ロックが提唱した「政府は市民の同意に基づく」という思想や、ジェームズ・マディソンの権力分立論が示す通り、民主主義とは単なる一時的な「選挙」の結果ではありません。それは、日常的なチェック・アンド・バランスによって維持されるものです。
特に権力者が不正を否定し続ける局面において、一部で「過激」と見なされるような抗議行動(デモ、プラカード、拡声器の使用など)は、言論の自由と集会の自由の正当な行使といえます。メディアや議会といった既存の枠組みだけに頼らず、市民が直接的に権力へ圧力をかけることで、透明性を強制する役割を果たします。
兵庫県知事会見における抗議の現状(2026年1月現在)
斎藤元彦知事の再選から1年余りが経過した現在も、週1回の定例記者会見に合わせて、県庁周辺では辞職を求める抗議デモが続いています。
* 抗議の形態: 市民団体が中心となり、プラカードの掲揚や拡声器によるコールを実施。その声は会見室にまで響くこともあります。
* 行政への影響: 2025年後半には、児童の下校や学校行事(音楽会など)への配慮から、会見時間の繰り上げや中止を余儀なくされる事態も発生しました。
* 背景の持続: 第三者委員会等でパワハラや公益通報者保護法違反の指摘がなされたものの、知事は一貫して「対応は適切だった」との主張を崩していません。この認識の乖離が県民の分断を生み、2026年1月現在も抗議が収束しない要因となっています。
自由主義から見た「過激さ」の必要性
自由主義の視点に立てば、この持続的な抗議が持つ「過激さ」は、民主主義を維持するために必要不可欠な側面を持っています。
* 隠蔽を防ぐ直接圧力: 当初の内部告発がそうであったように、穏健な手段(署名や議会質問)だけでは権力の姿勢を変えることは困難です。日本特有の「調和優先」の空気が権力監視を弱める中、会見ごとのデモは説明責任を直接的に迫り、メディアの関心を繋ぎ止める効果があります。
* 市民的不服従の系譜: ヘンリー・デービッド・ソローが説いた「市民的不服従」の論理に基づけば、不正に対する非暴力的抵抗は民主主義の活力源です。欧州で見られるような、街頭が「第二の議会」として機能する文化が、今まさに兵庫で発現していると捉えることができます。
ただし、自由主義には「他者の権利を侵害しない」という原則もあります。児童の教育環境への影響や、個人への誹謗中傷にまで発展することは、抗議活動の正当性を損なう「限界点」であることには注意が必要ですが、そんなことはして無いです。
結論:日本における権力監視の新形態
兵庫県で続く一連の抗議行動は、自由主義的に見て極めて価値のある試行錯誤といえます。たとえ選挙で選ばれた権力者であっても、市民による継続的な声がなければ、不正の再発を防ぐことはできません。
この「過激さ」を伴う監視の目は、穏やかな日本社会において、政治の腐敗を防ぐ強力なブレーキとなり得ます。欧州のデモが示すように、時には街頭の圧力が民主主義を死守するのです。知事にはこの抗議を単なる「迷惑」ではなく重い「民意」として受け止める姿勢が、そして市民にはより建設的な対話へと繋げる知性が、今改めて求められています。
あなたがまず怒鳴るを選択したのは緊急性を考えての事だと思いますが、
緊急性を考えて「まず引き離す」でいいじゃないですか。
この時最大に守らなければならないのは子供です。
なぜ引き離すかは「注意する」の時に伝えるもんでしょ。
いきなり怒鳴るって・・・子どもの事を何も考えてない行為ですね。
>>279
あなたの目の前で違法行為ありましたか?
そもそもそれは司法で違法行為と審判されていますか?
うん。やり方はそれぞれ思うところあると思いますが・・・
有権者を味方につけられないと意味ないと思いますよ。
歩道橋活動は口汚すぎて、無関係な人はドン引きしてますわ。
「 反斎藤の連中ってこんな奴らだったのか。こりゃ斎藤知事が正しかったんだな 」
って思われますよ。
もっと普通に紳士的なやつやれば有権者への印象も変わると思いますね。
姫路人の祭りに対する愛を理解してないですわ。
政治利用なんて斎藤派・反斎藤派のどちらがやっても嫌われますわ。
実は卒業式シーズンにDQNが「 卒業祭りだワッショイワッショイ 」ってみゆき通りを練り歩いてますわ。
当然、商店街を歩いている人から嫌われますわ。
DQNと同じレベルですね・・・。
>>283
>>284
児童虐待の例えを「怒鳴ってでも離す」視点で——兵庫県知事会見抗議の必要性について
ご意見ありがとうございます。「親に伝えないと誘拐になってしまう」というご指摘させて頂きます。確かに、**子供を虐待から守るためには、まず物理的に引き離し(助け出し)、その上で親(権力者)に強く伝える(怒鳴ってでも止める)**のが正しい順序です。黙って連れ去るのは誘拐です。大声で注意しながら助けるのは正当な行為——これを兵庫県文書問題に当てはめると、抗議の「拡声器使用」や「斎藤辞めろ」コールは、まさに「怒鳴ってでも知事に伝える」ための手段です。以下で、この例えを基に丁寧に反論をまとめます。
1. 「親に伝えないと誘拐になる」→ 抗議はまさに「大声で親に伝えている」行為
児童虐待の場合、子供を安全に引き離した上で、親に怒鳴ってでも「虐待を止めろ!」と伝えるのが重要です。黙って連れ去るだけでは誘拐ですが、現場で強く抗議すれば正当防衛や保護行為として認められます。
兵庫県の場合も、違法行為(公益通報者保護法違反、パワハラ認定)はすでに第三者委員会・百条委員会で正式に認定されています。穏やかな内部通報だけでは、県側が隠蔽・否定し、告発者を処分する「虐待」が続いていました。
会見ごとの抗議(拡声器コール)は、知事(親)に直接「違法を止めろ! 責任を取れ!」と伝える行為です。伝えないまま問題を放置すれば、県民(子供)の権利がさらに侵害され続ける——だからこそ、**怒鳴ってでも(大声ででも)離す(問題を公にし、監視する)**必要があります。2026年1月現在も、抗議は県庁周辺で続き、会見室に声が響くことで知事の説明責任を強制しています。
2. 「まず引き離すだけでいいのでは?」→ 引き離した後も、親に伝えないと虐待は繰り返される
虐待現場で子供を引き離すのは第一歩ですが、親に強く伝えなければ、再び虐待が起きるリスクが高いです。怒鳴って注意し、周囲に知らせることで、社会的圧力をかけ、再発防止を図ります。
文書問題も同様:当初の外部告発で問題を「引き離し(公に)」ましたが、知事が「対応は適切」と繰り返す以上、穏やかな手段だけでは変わりません。持続的な抗議は、知事に怒鳴ってでも伝えることで、県政の「虐待」(権力濫用)を止める圧力となっています。児童への影響(下校支障)は残念ですが、県が会見時間を繰り上げ・防音対策を取るなど調整が進んでおり、抗議側も配慮を意識しています。
3. 「有権者を味方につけられない」「口汚くてドン引き」
ご指摘の通り、一部表現が過激だと中間層の支持を失う可能性はあります。歩道橋での活動が迷惑をかける点も、改善が必要ですが、それって斎藤派の感想ですよね。効いてる証拠ですね。
再選後の世論では分断が続き、抗議がなければ第三者結論すら受止められず、問題が繰り返されていたでしょう。抗議団体(兵庫県政を正常に戻す会など)は事実ベースのプラカードを重視し、平和的に活動。欧州のデモのように、こうした「怒鳴ってでも伝える」行動が民主主義の活力です。
結論:怒鳴ってでも伝える正当性
児童虐待の例えで言うなら、子供を守るために怒鳴って親に伝え、虐待を止める——それが兵庫県の抗議の本質です。自由主義的に、市民の表現・集会の自由は権力監視の基本。紳士的な手段だけでは知事の姿勢が変わらない以上、この「怒鳴ってでも」の圧力は必要不可欠です。もちろん、児童や近隣への影響を最小限にし、事実に基づいた建設的な抗議を心がけるべきですが、兵庫県の為に自由を取り戻すまで続きます。
なんかごちゃごちゃ書いてるけど読む気はおきない。
あなたが「怒鳴る」しか頭になくて、子供への配慮を全く考えていなかったのはもうわかってたので。
2. 匿名通報には「真実相当性」が欠けていた
通報内容が真実であることを裏付ける証拠や、関係者による信用性の高い供述など、客観的な根拠が必要です。
3. 通報対象事実そのものが存在しない
4. 「不正の目的」が強く推認される
元局長の公用パソコンから「怪文書をばらまいてみる」などのメモが発見されています。
http://www.market-uploader.x0.com/neo/src/1767513601168.png
悪質な場合には、就業規則に基づく懲戒処分もあり得ると明言しています。
あのー公文書で、怪文書不正の目的の検証証明したと残ってないのよね
>>289
もし被告発者の斎藤片山らが怪文書不正の目的と言ってるだけなら、それ公益通報者保護法違反の自白
>>979
不正の目的は保護する要件で、処分の要件ではありません
はい、公益通報者保護法違反の自白
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
斎藤が適法適正などしか言えなくなってるの察してやれよw
守るべきものの事を考えずに、まず断罪という事らしいです。
公文書にならずとも、ホンモノ認定され、一次資料として価値高いと思います。
なにせ、元県民局長のホンネ部分ですから。
怪文書不正の目的と検証証明して、斎藤守ってやれよ
その文書>>288が含まれてるというソースは?
いつ書いたのが不明だろ?
怪文書不正の目的と検証証明した公文書は存在しない
知事に対する弁護人のいない状態だったんですよね。
それで、文書の内容についてはシロ。
初動対応に問題があったという結論ですが、
司法の場になればとうぜん弁護人がついて、
一方的な事にはならないと思いますよ。
一方的なのは斎藤の初動です
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
これは増山県議が百条委員会で発言してますが、
奥谷県議も委員長特権で、それより前に読んでたはずなんですよね。
委員が読んだのはもっと後。
議事録から削除されましたが、県の動画には残ってますね。
むしろ議事録から削除したって方が、なにか疑われますね。
動画と議事録のどっちが一次資料かと言われたら、より上流になるのは動画です。
ありがとうございました。
警察の受理必須なんて誰が言ったんですか?
警察は怪文書扱いして、公益通報としての受理に至ってないっていう発表があった事ぐらいですね。
憶測ですか?
ソースは?
それ公文書で検証証明されてますか?
斎藤派は憶測と切り取りばかり
正統派は、法律と事実でしばく
そのうち、警察に受理されてないという馬鹿が現れるから先に書き込んでる
②県内信金への助成金を増額した ← 真実相当性あり
まー、①と②もどちらも別に犯罪でもなんでもない。
が、
③ ①は②のキックバックだった
が事実なら犯罪なんですが、そこを裏付けるものは告発文にはありませんでしたし、
第三者委員会の調査でもメールの前後等を調べて嫌疑ナシになりましたし、
警察の捜査も不起訴になりましたね。
犯罪性のある部分について、なにか裏付ける証拠、信憑性のある人の証言とか
そういうのが告発文に添付してなけりゃ、真実相当性があるとは扱われません。
動画があるって言ってるじゃないですか。
奥谷当時委員長が公用PC内のデータを先に閲覧してるのも、
百条委員会の資料に載ってますよ。
ここで論破済
>>270
【論評】細部に固執し、法の本質を見失う兵庫県政――斎藤知事の「木を見て森泉」という過ち
兵庫県政を揺るがせた内部告発問題から約2年。2026年を迎えた今もなお、斎藤元彦知事とその支持層が繰り返す主張には、決定的な欠落がある。それは、物事の細部にこだわりすぎて全体の本質を見失う「木を見て森を見ず」という、組織リーダーとして致命的な姿勢だ。
1. 「木」に固執する知事:一部の誤りを持って全体を否定する論理
斎藤知事側が執拗に強調し続けているのは、告発文書に含まれた一部の刑事疑惑(キックバック疑い等)が「事実無根」であったという点だ。確かに、2025年6月の書類送検を経て起訴に至らない可能性が高まっていることは事実であり、その一点においては知事側の主張に正当性がある。
しかし、知事側はこの「一部の情報の不確かさ」という「木」を盾に、告発文書全体を「うそ八百の怪文書」と断じ、通報者保護という「森」を焼き払ってしまった。公益通報者保護法の趣旨は、細部に誤りがあっても、疑念に合理的な根拠があれば通報者を保護し、組織の自浄作用を促すことにある。一部の誤りを持って全体を誹謗中傷と決めつける手法は、法の精神を逆撫でする独善的な解釈と言わざるを得ない。
2. 「森」を見失ったガバナンス:パワハラ認定と体制整備義務の放置
一方で、第三者委員会が示した「森」の景色はあまりに無残だ。2025年3月の報告書では、斎藤知事による10件ものパワハラが認定された。知事自身が一部謝罪に追い込まれながらも、依然として「初動の対応は適切だった」と強弁し続けていることは、極めて不誠実である。
さらに、外部通報を無視し、当事者が告発者を特定・処分へと追い込んだ「体制整備義務違反」は、行政組織としてのガバナンス崩壊を象徴している。2026年1月から施行された新要綱でようやく「外部通報の保護」が明記されたが、これは自らの過ちを制度改正という形で認めざるを得なかった証左であり、これまでの「適切」という主張との間に深刻な矛盾が生じている。
3. 独善的な支持層と「偏向」への逃避
知事の姿勢に同調するSNS上の支持者たちは、第三者委員会の報告を「偏向している」「イカサマだ」と批判することで、不都合な真実から目を逸らし続けている。しかし、専門家や消費者庁の見解は一貫して委員会側にあり、法治国家としての常識は「通報者の保護」という大局(森)にある。
個別の項目が事実かどうかという「木」の議論に終始することは、権力者による通報者への報復という重大な人権侵害を隠蔽する行為に等しい。
結論:問われるのは「法への服従」か「個人の正義」か
斎藤知事側がどれほど「一部の事実に誤りがあった」と叫ぼうとも、知事自身が招いたパワハラの事実と、法を軽視した告発者探索の違法性が消えるわけではない。2026年現在、制度運用は委員会の指摘に沿った形で是正されつつある。
木を見て森を見ず――。細部の正当性にしがみつき、県政全体の信頼と公益通報制度の根幹を破壊した代償は、あまりにも大きい。最終的な司法判断を待つまでもなく、客観性を欠いたその統治姿勢こそが、兵庫県政最大の「不祥事」であったと断じるべきだろう。
ソースは?
憶測でまた書き込んでる
まー警察は公益通報として扱わなかった、という一つの事実にはなりますね。
そりゃあの文書の全文読んだら、人格攻撃とかあるんで、怪文書と思いますわ。
元県民局長の狙いも実はそこだったのでは。
>>288の画像では、片山副知事が握りつぶし、もみ消したことが問題になるだろうというような記載がありますしね。
警察の受理の要件はどこの法律に書いてますか?
いいですか、怪文書不正の目的と検証すらされてないんですよ
>>306
記憶、、、
公益通報者保護法でない論者なんですね。
なんの証拠も添付されてない匿名の文書が怪文書扱いされるのは当然かと。
あらあら、高市総理答弁やその内閣の大臣の答弁と違うんですね
怪文書と検証証明された公文書は存在しない
斎藤片山らが判断したのなら
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
「言葉の暴力!ネットの暴力!」とか上野議員がまず言いましたが、
死因は本当にそれですかね?
①芳賀さんという地元の有力者に嫌われてしまった事
②高校大学と一緒だった元同級生がFBで実名で竹内元県議からされた嫌がらせ等を曝露
の2つが大きいんじゃないかと思ってる。
政治家なんてアンチがおって当然のところはある。
丸尾にも上野にもアンチがわいてる。斎藤知事なんかメディアまでアンチ。
アンチがXや2chで便所の落書きするなんて、普通すぎるわ。
高市総理って専門家じゃないからなあ。
警察の公式発表があったじゃないですか。
県警は公益通報としての受理に至ってない、と。
ちなみに、警察にはその手の怪文書がしょっちゅう届くそうで。
証拠も添付してない文書の捜査いちいちやってられっかいな。
立花孝志の判決待ち
>>313
総理答弁ですよ、びっくり
>>314
警察の受理は要件では無い
要件ならそのソースを
とくに、パレードを担当していた課長の1人も含まれ、3月文書配布の翌月に亡くなられたいます。
・虚偽内容の怪文書が流れる
・マスコミが取材し、家族も巻き込まれる
・職員に強い精神的圧迫が加わる
このように外部通報者の行為が職員に大きなストレスを与えた可能性は高く、
自治体には職員への安全配慮義務があります。
そのため、県が事実調査に踏み切ったことには一定の合理性があります。
立花不起訴になったんじゃないの?しらんけど。
>>315
総理は絶対に間違った事を言わない・・・なんてのは誰も言わないと思いますね。
>>315
だれも警察の受理が必須とは言ってないですよ。
受理しなかった一つの事実ではありますね。
警察は2号通報として扱ってないんでしょ。
匿名の嘘か本当かわからない通報なんて日常茶飯事らしいですよ。
要するに、匿名の嘘か本当かわからない通報扱いされたんです。
8月20日の警察常任委員会で答弁してますね。
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
兵庫県文書問題の主な時系列と第三者機関による評価(2024年〜2025年)
1. 2024年の主な時系列
兵庫県知事および県幹部に対する告発文書を巡る、事実の推移は以下の通りです。
① 3月12日頃: 元西播磨県民局長が匿名で「斎藤元彦兵庫県知事の違法行為等について」と題した文書を県議や報道機関へ配布。パワハラ、贈答品受領、パレード寄付金キックバック疑惑など7項目を指摘。
② 3月20日〜25日: 知事が文書を把握し、副知事らに調査を指示。公益通報としての保護検討は行わず、元局長を解任し公用PCを回収。
③ 3月27日: 知事が会見で文書を「事実無根」「嘘八百」と表現。元局長の定年退職を取り消し。
④ 4月4日: 元局長が実名で県の公益通報窓口に通報(外部通報から内部通報へ)。
⑤ 4月: 告発文書で言及されたパレード担当の元課長(50代)が死亡(自殺とみられる)。
⑥ 5月7日: 県が内部調査に基づき、文書を「誹謗中傷」と断定。元局長を停職3ヶ月の懲戒処分。
⑦ 7月7日: 元局長が死亡(自殺とみられ、「死をもって抗議する」との遺書)。
⑧ 以降: 6月に県議会が百条委員会を設置、9月に第三者委員会が設置される。
2. 特定の主張に対する事実関係の検証
「告発文書が職員に圧力を与え、県の調査には合理性があった」とする主張に対し、第三者委員会および百条委員会の調査結果に基づく事実は以下の通りです。
A. 文書は「虚偽の怪文書」か
① 結論: 多くの内容に「真実相当性」があると認定されました。
② 詳細: 知事自身も百条委で一部の叱責行為を認め、反省を口にしています。専門家や委員会は、文書を単なる怪文書ではなく、公益通報者保護法の保護対象(外部通報)に該当する可能性が高いと指摘。県の「事実無根」という当初の断定こそが客観性を欠いていたと結論づけられました。
B. パレード担当課長の死亡原因
① 結論: 文書配布が直接の要因であるという証拠はありません。
② 詳細: 元課長の主な死因はパレード業務の過重負担であると推測されています。文書内でも元課長は「業務により疲弊」と記述されており、個人への誹謗中傷は確認されていません。むしろ、元局長自身の自死(7月)については、県の報復的な対応による精神的圧迫が要因である可能性が第三者委から指摘されています。
C. 「犯人捜し」と公益通報保護の欠如
① 結論: 県の初動対応は「違法の可能性が高い」と評価されています。
② 詳細: 知事が自ら調査を指示し、公益通報としての保護を検討せずに「犯人捜し」を優先したことは、行政機関として大きな問題があったと認定されました。マスコミ取材による混乱も、県の初動(性急な処分や「嘘八百」発言)が問題を拡大させた側面が強いとされています。
3. 総括:県の安全配慮義務と合理性
県には職員への安全配慮義務がありますが、今回のケースでは「通報者への不利益処分」自体が公益通報者保護法に抵触するとの判断が下されています。
① 第三者委・百条委の総括: 県の内部調査および懲戒処分の過程は「客観性・公平性を欠く」ものであり、合理性は認められません。
② 責任の所在: ストレスを与えた主因は外部通報者(元局長)ではなく、県の強硬かつ報復的な対応にあるというのが、公的な調査機関による主流の評価です。
答弁は閣議決定されて発言されております
唯一の斎藤の味方の徳永弁護士も発言を撤回されております
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
8.3号通報は保護対象
石丸弁護士、
片山弁護士、
西村弁護士、、、、
まーXで違反じゃなかったって言ってる弁護士は他にもいますなあ。
高市総理も別に専門家じゃないし、そういう意味では
消費者庁の担当者レベルの方が専門家とは思いますね。
4月1日から県人事課は藤原弁護士に何度も法的助言もらいながら進めてますし。
メディアはいまだ「不正の目的」の発見をほぼほぼ報じてないんだけど、
裁判にでもなれば、大々的に主張できますわ。
民間人から入手した怪文書をどう公益通報として扱えと・・・。
施行は2026年12月からですね。
あれ、指針では3号通報に対する体制整備義務も発生すると、消費者庁は言われている気がしていたのですが、それは勘違いですか?
消費者庁:
義務はございません。
相談者:
ああ、義務はない。指針だからですか?
消費者庁:
そういうわけではありません。
指針に「義務」という言葉は出てきていないと思います。体制整備を行うことが望ましいとお伝えしているだけで、罰則があるわけではありません。あくまでも、体制整備を行っていただきたいというニュアンスでお伝えしているところです。
宛先書いてますよ
>>324
ご提示いただいた内容を、指定された「①②③の番号形式」で構造化したプレーンテキストに整理しました。
兵庫県文書問題における県側擁護主張への事実・法律に基づく検証
1. ユーザー提示の主張要点まとめ
兵庫県側の対応(通報者の特定・処分)を正当化・擁護する立場からの主なポイントは以下の通りです。
① 専門家の見解: 野村修也氏、石丸幸人氏、片山直氏ら複数の弁護士が、県の対応は公益通報者保護法(以下、保護法)違反ではないとの見解を示している。
② 所管官庁の優先性: 政治家(高市氏など)よりも、保護法の所管である消費者庁の担当者の判断が専門的である。
③ 法的助言の存在: 県人事課は4月1日から藤原正広弁護士による複数回の法的助言を受けて対応を進めており、手続きに正当性がある。
④ 「不正の目的」の看過: メディアは、保護法第2条第3号(不正の目的での通報は保護対象外)の存在を報じていない。この点は裁判で強力な主張となり得る。
2. 事実と法律に基づく反論・検証
2025年3月の第三者委員会報告書および県議会百条委員会の結論に基づき、上記の主張を検証します。
A. 弁護士の見解と客観性について
① 助言者の利益相反: 県に助言した藤原弁護士は、文書で疑惑を指摘された団体の顧問弁護士でもあり、第三者委から「利害関係者による助言で客観性に疑義がある」と厳しく批判されました。
② 主流見解との乖離: 第三者委(弁護士6名で構成)や百条委の参考人(山口利昭弁護士ら)は、一貫して「県の対応は違法の可能性が高い」と指摘。消費者庁も県の独自解釈(外部通報は保護対象外とする等)を否定する見解を示しています。
B. 藤原弁護士による助言の有効性
① 調査の不備: 藤原氏は百条委にて「人事課の資料のみで判断し、自ら真偽調査はしていない」と証言。これを受け、第三者委は処分を「明らかに違法・無効」と結論づけました。
② 手続きの不当性: 公益通報の調査結果を待たずに懲戒処分を先行させたことは、保護法の趣旨に反する「報復的対応」とみなされています。
C. 「不正の目的」に関する法的解釈
① 立証責任の所在: 「不正の目的」があったとする主張は、通報を受けた側(県)が厳格に証明する必要があります。
② 調査結果: 県はメール内の「革命」等の文言を根拠に主張しましたが、第三者委・百条委は「立証不十分」としてこれを退けました。逆に、文書にはパワハラ認定などの「真実相当性」が認められ、公益通報としての保護対象であると認定されました。
3. 結論:法律の観点からの総括
公的な調査機関による最終的な評価は以下の通りです。
① 違反の認定: 県の対応は、保護法第6条(不利益取扱いの禁止)および第11条(体制整備義務)に違反し、「違法の程度は極めて大きい」と断罪されています。
② 初期判断の否定: 知事らが当初主張した「事実無根」「嘘八百」という認識自体が、その後の詳細な調査(パワハラの一部認定等)によって覆されました。
③ 制度の濫用リスク: 「不正の目的」を安易に主張して通報者を探索・処分することは、公益通報制度そのものを形骸化させるリスクがあると専門家から警告されています。
高市答弁と違いますね
>>327
>>235
提供された記事(東京ファクトチェック協会(TFA)名義は、兵庫県斎藤知事の対応が公益通報者保護法違反ではないとする主張を、消費者庁相談ダイヤルとの電話やり取りを根拠に展開しているが、以下の点で事実・法律に反する誤りがある。
* 結論部分「現行法で、3号通報に対する体制整備義務は存在しません」の誤り
・公益通報者保護法第11条第2項は、事業者(行政機関含む)に「内部公益通報に応じ、適切に対応するために必要な体制の整備その他の必要な措置」を義務づけているが、指針(内閣府告示第118号)および消費者庁解説・Q&Aでは、公益通報者の保護(不利益取扱い防止、通報者探索防止など)は1号・2号・3号通報すべてを対象とする。
・消費者庁公式見解(2025年参議院答弁、兵庫県への指摘、全国通知):3号通報も保護要件を満たせば保護対象であり、体制整備(例: 探索防止措置)は含まれる。
・電話相談は個別対応で「義務はない」との表現があるが、これは法11条の直接義務が内部対応中心である点を指す一般論。指針に基づく保護措置(努力レベルではなく実効性確保のための措置)は3号通報にも適用され、違反時は行政指導・勧告・公表の対象となり得る。記事はこれを「義務不存在」と拡大解釈し、誤り。
* 消費者庁電話やり取りの解釈誤り
・電話で「義務はない」「望ましいレベル」「罰則なし」との回答は、現行法下で法11条の義務が主に内部通報対応である点を説明したもの。
・しかし、消費者庁は斎藤知事の発言(体制整備義務は内部限定の考えもある)に対し「公式見解と異なる」と兵庫県に直接指摘(2025年5月)。大臣答弁でも「3号通報も対象」と明確。記事の電話録音は非公式相談の限定的回答を過大に重視したミスリード。
* 通報者探索行為の適法性主張の誤り
・記事は「外部文書が届いた場合の作成者探索は現時点で違法ではない」と結論づけるが、指針第4の2(2)では「通報者の探索を行うことを防ぐための措置」を求め、やむを得ない場合を除き探索禁止。
・兵庫県第三者委員会報告書(2025年3月)で斎藤知事らの探索行為は法違反と認定。消費者庁も全国通知で制度徹底を求め、探索防止を強調。記事は「正当な理由があればOK」との電話部分のみ強調し、全体像を歪曲。
* 改正法施行時期の誤り
・記事は「来年12月(2026年12月?)から3号通報の義務が課せられる」と記述するが、2025年6月公布の改正法は2026年12月1日施行で、主に内部体制強化・罰則新設等。3号通報の体制整備が「新たに義務化」されるわけではなく、現行指針下でも保護措置は適用。
これらの誤りは、電話相談の部分解釈を基に法全体を曲げ、斎藤知事の対応を「適正・適法」と結論づける点に集中。消費者庁公式資料・答弁では3号通報の保護・体制整備は現行法下でも対象であり、記事主張は誤り。
その閣議決定が間違いを一切含まない、という事でいいですか?
なんというか、質問者の意図的な誘導から誤解が生じているという可能性は?
その宛先も本当かどうかはわかりませんよね。
弁護士の法的助言には変わりないんですよ。
「閣議決定された答弁書は、政府全体の公式見解として非常に重いものです。全閣僚が合意した統一回答なので、軽々しく変わるものではありません。
変えたいならそれこそ司法の場で
相談者:
違法じゃないってことですね?
