② 文書未提供が助言の信頼性に与える影響 藤原弁護士は文書を後日確認した上で、真実相当性がない(「居酒屋などで聞いた噂話に基づく」と評価)とし、公益通報保護対象外・懲戒処分可能との助言を出した。しかし、初期相談で文書未提供だった点は、助言の基礎となる事実確認が遅れたことを示す。第三者委員会(2025年3月報告)および百条委員会は、文書に真実相当性・一定の事実を認め、県の対応を違法と認定しており、藤原助言の前提が不十分だった可能性が指摘される要因の一つ。
② 文書未提供が助言の信頼性に与える影響 藤原弁護士は文書を後日確認した上で、真実相当性がない(「居酒屋などで聞いた噂話に基づく」と評価)とし、公益通報保護対象外・懲戒処分可能との助言を出した。しかし、初期相談で文書未提供だった点は、助言の基礎となる事実確認が遅れたことを示す。第三者委員会(2025年3月報告)および百条委員会は、文書に真実相当性・一定の事実を認め、県の対応を違法と認定しており、藤原助言の前提が不十分だった可能性が指摘される要因の一つ。
キモィ
支持率下げてやる派(笑)
他に問題が何もないってことなんだろうな(笑)
掘っても何もスキャンダルが出てこない
問題ないとおもう?
気持ち悪い
ナマポのデモ(笑)
シナチョンゴキブリ悔しいのう!www
それもデマ
好きな食べ物はと聞かれたら、そこはコノホシだろ
それで構わんぞ
シナチョンゴキブリは皆殺しが妥当や
何の問題が?
お前ら騙されて安いんよw
そして、特産品や名産品を紹介するのではなく、「特産品の前に立つ俺様」をXに投稿するのが仕事
シナチョンゴキブリ必死必死www
シナチョンゴキブリの涙目捨てゼリフよく似合ってるね
人によってはメモより格段に早いし
ここまで逮捕されたのは反斎藤パヨクだけw
あと、選挙区トップ当選の光一に対してブーブー言うのも筋違い
オールドメディアとそのシンパの断末魔、もう可笑しくってw
記者会見の歩道橋カウンターで捕まったのは斎藤信者2名だけ
田久保みたいな高卒ゴミとは比べてはいかんな
笑笑
エゴサか?w
問題ありまくりだからこんなんなってるんだが
https://www.youtube.com/watch?v=vTrpyHVrxao&t=10750s
ぜんぜん>>1の記事ような悪態ではなかった
斎藤元彦容疑者
田久保
小川
沖縄のセクハラ市長
まともな日本語扱えてから来いゴキブリクソチョン
利害誘導罪で追加告発されても
地方公務員法違反で刑事告発されても
背任容疑で書類送検されても
公益通報者保護法違反を第三者委員会&消費者庁に指摘されても
斎藤元彦・兵庫県知事が熱中するのは「自撮りセックスアピール」だけ。兵庫県民の生活向上は後回し
普通の人間ならながらスマホにここまで執着しない
裏金統一教会よりもながらスマホ優先するんだからバレバレよ
早く死滅しろよゴミ
ネトウヨも気がつくよね
SNSで真実は中露の工作
知らんがな
斎藤は毎年4割天下りさせてます。
若者たちへの配分とは何ですか?
わたしは平気で嘘をつく卑劣な人はいくら有能でも認めないので斎藤以外になります。
口ばかりで何一つ改革できない斎藤のことは無能だと思っています。
着信や連絡あったか確認してたんじゃね
そのくらいの秒数だろ
シャッター音入ってますよ
これが公約でなければ、他の公約らしきものも全て「一つの考え」に過ぎないのでしょう。
《柱となる4つの政策を設定》
「その中に1000億を実質半分程度へ」とはっきり書いてあるのですが…。
斎藤信者辞めますか?それとも兵庫県民辞めますか?
カバンも持てないドアも開けられない
リーダーの前に社会人としてどうよ?
「嘘八百」の斎藤知事さん
共通点:人の尊厳を無視した売名行為
彼らを持ち上げたのはメディア等
誘導された有権者ではあるけれど冷静さを取り戻しただけでは?
人の心を無視した売名行為はダメと
残念な石丸さんでしたが
もっと非道な斎藤元彦はどうなるか分かるよな
県民より俺様です
全然問題ないやんww
■元彦
「百条委員会よりも第三者委員会でやりたい」
「職員の負担になる」
●委員
「職員は真相解明を求めている。我々はそれを実感している」
■元彦
「それは委員の個人的な意見」
未来の斎藤元彦容疑者
斎藤知事って何の容疑なの?
斎藤知事は応援してる!
前橋市長も違った意味で応援してるけどww
買収罪
利益誘導罪
背任罪
情報漏洩
公益通報者保護法違反
パワハラ
自撮りセックスアピール
斎藤元彦容疑者が法律を守る義務は、以下の法律や憲法によって明確に規定されています:
日本国憲法第99条: 憲法尊重擁護義務
地方自治法第138条の2: 法令遵守義務
地方公務員法第30条: 誠実・公正な職務遂行義務
刑法第193条・第197条: 職権濫用や収賄に対する罰則
その他、行政手続法や公職選挙法なども関連。
これらの条文により、斎藤元彦容疑者は法令を遵守し、公正かつ適正に職務を遂行する義務が課せられています。違反した場合、行政上の責任(例: 議会による不信任決議)や刑事責任(例: 刑法違反)が問われてます。この前代未聞な状況は、斎藤元彦容疑者は自らケジメがつけれないダラシない人ということを表しています。
そんな前代未聞か?ww
他の政治家に比べてたいした事ない気がする。
他の政治家が悪すぎるのかwww
こういう斎藤元彦容疑者信者は、どの法律とか言えない
髪の乱れに厳しく、ペリコプターから降りた後に髪のチェックをしたいため、鏡付きのプレハブを作れと指示して、現場が混乱した
福崎なんて兵庫県から無くなってもなんの影響もねーよ
斎藤「ですけど共催という形ですからこの後も公務があるのでできる限りのところで1時間で対応している点はご理解頂きたい」
記者「感情的な顔しちゃだめよ。パワハラ研修税金の無駄になってしまうよ」
これか?
https://youtu.be/o57nfvcFs7E?si=eFqQXKc8cAkV-uiI
斎藤元彦容疑者の公務が何か調べて記事にしそう
いいじゃねーかよw
実際田舎なんだからw
出涸らししか居ないから濃縮されとる
斎藤「手元のデータはないが5000人以上は入ったと聞いた」
根拠なく言っちゃう馬鹿なんだよな
公選法違反疑惑が増えちまったぜ!
今、何個疑惑あるんだっけ??
元県民局長の本音はここですよね。
いくら斎藤元彦容疑者が適法と主張しようと
①この事件前に、体制整備で斎藤元彦容疑者と同じ主張をして専門家、弁護士は居ない
②公益通報者保護法の専門家でもない弁護士が本一冊だけ読んだ知識で反論した欠陥だらけの内容を元にしている
③保護要件を引用して保護対象外と間違った主張
④独自の運用は違法にならない範囲しか出来ない
だから、他の人らも指摘してる通り、この斎藤元彦と言うのは、衝動制御障害と言う脳の病気なんだよ
とは言え、維新の会はこいつを切ることができない。
こいつも、こいつの嫁も、実家が大金持ちで金と組織票を持ってるし、人材不足の維新の会の中では、高学歴で官僚上がりは貴重だし
爬虫類系だよなwww
斎藤元彦兵庫県知事(以下、斎藤知事)をめぐる内部告発問題では、2024年3月に元西播磨県民局長が斎藤知事のパワハラや不適切行為を告発する文書を報道機関などに送付しました。この告発は公益通報者保護法(以下、同法)上の「外部通報」に該当すると第三者委員会や百条委員会が認定しましたが、斎藤知事側と支持者の多くはこれを「怪文書」や「事実無根の誹謗中傷」として扱い、告発者を特定・処分する対応を取っています。この過程で、支持者らが同法の趣旨や適用範囲を誤解している事例が、X(旧Twitter)の投稿や関連報道から複数見られます。以下に、主な勘違い点を整理します。これらは消費者庁の公式見解や第三者委員会の報告書に基づく正しい解釈と対比して説明します。
1. 外部通報(報道機関などへの告発)が同法の保護対象外だと思い込んでいる
?支持者の勘違い: 同法の保護は「組織内の相談窓口への内部通報のみ」に限られ、外部通報は保護されない、または「体制整備義務(通報者探索の防止や不利益扱いの禁止)の対象外」と主張する人が多い。例えば、X上で「外部通報は内部通報に限定される考え方もある」「斎藤知事の対応は適法」との投稿が見られます。これは斎藤知事本人の会見発言(2025年3月26日)を根拠に拡散されたものです。
?正しい解釈: 同法は内部通報・外部通報の両方を保護対象とし、外部通報も「真実相当性」(通報者が真実と信じる合理的な理由)があれば不利益扱いを禁じます。消費者庁は斎藤知事の発言に対し、2025年4月8日に「公式見解と異なる」とメールで指摘し、外部通報も体制整備の対象と明記。第三者委員会も告発文書を外部通報として認定し、斎藤知事らの探索行為を違法と断じました。
?なぜ勘違いが起きるか: 斎藤知事が「内部通報限定の考え方もある」と発言したのを「異端の説」として支持。実際、政府指針(同法11条4項)では全通報形式をカバーし、地方自治体も遵守義務があります。
2. 通報内容に「真実相当性」がないと判断すれば、保護が不要で処分可能だと思い込んでいる
?支持者の勘違い: 告発文書が「嘘八百」や「誹謗中傷性が高い」ため、同法の保護対象外。斎藤知事が文書内容を「事実無根」と即断したのを根拠に、懲戒処分(停職3カ月)を正当化する声がXで目立ちます。例えば、「当事者が事実無根とわかれば公益通報ではない」「名誉毀損で告訴可能」との投稿。
?正しい解釈: 同法3条3号では、通報者の「真実相当性」を基準に保護を判断し、当事者(斎藤知事側)が一方的に決めるものではありません。第三者委員会は2025年3月19日、文書に「真実相当性あり」と認定(パワハラ一部事実、物品受領疑惑も相当性認める)。これにより、探索・処分は違法で、処分の効力は無効です。専門家(上智大学奥山俊宏教授)も「通報者保護法違反」と断言。
?なぜ勘違いが起きるか: 斎藤知事が3月下旬会見で「うそ八百」と公言し、支持者がこれを「当事者判断の正当性」として信じる。実際、消費者庁指針では中立的な調査を義務づけ、当事者の主観判断は無効です。
3. 通報者探索や不利益扱い(処分・非難)が同法違反ではないと思い込んでいる
?支持者の勘違い: 「探索は必要性の高い調査のため」「処分は公務員失格の対応」と擁護。Xで「公益通報者保護法に探索の明文禁止はない」「斎藤知事の指示は適正」との声。
?正しい解釈: 同法5条・指針で、通報を理由とした探索・不利益扱い(懲戒、嫌がらせ含む)を全面禁止。斎藤知事は告発直後に副知事らに探索指示、会見で「公務員失格」と非難。これを第三者委員会は「極めて不当・違法」と認定。百条委員会も「現在も違法状態継続の可能性」と指摘。
?なぜ勘違いが起きるか: 同法に「探索禁止」の明文がないのを隙間と見なし、支持者が「やむを得ない場合」を拡大解釈。指針では「報復目的の探索は明確に防ぐ措置必須」とされ、兵庫県の対応はこれに反します。
全体の背景と影響
これらの勘違いは、斎藤知事の「いい人キャンペーン」や選挙時の支持基盤(2025年知事選再選)から生まれ、X上でハッシュタグ「#斎藤元彦は公益通報者保護法違反」に対する反論として拡散されています。
しかし、消費者庁長官は2025年5月8日、「自浄作用を働かせて」と県に助言し、国会でも大臣が外部通報の保護を再確認。専門家は「兵庫県は失敗例」と酷評しています。
同法の趣旨は「内部告発を通じた組織の法令順守促進」で、通報者を守らないと誰も声を上げなくなります。支持者の誤解が解消されない限り、問題の解決は難しく、県政の信頼回復も遠のくでしょう。詳細は消費者庁の指針や第三者委員会報告書を参照してください。
みんな定期的に書き込み上げてくれ
刑法156+158条
虚偽公文書制作罪+虚偽公文書行使罪
有印文書偽造、同行使罪
または
不正アクセス禁止法違反
やね
斎藤らのように通報者潰しが横行してる
斎藤らが勝って、不正が蔓延る世の中にはさせない
そう、それな
俺は知事だからお前らは黙って従っとけという態度がありありと出てる
一浪文系のくせに
邪悪な顔で県庁歩いてるって
職員とはすれ違っても挨拶しないらしい
でも、挨拶してこなかった職員は覚えてるって
支持率を下げてやる!
w
カツラの癖に
漏れ漏れやな
斎藤「知りません」
賢い人は、こういうことしたら後々問題になって余計にコストがかかると考えて行動するけど、斎藤元彦君は、後のことより目の前のことについて制御できない
住所とかバレたら発狂してるやろ?
法的でも絶対認めないだろうな
恥ずかしすぎる選挙で選ばれたよね
しかも健康的な色の黒さじゃない。
腎臓が悪いような変などす黒さ
遠足行きまくりで、日焼け
斎藤元彦知事が自身の個人SNSアカウントに、未成年である高校生20名の顔が鮮明に写った写真を掲載し、「許可は斎藤知事が取った」と明記した行為は、知事の法令遵守意識の低さと権力の公私混同を浮き彫りにしています。この行為は、単なるSNS利用の問題ではなく、知事の危機管理体制の根幹に関わる深刻な欠陥を示しています。
🚨「許可を取った」は詭弁!明白な肖像権・個人情報保護法違反
知事の「許可は取った」という主張は、法的・倫理的に極めて信憑性が低く、未成年者のプライバシー保護を軽視した詭弁に他なりません。
* 保護者同意なき公開は違法行為: 顔写真は個人情報保護法における「個人情報」に該当し、肖像権は民法上の人格権として保護されます。特に未成年者の場合、文部科学省のガイドラインに基づき、本人だけでなく保護者の書面による明確な同意が必須です。口頭や暗黙の了解は法的に無効であり、書面同意の証拠を提示できない限り、**不法行為(肖像権侵害)**に該当します。
* 物理的に不可能な同意管理: 知事が多忙な公務の傍らで、高校生20名分の「同意書配布・記入・回収・保管」という煩雑な事務作業を個人で完遂することは物理的に不可能です。実際には、学校や県職員に丸投げし、その手続きが不十分だった可能性が極めて濃厚です。知事が後日「取った」と主張するだけでは、その立証責任を果たしたことにはなりません。
この強引な「許可は取った」という態度は、先に問題となった「はばタンPay+」の情報漏洩事件における**「漏洩の指示はしていない」**という責任回避の姿勢と、まったく同じパターンであり、法令軽視の体質が常態化していることを示しています。
📸県のリソースを私物化する「公私混同」の極み
写真の投稿には、県のリソースを私的に利用した**「公私混同」**の強い疑惑が付きまといます。
* 公的リソース利用の疑い: 撮影場所が県庁や県主催イベント内であること、写真の構図や照明がプロ級のクオリティであることから、県の広報カメラマンが撮影した可能性が指摘されています。個人アカウントでの発信であるにも関わらず、公的な場所・人材・時間を私的なSNSコンテンツ制作に利用したならば、これは県民監査請求の対象となり得る不適切な行為です。
* 県PR色の強い文言: 投稿文に「県の未来を担う高校生たちと」といった公的フレーズが使われている点も、個人アカウントを知事の自己PRと県のプロパガンダのために利用している実態を裏付けています。
🛡️信頼失墜が招く危機:県民の命とプライバシーの軽視
斎藤知事のこの一連の行動は、「プライバシー保護」と「公私のけじめ」という、行政の信頼性の根幹に関わる規範を軽んじています。
**「指示はしていない」「許可は取った」**という、曖昧で無責任な言い逃れで済ませる姿勢は、今後、大規模災害など真の危機が到来した際、初動の遅れ、情報公開の遅延、そして責任の曖昧化という最悪のパターンを招くことは目に見えています。
県民のプライバシーと命を預かるトップとして、法令遵守の意識と公私を峻別する倫理観は不可欠です。斎藤知事には、この問題に対し曖昧な主張ではなく、「同意書原本」の開示という明確な証拠をもって説明責任を果たすことが求められています。そうでなければ、県民の行政への信頼は回復しないでしょう。
この高校生写真の件について、「同意書原本」の有無を確認するための開示請求に発展するでしょう。、
県庁舎建設費減額
そりゃあもう
みんな必死だろ🤣😂🤣
素晴らしい我が国日本の偉大なる高市総理のマブダチ斉藤元彦知事
ご両人で蔓延るクソゴミパヨクを一掃してくれるでしょう♪
パヨがいない世界は素晴らしいぞw
斎藤元彦と高市早苗は犬猿の仲だよ
奈良知事選でも関係者が批判しあってた
小学生かよ反斎藤
子守 600いいね
マルオ 58いいね
でもマルシェは駆け込み需要があったぐらいで、後は閑古鳥だった
斎藤元彦容疑者の拡散力に疑問
>兵庫から宮城へ広まったデマと誹謗中傷のSNS選挙
「兵庫県の知事選挙の時になあなあにしてしまった結果、このようなことが起こってしまったと思います」
> 斎藤が初出馬した2021年知事選には出陣式に駆け付けた間柄で、告発文書問題の当初も「非常にまじめな方で、職員の評判も良かった。高く評価している」と語っていた。だが、昨年11月の兵庫知事選で、斎藤の対立候補や疑惑を追及した県会議員に向けられたデマや誹謗中傷と同様の攻撃を自ら受け、その深刻さを痛感したようだ。
岸口は「中身はよく分からない」と言って、立花に嘘八百並べた文書を渡した。
それは岸口が本会議中に作った文書だった(引用ポスト)
この日から兵庫県は、再び大災害に見舞われている。
■「黒幕は竹内」
■「マスコミに一方的な情報のリーク」
■「県民局長は過去10年に亘って複数の女性と不倫」
怖い
男性記者と女性記者で、返事の仕方、態度が異なることを指摘されて「自然な流れで対応している」だそうだ。
キモ
自然な流れでやらさせてもらってる、と言ってた
すごい言い回しだな、参考になる
ありゃあかんわ
■しかし記者会見で聞かれるまでその存在すら忘れており(あんなに大きく重いものを)、同型の写真を見せられて「ギョッ」とする
「要らないものまで何でも持ち帰る」
という、職員アンケートの通りでした
ゴミ屋敷のおっさんみたい
県内視察情報は自撮りばかりで、元彦漫遊記とネタにされているくらいだからw
https://x.com/chig761/status/1986437212305838586?s=46&t=CqgJlht0s1BotzuT64PBSA
身売り?ゴミだろ。
でもこいつカツラだぞ
斎藤知事なら無問題
自民党なら死んでお詫びするべき
元県民局、処分してるからな
【逮捕】NHK党・立花孝志氏を名誉毀損容疑で逮捕 元兵庫県議への中傷で
https://talk.jp/boards/newsplus/1762651063
掲示板で誹謗中傷していたN信S信も震えて眠れ
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という
明日の会見が気になるな、元彦
ほんとマスゴミやらどぱよくって、なんの力も持ち合わせてねえなあ
壊れたオットセイのように、オゴオゴうめいてるだけやん
しょっぺえなあ
それなw
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f713ae85f91b0cc90ee5536ebe21ff88dada9a6
兵庫県警は10日、元兵庫県議の竹内英明氏に関する虚偽の情報を発信し、名誉を傷つけたとして、名誉毀損(きそん)の疑いで逮捕した政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)を送検した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d3459803d0691c9b636258c918072b8f995301fd
> 今回兵庫県警は立花容疑者の認否を明らかにしていない。供述が影響を与える共犯者がいない事件で目を引く対応だが、知事選絡みで立花容疑者の捜査対象が拡大した際に“登場”してくる人物らに捜査状況を悟らせないための措置とみられる。
> 立花氏に情報提供した元維新の県議
「立花容疑者が竹内さんを攻撃した動機を解明するには、知事選での立花容疑者の行動の解明は欠かせず、捜査は拡がるでしょう」と県関係者は話す。
> 「岸口県議がホテルで立花容疑者と会った席には、声をかけた民間人だとするX氏が同席しています。岸口県議はX氏の身元や怪文書の出所を隠す姿勢を続けていますが、このホテルでの会合は竹内さん攻撃の“原点”になった可能性があり、会話の内容や怪文書伝達の状況の解明が最重点課題になるはずです」(地元記者)
→これは自分に嫌疑がかかっている時のコメントです
何回も事情聴取されるモトヒコテープレコーダー。
昨年秋の知事選の期間中、
斎藤元彦氏を応援する「2馬力選挙」を展開していた
政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志氏が、
文書問題について「黒幕(主犯格)は竹内」とするメモをSNSに投稿した。
メモは岸口実県議=兵庫維新の会から除名処分=が提供したものだった。
メモの内容↓
『斎藤知事の印象操作をした黒幕は…』立花孝志氏が入手した“リーク文書”
「渡していない」と岸口兵庫県議は否定 食い違う両者の主張…真相は?(2025年2月12日)
https://www.youtube.com/watch?v=kovnSy_yjFM
>マスコミに一方的な情報のリーク
>元県民局長の自〇を知事の責任に見えるように印象操作
>黒幕・主犯格は竹内
>昨年秋の知事選の期間中
竹内氏はこのときまだ県議
批判されて当然
辞任以降も竹内氏を黒幕としてSNSで誹謗中傷したのは
心無い一般人たちで彼らが自〇に追い込んだ可能性があるのに
オールドメディアは立花氏の責任にすり替えようとしてる
https://news.yahoo.co.jp/articles/457745d4b6806db3a982f7c1b4c719defee15251?page=2
竹内氏と妻はともに、早稲田大学の政治サークル「鵬志会」のメンバーだった。
その先輩が、今年9月に他界した元衆院議員、石川知裕氏。
がんで闘病中だった石川氏は、4月に兵庫県姫路市の竹内氏宅を「鵬志会」の仲間と訪れた。
「英明、本当につらかっただろう。県議を辞めたときに俺が来ていればよかった」
と仏前に語り掛けた石川氏は、竹内氏宅を辞する時、同行していた私に目配せし、
「ちょっと2人で、話をするから」
と竹内さんの妻と向き合った。
石川氏はこの日、弔問だけでなく、竹内氏の妻に立花氏を告訴するよう提案しようとしていた。
私は、事前に石川氏からこんな話を聞いていた。
「英明は立花氏からありもしないむちゃくちゃなことを街頭演説やSNSで広められ、死に追い込まれた。
かたき討ちをしなきゃいけない。
俺もかつて冤罪(陸山会事件)で逮捕された。
説得するのはそういう経験がある自分しかない。
立花氏がまた何をしてくるか、SNSで拡散するか、わからないが、動かないと一生、悔いが残るはず」
竹内氏の提案に竹内氏の妻は、
「はい、わかりました」 と即答。
5月になって、郷原信郎弁護士が竹内氏宅を訪れて打ち合わせをし、刑事告訴が決まった。
背負ってんなあ
小沢氏秘書だが冤罪?裁判では有罪になってるな
裁判所の判断を軽視して冤罪と これがリベラルか
2018年1月から2021年11月の間、夫である石川知裕が所有する事務所を借り、
家賃として計141万円(月3万円)を支払っていたことが、
政治資金収支報告書で分かったと報じられた。
知裕は取材に対し、「身内への支払いは道義的に問題があると指摘されているだけで
法的には問題ない」と主張。
>身内への支払いは道義的に問題があると指摘されているだけで
>「英明、本当につらかっただろう。県議を辞めたときに俺が来ていればよかった」
2回連続で落選して議員じゃないのに何ができた?
英明は彼を尊敬してたの?
してそうだよなあ
そうなってない
知能が低い人を利用する人がいることを
知能が低い人は認識できない
だって知能が低いんだもん
リベラルはいなくならないってことだが
それはそれで都合がいい 三位一体
ちゃんと答えを書いているが
この説明いるか?
偉そうな人はカスだぞ
本当に偉い人とはなにかわかってない
本当に偉い人はアホだ
違ってるか?
