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【教育】「死体を煮て溶かしている」『ごんぎつね』の読めない小学生たち…石井光太が明かす“いま学校で起こっている”国語力崩壊の惨状アーカイブ

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すべて
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最新の50件
2.
ユーザー
xcro4
そんな話だったっけ?
3.
ユーザー
Vs4Xn
>>1
これ、カチカチ山の授業の後にやってないか?
4.
ユーザー
tVe76
そんなリアルに考えなくても
5.
ユーザー
UkB91
本当ならやばいな
何で死体を煮てるなんて思うのか謎すぎる
6.
ユーザー
rydtb
>>死体を煮て溶かしている
完全犯罪かよw
7.
ユーザー
6LQe4
ヤクザの死体処理かよ
8.
ユーザー
FAR5x
本当は恐ろしいごんぎつね
9.
ユーザー
fyDaP
つっこみ待ちなのに教師が突っ込まないので引っ込みつかなくなってんじゃねえか
10.
ユーザー
1pSDt
サイコパスすぎて怖い。俺怖いよ!ぐつぐつ煮られちゃうよ!
11.
ユーザー
ZfUAI
御斎の習慣を知らないと推測できんだろ。
12.
ユーザー
67USc
アルカリ加水分解?
13.
ユーザー
hpZU0
まぁ馬鹿増えたことは間違いない
14.
ユーザー
9h85d
どんぎつねの吉岡を呼ぶしかない
15.
ユーザー
wtvgA
爺婆が長生きだから葬式にでたことない子どもがほとんどだし
江戸時代みたいな風習もしないだろう
なにも知らない小学生にこんな質問するほうがキチガイ…というかサイコパス
16.
ユーザー
4Wb8r
狐のごん視点だから表現は
「女たちは何かをぐずぐずと煮ていました」ってあるが
足し蟹ホラーっぽい表現に見える

むしろ子供は想像力が逞しすぎてそっちに引っ張られてるんじゃ?
17.
ユーザー
wYsf4
かちかち山になっちゃうな
18.
ユーザー
oJ3rK
>>9
みんなボケて収集つかない状態だなw
19.
ユーザー
wtvgA
人参や大根や芋を用意した記述があったら分かるかもしれないけど
食材の記述がなくて何を煮たかと言われたら死体というのもしかたないような?w
生きてる村人を煮るわけにいかないから死人かな?と思ったんやろ
20.
ユーザー
yPqPK
読解力が優れてて優秀だよな。
そうよんでもおかしくないわな。
大人の常識から判断するのは単に社会通念の話だし。
21.
ユーザー
oR1AW
誰か1人がふざけて言ったことに数人が乗っただけ、大袈裟に記事にするほどのことではない
俺も子供の頃に教科書の偉人の顔に赤ペンで血糊の落書きとかして笑ってたし
22.
ユーザー
UkB91
よく読んだら教師の質問もおかしいw
>>19
一理ある

〈よそいきの着物を着て、腰に手ぬぐいを下げたりした女たちが、表のかまどで火をたいています。大きななべの中では、何かぐずぐずにえていました〉

 新美南吉は、ごんが見た光景なので「何か」という表現をしたのだ。葬儀で村の女性たちが正装をして力を合わせて大きな鍋で何かを煮ていると書かれていることから、常識的に読めば、参列者にふるまう食事を用意している場面だと想像できるはずだ。

 教員もそう考えて、生徒たちを班にわけて「鍋で何を煮ているのか」などを話し合わせた。ところが、生徒たちは冒頭のように「兵十の母の死体を消毒している」「死体を煮て溶かしている」と回答したのである。

何を煮ていたか?って問題出すほどそんなの重要なことか?
23.
ユーザー
vpW8j
読んだことない。と言うかもっと言い教材あるだろ。
24.
ユーザー
6LQe4
かちかち山は婆さんを殺して死体を鍋にして爺に食わせるという
原典の方がバイオレンスでグロい話
25.
ユーザー
1pSDt
動機、ごんぎつねに書いてあったから
26.
ユーザー
rnzAM
ごんぎつねにそんな話は無いカチカチ山ならばあさんを煮てた
27.
ユーザー
M5vVa
小学生「死体処理するならホーロー製の巨大容器で硫酸を攪拌しながら煮込む方法が良いものの、反応時に希硫酸が飛散して危険なので広い場所でやるべきであり、この登場人物はズブの素人なんだろうなと思いました。」
先生「素晴らしいわ」
28.
ユーザー
pXatl
そんな場面あったっけ?と記事本文を読み続けて、
通夜振る舞いとか精進落としみたいな料理の描写なのに
脱線してる感じなのかw
29.
ユーザー
wtvgA
他に質問するとこないんか?w
30.
ユーザー
rcIoq
サイコパス養成学校?
31.
ユーザー
3mU9n
読解力が下がってるわけじゃなくて、今どき葬儀で女たちが煮込み料理を振る舞うなんてしないから思いつかなかっただけじゃないの
32.
ユーザー
oW1gv
ゴン、お前だったのか