消費者庁:
はい、現時点では。
嘘だと決めつけ、斎藤片山らが公益通報者保護法違反したんですね、自白ありがとう。
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
8.3号通報は保護対象
>>332
人事課がちゃっと全体像を伝えてない
利益相反で怪文書認定できない
軽々しくは変わらないけど、変わる可能性はあるという事ですね。わかりました。
消費者庁担当者では、
3号通報の通報者探索は現時点で違法ではないそうです。
・不利益な取り扱いの防止
・範囲外共有の防止
・通報者探索の防止
を「しなければならない」という記載があるんだけど、
それは現行法上の法的義務を意味するものではないんだ。
しかも一律に探索の禁止がされているわけではない。
公益通報者保護法における3号通報(外部通報)の保護対象性と体制整備義務の詳細
1. 3号通報は保護対象に含まれるか
公益通報者保護法(以下、保護法)の規定において、3号通報(報道機関などへの外部通報)は明確に保護の対象となります。
① 法律上の根拠: 保護法第3条第3号により、一定の要件(通報内容を信ずるに足りる相当の理由があり、内部通報では不利益や証拠隠滅の恐れがある場合など)を満たせば、外部通報も保護されます。
② 保護の内容: 通報を理由とした解雇や降格などの不利益取扱いの禁止(第5条)、損害賠償請求権の制限(第6条)などが適用されます。
③ 真実相当性の重要性: 消費者庁の指針では、内容に一部誤りがあったとしても、信じるに足りる理由があれば保護対象となります。兵庫県の問題でも、第三者委員会はこの基準に基づき告発文書を保護対象と認定しました。
2. 体制整備義務(第11条)の適用範囲
常時労働者301人以上の事業者に課される「体制整備義務」が、3号通報にどこまで及ぶかについては以下の通りです。
① 条文上の表現: 第11条の文言は「内部公益通報(1号通報)に適切に対応するための体制整備」に重点が置かれています。
② 消費者庁の公式解釈: 消費者庁は、3号通報も体制整備の対象に含まれるとの見解を明確にしています。2025年の大臣答弁や自治体への通知において、「外部通報も保護要件を満たせば体制整備の対象に含まれる」と明示されました。
③ 指針による実効性確保: 法定指針では、通報者への不利益取扱い防止(通報者の探索禁止など)を含む体制整備を求めています。これに違反した場合は、消費者庁による行政指導・勧告・企業名公表の対象となり得ます。
3. 電話相談窓口での表現と正しい解釈
消費者庁の相談ダイヤル等で「3号通報に関する体制整備義務はない」といった回答がなされるケースがありますが、これには注意が必要です。
① 表現の意図: これは法第11条が直接的に義務づけているのが「内部窓口の設置」等であるという、条文上の厳密な解釈を伝えているに過ぎません。
② 拡大解釈の誤り: 上記の表現を「外部通報者を保護しなくて良い」と解釈するのは誤りです。法全体の趣旨や消費者庁の公式通知(兵庫県への指摘等)に照らせば、外部通報者に対する不利益取扱いを防ぐための体制整備は必須事項とされています。
③ 公式立場の優先: 一部の報道や意見が電話相談の限定的な表現を引用して「義務なし」と主張することがありますが、消費者庁の公式な立場(大臣答弁や指針解説)は「保護適用」で確定しています。
4. まとめと実務的意義
① 正しい理解: 3号通報は保護対象であり、事業者は通報者の探索や報復を防ぐための実効的な体制を整える必要があります。
② 兵庫県問題の教訓: 「内部限定」という独自の法的解釈で通報者を探索・処分した県の対応は、消費者庁および第三者調査によって不当と断定されました。
③ 今後の展望: 2026年12月施行予定の改正法も含め、通報者保護の徹底は強化される方向にあります。事業者は名誉毀損訴訟や行政措置のリスクを避けるため、外部通報も視野に入れた適切な運用が求められます。
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
8.3号通報は保護対象
>>337
斎藤元彦は公益通報者保護法違反、極めて不当
>>334
公益通報者保護法における3号通報(外部通報)の保護対象性と体制整備義務の詳細
1. 3号通報は保護対象に含まれるか
公益通報者保護法(以下、保護法)の規定において、3号通報(報道機関などへの外部通報)は明確に保護の対象となります。
① 法律上の根拠: 保護法第3条第3号により、一定の要件(通報内容を信ずるに足りる相当の理由があり、内部通報では不利益や証拠隠滅の恐れがある場合など)を満たせば、外部通報も保護されます。
② 保護の内容: 通報を理由とした解雇や降格などの不利益取扱いの禁止(第5条)、損害賠償請求権の制限(第6条)などが適用されます。
③ 真実相当性の重要性: 消費者庁の指針では、内容に一部誤りがあったとしても、信じるに足りる理由があれば保護対象となります。兵庫県の問題でも、第三者委員会はこの基準に基づき告発文書を保護対象と認定しました。
2. 体制整備義務(第11条)の適用範囲
常時労働者301人以上の事業者に課される「体制整備義務」が、3号通報にどこまで及ぶかについては以下の通りです。
① 条文上の表現: 第11条の文言は「内部公益通報(1号通報)に適切に対応するための体制整備」に重点が置かれています。
② 消費者庁の公式解釈: 消費者庁は、3号通報も体制整備の対象に含まれるとの見解を明確にしています。2025年の大臣答弁や自治体への通知において、「外部通報も保護要件を満たせば体制整備の対象に含まれる」と明示されました。
③ 指針による実効性確保: 法定指針では、通報者への不利益取扱い防止(通報者の探索禁止など)を含む体制整備を求めています。これに違反した場合は、消費者庁による行政指導・勧告・企業名公表の対象となり得ます。
3. 電話相談窓口での表現と正しい解釈
消費者庁の相談ダイヤル等で「3号通報に関する体制整備義務はない」といった回答がなされるケースがありますが、これには注意が必要です。
① 表現の意図: これは法第11条が直接的に義務づけているのが「内部窓口の設置」等であるという、条文上の厳密な解釈を伝えているに過ぎません。
② 拡大解釈の誤り: 上記の表現を「外部通報者を保護しなくて良い」と解釈するのは誤りです。法全体の趣旨や消費者庁の公式通知(兵庫県への指摘等)に照らせば、外部通報者に対する不利益取扱いを防ぐための体制整備は必須事項とされています。
③ 公式立場の優先: 一部の報道や意見が電話相談の限定的な表現を引用して「義務なし」と主張することがありますが、消費者庁の公式な立場(大臣答弁や指針解説)は「保護適用」で確定しています。
4. まとめと実務的意義
① 正しい理解: 3号通報は保護対象であり、事業者は通報者の探索や報復を防ぐための実効的な体制を整える必要があります。
② 兵庫県問題の教訓: 「内部限定」という独自の法的解釈で通報者を探索・処分した県の対応は、消費者庁および第三者調査によって不当と断定されました。
③ 今後の展望: 2026年12月施行予定の改正法も含め、通報者保護の徹底は強化される方向にあります。事業者は名誉毀損訴訟や行政措置のリスクを避けるため、外部通報も視野に入れた適切な運用が求められます。
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
8.3号通報は保護対象
興味がないバカがイメージだけで支持してんだろ
何も考えてないよこいつら。
県警やメディアに配布された文書は同一のものなんでしょうか?
「 外部も含むという解釈もあれば、内部に限るという解釈もある 」
と答えただけでは?
斎藤知事が入手した文書と配布された告発文書の同一性について
1. 質問:入手経路の異なる文書は同一か
結論として、斎藤知事に民間人から持ち込まれた文書と、県警やメディアに配布された文書は同一のものとされています。
① 文書の一致: 元局長が3月12日頃に匿名で配布した文書と、知事が3月20日に民間人から入手した文書は、タイトル・内容ともに一致しています。
② 知事本人による証言: 百条委員会や記者会見において、斎藤知事自身が「民間人から『出回り始めている文書』として提供された」と述べており、それが告発文書そのものであったことを認めています。
③ 公的機関の扱い: 第三者委員会および百条委員会の調査においても、知事が入手した文書は元局長作成の匿名告発文書と同一のものとして扱われ、議論が進められました。
2. 同一視される根拠と報道の状況
① 報道機関の見解: 神戸新聞や読売新聞などの主要メディアにおいても、県警が受領した文書と知事の手元にある文書は「同一とみられる」「同じ表題」であると報じられています。
② 表現の差異について: 一部の報道で慎重な表現が使われることがありますが、これは匿名送付先から原文が直接公表されていないための配慮であり、内容の同一性自体は公的調査で確定しています。
③ 別文書説の否定: 「3月の配布文書と4月の通報文書が別物である」という説が一部で議論されましたが、4月4日の内部通報は3月の文書を実名化した「同内容のもの」であるというのが主流の見解です。
3. 本質的な論点:文書の同一性と法律違反
この問題の本質は、文書が同一であるか否かよりも、その後の県の対応にあります。
① 不適切な初動: 知事が文書を入手した直後、公益通報としての保護を検討せずに「犯人捜し(通報者特定)」と「処分」を優先させたことが最大の問題視されました。
② 法的認定: 第三者委員会の調査により、県のこれら一連の対応は「公益通報者保護法」に抵触し、さらに「報復的である」との批判を受け、違法・不当なものと認定されています。
>>342
その根拠になる徳永弁護士が撤回しとる
ちなみに、斎藤知事は、「外部も含むという解釈もあれば、内部に限るという解釈もある」と言っただけだな。
後者を強調しているように聞こえるといえば聞こえるが。
それで「内部に限ると言ってるんだあ!!!」で国会へ持ち込み。
高市発言も「3号通報に対して、法的義務としての体制整備義務は課されていない」の枠内だと思うが。
3号通報者も公益通報者に含まれるっちゃー含まれる。
姫路人の祭りに対する愛を理解してないですわ。
政治利用なんて斎藤派・反斎藤派のどちらがやっても嫌われますわ。
実は卒業式シーズンにDQNが「 卒業祭りだワッショイワッショイ 」ってみゆき通りを練り歩いてますわ。
当然、商店街を歩いている人から嫌われますわ。
DQNと同じレベルですね・・・。
徳永弁護士以外は斎藤の発言からは確認出来ていない
YouTubeやろ
百条委員会に提出したのは徳永弁護士だけ
公益通報者保護法(3号通報)を巡る事実確認と公式見解のまとめ
1. 初期の解釈:3号通報は「保護対象外」だったのか
① 公式見解の一貫性: 消費者庁の公式見解は当初から一貫して、3号通報(外部通報)も法的な保護対象に含むとしています。
② 県側の独自解釈: 兵庫県側が「3号通報は内部通報限定であるため保護対象外」と主張したことが報道されましたが、これは法文の誤読(第11条の限定的な解釈)に基づくものでした。
③ 消費者庁の否定: 2025年4月から5月にかけて、消費者庁は「公式見解と異なる」として兵庫県に異例の技術的助言(通知)を行い、外部通報も保護および体制整備の範囲内であることを明確にしました。
2. 斎藤知事の発言と強調された内容
① 発言の事実: 斎藤知事は会見等で「外部を含む解釈もあれば、内部に限るという解釈もある」と述べ、両論併記の形を取りました。
② 主張の力点: 知事は後者の「内部限定」という考え方を強調することで、当時の県の対応(通報者の探索や処分)の正当性を主張しました。
③ 第三者委の判断: 2025年3月の第三者委員会報告書では、知事が強調した「内部限定」という解釈は明確に「誤り」であると認定されました。
3. 国会での議論と「内部限定」説の否定
① 国会への波及: 兵庫県の問題は国会でも取り上げられ、知事の「内部限定」解釈が厳しく批判されました。
② 政府答弁: 消費者庁担当相は「3号通報も要件を満たせば保護される」と答弁し、県の主張を公式に否定。これが、2025年6月の保護法改正(保護範囲の拡大や罰則強化)に向けた議論を加速させる一因となりました。
4. 高市総理(2026年当時)の発言と法的義務の枠内
① 答弁の内容: 高市氏は、第11条の「体制整備義務」が文言上、主に内部通報を前提としている点を踏まえつつも、「3号通報も保護対象で体制整備義務がある」という二段構えの答弁を行いました。
② 解釈の整合性: この発言は消費者庁の指針と整合しており、3号通報が「公益通報」の定義に含まれることを認めています。
③ 県側との違い: 県側が「義務がないから保護しなくて良い(探索・処分して良い)」と飛躍したのに対し、高市氏の答弁は「法の実効性を高めるために保護は必要」とする枠内のものでした。
5. 結論:3号通報者も「公益通報者」である
① 法律の定義: 保護法第2条第1項により、公益通報者は1号(内部)、2号(行政)、3号(外部)の通報者すべてを含みます。
② 確定した評価: 2025年の法改正および各種報告書により、3号通報を保護から排除する解釈は完全に否定されました。
③ 今後の指針: 事業者(自治体含む)は、外部通報に対しても通報者探索の禁止や不利益取扱いの防止といった「実効的な保護体制」を敷くことが、法的に不可欠な義務として確定しています。
>>345
正確には長文は読めない
>>346
N信よりもか?
あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
立花支持者と斎藤支持者を一緒にしたらあかんでえ。
結局、選挙の時は立花はきっかけにはなったけど、
立花立候補の前からすでに斎藤支持派が多いとメディアで言ってたわ。
立花がその時言ってたのは、ほぼ元県民局長の不倫ネタだった。
公用PC内データで重要なのは、不正の目的の箇所で、
それは片山元副知事がもっと前の尋問で言ってたからなあ。
メディアはほぼスルーだったけど、youtubeではその部分が流れまくってて、
それに加えて告発文全文がXで読めたりしたんで、
メディアや県内各会派や県庁OBや22市長の後押しがあったにも関わらず、稲村が負けた。
ああ、あと、反斎藤に対しては、メディアですら行儀が悪かったので、それが県民に逆効果に働いたかもね。
知事選後、もっとお行儀が悪くなるが、岸和田市長選以降、N国は消滅
斎藤とお漏らし会派も同じ運命
N信は行儀悪いかもしれない。
あれはワル乗り集団だからだ。
反斎藤派は知事派とN信を同一視するのは間違い。
反斎藤派は行儀が悪いね。
歩道橋デモとかやめて普通のデモで普通にシュプレヒコールしたらどうか。
歩道橋デモは県民から嫌われる原因になってる。
それじゃ変わらんでしょう。
姫路人の祭りに対する愛を理解してないですわ。
政治利用なんて斎藤派・反斎藤派のどちらがやっても嫌われますわ。
実は卒業式シーズンにDQNが「 卒業祭りだワッショイワッショイ 」ってみゆき通りを練り歩いてますわ。
当然、商店街を歩いている人から嫌われますわ。
DQNと同じレベルですね・・・。
もうやる事はないかなあ。
反斎藤派ってもうすがるとこそこしかないでしょう。
ソースは?
>>352
N信をトカゲの尻尾切り、でもまだ立花界隈のデマを信じてるんやろ?
あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように
芳賀さんの言ってた事は立花界隈のデマなのか?
さも事実かのように尋問した県議がいて、
それを大々的にメディアが報道して
反斎藤派がおねだりを事実と思い込んでたのは忘れない 笑
ま、告発文の文脈では、斎藤知事が個人消費目的でおねだりみたいに書いてましたわなあ。
おねだりって表現するなら、知事の個人消費目的を想起させますわなあ。
実際は、地場産業のPR品として県に提供してもらえないかということで、
これって告発文のイメージと全然違うやん。
間違ってたって未だ言わないんだよなあ。
あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
>>298
298 名無しさん[sage] 2026/01/04(日) 17:20:11.51 ID:RTGf8
元県民局長の公用PC内に、40ページにもわたるクーデター後の人事案まであったそうじゃないですか。
これは増山県議が百条委員会で発言してますが、
奥谷県議も委員長特権で、それより前に読んでたはずなんですよね。
委員が読んだのはもっと後。
議事録から削除されましたが、県の動画には残ってますね。
むしろ議事録から削除したって方が、なにか疑われますね。
動画と議事録のどっちが一次資料かと言われたら、より上流になるのは動画です。
ありがとうございました。
カニは個人で消費してます
あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
カニはおねだりしたんですかね?
増山県議って立花界隈なんですかね?
秘密会の録音を渡してはいますが。
12/25の百条委員会のことはスポーツ紙で記事になってます。
https://www.daily.co.jp/gossip/2024/12/25/0018482337.shtml
日本全国の知事で似たような事あると思うで。
地場産業のPR品として県に提供してもらえないかという打診でしたね。
確かに知事室にあったで。作る工程がわかる仕掛品から完成品までのセットがな。PR品やがな。
ゴルフクラブは竹内元県議がこだわってたが、
作ってる地元の人が激オコ。
兵庫県斎藤元彦知事の「おねだり」疑惑で指摘された主な物品一覧
兵庫県文書問題(内部告発文書)で指摘された斎藤知事の贈答品受領(おねだり体質)に関する主な物品を、百条委員会証言・職員アンケート・報道・知事応接室公開資料に基づき箇条書きでまとめます。斎藤知事は「おねだりではなく社交儀礼の範囲内」「PR目的」と主張し、多くを認めていますが、第三者委員会・百条委員会で「疑惑を招く行為」と指摘されています。総受領贈答品は137点(県公開)。
・ワイン(上郡町産など複数回、音声データで「ワイン、ちょっとまだ私、飲んでいないので、ぜひまた…折を見てよろしくお願いします」との発言あり)
・イチゴ・ジャム・塩(音声データで言及)
・革ジャン(約40万円相当、皮革製品視察時に試着し「おねだり」したが高額で断られたとの伝聞)
・カニ(但馬地方出張時、職員分も含め独り占め・持ち帰り)
・カキ(牡蠣)(西播磨視察時、一斗缶持参で大量持ち帰りや「カキが食べたい」との伝聞)
・ゴルフアイアンセット(市川町企業製、応接室展示)
・スポーツウエア・ジャケット・シューズ(複数メーカーから、SNS投稿多数)
・ロードバイク(県への無償貸与認定、関連でヘルメット・ウエア・サングラス?)
・木製家具(椅子・サイドテーブル)(丹波市事業所、非売品を「知事室で使いたい」と持ち帰り)
・バースデーケーキ(ホールケーキ、洋菓子協会から)
・淡路島タマネギ(視察時持ち帰り)
・枝豆(県農業試験場から)
・浴衣(播州織PR)
・コーヒーメーカー(約6万円相当)
・姫路城レゴブロック(展示目的で要望)
・プロ野球・サッカーユニフォーム(阪神タイガース、ヴィッセル神戸など複数、応接室展示)
これらは視察・出張時の受領が多く、「視察先は贈答品ありき」との職員伝聞も。斎藤知事は「個人消費ではなくPR」「持ち帰りは県産品理解のため」と説明。一部(革ジャンなど)は未受領。情報源:神戸新聞・朝日新聞・NHK・百条委員会中間報告・県公開資料(2024-2025年)。
>>361
立花孝志の情報源は、岸口増山
立花界隈でなければ何界隈?
斎藤知事が独り占め
>>363
>>364
贈答品なら書類残しておけば良かったのにな
公務員なのになんで無いんやろ
はい、真実相当性ありですね
知事をゆかた祭りに招待して、当日のアテンドをしたのも芳賀さん。
貸衣装屋を紹介して欲しいという話は、ゆかた祭り当日ではあったが、3時間前には連絡してて、
公民館で急にわがまま言い出したという事はありえんがな。
公民館に入ってもないのは確か。
反斎藤派はこれも信じてたなあ・・・。デマに踊らされてたわ笑
その他も同様。カニも。
百条委員会で「秘書課の者だけでわけるのも不公平との考えがあり」と知事答弁。そりゃそうだ。
革ジャンは姫路の地場産業です。地場産業のPR。知事の個人消費目的ってどこに書いてありますか?
ゴルフアイアンセットも仕掛品からの展示。地場産業のPR。
ロードバイクしかり。
家具しかり。
浴衣しかり。
コーヒーメーカーは産業労働部が勝手に預かっていた。
どれも地場産業のPRの範囲を超えてないし、全国の知事でも普通とテレビではコメントもあった。
あと、画像検索したら国会議員の議員室も似たような画像は見つかると思うで。
兵庫県文書問題:AERA記事と竹内氏関連のデマ・虚偽情報の検証
兵庫県文書問題における竹内英明元県議(以下、竹内氏)に対するデマの構造を解明しましょう。結論として、デマの主な発生源は、AERAの記事のタイトルと内容の誤読、それを利用した第三者の誇張拡散、そして立花孝志氏(以下、立花氏)による陰謀論的な虚偽発信であり、これらが竹内氏への名誉毀損と精神的負担を増大させた要因とされています。
* 浴衣祭りに関するAERA記事とデマの拡散構造
AERA(朝日新聞出版)の2024年6月26日記事は、斎藤元彦知事(以下、斎藤知事)の「パワハラ疑惑」を取り上げ、姫路ゆかたまつりでのエピソードを竹内氏の情報提供に基づき報じました。しかし、この記事とそれに続く拡散プロセスが、竹内氏に対するデマを生む温床となりました。
・AERA記事の誤解と真実相当性
竹内氏が本来問題視していたのは、ブログや委員会での発言の通り、斎藤知事の浴衣の着付けやクリーニング代に税金が不適切に使用された点でした。これは「公費の不適切な支出」という指摘であり、「怒鳴りつける」といった具体的なパワハラ行為の記述はありませんでした。
しかし、AERAの記事が「パワハラ疑惑」というタイトルを強調し、記事内に「怒声が聞こえた」という姫路市関係者の取材内容が含まれていたため、記事がパワハラそのものを報じたと拡大解釈されました。
AERAは複数の取材源を使い、両論併記で中立的であり、竹内氏の情報提供自体にパワハラの「パ」の字もないと認定されています。デマの責任は、記事を誤読し、内容を誇張して拡散した第三者にあります。
・デマ拡散の「三段階ロケット」構造
竹内氏が「パワハラデマの発生源」という誤ったレッテルを貼られた背景には、以下のような拡散経路が存在します。
(1)初拡散(誤読):浴衣祭り奉賛会副会長の芳賀一也氏がAERA記事を「竹内氏のデマ」と誤読し、SNSに投稿。
(2)公式化(誇張):門隆志県議(日本維新の会)が「ボランティアに怒鳴った」「呉服店貸し切り」といった虚偽の情報を「地元証言」としてSNSで拡散。地元担当者はこれらを後に否定しています。
(3)議会での定説化:増山誠県議(維新)が百条委員会で、竹内氏の質問が「デマと判明した」と発言。この発言は後に県議会によって「事実誤認」の注記がなされるに至りましたが、公的な場で一度デマが定説化されかけました。
このように、竹内氏の本来の主張である「税金の不適切使用」が、AERAの記事タイトルと第三者の誇張発言によって「パワハラデマの発生源」へすり替わった、と言えます。
* 特定の逮捕者による陰謀論デマ
斎藤知事の応援候補として知事選に出馬した立花氏は、2024年11月の街頭演説などで、竹内氏と丸尾まき氏を名指しで「告発文書作成の黒幕であり、知事失脚を狙っている」といった陰謀論的な虚偽情報を発信しました。
・デマの内容:立花氏は、竹内氏や丸尾氏が告発文書の「黒幕」であると主張したほか、2025年1月にはSNSや演説で「竹内氏は県警の任意聴取中であり、明日逮捕予定である」といった明白な虚偽情報を拡散しました。
・警察の対応:この「逮捕予定」デマに対し、県警本部長が県議会で「事実無根、明白な虚偽」と異例の否定を行う事態となりました。
・逮捕と影響:竹内氏の妻は、立花氏の「黒幕デマ」が家族への脅威となり、竹内氏のうつ状態悪化と自死の要因となったとして告訴。立花氏は2025年11月9日、名誉毀損容疑で逮捕されました。これは、虚偽の発信が深刻な名誉毀損と、個人の生命に関わる精神的影響をもたらしたSNS暴力の象徴的な事件として注目されています。
まとめ
竹内氏に関するデマは、情報が段階的に加工・誇張され、本質から離れて拡散された結果です。AERAの責任は限定的とされながらも、維新系県議による議会での不正確な発言がデマの定説化を助長しました。そして、立花氏による陰謀論は刑事事件化し、竹内氏の名誉を傷つけたことへの法的責任が問われています。第三者委員会は、一連の県の対応を「違法」、パワハラ疑惑を「相当性あり」と認定しており、今後、立花氏の裁判と県政の再建が焦点となります。
はい、立花界隈のデマですね
それをやる知事がいても別におかしくはない。
普通は贈収賄にならないように、贈答品であると文書に残す
PRの方法もね
馬鹿だな
立花界隈のデマに騙されて、早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
>>369
>>368
>>367
>>367
兵庫県文書問題:AERA記事と竹内氏関連のデマ・虚偽情報の検証
兵庫県文書問題における竹内英明元県議(以下、竹内氏)に対するデマの構造を解明しましょう。結論として、デマの主な発生源は、AERAの記事のタイトルと内容の誤読、それを利用した第三者の誇張拡散、そして立花孝志氏(以下、立花氏)による陰謀論的な虚偽発信であり、これらが竹内氏への名誉毀損と精神的負担を増大させた要因とされています。
* 浴衣祭りに関するAERA記事とデマの拡散構造
AERA(朝日新聞出版)の2024年6月26日記事は、斎藤元彦知事(以下、斎藤知事)の「パワハラ疑惑」を取り上げ、姫路ゆかたまつりでのエピソードを竹内氏の情報提供に基づき報じました。しかし、この記事とそれに続く拡散プロセスが、竹内氏に対するデマを生む温床となりました。
・AERA記事の誤解と真実相当性
竹内氏が本来問題視していたのは、ブログや委員会での発言の通り、斎藤知事の浴衣の着付けやクリーニング代に税金が不適切に使用された点でした。これは「公費の不適切な支出」という指摘であり、「怒鳴りつける」といった具体的なパワハラ行為の記述はありませんでした。
しかし、AERAの記事が「パワハラ疑惑」というタイトルを強調し、記事内に「怒声が聞こえた」という姫路市関係者の取材内容が含まれていたため、記事がパワハラそのものを報じたと拡大解釈されました。
AERAは複数の取材源を使い、両論併記で中立的であり、竹内氏の情報提供自体にパワハラの「パ」の字もないと認定されています。デマの責任は、記事を誤読し、内容を誇張して拡散した第三者にあります。
・デマ拡散の「三段階ロケット」構造
竹内氏が「パワハラデマの発生源」という誤ったレッテルを貼られた背景には、以下のような拡散経路が存在します。
(1)初拡散(誤読):浴衣祭り奉賛会副会長の芳賀一也氏がAERA記事を「竹内氏のデマ」と誤読し、SNSに投稿。
(2)公式化(誇張):門隆志県議(日本維新の会)が「ボランティアに怒鳴った」「呉服店貸し切り」といった虚偽の情報を「地元証言」としてSNSで拡散。地元担当者はこれらを後に否定しています。
(3)議会での定説化:増山誠県議(維新)が百条委員会で、竹内氏の質問が「デマと判明した」と発言。この発言は後に県議会によって「事実誤認」の注記がなされるに至りましたが、公的な場で一度デマが定説化されかけました。
このように、竹内氏の本来の主張である「税金の不適切使用」が、AERAの記事タイトルと第三者の誇張発言によって「パワハラデマの発生源」へすり替わった、と言えます。
* 特定の逮捕者による陰謀論デマ
斎藤知事の応援候補として知事選に出馬した立花氏は、2024年11月の街頭演説などで、竹内氏と丸尾まき氏を名指しで「告発文書作成の黒幕であり、知事失脚を狙っている」といった陰謀論的な虚偽情報を発信しました。
・デマの内容:立花氏は、竹内氏や丸尾氏が告発文書の「黒幕」であると主張したほか、2025年1月にはSNSや演説で「竹内氏は県警の任意聴取中であり、明日逮捕予定である」といった明白な虚偽情報を拡散しました。
・警察の対応:この「逮捕予定」デマに対し、県警本部長が県議会で「事実無根、明白な虚偽」と異例の否定を行う事態となりました。
・逮捕と影響:竹内氏の妻は、立花氏の「黒幕デマ」が家族への脅威となり、竹内氏のうつ状態悪化と自死の要因となったとして告訴。立花氏は2025年11月9日、名誉毀損容疑で逮捕されました。これは、虚偽の発信が深刻な名誉毀損と、個人の生命に関わる精神的影響をもたらしたSNS暴力の象徴的な事件として注目されています。
まとめ
竹内氏に関するデマは、情報が段階的に加工・誇張され、本質から離れて拡散された結果です。AERAの責任は限定的とされながらも、維新系県議による議会での不正確な発言がデマの定説化を助長しました。そして、立花氏による陰謀論は刑事事件化し、竹内氏の名誉を傷つけたことへの法的責任が問われています。第三者委員会は、一連の県の対応を「違法」、パワハラ疑惑を「相当性あり」と認定しており、今後、立花氏の裁判と県政の再建が焦点となります。
竹内氏はプロの着付けに対して確かに 「 公費支出がいけない 」とだけ言ってるんだが、
AERAの自分が発言した記事を引用して、間違いを訂正してないからなあ。
カニも、数千円のカニを10万円超のズワイガニって膨らませたし。
食い物の頂き物も「 みんなで分ければ良かった 」とめっちゃ大げさに言ってたし。
ゴルフクラブの話にいたっては、けっこうこだわってましたね。
印象操作と言われてもおかしくない。
AERAに関して「自分はパワハラとは言ってない」とゆかた祭り奉賛会の会長に後から言ってたらしいが、
詭弁と一蹴された。AERAの記事の間違いを訂正させようとしてないんだからな。
たぶん、百条委員会の時と同じように、AERAの記者にまくしたてて話して、わざと誤解させたんじゃないかと。
姫路でゆかた祭り奉賛会を敵に回してしもたら、もう姫路から議員では選挙に勝てんくさいわ。
芳賀さんはな、竹内元県議がちゃんと話し合いに来たらええのにって言ってたわ。
顔の広い人で、FBでわしのとこにも記事が流れてくるぐらい。
ちなみに22市長の稲村支持に姫路市長も入ってて芳賀さん激オコだったが、
姫路市長は海外出張中で勝手に名前入れられたとか芳賀さんに連絡がきて、オコは収まった。
・デマ拡散の「三段階ロケット」構造
竹内氏が「パワハラデマの発生源」という誤ったレッテルを貼られた背景には、以下のような拡散経路が存在します。
(1)初拡散(誤読):浴衣祭り奉賛会副会長の芳賀一也氏がAERA記事を「竹内氏のデマ」と誤読し、SNSに投稿。
(2)公式化(誇張):門隆志県議(日本維新の会)が「ボランティアに怒鳴った」「呉服店貸し切り」といった虚偽の情報を「地元証言」としてSNSで拡散。地元担当者はこれらを後に否定しています。
(3)議会での定説化:増山誠県議(維新)が百条委員会で、竹内氏の質問が「デマと判明した」と発言。この発言は後に県議会によって「事実誤認」の注記がなされるに至りましたが、公的な場で一度デマが定説化されかけました。
このように、竹内氏の本来の主張である「税金の不適切使用」が、AERAの記事タイトルと第三者の誇張発言によって「パワハラデマの発生源」へすり替わった、と言えます。
百条委員会の発言もまとめたら、
竹内元県議は、他の人が誤解してしまうような言い方を常にしてました。
わざと誤解させようとしてたんじゃないですかね。
選挙後にはけっこうそれがバレてましたよね。
ゆかた祭りの着付けの公費支出。4500円。
確かに公費支出を問題にしとるけど、告発文と全く関係のない問題。
しかも4500円。わしが出したってもええで・・・。
告発文と関係のない事象を巻き込もうとしたのは、
ゆかた祭りもそうだし、商工会専務理事のゴルフクラブ(副知事に対しての)もそう。
商工会専務理事に関しては、専務理事を証人に呼ぶぞと恫喝。
専務理事が強気に反論。「無関係な事象で証人に呼ぶのはおかしい」と。
竹内元県議はそういうので民間人を巻き込もうとして自滅していったとしか言いようがない。
後から自分のやった事を曝露されたら都合悪いもんなあ。
「 公費支出しているのが悪い 」って言ってましたよ。
でもそれって告発文と関係あれへんがな・・・。
なんでそんな話をAERAにしたんかのう。
聞いた人が誤解するような言い方を わ ざ と やってたんじゃないですかね。
告発文と関係ない話題まで持ち出してさ。
反斎藤派のお前ら、めっちゃ信じてたよなー 笑
結局残ったのは、告発文に対する初動対応だけですね。
あとは全部シロ。お疲れ様でした。
情報源、見直した方がいいぞ
引用された投稿内容のうち、事実ではない(虚偽・誤認・未確認の誇張)主な点
投稿内容は、竹内英明元県議の言動や斎藤知事関連の疑惑を批判的にまとめていますが、百条委員会証言・第三者委員会報告・報道(朝日新聞、神戸新聞、AERA dot.、NHKなど)で確認したところ、以下の点が事実と異なります。これらは印象操作や伝聞の誇張が含まれる典型例です。
・食い物の頂き物も「みんなで分ければ良かった」とめっちゃ大げさに言ってた
事実ではない。職員アンケートや百条委員会で頂き物の独り占め・持ち帰り証言(カニ、カキ、海苔段ボールなど)は複数ありましたが、竹内氏が具体的に「みんなで分ければ良かった」と大げさに批判した記録は確認できず。斎藤知事側が「個人消費ではなくPR」と主張する中、投稿の表現は主観的な誇張。
・ゴルフクラブの話にいたっては、けっこうこだわってましたね
部分的に事実だが誇張。ゴルフアイアンセットは市川町企業から県へ贈呈(知事室展示)、斎藤知事個人の受領は未確認(百条委員会)。交換疑惑の伝聞アンケートありましたが、竹内氏の「こだわり」強調は主観的で、証言の核心ではない。
・AERAの記事でパワハラと言ったのに訂正せず、わざと誤解させた
事実ではない。AERA記事(2024年6月)は姫路ゆかたまつりでの「特別扱いワガママ」を報じ、情報源は竹内氏の伝聞。竹内氏は公費支出(着付け料4400円)を問題視したが、パワハラ(罵声など)と主張した記録なし。奉賛会芳賀一也氏が「知事は公民館行かず、機嫌良かった」と否定。パワハラ部分は記事の誇張・誤認で、竹内氏の訂正努力の証拠なし。
・姫路でゆかた祭り奉賛会を敵に回して選挙に勝てん
事実ではない推測。奉賛会側(芳賀氏)は知事の行動を擁護したが、竹内氏の追及で「敵対」した証拠なし。選挙への影響も未確認の憶測。
・芳賀さんが「竹内元県議がちゃんと話し合いに来たらええのに」と言ってた
未確認の伝聞。芳賀氏の公発言で竹内氏への直接批判は確認できず、投稿の主観的解釈。
・22市長の稲村支持に姫路市長も入ってて芳賀さん激オコだったが、姫路市長は海外出張中で勝手に名前入れられたとか連絡がきて、オコは収まった
事実ではない。22市長(姫路市長含む)が稲村支持表明は公式会見で確認。姫路市長の「勝手に入れられた」「海外出張中」エピソードは報道・斎藤氏発言で一部言及されたが、芳賀氏の「激オコ」収まりは未確認の伝聞・憶測。
これらの誤認は、斎藤知事支持層で広がった情報パターンで、竹内氏の公費支出追及を「デマ」「印象操作」と逆転させるもの。竹内氏の主な指摘(着付け公費、贈答品受領)は事実ベースですが、一部伝聞の誤り(カニの種類など)が誇張されて批判されています。情報源:百条委員会報告書、第三者委員会報告、朝日・神戸新聞・AERA報道(2024-2025年)。
AIお疲れさん。
確かに百条委員会で言ってて、動画も残ってますよ。
報道特集のインタビューを横から撮ってた動画で確認できますよ。
芳賀さんのyoutubeチャンネルを見てみましょう。
AIは間違った事も言う事があるのを知らない情弱さんですか?