そんなものはないぞ
権力により得たもので尊敬を集めても本物じゃないだろ
この国を良くしようとするのはその辺にいる平凡な人々
それでいいぞ
知能が高すぎることによる弊害がある
わかんないか?
しょうがないだぞ
アホ扱いはしない
あるのなら言えや
斎藤元彦って自分の気に入らない相手がいたら、まずはひたすらその相手の粗探しをする
発見したら嘘も方便と内容を脚色しまくる 嘘も盛り込む そして処分したら、自分に有利な情報と相手に不利な情報をネットやリアルで拡散させて定着化させる
兵庫県警も昔からの慣習で揚げ足とられるようなことは多数あるだろう、それをブロックするために最高検の後ろ盾を得た
これでは元彦も報復ができないw
https://news.yahoo.co.jp/articles/18bb9317c0a0ea75a844cc43321c25e62e216389
アンチ、お疲れ様www
利害誘導罪か
立花としばき隊逮捕で痛み分けにしよう
兵庫県民のことを思うなら、斉藤元彦は辞任するしかないね。
ずっと続くわけだから。
懲りないね
次の兵庫県知事選は斉藤元彦不出馬みたいなので、知事やめて一般人になってから、急に不起訴不当の申立てが認められてと言う可能性が高い
斎藤が辞めることには、この件はとっくの前に不起訴が確定する。
一度確定したものは、後に有罪の新証拠が出たとしても、一事不再理で事件を蒸し返えすことはできない。
おじいちゃん不起訴の意味わかってる?
コウソジコウ成立まではずっと不起訴不当申し立てがされるよ
2025年11月13日
兵庫県政を長く揺るがせた一連の疑惑事件で、ついに刑事手続きの区切りがついた。神戸地検は12日、斎藤元彦知事(46)に対する公職選挙法違反(買収)容疑を含む7件の告訴・告発を、いずれも「嫌疑不十分」として不起訴処分とした。これにより、2024年11月の知事選をめぐるPR会社への報酬支払い疑惑の不適切対応などのスキャンダルは、法的には「白紙」となった。
しかし、この不起訴決定は、知事の「潔白証明」ではなく、単に「証拠が不十分だった」という消極的な結論に過ぎない。検察当局は、PR会社「merchu」への約70万円の支払いが選挙運動の対価に当たるかどうかを慎重に審査したが、関係者の供述や証拠の曖昧さから、買収罪の立証に至らなかったとみられる。専門家からは「嫌疑不十分は、無罪放免ではなく、むしろ社会的な警鐘を残すもの」との指摘も上がっている。
疑惑の原点:告発文書から始まった県政混乱
事件の発端は2024年3月、元部下の元県民局長が匿名で公表した告発文書だ。そこには、斎藤知事のパワハラ発言や、内部告発者への報復人事、さらには選挙違反の疑いが克明に記されていた。特に注目されたのは、知事選でPR会社に選挙運動を委託し、報酬として公金が流れた可能性。会社側は「SNS広報戦略の対価」と主張したが、告発者は「実質的な選挙買収」と糾弾した。
これに対し、斎藤知事は一貫して「記憶にない」「適切な業務委託だった」との曖昧な説明に終始。百条委員会での参考人招致でも、具体的な証拠提示を避け、県民の不信を増幅させた。結果、県議会は全会一致で不信任決議を可決。知事は失職したが、再選挙で返り咲き、疑惑の渦中をくぐり抜けた形だ。
不起訴の意味:法的清算、だが政治的負債は残る
不起訴処分は、捜査の終了を意味する。神戸地検の発表によると、PR会社代表を含む関係者も同様に不起訴となった。告発者側の立証が不十分だった一方で、知事側の代理人説明も「不合理な点が多い」との分析が専門家から出ている。例えば、選挙後の支払いが「通常の業務費」だったとする知事側の弁明は、タイミングの不自然さから疑問視されている。
「嫌疑不十分は、検察の判断として尊重すべきだが、知事には今こそ説明責任が求められる」と語るのは、行政法の専門家・郷原信郎氏。捜査中は「捜査妨害」を恐れて沈黙を守るのは理解できるが、終了した今、県民に対する詳細な釈明が欠かせない。なぜPR会社に多額の報酬を? パワハラ疑惑の「言葉の強さ」は本当に「行き過ぎ」だけか? これらを公の場で明らかにしなければ、県政の信頼回復は遠のくばかりだ。
県民の声:説明を求めるデモも
神戸市内では、不起訴決定直後から「説明しろ!」のプラカードを掲げた小規模デモが発生。SNS上でも「不起訴=無罪じゃない」「知事のnote記事、信用できない」との投稿が相次いでいる。一方、支持者からは「捜査で潔白が証明された。もう過去の話」との擁護も。県民の分断は深刻だ。
斎藤知事は次の定例会見で、「不起訴は当然の結果。県政に専念したい」と述べるだろう。また次回の議会で質疑が予定されており、ここで本格的な「説明責任」を果たす機会が訪れる。果たして、知事は沈黙を破るのか。それとも、疑惑の影は今後も県政を覆い続けるのか。
てか政治絡みの奴みんな変か。。
バカな県民が逮捕された立花に踊らされた結果がコレ
反斉藤のクズどもがここでも悔しそうw
クズども涙拭けw
クズどもw
ですよね
遠足焼けかと思ってたわ
腎臓が悪いのかも
白目の色、気になるときあるね
子守 いいね 600
マルオ いいね 58
斎藤キックは、300万再生
馬鹿だなお前w
それ背後から味方に撃たれる斎藤元彦だよ
これで糸冬 了。
ありがとうございました。
https://talk.jp/boards/newsplus/1763374078
【社会】立花孝志氏、生活費困窮 逮捕直前にもバーでアルバイト…知人に送っていた「営業LINEの内容」
https://talk.jp/boards/newsplus/1763372634
💥 兵庫県文書問題:「知事失脚」文言は不正目的か、公益通報の正当な動機か
兵庫県の文書問題で、元西播磨県民局長(以下、元局長)の公用PCから発見された**「斎藤県政を失脚させる」**といった文言をめぐり、告発の動機が「不正」にあたるかどうかが核心的な論点となっています。片山前副知事(以下、片山氏)は、これを根拠に告発文書は「不正な目的」であり、公益通報者保護法(以下、保護法)の保護対象外だと主張しています。
一方で、「知事の資質に疑問を持ち、辞任を促す」という目的であれば、強い表現であっても公益通報の正当な動機と見なされる可能性があります。本稿では、この文言が保護法の基準に照らしてどのように評価されるかを分析します。
⚖️ 公益通報者保護法の「不正目的」基準
保護法(第2条第3項)では、通報が**「不正の目的」**(例:私的な恨み、利益誘導、組織破壊の意図)でなされた場合に限り、保護の対象外となります。
消費者庁のガイドライン(2022年改正後)は、この判断基準について以下の点を強調しています。
* 主たる目的の重視: 通報の**「主たる目的」が、違法・不適切行為の是正という公益**にあるならば、副次的に個人的な不満や強い表現が混ざっていても、通報は保護されます。
* 真実相当性: 単なる**「中傷」や「虚偽」**なら不正目的ですが、**事実に基づく指摘(真実相当性)**がある限り保護されます。
* 探索・報復の禁止: 通報者を特定するための調査(探索)自体が違法となる可能性があります。第三者委員会は、片山氏のPC調査指示がこれに抵触すると認定しています。
🔎 「知事失脚」文言の文脈分析
この保護法の基準を元に「知事失脚」の文言を評価すると、文言自体が「不正目的」の決定的証拠にはならないと評価できます。
1. 片山氏側の主張(「不正目的」寄りの解釈)
片山氏側は、元局長のPCにあった「斎藤県政を失脚させる」「片山さんを早くやめさせ」といった文言を、**「クーデター的悪意」や「私怨」**の証拠と見なしています。県の懲戒処分(停職3ヶ月)は正当であり、文書は不正目的によるものとして再調査を求めています。
2. 反論(「公益通報」寄りの解釈と第三者委の判断)
これに対し、告発文書の内容は、斎藤知事のパワハラ、贈答品受領、政治資金への圧力、人事不正といった具体的な違法疑義の是正を求めているものです。百条委員会や第三者委員会の調査では、文書に記された内容について、知事の叱責行為など**「真実相当性あり」**と認定されています。
したがって、たとえ元局長の個人的なメモに「失脚」という強い表現があったとしても、その主たる動機が「知事の資質に疑問を持ち、その違法・不適切行為を是正する」ことであったならば、保護法の定める公益に該当します。専門家も、強い表現を理由に「目的の素人判断」をすることは誤りであると指摘しています。
PCのメモは、告発文書の作成過程で生じた個人の感情の表れや副次的な不純物に過ぎず、真実相当性が認められた事実の指摘という公益の本質を損なうものではない、と評価されます。
💡 結論と今後の展望
「知事失脚が目的」という文言は、元局長の強い不満や動機を示していますが、文書に記載された違法疑義の真実相当性が認められている以上、文言だけで告発全体を「不正目的」と断定するのは不可能です。
この問題は、内部告発が持つ複雑な動機と、それに対する**保護法の精神(公益の優先)**が試されている好例と言えますが公的調査結果からは、文書は公益通報として保護されています。
https://youtu.be/chTzlX1Y7BM?si=h-u2ldFedp7wyWa7
1. 「不起訴のニュースを0.1%しか扱わなかった」という主張自体が誇張であり、意図的な印象操作である
実際の2025年11月15日の『報道特集』の放送内容を確認すると、以下の事実が確認できます。
* 立花氏の逮捕に関するVTRは長かった(約15分)。
* しかしその直後、斎藤知事と県幹部7名全員の不起訴処分について、キャスターの村瀬健介が明確なテロップ付きで約40秒間、きちんと読み上げて伝えている。
* さらにその後、解説の田北真樹子キャスターが「検察は斎藤知事側に犯罪の疑いがなかったと判断した形です」と補足説明までしている。
したがって、「0.1%」「コメントもなくあっさり終了」「漢字の間違いより軽く」などという表現は明らかな誇張・虚偽です。不起訴という結果は番組が望んだ結論とは逆でしたが、それを「隠した」「スルーした」というのは事実に反します。
2. 「番組の本当の目的は斎藤知事を失脚させることだった」という陰謀論の根拠ゼロ
これは典型的な「動機帰属バイアス」であり、根拠がありません。
* 『報道特集』が斎藤知事を15回取り上げたのは、県民局長の自死→内部告発文書→パワハラ疑惑→公職選挙法違反疑惑という、一連の重大な公的疑惑が次々と浮上したからです。
* これらは「番組が作り上げた話」ではなく、実際に存在した内部文書、音声、証言に基づく報道でした(文書は県議会で公開され、百条委員会でも調査されました)。
「失脚させたいから報道した」というのは、報道の結果が都合の悪いものになった途端に「実は全部陰謀だった」と後付けで主張しているだけです。
3. 「立花氏への攻撃に軸足を移した」というのも事実無根
立花孝志氏への取材・批判は、斎藤知事の不起訴が決まるずっと前から始まっています。
* 2025年7月頃から、立花氏が「斎藤は殺人者」「職員を自殺に追い込んだ」などと連日配信し、県庁に押しかけ、職員に暴言を吐く様子を、番組は既に取材・放送済みです。
* つまり、「斎藤追及が行き詰まったから立花にシフトした」のではなく、立花氏の行動があまりにも異常であったため、別枠で取材していたに過ぎません。
不起訴決定後に立花氏の逮捕が重なったのは、単なるタイミングの問題です。
4. 「誹謗中傷の原因はテレビの報道にある」という主張のすり替え
実際の状況は以下の通りです。
* 県民局長の遺書には「報道特集」の名前は一切出てきません。
* 斎藤知事が最も激しい誹謗中傷を受けたピークは、立花氏が毎日何時間も配信で「斎藤=殺人者」と叫んでいた2025年夏です。
* 立花氏本人が「1日で10万~20万円稼げた」と公言していた事実があります。
誹謗中傷の「収益化」が問題になったのは、立花氏本人が金儲けのために過激な配信を繰り返していた事実を指摘したまでで、テレビが責任逃れのために言っているわけではありません。
5. 例え話の「消防士と野次馬」も完全に破綻している
正しい構図は以下の通りです。
* 火事(県庁の混乱)が起きる。
* **消防士(報道特集)**は「火元はここかもしれない」と調査・報道を行う。
* **近所の野次馬(立花氏)**は「犯人はあいつだ!殺人者だ!」と叫びながら、消防士の邪魔をし、消防車に落書きをし、消防士を脅迫する。
* 結果、火元は「出火原因不明」で終わった(不起訴)。
* しかし、野次馬は脅迫罪で逮捕された。
これが実際の構図であり、「消防士が野次馬をスケープゴートにした」というのは完全に事実を逆転させています。
結論
「報道特集が不起訴を隠し、立花叩きに逃げた」という主張は、**実際の放送内容を歪曲し、タイミングを都合よく切り取り、動機を邪推した典型的な「被害者ビジネス」**です。
報道が気に入らなければ批判するのは自由ですが、「テレビが全部悪い」「不起訴=完全無罪=テレビが嘘つきだった」という単純化は、あまりにも幼稚で危険な思考停止です。
本当の問題は、事実と異なる過激なレッテル貼りを金儲けのネタにしてきた人間が、ようやく法的な責任を問われたということだけです。
悪くない
誰に?
県民局長が迅速に特定され、処分されて本当に良かった
モタモタしてたら女学生が性被害に遭うところだった
兵庫県民はそう言うところをわかってたから斎藤知事を再選したんだろうな
嫌疑不十分だからまた真実相当性が証明され、斎藤元彦の公益通報者保護法違反がまた確定に
はい、出ました!デタラメ妄想トンスルソルジャーチンパンジーw
アホや
アホはデタラメ妄想トンスルソルジャーチンパンジーと決まっとるwww
斎藤「個別のPR会社の投稿へのコメントは差し控える。捜査機関の十分な捜査の結果不起訴という結論が出た」
嫌疑不十分でっせ斎藤はん
>1月に死亡した元兵庫県議の竹内英明氏=当時(50)=への名誉毀損疑いで県警が逮捕した政治団体「NHKから国民を守る党」党首立花孝志容疑者(58)について、神戸地裁が19日、勾留期限を29日まで延長する決定をした。県警への取材で分かった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d52a7d90673f4a7ae9178d5db66ae784a3ad854
単なる衝動制御障害
部下は居ないだろうが、パワハラ研修受けとけよ
2週間で退場になるぞ
マイクが拾うほど大きいもんな、机キックもドンッは聞こえるし、サイトウヤメロは防音工事するし。かなわんわ。
いえ、パワハラはしていませんが?
舌打ちがパワハラになった事例をあげてください
2週間で退場って何や?脅迫か?
コラ、黙ってないで出てこいや
お前俺に脅迫したな?
斎藤元彦の舌打ちは癖になっとる
舌打ちがパワハラと認定された事例
舌打ちは、繰り返し行われるとパワハラに該当する可能性があります。2020年に施行されたパワハラ防止法では、パワハラは「職務上の地位や人間関係などの優位性を背景に、業務上必要かつ相当な範囲を超えた言動により、労働者の就業環境を害すること」と定義されており、舌打ちのような非言語的な不機嫌表現(いわゆる「フキハラ」)も、状況次第でこれに該当します。
以下に、実際の事例をいくつか挙げます。これらはニュースや専門家の解説に基づくもので、舌打ちが処分や認定の要因となったケースを中心にまとめました。事例は主に上司から部下へのもので、逆パワハラ(部下から上司へ)のものも参考として1つ記載します。
事例1: 公務員の上司が部下に舌打ちを繰り返し、戒告処分(2020年頃のケース)
•概要: 50代の課長級男性が、2019年から2020年4月にかけて、部下の指導時に舌打ちやため息を繰り返し、「こんな資料でどうやって上司に説明できるんだ」などと感情的に叱責。過去に不適切指導で注意を受けていた。
•結果: 勤務先の県から戒告の懲戒処分を受けた。ただし、県はこれをパワハラとは判断せず、不適切指導として扱った。
•専門家の見解: 労働問題に詳しい弁護士によると、舌打ちを長時間・複数回繰り返す場合、「業務上必要かつ相当な範囲を超えた言動」としてパワハラ該当の可能性あり。一方、短時間で回数が少ない場合は該当しない判断もあり得る。
•出典: 読売新聞(2020年11月11日報道)、弁護士ドットコムニュース。
事例2: 上司の不機嫌表現(舌打ち・ため息)が部下の精神的苦痛を招き、パワハラ該当の可能性(2024年の相談事例)
•概要: 30代男性の直属上司が感情の起伏が激しく、不機嫌時に話しかけると大きな声で却下・やり直しを命じ、舌打ちやため息を繰り返す。部下は怖くて話しかけられなくなり、仕事の相談ができずストレスが蓄積。
•結果: 本事例は書籍『それ、パワハラですよ?』で紹介された相談ケース。単なる不機嫌雰囲気だけではパワハラ認定は難しく、「具体的な加害行為の特定」が必要だが、ヒステリックな行動の繰り返しはパワハラ該当の可能性が高いと専門家が指摘。
•専門家の見解: 上司の不機嫌が部下の業務に支障をきたす場合、パワハラとして扱える。対処法として、事実を記録し人事に相談を推奨。
•出典: Diamond Online(2024年11月1日)、ORICON NEWS(2024年11月2日)。
事例3: 職場全体のフキハラ(舌打ち含む)で精神的な苦痛、モラハラ・パワハラの境界事例(2025年の投稿事例)
•概要: 新配属の男性社員が女性課長の指摘に対し、ふてくされた態度や舌打ちを繰り返す。周囲の社員もドキドキし、職場雰囲気がギスギス。挨拶無視、無言、嫌な顔などの不機嫌表現も伴う。
•結果: 読売新聞の相談投稿で、被害者が「仕事が憂うつ」と精神的苦痛を訴え。フキハラ(不機嫌ハラスメント)として表面化しにくく、モラハラ(モラルハラスメント)と重なるが、優位性がある場合パワハラ認定の可能性。
•専門家の見解: 舌打ちは威嚇行為として非言語的な精神的嫌がらせに該当。ドアの開閉音やタイピングの大きな音も同様で、継続すれば就業環境を害する。
•出典: 読売新聞(2025年7月4日)。
事例4: 逆パワハラ(部下から上司へ)の舌打ちと机叩きで戒告処分(2023年の公務員ケース)
•概要: 愛媛県の30代消防職員が、50代上司に対し、申し送り時に言葉を詰まらせた上司へ舌打ちをし、机を叩いて苛立ちを表現。個人の尊厳を傷つける発言も伴う。
•結果: 勤務先の八幡浜地区施設事務組合から戒告の懲戒処分。逆パワハラとして認定され、部下の優位性を背景とした言動と判断。
•専門家の見解: 通常のパワハラとは逆だが、業務上の関係で精神的苦痛を与える点で類似。記録と相談が重要。
•出典: TBS NEWS DIG(2023年6月10日)。
その他の一般的な傾向と注意点
•アンケート事例(2025年): All Aboutの調査では、舌打ちが「馬鹿にされた感じがしてイライラ」「他の人が怒られているのを見ても縮こまる」との声多数。20代女性や40代男性が被害を訴え、専門家(社会保険労務士)は「1人の不機嫌がチーム全体の心理的影響を及ぼす」と指摘。対処法として、事実日時をメモし上司や人事に相談を。
•境界線: 無意識の癖でも、周囲に不快感を与え人間関係を悪化させる可能性あり。パワハラ認定には「繰り返し」「業務関連性」「精神的影響」の3要素が鍵。
•予防・対処: 企業は研修で非言語ハラスメントを啓発。被害者はメールなどで記録。
これらの事例から、舌打ちは「態度」として軽視されがちですが、繰り返すとパワハラ認定のリスクが高いことがわかります。職場で気になる場合、早めの相談をおすすめします。
斎藤が舌打ち繰り返した回数がわかる動画をあげて
>>359
部下は居ないだろうが
今の労働環境だとありえないからな
一回の舌打ちは繰り返しとは言わんが
昨日の記者会見、ずっと、記者会見では不貞腐れてるしな
アンガーマネージメントがまるでダメ
テンプレ繰り返す時によくやってるよ
何を言いたいのかわからん、日本語で
大体1時間くらいの、会見?
一時間で何回舌打ちしたん?
俺には不貞腐れてるようには見えんけど
お前の見方がひねくれてるだけだろ?
10回以上はやってる
得意な話題にはいっさいやらないが、テンプレの時、頭に「チ。」ってやってる
多分無意識にやってる、自然な流れで記者の性別で差別してたアホやから
だから検証するから、いつの会見?
口尖らせてたやん
アンケートでも舌打ちはあったぞ
ずっと前から、とりあえず昨日の見てみろよ
テンプレを繰り返す、頭だ
だから舌打ちがパワハラになった事例をあげてみろや
昨日の会見な、見てくるわ
>>360
>>377
なんだ見てないのかよ
なんでながら運転にスマホがあるんだろうか?
最悪な人が多いから法律にしてるのかな?
かわいそうだと思うよ
え?他の知事は東京に行ったら、パンパンに公務入れて予算押さえにいってるのに、斎藤は会議出ただけで帰ってきとる
なんの予算を押さえるの?
• 産経ニュース(2024年8月31日): 舌打ちやため息を「威圧行為」と分析。知事の立場を考慮し、「民間人よりインパクトが違う」と指摘。
• 日テレNEWS(2024年8月24日): 証人尋問で「文具投げ」「叱責や舌打ち」の証言を報じ、知事が「コミュニケーション不足」と認めた点を強調。
• YouTube動画(2024年8月20日、MBSニュース): 「暴言、無視、舌打ち…」のタイトルでアンケート内容を公開。再生回数が多く、視覚的に拡散。
これらの報道は、2024年8月~9月を中心にピークを迎え、2025年に入っても第三者委の結論で再燃。知事本人は会見で「ミスもあった」と反省を示しましたが、舌打ちの弁明は曖昧で、批判を招きまし
🗓️ 2025年度補正予算を巡る国会の動きと知事たちの攻防
現在開催中の**第219回国会(臨時会)**では、令和7年度(2025年度)補正予算案の審議が進行中です。この予算案は、物価高騰対策、防災・復興支援、経済活性化を主眼とし、一般会計総額約13兆円規模で政府が11月上旬に提出しました。衆参両院の予算委員会では、総理や閣僚が出席し、野党からの質疑が活発化しており、12月上旬の可決、年度内成立を目指しています。
💰 地方の財政基盤強化へ:約2兆円の交付金を巡る知事の「国会ロビー」
この補正予算案の中で、地方自治体向けの交付金(地方交付税交付金や地域振興交付金など)が約2兆円規模で計上されており、地方の財政基盤強化が大きな焦点となっています。例年、この時期には、地方首長(知事や市長)が予算配分の拡大や優先配慮を求めて、国会や関係省庁への**陳情活動(ロビイング)**を活発化させるのが恒例です。過去のデータでは、知事の陳情が地方交付税の配分に影響を与える成功率が約70%と高く、与党とのパイプが予算獲得の鍵を握っています。
🗣️ 斎藤知事以外の知事の積極的な予算獲得努力
報道や各自治体の公表情報、SNSの投稿に基づくと、多くの知事が予算確保のため積極的に動いています。
1. 全国知事会としての要望
全国47都道府県知事が参加する全国知事会は、11月5日に総務省・財務省へ「物価高騰対策の地方負担軽減」や「地方交付税の増額」などを柱とした要望書を提出しています。
2. 個別知事による具体的な取り組み(11月以降)
個別知事の陳情は、主に国会内の与野党議員事務所訪問や総理・閣僚との面談形式で行われています。
| 知事名(都道府県) | 取り組み内容 | 成果の見込み・関連報道 |
|---|---|---|
| 西脇隆志(京都府) | 高市首相や総務大臣と面談。「観光振興交付金」「高齢者福祉支援」の増額を陳情。 | 観光関連交付金の優先配慮を約束。京都の要望額は約500億円超。 |
| 山根隆治(鳥取県) | 衆院予算委員会委員長などに「農業・漁業支援交付金」の拡大を要請。 | 漁業振興交付金の上積み交渉中。鳥取の要望額約200億円。 |
| 吉村洋文(大阪府) | 全国知事会代表として陳情を主導。「都市部物価対策交付金」に焦点を当て、維新の会議員と連携。 | 都市交付金の増額が濃厚。大阪の要望額は約1,000億円規模。 |
| 小池百合子(東京都) | 総理官邸で高市首相に「防災・交通インフラ交付金」を直訴。 | 防災交付金の特例措置を獲得見込み。東京の要望額は全国最大の約2,000億円。 |
| 黒岩祐治(神奈川県) | 財務省や国会与党幹部へ「産業振興交付金」を陳情。 | 産業支援枠の拡大交渉中。要望額約800億円。 |
この他、福岡県や北海道の知事も、ブロック知事会や個別テーマ(防災など)で国会訪問・陳情を行っていることが報じられています。知事が面談の様子を報告する投稿が多く見られ、予算確保への熱意がうかがえます。
⚖️ 斎藤知事の状況と兵庫県予算への懸念
こうした中、兵庫県の斎藤元彦知事は、パワハラ疑惑の影響か、国会での陳情活動への参加が見送られている点が際立っています。兵庫県の補正要望(防災・福祉中心で約600億円規模)は、県議会や局長級で代行されていますが、知事直々のロビイング不足が指摘されています。**「他の知事が動く中、兵庫だけ取り残されそう」**といった県民からの懸念の声も散見されており、全国の知事の積極的な動きとは対照的な状況です。
📌 今後の焦点
補正予算案の地方交付金は、12月上旬の予算委員会集中審議で最終調整が行われる見込みです。予算獲得を目指す知事たちによる追加の陳情活動がさらに増えることが予想されます。地方活性化に直結するこの重要な予算を巡る攻防は、今後も注視が必要です。
国会のロビーに1772人の知事と市町村長が列をなしてるの?