・他の人が誤解してしまうような言い方を常にしてました。わざと誤解させようとしてた
事実ではない主観的批判。竹内氏の発言は伝聞に基づく追及が多く、一部事実誤認(例: カニの種類、ゴルフクラブの電話発言)が後で訂正されたが、「わざと誤解させる」意図の証拠はなく、百条委での尋問は職員アンケートや情報開示請求に基づく正当なもの。選挙後「バレてた」というのも未確認の憶測。
・ゆかた祭りの着付けの公費支出(4500円)が告発文と全く関係のない問題
部分的に誤認。公費支出(約4400円、専門店着付け)は事実で、竹内氏がブログ・委員会で公費の適正を問題視(公民館ボランティア着付けを直前キャンセルし有償店へ)。告発文書の本体(パワハラ・公益通報対応)とは別だが、百条委・職員アンケートで「おねだり体質」「特別扱い」として贈答品関連疑惑の一部に含まれる。金額の少なさを強調するのは主観的軽視。
・告発文と関係のない事象を巻き込もうとした(ゆかた祭り、商工会専務理事のゴルフクラブ)
事実ではない。ゆかた祭りは上記の通り贈答品・公費関連。ゴルフクラブは市川町企業製アイアンセット(知事室展示、県贈呈認定)や片山元副知事への伝聞贈答で、職員アンケート・百条委で「おねだり」疑惑として追及された正当な範囲。副知事に対するものも含め、無関係とは言えない。
・民間人を巻き込もうとして自滅していった
事実ではない推測。竹内氏の追及は公費・贈答品の適正を目的としたもので、民間人巻き込みの「自滅」という評価は斎藤支持側の主観。実際、竹内氏の辞職・死去原因は知事選中のSNS誹謗中傷(立花孝志氏関連)と会派・遺族が指摘。
これらの誤認は、竹内氏の追及(公費支出・贈答品受領)を「デマ」「無関係」と逆転させる斎藤知事支持層の情報拡散パターンです。一部伝聞誤り(ゴルフクラブ電話など)は竹内氏側にあったが、全体として百条委の調査範囲内。情報源:百条委員会議事録、第三者委員会報告、神戸新聞・朝日新聞・NHK報道(2024-2025年)。
確かに竹内氏は公費支出の事しか言ってないが、
竹内氏からインタビューしたというAERA記事を自分のブログに引用して、
AERAの間違い(怒鳴りつけた)も訂正しないままだったので、
他の人が竹内氏に都合がいい方に誤解するから放置したんでしょう。
火元は竹内氏にある。
告発文と関係ない出来事やしね。
関係ない事やのにさも関係あるように取り上げるから、誤解する人が出たんやろなあ。
竹内氏は民間に自分のアンチを作りすぎたな。
それ切り抜き動画だろ
増山の発言は削除されてる
せやから立花界隈のデマやて
>>374
・デマ拡散の「三段階ロケット」構造
竹内氏が「パワハラデマの発生源」という誤ったレッテルを貼られた背景には、以下のような拡散経路が存在します。
(1)初拡散(誤読):浴衣祭り奉賛会副会長の芳賀一也氏がAERA記事を「竹内氏のデマ」と誤読し、SNSに投稿。
(2)公式化(誇張):門隆志県議(日本維新の会)が「ボランティアに怒鳴った」「呉服店貸し切り」といった虚偽の情報を「地元証言」としてSNSで拡散。地元担当者はこれらを後に否定しています。
(3)議会での定説化:増山誠県議(維新)が百条委員会で、竹内氏の質問が「デマと判明した」と発言。この発言は後に県議会によって「事実誤認」の注記がなされるに至りましたが、公的な場で一度デマが定説化されかけました。
このように、竹内氏の本来の主張である「税金の不適切使用」が、AERAの記事タイトルと第三者の誇張発言によって「パワハラデマの発生源」へすり替わった、と言えます。
議事録からは削除されてるが、動画はまだ残ってるがな。
それに、切り抜きでもわしは前後の文脈からちゃんと聞いてるんで。
君の記憶は不確かで事実誤認が多い
立花界隈のデマに騙されたまま
削除は増山も承認しとる
ゴルフクラブの件やUSBの件は片山増山が論点ずらしに必死でしたが
おいおい、AERA記事はソースを竹内って確かに書いてたがな。
しかも竹内はその記事を自分のブログに引用して訂正もせん。
税金の不適切使用は、百条委員会の趣旨ではなかったですよね。
百条委員会の趣旨は、文書内容の調査と後に公益通報者保護法とですよね。
竹内氏が関係ない事象を絡めようとした案件。
それ立花界隈のデマ
母ちゃん悲しむで
増山氏が承認しとるのは、「商工会専務理事から電話があった」と誤解してしまってたからですわ。
竹内氏が無関係な副知事の件で商工会専務理事を恫喝したという事実は変わらない。
「百条委員会の内容とは無関係だ」ってつっぱねた商工会専務理事が正しい。
竹内氏は民間で無関係の人を巻き込もうとして反感買ってしまいましたね。
USBの件?
片山元副知事は百条委員会で言ってます。なぜか当時の録音がネットで出回ってて、
「 私物か?私物やったら抜け 」って言ってますわ。わしもそれ聞いたし。
私物USBまで一緒に回収されたんか?
ちゃうやろ。
・増山氏が承認しとるのは、「商工会専務理事から電話があった」と誤解してしまってたからですわ
事実ではない。増山誠県議は百条委員会で竹内氏の発言を「うそ」「デマ」と指摘しましたが、「電話があったこと自体を承認」した記録はなく、電話の情報源・内容が誤認だった点を問題視。増山氏の指摘は電話の存在ではなく、内容の虚偽性に焦点。
・竹内氏が無関係な副知事の件で商工会専務理事を恫喝したという事実は変わらない
事実ではない。竹内氏が2024年9月6日の百条委員会で「休憩中に県商工会連合会の専務理事から電話があり、片山元副知事にゴルフクラブ(ウェッジ)を渡した」と伝聞発言。これが誤認(実際の贈呈は片山氏の部長時代、市川町の別人物から)と判明。専務理事側が問い合わせ殺到で訂正を求め、竹内氏が次回訂正を約束した記録あり。「恫喝」の証拠(証人強要や脅迫発言)は確認できず、斎藤支持側のブログ・SNSで誇張された主張。
・「百条委員会の内容とは無関係だ」ってつっぱねた商工会専務理事が正しい
部分的に誤認。専務理事は電話の事実を否定せず、内容が誤りで「無関係」と抗議(贈答は自身ではなく別人)。しかし、贈答品受領疑惑自体は百条委の調査範囲(おねだり体質関連)で、片山氏本人が「市川町の人からゴルフクラブ2本受け取った」と証言。「無関係」との表現は主観的で、完全に正しいとは言えない。
・竹内氏は民間で無関係の人を巻き込もうとして反感買ってしまいましたね
事実ではない推測。竹内氏の発言は伝聞誤認によるもので、意図的な「巻き込み」や「反感を買った自滅」の証拠なし。実際、竹内氏の辞職・死去原因は知事選中のSNS誹謗中傷(立花孝志氏関連)と会派・遺族が指摘。民間人巻き込みの評価は斎藤支持側の主観的解釈。
これらの誤認は、竹内氏の伝聞発言の誤り(電話内容の誤認)を「恫喝」「ねつ造」と拡大解釈する斎藤知事支持層の情報拡散パターンです。発言自体は職員アンケート・贈答品疑惑に基づく追及の範囲内ですが、詳細誤りが誇張されて批判されています。情報源:百条委員会議事録、片山元副知事証言、神戸新聞・朝日新聞・読売新聞報道(2024-2025年)。
百条委員会で言ってましたが、なんでそんなん知ってるんですかね???
という余計な疑問が出てきますね。これは県民集会()で上野もちょこっと言ってたわ。
公用PCを回収した後、データをNASに保存と、USB3本に分けて保存と、そういう話は言ってたな。
ちなみにNASの古いやつだとコピーした瞬間にタイムスタンプが書き変わってしまう機種はある。
Buffaloの古いやつは中身がFreeBSD製のやつがその現象が起きるのはわかってる。
百条委員会でも丸尾氏の質問
あれも誤認で、立花界隈のデマに
商工会専務理事のところに問い合わせが殺到したのが間違いないんですよ。
そして百条委員会に証人として呼ぶと商工会専務理事に言った。
商工会専務理事は「百条委員会と無関係な件なのにおかしい」と抵抗。
そこまでは虚偽性は無い。
片山元副知事がゴルフクラブもらったとかは百条委員会とは無関係です。
百条委員会とは無関係ですね。
地元のボランティアにパワハラしたとかなら関係ある話になってくるんでしょうけど。
投稿内容は、丸尾牧県議(百条委員会委員)の発言を「公用PC内のデータが私物USBの中身と同じもの」と解釈し、「なぜそんな詳細を知っているのか?」と疑念を呈しています。
・丸尾県議の発言が「公用PC内のデータは私物USBの中身と同じもの」と言ったという解釈
誤認の核心。実際の丸尾牧県議の発言(2024年10月25日百条委員会など)は、公用PCと私物USBの両方に同一の私的データ(告発関連ファイルなど)が保存されていたことを指摘したもので、「公用PCの中身がUSBと同じ」という意味です。これは百条委の調査で確認された事実(片山元副知事証言・職員アンケート)に基づく正当な追及。丸尾氏が「内部情報を持っている」かのような疑念は誤解で、百条委委員として県側提出資料・証言から知り得た情報です。斎藤知事側は「公用PCに一見して私的情報があった」と主張し処分根拠にしましたが、データ同一性は私的利用の証拠として議論されました。
・「なんでそんなん知ってるんですかね??」という疑念
誤認。丸尾氏を含む百条委委員は、県側から公用PCのイメージデータ・証言を提供され、調査範囲内で詳細を知っています。非公開部分も委員としてアクセス可能。「余計な疑問」「県民集会で上野も言ってた」という部分は、斎藤支持層(立花孝志界隈)のSNS・集会で広がった憶測で、公式記録(百条委員会議事録)では丸尾氏の発言は正当。疑念自体が印象操作の延長です。
全体として、この投稿は斎藤知事支持層で典型的なパターン:丸尾氏の正当発言を「内部情報漏えい疑い」にすり替え、技術的詳細を加えて疑念を煽るもの。実際、データは県保有の本物と認定され、漏えい元は別途調査中です。情報源:百条委員会議事録、第三者委員会報告書(2025年5月)、神戸新聞・朝日新聞・NHK報道、技術フォーラム(価格.com・Qiitaなど)。
パーフェクトに立花界隈のデマに騙されとるなw
知事のな。
副知事関係あれへん。
「シャンクが出るから交換してほしい」って知事が言った?
これは竹内氏調査で百条委員会で尋問。
地元の人がばっさり否定。
確かに知事室にはあるが、仕掛品からのPR品でしかない。
>>400
ゴルフクラブの件は、知事以下がおねだり体質になっているかの確認で、正当な質疑
>>401
公費の私物化の確認.正当な質疑
持ち出してない私物USBの中身を百条委員会がどうやって調査したんでしょうね。
なぜ私物USBの中身と公用PCの中身が同じか知っているのか?
それは謎ですね。
私物USBの中身を誰が確認したんですかね?
私物USBは回収してないのに。
「以下」って勝手に範囲を広げんといて下さいよ。
副知事関係あれへん。
ボランティアの中に反斎藤派がおったらどないすんねん。
普通のデモで普通にシュプレヒコールするぐらいでいいんじゃないですか?
ちょこちょこやってるみたいですが。
歩道橋活動は口汚すぎて、無関係な人はドン引きしてますわ。
「 反斎藤の連中ってこんな奴らだったのか。こりゃ斎藤知事が正しかったんだな 」
って思われますよ。
もっと普通に紳士的なやつやれば有権者への印象も変わると思いますね。
いただきものが食い物の場合、秘書課だけで分けるのは公平じゃない、と百条委員会で答弁。
竹内氏はそこには耳を貸してませんでしたが。
百条委員会の動画はyoutubeの兵庫県公式の動画にフルサイズで残ってますわ。
じっくり見て下さいね。
>>406
・丸尾県議の発言が「公用PC内のデータは私物USBの中身と同じもの」と言ったという解釈
誤認の核心。実際の丸尾牧県議の発言(2024年10月25日百条委員会など)は、公用PCと私物USBの両方に同一の私的データ(告発関連ファイルなど)が保存されていたことを指摘したもので、「公用PCの中身がUSBと同じ」という意味です。これは百条委の調査で確認された事実(片山元副知事証言・職員アンケート)に基づく正当な追及。丸尾氏が「内部情報を持っている」かのような疑念は誤解で、百条委委員として県側提出資料・証言から知り得た情報です。斎藤知事側は「公用PCに一見して私的情報があった」と主張し処分根拠にしましたが、データ同一性は私的利用の証拠として議論されました。
・「なんでそんなん知ってるんですかね??」という疑念
誤認。丸尾氏を含む百条委委員は、県側から公用PCのイメージデータ・証言を提供され、調査範囲内で詳細を知っています。非公開部分も委員としてアクセス可能。「余計な疑問」「県民集会で上野も言ってた」という部分は、斎藤支持層(立花孝志界隈)のSNS・集会で広がった憶測で、公式記録(百条委員会議事録)では丸尾氏の発言は正当。疑念自体が印象操作の延長です。
>>407
斎藤知事のゴルフクラブと区別せんとな
正当な質疑
当時から恨まれてたのか?
>>409
プロテスト、正当な活動
それとも中露北のような国がいいかい?
>>410
贈答品を個人で消費、そしてPRしてない
真実相当性あり
あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
動画残ってるんで。
これ、はっきりいって主語が曖昧で、電話をかけたのが商工会専務理事かのような誤解を招く表現なんですわ。
商工会専務理事が電話をした、というのが誤解だったが、
商工会専務理事に聞き取り調査をして、恫喝を受けたのと無関係の件と反論してるのと。
そこまでは虚偽でない。電話をかけた主語が確定できないだけの話。
それにしては口汚すぎますねえ。笑
ドン引きされてますよ。
PRはしかるべきタイミングが来てないというだけですね。
個人消費している分もありますが、
なんの犯罪性もない部分で真実相当性ありって言われましてもねえ・・・。
片山クラブ貰ってたってよ
部長時代で時効じゃなかったから、嘘ついてるし
貰ってたけど
百条委員会と関係ないですよ。
大丈夫
N国も再生の道も消滅してる
次は斎藤知事とお漏らし会派
>>416
公益通報者保護法はそういう建て付けですね
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
8.3号通報は保護対象
知事のゴルフクラブと区別せんとあかんからな
http://www.market-uploader.x0.com/neo/src/1767531814935.jpg
竹内氏は百条委員会でも自身のブログでも、確かに着付けの公費支出を問題視してましたが、
AERAになんて喋ったかについては説明がないままなんですよね。
AERAはAERAで、さらに誤解を招きそうな書き方してるし。
これは印象操作の連鎖だったのでは?
AERAの記事は確認しないんかいw
贈答品は第三者委員会で、問題のない範囲だったとシロ認定になりましたよ。
だいたい、元県民局長は井戸時代から、知事が贈答品貰ってるのは知ってたはずなんですよね。
告発文も結局は印象操作だったのでは。
おまぬけな人々が乗っかった。
AERAはAERAで誤解を生む表現だったと思いますよお笑
竹内氏のブログの先頭でAERAの記事引用してるし。
ゆかた祭り当日に知事をアテンドした芳賀さんのところにメディアがちゃんと取材にいってたら、
デマは広がってなかったと思いますわ。
驚くほどメディアが取材に来なかった、と芳賀さん談。
第三者委員会の報告書では、贈答品の受け取りについて、告発文書で例示された高級コーヒーメーカー、ロードバイク、ゴルフ用品、スポーツウェアなどはすべて県への寄贈であり、知事個人への贈与ではなく、贈収賄などの違法性は認められず問題ない範囲と認定されています。
一方で、農産物や食品を多く受け取り自己消費していた事実や、外形的に贈答品の要望と受け取られかねない発言があった点は指摘されていますが、これが公益通報者保護法違反(告発者探しや懲戒処分など)の判断に直接影響を与えるものではなく、違反認定は主に告発文書を公益通報と認めずに通報者特定を行った県の対応に基づいています。
つまり、贈答品が「シロ」認定されたことは、公益通報者保護法違反の結論に影響していません。返信の主張は事実の一部分を正しく捉えていますが、全体の文脈では第三者委員会の違反認定を変えるものではないと言えます。
ところがデマの構造は立花界隈が原因ですよ
>>384
せやから立花界隈のデマやて
>>374
・デマ拡散の「三段階ロケット」構造
竹内氏が「パワハラデマの発生源」という誤ったレッテルを貼られた背景には、以下のような拡散経路が存在します。
(1)初拡散(誤読):浴衣祭り奉賛会副会長の芳賀一也氏がAERA記事を「竹内氏のデマ」と誤読し、SNSに投稿。
(2)公式化(誇張):門隆志県議(日本維新の会)が「ボランティアに怒鳴った」「呉服店貸し切り」といった虚偽の情報を「地元証言」としてSNSで拡散。地元担当者はこれらを後に否定しています。
(3)議会での定説化:増山誠県議(維新)が百条委員会で、竹内氏の質問が「デマと判明した」と発言。この発言は後に県議会によって「事実誤認」の注記がなされるに至りましたが、公的な場で一度デマが定説化されかけました。
このように、竹内氏の本来の主張である「税金の不適切使用」が、AERAの記事タイトルと第三者の誇張発言によって「パワハラデマの発生源」へすり替わった、と言えます。
知事選で落選してしまえばもうそこで終わりとでも思ってたんじゃないでしょうか。
それがまさか再選してしまった。
発言を検証されるのは相当嫌だったでしょうね。竹内氏。
特に、商工会連合会専務理事に恫喝をかけた件は、あとあとご自身を苦しめたと思います。
それ立花界隈のデマ
農産物なんて自己消費しなきゃならんでしょう。
「みんなで分けて」秘書課だけが頂けるっていう形は公平でないって知事は反論しました。
メディアが全然報じないから、AIにも引っかかりませんが、
兵庫県公式の動画の中に残っているから確認して下さいね^^
一度、YouTubeの履歴を消してバブルから出た方がいいぞ
あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
独り占めww
普通は忙しい部署に届ける、誰も文句がないように
茶菓子などは均等に
ゆかた祭りの着付け公費支出がそもそも百条委員会と無関係ですね。
パワハラがあったなら関係していたでしょうけど。
地元が知事の悪評を否定したのは、姫路、市川町、養父市、香住・・・
元県民局長が震源地として、〇尾の職員アンケート、百条委員会委員のよくわからない調査。
誘導尋問やらデマに基づく尋問やらいろいりありましたなあ。
そしてそれを垂れ流すメディア。
百条委員会自体にかなり問題を感じましたわ。
その先鋒にいたのが竹内元県議。
当時の委員会の検証を行っていただきたいもんです。
うん?税金の不適切使用ではないと思います。
セキュリティ考えたら当然かと。
専務理事に恫喝があったことは、委員会として調査した事なんですけどねえ。
県はそれは回収してないのに。
兵庫県文書問題に関する投稿内容の検証
投稿の内容は、一部事実に基づくものの、全体として誤りや偏った解釈が多く、百条委員会の調査結果と整合しない点が目立ちます。以下に各項目を検証します。
* 「ゆかた祭りの着付け公費支出がそもそも百条委員会と無関係ですね。パワハラがあったなら関係していたでしょうけど。」という主張について
・これは部分的に正しいが、全体として誤りです。
・姫路ゆかたまつりでの知事の浴衣着付け(公費約4400円支出)は、告発文書で指摘された「おねだり」や「特別扱い」の一例として、メディアや県議(竹内英明元県議など)で取り上げられ、百条委員会の調査対象に関連していました。
・百条委員会は告発文書の7項目(パワハラ、贈答品、選挙違反など)の真偽を主に調べましたが、こうした具体例は贈答品やパワハラの文脈で議論されました。
・ただし、着付け自体が直接パワハラ認定の根拠になったわけではなく、「特別扱い」や「公費の適正性」が問題視された点は事実です。一方で、デマ(例:ボランティアへの罵声や出禁)は否定されています。
・パワハラがあった場合に関連するという主張は正しく、百条委員会報告書(2025年3月)ではパワハラ関連で「一定の事実確認」「不適切な叱責の可能性」と認定されています。
* 「地元が知事の悪評を否定したのは、姫路、市川町、養父市、香住・・・」という主張について
・これは根拠が薄く、ほぼ誤りです。
・これらの地元が公式に「知事の悪評を否定」したという報道や記録は見当たりません。
・ゆかたまつり関連では姫路の関係者が一部デマを否定した事例はありますが、全体の悪評(パワハラなど)を地元が組織的に否定した事実は確認できません。
・むしろ、百条委員会や第三者委員会の調査で、知事の言動に関する証言(叱責など)は複数あり、悪評の一部が事実ベースであると認定されています。
* 「元県民局長が震源地として、〇尾の職員アンケート、百条委員会委員のよくわからない調査。」という主張について
・元県民局長が告発の震源地(文書作成者)であるという点は正しいです。
・職員アンケートについては、百条委員会が県職員約9700人を対象に実施し、6711件の回答を得ました。丸尾牧県議の独自アンケートも参考にされ、百条委で採用されています。パワハラを見聞きした証言が複数あり、調査の重要な資料となっています。
・「よくわからない調査」というのは主観的批判です。アンケートは匿名性による信頼性の議論もありましたが、百条委はこれを基に事実認定を行いました。最初の人事課のアンケートは記名式で部長経由で提出と、斎藤知事に都合が悪い報告をするものは処分するという脅しとも取れる方法でした。見かねて丸尾氏はアンケートを実施しました。
* 「誘導尋問やらデマに基づく尋問やらいろいりありましたなあ。そしてそれを垂れ流すメディア。」という主張について
・一部で指摘された問題はあるものの、全体として誤りです。
・百条委員会では、尋問の公平性やデマ混入の批判、情報漏洩問題などが発生しました。
・しかし、報告書は最終的に全会一致(維新も合意)でまとめられ、「一定の事実確認」「県対応に大きな問題」と結論づけています。デマに基づく尋問が主流だったわけではなく、証言や資料に基づくものが中心でした。
・メディアの「垂れ流し」批判は主観的です。一部にデマ報道はありましたが、百条委や第三者委の結果を報じる内容は事実ベースです。
* 「百条委員会自体にかなり問題を感じましたわ。その先鋒にいたのが竹内元県議。当時の委員会の検証を行っていただきたいもんです。」という主張について
・百条委員会に問題があったという主張は一部で共有されていますが、偏った見方です。
・運営面での批判はありましたが、報告書はパワハラの不適切性や県の告発者対応の問題を指摘し、県政混乱の原因を分析しています。
・竹内英明元県議は積極的に追及を行いましたが、2025年1月に急逝しました。死因としてSNS上の中傷が指摘されており、委員会の「先鋒」として攻撃された側面があります。検証を求める主張とは逆に、現在は中傷側の責任が問われる状況となっています。
まとめ
全体として、投稿は知事擁護の視点が強く、百条委員会や第三者委員会の結論(告発文書に一定の事実あり、知事の叱責は不適切、県の対応に問題あり)と矛盾する点が多いです。事実の一面を強調しつつも、全体像を歪曲している印象を受けます。
着付けはプロでと、セキュリティじゃないです
>>438
それ立花界隈のデマ
ま、場所を借りたんですわ。
どこかのスポーツイベントで授乳室を知事の着替え室にしてもらった件がありましたね。
セキュリティを気にしている、という目線で見れば一貫性ありますね。
もちろん、スタイリッシュな斎藤知事なんで、着付けもプロにお願いしていいと思いますね。
着付け代公費支出4500円?わしが出してもいい笑
百条委員会で「委員会で調査した」っていう発言が残ってますんで。
兵庫県文書問題に関する投稿内容(増山誠県議の発言関連)の検証
投稿の内容は、増山誠県議(当時維新所属、百条委員会委員)の発言を指しており、デマの要素が強く、事実と矛盾する点が多いです。以下で検証します。
■投稿の主張:「専務理事に恫喝があったことは、委員会として調査した事なんですけどねえ。」
・これは誤りで、デマに近いです。
・百条委員会の報告書(2025年3月公表)や関連資料、第三者委員会の調査では、「専務理事に対する恫喝(斎藤知事や県側による)」を事実認定した記載は一切ありません。
・告発文書で関連する贈答品疑惑(例:ゴルフクラブの無償貸与など)は、企業側の専務理事が関与した可能性が指摘されましたが、恫喝の事実自体は確認されず。
・逆に、増山県議自身が2024年12月の竹内英明元県議(故人)の発言をめぐり「専務理事から電話があり、百条委員会に呼び出すぞと脅しをかけたそうです」と主張しましたが、これは根拠のない伝聞で、ファクトチェック記事などで「根拠不明」「虚偽の可能性が高い」と指摘されています。
・竹内元県議は「専務理事から電話があった」とは言っておらず、増山県議の誤解や誇張と見なされています。委員会の会議録でも、この発言は訂正・注釈付きで公開されました。
■全体の文脈
・増山県議は百条委員会で知事寄りの立場を取ることが多く、委員会運営の公正性を疑う発言や、情報漏洩(非公開音声データを立花孝志氏に提供)で批判を受け、維新から離党勧告・処分されました。
・百条委員会はパワハラの「一定の事実確認」や県の告発者対応の問題を認定しましたが、「専務理事への恫喝」を調査・認定した事実はなく、投稿のような主張は増山県議の主観的・偏った解釈に基づくものです。
■結論
投稿は増山県議の発言を「委員会の調査結果」として持ち出していますが、実際の報告書と整合せず、事実を歪曲した印象が強いです。百条委員会の公式報告書を確認すると、こうした恫喝の認定は存在しません。
それデマです、調査内容と増山の発言が違います
>>442
はい贈収賄
プロの着付けじゃなきゃいやとゴネてましたが
斎藤知事をとりまくデマに対して声を上げたくなる気持ちはよくわかる。
誰しも自分と関係ありそうなデマが広がってたら、抵抗したくなるもんやわ。
はい、デマ
ずっとデマばかり
なんで「それはデマです」って竹内氏は言わなかったんでしょうね。
百条委員会で、ものすごい勢いで「 わがまま言って 」って尋問してて、
このへんも百条委員会の前提がパワハラも調査だから、
誤解を生む前提になってたかもしれない。
AERAがかなりおかしい事を書いてて、しかも竹内から聞いた話って書いてるのに、
誤解であろう部分に黙ってたのはなぜなんですかね。
しかも、集計の仕方もおかしくて、伝聞の伝聞がワンランク上げられてるのがいっぱいあったり。
強いて言えばパワハラで、微妙なところが初動対応。
反斎藤派ってもはや元の告発文とかどうでもいい感じになってるやんな 笑
警察とズブズブだったみたいだが。
センチュリー元知事の井戸よりずいぶんいいと思いますね。
公益通報者保護法上の真実相当性は、保護要件を満たす公益通報であることを
通報者側が主張・立証する必要がある
なので、元県民局長が亡くなった時点で、真実相当性を立証する者がいないって事。
ここを百条委員会や第三者委員会が何を言おうとも立証者の立場でない。
つまり亡くなった後から公益通報者保護法状の公益通報かどうかは争えない。
できることはせいぜい文書内容の真偽の調査。
生きていれば真実相当性を調査できましたな。
両委員会の報告書は公益通報者保護法の範囲を逸脱している。
県議やめてからましが流したデマだったからな
言ってる事が立花でN信なのバレてるぞ
>>451
公益通報者保護法違反、極めて不当
アホやな、保護要件で処分してしまっとると自白してる
そこも五百旗頭氏の死因ぐらい断定できないと思いますわ。
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
8.3号通報は保護対象
https://news.kobekeizai.jp/?no=20019
遺族にしてみたら恥ずかしくてたまらない。懲戒処分を争うなんて考えられない。
早く忘れたいだろう。渡瀬氏の死を利用したい人が臆面もなくいまでもそれを持ち出す。
ま、生きて本人が争ったらよかったんじゃないですか?
①信金からパレードの協賛金を増額してもらった
②信金に助成金の増額をした
どっちも事実。そこは真実相当性あってもまるで問題はない。
③ 実は①は②によるキックバックだった ← これの真実相当性を裏付けるものあれへんでしょう。
>>302
ここで論破済
>>270
【論評】細部に固執し、法の本質を見失う兵庫県政――斎藤知事の「木を見て森泉」という過ち
兵庫県政を揺るがせた内部告発問題から約2年。2026年を迎えた今もなお、斎藤元彦知事とその支持層が繰り返す主張には、決定的な欠落がある。それは、物事の細部にこだわりすぎて全体の本質を見失う「木を見て森を見ず」という、組織リーダーとして致命的な姿勢だ。
1. 「木」に固執する知事:一部の誤りを持って全体を否定する論理
斎藤知事側が執拗に強調し続けているのは、告発文書に含まれた一部の刑事疑惑(キックバック疑い等)が「事実無根」であったという点だ。確かに、2025年6月の書類送検を経て起訴に至らない可能性が高まっていることは事実であり、その一点においては知事側の主張に正当性がある。
しかし、知事側はこの「一部の情報の不確かさ」という「木」を盾に、告発文書全体を「うそ八百の怪文書」と断じ、通報者保護という「森」を焼き払ってしまった。公益通報者保護法の趣旨は、細部に誤りがあっても、疑念に合理的な根拠があれば通報者を保護し、組織の自浄作用を促すことにある。一部の誤りを持って全体を誹謗中傷と決めつける手法は、法の精神を逆撫でする独善的な解釈と言わざるを得ない。
2. 「森」を見失ったガバナンス:パワハラ認定と体制整備義務の放置
一方で、第三者委員会が示した「森」の景色はあまりに無残だ。2025年3月の報告書では、斎藤知事による10件ものパワハラが認定された。知事自身が一部謝罪に追い込まれながらも、依然として「初動の対応は適切だった」と強弁し続けていることは、極めて不誠実である。
さらに、外部通報を無視し、当事者が告発者を特定・処分へと追い込んだ「体制整備義務違反」は、行政組織としてのガバナンス崩壊を象徴している。2026年1月から施行された新要綱でようやく「外部通報の保護」が明記されたが、これは自らの過ちを制度改正という形で認めざるを得なかった証左であり、これまでの「適切」という主張との間に深刻な矛盾が生じている。
3. 独善的な支持層と「偏向」への逃避
知事の姿勢に同調するSNS上の支持者たちは、第三者委員会の報告を「偏向している」「イカサマだ」と批判することで、不都合な真実から目を逸らし続けている。しかし、専門家や消費者庁の見解は一貫して委員会側にあり、法治国家としての常識は「通報者の保護」という大局(森)にある。
個別の項目が事実かどうかという「木」の議論に終始することは、権力者による通報者への報復という重大な人権侵害を隠蔽する行為に等しい。
結論:問われるのは「法への服従」か「個人の正義」か
斎藤知事側がどれほど「一部の事実に誤りがあった」と叫ぼうとも、知事自身が招いたパワハラの事実と、法を軽視した告発者探索の違法性が消えるわけではない。2026年現在、制度運用は委員会の指摘に沿った形で是正されつつある。
木を見て森を見ず――。細部の正当性にしがみつき、県政全体の信頼と公益通報制度の根幹を破壊した代償は、あまりにも大きい。最終的な司法判断を待つまでもなく、客観性を欠いたその統治姿勢こそが、兵庫県政最大の「不祥事」であったと断じるべきだろう。
宛先書いてるの知らんかったやろ
残念ながら公用PCの中身とされるものを第三者委員会がホンモノと認定してしまいました。
不正の目的が伺えます。
http://www.market-uploader.x0.com/neo/src/1767513601168.png
百条委員会で片山元副知事が言ってたのは本当でしたね。
公用PCの中身って元県民局長のホンネ部分と捉えて間違いない。
40ページに及ぶクーデター後の人事案まで。
知ってるよ。県警と複数メディア、県会議員数名で合計10箇所。
ただ、知事が民間人から知らされているので、
本当に記載のあった10箇所かどうかはわからない。
たとえばメディアから兵庫県に知らせがあったら確かに3号通報の経路なんだけど。
だって内容が嘘八百含んでいたのに、送付先も本当かどうかわからんでしょう。
送付先「だけ」にしか送付してないってどうやって確かめたんでしょうか。
怪文書、不当の目的を検証すらされていない
工程で残されるはずの公文書も存在しない
何夢見てんの?
自白ですか、今日は本当に自白ばかりですね
斎藤元彦、公益通報者保護法違反、極めて不当
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
8.3号通報は保護対象
何を言っているかわかりませんが。
3号通報に対する体制整備義務は2025年の段階ではまだありません。
施行は2026年12月からですね。
現行法で、3号通報に対する体制整備義務は存在しません。
消費者庁が3号通報に関して事業者に求めている体制整備は、あくまでも「望ましい」とされる努力レベルにとどまり、法的な義務として課されているものではないことが確認できました。
したがって、斎藤知事が外部に出回った文書について、作成者を特定した行為を「体制整備義務違反」と主張するのは誤りです。
それデマですね、高市答弁と違います
片山安孝元副知事(当時)のこの証言は、2024年9月6日の兵庫県議会百条委員会での証人尋問でなされたものです。以下で詳しく説明します。
■証言の背景とタイミング
・告発文書が県に届いたのは2024年3月中旬(報道機関などへの外部配布)。
・元西播磨県民局長(告発者)は4月上旬に県の公益通報窓口へ内部通報。
・県は3月21日頃から斎藤知事の指示で内部調査を開始し、迅速に告発者を特定・事情聴取(3月25日、片山氏が直接実施)。
・この時点(3月下旬)で、県側は告発文書を「誹謗中傷性の高い文書」と位置づけ、公益通報として保護する扱いをせず、懲戒処分に向けた調査を優先していました。
■証言の詳細内容
百条委員会の尋問で、委員から「3月下旬の時点で公益通報で告発者を守らなければならないという認識はあったか」と問われ、片山元副知事は以下の通り答えました。
・「ありませんでした」(NHK報道など複数メディアで確認)。
・さらに、「今は一連の告発は公益通報とすべきだったという認識はあるか」との質問に対し、当時の認識として「人事当局から4月4日以前に元局長が行った通報は公益通報の対象にはなっていないという弁護士の説明を受けており、それが適正なものだと認識している」と補足。
片山氏は、告発文書のメール記録に「クーデター」「革命」などの言葉があったことや、内容の誹謗中傷性を理由に、「不正な目的があるので公益通報は問題外」との判断を当時持っていたと証言しています。
■この証言の意義とその後の評価
・県側の初動対応の核心:この「認識なし」が、県が迅速に告発者特定・懲戒処分(5月、停職3ヶ月)を進めた根拠の一つとなりました。斎藤知事も同様に、文書を公益通報とみなさず「徹底的に調べろ」と指示したと片山氏が証言。
・専門家・委員会の批判:
(1)百条委員会参考人(山口利昭弁護士、奥山俊宏教授ら)は、2022年改正公益通報者保護法の趣旨から、外部通報も保護対象であり、県の判断は「拙速」「通報者探索はありえない」と指摘。
(2)第三者委員会報告書(2025年3月公表):県の対応を明確に公益通報者保護法違反(違法)と認定。当事者(斎藤知事・片山氏ら)が調査に関与した点を「極めて不当」とし、通報者保護の体制が不十分だったと結論。
・片山氏はその後の尋問(2024年12月)でも、県の対応を基本的に擁護する立場を維持しましたが、解説書引用の解釈で訂正を求められるなど、証言の信ぴょう性に疑問が呈されました。
この証言は、兵庫県文書問題で県の対応が公益通報者保護法違反と認定された大きな要因の一つです。県側は「文書が真実相当性を欠く」と主張しましたが、第三者委員会は文書に「数多くの真実と真実相当性のある事項が含まれている」と認めています。
>>470
>>159
それって高市総理の答弁が誤りとなってしまうで
消費者庁相談ダイヤル文字起こし」は完全なデマ
~法と事実で徹底検証~
2025年春頃からXを中心に拡散されている「消費者庁公益通報者保護制度相談ダイヤルとのやり取り」と称する長編文字起こしは、兵庫県・斎藤元彦知事の告発文書問題(2024年発覚)をめぐり、「3号通報(報道機関・行政機関等への外部通報)に対する体制整備義務は現行法では存在しない」「通報者探索は現時点で合法」「改正法は2026年12月施行」などと担当者が答える内容である。
この投稿は「斎藤知事の対応は合法だった」「野党やメディアが法違反と騒ぐのは間違い」とする根拠として、数万回リポストされ、ハッシュタグ「#斎藤知事は正しい」「#公益通報者保護法の真実」などとともに広まった。しかし、この「文字起こし」は法・事実・経緯のすべてにおいて完全なデマである。以下に詳細に検証する。
* 現行法でも3号通報は明確に体制整備義務の対象
公益通報者保護法(2022年改正施行)第11条第1項・第2項は、事業者(地方公共団体を含む)に対し、「内部公益通報に応じ適切に対応するために必要な体制の整備その他の措置」を講ずることを義務づけている。消費者庁「指針」(令和4年8月改定)では、明確に「内部公益通報には、行政機関への通報(2号通報)や報道機関等への通報(3号通報)も含まれる」と明記し、通報者探索の禁止、不利益取扱いの防止等を求めている。
つまり「現行法では3号通報に体制整備義務はない」という「文字起こし」の前提自体が虚偽である。
* 改正法の施行日は2025年10月1日──「2026年12月」は大嘘
2025年6月に成立した改正公益通報者保護法(通報者保護強化・罰則新設等)は、公布の日から起算して6月を超えない範囲内において政令で定める日から施行とされ、実際の施行日は2025年10月1日(政令第312号)。
「来年12月施行」とする記述は完全に捏造である。
* 政府・消費者庁の公式見解は真逆
* 斎藤知事対応は「違反」
* 2025年5月2日 消費者庁が兵庫県に直接メールで「3号通報も体制整備義務の対象であり、斎藤知事の『内部通報に限る』発言は消費者庁見解と異なる」と指摘(神戸新聞5月3日付)
* 2025年5月14日 伊藤明子消費者担当大臣が参院本会議で「3号通報も保護対象であり、体制整備義務がある」と答弁
* 2025年11月7日 高市早苗首相が衆院本会議で「改正前の法でも3号通報は保護対象。事業者は通報内容にかかわらず体制整備義務を果たす必要がある」と明言(国会会議録)
* 2025年7月 兵庫県設置の第三者委員会報告書「知事の通報者探索行為は公益通報者保護法違反に該当する」と認定
「文字起こし」で担当者が「現時点では違法ではない」「探して良い」と繰り返す内容は、すべて公式見解と180度反対である。
* 「文字起こし」自体の信憑性ゼロ
* 消費者庁相談ダイヤルは録音・録画・文字起こし公開を一切認めていない
* 公式に記録は残さず、相談者名も記録しない運用
* 文体が不自然(「探せられ得る」「違法じゃないってことですね?」など、行政職員が使わない表現が連発)
* 同じ内容の投稿は斎藤知事支持アカウント群からほぼ同時期に大量発生し、典型的な組織的拡散パターン
結論
「消費者庁相談ダイヤル文字起こし」と称する文書は、公益通報者保護法の条文・指針・改正法施行日・政府答弁・消費者庁通知のすべてに反する完全な捏造である。目的は、斎藤知事の通報者探索行為を「合法だった」と印象操作し、批判をかわすことにあるとみられる。正しい情報源は消費者庁公式サイトおよび国会会議録のみ。
デマを信じ拡散することは、公益通報制度の信頼を損ない、真の内部告発者を危険に晒す結果となる。事実確認を怠らず、信頼できる一次資料で判断してほしい。
立証責任は告発者側にある。
真実相当性を言わないまま、告発者は亡くなってしまいました。
百条委員会も第三者委員会も、できる事は文書に記載のある事の事実調査ぐらいです。
理解できるかな
日付またいでも自白ですか?
>>466
自白ですか、今日は本当に自白ばかりですね
斎藤元彦、公益通報者保護法違反、極めて不当
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
8.3号通報は保護対象
N信も立花が逮捕されて、斎藤がノウノウと自撮りライフを
楽しんでるのが許せないのかもね
あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように
母ちゃん悲しむで
立証責任は告発者側にある。
百条委員会も第三者委員会も、告発文にある内容の犯罪性のある部分はシロ認定です。
ま、あったのもパワハラぐらいです。
公益通報者保護法でなくても、こういう告発的なものは立証責任は告発者側にありますよ。
現行法で、3号通報に対する体制整備義務は存在しません。
消費者庁が3号通報に関して事業者に求めている体制整備は、あくまでも「望ましい」とされる努力レベルにとどまり、法的な義務として課されているものではないことが確認できました。
したがって、斎藤知事が外部に出回った文書について、作成者を特定した行為を「体制整備義務違反」と主張するのは誤りです。
高市答弁と違いますけど
>>477
第三者委員会・百条委員会の報告書や消費者庁の見解などの信頼できる情報源から指摘します。
1 「百条委員会も第三者委員会も、告発文にある内容の犯罪性のある部分はシロ認定です。ま、あったのもパワハラぐらいです。」
・第三者委員会は、斎藤知事のパワハラを10件認定し、告発文書の扱い(告発者探しなど)を公益通報者保護法違反(違法)と結論づけています。また、知事の言動を「精神的苦痛を与え、勤務環境を悪化させるパワハラ」と認定。
・百条委員会も、告発文書に「一定の事実が含まれている」と認め、県の対応に違法の可能性を指摘。知事の言動を「パワハラ行為と言っても過言ではない不適切なもの」と認定しています。
・「犯罪性のある部分はシロ認定」は誤り。パワハラ以外にも贈答品受領や選挙関連の疑惑が調査され、一部事実認定されており、全体がシロ(無実)とはされていません。「パワハラぐらい」も軽視で、パワハラは重大な違法行為として扱われています。
2 「そもそも県側が「嘘八百含む文書」って言ってる。」
・知事本人は当初「事実無根」「うそ八百」と主張しましたが、百条委員会の調査により、文書に「一定の事実が含まれている」と結論づけられています。県側全体として「嘘八百含む」と公式に位置づけているわけではなく、委員会報告では事実性が認められています。
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公益通報者保護法では、通報の種類を3つに分けています:
・1号通報:組織内部(県庁内)への通報
・2号通報:行政機関(監督官庁)への通報
・3号通報:その他の外部(報道機関・マスコミ、消費者団体など)への通報
元の主張を簡単にまとめると:
・義務がない部分:
兵庫県(自治体)は、マスコミや議員への通報専用の窓口を設置する義務はありません。
(3号通報は外部への通報なので、県が直接受け付ける窓口を作る必要はない)
・義務がある部分:
県は、知事などを通報する場合の外部通報(3号通報を含む)をした人を保護するための体制を整備する義務があります。
これを「3号通報の体制整備義務」と呼びます。
なぜ3号通報も保護義務の対象か?
・消費者庁の公式見解(2025年の閣議決定・大臣答弁など):
通報者が外部(マスコミなど)に通報した場合でも、要件を満たせば不利益な扱い(解雇・処分など)から守られ、県はそのための体制(通報者捜し禁止、周知、教育など)を整えなければなりません。
・斎藤知事は当初「内部通報だけが対象という考えもある」と主張しましたが、消費者庁から「それは公式見解と異なる」と複数回指摘され、県もこれを認めています。
つまり、県は3号通報専用の窓口を作る必要はないけど、外部に通報した人を守る仕組み(体制)は作る義務があるということです。これで通報者が安心して違反を報告できるようにするのが法律の目的です。
姫路人の祭りに対する愛を理解してないですわ。
政治利用なんて斎藤派・反斎藤派のどちらがやっても嫌われますわ。
実は卒業式シーズンにDQNが「 卒業祭りだワッショイワッショイ 」ってみゆき通りを練り歩いてますわ。
当然、商店街を歩いている人から嫌われますわ。
DQNと同じレベルですね・・・。
マスコミなどの窓口を県庁内に作る義務は無いって話
理解できた?
電話相談窓口での表現と正しい解釈
消費者庁の相談ダイヤル等で「3号通報に関する体制整備義務はない」といった回答がなされるケースがありますが、これには注意が必要です。
① 表現の意図: これは法第11条が直接的に義務づけているのが「内部窓口の設置」等であるという、条文上の厳密な解釈を伝えているに過ぎません。
② 拡大解釈の誤り: 上記の表現を「外部通報者を保護しなくて良い」と解釈するのは誤りです。法全体の趣旨や消費者庁の公式通知(兵庫県への指摘等)に照らせば、外部通報者に対する不利益取扱いを防ぐための体制整備は必須事項とされています。
③ 公式立場の優先: 一部の報道や意見が電話相談の限定的な表現を引用して「義務なし」と主張することがありますが、消費者庁の公式な立場(大臣答弁や指針解説)は「保護適用」で確定しています。
実務的意義
① 正しい理解: 3号通報は保護対象であり、事業者は通報者の探索や報復を防ぐための実効的な体制を整える必要があります。
② 兵庫県問題の教訓: 「内部限定」という独自の法的解釈で通報者を探索・処分した県の対応は、消費者庁および第三者調査によって不当と断定されました。
③ 今後の展望: 2026年12月施行予定の改正法も含め、通報者保護の徹底は強化される方向にあります。事業者は名誉毀損訴訟や行政措置のリスクを避けるため、外部通報も視野に入れた適切な運用が求められます。
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
8.3号通報は保護対象
石丸弁護士、
片山弁護士、
西村弁護士、、、、
まーXで違反じゃなかったって言ってる弁護士は他にもいますなあ。
学会、論文や著書で発表はしてないし、百条委員会に文書を送ったのは徳永弁護士のみ、その徳永弁護士は間違いを認めている
兵庫県文書問題以前からそのような主張をしてる専門家は居ない
斎藤知事に抗議するなら、
普通のデモで普通にシュプレヒコールするぐらいでいいんじゃないですか?
ちょこちょこやってるみたいですが。
歩道橋活動は口汚すぎて、無関係な人はドン引きしてますわ。
「 反斎藤の連中ってこんな奴らだったのか。こりゃ斎藤知事が正しかったんだな 」
って思われますよ。
なら斎藤派にとっては都合が良いのでは?w
ほっとくのが1番と思いますよ
怖がってる民間人が少なからずいらっしゃるので、
それぞれに損のない方法をご提案しているまでで。
いっても、歩道橋デモの人って、メディアに聞こえるところで罵声あげて、知事に嫌がらせするのが目的なんでしょうけど。
彼らにとっては亡くなった元県民局長とか竹内元県議とか、斎藤知事を攻撃する道具ぐらいにしか思ってないでしょうね。
知事失脚が目的でしょうから。
>>493
中露北は一応民主主義
斎藤元彦県政は「斎藤元彦人民共和国」と例えられる
プロテストは兵庫県の自由を取り戻そうとしている
民主主義だけだと中露北のような国になってしまう
自由主義の問題である
兵庫県なんて、斎藤派と反斎藤派の内戦中でしょう。
内戦?単に独裁かましてる斎藤元彦を自由主義の観点で抗議してるだけですよ
民主主義もいいとこですよ。
選挙でない方法で引きずり降ろそうとクーデター画策した元県民局長。
ネガティブキャンペーンに必死な斎藤プロテスト。
それ、北朝鮮民主主義共和国の「民主主義」やろ
日本には自由主義もあるんやで
利権が絡んでるのに
クビ突っ込まないといないことになってウケるw
馬鹿すぎ
何言ってるか分からないw
>>503
どの司法判断?
N信馬鹿だからなw
憲法188条
アンチは不敬
斎藤片山は無能
アエラは単に取材して事実を記事ししただけよ、デタラメ捏造妄想で無茶罵るソルジャーが悪害。
AERAは竹内に聞いただけ。
竹内はブログでも百条委員会でも「怒鳴った」とかは言ってない。
AERAが付け足してる。
浴衣の着付けを手伝うボランティアの人たちにも斎藤知事の怒声は聞こえていたという。
公民館に案内されて入る前
「公民館には行ってない」というご飯論法
あーでも笑えない
http://www.market-uploader.x0.com/neo/src/1767531814935.jpg
当日の14:00頃に和装店を紹介して欲しいという連絡があり、
現地で怒声をあげる理由が無い。
あとは芳賀さんのインタビュー動画もあるから、
何がどう違うか自分で調べなさいって。
ちなみに知事が公民館前に到着したのが16時頃。
まだ誰の着替えもはじまっていなくて中には誰もいなかったとの事。
誰がどこで何かの空耳?はて?
なんやそのクシャクシャな紙はw
14時に貸衣装屋紹介しろ
16時に公民館じゃないところで着替え
関係者証言では「特別扱いが不快で2024年は招待せず」との声がありw
だから現地取材でしょ、丁寧な聞き込みだ、地方の話題なのにありがたいよ。
現地の人が「取材なんて来てない」って言ってるんだが・・・。
芳賀さんは当日の斎藤知事を「ニッコニコやったで」とも言ってたなあ。
竹内はAERAが話を膨らませているのを黙って自分のブログに引用していた。
現地の人が竹内に対して怒ってるのはそこかな。
「自分は政務活動費の事しか言ってない」とか言ってたが、詭弁だと。
それで最後は「これは指摘に留めます」って、尋問じゃないから知事に反論の機会も与えなかった。
取り組んでた姿勢の評価というかイメージでここまできたというのに
兵庫維新はあっけなく利権既得権側にシフトしても未だそこそこ支持されてんのが何かスゲエな
果たして斎藤はいつまで耐えられるのかでもあんな
めちゃしつこいしな
と認めている。
http://www.market-uploader.x0.com/neo/src/1767628795837.png
10月3日の理事会では、とりあえず奥谷委員長ひとりが公用PC内を見る事になっている。
ま、後日他の委員も閲覧してるんですけどね。
前回の選挙で維新からも自民からも応援されてないからな。
アホしか居ません
竹内氏が「パワハラデマの発生源」という誤ったレッテルを貼られた背景には、以下のような拡散経路が存在します。
(1)初拡散(誤読):浴衣祭り奉賛会副会長の芳賀一也氏がAERA記事を「竹内氏のデマ」と誤読し、SNSに投稿。
(2)公式化(誇張):門隆志県議(日本維新の会)が「ボランティアに怒鳴った」「呉服店貸し切り」といった虚偽の情報を「地元証言」としてSNSで拡散。地元担当者はこれらを後に否定しています。
(3)議会での定説化:増山誠県議(維新)が百条委員会で、竹内氏の質問が「デマと判明した」と発言。この発言は後に県議会によって「事実誤認」の注記がなされるに至りましたが、公的な場で一度デマが定説化されかけました。
このように、竹内氏の本来の主張である「税金の不適切使用」が、AERAの記事タイトルと第三者の誇張発言によって「パワハラデマの発生源」へすり替わった
しばき隊が発狂
馬鹿すぎ
部屋は綺麗にしてるからゴキブリ出ないけど、出たら叩きまくる
そういう事やろ
芳賀さんが竹内に怒ったのはもうAERA記事よりもずっと後ですよ。
その時にはパワハラデマに発展してましたわ。
竹内は公費支出を確認してるぐらいで、
当日にあった事とかろくに調べてなくて、想像たくましくAERAに喋ったのでは。
竹内は1匹1000円程度のベニズワイガニを数万円のズワイガニに膨らませた実績もあるからなあ。
あと、ゴルフクラブで「シャンクが出るから交換してほしい」なんて作文もしている。
ゆかた祭り以外の竹内の作文はどう説明すんの?
https://x.com/i/status/2008069932177846459
竹内氏が「パワハラデマの発生源」という誤ったレッテルを貼られた背景には、以下のような拡散経路が存在します。
(1)初拡散(誤読):浴衣祭り奉賛会副会長の芳賀一也氏がAERA記事を「竹内氏のデマ」と誤読し、SNSに投稿。
(2)公式化(誇張):門隆志県議(日本維新の会)が「ボランティアに怒鳴った」「呉服店貸し切り」といった虚偽の情報を「地元証言」としてSNSで拡散。地元担当者はこれらを後に否定しています。
(3)議会での定説化:増山誠県議(維新)が百条委員会で、竹内氏の質問が「デマと判明した」と発言。この発言は後に県議会によって「事実誤認」の注記がなされるに至りましたが、公的な場で一度デマが定説化されかけました。
このように、竹内氏の本来の主張である「税金の不適切使用」が、AERAの記事タイトルと第三者の誇張発言によって「パワハラデマの発生源」へすり替わった
反斎藤の不正発覚ばかり
・ゆかた祭り
・ゴルフクラブ
・カニ
どれもほんの少し事実が含まれているけど、膨らませすぎた結果としてデマに。
ゆかた祭りは竹内がデマを撒いたわけじゃないけど、
竹内が誤解を招く言い方をしていた。
どの案件も誤解が生じるようにわざと言っていた。
姫路西出身だもの。わざと誤解を生む表現にするとか朝飯前でしょう。
しかも…どの案件も地元の人の怒りを買っているってところが、竹内は下手すぎる。
まあ、斎藤知事をとりあえず落選させてしまえばこっちのものとでも思ってたんだろう。
斎藤知事再選は相当にガックリきただろうな。
ついでに地盤である姫路の有力者を怒らせてしまった。
竹内が種を撒いたから、地元が怒ったんだと思うよ。
税金の不適切使用?告発文と関係ないで・・・
(だからAERAが怒声っていう付け足しをしたんだと思う)
百条委員会がまだ進行中だったのに不信任案を出したのが議会。
そして知事再選。次は議員が辞めるのがスジ。
竹内はスジを通したと言える。ここだけは褒められる。
竹内英明元県議(以下、竹内氏)を「デマを関与・拡散した人物」と強く批判し、主に以下の3つの案件:
・ゆかた祭り(姫路ゆかたまつりでの斎藤元彦知事のパワハラ・特別扱い疑惑)
・ゴルフクラブ(知事側への贈答品関連)
・カニ(知事が松葉ガニをおねだり・持ち帰りした疑惑)
これらを「少し事実が含まれているが膨らませすぎてデマになった」「竹内氏が誤解を招く表現を意図的にした」と主張し、立花孝志氏の拡散や斎藤知事再選への影響も触れています。
しかし、公開された複数の報道・議事録・関係者証言に基づく事実関係を整理すると、増山誠県議(日本維新の会所属)の発言に事実誤認があり、それが立花孝志氏によって「竹内氏のデマ」として拡大・拡散された側面が強いと言えます。以下に案件ごとに事実を基にまとめます。
* ゆかた祭り(姫路ゆかたまつり)案件
・竹内氏は百条委員会やブログで、斎藤知事が2023年の祭りで「公民館でのボランティア着付けをドタキャンし、プロの呉服屋で着付け、公費支出した」「わがままを言った」と指摘(AERA dot.記事などに基づく)。
・祭り担当者(芳賀一也氏)の証言:知事から当日午後に電話があり、衣装紹介を依頼。公民館着付けは予定通りではなく、呉服屋紹介のみ。罵声や借り切りはなく、知事は機嫌が良かった。
・TBS「報道特集」など検証:竹内氏の発信に大きな誤りはなく、知事が公民館予定を変更した事実は認められている。一部「出禁」「パワハラ」拡大はネット拡散によるもの。
・増山氏の発言(2024年12月25日百条委):竹内氏が「パワハラ事実があったとして質問したが、デマと判明」と主張 → 県議会事務局が事実誤認と注記訂正(竹内氏はパワハラ質問自体をしていない)。
・結論: 竹内氏の指摘は一部事実に基づくが、表現が誤解を招いた可能性あり。ただし「デマの主犯」は竹内氏ではなく、増山氏の誤認発言と立花氏の拡散が主因。地元関係者も「デマ拡散は竹内氏側」と一部否定したが、全体検証で竹内氏の核心は正しかった。
* ゴルフクラブ案件
・百条委で片山元副知事が「業者からゴルフクラブをもらい、曲がるので交換した」と証言。
・竹内氏:休憩中に「県商工会連合会専務理事から電話があり、具体的な内容を確認」と発言(贈答を「長期貸与」とぼかした点を追及)。
・増山氏主張:竹内氏が「専務理事から電話があった」とねつ造 → 専務理事に脅迫まがいの対応。
・事実確認:竹内氏は「専務理事から」と明言しておらず、電話は別人物から。贈答自体は片山氏が認める事実。増山氏の発言が誤認。
・結論: 増山氏の「ねつ造・脅迫」主張に根拠なし(伝聞ベース)。県議会注記で増山氏の事実誤認が訂正された案件の一つ。
* カニ案件
・県職員アンケートで「知事が松葉ガニをおねだり・持ち帰り」との証言。
・竹内氏の追及:これを基に百条委で質問。
・具体的な「デマ」拡散証拠は少なく、他の案件に比べて言及薄い。斎藤知事側否定が多いが、アンケート存在自体は事実。
・結論: 明確な「竹内氏のデマ」認定はなく、全体疑惑の一部。返信で挙げられたが、ゆかた祭り・ゴルフ同様、増山氏・立花氏側の拡大解釈。
全体の経緯と責任の所在
・増山誠県議:百条委で竹内氏を「デマに基づく尋問」と3カ所批判 → 県議会事務局がすべて「事実誤認」と注記・訂正(2025年4月公開)。増山氏は維新から離党勧告処分。
・立花孝志氏:増山氏から非公開音声データ提供を受け、岸口実県議(除名)から「黒幕は竹内」とのメモ入手。これをSNS・街頭で拡散 → 竹内氏に激しい誹謗中傷、辞職・自死(2025年1月)とつながる。立花氏は竹内氏名誉毀損で逮捕・起訴(他の案件不起訴も継続中)。
・斎藤知事再選(2024年11月):立花氏の「2馬力選挙」支援が寄与。竹内氏は知事選直後辞職(SNS中傷が理由と遺族証言)。
・地元怒り:一部関係者が竹内氏追及を「誤解招く」と批判したが、全体として竹内氏の指摘は百条委アンケート・証言に基づく正当なもの。返信の「姫路西出身でわざと誤解を生む」は根拠ない主観。
まとめ: 返信の主張は増山氏・立花氏側の視点が強く、事実誤認を含む。竹内氏の追及は「少し事実を含み膨らんだ」部分はあるが、デマの主導は増山氏の誤認発言と立花氏の拡散。県議会公式訂正や報道検証で、竹内氏側が正しかった案件が多い。斎藤知事再選後の中傷継続は遺族の悲痛な訴えもあり、事実に基づかない批判は慎むべきです。
あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
https://x.com/i/status/2008336546932593035
竹内は1匹数万円のズワイガニ数匹と議会で言ったんだがなあ。
実際は1匹千円程度のベニズワイガニでした。
そして、それっておねだりしたんでしょうか?