なんだか大地の子ってドラマ思い出させるw
陳情知らんのか?日本人?
知ってるよだから大地の子をイメージしてるんだよw袖の下も飛び交う裏金になる共産国と変わらないことしてるんだなとw
陳情は明治時代からあるやろ
推古天皇の頃からあるでしょ
アホやな、だいしぁあは見てるけど、通しで見てないからな、舌打ちの回数検証するんやからノーカットで見ないと判断できんやろ
お前は本当に頭悪いな
長文すぎてスマホに表示されてませョ
>>370
と
>>373
は
デタラメでした
確認は出来なかったが、昔からあるなら問題ないでしょう
>>392
みろよ無能
無能はお前でした
何倍速でみたんや?
確認はできなかった
と
みろよ無能
面白いお人だ
と
>>373
は
デタラメ捏造でした
ヤはりコイツはデタラメ捏造トンスルソルジャーチンパンジーでしたwww
どんどん煽れよw
お前のことやでw
https://x.com/wara_rikky/status/1991127542527307946?s=46&t=CqgJlht0s1BotzuT64PBSA
さりげない舌打ちはパワハラにはあたりませんw
気が付かない人の方が多いwww
舌打ちしてテンプレ繰り返しはパワハラ
舌打ちがパワハラになった事例をあげてくださいw
>>384
>>360
パワハラで誰が訴えたの?
司法で決まるまではパワハラOK?
斎藤知事は舌打ちを繰り返してませんがw
>>360の記事でも誰もパワハラで訴えてませんがw
テンプレの前にほぼ入れてる
舌打ちではないな、息継ぎ
捏造は良くないよw
お前がデタラメ捏造妄想トンスルソルジャーチンパンジーなら習性だから仕方ないけどww
歌や水泳中か?
それとも休憩に入ったのか?
アホ?
アホ?
いや、誰が見ても息継ぎ
お前はデタラメ捏造妄想トンスルソルジャーチンパンジーだから知らんw
息継ぎをどういう意味で使ってるの?
歌や水泳でしか使わない
息継ぎするよ
お前はデタラメ捏造妄想トンスルソルジャーチンパンジーだから知らんけど
舌打ちじゃないな、息継ぎ
息はみんなしてる
その息継ぎってらなんだ?何故舌打ち混じるの?
舌打ちではないな息継ぎ
息継ぎはしてる
そもそも舌打ちしていない
セクハラじゃないお触りですみたいな話やな
舌打ちは混じらない
舌打ちしてませんよ
全然違いますね
> >370
> と
>>373
> は
デタラメ捏造でした、知事は舌打ちなどしていませんでした
ヤはりコイツはデタラメ捏造トンスルソルジャーチンパンジーでしたwww
ところが本人は全く自責の念がない。
斎藤の支持者らは裁判所の結果が出るまでは合法とかいう反社会性カルト集団だから、パブリックエネミーっすね
こいつって、誰やねんw
そんなやつおらんでww
金魚のフンか、お前はw
使い方間違ってるけど、お前日本人?
アナタハチキュウガイセイメイタイアルカ?
ところが本人は全く自責の念がない。
的外れ
ところが本人は全く自責の念がない。
中国のポケットに手を突っ込んでるおっさんと気が合いそうだな
あれもカツラか
上野な、おじいちゃんだから許してあげて
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.だれが言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
悪意ある怪文書で公益通報じゃなかったねw
https://news.yahoo.co.jp/articles/844fc85938ad3dd69a0dbf6af745211c195d5ef0
> 立花孝志容疑者はさしずめ、「デマゴーグ(demagogue)」といったところか。
デマゴーグは古代ギリシャに起源を持つ言葉で、大衆の感情に訴えて支持を集める扇動的な政治家を意味する。ただし、立花容疑者は政治家とは言えまい。反社会的行為を繰り返し、社会に貢献しようとしないからである。
ところで、亡くなったのは、兵庫県の竹内英明元県議だけではない。政治団体「みんなでつくる党」(元NHK党)のボランティアスタッフの会社員男性(当時、64歳)も、今年4月9日に自ら命を絶っている。ちなみに立花容疑者の政治団体は名称を何度も変えているが、NHK党はその1つだ。この問題はTBSの報道特集(4月19日放送)やネットニュース、週刊誌で大きく取り上げられた。
これまでの報道を総合すると、この男性は候補者と関係のないポスターを貼る行為をやめさせる署名活動をしていたところ、自宅の住所をSNSに公開されるなどの嫌がらせを受け、NHK党の党首の立花容疑者にプライバシーを侵害されたとして裁判に訴えていた。
男性は遺書を残し、その遺書で〈私が死を選んだ、選ばざるを得なかった最大の理由は立花孝志です。彼の存在と言動、行状がなければ、決して死を考えることはなかったと断言します〉と抗議の自殺であることを明かしていた。
また生前の記者会見では「一番被害を受けたのは妻です。私はもう覚悟を決めて、矢面に立って、顔もさらして名前も公開していますから。妻には説明をしたのですけれども、やはり非常に恐怖を感じるのです。おそらく立花さんは、そういうことまで想定しているとしか考えられない」と訴えた。こうした内容をTBSの報道特集は詳細に報じている。
「立花さんは、そういうことまで想定している」……。兵庫県警が逮捕の理由の1つとして挙げたように立花容疑者は極めて「悪質性が高い」のである。
誰が言ってる?
それ出所の分からない怪文書だろ?
局長に確認したら、ゲロしよったwww
ソース出してみ
副知事と局長の音声データ出てる、百条委員会でも確認された
https://news.yahoo.co.jp/articles/3f12cdad62be24322bf467fa7945bb0ab7b08984
>パフォーマンスでないのなら、もう少し大学側の事情にも気を使うべきだと思いますけどね。斎藤知事本人は知りませんけど、周りでゴリ押ししてくる人たちにはあまりいい印象はありませんね
話聞く価値ない
産経だけが唯一、斉藤元彦の朝鮮学校優遇問題を少しだけ取り上げ、斎藤元彦は逆ギレ回答
斎藤元彦の日本人よりも朝鮮学校の子供を優遇しようとする政策、斎藤元彦の祖父の代からの北朝鮮との繋がりとか、本来はそっちこそ国防の観点から日本のマスコミはスポットライトをあてるべきなのに
産経もどこで圧かかったのかとりあげなくなり
だからソース
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.だれが言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
産経だけが唯一、斉藤元彦の朝鮮学校優遇問題を少しだけ取り上げ、斎藤元彦は逆ギレ回答
斎藤元彦の日本人よりも朝鮮学校の子供を優遇しようとする政策、斎藤元彦の祖父の代からの北朝鮮との繋がりとか、本来はそっちこそ国防の観点から日本のマスコミはスポットライトをあてるべきなのに
産経もどこで圧かかったのかとりあげなくなり
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.だれが言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
誰のことかは言わないけどw
怪文書で迅速に犯人特定できて処分もできたし万々歳だね!
斎藤が判断か
警察も出動
#Yahooニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/318847fd2e69874346d372c2fcf967e0fc23249f
>「ご批判は真摯に受け止め」るだけの斎藤知事
兵庫県の斎藤元彦知事も、同じような説明回避話法を使っている。
2025年11月11日の定例記者会見で、元兵庫県議・竹内英明氏への名誉棄損容疑で逮捕された「NHKから国民を守る党」党首・立花孝志容疑者との関係を問われ、斎藤知事はこう述べた。
「基本的にはコメントは差し控えていくということだと思います」
立花容疑者は、2024年の兵庫県知事選で斎藤氏の当選を目指し、「二馬力選挙」と称して街頭演説で「斎藤知事のパワハラはなかった」と主張、応援活動を行っていた人物である。
いえ、はじめに人事課や所管部局が判定して知事に決裁を取ります
子供みたいな発言は笑われますよw
極めて不当と第三者委員会
報告書読んで無いの?
>>488
公益通報者保護法における「不正の目的」の立証負担と兵庫県文書問題への適用
公益通報者保護法(以下「保護法」)は、通報が「不正の目的」で行われた場合に限り、これを保護対象から除外しています(第2条第1項各号カッコ書き)。この「不正の目的」の立証責任は、事業者(本件では兵庫県)側に極めて重く課せられています。
以下に、法律・指針・ガイドラインを正確に引用しつつ、本件への適用について解説します。
1. 法律上の原則(立証責任は事業者側)
* 根拠法令:公益通報者保護法 第2条第1項
> 「この法律において『公益通報』とは、…次の各号のいずれかに該当する労働者等が、不正の目的でなく、…通報対象事実が生じ、若しくはまさに生じようとしている旨を通報することをいう。」
>
【解釈】
法文上、「不正の目的でなく」が要件とされています。したがって、事業者が「不正の目的があった」と主張して保護を否定する場合、その立証責任は事業者側にあります(通報者側に「不正でないこと」を立証する義務はありません)。
2. 消費者庁ガイドライン・指針による「相当厳格な立証」の要求
消費者庁は、事業者が安易に「不正の目的」を認定することを防ぐため、極めて高いハードルを設定しています。
* 消費者庁「公益通報者保護法第2条第1項に係る通報者の保護要件に関する指針」(2022年6月13日)
> 「不正の目的による通報に該当するか否かの判断に当たっては、通報者が通報により実現しようとした目的・意図の内容及び程度を総合勘案し、相当厳格に判断する必要がある。」
>
* 同指針の具体例(真実相当性との関係)
> 「通報対象事実を欠くことが明らかである場合であっても、通報者がその事実を信じるにつき相当の理由があると認められる場合には、不正の目的による通報に該当しないと解される。」
>
【本件への適用】
兵庫県においては、百条委員会や第三者委員会の調査により「パワハラ等の目撃証言が多数存在」「贈答品受領の事実あり」と認定されています。これにより通報内容の「真実相当性」が認められるため、指針に照らせば「不正の目的」は否定されます。
* 消費者庁「公益通報者保護法に係る通報者保護制度の実効性の向上に関する検討会」報告書(2021年)
> 「不正の目的の立証については、事業者側に厳格な立証責任があることを明確化すべきである。」
>
3. 兵庫県文書問題における適用結果
各調査機関および所管庁は、消費者庁指針に基づき以下の結論を出しています。
* 兵庫県第三者委員会報告書(2025年3月19日)
「公用パソコンに記載された『クーデター』等の表現は、知事の不適切な行為に対する強い憤りや組織改革への思いを表現したものと解され、公益通報の不正の目的には該当しないと認められる。」
→ 指針にある「相当厳格な判断」を経た結果、不正目的は完全に否定されました。
* 兵庫県議会百条委員会報告書(2025年3月4日)
「不正の目的による通報に該当するとの県の主張は、客観的・合理的根拠を欠く。」
* 消費者庁の見解(2025年5月 参議院内閣委員会・政府参考人答弁)
「外部通報であっても真実相当性が認められれば保護対象であり、不正の目的の立証は事業者側に相当厳格なものが求められる。本件については、第三者委員会等の調査結果を踏まえれば、不正の目的があったとは認め難い。」
4. 元局長の反論文書が「正当理由」となる根拠
* 消費者庁指針(内部通報窓口への不信と外部通報の正当性)
「内部通報窓口が機能していないと合理的に判断した場合、外部通報が保護される。」
【本件への適用】
元県民局長は2024年4月1日の反論文書にて、「自浄作用が期待できない今の兵庫県では当局内部にある機関は信用出来ません」と明記しています。この主張は、指針が認める「窓口への合理的な不信」に該当するため、外部通報(マスコミ等への提供)を行う正当な理由(相当の理由)となります。
結論
消費者庁指針が要求する「相当厳格な判断」を経た第三者委員会・百条委員会の双方において、「不正の目的は認められない」と結論づけられました。
これにより、兵庫県側が主張していた「不正の目的」は法的に成立していないことが確定しています。したがって、元県民局長に対する懲戒処分は、保護法第2条第1項の保護要件を満たす公益通報者に対する不利益取扱い(同法第5条違反)に該当し、違法と評価されます。
コピペで楽してるとアカンで
第三者委員会にそんな権限は与えられていませんw
報告書は兵庫県保有です
依頼しといて結果が気に入らないから受け入れないのは知ってます
結果が気に入らないんじゃなくて、第三者じゃなかったから結果がトンデモ論理だったので県民からも失笑されているんです
斎藤元彦は第三者委員会は公平中立と評価してますよ
で、誰がトンデモ理論といってるのかしら?
誰も第三者委員会の報告から知事を告訴していないからw
でも公務員は法律を守らないといけない
いまはどんどん首相答弁などで議事録に、証拠が積み上がってる状態
何の違反もありません、言いがかりは名誉毀損になりますよ?
高市早苗さんの答弁ですよ
何の効力もありません、恐らく高市さんは兵庫県の問題として答えていません、地方自治法に違反になりますので
残念でした
そもそも高市の答弁っていつの何の答弁?
兵庫県問題とは関係ないからお前は答えられないw
またデタラメ?謝罪せんとアカン件数がどんどん増えていくな、デタラメ捏造トンスルソルジャーチンパンジーwww
しっかり仕事してんだろ。
なら兵庫県問題とは関係ないじゃん
公益通報じゃないんだからw
で、それはいつの何の答弁?
いつの答弁か答えられないの?またデタラメ?
何回デタラメ言えば済むの?
デタラメ言わないと死ぬの?
逆に知らないの?w
悔しいのうw
ないモン知らんわ〜〜〜😂あ〜〜腹痛いwww
ないないw
>>512
>>510
>>509
>>506
>>505
>>504
>>502
>>500
https://youtube.com/shorts/C7ijk31oEQc?si=FMqJUPjvVqDwP_fc
高市総理大臣ね、消費者庁は兵庫県に対して技術的助言をしてらっしゃるんですよね。「その発言間違ってますよ」という技術的助言をしてるんですけども、まだ訂正しない!これは日本全体のガバナンスに大きな影響を与えるし、この兵庫県の問題というのは全国民も注目をしている課題ですので、消費者庁をしっかりご指導いただいてですね、せめてこの兵庫県知事の記者会見での「公益通報者保護法上、3号通報(外部通報)は保護の対象ではない!」と言い放った、その発言だけは訂正しなさいよとご指導をいただくべきであるというふうに思いますが、総理いかがでしょうか?
高市早苗総理
いわゆる兵庫県の事案でございますが、これ……公益通報に該当するかどうかについては個別の事案ですから、政府としてのコメントは差し控えたいところでございます。
この公益通報者の3号通報について、兵庫県に対して今年の4月に、法定指針に定める公益通報者を保護する体制の整備として事業者が取るべき措置については、公益通報者には2号通報者・3号通報者も含まれている旨、これは一般的な助言として伝達をしております。これに対して兵庫県から5月に、兵庫県知事の解釈について消費者庁の法解釈と齟齬(そご)がないというようなことを確認しております。
その上でですけれども、この公益通報者保護法における体制整備義務がどのように適用されるかについては、本年5月、さっきおっしゃっていただきましたが、全ての地方公共団体についても地方自治法に基づく技術的助言を行ったところです。技術的助言、これは地方自治法ということですから、総務省の方からしていただいたことですので、詳細が必要でしたら総務大臣にお尋ねください。
「中身が問題ありました」っていって懲戒処分だけ食らわしていればよかった。
これ、個別の事案ですから政府としてのコメントはさしひかえたいところです
だそうです
3号通報でもないからね、局長の怪文書は
>>522
残念でした、公益通報かどうかは答えてない
がその後つづく
この公益通報者の3号通報について、兵庫県に対して今年の4月に、法定指針に定める公益通報者を保護する体制の整備として事業者が取るべき措置については、公益通報者には2号通報者・3号通報者も含まれている旨、これは一般的な助言として伝達をしております。これに対して兵庫県から5月に、兵庫県知事の解釈について消費者庁の法解釈と齟齬(そご)がないというようなことを確認しております。
残念でした、公益通報がどうかは答えていない
あたり前、公益通報じゃないからw
兵庫県の3号通報、とは言ってないですね、個別の事案ですから兵庫県問題としては当然答えられない
>>526
馬鹿だなお前wその後も読めよw
この公益通報者の3号通報について、兵庫県に対して今年の4月に、法定指針に定める公益通報者を保護する体制の整備として事業者が取るべき措置については、公益通報者には2号通報者・3号通報者も含まれている旨、これは一般的な助言として伝達をしております。これに対して兵庫県から5月に、兵庫県知事の解釈について消費者庁の法解釈と齟齬(そご)がないというようなことを確認しております。
https://mainichi.jp/articles/20251126/k00/00m/040/308000c
> 不動産営業のトラブルに関する動画を「ユーチューブ」に投稿されて名誉を毀損(きそん)されたとして、不動産会社(東京都)の元社員が政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首らに損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁(池田知子裁判長)は26日、立花党首に44万円の支払いを命じた。
2025年11月27日現在、兵庫県の斎藤元彦知事をめぐり、新たな火種がくすぶっています。関西学院大学(関学)での講演をめぐる説明の矛盾と公務日程の「改ざん」疑惑、そして昨年の告発文書問題に端を発する職員への「不当な強要」疑惑です。事実関係を整理します。
* 関学講演をめぐる「公務日程改ざん」疑惑
事の発端は、2025年11月19日の定例会見でした。斎藤知事は「関学側からの依頼」として、法学部での公開講演(11月27日実施予定)を発表しました。しかし、これに対し関学大法学部の伊勢田学部長がX(旧Twitter)で「学部として決定した事実はない」「知事のパフォーマンスに利用されているようで不愉快」と異例の反論を行い、知事の説明に虚偽の疑いが浮上しました。
大学側は混乱を避けるため、講演を非公開・オンライン形式に変更しましたが、問題は当日の「公務日程」の記載に及びました。
本日(11月27日)、県の公式発表では知事の予定は「庁内打ち合わせ」とされていました。しかし、実際には西宮市内のキャンパスで公用車を使用し、対面で活動していたことがSNS上の目撃情報や配信で確認されています。公式発表と実態が乖離していることから、批判を避けるために日程を「改ざん」あるいは「隠蔽」したのではないかとの指摘が相次いでいます。
* 職員への「公文書偽造・強要」疑惑の深層
また、2024年の告発文書問題(パワハラ・選挙違反疑惑など)に関連した、職員への対応も未だ尾を引いています。
当時、告発を行った元西播磨県民局長(故人)に対し、知事側は公用PCを押収し、懲戒処分を行いました。しかし、2025年3月の第三者委員会報告書では、告発内容に「真実相当性」が認められ、知事側の対応は公益通報者保護法違反であると認定されています。
さらに深刻なのが、知事側近による「告発者探し」の実態です。組織防衛のために職員に圧力をかけ、私的情報を漏洩させた行為は、実質的に「不正行為への加担(強要)」にあたるのではないかと問題視されています。これに関しては、地方公務員法(守秘義務)違反の疑いで刑事告発もなされており、単なるパワハラを超えた「組織ぐるみの違法行為」としての解明が待たれています。
まとめ:信頼回復への遠い道のり
「大学からの依頼」という説明の食い違い、公務日程と実際の行動の不一致、そして公益通報者への報復的な対応。これらに共通するのは、都合の悪い事実を隠そうとする姿勢です。
SNS上では「また嘘をついたのか」「学生を利用するな」といった厳しい声が9割以上を占めています。再選を果たしたとはいえ、こうした不誠実な対応が続く限り、県政への不信感が払拭されることは難しいと言わざるを得ません。
アンチおとなしくなったな、逮捕されるからな、ソルジャーチンパンジーもモトヒコヒトゴロシとか言わなくなったしw
ヒットラヒコって言うとったwww
母ちゃん悲しむで
お前はオグダニの件と竹内のな件とカニの件と浴衣の件とセクハラ議員の件で謝罪せんとあかんわなw
公文書偽造の強要されてる職員さん可哀想
https://talk.jp/boards/newsplus/1764300263
竹内さんや奥さんを誹謗中傷するネット世論誘導を展開していたのは、厳密には維新の会の党員らなんだけどな
兵庫県知事の斎藤元彦氏とNHK党元党首・立花孝志氏の関係は、2024年の兵庫県知事選で顕著だ。立花氏は「2馬力選挙」と称し、斎藤氏を応援。斎藤氏の再選に寄与したが、立花氏は名誉毀損で2025年11月に起訴され、斎藤氏は「コメント控え」と距離を置く。N信(NHK党支持者)界隈では、立花氏の起訴後、「立花のおかげで再選したのに恩知らず」との声が散見され、N信の不満を示唆する。
将来的にN信の矛先が斎藤氏に向かう可能性は、ポピュリズムのダイナミクスから論理的に簡単に推測できる。ポピュリズム支持者はカリスマリーダーに忠誠を誓うが、利益共有の失敗や裏切りで反転しやすい。立花氏は反NHK・反体制を掲げ、支持者を動員。斎藤氏支援は「反維新・反既得権」の延長だったが、立花氏のトラブルで斎藤氏が離反すれば、N信は「利用された」と感じるだろう。
国内事例では、維新の会支持者の変遷が参考。2010年代、橋下徹氏のカリスマで急拡大したが、橋下氏退場後、支持者は松井一郎氏らに忠誠を移すも、内部分裂(例:2023年大阪万博批判)で一部が離反・攻撃に転じた。NHK党でも、立花氏の過去の公約未達で支持者離れが発生。斎藤氏が立花氏を切り捨てれば、N信は「ポピュリスト連合の裏切り者」と見なし、SNS攻撃を強める可能性が高い。
国外では、米トランプ支持者(MAGA派)の事例が顕著。2016-2020年、トランプ氏は反エリートで支持を集めたが、2021年議会襲撃後、共和党主流派(例:マイク・ペンス副大統領)がトランプ離れすると、MAGA派は彼らを「裏切り者」と攻撃。2022年中間選挙で、トランプ不支持の共和党員が予備選で落選させられた。ブラジルのボルソナロ支持者も、2022年大統領選敗北後、ルラ政権だけでなく、ボルソナロ派の内部裏切り者を標的に転換。欧州の右翼ポピュリズム(例:独AfD)では、政権参加後の政策失敗で支持者が失望・反転し、党分裂を招くパターンが共通。
これらから、N信の矛先転換は論理的。立花氏の「反体制」イデオロギーが斎藤氏の「適法主張」批判と重なる中、立花氏の司法トラブルがエスカレートすれば、N信は斎藤氏を「体制側」と再定義し攻撃するだろう。ただし、N信の忠誠心が高く、立花氏が斎藤擁護を続けば回避可能だが、自らの保身のためなら斎藤ら牛タン倶楽部、お漏らし三兄弟、維新での責任のなすりつけ合いになるだろう。全体として、ポピュリズムの脆弱性が転換を促す。
妄想乙〜
ポピュリズム支持者の忠誠心は「勝利の約束」に対してのみ有効であり、敗北や路線変更が起きた瞬間、裏切り者探しが始まる
欧州版の類似例:フランス国民連合(RN)支持者「ルペン信」の矛先が、ジョルダン・バルデラや党幹部に向かう
フランス極右政党・国民連合(旧国民戦線、RN)の熱狂的支持者層(通称「ルペン信」または「フロンソワ」)は、長年マリーヌ・ルペン個人へのカリスマ忠誠を軸に動いてきた。しかし2025年現在、ルペンが2027年大統領選への出馬を断念し、後継指名した若手党首ジョルダン・バルデラ(Jordan Bardella)への世代交代が進む中、一部の強硬派支持者の間で「裏切り者」攻撃が顕在化しつつある。
背景
•2022年大統領選決選投票でルペンは42.0%を得票(過去最高)し、支持者は「次こそ政権奪取」と確信。
•しかし2024年欧州議会選・国民議会解散総選挙での躍進後も、マクロン政権の「衛生コード(極右封じ込め)」によりRNは政権獲得に失敗。
•ルペンは「党のイメージ浄化(デモニゼーション)」を進め、反ユダヤ・過激発言の古参議員を次々と追放。2025年には党創始者ジャン=マリー・ルペン(マリーヌの父)の影響力を完全に排除。
•若手のバルデラを「TikTok世代の顔」として前面に押し出したことで、伝統的強硬派(特に南部プロヴァンス地方の古参支持者)は「党が穏健化しすぎ」「反移民の本気度が落ちた」と不満を爆発させている。
欧州の類似パターン
1イタリア・レガ(旧北部同盟)支持者の反転サルヴィーニが2019年に連立政権をぶち壊して単独政権を目指した途端、支持率急落。2021年ドラギ連立に参加すると、北部の中小企業主支持層(かつてのコア)が「裏切り者」と呼び、TikTokやFacebookでサルヴィーニ個人攻撃を開始。現在も「サルヴィーニは終わった」「メローニ(イタリアの兄弟)に乗り換える」と分裂中。
2ドイツAfDの「翼(Flügel)」派の離反劇2020年に党執行部が極右過激派「翼」派を解散処分にすると、かつての東ドイツ強硬支持者は「党が体制に屈した」と激怒。2023-2025年にかけて、Björn Höcke(テューリンゲン州支部長)を「真の後継者」と持ち上げる一方、党執行部を「偽の愛国者」と罵倒する新党(BSWや「価値連合」)への流出が続いている。
3ハンガリー・フィデス支持者の一時的反発(2015年難民危機後)オルバーンがEUから金銭を受け取りつつ「反EU」を続ける「二枚舌」を露呈すると、一部の原理主義的支持者(Jobbikから流れた層)が「オルバーンは金で魂を売った」と攻撃。しかしオルバーンは巧みに「外部の敵(ソロス、EU)」を再設定し、矛先を外に逸らして沈静化に成功(立花がまだできる可能性)。
RN支持者の矛先転換シナリオ(2026-2027年)
•バルデラが2027年大統領選で決選投票に進めず、ルペン時代より得票を減らした場合→ 強硬派は即座に「ルペンが穏健化路線を敷いたせい」「バルデラはただのイケメン操り人形」と責任転嫁。
•ルペンが完全に表舞台から退き、バルデラが「大連立」や「共和党との協力」を口にしたら→ Telegramチャンネルや「Fdesouche」系フォーラムで「マリーヌの遺産を汚した」「ユダヤ資本に屈した」といった陰謀論が爆発。2022年のジミ・ルペン(ルペンの甥)離党劇の再現となりうる。
•最悪シナリオ:一部がエリック・ゼムール(Reconquête!)残党や新興極右インフルエンサー(例:Thaïs d’Escufon)に流れ、RN本体を「偽右翼」と攻撃し続ける分裂状態に。
結論
ポピュリズム支持者の忠誠心は「勝利の約束」に対してのみ有効であり、敗北や路線変更が起きた瞬間、裏切り者探しが始まる。これはトランプ→デサンティス批判、ボルソナロ→軍部批判と同じ構造だ。ルペン/バルデラが「外部の敵(マクロン、リベラルメディア、イスラム移民)」を常に更新し続けられれば矛先転換は避けられるが、2025年現在の「穏健化シフト」は、まさにN信が斎藤知事を「恩知らず」と見るのと全く同じ火種を抱えている。
欧州ポピュリズムの歴史が示す通り、カリスマ後継ぎへの完全移行に成功した例はほぼゼロ。2027年までにRN内部で「裏切り者狩り」が始まる確率は極めて高いと言える。
妄想大爆発?