地元の人が好意で渡しただけなのでは。
>>540
門・増山県議の誤認と立花のデマやでそれ
>>541
政教分離の憲法違反
>>542
今は斎藤の個人献金に偽装した企業献金が問題になってる
>>545
法律違反の斎藤元彦を叩いてる
ゴキブリを新聞紙で叩くのと同じ
「みんなで分ければよかった!」とも言いましたね。
ズッコケましたよ、そこは。
地元は確かに火種が竹内にあると認識してますわ。
知事は「プライベートの参拝なので動画はお控え下さい」って言ってますね。
あと「ゴキブリ」なんていう表現を使って批判するのは品性を疑いますね。
そして竹内は知事をガメツイとか意地汚いとかいうイメージを植え付けようとしたのではないかと疑われても仕方ありません。
でもね、実際の知事の発言を追いかけてたら、そういう人物でないのはよくわかりましたよ。
リハック出演がけっこうデカい。あれで知事の人とナリがよくわかった気がします。
よくわからん報道より、深掘り系の番組にもっと出た方がいいかもしれません。
って、西脇弁護士?のあれにそのまま引っかかってるのワロス。
増山の誤認と立花のデマです詳細は>>543
>知事は「プライベートの参拝なので動画はお控え下さい」って言ってますね。
斎藤元彦様ではなく「兵庫県知事参拝」と神社が書いてますよ
法律を守らない斎藤元彦は、反社会的ですよ。
ゴキブリに失礼でしたね
それ、告発文と関係ないから。
片山元副知事のゴルフクラブも、告発文と関係ないから。
竹内は関係ない事案をもってきて炎上させようとした。
でも告発文と関係あれへん。
どう政教分離してるか説明して
>>550
斎藤元彦は、言ってる事と言ってる事が違うしやってる事も違うという印象ですが
神社側がどういう表現使うかなんてわからんやろ。
■兵庫県議会・百条委員会における竹内英明元県議の追及に関する事実関係の整理
「ゆかた祭りやゴルフクラブの件は告発文と無関係であり、竹内氏が炎上を狙った」という主張は、公開されている一次資料(告発文書、百条委員会記録、第三者委員会報告書)に照らすと事実誤認が含まれます。
A. 告発文書の核心と調査の枠組み
① 元西播磨県民局長の告発文書(7項目)の第2項目には、斎藤知事の「おねだり体質・贈答品の受領」が明確に記されています。
② 「おねだり体質は県庁内でも有名」「視察先で高額品を要求・受領する」といった指摘があり、百条委員会および第三者委員会は、これらが事実か、または「おねだりと誤解される行為」であったかを調査しました。
B. ゆかた祭り案件(公費不適切使用・特別扱いの調査)
① 事実関係:2023年の姫路ゆかたまつりにおいて、知事の着付けが公費(税金)で支払われました。当初予定されていたボランティアによる公民館着付けではなく、知事側の希望でプロの呉服屋が対応した点について、竹内氏は「税金の私物化」の観点から追及しました。
② 告発文との関係:直接関連します。告発文にある「イベントや視察先での特別扱い・便宜供与」の有無を検証する具体的実例として取り上げられました。
③ 検証結果:罵声などのパワハラ要素は否定されましたが、第三者委などは「誤解を招く行為」「公費支出の妥当性に疑問」と評価しており、竹内氏の指摘は事実に基づいた正当な調査の一環でした。
C. ゴルフクラブ案件(贈答の常習化・収賄性の調査)
① 事実関係:片山元副知事が、業者や商工会からゴルフクラブを受領・交換していたことが百条委員会で本人の証言により判明しました。
② 告発文との関係:極めて直接的です。告発文に「企業からゴルフクラブ等の高額品をおねだり・受領している」と明記されており、その裏付け捜査の中で浮上した案件です。
③ 検証結果:ゴルフクラブ以外にもロードバイクやコーヒーメーカーなどの受領が次々と判明し、「贈与の常習化」や「おねだりという憶測を呼ぶ行為」として厳しく認定されました。竹内氏はこの贈答の不透明さを突いており、調査目的から外れたものではありません。
D. 全体の経緯と返信の誤解点
① 調査の正当性:ゆかた祭りもゴルフクラブも、告発文にある「知事および周辺の不適切な物品受領・特別扱い」を裏付けるための重要なピースでした。「無関係な事案」ではなく「告発内容を具体化する事例」です。
② 事実誤認の訂正:増山誠県議(当時)が「竹内氏はデマに基づき尋問した」と批判した内容については、後に県議会事務局が「事実誤認」として公式に注記・訂正を行っています。
③ 結論:竹内氏が「無関係な事案で炎上させた」という主張は、斎藤知事支援側(立花孝志氏等)による拡大解釈の影響が強く、議会や報道の検証結果とは異なります。竹内氏の追及は、アンケートや証言に基づいた県議としての正当な職務遂行であったと言えます。
まとめ:
これらの案件はすべて告発文の疑惑検証に不可欠なものでした。事実に基づかない「デマ主導」というレッテル貼りは、遺族の訴えや公式な議事録の訂正内容を無視したものであり、慎重な判断が求められます。あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように。母ちゃん泣いてるで。
政教分離違反って言ってる西脇のチャンネル見たらいいんじゃないでしょうか。
わたしは前の選挙でまんまと稲村に投票してしまった馬鹿者ですわ。
選挙後、改めて反斎藤派を見渡したら、どいつもこいつも口汚い。
一方、リハックで見た知事には品性を感じましたわ。
増山県議や片山元副知事から口汚い印象はまったくありません。
Xで流れてくる反斎藤派のポストも口汚い。
元の告発文も口汚い。
本当はどっちが正しいのか・・・兵庫県民の目にはどう映ってるのか・・・
長いわ。3行で。
政教分離に関しては常識ですよ
■斎藤元彦知事への批判と事実関係に関する整理
「批判側は口汚く、知事側には品性がある」「本当はどちらが正しいのか」という疑問に対し、公開された公式報告書や選挙結果、世論調査に基づいた事実関係を整理します。
A. 斎藤知事の行為と公式認定(権力者の責任)
① パワハラ:百条委員会および第三者委員会の報告(2025年3月)で、机を叩く、理不尽な叱責、夜間のチャット指示など、16件中10件が「パワハラ」と明確認定されました。
② 贈答品問題:コーヒーメーカーやロードバイクなどの受領について、「個人消費と捉えられても仕方ない」「おねだりとの憶測を呼んだことは否定できない」と倫理的問題が指摘されました。
③ 公益通報対応:告発者を特定し処分した対応は、「公益通報者保護法違反の可能性が高い」「極めて不当」と断罪されました。知事の「うそ八百」という発言自体もパワハラと認定されています。
④ 結論:内部告発文書は「事実無根」ではなく「おおむね事実」と評価されました。権力者による不適切行為への批判は、民主主義における正当な監視活動です。
B. 批判の「口汚さ」と表現の質について
① 過激な表現の所在:SNS(Xなど)上での一部の罵倒や過激な妨害行為は確かに存在し、マナー違反として問題視されています。しかし、これを批判側全体の総意と一般化するのは誤りです。
② 陣営双方の状況:SNS上では支持側・批判側双方が「クズ」「人殺し」といった過激な言葉を投げ合っており、特定の陣営のみに「品性」があるとは言い切れない状況です。
③ 公式な批判:議会や報道による批判の核心は、公式に認定されたパワハラや違法性の疑いに基づくものであり、冷静な事実追求が主体です。
C. 兵庫県民の評価と現状(選挙・世論調査)
① 2024年知事選:不信任後の選挙で斎藤氏が再選。SNSを参考にする層や若年層が実績(教育・子育て支援)を高く評価し、約111万票を獲得しました。
② 世論の分断:再選後も支持率は3割~4割台、不支持は5割を超えるなど、評価は真っ二つに割れています。第三者委報告後も「辞職すべき」という声と「続投支持」の声が拮抗しています。
③ 県民の視点:「実績を評価する層」と「倫理・ガバナンスを重視する層」の間で深刻な分断が継続しており、一概にどちらか一方が「正しい」と集約されているわけではありません。
まとめ:
斎藤知事にはパワハラや不適切対応が公式に認定されており、これに対する批判は事実に基づく正当な権利行使です。一部に過激な表現は見られますが、権力監視を「口汚い」と一括りに片付けることは、民主主義の観点から慎重であるべきです。現在は実績と倫理の狭間で県民の目が分裂しており、感情論ではない冷静な議論が求められています。
>>558
長文を読めないのは知ってます
故に立花界隈のデマに騙されとる
あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように
母ちゃん悲しむで
わしはもうそれだけで反反斎藤派になりますわ。 笑
N国や再生の道などはカウンターで消滅しました
効果はあります
また、公益通報者保護法違反は、改正後の罰則は児童虐待と同じレベルです
県知事が児童虐待してたらどういう口調で批判されるのかってことですね
実際には、第三者委・百条委の検証で文書には多数の真実・真実相当性のある内容が含まれ、公益通報として保護されるべきと認定されました。県側の「濫用」主張は、公式調査で否定されています。むしろ、県の通報者探索・処分が法の趣旨(内部不正是正のための通報者保護)を損なう違法行為と指摘されています。
この発言は、知事支持側のSNSや議論でよく見られるパターンで、告発文書の信ぴょう性を下げ、県の対応を擁護するためのものです。冷静に公式報告書を見ると、逆の結論(県側違法)です。
>>562
神社側が政治に介入してるんですね
県とのやりとりは無かったか今確認中です
まー事実も含まれてましたから、そこは真実相当性あるでしょうなあ。
パレード協賛金は信金への補助金のキックバックだった、という部分は何も証拠が無かったですよ。
なんか制度の濫用だったんじゃないですかね。
神社は私有地から迷惑な人を追い出しただけですわな。
知事はプライベートで参拝しました。
あとはまあ、新年に初詣するとかは慣習の範囲内ではないかと。
反斎藤派の実態はあんなの。
②信金への助成金を増額
普通、これに対して「①は②のキックバックなんじゃないか?」
と想像しても、「訴えようにも証拠がない・・・」で終わると思う。
キックバックと断言するだけの根拠はどこにも書かれてない。
告発文書はキックバック以外もありましたからね
全体として「全くの虚偽」ではなく、外形的に真実相当性が認めら、情報漏洩に関しては刑事捜査も進行中。告発文書はパワハラ・贈答品などで真実多数認定されたため、この部分も「真実相当性あり」と評価されています。知事側は一貫否定ですが、不自然さを完全解消できてません。冷静な事実確認が重要です。
斎藤元彦は「誹謗中傷性が高い」、元副知事は「不正の目的」と意見が割れてましたが、元副知事が斎藤元彦のせいして保身に走り始めましたね。
>>566
斎藤元彦民主主義人民共和国憲法188条でしたっけ?
ついでに、井戸知事時代からそんなに変わらないようですが。
②信金への助成金を増額
普通、これに対して「①は②のキックバックなんじゃないか?」
と想像しても、「訴えようにも証拠がない・・・」で終わると思う。
キックバックと断言するだけの根拠はどこにも書かれてない。
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
「不正の目的(自己や他人の利益目的、加害目的)」による通報、
「労働者等(労働者、退職者、役員など)」以外の第三者による通報、「匿名」で誰が通報したか分からない通報、
「公益通報者保護法が定める対象行為(法令違反など)」に該当しない内容(例:社内のハラスメント行為自体など)の場合です。
保護を受けるには、通報内容の真実性や、通報先(会社、行政機関、報道機関など)に応じた適切な手続きを踏む必要があります。
それって平成16年以前の改正前?
A. 通報者の属性や形式に関する間違い
① 不正の目的による通報:
【間違い】「不正の目的があれば保護されない」という解釈。
【事実】現行法では、通報の「目的」は保護要件から除外されています。たとえ個人的な恨みなどの不正な目的であっても、通報内容が事実であるか「真実相当性」があれば保護対象となります。目的の不正は保護を排除する事由にはなりません。
② 第三者による通報:
【間違い】「労働者以外(第三者)はすべて保護外である」という解釈。
【事実】2022年改正により対象範囲が拡大されました。役員・労働者・退職者(1年以内)に加え、取引先の労働者、派遣労働者、さらには役員等も含まれます。一概に「第三者だから保護外」とは断定できません。
③ 匿名による通報:
【間違い】「匿名通報は誰か分からないため保護されない」という解釈。
【事実】法は匿名通報も保護対象としています(第3条等)。通報者が特定されていることは保護の要件ではなく、匿名であっても内容が要件を満たせば不利益取扱いは禁止されます。
B. 通報対象となる行為に関する間違い
① ハラスメント行為の扱い:
【間違い】「社内のハラスメントは法律の対象行為に含まれない」という解釈。
【事実】通報対象事実は刑罰法令違反に限られません。パワハラやセクハラも、労働施策総合推進法や男女雇用機会均等法などの「行政罰」や「勧告」の対象となる法令違反に含まれ得るため、一律に保護外とするのは間違いです。
C. 保護要件と手続きに関する間違い
① 真実性および手続きの厳格さ:
【間違い】「常に完璧な真実性や厳格な手続きが必要である」という解釈。
【事実】内部通報の場合、必ずしも「真実」である必要はなく、通報者が「真実であると信じるに足りる相当の理由(真実相当性)」があれば足ります。
② 外部通報の要件:
【事実】行政機関や報道機関等への外部通報についても、2022年改正で要件が緩和されました。特に「氏名等の秘匿」「証拠隠滅の恐れ」など一定の事由があれば、内部通報を経ずに外部へ通報しても保護が認められます。
まとめ:
公益通報者保護法は、通報者の「動機」や「匿名性」を理由に保護を拒むことを認めておらず、広範な法令違反を対象としています。特に2022年の法改正以降、通報者保護の範囲は以前よりも大幅に強化されている点に留意が必要です。
いうても、全国の知事からしたら普通のレベルと思いますが。
元県民局長が「原則ゴチのタカリ体質」なんて特別に書く理由が無いと思いますわ。
3月文書を公益通報というなら、法の濫用じゃないですかね。
ソースみてみ
井戸自体はその発言者は憶測で言ってる
現行法で、3号通報に対する体制整備義務は存在しません。
消費者庁が3号通報に関して事業者に求めている体制整備は、あくまでも「望ましい」とされる努力レベルにとどまり、法的な義務として課されているものではないことが確認できました。
したがって、斎藤知事が外部に出回った文書について、作成者を特定した行為を「体制整備義務違反」と主張するのは誤りです。
https://drive.google.com/file/d/1hBkNeWTjbzgdpy-I0jzjjJLikJz6MNVG/view
公益通報者保護法のどの部分か引用して示してw
県庁にマスコミなどの3号通報の窓口の設置の義務はないが、3号通報は保護対象、それを3号通報の体制整備義務という
現行法で、3号通報に対する体制整備義務は存在しません。
消費者庁が3号通報に関して事業者に求めている体制整備は、あくまでも「望ましい」とされる努力レベルにとどまり、法的な義務として課されているものではないことが確認できました。
したがって、斎藤知事が外部に出回った文書について、作成者を特定した行為を「体制整備義務違反」と主張するのは誤りです。
https://drive.google.com/file/d/1hBkNeWTjbzgdpy-I0jzjjJLikJz6MNVG/view
あのー高市総理の答弁と違うので、それ誤認誤情報
反斎藤派のよりどころは知事の初動が違法なんじゃないかってところしか無いんだよなあ。
>>583
>>580
斎藤元彦、公益通報者保護法違反、極めて不当
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
公益通報者保護法のどの部分か引用して示してw
公用PC内の文書にこそ、元県民局長のホンネ部分があると思いますわ。
「怪文書をあちこちにばらまいてみる」
「怪文書をあちこちにばらまいてみる」
「怪文書をあちこちにばらまいてみる」
「怪文書をあちこちにばらまいてみる」
「怪文書をあちこちにばらまいてみる」
■第三者委員会報告書に基づく事実誤認・間違いの指摘
以下の返信内容に含まれる、報告書(2025年3月・5月公表)や報道検証との齟齬(そご)を列挙します。
公用PC内の「私的メモ」に関する解釈の誤認
① 「公用PC内の文書にこそ元局長の本音がある」という主張
【一部誤認】PC内に「クーデター」「革命」といった表現や「怪文書をばらまく」等のメモがあったことは事実です。
【事実】しかし、文書問題第三者委員会(3月)は、これらを「実行意図を伴わない空想上のもの」「取り扱いに注意を促す注記がある」と評価しました。これをもって通報の「不正目的」とは認められないと結論づけており、「本音が悪意の証明である」とする解釈は委員会の結論と矛盾します。
特定のフレーズ(「怪文書をばらまく」等)の文脈歪曲
① フレーズの引用と「怪文書」認定について
【文脈の歪曲】「怪文書をあちこちにばらまいてみる」という一節は漏洩データに存在しますが、委員会はこれを「実行意図のない空想」と判断しています。
【事実】知事側はこのフレーズを根拠に告発文書全体を「怪文書」と主張していますが、委員会側は告発文書について「公益通報に該当し、真実相当性のある内容を多数含む」と認定しています。特定のメモを根拠に、告発行為全体を「悪意あるばらまき」と断定することはできません。
まとめ:
返信の内容は、5月に公表された漏洩調査の結果を3月の文書問題調査の結果と混同しており、さらに委員会が「実行意図なし」と判断した私的メモを、通報の不正目的の証拠として過大に評価しています。公式な報告書の結論は、通報の正当性を概ね認めるものとなっています。
読解力がないから、パーフェクトに立花界隈のデマに騙されとる
あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
百条委員会の委員は反斎藤派に都合のいい人選をしたと、
県民集会()で上野がお漏らししていましたなあ。
現行法で、3号通報に対する体制整備義務は存在しません。
消費者庁が3号通報に関して事業者に求めている体制整備は、あくまでも「望ましい」とされる努力レベルにとどまり、法的な義務として課されているものではないことが確認できました。
したがって、斎藤知事が外部に出回った文書について、作成者を特定した行為を「体制整備義務違反」と主張するのは誤りです。
https://drive.google.com/file/d/1hBkNeWTjbzgdpy-I0jzjjJLikJz6MNVG/view
全会一致で不信任だから、斎藤派って誰?
>>591
3号通報は先にマスコミに送っているから、今回のではないのでは?
おねだりが特別交付税の算定の見返りである根拠について、
"「可能性がある」というだけで根拠はない"
と告発の一部を修正している。
高市総理の答弁と違いますよ
窓口のところでの義務でしょ
3号通報は保護対象です
現行法で、3号通報に対する体制整備義務は存在しません。
消費者庁が3号通報に関して事業者に求めている体制整備は、あくまでも「望ましい」とされる努力レベルにとどまり、法的な義務として課されているものではないことが確認できました。
したがって、斎藤知事が外部に出回った文書について、作成者を特定した行為を「体制整備義務違反」と主張するのは誤りです。
https://drive.google.com/file/d/1hBkNeWTjbzgdpy-I0jzjjJLikJz6MNVG/view
やべー奴らだ。
次から次へとどこでデマを仕入れてるの?
■兵庫県議会百条委員会資料および遺族陳述書に基づく事実誤認の指摘
以下の返信内容に含まれる、公式記録(2025年3月報告書、証人尋問記録)および遺族提出の陳述書との齟齬(そご)を列挙します。
A. 遺族陳述書の内容に関する間違い
① 陳述書が告発内容を否定しているという主張
【間違い】遺族(妻)が百条委員会に提出した陳述書には、告発文書の内容を修正したり、根拠を否定したりする記述は一切ありません。
【事実】陳述書の主な内容は、「生前の夫の行動と心情」「県の公益通報者対応がいかに不当であったか」「知事側やネット上の誹謗中傷が夫に与えた影響」などです。むしろ、夫の告発は「県政の正常化を願った正当な行為であった」と強調しています。
B. 「特別交付税」および「おねだり項目」の修正に関する間違い
① 「特別交付税の見返りにおねだりをした」という記述の有無
【間違い】そもそも元局長が作成した告発文書(3月文書)には、「特別交付税の算定の見返りとしておねだりをした」という趣旨の記述自体が存在しません。存在しない記述に対して、遺族が修正を行うことは不可能です。
② 告発内容の「修正・撤回」に関する主張
【間違い】遺族が「(おねだりの根拠は)可能性があるというだけで根拠はない」と告発を一部修正したという事実は、公式記録のどこにも存在しません。
【事実】「遺族が告発を一部撤回した」という情報は、主に知事支持層の一部で流布された誤情報(デマ)であり、陳述書の本文や百条委員会の公式記録にはその根拠は全くありません。
ひっとして「が」じゃなくて「や」?
まとめ:
返信にある主張は、公式な陳述書や報告書の内容を反映しておらず、事実に反する典型的な誤情報です。遺族は一貫して、亡くなった元局長の志を受け継ぎ、県の対応の不備を訴えています。事実に基づかない「告発の撤回」というレッテル貼りは、遺族の意向を著しく歪曲するものです。
こちらの内容で、さらに特定の証言内容との照らし合わせや、時系列の補足が必要な場合は、いつでもお伝えください。
なんか録音データがSNSに出回っていて、片山元副知事は「私物は抜け」って言ってるんですけど。
百条委員会でも抜けと指示したと答えてますし。
>>592
高市総理の答弁と違いますよ
窓口の質問のところでの義務でしょ
3号通報は保護対象です
丸尾県議が知っている。なんで?不思議だなあ。
上野も県民集会()で似たような事を言ってたなあ。
現行法で、3号通報に対する体制整備義務は存在しません。
消費者庁が3号通報に関して事業者に求めている体制整備は、あくまでも「望ましい」とされる努力レベルにとどまり、法的な義務として課されているものではないことが確認できました。
したがって、斎藤知事が外部に出回った文書について、作成者を特定した行為を「体制整備義務違反」と主張するのは誤りです。
https://drive.google.com/file/d/1hBkNeWTjbzgdpy-I0jzjjJLikJz6MNVG/view
なんか録音データがSNSに出回っていて、片山元副知事は「私物は抜け」って言ってるんですけど。
百条委員会でも抜けと指示したと答えてますし。
よく議員になれたもんだ。
■兵庫県議会百条委員会および各議員の発言に関する事実誤認の指摘
返信内容に含まれる、公式の議事録(2024年10月・11月等)や報道検証との齟齬(そご)を以下の通り整理します。
A. 丸尾牧県議の発言と「私物USB」に関する間違い
① 事前に中身を知っていたという主張
【間違い】丸尾県議が事前に「私物USBの中身を直接見た、あるいは知っていた」という客観的な証拠はありません。
【事実】2024年10月の百条委員会での丸尾氏の質問(「USBから公用PCにコピーされたのではないか」等)は、押収後のタイムスタンプの異常や人事課の不自然な操作記録から導き出された「推測」に基づくものです。
② 批判の背景
【事実】この推測に基づく質問が、ネット上では「事前に中身を知っていた証拠だ」と曲解され、丸尾氏への激しい誹謗中傷につながりました。丸尾氏はこれに対し、事実無根として投稿の削除請求等を行っています。
B. 上野県議の発言に関する間違い
① 県民集会で同様の発言をしたという主張
【間違い】上野県議(上野ひろし氏等)が、県民集会等の公の場で「私物USBと公用PCの内容が同じである」といった具体的な発言をした記録や報道は確認されていません。
【事実】上野氏については別の誤認発言(後に謝罪済み)が存在しますが、私物USBの件については、SNS上の真偽不明な情報と混同している可能性が極めて高いと言えます。
C. 全体の経緯と事実関係の整理
① 「私物USB由来」という説の否定
【事実】片山元副知事は証人尋問で「(自身の)私物USBは抜いて返却し、公用PCのみが回収された」と証言しており、当局に私物USBが渡った事実はありません。
② 第三者委員会の認定
【事実】2025年5月の第三者委員会報告では、現在拡散されているデータは「公用PC(県保有情報)」由来であると認定されています。「私物USBから流出した」あるいは「私物USBの内容と一致した」という客観的な証明はなされていません。
まとめ:
返信の内容は、百条委員会での「不自然なデータ操作への追及(質問)」を、「事前に中身を知っていた証拠」へとすり替えるネット上の誤った言説に基づいています。公式記録や第三者委員会の調査結果とは大きく矛盾しており、議員が事前にデータを把握していたという主張には根拠がありません。
>>602
>>596
>>592
高市総理の答弁と違いますよ
窓口の質問のところでの義務でしょ
3号通報は保護対象です
なんか録音データがSNSに出回っていて、片山元副知事は「私物は抜け」って言ってるんですけど。
百条委員会でも抜けと指示したと答えてますし。
閣議決定されてるし、担当大臣、消費者庁も3号通報の体制整備義務があるとの答弁しています
なんか録音データがSNSに出回っていて、片山元副知事は「私物は抜け」って言ってるんですけど。
百条委員会でも抜けと指示したと答えてますし。
母ちゃん泣いてるで
「誹謗中傷性」vs「不正の目的」
どっちでも公益通報者保護法違反は覆らないだけどな
誰か公益通報として受け取ったの?
それ公益通報の要件?
要件だとしたら法律のどの文章か引用してくれる?
斎藤元彦、公益通報者保護法違反、極めて不当
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
誰か公益通報として受け取ったの?
少なくとも県警は公益通報として受理していない、という事ですね。
他の議員とかメディアは公益通報として受け取ったんですかね。
そこ、わからないままですね。
姫路ゆかたまつりで「特別扱い」のワガママ |
AERA dot. (アエラドット)
2024/06/26/ 09:07
https://dot.asahi.com/articles/-/226237?page=1
竹内氏が得た情報によると、当日の様子はこうなる。
会場入りした斎藤知事は、着替えのため地元の公民館に
案内された。すでに数人が地元婦人会のボランティアの手を
借り、浴衣の着付けをしていた。斎藤知事はこう言った。
「みんなと(一緒に)着替えるのは嫌だ」
「ちゃんとしたプロの着付けの人はいないのか」
激怒ぶりにあわてた事務方が地元の和装店に連絡、
その和装店で一人だけ着付けをしてもらったという。
ゆかたまつり当日の斎藤知事については、同様の情報が
他にもある。姫路市関係者によると、知事はやはり着替えの
場所にこだわっていたという。
「こんな場所で着替えるのか」
姫路市長をはじめ、参加者の大半はこの場所で浴衣に着替えた。
「浴衣なので着物ほど手間がかかるものではないし、文句を
言ったのは斎藤知事だけです」
浴衣の着付けを手伝うボランティアの人たちにも斎藤知事の
怒声は聞こえていたという。
「斎藤知事の言動は、非礼もいいこところ。不快な思いをさせて
しまい、申し訳ない思いでいっぱいでした」
>>615
>>614
>>578
公益通報者保護法のどの部分か引用して示してw
要件でもないことを論点にしても斎藤元彦の公益通報者保護法違反は覆らない
斎藤元彦、公益通報者保護法違反、極めて不当
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
そんなことより、斎藤元彦と元副知事が責任の押し付け合いが始まってる
「誹謗中傷性」vs「不正の目的」
どっちでも公益通報者保護法違反は覆らないだけどな
竹内氏が得た情報によると、当日の様子はこうなる。
「こんな場所で着替えるのか」
会場入りした斎藤知事は、着替えのため地元の公民館に案内された。すでに数人が地元婦人会のボランティアの手を借り、浴衣の着付けをしていた。斎藤知事はこう言った。
「みんなと(一緒に)着替えるのは嫌だ」
「ちゃんとしたプロの着付けの人はいないのか」
激怒ぶりにあわてた事務方が地元の和装店に連絡、その和装店で一人だけ着付けをしてもらったという。
———-ここから下は姫路市関係者ですよ———
ゆかたまつり当日の斎藤知事については、同様の情報が他にもある。姫路市関係者によると、知事はやはり着替えの場所にこだわっていたという。
斎藤元彦も3号通報なんかほっとけば良かったのに
嘘八百事実無根とかで元局長を停職にするから公益通報者保護法違反に
裁判しないんですか?
なるほど、途中から姫路市関係者なのに、読解力なくて勘違いしてるのか
そうですね、第三者委員会に従わないならそうするしかないですね、自浄作用が求められる自治体ですからね
刑事罰がないから民間はビックモーターのように行政指導
自治体は自浄作用、自ら身を処す
むしろ「最後は司法」と言ってる斎藤元彦がアホってこと
16:00頃 そもそも知事が公民館脇に到着した時はまだ誰の着替えもはじまっていませんでした。
別の場所で着替える事は14時ぐらいには連絡がありました。
姫路市関係者によると、ってのは竹内の作り話ではないんですかね?
当時のメディアは言いたい放題で、ウラもろくにとってなかった。
上で名前が出ていて、なぜ急に姫路市関係者?w
姫路市関係者っていうのは芳賀さんも把握済みですよ。
有名なやつだと「神社本庁事件(東京地裁令和3年3月18日判決・労働判例1260号50頁)」
>>632
第三者委員会に公益通報者保護法違反と認定された斎藤元彦が辞任すればいい
>>633
「ゆかたまつり当日の斎藤知事については、同様の情報が他にもある。姫路市関係者によると」
竹内県議ではないことは理解できた?
それも増山立花から拡散していまだに信じてるアホもいる
恐ろしい
ゆかた祭り奉賛会の会長に泣きついたらしいが
AERAは芳賀さんの説明と違う事を「竹内氏が得た情報によると」と紹介している。
知事が公民館脇に到着した時は、公民館は誰もいませんでしたし、
誰の着替えもはじまっていませんでした。
途中からの姫路市関係者のくだりに入るまで、すでに嘘。
竹内は間違った情報は間違っていると正す必要があったんじゃないですかね。
姫路市関係者っていうのも意味不明。
貸衣装店を紹介したのが芳賀さん。
現地入りする前の14時ぐらい。
AERAって酷いメディアだな。
竹内氏が得た情報によると、当日の様子はこうなる。
「こんな場所で着替えるのか」
会場入りした斎藤知事は、着替えのため地元の公民館に案内された。すでに数人が地元婦人会のボランティアの手を借り、浴衣の着付けをしていた。斎藤知事はこう言った。
「みんなと(一緒に)着替えるのは嫌だ」
「ちゃんとしたプロの着付けの人はいないのか」
激怒ぶりにあわてた事務方が地元の和装店に連絡、その和装店で一人だけ着付けをしてもらったという。
−−−−−−−−
ここまでは竹内氏発信ということだな
あたかも真実であるかの前提にたった尋問をして
それをメディアに垂れ流す百条委員会。
とんでもない政治ショーを見せられましたわ。
誰か知事を公益通報者保護法違反と訴えたらいいのでは?
そこまでだけ取っても、芳賀さんは事実と違うって言ってますよね。
誰か3月文書を公益通報として受け取ったんでしょうか?
「竹内氏本人は、着付けの公費支出だけを問題にしたかのように ゆかた祭り奉賛会の会長に泣きついたらしいが」
竹内氏が奉賛会会長(または芳賀一也氏)に「泣きついた」記録・証言は一切なし。あるならソースを
竹内氏ブログ(2024年9月更新)では、当日直前キャンセル・公費支出・専門店着付けを事実として指摘(支出書確認)。激怒・罵声は主張せず、主に税金私物化疑いだけ
芳賀さんのFB。
芳賀さんのFB投稿は公開設定になってるで・・・。
それと、インタビューも見てなかった。
わしと噛み合うわけない。
せやからソースを
>>642
陳述で「一死もって抗議」
>>637
竹内県議の発言と一字一句同じかは分からない。時系列に間違いはあるだけでは?
「こんな場所で着替えるのか」
会場入りする(予定)の斎藤知事は、着替えのため地元の公民館に案内された。すでに数人が地元婦人会のボランティアの手を借り、浴衣の着付けをしていた。斎藤知事はこう言った。
「みんなと(一緒に)着替えるのは嫌だ」
「ちゃんとしたプロの着付けの人はいないのか」
激怒ぶりにあわてた事務方が地元の和装店(貸衣装)に連絡、その和装店で一人だけ着付けをしてもらったという。
URL貼れないの?
竹内氏が得た情報によると、当日の様子はこうなる。
「こんな場所で着替えるのか」
会場入りした斎藤知事は、着替えのため地元の公民館に案内された。すでに数人が地元婦人会のボランティアの手を借り、浴衣の着付けをしていた。斎藤知事はこう言った。
「みんなと(一緒に)着替えるのは嫌だ」
「ちゃんとしたプロの着付けの人はいないのか」
激怒ぶりにあわてた事務方が地元の和装店に連絡、その和装店で一人だけ着付けをしてもらったという。
−−−−−−−−−−−−−−−−
竹内県議の発言と一字一句同じかは分からないが、竹内氏発信なわけだな
AERAの記事によるとそうだな
時系列の間違いはある
そんなレベルではないですね。
合ってるのは公費支出で着付けしてもらった事だけ。
でもそれって文書問題と関係あれへん。
これか?
反斎藤の馬鹿どもなんてこれっぽちも相手してなくて清々しい
県民とのふれあいを通して県政を進める姿勢
「こんな場所で着替えるのか」って言うわけあれへん・・・。
竹内氏がAERAに作り話をしたのか、AERAの記者が脚色を加えたか。
ま、竹内氏は自身のブログにリンク貼ってて、AERAの間違いを訂正もしなかったわな。
午後2時頃(14時頃)姫路市観光スポーツ局経由で知事側から連絡。知事がゆかた着付けのための貸衣装店(呉服屋)を紹介依頼。ゆかたまつり奉賛会副会長・芳賀一也氏が西二階町の「扇屋」を紹介(電話対応)。(当初、城南公民館でのボランティア着付け予定だったが、直前変更。知事は公民館に行かず。)
午後(着付け時間)知事は持参の播州織ゆかた(西脇市団体から無償貸与)を扇屋でプロ着付け(公費支出約4,400円)。借り切りや罵声はなく、機嫌が良かったとの芳賀氏証言。
捕捉すると、公民館前に知事が到着したのが16時頃。
まだ誰の着替えもはじまってないし、中には誰もいない。
時系列の間違い?そうなると
「こんな場所で着替えるのか」会場入りした斎藤知事は、着替えのため地元の公民館に案内された。すでに数人が地元婦人会のボランティアの手を借り、浴衣の着付けをしていた。斎藤知事はこう言った。「みんなと(一緒に)着替えるのは嫌だ」「ちゃんとしたプロの着付けの人はいないのか」激怒ぶりにあわてた事務方が地元の和装店に連絡、その和装店で一人だけ着付けをしてもらったという。
↑これはいつの話になるのか?どう時系列が間違っているのか?
しかもまだ誰の着替えもはじまってないし、ボランティアもいなかった。
インタビューあるけどノーカットのは芳賀さんのチャンネル。
あとはサキシルでも対談してますね。
そこはAERAの竹内県議とされる発言とは違うからどうでもええは
>>649
午後2時頃(14時頃)姫路市観光スポーツ局経由で知事側から連絡。知事がゆかた着付けのための貸衣装店(呉服屋)を紹介依頼。ゆかたまつり奉賛会副会長・芳賀一也氏が西二階町の「扇屋」を紹介(電話対応)。(当初、城南公民館でのボランティア着付け予定だったが、直前変更。知事は公民館に行かず。)
午後(着付け時間)知事は持参の播州織ゆかた(西脇市団体から無償貸与)を扇屋でプロ着付け(公費支出約4,400円)。借り切りや罵声はなく、機嫌が良かったとの芳賀氏証言。
>すでに数人が地元婦人会のボランティアの手を借り、浴衣の着付けをしていた。
ここもまるで違う。
到着時には既に貸衣装屋での着替えが決まってたのに、こんな事言うかなあ。
すでに数人が地元婦人会のボランティアの手を借り、浴衣の着付けの手配をしていた
全部違う訳ではない
時系列
無償で借りた衣装を公民館に持ち込めば良かったんちゃう?
情報公開請求して、着付けの公費支出をしたという事のみ。
わがまま言ったとか、そこは竹内氏の脚色かな。
なにをもってわがままとしてるのか。
「わがまま言った」は百条委員会?
無償で借りた衣装を公民館に持ち込めば良かったんちゃう?
(無償ってのも気になるわな)
どういう考えかはわからんけど、
少なくともセキュリティ的な理由ぐらいはわしにも挙げられる。
そもそも百条委員会で扱ってた文書問題に全く関係ない話。
竹内氏は少しの事実を炎上させる事を次々とやった。
ゆかた祭りについてはそもそも文書問題と関係ない話。
ゴルフクラブは仕掛り品含むPR品。
シャンクが出るから交換して欲しい?なんちゅう嘘つくねん。
1匹1000円程度のベニズワイガニ数匹を、1匹数万円のズワイガニ10万円超って盛りすぎやろ。
誤情報拡散した側面は大いにあるね。
百条委員会で言ってましたね。
最後に「これは指摘に留めます」って言って、知事に反論の機会を与えなかった。
ここにいる反斎藤派の連中って、都合の悪いのは見てないのか。
>>553
■兵庫県議会・百条委員会における竹内英明元県議の追及に関する事実関係の整理
「ゆかた祭りやゴルフクラブの件は告発文と無関係であり、竹内氏が炎上を狙った」という主張は、公開されている一次資料(告発文書、百条委員会記録、第三者委員会報告書)に照らすと事実誤認が含まれます。
A. 告発文書の核心と調査の枠組み
① 元西播磨県民局長の告発文書(7項目)の第2項目には、斎藤知事の「おねだり体質・贈答品の受領」が明確に記されています。
② 「おねだり体質は県庁内でも有名」「視察先で高額品を要求・受領する」といった指摘があり、百条委員会および第三者委員会は、これらが事実か、または「おねだりと誤解される行為」であったかを調査しました。
B. ゆかた祭り案件(公費不適切使用・特別扱いの調査)
① 事実関係:2023年の姫路ゆかたまつりにおいて、知事の着付けが公費(税金)で支払われました。当初予定されていたボランティアによる公民館着付けではなく、知事側の希望でプロの呉服屋が対応した点について、竹内氏は「税金の私物化」の観点から追及しました。
② 告発文との関係:直接関連します。告発文にある「イベントや視察先での特別扱い・便宜供与」の有無を検証する具体的実例として取り上げられました。
③ 検証結果:罵声などのパワハラ要素は否定されましたが、第三者委などは「誤解を招く行為」「公費支出の妥当性に疑問」と評価しており、竹内氏の指摘は事実に基づいた正当な調査の一環でした。
C. ゴルフクラブ案件(贈答の常習化・収賄性の調査)
① 事実関係:片山元副知事が、業者や商工会からゴルフクラブを受領・交換していたことが百条委員会で本人の証言により判明しました。
② 告発文との関係:極めて直接的です。告発文に「企業からゴルフクラブ等の高額品をおねだり・受領している」と明記されており、その裏付け捜査の中で浮上した案件です。
③ 検証結果:ゴルフクラブ以外にもロードバイクやコーヒーメーカーなどの受領が次々と判明し、「贈与の常習化」や「おねだりという憶測を呼ぶ行為」として厳しく認定されました。竹内氏はこの贈答の不透明さを突いており、調査目的から外れたものではありません。
D. 全体の経緯と返信の誤解点
① 調査の正当性:ゆかた祭りもゴルフクラブも、告発文にある「知事および周辺の不適切な物品受領・特別扱い」を裏付けるための重要なピースでした。「無関係な事案」ではなく「告発内容を具体化する事例」です。
② 事実誤認の訂正:増山誠県議(当時)が「竹内氏はデマに基づき尋問した」と批判した内容については、後に県議会事務局が「事実誤認」として公式に注記・訂正を行っています。
③ 結論:竹内氏が「無関係な事案で炎上させた」という主張は、斎藤知事支援側(立花孝志氏等)による拡大解釈の影響が強く、議会や報道の検証結果とは異なります。竹内氏の追及は、アンケートや証言に基づいた県議としての正当な職務遂行であったと言えます。
まとめ:
これらの案件はすべて告発文の疑惑検証に不可欠なものでした。事実に基づかない「デマ主導」というレッテル貼りは、遺族の訴えや公式な議事録の訂正内容を無視したものであり、慎重な判断が求められます。あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように。母ちゃん泣いてるで。
>>661
無償で借りた衣装を公民館に持ち込めば良かったんちゃう?
知事も「セキュリティーが」と言い訳すれば良かったんちゃう?
別にちゃんとした着付けの人に頼んでもええやろ。
公費支出の件は文書問題と関係あれへん。
泣きついたと出てこないけど
ゆかた祭りの公費支出の件に関して
反論の機会を与えずに、言いたいことだけ言って終わらせた。
文書問題と関係あれへんのに。
告発文との関係:直接関連します。告発文にある「イベントや視察先での特別扱い・便宜供与」の有無を検証する具体的実例として取り上げられました。
さあ、寝よう
市川町も選挙区は違うが、姫路の隣の選挙区。そこを怒らせた。
ついでに、姫路西高→早稲田と同級生だった人が過去に竹内から嫌がらせを受けた旨をFBとXで公開。
もう竹内氏は次の選挙で勝てなくなっていた。
でもまあ、百条委員会の決着がつく前に不信任決議出して、知事が再選した事に関して
議員辞職という形でスジを通したのは評価できる。
え?便宜供与?着付け代を姫路市に出してもらったんちゃうやろ。
知事が反論の機会を与えられなかったので
便宜供与とか言われてもなあ。
竹内氏も「指摘に留めます」って言っただけで、尋問とは違ったみたいですし。
着付け代の公費支出は文書問題と関係あれへん。
わしと噛み合うわけない。
>>680
>>678
>>671
告発文との関係:直接関連します。告発文にある「イベントや視察先での特別扱い・便宜供与」の有無を検証する具体的実例として取り上げられました。
公民館でやればええでしょ
何にも言えない、おっしゃる通り
「PR品として県への提供依頼」って書いたらよかったのに。
まあ、それの何が悪いって話になるけど。
意地汚い、がめつい、そんな印象操作を狙ってたんですかねえ。
3月文書には、人格攻撃ともとれる表現があるって
百条委員会に呼んだ弁護士が言ってたような。
この記事と竹内氏自殺との因果関係はどう考えても否定できない。
アエラ、今西記者は何もコメント出さないのか?
PR品なら、ますPRの企画があってそれを根拠に提供される
知事の気分で消費してる
公務員なら贈収賄を疑われない為に、文書で残すよ
竹内氏は「指摘に留めます」って言って、百条委員会で言ってますよ。
竹内氏自身、文書問題と関係ないことわかってますね。
ならはじめから言うなって話ですが。
それと、着付け代は姫路市に出してもらったわけではないので。
知事が着替え場所を別に確保したかった理由については、機会を与えられてないので不明です。
一方的な断罪するには状況が不十分だと思いますね。
「事前に企画がないから不採用だ!」
「これは指摘に留めます」
「これは指摘に留めます」
「これは指摘に留めます」
「これは指摘に留めます」
「これは指摘に留めます」
知らんけど、視察した先で「これはPRすべきだ」って感じて提供依頼という流れはあってもおかしくないですよね。
>>681
>>680
>>678
>>671
告発文との関係:直接関連します。告発文にある「イベントや視察先での特別扱い・便宜供与」の有無を検証する具体的実例として取り上げられました。
公民館でやればええでしょ
公費でだす特別扱い
姫路市が出してたら便宜供与
これは市川町の地場産業で
兵庫県には他に日本で一番古くて格も高い広野ゴルフ場があるんで、
そういうとこがうまく繋がったら地場産業も活性化するかもなあ。
知事なりの理由があるかもしれないのに、一方的に断罪はおかしい。
贈収賄を疑われないように文書で残しておきましょうね
個人で消費して終わりだったものもある
その人の言い分があってもそれを聞かずに
一方的に断罪する人ですか?
視察した先で「これはPRすべきだ」って感じて提供依頼という流れはあってもおかしくないですよね。
あとは、提供依頼じゃなく生産者のご厚意っていう側面もあるだろう。
社交の範囲内ですね。
で、いまだに不明なら、アピールが下手な知事なのか、理由が無かったのかのどちらかだな
贈収賄を疑われないようにPRの為の提供だったと文書で残しておきましょうね
百条委員会で一方的に打ち切ったのは竹内。
視察した先で「これはPRすべきだ」って感じて提供依頼という流れはあってもおかしくないですよね。
あとは、提供依頼じゃなく生産者のご厚意っていう側面もあるだろう。
社交の範囲内ですね。
その人の言い分があってもそれを聞かずに
一方的に断罪する人ですか?
公費で出てるのが確認できてるからな
「わがまま」としか言いようがない
>>702
>>692
贈収賄を疑われないようにPRの為の提供だったと文書で残しておきましょうね
ぐだぐだ言い訳してる斎藤元彦は無能
反斎藤派って
その人の言い分があってもそれを聞かずに
一方的に断罪する人ですか?
>>704
>>701
公費で出てるのが確認できてるからな
「わがまま」としか言いようがない
個人的な理由なら自分で出せよ
>>703
>>704
>>701
公費で出てるのが確認できてるからな
「わがまま」としか言いようがない
個人的な理由なら自分で出せよ
貸衣装屋で着付けをタダでしてもらったわけでもなし、
姫路市に出してもらったわけでなし。
関係ないものをさも関係あるかのように言って炎上させるのが反斎藤派の常套手段。
知事なりの言い分があるでしょうねえ。
それをさせずに打ち切ったのが竹内氏。
公民館で公費を使わずにできた
>>710
知事はアピールが下手なのか?
知事なりの言い分があるでしょうねえ。
それをさせずに打ち切ったのが竹内氏。
お前、百条委員会の動画見ろ。話はそれから。
>>706
>>703
>>704
>>701
公民館で公費を使わずにできた
公費で出てるのが確認できてるからな
「わがまま」としか言いようがない
個人的な理由なら自分で出せよ
文書問題と関係あれへん。
>>689
>>681
>>680
>>678
>>671
告発文との関係:直接関連します。告発文にある「イベントや視察先での特別扱い・便宜供与」の有無を検証する具体的実例として取り上げられました。
兵庫県民?
それをさせずに打ち切ったのが竹内氏。
お前、百条委員会の動画見ろ。話はそれから。
便宜供与は・・・本来お金がかかるのをタダで着付けしてもらったわけちゃうやろ。
むしろ公費支出しとるがな。
特別扱いの自白ですね
本来ボランティア着付け(無料)で済むはずだったのに、直前変更でプロ着付けになり、公費が発生した。
知事のワガママ・特別扱いが原因で税金を使った → 「税金の私物化疑い」。これが百条委員会で取り上げられた理由です。第三者委員会も「個人消費と捉えられても仕方ない行為があった」と認定。
「直前変更の特別扱い」にある点が、疑惑・追及の核心。「知事だから特別扱いは当然」という感覚は理解できますが、税金の使い方として「誤解を招く」「慎重であるべきだった」と公式報告書で指摘された案件です。
反斎藤派って
その人の言い分があってもそれを聞かずに
一方的に断罪する人ですか?
「指摘に留めます」と竹内氏が打ち切ってます。
文書問題と関係あれへんのですよ。それは竹内氏もわかってました。
>>714
>>689
>>681
>>680
>>678
>>671
告発文との関係:直接関連します。告発文にある「イベントや視察先での特別扱い・便宜供与」の有無を検証する具体的実例として取り上げられました。
>>722
本来ボランティア着付け(無料)で済むはずだったのに、直前変更でプロ着付けになり、公費が発生した。
知事のワガママ・特別扱いが原因で税金を使った → 「税金の私物化疑い」。これが百条委員会で取り上げられた理由です。第三者委員会も「個人消費と捉えられても仕方ない行為があった」と認定。
これを覆せる理由って何?
他の人よりセキュリティ高い場所とかあってもいいでしょうに。
知事なりの言い分はあるはずですが、それをさせなかったのが竹内氏。
AERAに作り話したり。
当時からセキュリティーを気にするほど嫌われてたのか?
姫路人の祭りに対する愛を理解してないですわ。
政治利用なんて斎藤派・反斎藤派のどちらがやっても嫌われますわ。
実は卒業式シーズンにDQNが「 卒業祭りだワッショイワッショイ 」ってみゆき通りを練り歩いてますわ。
当然、商店街を歩いている人から嫌われますわ。
DQNと同じレベルですね・・・。
次の選挙で西高ネットワークも使えなくなった。
西脇市内の団体から無償貸与された播州織の浴衣を持参しているので、これも事実と違うね
そこはわかりませんね。
倉庫から出してきたものに問題があったのかもしれませんしね。
わかりませんね。
その人の言い分があってもそれを聞かずに
一方的に断罪する人ですか?
反斎藤派はそれを考慮せずに断罪。
着付け代の公費支出関係あれへん。
作り話を一方的に広げました。
作り話を一方的に広げました。
偏差値35
すばらしい
「シャンクが出る」とか作り話を一方的に広げました。
片山元副知事のゴルフクラブに関しては、文書問題と関係あれへん。
事実と違う事がすでにわかっています。
100%嘘という事ではない。でも盛りに盛っていました。
県から開示請求で公式に公開された情報です
百条委員会での斎藤元彦の発言
「結構、直前だったと思います。ちゃんとプロに見てもらった方がいいのではないかということで、着丈がもし合わなければ、別のものを代替も含めて相談して、着付けをしてもらえるようにということで、お願いしたというふうに覚えています。」
浴衣の丈w
>>737
>>735
>>734
>>733
>>666
>>553
■兵庫県議会・百条委員会における竹内英明元県議の追及に関する事実関係の整理
「ゆかた祭りやゴルフクラブの件は告発文と無関係であり、竹内氏が炎上を狙った」という主張は、公開されている一次資料(告発文書、百条委員会記録、第三者委員会報告書)に照らすと事実誤認が含まれます。
A. 告発文書の核心と調査の枠組み
① 元西播磨県民局長の告発文書(7項目)の第2項目には、斎藤知事の「おねだり体質・贈答品の受領」が明確に記されています。
② 「おねだり体質は県庁内でも有名」「視察先で高額品を要求・受領する」といった指摘があり、百条委員会および第三者委員会は、これらが事実か、または「おねだりと誤解される行為」であったかを調査しました。
B. ゆかた祭り案件(公費不適切使用・特別扱いの調査)
① 事実関係:2023年の姫路ゆかたまつりにおいて、知事の着付けが公費(税金)で支払われました。当初予定されていたボランティアによる公民館着付けではなく、知事側の希望でプロの呉服屋が対応した点について、竹内氏は「税金の私物化」の観点から追及しました。
② 告発文との関係:直接関連します。告発文にある「イベントや視察先での特別扱い・便宜供与」の有無を検証する具体的実例として取り上げられました。
③ 検証結果:罵声などのパワハラ要素は否定されましたが、第三者委などは「誤解を招く行為」「公費支出の妥当性に疑問」と評価しており、竹内氏の指摘は事実に基づいた正当な調査の一環でした。
C. ゴルフクラブ案件(贈答の常習化・収賄性の調査)
① 事実関係:片山元副知事が、業者や商工会からゴルフクラブを受領・交換していたことが百条委員会で本人の証言により判明しました。
② 告発文との関係:極めて直接的です。告発文に「企業からゴルフクラブ等の高額品をおねだり・受領している」と明記されており、その裏付け捜査の中で浮上した案件です。
③ 検証結果:ゴルフクラブ以外にもロードバイクやコーヒーメーカーなどの受領が次々と判明し、「贈与の常習化」や「おねだりという憶測を呼ぶ行為」として厳しく認定されました。竹内氏はこの贈答の不透明さを突いており、調査目的から外れたものではありません。
D. 全体の経緯と返信の誤解点
① 調査の正当性:ゆかた祭りもゴルフクラブも、告発文にある「知事および周辺の不適切な物品受領・特別扱い」を裏付けるための重要なピースでした。「無関係な事案」ではなく「告発内容を具体化する事例」です。
② 事実誤認の訂正:増山誠県議(当時)が「竹内氏はデマに基づき尋問した」と批判した内容については、後に県議会事務局が「事実誤認」として公式に注記・訂正を行っています。
③ 結論:竹内氏が「無関係な事案で炎上させた」という主張は、斎藤知事支援側(立花孝志氏等)による拡大解釈の影響が強く、議会や報道の検証結果とは異なります。竹内氏の追及は、アンケートや証言に基づいた県議としての正当な職務遂行であったと言えます。
まとめ:
これらの案件はすべて告発文の疑惑検証に不可欠なものでした。事実に基づかない「デマ主導」というレッテル貼りは、遺族の訴えや公式な議事録の訂正内容を無視したものであり、慎重な判断が求められます。あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように。母ちゃん泣いてるで。
https://pbs.twimg.com/media/G33ZbnxWYAAhzsu.jpg
じゃあやっぱり浴衣借りたい、で問題なかったじゃないですか。
わがまま?
立花界隈のデマだろ
着付け代の公費支出は文書問題と関係あれへん。
着丈が合わないw
借りた時点で羽織って極端に短いとか長いとか分かるやろ
七五三ちゃうんやし
https://pbs.twimg.com/media/G29yvSzaIAAgzwO.jpg
着てみないとわからないのでは。
わしは浴衣を借りるかもしれない、着付けにお金がかかる
ぐらいええと思う。そもそも文書問題と関係あれへんし。
羽織るとわかるやろ
着たことがないのか?
R2 2000冊 968000円
R3 2000冊 968000円
R4 2000冊 1034000円
R5 2000冊 1056000円
R6 2000冊 1298000円
https://pbs.twimg.com/media/G1r0NXKbUAA6EbT.png
https://pbs.twimg.com/media/G1r1bolacAIMqEa.png
そもそも文書問題と関係あれへん。
AERAが「竹内から聞いた話」とした箇所も嘘だらけ。
告発文との関係:直接関連します。告発文にある「イベントや視察先での特別扱い・便宜供与」の有無を検証する具体的実例として取り上げられました。
知事なんだもの。一定の特別扱いはあっていいですよ。
着付け代?50000000円かかる着付けをタダでやってもらったわけでもないですよね。
そもそも、竹内議員は百条委員会でも「指摘に留めます」と発言しており、文書問題と関係ない事は理解されていた様子です。
>>753
お前はわからんかもしれんが、知事ってかなりオシャレさんですよ。
それに、丈の合わない浴衣着てたりしたら、逆PRになりかねませんわ。
竹内氏の作り話もロクに知ってなかった。
やれやれ。
本来ボランティア着付け(無料)で済むはずだったのに、直前変更でプロ着付けになり、公費が発生した。
知事のワガママ・特別扱いが原因で税金を使った → 「税金の私物化疑い」。これが百条委員会で取り上げられた理由です。第三者委員会も「個人消費と捉えられても仕方ない行為があった」と認定。
「直前変更の特別扱い」にある点が、疑惑・追及の核心。税金の使い方として「誤解を招く」「慎重であるべきだった」と公式報告書で指摘された案件です。
>>755
税金ですよ
オシャレさんならなおさら着丈は羽織ったら分かるやろ
姫路市関係者を竹内県議と誤読してた馬鹿が?
泣きついたと、FBには無かったぞ
50000000円かかる着付けを5000円弱は正に特別扱い便宜供与w
なんて誤字では突っ込まないぞ
お前は読解力がないのか?
高額なものをタダでもらったわけでなし、
少額な着付け代を 支払って いる。
便宜供与って何ですかね?
ところで、文書問題と関係ない話題で何を炎上させてるんですかね?
本来ボランティア着付け(無料)で済むはずだったのに、直前変更でプロ着付けになり、公費が発生した。
知事のワガママ・特別扱いが原因で税金を使った → 「税金の私物化疑い」。これが百条委員会で取り上げられた理由です。第三者委員会も「個人消費と捉えられても仕方ない行為があった」と認定。
「直前変更の特別扱い」にある点が、疑惑・追及の核心。税金の使い方として「誤解を招く」「慎重であるべきだった」と公式報告書で指摘された案件です。
告発文との関係:直接関連します。告発文にある「イベントや視察先での特別扱い・便宜供与」の有無を検証する具体的実例として取り上げられました
投稿を見つけられなかったのですね。わかります。
無いものは見つからない
あるならソースを
丈が合わない可能性があったんですもの。
仕方ないですよね。
そして、文書問題と関係あれへん。
浴衣やで、羽織れば分かる
本来ボランティア着付け(無料)で済むはずだったのに、直前変更でプロ着付けになり、公費が発生した。
知事のワガママ・特別扱いが原因で税金を使った → 「税金の私物化疑い」。これが百条委員会で取り上げられた理由です。第三者委員会も「個人消費と捉えられても仕方ない行為があった」と認定。
「直前変更の特別扱い」にある点が、疑惑・追及の核心。税金の使い方として「誤解を招く」「慎重であるべきだった」と公式報告書で指摘された案件です。
告発文との関係:直接関連します。告発文にある「イベントや視察先での特別扱い・便宜供与」の有無を検証する具体的実例として取り上げられました
2024年11月14日
竹内氏の作り話もロクに知ってなかった。
やれやれ。
リンク貼れよ無能
マスコミから問い合わせがあったのは関西テレビから1件のみ。
芳賀さんによると、ゆかた祭りの件は取材にきてたら簡単にわかる話だそうだ。
取材にもきてない話。作り話。全てが嘘ではないが、大部分が嘘。
お前ら反斎藤派は、いまようやくそれを知った 笑。
遅いよ。
https://youtu.be/XNrtnU3hsCM
県民は議会をよく見てる。人とナリを見てる。
議会会派、メディア、22市長が稲村推ししたにも関わらず
斎藤知事が再選したのは、そういうところなんだと思いますわ。
百条委員会は明らかに偏ってましたし。
いまの歩道橋デモも、逆効果にしかならんやろなあ。この拍手を聞いたらわかるわ。
>>772
県議会での拍手の方が悪質、分からないだろけど
歩道橋のプロテストは認められた抗議
世論に逆効果ですよ、口汚いのは。
ま、わしもこんな深夜まで書き込んでるわけだが。笑
逆効果ならN国と再生の道の国会議員が居るはず
そして、さらにエスカレート。
宮司さんに追い出される始末。まああそこは私有地だから。公道とは違うからなあ。
歩道橋デモは迷惑です。
法にひっかからないかどうかより、迷惑です。
迷惑をかける権利主張は、世論を味方にできません。
地方自治法第130条に基づくルール、民主主義の根幹を蔑ろにする行為
詳細は追いかけてないけど、
部下からPR品として県に提供してもらえないかという打診があった
という事みたいですね。
「おねだり」って言っていいんかなあ?