日本も落ちぶれて田舎になってるから、流行るのが遅い
総理時代にw
やはり都合の悪い法律は守らないようで
https://x.com/20za_kaede/status/1994707091374968931?s=46&t=CqgJlht0s1BotzuT64PBSA
立花は?
WEB検索したらでてくるよ
大澤伸剛 斎藤元彦 朝鮮 で検索を
日本の政敵国となる北朝鮮の血が4分の1流れてて、政治的な信条も反保守で朝鮮学校支援を改めないようなのを強い権限を持つ都道府県知事につけるって、国益や国防の観点から危険すぎだろ
逆に北朝鮮や中国など日本を政敵とみなしてる国ではありえないし、日本は国防意識が低すぎる
斎藤元彦と同じく朝鮮系の血が流れてる人だけが斎藤元彦支持 朝鮮民族の仲間意識すげえw
https://news.yahoo.co.jp/articles/17d5c2945324d650cfed15e0e06d5e247a606fb7
> 名誉毀損(きそん)罪で起訴された政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志被告(58)について、県警は、6月の尼崎市議選で応援演説に抗議活動をした男性を取り押さえ、負傷させたとする逮捕致傷の疑いで、11月28日付で神戸地検に書類送検した。男性の代理人弁護士が明らかにした。
お前はまともじゃないじゃんw
歩道橋の上の奴らもまともじゃないし
まともな日本人は反斉藤だよ
斎藤元彦と同じく朝鮮系の血が流れてる人だけが斎藤元彦支持 朝鮮民族の仲間意識すげえw
斎藤元彦はネット世論誘導に高市早苗並みに金かけてるからな
何せお爺さんが北朝鮮のケミカルシューズで莫大な資産を築いたから
朝鮮系はお前と歩道橋の上にいる連中やで、寝ぼけた妄想するからちゃんとお医者さんからもらったクスリ飲みなさい
ちゃうちゃう
まともな日本人は反斉藤だよ
斎藤元彦と同じく朝鮮系の血が流れてる人だけが斎藤元彦支持 朝鮮民族の仲間意識すげえw
兵庫県の有権者のうち現在300万人が斎藤知事支持だからその朝鮮人比率はおかしい、デタラメ捏造トンスルソルジャーチンパンジーの捏造と考えるのが最も正しい常識
ちゃうちゃう
まともな日本人は反斉藤だよ
斎藤元彦と同じく朝鮮系の血が流れてる人だけが斎藤元彦支持 朝鮮民族の仲間意識すげえw
WEB検索したらでてくるよ
大澤伸剛 斎藤元彦 朝鮮 で検索を
日本の政敵国となる北朝鮮の血が4分の1流れてて、政治的な信条も反保守で朝鮮学校支援を改めないようなのを強い権限を持つ都道府県知事につけるって、国益や国防の観点から危険すぎだろ
逆に北朝鮮や中国など日本を政敵とみなしてる国ではありえないし、日本は国防意識が低すぎる
兵庫県の斎藤元彦知事を巡っては、知事自身の発言と、部下、側近、第三者委員会などの周囲の主張との間に、深刻な食い違いが多数存在しています。特に、パワハラ疑惑と告発文書への対応を中心に、両者の見解は平行線をたどっています。本記事では、この対立の核心となる主な7つの食い違い点を解説します。
1. パワハラ疑惑の認識
知事の主張と周囲の見解が最も鋭く対立するのが、パワハラ疑惑の認識です。
* 斎藤知事の主張: 自身への具体的な部下の証言に対し、「記憶にない」と事実上否定。自身の行動は一貫して「適切」であると主張しています。
* 周囲(部下・第三者委)の主張: 複数の職員が「理不尽な叱責」や「パワハラに該当」する具体的な行為を証言。第三者委員会もこれらの行為の違法性を指摘しています。
2. 告発文書の公益通報該当性
現職知事としては異例の告発文書に対する対応も、大きな問題となりました。
* 斎藤知事の主張: 文書の内容を「うそ八百」と決めつけ、「公益通報に当たらず、作成者は公務員失格」と公然と非難しました。
* 周囲(第三者委・消費者庁)の主張: 第三者委員会は文書を公益通報に該当すると判断し、通報者探索行為を「違法」と指摘。消費者庁も通達で是正を勧告しています。
3. 懲戒処分の妥当性
告発文書作成に関わったとされる元西播磨県民局長への懲戒処分も、焦点の一つです。
* 斎藤知事の主張: 懲戒処分は「相当で適切」であると繰り返し正当性を主張しています。
* 周囲(百条委・第三者委)の主張: 処分は公益通報者保護法違反にあたる「報復的」「違法」なものであると指摘。元局長のPC再調査も求められる事態となっています。
4. 道義的責任の理解
一連の問題に対する責任の捉え方にも、大きな隔たりがあります。
* 斎藤知事の主張: 百条委員会において「道義的責任が何かわからない」と発言し、世間が求める責任の概念を否定するかのような姿勢を見せました。
* 周囲(一般・メディア)の主張: 一般的に辞職や謝罪を意味する常識的な責任を認めず、自己保身を優先しているとの批判が集中しました。
5. 記者会見での「嘘八百」発言の事前調整
告発文書を「嘘八百」とした発言は、記者会見での突然の追加によって周囲に混乱をもたらしました。
* 斎藤知事の主張: 会見で文書を「嘘八百」と非難し、発言の撤回を拒否しました。
* 周囲(側近・片山副知事)の主張: 事前に示されていた発表内容にはこの発言はなく、側近は撤回を拒否された理由として「私たちが間違っていたと認めることになる」と説明を受けたとされています。
6. 法解釈の違い(役所 vs 自身)
職務遂行における法解釈の扱いについても、知事の独断的な姿勢が指摘されています。
* 斎藤知事の主張: 役所の解釈と自身の解釈が異なっても「僕の解釈で進める」と、自己の判断を優先させる姿勢を示しました。
* 周囲(役所・専門家)の主張: 法改正や事前確認を前提とするべきで、知事の解釈は「無茶苦茶な独自解釈」であると指摘されています。
7. 謝罪・反省の姿勢
問題に対する謝罪と反省の姿勢も、真摯さに欠けると見なされています。
* 斎藤知事の主張: パワハラ研修を受講した後も、「対応は適切」と一貫して主張し、謝罪をしていません。
* 周囲(第三者委・支持者一部)の主張: 研修後も反省が見えず、「真摯に受け止める」という発言が空虚で、身勝手な法解釈が続いていると批判されています。
これらの食い違いは、知事と県庁内部、さらには県民との間の信頼関係に深い亀裂を生じさせています。事態の推移には今後も注目が集まります。
現実で負け続けて精神勝利か?朝鮮人らしくて清々しいw
デタラメ捏造トンスルソルジャーチンパンジーww
つめり嘘つきは斎藤
「たとえ告発者がどんな過去を持っていようと、法は通報内容の真実相当性だけを見て、通報者を守るべきだ」
一方、斎藤支持者はこう叫ぶ。
「クーデターを企てたりエロ小説書いてたような人間が作った怪文書が正当なわけがない!」
これでは永遠に平行線だ。
経緯を正確に振り返る
2024年3月、当時の西播磨県民局長(以下、元局長)が斎藤元彦知事の
* パワーハラスメント(机バン、罵声など)
* 贈答品の私的利用
* 選挙事前運動
など7項目を列挙した4ページの文書を作成。県警、国会議員、県議、報道機関など10箇所に匿名で送付し、Xでも拡散された。
斎藤知事は知人男性から文書を入手すると、すぐさま側近(片山安孝副知事ら)に「誰が書いたか探せ」と指示。4月に内部通報窓口に届いても「公益通報ではない」と判断し、独自調査で「事実無根・誹謗中傷あたる」と認定。5月、元局長を特定し、停職3ヶ月の懲戒処分にした。
その後、元局長は7月に自宅で死亡(自殺とみられる)。
県議会は百条委員会を設置。斎藤知事は2度の証言でパワハラの真実相当性を指摘され、9月、全会一致の不信任決議。知事は失職を選び、11月の出直し選挙で新人6人を破って再選された。
2025年3月、決定的な報告書
県が設置した**第三者委員会(弁護士3人)**は、半年かけて関係者80人以上から聞き取りを行い、以下のように断罪した。
* 文書に記載されたパワハラ10項目は**「真実相当性がある」**
* 通報者探索行為は公益通報者保護法第3条(不利益取扱い禁止)に違反
* 懲戒処分は無効
* 県の対応全体が違法・不当
* 知事の責任は極めて重い
さらに消費者庁は異例の通達を出し、兵庫県の「外部通報は保護対象外」との解釈を明確に否定した。
それでも斎藤知事は現在も**「報告書を精査中」**と繰り返すだけで、謝罪も処分撤回も行っていない。
なぜ支持者は「怪文書」連呼に逃げるのか
公益通報者保護法(2022年改正)の肝はシンプルだ。
* 通報者の動機・人格は一切問わない
* 内容に**「真実相当性」**があれば保護される
* 外部(議員・マスコミ)への通報も保護対象
つまり、元局長が
* 県庁内でクーデターを企てていた疑惑があったとしても
* エロ小説を書いていたとしても
* 性格が最悪だったとしても
それは法的に全く関係ない。第三者委は10項目のパワハラを事実と認定した以上、県は通報者を守り、内容を調査する義務があった。それを怠り、逆に狩り立てたことが違法なのだ。
権力者の定番パターン
内部告発を受けた権力者の反応は、世界中でほぼ同じである。
* 通報者探し(犯人捜し)
* 通報者の人格攻撃(アドホミネム)
* 独自調査で「事実無根」認定
* 「俺が被害者だ」と逆ギレ
* 時間稼ぎ(精査中…)
兵庫県はこれを教科書通りに実行した。片山副知事の「クーデター目的だった」発言も、まさに②のパターンそのものだ。
「選挙で勝ったから正しい」は人治主義
よく聞くのが「民意を得たんだから問題ない」という主張。しかし民主主義とは**「多数決で何をやっても許されること」ではない**。法を無視した権力者が選挙で勝っても、それはただの「人気投票」であって正当化にはならない。
再選されたからといって、違法行為が合法になるわけではない。第三者委の結論も消費者庁の見解も、選挙結果によって覆るものではない。
最後に
斎藤支持者が絶対に認めたくない真実はこれだ。
**「自分たちが応援する知事が、法を踏みにじって内部告発者を潰した」**という事実を直視すれば、もう擁護の立脚点を失う。
だから必死に「怪文書」「エロ小説」「クーデター」と叫び続けるしかない。それは議論ではなく、ただの現実逃避である。
法を軽視する知事を放置すれば、次に内部告発する人はいなくなる。不正は闇に葬られ、県庁はますます閉鎖的になる。それが兵庫県の未来を本当に望んでいる姿なのだろうか。
2025年12月3日、兵庫県の斎藤元彦知事が定例記者会見中に質問を避け退出した問題は、執行機関の説明責任を改めて問う事態となりました。
この問題の背景には、2025年3月に公表された百条委員会報告書があります。同報告書は、知事のパワハラ疑惑を含む5項目について事実を認定し、県の公益通報者への対応が**「法令違反」であったと断じました。にもかかわらず、知事は条例改正の根拠となる立法事実**(第108号議案)に関する質問に答えず退席。これは、地方自治法第147条が定める執行機関の統括責任、および兵庫県情報公開条例第5条が求める積極的情報公開義務に反する行為として、強い批判を浴びています。
「政策評価」を欠く支持構造
興味深いのは、この一連の批判に対し、確認される斎藤知事支持者の言説が、知事の具体的な政策実績を正面から評価する声が極めて少なく、主に以下の3類型に集約されることです。
* 元県民局長(告発者)への個人的憎悪を動機とする層: 告発者個人の人格や動機への攻撃に終始し、告発内容の真偽や県の不適切対応という本質的な問題から目を逸らす傾向が見られます。
* 「反・反斎藤」すなわち批判者を敵視する層: 知事を批判するメディアや県議、識者などを「敵」とみなし、批判そのものが不当であると主張。事実関係の検証よりも、**「敵味方」**の感情的な対立構造を重視します。
* 知事の容姿や態度に感情移入する「斎藤マダム」と呼ばれる層: 知事の公的な資質や県政運営能力ではなく、容姿やパーソナリティに感情的な支持を寄せる層。政治家としての実績よりも、個人的魅力を評価の軸とします。
感情的動機が孕む県政の危険性
これらの支持層は、いずれも知事個人の政治家としての資質や県政運営能力を積極的に肯定するものではなく、むしろ**「知事が無能であること」を前提とした感情的動機**に強く依拠している側面があります。
公益通報者保護法(第3条・第7条)が求める通報者保護を県が怠ったという事実、そして百条委員会が認定したパワハラ行為への反省が示されないまま、支持が**「政策評価」ではなく「敵味方意識」**に依存している構図は、極めて危険です。
地方自治法第2条が定める**「住民自治の本旨」**は、住民の知る権利に基づき、執行機関が説明責任を果たし、公正に県政を運営することで成立します。政策を語らず感情的な対立を煽るような支持構造は、県政における重要な議論の欠如を招き、県政の停滞と分断を助長するものです。
透明性回復への提言
知事は出直し選挙で**「オール兵庫」を掲げましたが、その実現には、県民全体への説明責任**が不可欠です。
住民の知る権利と行政の透明性を確保するため、斎藤知事は今回退出の根拠となった百条委員会報告書を真正面から受け止め、公益通報者保護制度の抜本的な見直しと再発防止策を直ちに県民に示すべきです。
感情的対立ではなく、事実に立脚した建設的な県政運営こそが、いま兵庫県に求められています。
ペイロン祭りで先頭に陣取り漕いでる振りではダメでしょうね。
どうしたらよいですか?
https://news.yahoo.co.jp/articles/4654a006258503b29818ca35ef5745955928ebe9
> 自治体の首長も、その気になれば自治体の中では何でもできるわけです。以前なら「権力は抑制的に使おう」と考える首長もいたのですが、「やろうと思えばやれる」、あるいは「居座ろうと思えばいくらでも居座れる」ということを、首長たちがみんな知っちゃった。兵庫県でうまくいったことを伊東市でもやろうとしているということではないでしょうか。
そう、井戸知事時代の既得権益をぶっ潰す、県民に選ばれた最良の知事
上脇教授の分析と提言
演台を蹴っていると指摘され、蹴れなくなり、ストレスが溜まって出て行ってしまった。
遠方からくる記者にくじで人数を絞るのは失礼
会見の後に公務を入れない。(会見後公務がなかったことは調査済)
足が疲れるのであれば着座we
上脇教授!素晴らしい!オマエは上脇教授の足の爪煎じて飲んだ方がいい
上脇教授スゴい人やね、なかなかおらんであんな人、上脇教授には長生きしてもらって世の中を笑わせてほしい
かつら
過呼吸で倒れると思う
酸素ボンベ用意してんのかな?
こいつミソジニー臭しなしない
マジでどうでもいいだろ…
マジで意味ない
それよりふるさと納税政策の失敗がやばい
https://kobe-np.co.jp/news/society/202512/0019793905.shtml
> 兵庫県の告発文書問題に絡み、1月に死去した竹内英明元県議に関するデマを発信したとして、政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志被告(58)が起訴された名誉毀損(きそん)事件で、神戸地検は「知事を告発した元県民局長の遺族のメールを竹内氏が偽造した」という趣旨の発信についても「虚偽」と断定し、起訴内容に含めた。竹内氏の死後に発言しており、地検は「死者への名誉毀損」を問えると判断した。
どこにも逃げてない
アンタ、頭悪い人?
答弁拒否が増えてる
まともに答えず逃げてる
上脇教授って100回以上告発して全敗してるひと?
告発すればするほど、斎藤元彦への疑惑や捜査機関との癒着疑惑が高まってるので実質全勝だよな
斎藤元彦や後ろ盾の竹中平蔵や西村からすれば鬱陶しくてしょうがないw
まだまだカツラ元彦を困らせてほしい
斎藤の人生は逃げ。
ぷっw
完全な病気だな
社会人としてヤバいの?
告発すればするほど、斎藤元彦への疑惑や捜査機関との癒着疑惑が高まってるので実質全勝だよな
斎藤元彦や後ろ盾の竹中平蔵や西村からすれば鬱陶しくてしょうがないw
まだまだカツラ元彦を困らせてほしい
昔死んだばあちゃんが
テレビばっか観てると馬鹿になるぞって言ってたけど
本当だったようだな
くだらない質問に答える必要はないw
全敗してる教授と言っても差し支えない人
ラップトップ関係なく、兵庫の記者がヤバいの
https://news.yahoo.co.jp/articles/01b061bc93f2b609fa1f99efbbcd93ea69752431
> 立花被告側が神戸地裁に保釈を請求し、地裁が認めない決定をしていたことが9日、分かった。証拠隠滅の疑いや、関係者に不当な働きかけをする恐れがあると判断されたとみられる。
> 刑事訴訟法では、証拠隠滅の疑いや事件関係者に危害を加えたり、畏怖させたりする恐れがある場合には、保釈が認められないことになっている。
記者会見まもなく
菅野と関テレの記者は首根っこ掴んで叩き出せw
目の前で犯罪が起こってたら怒鳴るやろ
知事の答弁拒否は犯罪だからな
いいから働けよ
目の前で犯罪が起こってたら怒鳴るやろ
知事の答弁拒否は犯罪だから
はい、論破
https://news.yahoo.co.jp/articles/d69e391215e8791501d1f6cc12c78ddf4fb8a7e2
> したがって、同条4号の「罪証を隠滅すると疑うに足りる相当な理由」や、5号の、被害者などの事件に必要な知識を持っている者やその親族等に害を加えたり畏怖させる行為をすると疑われる相当な理由、があったと判断されたと考えられます。
名誉毀損事件では、関係者の証言が重要な証拠となることが多いため、裁判所は、被告人が社会的な発信力や影響力を持っていること、あるいはこれまでの言動などを考慮し、今保釈を認めると、関係者に接触して口裏合わせを迫ったり、圧力をかけたりする具体的な危険性が高いと判断したと考えられます。
目の前で犯罪が起こってたら告発しろよチョン
捏造だから
デタラメ捏造トンスルソルジャーチンパンジー
>>638
>>639
立花界隈ならな
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
記者会見いらんで、県民は不必要と思ってる
もちろん現在の記者会見なら、という前提で
広報あるからな、そっちでやって
監視役のマスコミは必要
兵庫のマスコミは監査役ではなく鼻つまみモンやからいらない
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a74dd17d3f2cf574cf71b958961e8323a695d50
>立花被告が逮捕された後も、立花氏の支援者や影響を受けた人々などによって、SNSなどで竹内氏の遺族への攻撃が続いていたことも、保釈を認めない判断に影響したのではないかというのだ。
斎藤人民共和国やね
あ、そうそう、中国のレーダー照射事件での中国側の論理って、菅野やアンチ斎藤議員のやり方とそっくりやね、捏造あり、暴言ありで、中国も兵庫県問題見てやり方覚えたんかな?
「記者会見いらん」は中露北のような国がええんやろ?
>>643
>>641
お前は、斎藤元彦を擁護する事で、お前の嫌いな中露北のような世界に引き込もうと努力してる
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
中露北記者会見好きやんw
あれが広報
で、中露北の記者会見で兵庫県みたいになったら、記者はどうなる?
兵庫のマスコミが反対したら県民には台喝采だな
じゃあ、そうしよう!
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
告発すればするほど、斎藤元彦への疑惑や捜査機関との癒着疑惑が高まってるので実質全勝だよな
斎藤元彦や後ろ盾の竹中平蔵や西村からすれば鬱陶しくてしょうがないw
まだまだカツラ元彦を困らせてほしい
宝塚市選出
竹内さんが斎藤に関するデマを発言したというデマを、拡散した門隆志。
200万回以上閲覧された。
竹内さんがデマを言っていないことが判明した時、謝罪せず、デマを広げた認識はないと言い訳をした門隆志。
宝塚市民は、これをどう思いますか?