これは語弊があると思う。
知事室に飾るか、何かのイベントの時に知事が着用するか、そんなんでしょ。
個人消費を目的としてない。
おねだりいうたら個人消費みたいに聞こえる。
丸尾氏は未だにおねだりは有った!って言ってますね。突っ込み入りまくりですが。
国会でもヤジ酷いし、有名無実的なもんじゃないんですかね。
それよりも、歩道橋デモってまじで迷惑に感じるんですわ。
迷惑迷惑。
迷惑迷惑。
傍聴が増山氏とつるんでたわけじゃないところですかね。
反斎藤派って裏でこそこそ連携して
知事が失職したときは祝杯をあげに集まったようですが
増山氏への拍手は、つるんでたわけじゃない。
世論が素直に表れた。それだけかな。
視察時の状況: 斎藤知事はスキー場視察でスキーウェアを借りて着用。「かっこいい」と褒めた(社交辞礼レベル)は事実(知事本人の証言)。
打診の経緯: 視察数日後、県秘書課職員(知事側随行)がスキー連盟・観光協会に「PR品として県に提供可能か」と打診。知事本人は「知事室展示やイベント着用でPR目的」と説明。
提供の結果: 無償提供は断られ実際に贈与・受領なし。
>>783
選挙で選ばれていない傍聴人が議会に影響を与えるなって事です。
プロテストはより一般的になっていきますよ
プロテストは認められた抗議ですが、傍聴席の拍手は民主主義への暴力ですよ、分からないと思うけど
そりゃかっこいいぐらい、社交辞令であれ、本当に感じたことであれ
その気持ちを表明するぐらい問題ないですし、
PRできる、と感じたなら提供打診してもいいと思いますよ。
「おねだり」と言ってしまうとニュアンス変わると思いますね。
1. プロテスト(抗議活動)の位置づけ
・プロテストは、表現の自由(憲法第21条)や請願権(第16条)として保障された正当な権利です。
・街頭デモ、集会、プラカード掲示などは、権力に対し民意を直接表明するものであり、民主主義の健全な機能に不可欠です。
・公民権運動や女性参政権運動など、歴史的な社会変革の多くはプロテストから生まれています。
・ルール(事前届出や秩序維持)の範囲内で行われる限り、民主主義を活性化させる正当な手段です。
2. 傍聴席からの拍手が禁止される理由
・議会は、代表者が冷静に議論し合意形成を図る場であり、傍聴席からの拍手やヤジは議論への「直接的な圧力」となります。
・特定の言動に拍手が集中すると、少数意見が抑圧され、議場のバランスが崩れます。
・議論が「人気投票」や「観客の歓声」に左右されるようになると、理性的な審議が不可能になります。
・地方自治法や傍聴規則でこれらが禁止されているのは、議会の独立性と中立性を守るためです。
3. なぜ「民主主義への暴力」と表現されるか
・民主主義の核心は「冷静な議論による決定」にあります。拍手は議場を劇場化させ、感情的な同調圧力を生み出します。
・フランス革命期、傍聴人の騒擾(拍手や脅迫)によって議会が暴走した歴史的教訓から、近代議会では傍聴人の感情表現を厳しく制限しています。
・一見無害に見える拍手も、議会の自律性を侵害し、審議プロセスを破壊する「暴力的な介入」とみなされます。
■ まとめ
・プロテスト:議場外での民意表明。民主主義を強化する正当な権利。
・傍聴席の拍手:議場内での直接介入。審議の公平性を損なう行為。
議会は単に民意を「聞く」場ではなく、代表者が「議論して決める」場です。そのため、公開性を確保しつつも秩序を保つために、傍聴人には静穏に徹する義務が課されています。
分かりましたか?傍聴席で拍手している斎藤支持者はかなりやばい
歩道橋デモって本当に迷惑に感じますわ。迷惑迷惑。
それにしても、こんな掲示板に歩道橋デモの人が来てる事が驚きですわ笑
こそこそ地道な活動ごくろうさんです。
人に迷惑をかけても権利を主張する人たち。
実際おねだりして断られている
■ プロテスト(抗議活動)と傍聴席の拍手の違いについて
1. プロテスト(抗議活動)の位置づけ
・プロテストは、表現の自由(憲法第21条)や請願権(第16条)として保障された正当な権利です。
・街頭デモ、集会、プラカード掲示などは、権力に対し民意を直接表明するものであり、民主主義の健全な機能に不可欠です。
・公民権運動や女性参政権運動など、歴史的な社会変革の多くはプロテストから生まれています。
・ルール(事前届出や秩序維持)の範囲内で行われる限り、民主主義を活性化させる正当な手段です。
2. 傍聴席からの拍手が禁止される理由
・議会は、代表者が冷静に議論し合意形成を図る場であり、傍聴席からの拍手やヤジは議論への「直接的な圧力」となります。
・特定の言動に拍手が集中すると、少数意見が抑圧され、議場のバランスが崩れます。
・議論が「人気投票」や「観客の歓声」に左右されるようになると、理性的な審議が不可能になります。
・地方自治法や傍聴規則でこれらが禁止されているのは、議会の独立性と中立性を守るためです。
3. なぜ「民主主義への暴力」と表現されるか
・民主主義の核心は「冷静な議論による決定」にあります。拍手は議場を劇場化させ、感情的な同調圧力を生み出します。
・フランス革命期、傍聴人の騒擾(拍手や脅迫)によって議会が暴走した歴史的教訓から、近代議会では傍聴人の感情表現を厳しく制限しています。
・一見無害に見える拍手も、議会の自律性を侵害し、審議プロセスを破壊する「暴力的な介入」とみなされます。
■ まとめ
・プロテスト:議場外での民意表明。民主主義を強化する正当な権利。
・傍聴席の拍手:議場内での直接介入。審議の公平性を損なう行為。
議会は単に民意を「聞く」場ではなく、代表者が「議論して決める」場です。そのため、公開性を確保しつつも秩序を保つために、傍聴人には静穏に徹する義務が課されています。
分かりましたか?傍聴席で拍手している斎藤支持者はかなりやばい
本当に有権者からよく見られている部分は、その人とナリです。
斎藤知事の人とナリは答弁でもわかりましたし、リハック出演でめっちゃよくわかりました。
それでね、あの最悪の百条委員会なんですが、
反斎藤委員が、口汚かったり、横柄だったりで、
そこも人とナリをよく見られたと思います。
有権者は「こんな人たちが攻撃している斎藤さんの方が本当は正しいんだろうな」って思ったんじゃないですか?
それがあの選挙の結果です。
反斎藤委員の人は、百条委員会で、人とナリを見せすぎましたね。人とナリの悪い部分を見せすぎましたわ。
メディアは反斎藤一色だったけど、有権者はそれは織り込み済みで、委員会を見てた。
それが120万票の再選に繋がったのだと思います。
有権者は、立花はあまり相手してないと思いますわ。
立花こそ、兵庫県文書問題を自分のアピールする場所にしやがった。
立花にとって、たぶん文書問題なんてどうでもいい。
ああ、迷惑、迷惑
斎藤知事はスタンドアローンです。
公益通報者保護法違反で知事を訴えたらいいのに。
住民訴訟とかできるんじゃないですか?
そういう人たちは住民訴訟に入れませんね。
そりゃ、ポジティブな発言しかしない斎藤元彦と、口汚くデマを撒き散らす立花孝志の二馬力ですもんね
>>795
斎藤元彦がちゃんと記者会見すればいい話では?
県民は立花にかんしては「胡散臭いやつ」と思ってますよ。
迷惑迷惑。
迷惑をかけてでも、自分たちの権利を主張する人たち。
世論は逆にすすみすね。
奥谷頑張れ~と吠えてた
やべー
奥谷関係者かw
迷惑迷惑。
迷惑をかけてでも、自分たちの権利を主張する人たち。
世論は逆にすすみすね。
斎藤元彦兵庫県知事は、2024年3月に元西播磨県民局長(故人)からパワーハラスメント(パワハラ)や贈答品受領などの疑惑を指摘した告発文書が報道機関などに送付された問題で、県の対応が公益通報者保護法違反と認定された典型的な失敗例です。県が設置した第三者委員会(2025年3月報告書)と県議会百条委員会の調査で、以下の行為が違法または極めて不適切と断定されました。
■主な失敗点
・通報者の探索(通報者捜し)の指示と実行:斎藤知事が告発文書を把握後、副知事らに作成者の特定を指示。公用パソコンを回収・調査し、元局長を特定した。これは法の指針で禁止される「通報者の探索防止措置」に違反し、「極めて不当で違法」と認定。
・不利益な取り扱い(懲戒処分):告発文書を公益通報として扱わず、文書作成・配布を理由に元局長を停職3か月の懲戒処分。文書に真実相当性があるとして「明らかに違法で効力なし」とされた。
・公開での個人攻撃:記者会見で元局長を「公務員失格」「うそ八百」などと非難。「公開ハラスメント」に相当し、精神的苦痛を与え職員の萎縮を招いた。
・法解釈の誤り:外部通報(報道機関などへの通報)を保護対象外と独自解釈。消費者庁の公式指針(内部・外部通報両方を対象)と矛盾し、専門家から「異端の説」と批判された。
・結果の深刻さ:元局長は処分後自死。制度への信頼を損ない、内部通報を阻害する悪影響を及ぼした(識者「兵庫は失敗例」)。
これらは公益通報者保護法の趣旨(通報者の保護と不正の早期発見)を逆行するもので、第三者委員会は「違法の程度は極めて大きい」と断定しました。
■改善策
このケースを教訓に、組織(特に公的機関)で再発防止するための主な改善策は以下の通りです。県自身も一部対応を進めていますが、斎藤知事の姿勢(「対応は適切」との主張継続)が課題となっています。
・通報体制の独立性確保:通報窓口を組織の長(知事)や幹部から独立させた外部機関(弁護士事務所など)に設置。県は2025年に外部窓口を導入し、外部通報も明記した要綱改正を実施。
・法令・指針の徹底教育:全職員・幹部への定期研修。パワハラ防止と併せて、公益通報の保護対象(内部・外部両方)を正しく理解させる。県はハラスメント研修を強化。
・通報者の匿名性と保護徹底:通報者探索の禁止を厳格運用。不利益扱いの防止措置を明確化し、処分時は第三者評価を義務化。
・トップの姿勢改革:組織の長が法順守を率先。違反認定時の処分撤回・謝罪を迅速に。国家レベルでは2025年改正法で刑事罰新設・立証責任転換が導入され、抑止力強化。
・第三者機関の活用:疑義時の中立的調査を義務化。県は贈答品受領ガイドライン策定など是正措置を講じている。
これらの措置により、公益通報制度の信頼回復と不正防止が期待されますが、トップの認識改定が鍵です。出来ないなら辞任しかないですね。
迷惑迷惑。
迷惑をかけてでも、自分たちの権利を主張する人たち。
貴重なご意見ありがとうございます。デモの実施については、警察の許可を得て、ルールを守って活動するよう努めております。もし具体的な場所や時間帯で著しい支障があれば、今後の運営の参考にさせていただきます
口汚い、威嚇的、怖い
場所や時間帯って何ですか?
あとは、なぜか知事のクルマを特定してて、それは置いといて、
道路に飛び出してでも抗議活動するってのはどうですかね。
■プロローグ:その動画、誰が撮ったの?
「店の醤油差しを舐めるアルバイト」
「冷蔵庫に入ってピースする店員」
私たちはこれまで、数多の「バイトテロ」が企業の株価を暴落させ、ブランドを一夜にして廃墟にする様を見てきました。そのたびに社長が深々と頭を下げ、「教育不足でした」と謝罪する。これが世の常識です。
しかし、今、兵庫県で起きていることは次元が違います。
謝るべきトップ自身が、まるで「バイトテロ動画」のような振る舞いを全世界に配信し、組織の信頼をガソリン満タンで燃やしているのです。
「まさか、トップが?」
ええ、そのまさかです。先日公開された定例会見は、まさに「リーダーによる自爆テロ」の決定的な証拠映像となってしまいました。
■なぜ、彼の行動は「バイトテロ」なのか?
会見映像から見えた、恐るべき3つの共通点を暴きます。
* 「自分は面白い(正しい)」と思っている痛々しさ
バイトテロの犯人は「これくらいウケるだろう」と軽い気持ちで投稿します。
今回の知事も同じです。「自分は被害者だ」「適切に対応している」と壊れたレコードのように繰り返す姿。
そこには「周りがどう見ているか」という客観視能力が完全に欠落しています。画面の向こうで視聴者がドン引きしているのに、本人だけがドヤ顔。この温度差こそが炎上の燃料です。
* 「証拠」が全世界に残るリスク感覚の欠如
記者が「目の前で支持者が暴言を吐いたのを見ましたよね?」と詰め寄った際、知事はこう言い放ちました。
「意味が理解できない」
これ、SNS時代の自殺行為です。
もし後日、その瞬間を捉えた動画が出てきたら? その瞬間に「嘘つき」の烙印が押され、政治生命は終わります。
「バレなきゃいい」「シラを切れば逃げ切れる」という浅はかな思考は、防犯カメラの前で悪ふざけするバイトのメンタルと何ら変わりません。
* 組織の看板を「私物化」する傲慢さ
「自分が誹謗中傷されたら即条例化」
「他人が被害を受けてもスルー」
これは、店の食材を勝手に食べて「俺は特別だから」と笑っているのと同じです。
公権力(=店の厨房)を、自分の好き嫌い(=つまみ食い)のために使う。組織の私物化が極まっています。
■結末:そして誰もいなくなった
バイトテロが起きた店は、清掃しても消毒しても、客足は戻りません。「生理的な嫌悪感」が残るからです。
トップが「信頼破壊行為」を続ける組織も同じ末路を辿ります。
優秀な職員は去り、まともな取引先は離れ、残るのはイエスマン(暴走を止めない共犯者)だけ。
あなたの会社の社長は大丈夫ですか?
不都合な真実に対し、「意味が分からない」と逃げていませんか?
もしそうなら、今すぐ逃げてください。その船は、船長自身が船底に穴を開けています。
■まとめ:反面教師としての「最高教材」
この会見動画は、全ビジネスマン必見の「逆・教科書」です。
・誠実さのない言葉は、火に油を注ぐ。
・権力を持った人間こそ、自分を監視させろ。
・「自分は特別」と思った瞬間、あなたはテロリストになる。
兵庫県の事例を笑ってはいけません。明日は我が身。
私たちは、自らの襟を正し、こう誓いましょう。
「絶対に、あんなリーダーにはならない」と。
【教訓】なぜ「数千円のカニ」が「辞任騒動」に化けたのか?組織を守る「証拠」の鉄則
兵庫県の斎藤元彦知事を巡る一連の騒動。「おねだり疑惑」の中でも特に世間の注目を集めたのが「カニ」の一件でした。
当初の告発では「高級松葉ガニ(1杯数万円〜10万円)」をねだったとされていましたが、後の調査で実際は「ベニズワイガニ(数千円)」であり、あくまでPR用や社交儀礼の範囲だったという見方が強まりました。
ここで我々ビジネスパーソンが学ぶべきは、カニの品種や金額の差ではありません。「なぜ、事実と異なる『10万円の高級ガニ』という話が独り歩きし、それを誰も即座に否定できなかったのか」という点です。
最大の原因は**「記録の不在」**です。
もし、受け取ったその場で担当者が「〇〇漁協よりPR用ベニズワイガニ受領、知事室にて試食」と写真を撮り、日報に残していればどうだったでしょうか?
「10万円のカニをねだった!」という告発に対し、たった1枚の写真とログを出すだけで、「いいえ、これは数千円のPR品です」と数秒で証明できたはずです。
記録がない=「隠蔽」と見なされる時代
現代のリスク管理において、「やっていない」という口頭弁明は無力です。記録がない空白地帯は、悪意ある推測や、記憶違いによる「伝言ゲーム」で埋め尽くされます。「ベニズワイ」が「高級松葉ガニ」に化けたように、あなたの職場の「ちょっとした手土産」や「会食」も、記録がなければいつか「巨額の接待」「癒着」として刺されるリスクがあります。
「性善説」ではなく「性弱説」で守る
組織が導入すべきは、社員を監視するルールではなく、社員を疑惑から守るルールです。
* 現物をスマホで撮る(証拠保全)
* クラウドやチャットに即アップする(透明化)
* 消費・廃棄の経緯も残す(追跡可能性)
「面倒くさい」と感じるその1分の作業が、将来の「泥沼の100時間」を回避し、組織と個人のキャリアを守る防波堤になります。
たかがカニ、されどカニ。「記録なき受領」が招くコストの高さ、あなたの組織では直視できていますか?と全国に教訓を広めるきっかけとなりました。公益通報以外のなにものでもないですね。
奥谷頑張れ~と吠えてた
やべー
奥谷関係者かw
まさか奥谷がしばき隊の応援されてる関係とは知らなかった
自民自称しながら左翼活動家の仲間?
【視点】「右と左の野合」と笑うなかれ。それは斎藤県政が招いた「非常事態」の証明である
「自民党の県議が、左派活動家に『頑張れ』と応援されている。これは野合だ、裏切りだ」
最近、兵庫県政界隈でこのような批判が、斎藤元彦知事の支持者層から盛んに叫ばれている。
百条委員会で厳しい追及を続ける自民党・奥谷謙一県議に対し、普段はイデオロギー的に対極にいるはずの「しばき隊」やリベラル層がエールを送った光景に対する反応だ。
一見すると、彼らの言う「呉越同舟の気持ち悪さ」はもっともらしく聞こえるかもしれない。しかし、その批判は決定的な視点が欠落している。
あえて言おう。右と左が手を組まざるを得ない現状こそが、斎藤県政の異常性を何よりも雄弁に物語っているのだと。
■思想を超えて共有される「危機感」
通常、保守とリベラルは水と油だ。政策や国益に対する考え方は相容れない。
だが、唯一彼らが即座に手を組む局面がある。
それは目の前で「人としての尊厳」や「民主主義の根幹」が暴力的に踏みにじられようとしている時だ。
今、兵庫県で起きているのは「政策論争」ではない。
パワハラ、公益通報者保護の無視、そして百条委員会の委員に対するネットリンチや自宅への押しかけといった「脅迫行為」である。
奥谷県議が直面しているのは、政治的な圧力ではない。身の危険である。
これに対し、「暴力や差別を許さない」という一点において、リベラル層が彼を守ろうとするのは、政治的野合ではなく「人道的な緊急避難措置」に他ならない。
火事で燃えている家を見て、「消火を手伝っている隣人の思想が気に入らないから火を消すな」と言うだろうか? 今、斎藤支持者が叫んでいるのはそういうことだ。
■「野合批判」は斎藤知事の首を絞める
そして何より滑稽なのは、この「右と左の共闘」を批判すればするほど、斎藤知事自身の立場が悪くなるという事実に、支持者たちが気づいていないことだ。
本来対立しているはずの勢力が、思想を捨ててまで団結して対抗しようとする相手。
それは、裏を返せば「全方位からNOを突きつけられるほどの異常な権力」ということになる。
「自民党も、共産党も、市民活動家も、みんな斎藤知事がおかしいと言っている」
この構図を強調することは、斎藤知事を「一部の熱狂的な信者以外、誰とも対話できない裸の王様」として際立たせてしまうのだ。
もし本当に斎藤知事を守りたいのであれば、彼の支持者たちは「脅迫」や「誹謗中傷」を止め、まともな議論のテーブルに着くべきだった。
暴力的な言動で奥谷氏らを追い詰め、その結果として生まれた「右と左の防衛ライン」を指差して「野合だ」と騒ぐ。それはマッチポンプであり、一般の県民から見れば「カルト的な異様さ」にしか映らない。
■結論
奥谷県議への「頑張れ」は、イデオロギーへの賛同ではない。
「不正と暴力には屈しない」という、民主主義社会における最低限のルールの確認である。
その連帯を「野合」と嘲笑う暇があるなら、なぜ水と油が混ざり合うほどの事態に陥ったのか、その根源にある「斎藤県政の闇」を直視すべきだ。
右も左も関係ない。まともな倫理観を持つ大人が、当たり前のことを守ろうとしている。ただそれだけの話である。
気持ち悪い
言い訳?
斎藤元彦知事は保守寄りの立場だが、現在の対立はイデオロギーではなく「知事としての適格性」が中心。支持者は感情的な表現が多いため、事実を冷静に確認しような
あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
気持ち悪い
一生ここに住み着くんかな
歩道橋にも参加できないしばき隊がここで毎日暴れてる
フジッコ以下の陰キャ
自分が応援したい人間のスレを開くような建設的なことはできず
罵られて育った後遺症でアンチ行為をする
ずっと貼り付いてないと無理だろうな
Talk貼り付きw
凄い言い訳だなw
そこらへんはルールを決めて改善してますよ。
それと、現地へ取材に行けば簡単にわかったことなんですが、
なんでそれをしなかったんでしょうかねえ・・・。
いや、わざとズワイガニに話を盛った?
ゆかた祭りにしろゴルフクラブにしろカニにしろ、
現地に確認すれば簡単にわかった事なんですよ。
事象を盛りに盛ってそれを大々的に垂れ流すのは悪質では。
ウラも取らずに垂れ流し。
情報開示してもないからな
記録があれば贈収賄じゃないと簡単に証明できる
訴訟や会見で承認欲求爆発させたり
こいつら仕事しないで活動家まがいのことばかりやってる
逆効果
悪名は無名に勝るの立花流を踏襲してるのがウケるw
情報開示請求はなされたの?
記録残ってないから出ない
だから記録しろと
一般論だけど、情報開示請求されなければ情報開示はされないね
騒がれてる時に説明して出せばいい話
記録があればな
騒ぐばかりで取材もせず情報開示請求もしないということかな
https://pbs.twimg.com/media/G9-kDmXbcAMo9Y-.jpg
前科者はこんな低知能なんかw
・元県民局長の不〇
・竹内(当時)県議が警察に取り調べを受けている
この他になんかあったかなあ。
ゆかた祭りの嘘、ゴルフクラブの嘘、カニの嘘は立花と別のところで話題になってた気がする。
たぶん斎藤派の人も、立花はうさん臭いと思ってる。
2024年9月6日の百条委員会なんですわ。
不正の目的を伺う文書が公用PC内にあるというのはわかってて、
元県民局長の不〇の文書とかは、このたびの文書問題には関係ないと思ってました。
結局県民が知りたかったのは、公用PCにある不正の目的の文書なんですわ。
内部告発した者が非業の死をとげたとはいえ、どうやら聖人君子ではない。
不正の目的があったらしい。
選挙前にそういう情報があったのは大きいかも。
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
8.3号通報は保護対象
兵庫県民自体が反社なんだよな
なぜかあそこの地域から犯罪者が湧いてくる
## 「知っていながら違法行為」が命取りに
百条委員会でのこのやり取りが、斎藤元彦知事(当時)の運命を決めた。
**委員**「11条には探索禁止の条文が入ってます。ご存知ですか」
**知事**「探索禁止の条文があるということは、一定存じております」
**委員**「知ってはるんですね。でも探索してるじゃないですか」
この瞬間、問題の本質が「初動ミス」から**「確信犯的な違法行為」**へと変わった。不信任案可決の決定打となったこのやり取りが、兵庫県文書問題の全てを象徴している。
## 何が起きたのか
2024年3月、元西播磨県民局長が知事のパワハラや贈答品受領など7項目の疑惑を内部告発。しかし斎藤知事は内容を「うそ八百」と全面否定し、職員に告発者の特定を命じた。
公益通報者保護法第11条は、通報者を特定する情報の探索を明確に禁止している。元総務省官僚である知事がこの条文を「知らなかった」可能性は低いが、百条委員会で「知っていた」と認めたことで、弁解の余地は完全に失われた。
## なぜ「知っててやった」のか
3つの動機が考えられる。
**①プライドの暴走**: 「うそ八百」発言で引くに引けなくなり、告発の信憑性を崩すため告発者を特定する必要があった。
**②リスク認識の欠如**: 「バレなければ問題ない」という甘い判断。実際には百条委員会で徹底追及される事態に。
**③組織文化の歪み**: パワハラを「指導」と認識する感覚のズレ。法律より「組織の秩序」を優先する発想が根底にあった。
## なぜ不信任案が成立したのか
このやり取りが決定的だった理由は3つある。
**悪質性の立証**: 「知らなかった過失」ではなく「知っていながらの故意」が確定。刑事責任の可能性も浮上した。
**信頼の完全崩壊**: 法律を知りながら違反した事実は、県議会・県民双方にとって「統治能力なし」の証明だった。
**逃げ道の消滅**: それまで「適切な対応だった」と主張していた知事側の論理が、この一言で破綻。弁護の余地がなくなった。
## 問題の本質は「法治の否定」
第三者委員会は後に、告発者の個人情報漏洩についても「知事の指示の可能性が高い」と認定。パワハラ10件も認定された。しかし最も深刻なのは、**法律を知りながら無視した姿勢**そのものだ。
この問題が示したのは、権力者が法を軽視した瞬間、組織全体が崩壊するという教訓である。もし知事が法11条を尊重し、告発を公益通報として受け止めていれば、失職も再選挙も避けられた。
## 再発防止に必要なこと
①トップ自身のコンプライアンス教育の徹底
②公益通報制度の厳格運用と告発者保護
③「法律より秩序」という誤った組織文化の是正
兵庫県が1年半の混乱で失ったのは、知事一人ではなく「法治への信頼」だった。
議員になって公用PCの公開を訴えてくれ
なんで司法試験通った?
まさか母ちゃん…
兵庫県民を否定してる
それなのに自分の身分は兵庫県会議員
この矛盾に気づかないってくるくるぱー
朝鮮枠
なぜなら彼らの武器は「対人論証」だけだから。
論点じゃなく人格。
データじゃなく印象。
法理じゃなく感情。
思考停止してる集団ほど、
「お前が悪い」しか言えなくなる。
これが2026年、日本のネット世論の現実です。
好きな推しのことは全部肯定する奥谷ヲタのしばき隊婆
気持ち悪い
具体的にどうぞ
https://news.yahoo.co.jp/articles/de225efdffd6aa9930642a30a421d635d86509e7
『2026年1月7日(水)、兵庫県庁付近において、あしなが育英会への寄付を募る活動が行われていた』
迷惑迷惑。
迷惑をかけてでも、自分たちの権利を主張する人たち。
https://pbs.twimg.com/media/G9-kDmXbcAMo9Y-.jpg
年末年始の会見がトドメだったな
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%
対人論証の誤謬
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
守ってますよ、警察官もニッコリ。
酷すぎだもん。反社ヒコ。
不信任の準備されてる
ウケるw
とうとう妄想の世界w
維新の一部若手議員を個別に会派に囲い込み、お漏らし躍動ズを水面下構築w
5人確保できるかね?
迷惑迷惑。
迷惑をかけてでも、自分たちの権利を主張する人たち。
効いてますね
カウンターで斎藤元彦の支持率は落ちてますからね
むしろカウンターで支持率が上がってるなら、歓迎するでしょう
で、具体的にどういう迷惑があったのでしょうか
明日の記者会見は見ます?
答えられなくてテンプレ繰り返してる情けない知事
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%
対人論証の誤謬
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてる
ふざけやがって
>>871
斎藤元彦民主主義人民共和国
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%
対人論証の誤謬
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
そしてすぐ出てくる
貼り付いてる
ナマポだろうな
>>870
斎藤元彦支持者は、対人論証の誤謬しか出来ない無能さん
…兵庫県の内部告発問題を調査した百条委員会の元委員長
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9de929aaeee1e100916e274d5764a585e116dcb
次期衆院選を巡り、兵庫県の内部告発問題を調査した県議会百条委員会の元委員長で
自民党会派の奥谷謙一県議(40)が、兵庫2区から出馬する意向を固めたことが13日、
同党県連関係者への取材でわかった。
党公認を目指し、近く公認申請の手続きを進める。
自民市議が衆院兵庫2区に出馬へ 党公認目指す、公明の連立離脱受け
https://www.asahi.com/articles/ASV1D3CDRV1DPIHB00GM.html
次期衆院選をめぐり、自民党の坊恭寿(やすなが)・神戸市議(58)が12日、
神戸市内で記者会見し、兵庫2区から立候補すると表明した。
今後は自民公認での出馬をめざし、党内で公認申請の手続きを進めるという。
二人とも神戸市北区か 公認まとまるんかこれ
「斎藤知事が公用パソコンの内容を発表しないと約束してくれた」と
そこだけありがたそうに言ってたのが笑える
とんでも委員会
日時: 2026年1月15日
場所: オンライン(西脇亨輔チャンネル)
参加者: 西脇亨輔(報告者 / ジャーナリスト・元弁護士)
1. 目的・概要
1月14日に開催された斎藤元彦兵庫県知事の定例会見内容、特に元県民局長の懲戒処分に関する法的判断のプロセスについて、新たに判明した事実関係と矛盾点(ダブルスタンダード)を分析・共有する。
2. 分析結果・結論(Consensus)
* 判断基準における二重基準(ダブルスタンダード)の認定
斎藤知事は、元県民局長への懲戒処分時には「たった1人の弁護士」の意見のみを根拠に断行した一方、第三者委員会からの批判的指摘に対しては「法律には様々な意見がある」と反論して受け入れない姿勢を示している。これは自己都合による判断基準の使い分け(ダブルスタンダード)であると結論付けた。
* 相談弁護士の中立性欠如
処分時に相談した唯一の弁護士は、告発対象となっていた機関(信用保証協会)の顧問弁護士も兼務しており、利益相反の観点から中立性に重大な疑義があることが確認された。
3. 主な議論の内容(Discussion)
(1) 元県民局長処分時における弁護士相談の実態
* 事実関係の判明: 神戸新聞の取材により、知事が告発文書を把握(2024年3月20日)してから懲戒処分(5月7日)に至るまでに相談した弁護士は、藤原正弘弁護士**「1名のみ」**であったことが明らかになった [03:40]。
* 中立性の問題: 藤原弁護士は県の「特別弁護士」であると同時に、告発文中で指摘されていた「県信用保証協会」の顧問弁護士でもある。告発対象組織を守る立場の人物に、告発者処分の是非を相談しており、利益相反および中立性に問題があったと指摘された [04:39]。
(2) 知事の主張における矛盾点(ダブルスタンダード)
* 処分時の対応: 自分に都合の良い意見(処分肯定)であれば、利益相反の疑いがある1名の弁護士意見のみを採用し、セカンドオピニオン(他の専門家の意見)を求めずに「適正・適切」と断定した [12:24]。
* 第三者委報告時の対応: 権威ある第三者委員会(複数の弁護士含む)から違法性の指摘を受けると、「法律には様々な意見がある」と主張し、結論を受け入れない姿勢を見せている。
* 分析: 処分時には「様々な意見」を聞こうとせず1人の意見に固執したにもかかわらず、批判された際だけ「様々な意見」を盾にするのは論理破綻しており、自己保身のための使い分けである [14:57]。
(3) 記者会見での質疑応答と知事の態度
* 回答拒否の姿勢: 記者からの「ダブルスタンダードではないか」「外部通報も保護対象という認識か」といった質問に対し、知事は具体的な回答を避け、用意されたメモ(定型文)を読み上げる対応に終始した。
* 会場の反応: 質問とかみ合わない回答に対し、会場からは「時間の無駄」「生産性が低い」といった声が上がった。また、知事が質問中に顔を背け目を閉じるなどの態度を見せたため、記者が「聞いていますか」と注意する場面も見られた [35:06]。
4. 保留・検討事項(Issues)
* 法的解釈の具体的内容: 知事は「適切に理解・対応している」と繰り返すが、公益通報者保護法(特に外部通報の保護体制)を具体的にどう解釈しているかについては説明を拒否しており、引き続き追求が必要である。
5. ネクストアクション(To Do)
| 担当者 | タスク内容 | 期限 |
|---|---|---|
| メディア・記者 | 知事の法的解釈の詳細および二重基準についての継続的な追求 | 次回会見時 |
| 視聴者・市民 | 一連の矛盾点と事実経過の注視、情報の拡散(チャンネル登録等) | 継続 |
https://www.youtube.com/live/fQK_oszbMMo?si=w_qWfF0Nq_K3aE8n
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現行法で、3号通報に対する体制整備義務は存在しません。
高市総理答弁が間違いと?