2027年兵庫県議会選挙
落選運動です!
ちゃうよ、これから始まるのは銭ゲバ現職議員大量落選祭り
プレイベントで大量辞書祭りもあるかも
>竹内さんがデマを言っていないことが判明した時
いつ判明したの?w
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
は?洗脳ではない
ネット世論誘導業者だよ
斎藤元彦の後ろ盾はネット世論誘導の元祖 西村だからな
別々に投稿するべき
でた立花界隈のデマだよそれ
と、おまえがデマを言ってる
母ちゃん泣いてるで
ソルジャー見えない聞こえない何人何だろうか
ここの世界では局長は処分されて、局長は処分受け入れて、不服申し立てせず亡くなって、遺族は不法労働分を県に返還したけど
おまえの頭の中の世界ではそうなんだw
斎藤氏らをめぐる法的責任の核心は、「不服申し立ての有無」ではなく、**「公益通報者保護法に違反する実体的な報復行為を行ったかどうか」**です。
第三者委員会は、この報復行為の事実を公的に認定しました。 この認定と、政府の統一的な法解釈に基づき、知事側の対応が違法であったことは動かしがたい事実です。手続き論や、知事の主観的な認識は、違法行為を行った主体としての責任を免れる根拠とはなり得ません。
おまえの耳の奥の世界ではそうなんだw
第三者委員会報告書、公益通報者保護法違反極めて不当は、兵庫県保有の公文書ですが、
第三者じゃなかった委員会がなに?
兵庫県保有の公文書ですよ
斎藤元彦も公平中立と評価をしてますよ
あー言ってることと言ってることが違う知事ね
うん、核心部分は全て認めなかったからなw
真実相当性ありあり
公益通報では真実相当性でokだからな
まあ、斎藤が判断したところでアウトだけどな
公益通報じゃないからね
兵庫県保有の第三者委員会報告書は公益通保護法違反、極めて不当と
斎藤元彦は第三者委員会を公平中立と評価をしています
言ってることと言ってることが違う知事でしたっけ?
斎藤氏らをめぐる法的責任の核心は、「不服申し立ての有無」ではなく、**「公益通報者保護法に違反する実体的な報復行為を行ったかどうか」**です。
第三者委員会は、この報復行為の事実を公的に認定しました。 この認定と、政府の統一的な法解釈に基づき、知事側の対応が違法であったことは動かしがたい事実です。手続き論や、知事の主観的な認識は、違法行為を行った主体としての責任を免れる根拠とはなり得ません。
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
兵庫県保有の公文書で公益通報と認定されている
兵庫県は公益通報とは認めていない、残念でしたww
それ被告発者の斎藤らやろ?
公益通報者保護法違反ですね
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように
母ちゃん悲しむで
ほんまやで、根拠もなく逮捕とかアンチはアタマイカれてるはよおくすり飲まんと幻聴と幻覚で人間やめんとあかんようになるで
最近、N信が斎藤を攻撃し始めたみたいね
https://news.yahoo.co.jp/articles/5914778b573f1859094a911d3840f33e39bc2d30
兵庫県知事らの疑惑を県議会で調査していた元県議の自死を巡り、X(ツイッター)の投稿で名誉を毀損(きそん)されたとして、政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首が東京新聞の望月衣塑子記者に160万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は16日、名誉毀損の成立を認めず、請求を棄却した。
訴状によると、元県議が自宅で死亡しているのが見つかった翌日の2025年1月19日、望月記者はXに「立花孝志氏の言動がまた一つの悲劇を生んだ。背景に立花氏が『犬笛』を吹き続けた結果、SNS上での誹謗中傷がエスカレートしたとの指摘がある」と投稿した。
2025年12月現在、兵庫県の斎藤元彦知事をめぐる内部告発問題で、県の対応が公益通報者保護法に違反している状態だと公式に認定されている。この認定は、県が自ら設置した第三者調査委員会が2025年3月に公表した報告書に基づくもので、告発文書を公益通報として扱わず、通報者の特定や懲戒処分を行った行為が「明らかに違法」と断定された。
問題の経緯
• 2024年3月、元県西播磨県民局長(故人)が斎藤知事のパワーハラスメントや贈答品受領などの疑惑を記した告発文書を一部報道機関などに匿名で送付。
• 県はこれを公益通報として保護せず、知事の指示で通報者を特定。公用パソコン回収や聴取を行い、停職3か月の懲戒処分を下した。
• 第三者委員会の報告書(2025年3月19日公表)では、告発文書が公益通報者保護法上の「外部公益通報」に該当するとし、県の「通報者捜し」や処分を「極めて不当」「違法」と認定。処分は無効との見解を示した。
• また、県議会の調査特別委員会(百条委員会)も同様に違法の可能性を指摘。
• 消費者庁も、斎藤知事の法解釈(体制整備義務を内部通報に限定する考え)を「公式見解と異なる」と県に指摘(2025年4月)。
これにより、県は国民の財産や利益を脅かされている可能性が高い状態にあると指摘される。公益通報は組織の法令遵守を促す重要な仕組みであり、違反状態が続くことは県政の透明性や信頼を損ない、税金の適正運用や職員の士気低下を招く恐れがある。
知事側の主張と国民の憤り
斎藤知事は一貫して「対応は適法適切」と主張し、根拠を示さずにこれを繰り返している。第三者委員会の報告後も姿勢を変えず、消費者庁の指摘に対しても「様々な考え方がある」と修正を拒否する発言を続けている。
こうした対応に対し、県民や国民からは強い不信と憤りが広がっている。告発者は処分後自死しており、公益通報者が保護されない実態が露呈した形だ。専門家からは「独裁的な粛清」との厳しい批判も出ており、県政の自浄作用が機能していないとの声が高い。
兵庫県だけの話ではない
この問題は兵庫県だけの話ではありません。全国的に公益通報者の不利益扱いが後を絶たず、2025年に改正された公益通報者保護法では、通報者捜し禁止の明記や不利益扱いへの刑事罰導入が盛り込まれたが、運用次第では同様の事案が再発する恐れがある。ビッグモーターやダイハツ工業の不正隠蔽事例でも、通報体制の不備が指摘されており、行政・企業全体で通報者保護の意識向上が求められている。
県は消費者庁の通知を受け、庁内周知を行ったが、根本的な是正(処分撤回や知事の謝罪)は進んでいない。国民の信頼回復のため、早期の対応が不可欠だ。公益通報制度は社会の健全性を守る仕組み――その趣旨を無視した対応は、決して許されない。
聞いた事ない、アンチが5000円貰えへんねんやったら辞めるわとか言ってるよね
国民の不信は議員とその百条委員会と第三者じゃなかった委員会、不信って報告書出して1週間か2週間くらいかな、そのあとは嘲笑だったけど
可笑しな事をいうね、斎藤元彦も公平中立と言ってたぞ
県民の話をしてるんやで?日本語わかる?わからん?
兵庫県の朝鮮学校への補助金をゼロにしろと怒り狂ってる参政党とは犬猿の仲w
立花界隈のデマに騙されたんや
何度騙されるんや?
お前、デタラメ捏造妄想トンスルソルジャーチンパンジー?
2025年12月、国内で高病原性鳥インフルエンザの発生が相次ぐ中、兵庫県(姫路市)と鳥取県で確認された事態に対する両県知事の対応姿勢が、県政の根本的な信頼度の違いを浮き彫りにしています。特に、斎藤元彦兵庫県知事の発するメッセージのあり方は、「自分中心か、県民中心か」という国民の鋭い問いを突きつけています。
📰 災害時に「知事」を主語にする違和感
兵庫県での発生を受け、斎藤知事が発した(あるいは過去の類似事案で発してきた)メッセージは、そのタイトルからして**「知事メッセージ」**と、知事個人の名前を冠した形式を取る傾向にあります。
これは一見、危機におけるリーダーシップを強調しているように見えますが、その実、発言内容が「私が指示した」「迅速に対応したい」など、知事個人の功績や立場を前面に押し出す表現に終始しがちです。
一方、同時期に鳥インフルエンザが発生した鳥取県の平井伸治知事は、メッセージを**「県民の皆様へのメッセージ」**とし、県全体として県民に寄り添い、安心と協力を求める姿勢が明確です。
このタイトルと内容の比較は、単なる形式の違いではありません。災害や危機対応時において、リーダーが「県民の安心」よりも「自分のリーダーシップのアピール」を優先しているのではないか、という深い不信感を呼び起こすものです。
🛑 公益通報問題が背景にある「信頼の赤信号」
なぜ、斎藤知事のメッセージがこれほど冷ややかに受け止められるのでしょうか。それは、知事をめぐる公益通報者保護法違反認定問題という、県民の信頼を大きく損なう過去の経緯があるからです。
第三者委員会によって「明らかに違法」と断定された通報者捜しや懲戒処分は、県政の透明性や自浄作用に対する県民の信頼を根本から崩壊させました。知事がこれに対し「適法適切」と強弁し、謝罪も是正も拒否し続ける姿勢は、「県民を守る」というメッセージの説得力をゼロにしています。
県政への不信が頂点に達している状況下で発せられる「知事メッセージ」は、もはや**「危機を乗り切るための安心の言葉」ではなく、「自己保身のためのメッセージ」**だよねw
🗾 兵庫県政に求められる「民を思う」姿勢
鳥インフルエンザの防疫措置そのものは両県とも迅速に行われており、その点は評価されるべきです。しかし、危機管理の要諦は、技術的な対応に加え、県民の不安に寄り添い、行政への信頼を維持することにあります。
兵庫県政に今求められているのは、タイトルから知事の名前を消し、県民を主語に据える、本質的な「民を思う」姿勢です。公益通報者保護法違反という最大の不信の原因を放置したままでは、いかなる危機対応メッセージも薄っぺらいものに聞こえてしまいます。
斎藤知事には、まず「独裁的な粛清」とまで批判された過去の誤りを認め、県民の信頼回復に全力を尽くすことが、真のリーダーシップを示す第一歩だと断言します。でなければ、危機が訪れるたびに「自分ファースト」の批判が繰り返されることでしょう。でももう手遅れですね、辞任しかないですね。
お漏らし知事のお漏らし会派が過半数取るって?w
兵庫県の朝鮮学校への補助金をゼロにしろと怒り狂ってる参政党とは犬猿の仲w
お前食うてへんのかw
兵庫県人口100人くらいになるぞ?税収どうすんねん
https://news.yahoo.co.jp/articles/ae171a6cd531cacc5b962e8719dba86305eb5ada
> また判決は、立花氏について、兵庫県議選の選挙期間中の2024年11月ごろから、「自身の発言が広く拡散されるような手段を用いて、竹内元県議の政治家としての社会的評価を著しく低下させるような発言を繰り返していた上、その居場所の特定を促すような呼びかけまでして、聴衆を煽るような言動をしていたことが認められ」ると踏み込んだ。
万博終わって財界から切られたのがきいてる
寝ぼけたこと言ってないでさっさと寝なさいw
万博終わって財界から切られたのがきいてる
おクスリ飲んでから寝なさいよw
知事辞めたら逮捕かな
反社の裏の顔が暴かれる、本当の悪党。
再来年の銭ゲバ現職議員大量落選祭りが楽しみだ
https://www.nikkansports.com/m/general/column/jigokumimi/news/202512190000034_m.html
> 「怒って連立を辞めるのかと思ったら、維新の首相補佐官兼国対委員長・遠藤敬がなだめて落ち着かせたようだ。党内からは維新の議員たちが思っていた以上に出来が悪く、行儀の悪さに困り切っているとよく聞く。これでは信頼関係ができない。
これまでの斎藤元彦のメイン支持層であった抱きつけられやすい阿呆層も半減した。
銭ゲバ現職議員はあらかた落選するし、しがらみのない人らが新しい兵庫県を作っていけばいい
2024年11月17日に投開票が行われた兵庫県知事選挙において、再選を果たした斎藤元彦氏。その選挙戦終盤、2024年11月15日に姫路駅前で行われた街頭演説は、自身への疑惑を「デマ」と断定し、特定の地元議員を批判した象徴的な場面として注目を集めています。
1. 演説の概要と「ゆかたまつり」への言及
■ 演説の状況
* 日時・場所: 2024年11月15日、姫路駅前
* 形式: 斎藤元彦氏と、同氏を支持する立花孝志氏による共同演説
* 反響: YouTubeチャンネル「まなびばLIVE」等で配信され、視聴回数は130万回を超えています。雨天にもかかわらず数千人の聴衆が集まり、会場では批判者に対する「帰れコール」が起きるなど、極めて熱烈かつ緊張感のある雰囲気の中で行われました。
■ 具体的な発言内容
斎藤氏は演説の中で、2023年の「姫路ゆかたまつり」での自身の行動に関する疑惑について、以下のように明快に否定しました。
「姫路の浴衣祭で、浴衣を着替える場所がないと激怒したというデマを一部の地元の県議が広めている。私はばんしょう(播州)織りをPRしたかった。」
この発言により、斎藤氏は「着替え場所を巡る激怒」という情報を明確に「デマ」と位置づけました。また、文脈から「一部の地元の県議」とは、当時この問題を議会やブログで追及していた故・竹内英明氏(姫路市選出)を指していると解釈されています。
2. 発言の背景:何が「デマ」とされたのか
この問題の争点は、2023年の祭り当日の知事の振る舞いでした。
* 指摘されていた内容: 知事がボランティアによる着付けを拒否して激怒し、急遽呉服店を借り切るなどの「特別扱い」を要求したというもの。
* 斎藤氏側の主張: 播州織をPRするために浴衣を着用しようとした善意の行動であり、激怒などの事実は存在しない。
* 反論の増幅: 祭り奉賛会関係者がSNSで「罵声などはなかった」と投稿したことを受け、立花孝志氏らがこれを「竹内県議による捏造・デマ」として大々的に拡散しました。
3. 選挙戦略としての「真実 vs デマ」
この姫路駅前演説は、斎藤陣営および支持派が展開した「既存メディアと県議会による不当なバッシング(デマ)に立ち向かう知事」というストーリーを決定づけるものとなりました。
* 支持者の反応: 動画のコメント欄やSNSでは「デマに負けるな」「真実がわかった」といった声が溢れ、斎藤氏を「悲劇のヒーロー」として支持する熱狂を生む要因となりました。
* 地元での影響: 竹内氏の地元である姫路において、知事本人が直接「地元の県議がデマを言っている」と発言したことの影響は大きく、竹内氏への激しい誹謗中傷を加速させる一助となったと指摘されています。
4. 事実関係の検証と残された課題
その後の検証(TBS「報道特集」等の報道)によれば、「激怒・罵声」といった過激な言動については当事者証言で否定されているのみで、当日急に浴衣着用を依頼したことや着付け場所の変更があったこと自体は事実とされています。
しかし、選挙戦においては「全ての指摘はデマである」という言説に塗り替えられ、それがSNSの拡散力によって増幅されました。この演説から約2ヶ月後の2025年1月、誹謗中傷に晒されていた竹内氏は自ら命を絶つこととなり、政治家による「デマ」という言葉を用いたレッテル貼りが持つ社会的責任の重さが改めて問われています。また立花関連の裁判で斎藤陣営側のデマ戦略が認定されており、斎藤元彦知事に責任が及ぶ事になり、辞任は避けられないでしょうね。
これまでの斎藤元彦のメイン支持層であった抱きつけられやすい阿呆層も半減した。
カツラがバレたくなかったから激怒した件か
https://news.yahoo.co.jp/articles/58d894260e246ff89a405ae0eb97cba17f4349fb
> 「業務上横領罪は10年以下の拘禁刑です。億を超える金額になると大きな話になるので、起訴され有罪になれば実刑になる可能性は高いでしょう。立花被告については前から使途不明金については言われていて、それがどこまで解明できるかが、捜査のポイントとなります。現在、立花被告とNHK党は裁判所が関与しない『私的整理』で金銭問題を片付けようとしていますが、債権者が反対し『破産手続き』となれば、法的手続きの下でカネの流れが明らかになりうる。使途不明金の内容が判明し、それにより捜査が進むことになる可能性もあります」
>特異なキャラクターと発信力で一定の支持を得ていた立花被告だが、当局の捜査はまさに“核心”に迫ろうとしている。メッキが剥がれるのは時間の問題だ。
「気に入らないから左遷」「ムカついたから懲戒」もOKな斎藤元彦
これは職員も萎縮しますね
法治より感情で走る斎藤元彦
まあ、斎藤元彦のことだから、口外しないことを和解条項に盛り込んで、和解でごまかすかもしれないけど
具体的にどんな政策をしてるか書き込んでください
できんやろ
金もらってやってるのかなw
売国稲村じゃなくて本当に良かったw
斎藤知事の最も重要な政策は憲政改革と再生健全化を基盤にした地域の活性化だよ、県民ならみんな知ってるよ?お前知らんかったん?成功してるから銭ゲバ現職議員連中は気が狂ったように斎藤県政の邪魔をしているんだよ
あほ?
知障?
屁理屈デタラメ捏造妄想トンスルソルジャーチンパンジー?
だから具体的にとw
アタマ悪すぎ〜
>>758
>>757
>>756
>>755
>>751
数字が物語ってる失敗例・限定的成果の主なもの
• 公約達成率の主張 → 斎藤知事は「173項目中171項目(98.8%)を一定達成・着手」と発言しましたが、ファクトチェックで不正確と指摘。完全達成は約27.7%程度で、大半が「着手・継続」状態。公約集をHPから削除し、第三者検証が難しい状況(ファクトチェックセンター・神戸新聞など)。
• 外郭団体改革(天下り制限) → 65歳以上のOB再就職を制限し、約60人削減を達成しましたが、幹部職員の天下り率は就任前約48%(44/91人)から就任後約47%(40/85人)とほぼ変わらず。急進的な運用で職員士気低下を招き、組織混乱の一因と第三者委指摘。
• 県庁舎再整備計画 → 前知事時代の最大720億円規模計画を凍結・撤回しましたが、代替案が進展せず、職員職場環境改善が遅れている(神戸新聞・日経新聞)。
• パワハラ認定 → 第三者委員会が告発文書・アンケート等の16件中10件をパワハラ認定(机叩き・夜間叱責など)。県職員約9700人アンケートでパワハラ見聞き4割超(百条委・第三者委報告書)。
• 財政・収支不足 → 行財政改革で「県の貯金100億円超」とアピールしましたが、主に税収増によるもの。2026年度に60億円収支不足見込みで、県債発行に国許可が必要な「許可団体」転落の危機(県発表・FRIDAY報道)。
万博関連で失敗・問題と指摘されたもの(隠蔽疑惑含む)
• 兵庫県の万博関連予算 → 過去3年で約45.6億円(ひょうごフィールドパビリオン・楽市楽座・空飛ぶクルマ関連約2.5億円など)。京都府の約10.7億円と比べ4倍以上で、費用対効果が乏しいとの内部議論があったが、再選後に斎藤知事が縮小を拒否・ゴリ押し(文春報道)。
• 数値目標未達成 → 斎藤知事本人が閉幕後会見で「県の数値目標としては達成できない面もあった」と認める。観光波及効果など今後検証予定だが、万博全体の来場者数・目標も未達傾向(神戸新聞)。
• 隠蔽・問題隠し疑惑 → 失職・再選期間中に事業縮小議論があったが、再選後規模維持を指示。地元メディア子会社が事業に関与するなど、透明性不足指摘(文春)。全体の万博工事遅れ・未払い問題(海外パビリオンで5億円以上未払い訴訟複数)は全国的だが、兵庫県ゾーンも満足度高かった一方で予算過多。牡蠣の不良に便乗して寄付なのか税金なのか分からないもので補填予定。
>>758
>>757
>>756
>>755
>>751
学校トイレ改修を斎藤知事の指示で前倒し・実現 → SNSで「斎藤知事の功績」として拡散(340万回超閲覧)しましたが、県教育委員会が「知事就任前からの計画」と完全否定。就任タイミングの誤解が原因(神戸新聞ファクトチェック記事)。
港湾利権(ひょうご埠頭問題)にメスを入れ、闇社会から潰された → 支持者側で拡散された陰謀論ですが、包括外部監査に斎藤知事の関与なし。県が「事実無根の陰謀論」と否定(神戸新聞・毎日新聞)。
道路ルート変更で1兆円圧縮 → SNS拡散情報ですが、兵庫県が「事実無根の陰謀論」と否定。斎藤知事の改革成果として誇張された誤情報。
他国の予算をあたかも自分の成果のように公表する癖がある
中露北のような世界やな
全然違うな
具体的にどうぞ
そもそもマトモな記者クラブならこんな事する必要はないし、いくらお前がアタマ悪くても斎藤知事の政策がよくわかるようになる
現在の兵庫の記事クラブでは土台ムリな事だけど
>>765
>>763
兵庫県の斎藤元彦知事の定例記者会見を「記者クラブが無用の長物にする」と批判し、「会見をなくしてVTRだけ流せばアタマ悪いのもいなくなる」というご意見は、事実から見て逆の状況です。むしろ、民主主義を標榜しつつ言論・報道の自由を厳しく制限する中国やロシア、北朝鮮のような国家に近いのは、会見の運用側(知事側)の対応と言えます。
事実を基に整理します(神戸新聞、朝日新聞、読売新聞など複数報道・県公式記録に基づく):
・兵庫県の定例記者会見は記者クラブと県の共催で原則週1回開催され、ネット中継もされています。質問内容に基本制限はなく、フリーランスやクラブ外記者も参加可能ですが、参加増加でクジ引き制(上位数名のみ質問可)や時間制限(1時間前後)が導入されています。知事側が「公務多忙」を理由に制限をかけているケースが多く、記者側から「取材活動の萎縮を招く」と批判されています。
・知事側の一時的な質問制限試み:2024年12月、県広報課が記者クラブに「政務(知事選関連)質問には答えない」と通告しましたが、会見で指摘され知事本人が「制限の趣旨ではない」と釈明・撤回。
・会見での紛糾と退席:2025年12月、質問途中で知事が退席し、記者から「逃げるな」と怒号が飛ぶ異例事態。知事が不規則発言の記者に幹事社へ苦言を求めるなど、会見運営が混乱。
・記者への誹謗中傷:批判的な質問をした記者(時事通信など)がSNSで実名・顔写真晒され中傷殺到、担当替えや取材制限に発展。日本新聞労連が「重大な人権侵害」「知る権利損なう」と声明。知事は「コメント控える」と対応せず。
これに対し、中国・ロシア・北朝鮮では:
・中国:記者会見は厳格管理され、質問は事前スクリーニング。批判的記者は排除・逮捕(外国記者クラブも監視)。
・ロシア:プーチン大統領の会見は長時間だが、質問者は選別され批判不可。独立メディアは閉鎖・記者逮捕。
・北朝鮮:公式会見はプロパガンダ中心で、自由質問ほぼなし。外国記者も厳重監視。
兵庫県の場合、会見自体は存在し多様な記者が参加可能ですが、知事側の制限・中傷黙認が「報道の自由」を実質的に阻害していると指摘されています。記者クラブが「無用の長物」ではなく、知事側の対応が会見の質を低下させているのが実情です。
VTRだけ流すのは、まさに言論統制国家のプロパガンダ手法に近く、民主主義の日本では逆行です。活発な質疑こそが県政の透明性を確保します。事実を冷静に見て、報道の自由を守る議論を続けましょう。あー早くN信の洗脳が解けますように。母ちゃん泣いてるで。
知事の選挙戦全く見てないな、政策論で県民の支持を爆上げして勝利を勝ち取った斎藤知事と、斎藤知事の悪口に明け暮れて県民に愛想尽かされた稲村との違い、お前はアホやしわからんやろ
だから民主主義だけにして、報道の自由や知る権利を無くすと、中露北やと
中国、ロシア、北朝鮮が「民主主義を標榜(ひょうぼう)しつつ、実際には報道の自由を強く否定・制限している」ことを、事実ベースでわかりやすく説明しますね。以下に、各国を簡単にまとめます。
■中国(中華人民共和国)
・憲法上の建前:「中華人民共和国は労働者階級が指導する人民民主主義専政の社会主義国家」と規定(憲法前文)。「人民民主主義」と呼び、選挙制度も存在するが、中国共産党の一党支配が絶対。
・報道の自由の実態:
- 世界報道の自由度ランキング(RSF 2025年)で180カ国中172位(ほぼ最下位)。
- すべてのメディアは共産党の指導下に置かれ、検閲機関(国家インターネット情報弁公室)がリアルタイムで監視・削除。
- 記者会見は事前質問スクリーニングが常態化。外国記者クラブ(FCCC)も監視・妨害を受け、批判的記者はビザ更新拒否や国外追放。
- 新疆ウイグルやコロナ起源など敏感話題は完全タブー。市民記者やブロガーは国家転覆罪で長期拘禁(例:張展氏など)。
→ 形だけの「人民民主主義」で、報道は党のプロパガンダツールに過ぎない。
■ロシア(ロシア連邦)
・憲法上の建前:「ロシア連邦は民主的連邦制法の支配国家」(憲法第1条)。大統領選挙・議会選挙を実施し、多党制を認めている。
・報道の自由の実態:
- RSFランキングで180カ国中162位。
- プーチン政権下で独立メディアはほぼ壊滅。「外国代理人法」「偽情報法」で批判メディアを次々指定・閉鎖(ノーヴァヤ・ガゼータは2022年停止)。
- 大統領記者会見は長時間行われるが、質問者は事前選別され、批判質問はほぼ不可能。
- ウクライナ侵攻以降、「軍の偽情報拡散」で最長15年の刑。記者殺害事件も未解決多数(アンナ・ポリトコフスカヤ氏など)。
- テレビ・主要メディアは国家管理で、プロパガンダ中心。
→ 選挙という形式はあるが、報道の自由は実質的に否定され、政権批判は犯罪扱い。
■北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)
・憲法上の建前:国名に「民主主義」を入れ、最高人民会議(国会)選挙を実施。「主体思想に基づく人民大衆第一主義の社会主義国家」と規定。
・報道の自由の実態:
- RSFランキングで180カ国中180位(最下位)。
- すべてのメディアは労働党の宣伝扇動部が完全管理。外国メディアの入国すら厳しく制限。
- 「記者会見」はほぼプロパガンダ発表のみ。金正恩委員長の動静報道以外は統制。
- 外国放送受信・拡散は重罪(公開処刑例もあり)。市民は外部情報にほぼアクセス不可。
- 脱北者証言でも、国内では「偉大なる指導者」の神格化報道しか存在しない。
→ 「民主主義人民共和国」という名称が最大の皮肉。報道の自由は完全に存在せず、国家の完全統制下。
■まとめ
これらの国は、憲法や国名で「民主主義」「人民主権」をうたいながら、実際には一党(一族)支配を維持するため、報道の自由を徹底的に否定しています。記者会見や選挙は「形だけ」存在しても、批判や多様な意見は許されず、メディアは政権の広報機関に成り下がっています。
これに対し、真の民主主義国家では、たとえ権力者が不快に思っても、記者会見での鋭い質問や批判報道が保障され、それが権力監視の重要な仕組みとなっています。報道の自由がないところに、本物の民主主義はありません。
763 名無しさん[sage] 2025/12/21(日) 14:10:16.76 ID:nGMCj
記者クラブが知事の記者会見を無用の長物にするからこんなアタマ悪いのが出てくるんだな、記者会見無くして知事の言葉だけVTRで流せばこんなアタマ悪いのもいなくなるんだけどな
だから兵庫の記者クラブがアホなだけ
まあ、斎藤元彦のことだから、口外しないことを和解条項に盛り込んで、和解でごまかすかもしれないけど
老人相手するの馬鹿馬鹿しいと思う時あるよな
マトモな記者クラブならアタマ悪いお前でも斉藤知事の政策がよくわかったのにね、残念だね
聡明な兵庫県民は選挙権の時にもうみんな理解して斎藤知事に付託している
お前、何ひとつ具体的な事を言わないから、何言ってるか全然分からん
あのやりとりみても理解を出来ないんや?
だから、具体的にとうぞ
アホにはアホな気持ちがよくわかるって事?
確かにVTRを流すだけ
鳥インフルエンザも青空の下で語るのとかでええのか?
具体的に斎藤の政策を示してください
お前も解っとらんのやろ?
さっき書いたやん
>>755
アホ?
下記で失敗例とデマをまとめてるが
具体的な政策は?どういう成果を達成したの?
>>761
>>762
あー早くN信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように
母ちゃん悲しむで
泣くなよ、涙拭けよ、切なくなるじゃんw
アンチしてる奴ら叩いたらいくらでも埃出てくるからわかりやすいな
具体的にどうぞ
何度も同じ事言わすな、すでに答えてる
お前は兵庫のチンピラ記者クラブかwww
斎藤知事の具体的な政策と、それが兵庫県にどんな成果をもたらしたか?
あるなら簡単だろ、無いから何も書き込めない
兵庫県の斎藤元彦知事は、就任以来の最大の実績の一つとして「財政健全化」を繰り返しアピールしている。特に、県の「貯金」にあたる財政調整基金が30年ぶりに100億円を超えた点を強調し、テレビ出演などで「行財政改革の成果」と胸を張る姿が目立つ。
しかし、県の公式分析やファクトチェック機関の検証によると、この増加の主因は全国的な景気回復による税収増であり、知事独自の改革政策による効果は限定的だという指摘が相次いでいる。
■ 基金増加の数字と背景
斎藤知事の就任以降、基金残高は以下のように推移している。
* 2020年度末(就任前):約33億円
* 2023年度末:約127億円(増加額 約94億円)
* 2024年度末(見込み):145億円
* 2025年度末(見込み):174億円
確かに数字の上では大幅な回復を見せており、知事はこれを「公約達成」「県政改革の一歩」と自賛している。しかし、兵庫県財政課の分析では「企業業績の好調で県税収入が増えた影響が大きい」と明言。黒字分を基金に積み立てた結果であり、改革によって「捻出した」わけではないと説明している。
県税収入の推移もこれを裏付けている。2022年度以降、企業収益の回復により過去最高を更新(2023年度は約9213億円)。これはコロナ禍からの全国的な経済回復が主因であり、兵庫県特有の政策効果ではないとの見方が強い。
■ 「改革政策」の実態と評価
知事は具体的な行財政改革として、以下の項目を挙げている。
* 県庁舎再整備計画の撤回(数百億円規模の節約見込み)
* 外郭団体の天下り制限(OB約60人削減)
* 公用車の高級車(センチュリー)廃止、自身の給与・退職金のカット
これらは一定のコスト削減効果があったと評価されることはなく、基金増加の「直接的な要因」とは言い難い。日本ファクトチェックセンター(JFC)の検証では、「斎藤知事の登場で劇的に改革が進んだ」とする主張を「不正確」と判定している。
また、県債残高(借金)は10年間にわたり横ばい状態が続いており、将来負担比率(2023年度321.5%)も全国ワースト級で高止まりしている。これらを踏まえると、抜本的な財政健全化が達成されたとは言い難いのが実情だ。
■ 専門家からの批判と今後の課題
専門家からは「税収増という外部要因の恩恵を、自らの改革の手柄にすり替えている」との厳しい批判も出ている。さらに、2026年度以降は再び収支不足に陥る可能性も指摘されており、財政の持続可能性には疑問符がつく。
斎藤知事は再選を果たした選挙戦でも「財政基盤を再構築した」と強調したが、神戸新聞の検証記事でも「貯金100億円超は税収増の影響」と結論づけている。
財政指標が改善したのは事実だが、それが「知事の独自政策」によるものか、単なる「経済の波」によるもので、県民の視線は冷ややかだ。真の意味での「改革」の手腕が問われるのは、税収増のボーナスタイムが終わった後の、厳しい財政環境においてだろう。
(参考:神戸新聞、日本ファクトチェックセンター、兵庫県公式財政資料 2025年12月時点)
せやろ?兵庫の記者クラブがいかに役立たずなのがコイツ見たらわかるやろ、チンピラ記者クラブ連中は自分の仕事忘れてただインネンつける毎日で大事な知事の政策がアホには伝わらないんだよな
具体的に何やってどうなったの?w
スマホとかつまらない事でツッコミ入れる無能
銭ゲバ現職議員が明らかになったやんww
次の銭ゲバ現職議員大量落選祭りが楽しみだなw
斎藤元彦がスマホ中毒な理由が分かったぞ
韓流アイドルのお尻画像を見てたんだろう、これ見れば分かるかと
悲報!斎藤元彦、今度は性感女王のお尻丸出しエロ写真に、兵庫の公式アカウントから いいね をしていた事が発覚w
現在、消すとふえーる状態で祭に
↓↓↓
https://x.com/WaRa_Rikky/status/2002537228934029788?s=20
斎藤元彦がおマヌケすぎる
サディストだから失神する女性に興奮したんかな?
後世語り継がれる知事だな、斎藤元彦
情報漏洩、公益通報者保護、問題山積み、何も解決してない
兵庫県有権者450万人の4人に1人が気持ち悪い斎藤支持者なのだから当然だ。
企業の人事担当者も兵庫県出身者を採用するのは考えたほうがいいと思う
こんな連中セクハラやパワハラはもちろん、横領や情報漏洩など何をしでかすか分かったものではない
具体的にどうぞ
維新党首の吉村に聞けよw
またデマか、デマ吉
は〜やく、来い来い、銭ゲバ現職議員大量落選祭り!
牛タン倶楽部は?
どんどん美味しくなっていく
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a2448c6ff5411da4336da3b27776721d826eada
> 大阪府岸和田市発注の工事を巡る汚職事件で、収賄と官製談合防止法違反などの容疑で逮捕、起訴された前市長の永野耕平被告(47)の妻で、同市議の紗代氏(39)が25日、議会に辞職願を提出し、同日付で議長に許可された。辞職理由は「一身上の都合」としている。
後世語り継がれる知事だな、斎藤元彦
そこから、維新、増山が繋がってる
稲村氏のそのA氏の落選運動は暴力団がらみ?
https://news.yahoo.co.jp/articles/0abd7d2aa95a7bf1d467c4e741ad4534ad5c057b
> また、男性を巡っては、1月に死亡した竹内英明元県議=当時(50)=への名誉毀損(きそん)罪で立花孝志被告(58)が起訴された事件で、竹内県議を批判する文書が立花被告に渡った過程に関わっているとの疑惑がSNSや知事会見で取り沙汰されてきた。男性は「自分はあくまで(文書を渡す)場所を提供しただけで、文書作成や(立花被告に)渡す行為には関わっていない」と主張した。
逆だよ
立花と岸口がオークラで会った時にA氏が場所を用意した
そのA氏から金品を受け取ってた兵庫県警
ケツ彦の不起訴は利益相反
https://www.jiji.com/sp/article?k=2025122500674&g=soc
ちなみに「ケツの質問」は議事録では「結の質問」と記載されている
何が逆なのかさっぱりわからないがお前の言うことだからデタラメなのはわかる
理解したく無いのは知ってた
>>835
>>833
>>831
兵庫県政を揺るがす一連の疑惑:警察の癒着、知事の矛盾、そして公益通報保護法の解釈問題
兵庫県では、斎藤元彦知事のパワーハラスメント疑惑や内部告発文書問題を中心に、県警の不適切な関係や公益通報者保護法の運用を巡る深刻な疑問が浮上している。これらの事案は、行政と警察の公平性、利益相反の排除という法の原則に反する可能性が指摘されており、県政の信頼を大きく損なっている。
■兵庫県警幹部の金品受領と利益相反の疑い
2025年12月、兵庫県警の村井紀之前本部長(当時)や現職署長らが、県警業務を委託する業者から酒類の無償提供や金品を受け取っていたことが発覚した。警察当局はこれを不適切な交際と認定し、署長を訓戒、村井前本部長を注意処分とし、前本部長は辞職した。業者は県警本部の食堂運営なども手がけており、国家公務員倫理規程に抵触する利害関係者だった。
この業者が、立花孝志氏(NHKから国民を守る党党首)と県議(岸口実氏、片山氏など)を結びつけた人物と関連づけられる指摘もある。こうした癒着状態にある警察が、知事選関連の告訴・告発や他の判断(例: 知事選SNS戦略を巡るPR会社「merchu」関連の不起訴処分など)を下したことに対し、適正さが疑問視されている。利益相反の状況で捜査・判断が行われるのは、公平性を損なう重大な問題だ。
■公益通報者保護法の独自解釈と利益相反の無視
兵庫県は、内部告発文書(斎藤知事のパワハラなど7つの疑惑)を公益通報として扱わず、通報者(元西播磨県民局長)を特定・処分した。これに対し、県設置の第三者委員会は「公益通報者保護法違反で違法の程度は極めて大きい」と認定。県議会の百条委員会も「違反の可能性が高い」と指摘した。
消費者庁のガイドラインでは、公益通報の保護対象は内部窓口限定ではなく、行政機関など外部通報も含む。また、指針は「事案に関係する者を調査に関与させない」(利益相反排除)を明確に義務づけている。通報された当事者(知事側)が調査を主導した県の対応は、このルールに反する。
政府答弁書も、地方自治体が独自に外部通報を排除する運用はガイドラインに反すると示唆。県の「独自解釈」は、法の趣旨を歪め、通報者を萎縮させる危険性をはらむ。
■結論:法の公平性を損なう「自己裁判」のような状況
これらの事案は、まるで「自分が疑われている裁判で、自らが裁判官と検察を兼ね、証拠提出者を罰する」ような構図だ。法を運用する側が都合の良い解釈を優先し、利益相反を無視するのは、行政・警察の信頼を根底から揺るがす。県民の利益を守るため、第三者による徹底的な検証と法遵守の徹底が求められる。
斎藤知事の「知人」経由の情報収集に、不可解な矛盾が目立つ。一方で、県民局長の文書配布や自身のSNSでの不適切な「いいね」(セクシーアイドル関連の騒動)などは知人がすぐに教えてくれる。他方、国会予算委員会で高市早苗大臣(当時)から実名批判され、公益通報の法的指針について答弁された事実については、「公務が忙しく把握していない」と主張する。
この選別的な「知人」の存在は、知事が不都合な情報を意図的に避けているか、周辺の助言が偏っているのではないかという疑念を生む。国家レベルの重要批判を「知らない」一方で、私的な失態は即座に把握する状況は、信頼性を損なう。
貧乏神だなあ
右か左かというよりは、上か下かだよ
ここんところ日に日にやつれてってるけど、アンチは年越しちゃんとできるの?年明け突然いなくなるとかありそう、心配はしてないけど
いや、またナタ振り回すヤツが出てきそうなのは心配
ゲスやな
立花と岸口がオークラで会った時にA氏が場所を用意した
そのA氏から金品を受け取ってた兵庫県警
ケツ彦の不起訴は利益相反という意味分かった?
わけわからんこと言ってんと大掃除しろよ、して無いやろ?
理解出来ないの
>>837
>>835
>>833
>>831
兵庫県政を揺るがす一連の疑惑:警察の癒着、知事の矛盾、そして公益通報保護法の解釈問題
兵庫県では、斎藤元彦知事のパワーハラスメント疑惑や内部告発文書問題を中心に、県警の不適切な関係や公益通報者保護法の運用を巡る深刻な疑問が浮上している。これらの事案は、行政と警察の公平性、利益相反の排除という法の原則に反する可能性が指摘されており、県政の信頼を大きく損なっている。
■兵庫県警幹部の金品受領と利益相反の疑い
2025年12月、兵庫県警の村井紀之前本部長(当時)や現職署長らが、県警業務を委託する業者から酒類の無償提供や金品を受け取っていたことが発覚した。警察当局はこれを不適切な交際と認定し、署長を訓戒、村井前本部長を注意処分とし、前本部長は辞職した。業者は県警本部の食堂運営なども手がけており、国家公務員倫理規程に抵触する利害関係者だった。
この業者が、立花孝志氏(NHKから国民を守る党党首)と県議(岸口実氏、片山氏など)を結びつけた人物と関連づけられる指摘もある。こうした癒着状態にある警察が、知事選関連の告訴・告発や他の判断(例: 知事選SNS戦略を巡るPR会社「merchu」関連の不起訴処分など)を下したことに対し、適正さが疑問視されている。利益相反の状況で捜査・判断が行われるのは、公平性を損なう重大な問題だ。
■公益通報者保護法の独自解釈と利益相反の無視
兵庫県は、内部告発文書(斎藤知事のパワハラなど7つの疑惑)を公益通報として扱わず、通報者(元西播磨県民局長)を特定・処分した。これに対し、県設置の第三者委員会は「公益通報者保護法違反で違法の程度は極めて大きい」と認定。県議会の百条委員会も「違反の可能性が高い」と指摘した。
消費者庁のガイドラインでは、公益通報の保護対象は内部窓口限定ではなく、行政機関など外部通報も含む。また、指針は「事案に関係する者を調査に関与させない」(利益相反排除)を明確に義務づけている。通報された当事者(知事側)が調査を主導した県の対応は、このルールに反する。
政府答弁書も、地方自治体が独自に外部通報を排除する運用はガイドラインに反すると示唆。県の「独自解釈」は、法の趣旨を歪め、通報者を萎縮させる危険性をはらむ。
■結論:法の公平性を損なう「自己裁判」のような状況
これらの事案は、まるで「自分が疑われている裁判で、自らが裁判官と検察を兼ね、証拠提出者を罰する」ような構図だ。法を運用する側が都合の良い解釈を優先し、利益相反を無視するのは、行政・警察の信頼を根底から揺るがす。県民の利益を守るため、第三者による徹底的な検証と法遵守の徹底が求められる。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/458823
お疲れ様でした、前提がこの世界と違いましたねw
そちらの世界は利益相反なんて関係ない中露北のような世界なんですね
兵庫県の斎藤元彦知事に対する内部告発文書問題を調査する県議会の百条委員会(地方自治法第100条調査特別委員会)は、議会の「伝家の宝刀」と呼ばれる強力な調査機関である。この委員会は、証人に対し宣誓の下で真実の証言を求め、非公開の秘密会で得られた情報は厳格に守秘義務が課せられる。ところが、2025年2月、日本維新の会の増山誠県議が、自ら非公開の証人尋問音声を外部に漏洩させたことを公に認め、百条委員会の公正性と信頼性を深刻に損なう事態が明らかになった。
問題の核心は、2024年10月25日の非公開証人尋問で、片山安孝元副知事が証言した内容だ。この尋問では、告発文書を作成した故・元西播磨県民局長の公用パソコンに保存されていた私的情報に言及しようとした片山氏の発言を、奥谷謙一委員長が制止する場面があった。委員会は知事選への影響を避けるため、この尋問を非公開とし、選挙後に録画を公開する方針を決めていた。さらに、故人のプライバシー保護を考慮し、一部内容は非公表とする合意があった。
しかし、増山議員は自らこの尋問を録音し、政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志氏に音声データを直接提供した。立花氏は知事選期間中にこれをSNSや街頭演説で公開し、真偽不明の私的情報が拡散された結果、百条委員会委員らに対する激しい誹謗中傷が広がり、深刻な社会混乱を招いた。
増山議員はインターネット番組で「県民が知るべき情報だと考えた」「ルール違反だが、より広く知らせる方が大切」と正当化したが、これは百条委員会の運営要領に明確に違反する行為である。委員は秘密会で知り得た情報の漏洩を禁じられており、こうした私的判断による情報提供は、委員会の独立性と中立性を根本から崩す。結果として、増山議員は百条委員会委員を辞任し、維新の会を離党したが、これは最低限の責任追及に過ぎない。
百条委員会の目的は、事実の公正な解明にある。委員が証言内容を事前に外部へ調整・漏洩すれば、証言の独立性が損なわれ、調査全体が「ヤラセ」化する恐れがある。増山議員の行為は、片山元副知事の証言を意図的に選挙戦に利用した疑いすら持たれ、議会の権威を自ら傷つけたと言わざるを得ない。報道によると、同会派の岸口実議員も類似の情報提供に関与し、両名とも辞任に追い込まれたが、これらは維新の会所属議員による組織的な「百条委潰し」と批判されている。
地方自治法は、百条委員会の証言が虚偽の場合に罰則を定めているが、委員自身の守秘義務違反に対する直接的な刑罰規定は薄い。それでも、議会内の倫理違反として、議員辞職勧告やさらなる処分が求められるべきだ。増山議員の行動は、単なる「ルール違反」を超え、県民の信頼を裏切る重大な倫理的逸脱である。兵庫県議会は、この問題を厳しく検証し、再発防止策を講じる必要がある。さもなくば、「伝家の宝刀」は錆びつき、議会の機能不全を招くだけだ。
https://www.j-cast.com/2025/12/29510659.html
歩道橋以外の兵庫県民は全員斎藤知事支持
選挙の時点で二馬力デマ使っても133万票は齋藤にNOを突きつけてる
立花逮捕で支持してるの、N信斎藤ソルジャーぐらいちゃう?
選挙したらわかる、威勢のいいこと言っても反斎藤は不信任案出せないw
違法者の信任を選挙?辞任でok
金の無駄
ですね
何言ってんの?議会解散に決まってるじゃんw
嫌な事に目を背けてたらアカンよwww
はい、デタラメ決定www
斎藤会派が過半数w
次は斎藤も当選しないよ
はい、今年も一年中デタラメお疲れ様でしたーw
斎藤会派が、過半数取ってる夢でも見てんのかな?
はい、デタラメお疲れ様でした
お前の予想は当たった試しないなw
斎藤知事当選もハズしたんやろ?www
あは、斎藤会派が過半数w
候補者だれよ?カンキ?タカミ?西宮の市議誰だっけ?
んで?斎藤知事再選、予想できたの?www大爆笑🤣🤣🤣
おまえの選挙予想なんか下駄の天気予報よりデタラメなんだろwww
>>877
過半数取れるなら解散したら?
でもそもそも斎藤が違法なだけで斎藤が辞めればいいはなし
お前シロウトやな、子どもか?
知事の方から解散はできませんwww
地方自治法勉強しなさいww
痴呆には勉強ムリかwww
揺動の会が提案すれば?
や〜〜い痴呆www
躍動の会は斎藤知事支持だけど?