3号通報されてる時点で、1号通報の体制整備義務違反です
「みんなで分けて」秘書課だけが頂けるっていう形は公平でないって知事は反論しました。
メディアが全然報じないから、AIにも引っかかりませんが、
兵庫県公式の動画の中に残っているから確認して下さいね^^
1. 「農産物なんて自己消費しなきゃならんでしょう」という点
• 間違いの指摘:
「消費しなければならない」のは事実ですが、「誰が」消費するかが問題です。
知事が公務(視察や表敬訪問)で受け取った物品は、原則として**「県(組織)への寄贈」**と見なされます。したがって、消費する場合でも「職員の休憩室で分ける(福利厚生)」「来客用に使う」などが一般的であり、知事個人が自宅に持ち帰って消費することは「公私混同」と批判されます。
• 腐敗防止の観点:
生鮮食品であっても、知事が個人的に持ち帰ることを正当化する理由にはなりません。多くの自治体では、生鮮品等の管理について「その場で試食する」「職員間で分配する」などのルール(または慣例)があり、「持ち帰らないと腐るから知事が貰う」というのは論理の飛躍です。
2. 「秘書課だけが頂けるっていう形は公平でない」という反論について
• 事実関係の確認:
投稿者が言及している通り、文書問題に関する調査(第三者委員会等の報告)の中で、斎藤知事側の主張として「秘書課の職員だけが分けるという状況を避けるために、自分が持ち帰った」という主旨の説明がなされた記録は存在します(※下記参照)。その意味で、書き込みの「知事はそう反論した」という部分は事実に基づいています。
• 論理の間違い(すり替え):
しかし、この反論自体が**「論点のすり替え」**として批判されました。
• 本来の公平性: 「秘書課だけが得をするのが不公平」ならば、解決策は「庁内全体で公平に分ける」か「受け取りを辞退する」であるべきです。
• すり替え: 「秘書課が独占するのは良くない」→「だから知事(自分)が家に持ち帰る」という論理は、第三者(県民)から見れば**「どちらにせよ一部の人間による私物化」**であり、公平性の担保になっていないからです。
3. 「AIにも引っかからない」「動画に残っている」という点
• 現状の認識:
メディアが報じていないわけではなく、この「秘書課独占防止のために持ち帰った」という弁明は、調査報告書や百条委員会の過程で報道されていますが、**「苦しい言い訳」**として扱われたため、擁護材料として大きく取り上げられなかった経緯があります。
• AI検索について:
AIは公表された議事録や報告書(PDFデータ等)も学習するため、検索の仕方によっては「AIにも引っかかります」。
まとめ
この書き込みの決定的な間違いは、「秘書課の独占を防ぐ(=公平性)」という名目で、「知事個人の私物化」を正当化しようとしている点にあります。
「みんなで分けて」ができないなら、「知事が独り占め」ではなく、「受け取らない」あるいは「公平な分配ルールを作る」のが組織のトップとしての正しい振る舞いである、というのが一般的な指摘です。
② 「『誰が言ったか』は一旦置いておいて、『何をしたか』だけで見たとき、公益通報者保護法に違反して犯人捜しをしたことは、法的にOKだと思う?」
③ 「立花さんが言っているのは『局長のプライバシー』の話だよね? 私たちが判断すべきなのは『知事の仕事ぶりと法的責任』じゃないの?」
④「立花さんの話は面白くて引き込まれるけど、その話の中で『斎藤さんが法的に潔白だ』とする客観的な証拠(公文書や録音など)は具体的に何が出てきたの?」
⑤ 「『斎藤さんはハメられた』というストーリーはわかったけど、百条委員会や第三者委員会で認定された事実は、そのストーリーで全部覆せるものなの?」
⑥「もし斎藤さんが本当に潔白なら、なぜ最初の会見で堂々と証拠を出して反論せず、『嘘八百』と言って調査を止めようとしたんだと思う?」
⑦「もしあなたの会社の上司が、あなたの同僚を自殺に追い込むほど厳しく詰めていたとして、その上司が『仕事はできる人だから』という理由だけで許せる?」
⑧「自分のPCの中身を、調査権限のない人に勝手に見られて、それを理由に懲戒処分されたら、あなたは『自分が悪い』って納得できる?」
一方で、知事ともなれば、自ら食べてその良さを知って、県産品をPRするという選択肢ももちろんある。
秘書課の者で分けるという方法もあるだろうが、
秘書課だけが役得してしまう不公平が生じるという側面もある。
それは知事が答弁した通り。
で、第三者委員会も社交の範囲内という判断をしています。
知事は知事で、贈答品のルールを今後は決めると答弁しました。
何か問題でも?
まーおねだりとか公職選挙法違反とか背任とか、どれも当てはまらないという事ですよ。
贈収賄を疑われないように証拠残さないとな
一切なくて斎藤のあのありさま
それ全国の知事がどう記録してるか調べて下さいよ。
普通は、他の都道府県では『政治倫理条例』などで、贈答品の報告や資産公開が義務付けられています。
公務で貰ったものを『記録もせず』に持ち帰るのが常態化しているなら、それは他の知事も犯罪者予備軍です。他もやってるかもしれないから斎藤知事も許される、なんて理屈は法治国家では通りません
① 「仮にその局長が『極悪人』だったとして、それが斎藤知事の『パワハラ』や『物品受領』が許される理由になるの?」
② 「『誰が言ったか』は一旦置いておいて、『何をしたか』だけで見たとき、公益通報者保護法に違反して犯人捜しをしたことは、法的にOKだと思う?」
③ 「立花さんが言っているのは『局長のプライバシー』の話だよね? 私たちが判断すべきなのは『知事の仕事ぶりと法的責任』じゃないの?」
④「立花さんの話は面白くて引き込まれるけど、その話の中で『斎藤さんが法的に潔白だ』とする客観的な証拠(公文書や録音など)は具体的に何が出てきたの?」
⑤ 「『斎藤さんはハメられた』というストーリーはわかったけど、百条委員会や第三者委員会で認定された事実は、そのストーリーで全部覆せるものなの?」
⑥「もし斎藤さんが本当に潔白なら、なぜ最初の会見で堂々と証拠を出して反論せず、『嘘八百』と言って調査を止めようとしたんだと思う?」
⑦「もしあなたの会社の上司が、あなたの同僚を自殺に追い込むほど厳しく詰めていたとして、その上司が『仕事はできる人だから』という理由だけで許せる?」
⑧「自分のPCの中身を、調査権限のない人に勝手に見られて、それを理由に懲戒処分されたら、あなたは『自分が悪い』って納得できる?」
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%
対人論証の誤謬
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
まーおねだりとか公職選挙法違反とか背任とか、どれも当てはまらないという事ですよ。
全てですか?
それと、井戸前知事時代はどうでしたか?
兵庫県に知事を罰する条例がなかったのは事実ですが、それは『知事がカニや家具をおねだりして持ち帰る』なんて非常識な事態を想定していなかったからです。
『書いてないからやっていい』が通じるなら、小学生の理屈です。結果として、斎藤知事のせいで新たに『受け取り禁止ルール』を作らされる恥ずかしい事態になったんですよ。
N信がバグる8個の質問
① 「仮にその局長が『極悪人』だったとして、それが斎藤知事の『パワハラ』や『物品受領』が許される理由になるの?」
② 「『誰が言ったか』は一旦置いておいて、『何をしたか』だけで見たとき、公益通報者保護法に違反して犯人捜しをしたことは、法的にOKだと思う?」
③ 「立花さんが言っているのは『局長のプライバシー』の話だよね? 私たちが判断すべきなのは『知事の仕事ぶりと法的責任』じゃないの?」
④「立花さんの話は面白くて引き込まれるけど、その話の中で『斎藤さんが法的に潔白だ』とする客観的な証拠(公文書や録音など)は具体的に何が出てきたの?」
⑤ 「『斎藤さんはハメられた』というストーリーはわかったけど、百条委員会や第三者委員会で認定された事実は、そのストーリーで全部覆せるものなの?」
⑥「もし斎藤さんが本当に潔白なら、なぜ最初の会見で堂々と証拠を出して反論せず、『嘘八百』と言って調査を止めようとしたんだと思う?」
⑦「もしあなたの会社の上司が、あなたの同僚を自殺に追い込むほど厳しく詰めていたとして、その上司が『仕事はできる人だから』という理由だけで許せる?」
⑧「自分のPCの中身を、調査権限のない人に勝手に見られて、それを理由に懲戒処分されたら、あなたは『自分が悪い』って納得できる?」
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%
対人論証の誤謬
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
① 「仮にその局長が『極悪人』だったとして、それが斎藤知事の『パワハラ』や『物品受領』が許される理由になるの?」
② 「『誰が言ったか』は一旦置いておいて、『何をしたか』だけで見たとき、公益通報者保護法に違反して犯人捜しをしたことは、法的にOKだと思う?」
③ 「立花さんが言っているのは『局長のプライバシー』の話だよね? 私たちが判断すべきなのは『知事の仕事ぶりと法的責任』じゃないの?」
④「立花さんの話は面白くて引き込まれるけど、その話の中で『斎藤さんが法的に潔白だ』とする客観的な証拠(公文書や録音など)は具体的に何が出てきたの?」
⑤ 「『斎藤さんはハメられた』というストーリーはわかったけど、百条委員会や第三者委員会で認定された事実は、そのストーリーで全部覆せるものなの?」
⑥「もし斎藤さんが本当に潔白なら、なぜ最初の会見で堂々と証拠を出して反論せず、『嘘八百』と言って調査を止めようとしたんだと思う?」
⑦「もしあなたの会社の上司が、あなたの同僚を自殺に追い込むほど厳しく詰めていたとして、その上司が『仕事はできる人だから』という理由だけで許せる?」
⑧「自分のPCの中身を、調査権限のない人に勝手に見られて、それを理由に懲戒処分されたら、あなたは『自分が悪い』って納得できる?」
⑨ 「仮に局長に落ち度があったとして、公権力(知事)が個人のプライバシーを暴き、自死するまで追い詰めた結果に対して、『よくやった!ざまあみろ!』と拍手するのが、あなたの守りたい『正義』なの? それって、いじめっ子が自殺した生徒を笑うのと同じ構図だけど、自分の子供にもそう教えるの?」
⑩ 「『仕事ができるなら、法を破って個人のPCを勝手に見てもいいし、部下を死なせてもいい』というのがあなたの主張だよね? それって、歴史上の『独裁者』が全員言ってきたことだけど、あなたは民主主義より独裁の方がマシだとはっきり断言できる覚悟はあるの?」
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%
対人論証の誤謬
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
>>894
〇 県産のPR品として提供打診
具体的にどうぞ
>>897
なぜか公文書に残ってない
N信がバグる10個の質問
① 「仮にその局長が『極悪人』だったとして、それが斎藤知事の『パワハラ』や『物品受領』が許される理由になるの?」
② 「『誰が言ったか』は一旦置いておいて、『何をしたか』だけで見たとき、公益通報者保護法に違反して犯人捜しをしたことは、法的にOKだと思う?」
③ 「立花さんが言っているのは『局長のプライバシー』の話だよね? 私たちが判断すべきなのは『知事の仕事ぶりと法的責任』じゃないの?」
④「立花さんの話は面白くて引き込まれるけど、その話の中で『斎藤さんが法的に潔白だ』とする客観的な証拠(公文書や録音など)は具体的に何が出てきたの?」
⑤ 「『斎藤さんはハメられた』というストーリーはわかったけど、百条委員会や第三者委員会で認定された事実は、そのストーリーで全部覆せるものなの?」
⑥「もし斎藤さんが本当に潔白なら、なぜ最初の会見で堂々と証拠を出して反論せず、『嘘八百』と言って調査を止めようとしたんだと思う?」
⑦「もしあなたの会社の上司が、あなたの同僚を自殺に追い込むほど厳しく詰めていたとして、その上司が『仕事はできる人だから』という理由だけで許せる?」
⑧「自分のPCの中身を、調査権限のない人に勝手に見られて、それを理由に懲戒処分されたら、あなたは『自分が悪い』って納得できる?」
⑨ 「仮に局長に落ち度があったとして、公権力(知事)が個人のプライバシーを暴き、自死するまで追い詰めた結果に対して、『よくやった!ざまあみろ!』と拍手するのが、あなたの守りたい『正義』なの? それって、いじめっ子が自殺した生徒を笑うのと同じ構図だけど、自分の子供にもそう教えるの?」
⑩ 「『仕事ができるなら、法を破って個人のPCを勝手に見てもいいし、部下を死なせてもいい』というのがあなたの主張だよね? それって、歴史上の『独裁者』が全員言ってきたことだけど、あなたは民主主義より独裁の方がマシだとはっきり断言できる覚悟はあるの?」
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%
対人論証の誤謬
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
〇 県産のPR品として提供打診
http://www.market-uploader.x0.com/neo/src/1767513601168.png
時系列にならべて、今回の公益通報の事か証明してみ
あと下記の反論よろしく
N信がバグる10個の質問
① 「仮にその局長が『極悪人』だったとして、それが斎藤知事の『パワハラ』や『物品受領』が許される理由になるの?」
② 「『誰が言ったか』は一旦置いておいて、『何をしたか』だけで見たとき、公益通報者保護法に違反して犯人捜しをしたことは、法的にOKだと思う?」
③ 「立花さんが言っているのは『局長のプライバシー』の話だよね? 私たちが判断すべきなのは『知事の仕事ぶりと法的責任』じゃないの?」
④「立花さんの話は面白くて引き込まれるけど、その話の中で『斎藤さんが法的に潔白だ』とする客観的な証拠(公文書や録音など)は具体的に何が出てきたの?」
⑤ 「『斎藤さんはハメられた』というストーリーはわかったけど、百条委員会や第三者委員会で認定された事実は、そのストーリーで全部覆せるものなの?」
⑥「もし斎藤さんが本当に潔白なら、なぜ最初の会見で堂々と証拠を出して反論せず、『嘘八百』と言って調査を止めようとしたんだと思う?」
⑦「もしあなたの会社の上司が、あなたの同僚を自殺に追い込むほど厳しく詰めていたとして、その上司が『仕事はできる人だから』という理由だけで許せる?」
⑧「自分のPCの中身を、調査権限のない人に勝手に見られて、それを理由に懲戒処分されたら、あなたは『自分が悪い』って納得できる?」
⑨ 「仮に局長に落ち度があったとして、公権力(知事)が個人のプライバシーを暴き、自死するまで追い詰めた結果に対して、『よくやった!ざまあみろ!』と拍手するのが、あなたの守りたい『正義』なの? それって、いじめっ子が自殺した生徒を笑うのと同じ構図だけど、自分の子供にもそう教えるの?」
⑩ 「『仕事ができるなら、法を破って個人のPCを勝手に見てもいいし、部下を死なせてもいい』というのがあなたの主張だよね? それって、歴史上の『独裁者』が全員言ってきたことだけど、あなたは民主主義より独裁の方がマシだとはっきり断言できる覚悟はあるの?」
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%
対人論証の誤謬
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
〇 県産のPR品として提供打診
http://www.market-uploader.x0.com/neo/src/1767531814935.jpg
PR目的と言うなら、なぜ県庁に飾ったり、記者会見で紹介したりせず、こっそり自宅に持ち帰って家族で食べたのですか?
誰にも見せずに家で食べる』ことはPR(宣伝)とは言いません。ただの『食費の節約』であり『役得(公私混同)』です
百条委員会でも指摘されていますが、もし公式なPR品なら、送り先は『兵庫県庁 知事室』であるべきです。
なぜ『知事の自宅』に直送させたり、公用車に積んで持ち帰ったりする必要があるのですか? 自宅に届いた時点で、それは行政の仕事ではなく、個人的な贈答品(お中元・お歳暮代わり)に変質しています
『提供打診(向こうからどうぞ)』だったなら、なぜ現場の職員が『知事の機嫌を損ねないために必死で品物を探した』とか『断れなかった』と証言しているのですか?
相手が『どうぞ』と言ったのではなく、知事側が『ないのか?』と圧力をかけたから、現場は『差し出さざるを得なかった』。これがパワハラとおねだりのセットだと言われている理由です
× PR品としての提供
〇 PRの実績(写真や発信)もなく、自宅に持ち帰って食べたなら、それは単なる『私的な消費』です。
本当にPR目的なら、県庁で受け取って展示するか、職員みんなで試食して感想を発信すべきでしょう。自宅の食卓で消費することを『PR活動』とは呼びません
PR品としての提供打診の結果、ご提供いただいた。
実際に食べてみて「 これはまだ改良の余地がある 」等の感想をいだきPRには至らない、という事もあるかもしれません。
ぶっちゃけて言えば「 不味い 」という事もあったかもしれません。
また「 美味しい 」と感じても、PRにはタイミングというのも必要で、そのタイミングがまだ訪れないうちに文書問題としてPRの機会を逸しただけかもしれません。
時系列がおかしいです。文書問題が起きる(2024年)よりも何年も前に受け取った物品(2021~2023年)についても、PRの実績がないのはなぜですか?
数年間も『味見』をして、結局『まずい』と判断してネコババしたということですか? それこそ生産者に対して失礼すぎます
知事は『ミシュランの審査員』でも『個人のYouTuber』でもありません
県内の産業振興のために提供されたなら、個人の味覚で『うまい/まずい』を選別して、気に入らなければ黙って食べるなんて許されません
公人として受け取った以上、味の感想に関わらず公的に紹介するか、それができないなら最初から受け取らないのが筋です
食品なら百歩譲って『味見』と言い張るかもしれませんが、ロードバイクや高級家具(テーブル・椅子)、ブランドジャケットの『試食』とは何ですか?
自宅で数年間使い込んで『まだPRのタイミングじゃない』と言うのは、世間一般ではそれを『私物化』と呼びます
現行法で、3号通報に対する体制整備義務は存在しません。
>時系列がおかしいです。文書問題が起きる(2024年)よりも何年も前に受け取った物品(2021~2023年)についても、PRの実績がないのはなぜですか?
おかしくありません。
提供いただいた結果「 まだ改良の余地がある 」と考えてPRに至らなかった可能性もあります。
高市総理答弁が間違いと?
あと下記の反論よろしく
N信がバグる10個の質問
① 「仮にその局長が『極悪人』だったとして、それが斎藤知事の『パワハラ』や『物品受領』が許される理由になるの?」
② 「『誰が言ったか』は一旦置いておいて、『何をしたか』だけで見たとき、公益通報者保護法に違反して犯人捜しをしたことは、法的にOKだと思う?」
③ 「立花さんが言っているのは『局長のプライバシー』の話だよね? 私たちが判断すべきなのは『知事の仕事ぶりと法的責任』じゃないの?」
④「立花さんの話は面白くて引き込まれるけど、その話の中で『斎藤さんが法的に潔白だ』とする客観的な証拠(公文書や録音など)は具体的に何が出てきたの?」
⑤ 「『斎藤さんはハメられた』というストーリーはわかったけど、百条委員会や第三者委員会で認定された事実は、そのストーリーで全部覆せるものなの?」
⑥「もし斎藤さんが本当に潔白なら、なぜ最初の会見で堂々と証拠を出して反論せず、『嘘八百』と言って調査を止めようとしたんだと思う?」
⑦「もしあなたの会社の上司が、あなたの同僚を自殺に追い込むほど厳しく詰めていたとして、その上司が『仕事はできる人だから』という理由だけで許せる?」
⑧「自分のPCの中身を、調査権限のない人に勝手に見られて、それを理由に懲戒処分されたら、あなたは『自分が悪い』って納得できる?」
⑨ 「仮に局長に落ち度があったとして、公権力(知事)が個人のプライバシーを暴き、自死するまで追い詰めた結果に対して、『よくやった!ざまあみろ!』と拍手するのが、あなたの守りたい『正義』なの? それって、いじめっ子が自殺した生徒を笑うのと同じ構図だけど、自分の子供にもそう教えるの?」
⑩ 「『仕事ができるなら、法を破って個人のPCを勝手に見てもいいし、部下を死なせてもいい』というのがあなたの主張だよね? それって、歴史上の『独裁者』が全員言ってきたことだけど、あなたは民主主義より独裁の方がマシだとはっきり断言できる覚悟はあるの?」
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%
対人論証の誤謬
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
知事は『ミシュランの審査員』でも『個人のYouTuber』でもありません
県内の産業振興のために提供されたなら、個人の味覚で『うまい/まずい』を選別して、気に入らなければ黙って食べるなんて許されません
公人として受け取った以上、味の感想に関わらず公的に紹介するか、それができないなら最初から受け取らないのが筋です
食品なら百歩譲って『味見』と言い張るかもしれませんが、ロードバイクや高級家具(テーブル・椅子)、ブランドジャケットの『試食』とは何ですか?
自宅で数年間使い込んで『まだPRのタイミングじゃない』と言うのは、世間一般ではそれを『私物化』と呼びます
時系列がおかしいです。文書問題が起きる(2024年)よりも何年も前に受け取った物品(2021~2023年)についても、PRの実績がないのはなぜですか?
数年間も『味見』をして、結局『まずい』と判断してネコババしたということですか? それこそ生産者に対して失礼すぎます
https://drive.google.com/file/d/1hBkNeWTjbzgdpy-I0jzjjJLikJz6MNVG/view
>>908
高市総理答弁が間違いと?
あと下記の反論よろしく
N信がバグる10個の質問
① 「仮にその局長が『極悪人』だったとして、それが斎藤知事の『パワハラ』や『物品受領』が許される理由になるの?」
② 「『誰が言ったか』は一旦置いておいて、『何をしたか』だけで見たとき、公益通報者保護法に違反して犯人捜しをしたことは、法的にOKだと思う?」
③ 「立花さんが言っているのは『局長のプライバシー』の話だよね? 私たちが判断すべきなのは『知事の仕事ぶりと法的責任』じゃないの?」
④「立花さんの話は面白くて引き込まれるけど、その話の中で『斎藤さんが法的に潔白だ』とする客観的な証拠(公文書や録音など)は具体的に何が出てきたの?」
⑤ 「『斎藤さんはハメられた』というストーリーはわかったけど、百条委員会や第三者委員会で認定された事実は、そのストーリーで全部覆せるものなの?」
⑥「もし斎藤さんが本当に潔白なら、なぜ最初の会見で堂々と証拠を出して反論せず、『嘘八百』と言って調査を止めようとしたんだと思う?」
⑦「もしあなたの会社の上司が、あなたの同僚を自殺に追い込むほど厳しく詰めていたとして、その上司が『仕事はできる人だから』という理由だけで許せる?」
⑧「自分のPCの中身を、調査権限のない人に勝手に見られて、それを理由に懲戒処分されたら、あなたは『自分が悪い』って納得できる?」
⑨ 「仮に局長に落ち度があったとして、公権力(知事)が個人のプライバシーを暴き、自死するまで追い詰めた結果に対して、『よくやった!ざまあみろ!』と拍手するのが、あなたの守りたい『正義』なの? それって、いじめっ子が自殺した生徒を笑うのと同じ構図だけど、自分の子供にもそう教えるの?」
⑩ 「『仕事ができるなら、法を破って個人のPCを勝手に見てもいいし、部下を死なせてもいい』というのがあなたの主張だよね? それって、歴史上の『独裁者』が全員言ってきたことだけど、あなたは民主主義より独裁の方がマシだとはっきり断言できる覚悟はあるの?」
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%
対人論証の誤謬
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
閣議決定はあくまで「行政府の統一見解」であり、
最高法規である憲法や法律の解釈を最終的に決定する権限は裁判所にあります。
違う運用するなら斎藤が裁判に訴えて最高裁まで戦わないといけない
しかし、今回の改正の根拠が斎藤元彦
絶対に勝てないw
『司法の結果』が出るまで何も決められないなら、県議会も百条委員会もいらないってこと? 知事のチェック機能(自浄作用)として、地方自治法で『不信任決議』や『調査権』が認められているのは、司法とは別に政治的な決断を下すためだよ。あなたは民主主義のシステム自体を否定するの?
N信がバグる10個の質問
① 「仮にその局長が『極悪人』だったとして、それが斎藤知事の『パワハラ』や『物品受領』が許される理由になるの?」
② 「『誰が言ったか』は一旦置いておいて、『何をしたか』だけで見たとき、公益通報者保護法に違反して犯人捜しをしたことは、法的にOKだと思う?」
③ 「立花さんが言っているのは『局長のプライバシー』の話だよね? 私たちが判断すべきなのは『知事の仕事ぶりと法的責任』じゃないの?」
④「立花さんの話は面白くて引き込まれるけど、その話の中で『斎藤さんが法的に潔白だ』とする客観的な証拠(公文書や録音など)は具体的に何が出てきたの?」
⑤ 「『斎藤さんはハメられた』というストーリーはわかったけど、百条委員会や第三者委員会で認定された事実は、そのストーリーで全部覆せるものなの?」
⑥「もし斎藤さんが本当に潔白なら、なぜ最初の会見で堂々と証拠を出して反論せず、『嘘八百』と言って調査を止めようとしたんだと思う?」
⑦「もしあなたの会社の上司が、あなたの同僚を自殺に追い込むほど厳しく詰めていたとして、その上司が『仕事はできる人だから』という理由だけで許せる?」
⑧「自分のPCの中身を、調査権限のない人に勝手に見られて、それを理由に懲戒処分されたら、あなたは『自分が悪い』って納得できる?」
⑨ 「仮に局長に落ち度があったとして、公権力(知事)が個人のプライバシーを暴き、自死するまで追い詰めた結果に対して、『よくやった!ざまあみろ!』と拍手するのが、あなたの守りたい『正義』なの? それって、いじめっ子が自殺した生徒を笑うのと同じ構図だけど、自分の子供にもそう教えるの?」
⑩ 「『仕事ができるなら、法を破って個人のPCを勝手に見てもいいし、部下を死なせてもいい』というのがあなたの主張だよね? それって、歴史上の『独裁者』が全員言ってきたことだけど、あなたは民主主義より独裁の方がマシだとはっきり断言できる覚悟はあるの?」
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%
対人論証の誤謬
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
政治的判断を受け入れ身を処す、道義的責任を取ってから、司法に訴え判断を仰ぐ流れ、政治家ならね
① 「仮にその局長が『極悪人』だったとして、それが斎藤知事の『パワハラ』や『物品受領』が許される理由になるの?」
② 「『誰が言ったか』は一旦置いておいて、『何をしたか』だけで見たとき、公益通報者保護法に違反して犯人捜しをしたことは、法的にOKだと思う?」
③ 「立花さんが言っているのは『局長のプライバシー』の話だよね? 私たちが判断すべきなのは『知事の仕事ぶりと法的責任』じゃないの?」
④「立花さんの話は面白くて引き込まれるけど、その話の中で『斎藤さんが法的に潔白だ』とする客観的な証拠(公文書や録音など)は具体的に何が出てきたの?」
⑤ 「『斎藤さんはハメられた』というストーリーはわかったけど、百条委員会や第三者委員会で認定された事実は、そのストーリーで全部覆せるものなの?」
⑥「もし斎藤さんが本当に潔白なら、なぜ最初の会見で堂々と証拠を出して反論せず、『嘘八百』と言って調査を止めようとしたんだと思う?」
⑦「もしあなたの会社の上司が、あなたの同僚を自殺に追い込むほど厳しく詰めていたとして、その上司が『仕事はできる人だから』という理由だけで許せる?」
⑧「自分のPCの中身を、調査権限のない人に勝手に見られて、それを理由に懲戒処分されたら、あなたは『自分が悪い』って納得できる?」
⑨ 「仮に局長に落ち度があったとして、公権力(知事)が個人のプライバシーを暴き、自死するまで追い詰めた結果に対して、『よくやった!ざまあみろ!』と拍手するのが、あなたの守りたい『正義』なの? それって、いじめっ子が自殺した生徒を笑うのと同じ構図だけど、自分の子供にもそう教えるの?」
⑩ 「『仕事ができるなら、法を破って個人のPCを勝手に見てもいいし、部下を死なせてもいい』というのがあなたの主張だよね? それって、歴史上の『独裁者』が全員言ってきたことだけど、あなたは民主主義より独裁の方がマシだとはっきり断言できる覚悟はあるの?」
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%
対人論証の誤謬
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
事実と法律と過去の斎藤元彦自身の発言にしばかれる斎藤元彦