提案って何や?www
学級会と一緒にしたらアカンでwwwガキかw
や〜〜いガキwww
独裁かまして居座ってるだけと
お前はデタラメばっかりで話にならんわw
デタラメ1年お疲れさんw
そらごデマだったら、斎藤が反社のトップだぞw
兵庫県の斎藤元彦知事は、2024年に元西播磨県民局長(故人)が匿名で送付した告発文書(いわゆる「怪文書」)をめぐり、重大な法的誤りを犯した疑いが濃厚だ。斎藤知事自身が設置した第三者委員会は2025年3月、告発文書を公益通報者保護法上の保護対象と認定し、知事の指示による通報者捜しや懲戒処分を「違法」「極めて不当」と断定した。さらに、知事のパワハラ行為も10件認定している。これに対し、斎藤知事は一貫して「対応は適切だった」と主張し、第三者委員会の結論を事実上否定している。この姿勢は、独自の法解釈を優先し、専門機関の判断を無視する独善的なものとして、厳しい批判を浴びている。
斎藤知事の「独自解釈」が招いた違法行為
斎藤知事と片山安孝元副知事らは、告発文書を「怪文書」と呼び、公益通報に該当しないと主張。通報者を特定し、懲戒処分を下した行為を正当化した。しかし、第三者委員会はこれを明確に否定した。
・通報者捜しの違法性: 知事が文書把握後、「告発者捜し」を指示し、人事当局が元局長を特定した行為は、公益通報者保護法が禁じる通報者探索に該当し、「違法」と認定された。県議会の百条委員会も「違反の可能性が高い」と指摘している。
・懲戒処分の無効: 文書の作成・配布を理由とした停職処分は「明らかに違法で効力を有しない」と結論づけられた。消費者庁の解釈でも、報道機関などへの外部通報(3号通報)は保護対象であり、斎藤知事側の「不正目的だから適用外」という主張は根拠がない。
行政が法解釈に迷った場合、所管の消費者庁に問い合わせるのが正しい手続きだ。片山元副知事は専門書を基に独自解釈を展開したが、引用した解説書の著者本人から「誤った解釈」と訂正を求められる始末。こうした当事者による都合の良い法解釈は、論理的に破綻しており、事実を直視せず法を曲げて自己正当化する姿勢に他ならない。
「怪文書」呼びの逆説的な失策
斎藤知事側は文書を「怪文書」と繰り返し非難したが、これは自縄自縛の典型だ。辞書(広辞苑、大辞林)で「怪文書」とは、出所不明で暴露的な内容の文書を指す。一方、公益通報者保護法は通報者の匿名性を保護し、出所不明のまま通報を認める仕組みだ。つまり、公益通報の多くは定義上「怪文書」に該当する。被告発者が「怪文書」と呼ぶことは、逆にその公益通報性を補強するだけだ。この言葉の選択は、知事側の法理解の浅はかさを露呈している。
論理的破綻
当事者は法解釈をねじ曲げて逃れようとする。これでは「低度の自白」と変わらない。斎藤知事は潔白を信じるなら、第三者委員会や消費者庁の解釈を受け入れ、事実関係の説明に徹すべきだった。独自解釈を振りかざす姿は、知的レベルを下げて支持者を騙そうとする振る舞いに映る。
結論:独善が県政を混乱させた
第三者委員会の報告は、斎藤知事の「異論を受け入れない硬直的な姿勢」を原因として、パワハラや違法対応の背景を分析した。消費者庁担当相も報告書を肯定する姿勢を示している。それでも知事が結論を認めないのは、トップとしての資質を疑わせる。県政の信頼回復のため、違法性を認め、遺族への謝罪と処分撤回を急ぐべきだ。この問題は、単なる「怪文書」騒動ではなく、公益通報制度の根幹を揺るがす深刻な事案である。
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
パワハラの証明だよね
パワハラも無かったしおねだりも無かったし公益通報ではないし県議会アタマおかしいやつばっかりだったね
>>894
何か反論があるなら、立花界隈のデマでなく公文書レベルのソースをつけてね
兵庫県文書問題:斎藤元彦知事支持者の主張に対する事実確認
兵庫県の斎藤元彦知事に関する内部告発文書(いわゆる「怪文書」問題)をめぐり、SNS等の一部支持者の間では「パワハラやおねだりは存在せず、公益通報にも当たらない」といった声が見られます。
しかし、2025年時点の公式調査結果(県設置の第三者委員会および県議会百条委員会の報告書)と、所管官庁である消費者庁の見解に基づくと、これらの主張には多くの事実誤認が含まれています。以下、各論点について検証します。
1. 「パワハラも無かった」という主張への検証
公式な調査機関は、パワハラの存在を明確に認定しています。
* 第三者委員会(2025年3月報告書): 指摘された16件の行為のうち、10件をパワハラと認定。出張先で公用車が20m手前に止まったことへの叱責、机を叩いての怒声、夜間・休日のチャット指示などを挙げ、知事の「異論を受け入れない硬直的な姿勢」を指摘しました。
* 県議会百条委員会(2025年3月報告書): 「パワハラと言っても過言ではない不適切なもの」と認定。
* 本人の対応: 斎藤知事は2025年3月以降、これらの行為を認め、職員に謝罪。ハラスメント講習を受講しています。
* 結論: パワハラは公式に認定されており、「無かった」という主張は事実と矛盾します。
2. 「おねだりも無かった」という主張への検証
法に触れる「贈収賄」は否定されましたが、不適切な受領行為は事実として認定されています。
* 調査委員会の認定: 視察先でのワイン、カニ、カキ、革ジャンなどの特産品・贈答品の受け取りや持ち帰りは事実とされました。「おねだり」と見なされかねない不適切な発言(例:「ワイン、まだ飲んでいないのでよろしく」等)も指摘されています。
* 結論: 収賄レベル一歩手前の、贈答品の要望・受領行為は事実として認定されており、「無かった」とするのは不正確です。
3. 「公益通報ではない」という主張への検証
この主張は、公益通報者保護法の公式な解釈と完全に対立しています。
* 第三者委員会の判断: 元西播磨県民局長(故人)による報道機関等への通報を「3号通報(外部公益通報)」に該当すると認定。県の通報者特定・懲戒処分を「違法」「極めて不当」と断定しました。
* 消費者庁の公式見解: 法の主管庁である消費者庁は、3号通報も保護対象であることを明確に示しており、兵庫県の独自解釈を「公式見解と異なる」と再三指摘しています。
* 結論: 公的調査機関と所管官庁の双方が「公益通報」と認定しています。「ではない」という主張は法の公式解釈に反します。
4. 「県議会が異常だった」という主張への検証
県議会の調査プロセスは、客観的な妥当性を持っています。
* 調査の整合性: 百条委員会(議会)と、元裁判官を含む弁護士6名で構成された第三者委員会(外部有識者)の結論は、主要な論点で一致しています。
* 消費者庁の動向: 県の対応を問題視した消費者庁は、同様の事態を防ぐため、全国の自治体に通知を発出しました。
* 結論: 調査は多角的な視点から中立的に行われており、議会の判断のみが異常であるとする根拠は見当たりません。
全体の結論
斎藤知事本人はパワハラを認め謝罪した一方で、公益通報対応については「適切だった」との主張を維持しています。しかし、消費者庁や第三者委員会は県の法解釈を明確に否定しています。
この問題は、単なる知事の個人的人格の問題ではなく、公益通報制度の信頼性や行政の透明性を問うものです。個人の感情的な意見に左右されず、公式調査の結果と法的基準に基づいた事実確認が重要です。
お前が1番狂ってる
キチガイに狂ってるって言われるのは吉www
900 名無しさん[sage] 2026/01/02(金) 09:01:16.84 ID:wjO93
とうとうキチガイ出始めたwww
兵庫県を揺るがせた内部告発文書問題は、2025年の第三者委員会による違法認定を経て、日本の地方自治史に刻まれるべき「ガバナンス不全」の象徴となった。斎藤元彦知事と片山安孝元副知事。トップとその右腕が共有していたのは、法治国家の根幹を揺るがす「恣意的な法の解釈」と「身内への甘さ」であった。
「公益通報」を「クーデター」にすり替えた論理の飛躍
この記事の核心は、斎藤知事と片山氏が展開した「不正目的論」にある。両者は、元局長による告発を「うそ八百」「県政転覆のクーデター」と断定し、公益通報者保護法の適用を真っ向から否定した。
特に注目すべきは、片山氏が主張した「独自に勉強した法解釈」だ。専門家や消費者庁が「外部通報も保護対象である」と明確な見解を示しているにもかかわらず、自身の解釈を優先させ、告発者を特定・処分へと追い込んだ。これは、組織の透明性を担保するための法制度を、権力維持のためにねじ曲げたことに他ならない。
専門家を拒絶する「閉鎖的な独裁体制」
知事と副知事の主張には、共通して「外部の目」に対する強い拒絶反応が見て取れる。
* 第三者委員会の判断を「一つの見解」と切り捨てる斎藤知事。
* 第三者委員会の権能自体を疑問視する片山氏。
組織において、第三者機関の指摘を軽視することは、自浄作用を自ら放棄することを意味する。10件ものパワハラが認定され、公益通報対応の違法性が指摘されてもなお、「適切だった」と言い張るその姿勢は、客観性を欠いた「裸の王様」そのものである。
ガバナンス欠如がもたらす行政の死物化
本問題の本質は、個別のパワハラ事案以上に、**「県政の私物化」**にある。
片山氏は「知事の指示で徹底調査した」と述べ、斎藤知事はそれを「やむを得ない対応」と肯定した。この共犯関係にも似た構造の中では、県職員は「知事への忠誠心」を「県民への奉仕」より優先せざるを得なくなる。
本来、知事の暴走を止めるべき副知事が「独自の法解釈」をもってその暴走を正当化する理論武装を担ったことは、兵庫県の組織統治が機能不全に陥っていた決定的な証左である。
結びに:問われる「説明責任」の再構築
2026年を迎えた今もなお、両者の主張は「裁判等で未確定」という隠れ蓑の中に留まっている。しかし、法的な最終判断を待たずとも、県政に対する県民の信頼、そして行政組織の倫理はすでに致命的な傷を負っている。
批判を遮断し、SNSというフィルターを通して届く熱狂的な支持を「県民の総意」と履き違える知事。そして、それを支える独善的な側近。兵庫県政が真の再生を果たすためには、こうした「法をも凌駕する身内の論理」を解体し、真に開かれたガバナンスをゼロから構築し直すしかない。
それ立花界隈のデマ
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん今年も泣いてるで
公金チューチュー悪魔の手先には生返事であたりまえ。
スマホで録音していたに違いない。
結局白だったね
え?兵庫県保有の第三者委員会報告書では、公益通報者保護法違反、極めて不当と
公文書に残ってますよ
報告書よく読んだ?
当方は法的判断をする機関ではないと自ら書いてる
そもそも怪文書は公益通報じゃないのw
結論
現行法で、3号通報に対する体制整備義務は存在しません。
ソースは?
なんてことになったら世の中は混乱して回らなくなるの
そんなことも理解出来ない無職ニート
そして怪文書かどうかを判断するのはあくまでも事業者なの
で、その判断に不服があれば裁判しなさいというのが法の建付け
怪文書認定の公文書は?
ちなみに不正の目的を証明した公文書も存在しない
>>914
壺N信斎藤ソルジャーの主な誤り(事実・法律に基づくまとめ)
提供された記事(東京ファクトチェック協会(TFA)名義、2025年頃掲載)は、兵庫県斎藤知事の対応が公益通報者保護法違反ではないとする主張を、消費者庁相談ダイヤルとの電話やり取りを根拠に展開しているが、以下の点で事実・法律に反する誤りがある。
* 結論部分「現行法で、3号通報に対する体制整備義務は存在しません」の誤り
・公益通報者保護法第11条第2項は、事業者(行政機関含む)に「内部公益通報に応じ、適切に対応するために必要な体制の整備その他の必要な措置」を義務づけているが、指針(内閣府告示第118号)および消費者庁解説・Q&Aでは、公益通報者の保護(不利益取扱い防止、通報者探索防止など)は1号・2号・3号通報すべてを対象とする。
・消費者庁公式見解(2025年参議院答弁、兵庫県への指摘、全国通知):3号通報も保護要件を満たせば保護対象であり、体制整備(例: 探索防止措置)は含まれる。
・電話相談は個別対応で「義務はない」との表現があるが、これは法11条の直接義務が内部対応中心である点を指す一般論。指針に基づく保護措置(努力レベルではなく実効性確保のための措置)は3号通報にも適用され、違反時は行政指導・勧告・公表の対象となり得る。記事はこれを「義務不存在」と拡大解釈し、誤り。
* 消費者庁電話やり取りの解釈誤り
・電話で「義務はない」「望ましいレベル」「罰則なし」との回答は、現行法下で法11条の義務が主に内部通報対応である点を説明したもの。
・しかし、消費者庁は斎藤知事の発言(体制整備義務は内部限定の考えもある)に対し「公式見解と異なる」と兵庫県に直接指摘(2025年5月)。大臣答弁でも「3号通報も対象」と明確。記事の電話録音は非公式相談の限定的回答を過大に重視したミスリード。
* 通報者探索行為の適法性主張の誤り
・記事は「外部文書が届いた場合の作成者探索は現時点で違法ではない」と結論づけるが、指針第4の2(2)では「通報者の探索を行うことを防ぐための措置」を求め、やむを得ない場合を除き探索禁止。
・兵庫県第三者委員会報告書(2025年3月)で斎藤知事らの探索行為は法違反と認定。消費者庁も全国通知で制度徹底を求め、探索防止を強調。記事は「正当な理由があればOK」との電話部分のみ強調し、全体像を歪曲。
* 改正法施行時期の誤り
・記事は「来年12月(2026年12月?)から3号通報の義務が課せられる」と記述するが、2025年6月公布の改正法は2026年12月1日施行で、主に内部体制強化・罰則新設等。3号通報の体制整備が「新たに義務化」されるわけではなく、現行指針下でも保護措置は適用。
これらの誤りは、電話相談の部分解釈を基に法全体を曲げ、斎藤知事の対応を「適正・適法」と結論づける点に集中。消費者庁公式資料・答弁では3号通報の保護・体制整備は現行法下でも対象であり、記事主張は誤り。
>>914
>>916
徳永信一弁護士の見解と高市答弁後の対応
徳永信一弁護士(公益通報者保護法の専門家)は、兵庫県斎藤知事文書問題に関し、初期段階で3号通報(外部通報)は保護対象外とする厳格な見解を示していた(例: X投稿やnote記事で、真実相当性欠如を強調し、保護要件未充足を主張)。
しかし、2025年11月の高市早苗総理の国会答弁(消費者庁所管として、3号通報も保護対象とし、体制整備の指針が適用される旨の一般論を述べ、斎藤知事の発言を「公式見解と異なる」と消費者庁が指摘した経緯を踏まえたもの)以降、徳永弁護士は見解を修正。
①消費者庁の公式解釈(指針・Q&A・全国通知)を尊重し、3号通報も保護要件(真実相当性+正当化事由)を満たせば保護対象であることを認めた。
②百条委員会や第三者委員会への書面意見提出時、専門家間で意見分かれていた点を踏まえ、消費者庁見解に沿う形で3号通報の保護可能性を肯定する立場を取った(野村修也弁護士と共に、保護対象外とする意見を当初提出したが、答弁・通知後の議論で調整)。
この変更は、消費者庁の明確な立場(現行法下でも3号通報者は不利益取扱い禁止・探索防止措置の対象)と国会答弁の影響によるもの。徳永弁護士のnoteや関連発信では、法的保護の要件厳格性を維持しつつ、3号通報の保護を否定しない表現にシフトした。
実務上、保護は個別事案の要件充足次第だが、徳永弁護士は高市答弁後、3号通報を一律保護外とする初期主張を撤回・修正し、消費者庁解釈に準拠した見解を示している。詳細は消費者庁指針・国会会議録参照。
高市総理の答弁を否定する壺N信斎藤ソルジャーの残党がここにいるぞ
あー早く洗脳が解けますように
母ちゃん今年は泣かせるなよ
公文書も何も
書いた本人が怪文書だって言ってる
三行でたのむ
消費者庁:
現時点では、対応判断は事業者に委ねられているということになっているので、行っていけないということにはなっておりません。
>>914
>>913
>>909
(「怪文書をすべて公益通報として扱えば世界が混乱する」との主張)の主な誤り
壺N信斎藤ソルジャーのアホアホ主張は、公益通報者保護法の趣旨および行政手続きの原則を著しく誤解しており、以下の点で事実および法解釈に反する。
* 「怪文書」と「公益通報」を対立概念とする誤り
主張は「怪文書をすべて公益通報として扱うのは不可能」とするが、辞書的定義において「怪文書」とは「出所不明で、暴露的な内容を含む文書」を指す。一方、公益通報者保護法は、通報者の匿名性を維持し、探索を禁止することで通報者を保護する法律である。つまり、公益通報はその性質上、必然的に「怪文書(出所不明の暴露文書)」の形態をとる。
したがって、「これは怪文書だから公益通報ではない」というロジックは成立せず、むしろ「怪文書」であることは、それが保護されるべき通報である可能性を補強する要素に過ぎない。
* 「事業者が判定を下す」という権限の誤解
主張は「怪文書かどうかの判断は事業者が行う」とするが、これは法の建付けを根本から誤解している。行政機関が法の解釈に迷った場合、自らの「勉強」や「独自解釈」で判断を下すことは許されず、所管官庁(消費者庁)の有権解釈に従う義務がある。
消費者庁は、外部への通報(3号通報)であっても、現行法下で保護の対象となり得ることを明示している。事業者が自ら「これは保護対象外だ」と恣意的に判定し、通報者を探索・処分することは、法の趣旨を根底から覆す行為である。
高市総理答弁と逆らうことになる
* 「不服があれば裁判へ」という司法軽視の論理
主張は「事業者の判断に不服なら裁判をすればよい」とするが、これは行政手続きの適正さを放棄した暴論である。
自ら法の番人であるべき行政組織が、公式なガイドラインや有権解釈を無視し、「自分の解釈が正しい」と強弁して不利益処分を強行する態度は、法治国家の否定に近い。このような「独自の法解釈で自身の行為を正当化する」ロジックは、客観的な法の支配を拒絶する「低度の自白(独りよがりの告白)」であり、正当な弁明とは認められない。
結論
以上の通り、当該主張は「怪文書」という言葉のネガティブなイメージを悪用し、公益通報者保護法が禁じている「通報者探索」や「恣意的な不利益処分」を正当化しようとするものであり、法律および行政のあり方として明確な誤りである。
これが元県民局長のホンネ部分としか。
不正の目的かと。
「一般論と個別具体論の違いが判りません。」まで読んだ
>>921
>>916
>>914
>>913
>>909
(「怪文書をすべて公益通報として扱えば世界が混乱する」との主張)の主な誤り
壺N信斎藤ソルジャーのアホアホ主張は、公益通報者保護法の趣旨および行政手続きの原則を著しく誤解しており、以下の点で事実および法解釈に反する。
* 「怪文書」と「公益通報」を対立概念とする誤り
主張は「怪文書をすべて公益通報として扱うのは不可能」とするが、辞書的定義において「怪文書」とは「出所不明で、暴露的な内容を含む文書」を指す。一方、公益通報者保護法は、通報者の匿名性を維持し、探索を禁止することで通報者を保護する法律である。つまり、公益通報はその性質上、必然的に「怪文書(出所不明の暴露文書)」の形態をとる。
したがって、「これは怪文書だから公益通報ではない」というロジックは成立せず、むしろ「怪文書」であることは、それが保護されるべき通報である可能性を補強する要素に過ぎない。
* 「事業者が判定を下す」という権限の誤解
主張は「怪文書かどうかの判断は事業者が行う」とするが、これは法の建付けを根本から誤解している。行政機関が法の解釈に迷った場合、自らの「勉強」や「独自解釈」で判断を下すことは許されず、所管官庁(消費者庁)の有権解釈に従う義務がある。
消費者庁は、外部への通報(3号通報)であっても、現行法下で保護の対象となり得ることを明示している。事業者が自ら「これは保護対象外だ」と恣意的に判定し、通報者を探索・処分することは、法の趣旨を根底から覆す行為である。
高市総理答弁と逆らうことになる
* 「不服があれば裁判へ」という司法軽視の論理
主張は「事業者の判断に不服なら裁判をすればよい」とするが、これは行政手続きの適正さを放棄した暴論である。
自ら法の番人であるべき行政組織が、公式なガイドラインや有権解釈を無視し、「自分の解釈が正しい」と強弁して不利益処分を強行する態度は、法治国家の否定に近い。このような「独自の法解釈で自身の行為を正当化する」ロジックは、客観的な法の支配を拒絶する「低度の自白(独りよがりの告白)」であり、正当な弁明とは認められない。
結論
以上の通り、当該主張は「怪文書」という言葉のネガティブなイメージを悪用し、公益通報者保護法が禁じている「通報者探索」や「恣意的な不利益処分」を正当化しようとするものであり、法律および行政のあり方として明確な誤りである。
あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように
母ちゃん今年は悲しませるなよ
いやいや、死んだ元局長に言えよ
そいつが怪文書だって言ってるんだからw
あー早く洗脳が解けますように
母ちゃん今年は泣かせるなよ
第三者委員会に正式に抗議はしないの?
一つの意見として受け止めます。ペコリ
兵庫県には怪文書、不正の目的を検証し証明した公文書は存在しない
お分かりかな?
体制整備義務違反の自白ですね
勇気は認めます
文書中に酷い人格攻撃ありましたね。
ああいう表現を読んだ時に、わたしは「この文書は中傷目的のろくなもんじゃない」って判断しましたわ。
あんな文書は検証するまでもない。
結局、検証してもシロ。
それ、斎藤片山らが、公益通報を知らなかったと自白してるようなもんで
そんなものが必要だという法的根拠は?
ソ-スヨロ
>>932
受け止めるとは言ったが、受け入れるとは言ってない
あの歩道橋活動なんでしょ?
やばー。あんなの見たら、逆に「斎藤さんが正しいんだろうね」って思われるやろうな・・・。
口汚いのがいちばんだめや。
はあ?
文書そのものは選挙前に一部メディアに黒塗り全文紹介されたし、
黒塗り無しもXで見れたわ。
元県民局長も3号通報するならもっと丁寧な口調で淡々と書いておけばよかったのに。
アレ読んで、「こんなん百条委員会で調査するまでもないだろ」って思ったわ。
県内各会派や県庁OBやら市長会22馬力とか、あそこまでやって
対立候補の稲村に勝ってしまったってのは、
文書読んであきれた県民が多かったんだと、わしは思ってる。
①兵庫県庁内部告発文書問題の概要2024年3月、元西播磨県民局長(故人)が斎藤元彦知事のパワーハラスメントや贈答品受領などの疑惑を記載した文書を匿名で外部(報道機関・県議など)に送付。これを「怪文書」と呼ぶ意見もあるが、第三者委員会および県議会百条委員会は、文書に一定の真実性・公益性を認め、公益通報者保護法上の外部公益通報に該当すると認定。
②「不正の目的」の検証公益通報者保護法第2条第3項では、通報が「専ら不正の利益を得る目的」や「他人に損害を加える目的」などの不正の目的でなされた場合、保護対象外となる。ただし、第三者委員会報告書(2025年3月公表)では、文書に真実相当性が認められ、公益通報としての要件を満たすと判断。不正の目的を積極的に認定する根拠は示されていない。消費者庁指針および専門家見解も、通報の濫用を厳格に限定して解釈しており、本件で不正の目的が証明された事実は存在しない。
③県の対応と公益通報者保護法違反県は文書を「誹謗中傷性が高い」と判断し、通報者特定(探索)、公用パソコン回収、懲戒処分(停職3ヶ月)を実施。これに対し、県設置の第三者委員会は「明らかに違法」「極めて不当」と認定(公益通報者保護法第5条・第11条違反)。県議会百条委員会も「違反の可能性が高い」と指摘。通報者探索・不利益扱いを禁じる法の趣旨に反する行為であり、懲戒処分は効力なしと結論づけられている。
④公文書の不存在に関する事実一部の疑惑(例: 優勝パレード補助金還流)について、県側は不正を裏付ける公文書が存在しないと主張。ただし、第三者委員会・百条委員会は文書全体の公益性を認め、一部で事実確認(パワハラ10件認定、贈答品誤解の可能性など)。不正の目的を直接証明する公文書・証拠が県側から提示されていない点は、ユーザーの指摘と一致するが、これは通報の「虚偽」を意味せず、真実相当性の要件を満たすと評価されている。
法に基づく結論公益通報者保護法は、通報内容の真実性ではなく「信ずるに足りる相当の理由」(第3条第3号)を保護要件とする。第三者委員会はこれを満たすと判断し、県の対応を違法認定。2026年1月時点で兵庫県に怪文書不正の目的を検証認定した公文書は不存在、行政機関の自設置委員会および議会調査の結論が法違反を明確に指摘しており、県は救済措置(処分撤回など)を講じる義務がある(法第7条・指針)。知事側は「適切だった」と主張を継続中だが、高市政府・徳永弁護士、専門家の主流解釈と乖離。
文書中では、あたかも知事の個人的消費のためみたいに書かれてましたが、
調べてみると結局は県産のPR品提供を兵庫県として打診した、とかで、
確かに知事室は文書の通り贈答品の山でしたが・・・
知事室としてはごく普通のものでしたね。
http://www.market-uploader.x0.com/neo/src/1766495946865.jpg
この写真はメディア報道が過熱していた選挙前のもの。
>>936
>>923
①文書の口調と公益通報の適格性に関する誤り元県民局長の文書は感情的な表現を含むが、第三者委員会(2025年3月報告)および百条委員会(2025年3月報告)は、文書に真実相当性・一定の事実(パワハラ10件認定など)を認め、公益通報者保護法第3号(外部通報)に該当すると認定。口調が「丁寧でない」ことを理由に保護対象外とする解釈は誤りで、法は通報内容の「信ずるに足りる相当の理由」を要件とし、表現の粗さは保護を否定しない。
②百条委員会の調査必要性に関する誤りソースは?
事実と乖離してますね。百条委員会は9カ月以上の調査で、文書に「一定の事実が含まれていた」と認定し、斎藤知事の言動を「パワハラ行為と言っても過言ではない不適切なもの」と評価。第三者委員会も「数多くの真実と真実相当性のある事項が含まれている」と結論づけ、調査の必要性を裏付けた。
あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように
母ちゃん今年は泣かせるなよ
あの歩道橋活動なんでしょ?
やばー。あんなの見たら、逆に「斎藤さんが正しいんだろうね」って思われるやろうな・・・。
口汚いのがいちばんだめや。
目の前で児童虐待してたら口汚く怒鳴って辞めさせるやろ
それと同じ
あの歩道橋の口汚い暴力的口調は、日本人的には逆効果でしかないと思いますよ。
正々堂々としたデモの方がたぶん効果ある。
ま、それもちょこちょこやってるみたいですけど、
歩道橋活動の動画がXに出過ぎてますわ。
「 反斎藤の連中ってこんなヤバい奴らなのか 」
わしは普通にそう思うわ。
不正じゃないつまり真実相当性の証明は文書提出者の義務
事業者側ではない
はあ?
まずは子どもの前から連れ出して、こんこんと聞かせますが。
口汚いのはやらんと思いますね。
えええっ、斎藤さんは未だに現在進行形でパワハラしてるのか?
それなら録音しろよ馬鹿w
兵庫県保有の第三者委員会報告書で認定されています
公益通報者保護法違反、極めて不当
>>946
それ誘拐ですね、通報しますよ
>>947
体制整備義務違反継続中
SNSに流出したデータが「県が保有する情報と同一のものと認められる」って
第三者委員会が結果を出してしまいましたね。
片山元副知事が選挙より前に、増山県議が12/25の百条委員会で述べた内容とも一致。
元県民局長は2022年4月から何通も県内各所に怪文書をばら撒いていましたし。
不正の目的の証明、頑張ってねw
片山も百条委員会でまずいと思って2024年11月あたりから言い出したら「不正の目的説」
はあ?
子どもの前から連れ出すってのは、虐待者の話で、
知り合いが保育園に勤めてて、内部で虐待くさいのがあるというのを聞いてたので、
上長なら別室に連れ出して説教するって話ですよ。
子供連れ出してどないすんねん・・・。
ならとっとと告発しろよ
リコール運動しろよ
不信任案提出しろよ
なぜやらない?
斎藤元彦の場合は目の前での現行犯
>>949
で、怪文書不正の目的検証認定の公文書は存在しない
斎藤が辞めればそれで済むから
不正の目的は百条委員会で片山元副知事が
2024/9/6
に言及しています。増山県議は2024/12/25ですね。
まー、不正の目的なんてのは、元の文書の行間でバレバレですけどね。
普通のデモで普通にシュプレヒコールするぐらいでいいんじゃないですか?
ちょこちょこやってるみたいですが。
歩道橋活動は口汚すぎて、無関係な人はドン引きしてますわ。
「 反斎藤の連中ってこんな奴らだったのか。こりゃ斎藤知事が正しかったんだな 」
って思われますよ。
9月から半年も経って?
斎藤元彦のいう「誹謗中傷性が高い」では公益通報者保護法違反になるから、保身なんやろな
それでもアウトだけど
で、5月の懲戒処分以前に、「誹謗中傷性が高い」「不正の目的」と検証認定した公文書は?
見たら分かるって片山言ってるの?
被告発者が気分で判定したらあかんやろ
>>935
①兵庫県庁内部告発文書問題の概要2024年3月、元西播磨県民局長(故人)が斎藤元彦知事のパワーハラスメントや贈答品受領などの疑惑を記載した文書を匿名で外部(報道機関・県議など)に送付。これを「怪文書」と呼ぶ意見もあるが、第三者委員会および県議会百条委員会は、文書に一定の真実性・公益性を認め、公益通報者保護法上の外部公益通報に該当すると認定。
②「不正の目的」の検証公益通報者保護法第2条第3項では、通報が「専ら不正の利益を得る目的」や「他人に損害を加える目的」などの不正の目的でなされた場合、保護対象外となる。ただし、第三者委員会報告書(2025年3月公表)では、文書に真実相当性が認められ、公益通報としての要件を満たすと判断。不正の目的を積極的に認定する根拠は示されていない。消費者庁指針および専門家見解も、通報の濫用を厳格に限定して解釈しており、本件で不正の目的が証明された事実は存在しない。
③県の対応と公益通報者保護法違反県は文書を「誹謗中傷性が高い」と判断し、通報者特定(探索)、公用パソコン回収、懲戒処分(停職3ヶ月)を実施。これに対し、県設置の第三者委員会は「明らかに違法」「極めて不当」と認定(公益通報者保護法第5条・第11条違反)。県議会百条委員会も「違反の可能性が高い」と指摘。通報者探索・不利益扱いを禁じる法の趣旨に反する行為であり、懲戒処分は効力なしと結論づけられている。
④公文書の不存在に関する事実一部の疑惑(例: 優勝パレード補助金還流)について、県側は不正を裏付ける公文書が存在しないと主張。ただし、第三者委員会・百条委員会は文書全体の公益性を認め、一部で事実確認(パワハラ10件認定、贈答品誤解の可能性など)。不正の目的を直接証明する公文書・証拠が県側から提示されていない点は、ユーザーの指摘と一致するが、これは通報の「虚偽」を意味せず、真実相当性の要件を満たすと評価されている。
法に基づく結論公益通報者保護法は、通報内容の真実性ではなく「信ずるに足りる相当の理由」(第3条第3号)を保護要件とする。第三者委員会はこれを満たすと判断し、県の対応を違法認定。2026年1月時点で兵庫県に怪文書不正の目的を検証認定した公文書は不存在、行政機関の自設置委員会および議会調査の結論が法違反を明確に指摘しており、県は救済措置(処分撤回など)を講じる義務がある(法第7条・指針)。知事側は「適切だった」と主張を継続中だが、高市政府・徳永弁護士、専門家の主流解釈と乖離。
N信や再生の会は壊滅したからな
効果はあるよ
民主的なプロテストですよ、小学生にも優しい、日本のガンジーの皆様、感謝しかないね。
サイトウ辞めろヨーイヤサー空まで届け。
文書中には10カ所、県警やメディアや議員が出てましたけど、
知事は民間人からもらったって言ってて、
メディアや県警が漏らしたとは考えにくく、
元県民局長と結託していた議員が民間人にもばら撒いたか、
元県民局長が県庁OBとかにもばら撒いてたか。
文書中には10箇所が書いてあっても、文書の7つの疑惑はどれも嘘だった事から考えて、
10箇所ってのも嘘かもしれないですし。
憶測から始めて憶測で終わる
あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように
母ちゃん今年は悲しませるなよ
「中傷性が高い」については、第三者委員会の報告書にもあったような。
SNSに漏洩した公用PCの内容について第三者委員会が本物認定してしまって、
公用PCの内容が元県民局長の ホンネ なんだなと思いましたわ。
第三者委員会が公用PCの中身に踏み込んでないからと言って、
「 ホンネ 」を知った県民の感情がどうなるかは言わなくてもわかるでしょう。
それでも公益通報者保護法違反、極めて不当
第三者委員会は斎藤元彦の逃げ道を塞いでる
正統派は法律や公文書ベースなのに
斎藤派は憶測ばかり
仮に公益通報者保護法違反に問われても、弁護士のリーガルチェック受けて問題なしになってるので、
裁判しても違法にならんと思う。
もうあの文書の内容に信用性ないでしょう。
10箇所に送ったというのも信用あれへん。
藤原弁護士のリーガルチェック受けてます。
馬鹿だなお前
藤原弁護士への相談および助言に関する事実・法的評価のまとめ
①2024年4月1日の藤原弁護士相談に関する情報提供の状況
県人事課は2024年4月1日から藤原正広弁護士に告発文書に関する相談を開始した(百条委員会証言・複数報道)。しかし、藤原弁護士本人の百条委員会証言によると、最初の相談段階(4月1日頃)では告発文書の原本または写しを提供されておらず、文書を実際に確認したのは「4月中旬だった」と記憶している。これにより、初期相談では文書内容の詳細なリーガルチェックが不十分な状態で行われた可能性が高い。ユーザーの指摘通り、「まともに弁護士に情報を与えてなかった」事実は証言で裏付けられる。
② 文書未提供が助言の信頼性に与える影響
藤原弁護士は文書を後日確認した上で、真実相当性がない(「居酒屋などで聞いた噂話に基づく」と評価)とし、公益通報保護対象外・懲戒処分可能との助言を出した。しかし、初期相談で文書未提供だった点は、助言の基礎となる事実確認が遅れたことを示す。第三者委員会(2025年3月報告)および百条委員会は、文書に真実相当性・一定の事実を認め、県の対応を違法と認定しており、藤原助言の前提が不十分だった可能性が指摘される要因の一つ。
③藤原弁護士の利害関係と中立性問題
藤原弁護士は告発文書で疑惑指摘された兵庫県信用保証協会の顧問弁護士を兼務している(読売新聞・産経新聞報道)。百条委員会証言で、処分前(5月7日前)に県側へこの事実を伝えたと述べるが、当初県人事課は認識していなかった可能性がある。専門家見解(報道)では「客観性・中立性に疑義」とされ、弁護士倫理上も利害関係が助言の信頼性を損なうとの指摘が存在する。県は別の弁護士の見解を引き「法的な問題はない」と主張するが、第三者委員会・百条委員会の違法認定とは乖離している。
弁護士助言が公益通報者保護法違反を免責しない法的評価
弁護士のリーガルチェックを受けたとしても、情報提供の不備(文書未提供)や利害関係が助言の有効性を低下させる可能性がある。公益通報者保護法は通報者探索・不利益扱いを厳禁している(第5条・第11条)。第三者委員会は県の行為を「明らかに違法」と明確認定し、百条委員会も「違法の可能性が高い」とした。消費者庁指針や裁判例では、誤ったまたは不十分な法的助言に基づく行為が自動的に免責されるものではなく、裁判で最終判断される場合でも、助言の質や中立性が争点となり得る。「裁判しても違法にならん」という保証は微塵子もない。
* 全体の結論(事実・法に基づく)
4月1日の相談で文書が提供されていなかった事実は、藤原助言の初期段階の不備を示している。加えて利害関係問題が中立性を疑問視されており、県の対応は第三者委員会・百条委員会により公益通報者保護法違反と評価されている。斎藤知事側は「適切」との主張を継続中だが、行政救済義務(法第7条)として処分撤回等が求められる状況にある。あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように。母ちゃん泣いてるで。
だからその検証した公文書すら存在しない
>>966
馬鹿だな
あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように
母ちゃん悲しむで
斎藤派は憶測と都合の良い切り取りストローマン
そのヨーイヤサーっての、姫路のデモの時もやってましたね。
姫路周辺は秋祭りで仕事でも休むぐらい祭りに熱心でして・・・
「祭りをキモいデモに利用するな」と、わたくしの周りでもお怒りの声がめっちゃありましたわ。
あ、ゆかた祭りの件でお怒りになった芳賀さんも、
「ヨーイヤサー使うな」とかFBでお怒りでしたわ。
姫路では祭りに思い入れが強い。めちゃめちゃ強い。
政治利用したら斎藤派であろうが反斎藤派であろうが、逆効果になってしまいますわ。
ああ、いいことを教えてあげてしまった。
2024/4/1「からは」って書いてるでしょ。
そこから何度も相談にいってますよ。
百条委員会や第三者委員会報告書で「事実と認められなかった」がたくさん。
送付先10箇所については検証されてないっぽいですが、
本文中の内容がもう信用に値しないんで、送付先なんてさらに信用ないですよ。
出来ないんだねw
勝ち目ないもんね
>>964
馬鹿だなお前
人事課の相談しか受けておらず、公平性に欠ける情報であった。
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
藤原弁護士への相談および助言に関する事実・法的評価のまとめ
①2024年4月1日の藤原弁護士相談に関する情報提供の状況
県人事課は2024年4月1日から藤原正広弁護士に告発文書に関する相談を開始した(百条委員会証言・複数報道)。しかし、藤原弁護士本人の百条委員会証言によると、最初の相談段階(4月1日頃)では告発文書の原本または写しを提供されておらず、文書を実際に確認したのは「4月中旬だった」と記憶している。これにより、初期相談では文書内容の詳細なリーガルチェックが不十分な状態で行われた可能性が高い。ユーザーの指摘通り、「まともに弁護士に情報を与えてなかった」事実は証言で裏付けられる。
② 文書未提供が助言の信頼性に与える影響
藤原弁護士は文書を後日確認した上で、真実相当性がない(「居酒屋などで聞いた噂話に基づく」と評価)とし、公益通報保護対象外・懲戒処分可能との助言を出した。しかし、初期相談で文書未提供だった点は、助言の基礎となる事実確認が遅れたことを示す。第三者委員会(2025年3月報告)および百条委員会は、文書に真実相当性・一定の事実を認め、県の対応を違法と認定しており、藤原助言の前提が不十分だった可能性が指摘される要因の一つ。
③藤原弁護士の利害関係と中立性問題
藤原弁護士は告発文書で疑惑指摘された兵庫県信用保証協会の顧問弁護士を兼務している(読売新聞・産経新聞報道)。百条委員会証言で、処分前(5月7日前)に県側へこの事実を伝えたと述べるが、当初県人事課は認識していなかった可能性がある。専門家見解(報道)では「客観性・中立性に疑義」とされ、弁護士倫理上も利害関係が助言の信頼性を損なうとの指摘が存在する。県は別の弁護士の見解を引き「法的な問題はない」と主張するが、第三者委員会・百条委員会の違法認定とは乖離している。
弁護士助言が公益通報者保護法違反を免責しない法的評価
弁護士のリーガルチェックを受けたとしても、情報提供の不備(文書未提供)や利害関係が助言の有効性を低下させる可能性がある。公益通報者保護法は通報者探索・不利益扱いを厳禁している(第5条・第11条)。第三者委員会は県の行為を「明らかに違法」と明確認定し、百条委員会も「違法の可能性が高い」とした。消費者庁指針や裁判例では、誤ったまたは不十分な法的助言に基づく行為が自動的に免責されるものではなく、裁判で最終判断される場合でも、助言の質や中立性が争点となり得る。「裁判しても違法にならん」という保証は微塵子もない。
* 全体の結論(事実・法に基づく)
4月1日の相談で文書が提供されていなかった事実は、藤原助言の初期段階の不備を示している。加えて利害関係問題が中立性を疑問視されており、県の対応は第三者委員会・百条委員会により公益通報者保護法違反と評価されている。斎藤知事側は「適切」との主張を継続中だが、行政救済義務(法第7条)として処分撤回等が求められる状況にある。あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように。母ちゃん泣いてるで。
頑張ろうしばき隊
第三者委員会に不服があるなら、頑張ってね
>>974
勝つ方法選んでますよ
真実相当性・・・
①パレードの協賛金を県内信金にお願いした
②県内信金に対しての助成金を増額した
そりゃどちらも事実で、それは真実相当性あるやろ。
③パレード協賛金は助成金増額のキックバックだった
ここについて真実相当性あんの?
【論評】細部に固執し、法の本質を見失う兵庫県政――斎藤知事の「木を見て森を見ず」という過ち
兵庫県政を揺るがせた内部告発問題から約2年。2026年を迎えた今もなお、斎藤元彦知事とその支持層が繰り返す主張には、決定的な欠落がある。それは、物事の細部にこだわりすぎて全体の本質を見失う「木を見て森を見ず」という、組織リーダーとして致命的な姿勢だ。
1. 「木」に固執する知事:一部の誤りを持って全体を否定する論理
斎藤知事側が執拗に強調し続けているのは、告発文書に含まれた一部の刑事疑惑(キックバック疑い等)が「事実無根」であったという点だ。確かに、2025年6月の書類送検を経て起訴に至らない可能性が高まっていることは事実であり、その一点においては知事側の主張に正当性がある。
しかし、知事側はこの「一部の情報の不確かさ」という「木」を盾に、告発文書全体を「うそ八百の怪文書」と断じ、通報者保護という「森」を焼き払ってしまった。公益通報者保護法の趣旨は、細部に誤りがあっても、疑念に合理的な根拠があれば通報者を保護し、組織の自浄作用を促すことにある。一部の誤りを持って全体を誹謗中傷と決めつける手法は、法の精神を逆撫でする独善的な解釈と言わざるを得ない。
2. 「森」を見失ったガバナンス:パワハラ認定と体制整備義務の放置
一方で、第三者委員会が示した「森」の景色はあまりに無残だ。2025年3月の報告書では、斎藤知事による10件ものパワハラが認定された。知事自身が一部謝罪に追い込まれながらも、依然として「初動の対応は適切だった」と強弁し続けていることは、極めて不誠実である。
さらに、外部通報を無視し、当事者が告発者を特定・処分へと追い込んだ「体制整備義務違反」は、行政組織としてのガバナンス崩壊を象徴している。2026年1月から施行された新要綱でようやく「外部通報の保護」が明記されたが、これは自らの過ちを制度改正という形で認めざるを得なかった証左であり、これまでの「適切」という主張との間に深刻な矛盾が生じている。
3. 独善的な支持層と「偏向」への逃避
知事の姿勢に同調するSNS上の支持者たちは、第三者委員会の報告を「偏向している」「イカサマだ」と批判することで、不都合な真実から目を逸らし続けている。しかし、専門家や消費者庁の見解は一貫して委員会側にあり、法治国家としての常識は「通報者の保護」という大局(森)にある。
個別の項目が事実かどうかという「木」の議論に終始することは、権力者による通報者への報復という重大な人権侵害を隠蔽する行為に等しい。
結論:問われるのは「法への服従」か「個人の正義」か
斎藤知事側がどれほど「一部の事実に誤りがあった」と叫ぼうとも、知事自身が招いたパワハラの事実と、法を軽視した告発者探索の違法性が消えるわけではない。2026年現在、制度運用は委員会の指摘に沿った形で是正されつつある。
木を見て森を見ず――。細部の正当性にしがみつき、県政全体の信頼と公益通報制度の根幹を破壊した代償は、あまりにも大きい。最終的な司法判断を待つまでもなく、客観性を欠いたその統治姿勢こそが、兵庫県政最大の「不祥事」であったと断じるべきだろう。
1. 「外部通報は保護対象外」という違法行為
2. 「真実相当性」の当事者判断が可能という違法行為
3. 通報者探索や処分は同法違反ではないという違法行為
4. 保護要件の誤用して不正の目的と処分を正当化という違法行為
5. 警察の受理必須説という珍説
6.誰が言ったかも分からない怪文書説という怪文書を不特定多数に見える掲示板に書き込む斎藤ソルジャー
7. 「不服申し立ての有無」は関係ない
百条委員会の委員選定の段階で相当問題ありましたね。
上野県議がお漏らししてしまいましたね。
亡くなった竹内元県議が3回もゴルフクラブの件を持ち出したのは、
あれは上野からの情報だったんじゃないかと。
ゴルフクラブ作ってる市川町は上野の地盤なんで。
ただ、市川町の人はお怒りのようで。
消費者庁:
現時点では、対応判断は事業者に委ねられているということになっているので、行っていけないということにはなっておりません。
真実相当性の立証責任は通報者にあるため、元県民局長がこれを立証できなかったことは明らかで、処分が違法であるとは考えられません。
結論
現行法で、3号通報に対する体制整備義務は存在しません。
消費者庁が3号通報に関して事業者に求めている体制整備は、あくまでも「望ましい」とされる努力レベルにとどまり、法的な義務として課されているものではないことが確認できました。
したがって、斎藤知事が外部に出回った文書について、作成者を特定した行為を「体制整備義務違反」と主張するのは誤りです。
それ検証されて公文書に残ってますか?
また憶測ですね
>>983
また切り取ってる?ソースは?
情報源を守りました
>>985
それ徳永弁護士も撤回してるよ
あるいみ自白
ゴルフクラブの件は憶測ですが・・・
上野のお漏らしの件は動画に残ってますね。
これは一次情報として有益です。
片山クラブ貰ってたってよ
片山式ですね
サイトウのせいになっとる。
本当の事なら情報源守る必要はなかったです。
罰せられるのは知事になるんですから。
でもパレードの件とか警察が調べても結局不起訴になりましたね。
第三者委員会もメールの前後関係調べて、嫌疑なしの判断でしたね。
2025年12月に消費者庁に問い合わせた人がいて、
消費者庁からの回答がそうなってるんで、
徳永弁護士とか関係ないかと。
議事録みてみ
>>993
何人死んでるよ
斎藤の素性知ってたら絶対言わない
普通のデモで普通にシュプレヒコールするぐらいでいいんじゃないですか?
ちょこちょこやってるみたいですが。
歩道橋活動は口汚すぎて、無関係な人はドン引きしてますわ。
「 反斎藤の連中ってこんな奴らだったのか。こりゃ斎藤知事が正しかったんだな 」
って思われますよ。
論破済み
>>913
怪文書認定の公文書は?
ちなみに不正の目的を証明した公文書も存在しない
>>914
壺N信斎藤ソルジャーの主な誤り(事実・法律に基づくまとめ)
提供された記事(東京ファクトチェック協会(TFA)名義、2025年頃掲載)は、兵庫県斎藤知事の対応が公益通報者保護法違反ではないとする主張を、消費者庁相談ダイヤルとの電話やり取りを根拠に展開しているが、以下の点で事実・法律に反する誤りがある。
* 結論部分「現行法で、3号通報に対する体制整備義務は存在しません」の誤り
・公益通報者保護法第11条第2項は、事業者(行政機関含む)に「内部公益通報に応じ、適切に対応するために必要な体制の整備その他の必要な措置」を義務づけているが、指針(内閣府告示第118号)および消費者庁解説・Q&Aでは、公益通報者の保護(不利益取扱い防止、通報者探索防止など)は1号・2号・3号通報すべてを対象とする。
・消費者庁公式見解(2025年参議院答弁、兵庫県への指摘、全国通知):3号通報も保護要件を満たせば保護対象であり、体制整備(例: 探索防止措置)は含まれる。
・電話相談は個別対応で「義務はない」との表現があるが、これは法11条の直接義務が内部対応中心である点を指す一般論。指針に基づく保護措置(努力レベルではなく実効性確保のための措置)は3号通報にも適用され、違反時は行政指導・勧告・公表の対象となり得る。記事はこれを「義務不存在」と拡大解釈し、誤り。
* 消費者庁電話やり取りの解釈誤り
・電話で「義務はない」「望ましいレベル」「罰則なし」との回答は、現行法下で法11条の義務が主に内部通報対応である点を説明したもの。
・しかし、消費者庁は斎藤知事の発言(体制整備義務は内部限定の考えもある)に対し「公式見解と異なる」と兵庫県に直接指摘(2025年5月)。大臣答弁でも「3号通報も対象」と明確。記事の電話録音は非公式相談の限定的回答を過大に重視したミスリード。
* 通報者探索行為の適法性主張の誤り
・記事は「外部文書が届いた場合の作成者探索は現時点で違法ではない」と結論づけるが、指針第4の2(2)では「通報者の探索を行うことを防ぐための措置」を求め、やむを得ない場合を除き探索禁止。
・兵庫県第三者委員会報告書(2025年3月)で斎藤知事らの探索行為は法違反と認定。消費者庁も全国通知で制度徹底を求め、探索防止を強調。記事は「正当な理由があればOK」との電話部分のみ強調し、全体像を歪曲。
* 改正法施行時期の誤り
・記事は「来年12月(2026年12月?)から3号通報の義務が課せられる」と記述するが、2025年6月公布の改正法は2026年12月1日施行で、主に内部体制強化・罰則新設等。3号通報の体制整備が「新たに義務化」されるわけではなく、現行指針下でも保護措置は適用。
これらの誤りは、電話相談の部分解釈を基に法全体を曲げ、斎藤知事の対応を「適正・適法」と結論づける点に集中。消費者庁公式資料・答弁では3号通報の保護・体制整備は現行法下でも対象であり、記事主張は誤り。
目の前で児童虐待してたら、怒鳴って止めるやろ
そして逮捕
プレミアムの無料期間を2026/3/31まで延長することになりました。
広告除去や規制緩和など、ヘビーユーザーにとって欠かせない機能を無料でお楽しみいただけます。
是非この機会にプレミアムサービスをお試しください!
▼プレミアムサービスはこちらから
https://talk.jp/premium