これ以外何の話かさっぱり覚えてない
33.
ユーザー
CYaIe
ごんきつねは悪戯ばかりする狐が改心するんやけど
最後は百姓に誤解され銃で撃たれて死ぬ話やん
34.
ユーザー
7lMdr
まぁ…確かに日本で火葬が確立したのは明治以降だな…
よく調べた。えらいねぇ…
35.
ユーザー
lvchF
えらく殺伐とした学校だな
36.
ユーザー
wYsf4
よそいきの着物を着て、腰に手拭をさげたりした女たちが、表のかまどで火をたいています。大きな鍋の中では、何かぐずぐず煮えていました。「ああ、葬式だ」と、ごんは思いました
37.
ユーザー
YhgT3
これが左翼思想教育の結果です
38.
ユーザー
BdUCW
安倍害炸裂中
39.
ユーザー
yDbbw
50kgぐらいの犬を溶かして庭に撒くんだな
40.
ユーザー
JLZlz
ごんぎつねが昔の話すぎて、当時の文脈が今の子に分からないだけだから
この30年くらいで時代が変わりすぎて、昭和の時代の感覚なんか今の子には分からんよ
小学生の子供なんか、親だって平成生まれだったりするんじゃないの
41.
ユーザー
IBlD2
読めてない訳じゃないだろ
ある意味では想像力あって良いんじゃねえの
42.
ユーザー
luOBd
だって今の若いのって「7時10分前集合」って言うと7時5分ぐらいに来るような国語力なんだから
43.
ユーザー
pM2Go
肉煮ても溶けないやろ。
フッ化水素酸か水酸化ナトリウム水溶液でも使ってるんか。
44.
ユーザー
aaTmJ
サヨクの妄想でした
45.
ユーザー
bE38E
死体をお湯に入れるシ─ンとか有ったっけ?
46.
ユーザー
JcBdT
ごんぎつねは過大評価
47.
ユーザー
IBlD2
サイコホラー的な展開だなw
韓国映画とか孤狼の血とかでもありそう
その辺を観たことないだろうに良く思いついたもんだ
48.
ユーザー
hfpcP
(ハンタの)ゴンさん…あんただったのか…
49.
ユーザー
GC9lW
コナンばっか見てるからだろ
50.
ユーザー
nS14g
そもそも鍋で何を煮てるかなんか聞いてどうするんだよ
51.
ユーザー
ZOPzA
>>22
問題に出されるということは物語の根幹に関わる重要な何かを煮ていたはずだ
という思考かも?
52.
ユーザー
hfpcP
>>49
ヒントはうなぎ?w

元太「来たか!」
53.
ユーザー
3tKDJ
昔はじじばばと同居だったりまんが日本昔ばなし観てたり昔の話にふれる機会多かったかも。経験など無ければ知らなくてもしょうがないしわかりにくいのは絵を載せたり先生が補足してあげればいいだけ
54.
ユーザー
a558W
つまり昔の人間は残虐だったということですね
55.
ユーザー
ZOPzA
>>10
火で焼き尽くされるのは怖くないの?
56.
ユーザー
7lMdr
「ごん狐」新美南吉
https://www.aozora.gr.jp/cards/000121/files/628_14895.html

こんなことを考えながらやって来ますと、いつの間まにか、表に赤い井戸のある、兵十の家の前へ来ました。
その小さな、こわれかけた家の中には、大勢の人があつまっていました。
よそいきの着物を着て、腰に手拭をさげたりした女たちが、表のかまどで火をたいています。
大きな鍋なべの中では、何かぐずぐず煮えていました。
「ああ、葬式だ」と、ごんは思いました。
「兵十の家のだれが死んだんだろう」

これ以外はノーヒントである。
57.
ユーザー
GC9lW
野菜が高騰してっからな
母親がそもそも家でぐつぐつ野菜を煮てねぇんだよ
見たこともなけりゃ想像もできまい
58.
ユーザー
6LQe4
プスッ! うーん…  今回の犯人は~

コナン…お前だったのか…
59.
ユーザー
7lMdr
飢饉だったので死んだ兵十の母親をみんなで煮て食べたのかもしれない
60.
ユーザー
a558W
昔の日本人は残虐で、アジアの国々に極悪非道なことをしてしまった
だから反省しなければいけない
そういうことになっている
これが現在の左翼教育の教えなんだよ
61.
ユーザー
C6JnX
>>5
処理しないと腐敗で病気やら蔓延しそうって衛生観念じゃないか?
62.
ユーザー
hfpcP
洗濯洗剤の煮沸消臭シーンの素材撮影をしていたに違いない
63.
ユーザー
HHA97
頭悪いにもほどがあるな…
64.
ユーザー
a558W
死体を煮る文化が日本にかつてはあったと想像するところが
俺にはない発想だった
最近の子供達はアニメの影響でなんでもありなことになっているようだな
かつての常識はもはや通じない
65.
ユーザー
HHA97
1人が言い出して、何も考えずにコピーした結果だろ
66.
ユーザー
a558W
鬼滅の刃で鬼が残虐の限りをつくしているのに
それすらも当たり前と考えてしまう
世の中が変わったんだよ
67.
ユーザー
e4DA1
>>4
人間とキツネじゃなくてドワーフとケルベロスにした方が物語として読みやすいかもな
68.
ユーザー
ZOPzA
>>56
あえてわざわざ「何か」と表現しなければならない一目で葬式と分かるものってな〜んだ?
ってか?
69.
ユーザー
HHA97
>>64
葬式で振る舞うって発想がないのもあると思うわ
70.
ユーザー
o7AbK
>>56
まぁ確かにこの文章から「鍋で何を煮ているのか」などと問われても、分かる訳ないじゃんで終わりだなw
死体を煮ているというのは常識的に(?)除外できるとしても、問題が悪いわ。
71.
ユーザー
hfpcP
>>69
まぁ、最近は田舎への帰省も兼ねてでない限り飯は振舞われないからなw
てか、小学生ならそこまで葬式の参列経験が多い奴いないだろうし
72.
ユーザー
Q09vU
>>5
殺菌て書いてるじゃん
73.
ユーザー
pM2Go
大きな鍋なべの中では、何かぐずぐず煮えていました。
「ああ、葬式だ」と、ごんは思いました。
「兵十の家のだれが死んだんだろう」
気になったゴンは兵十に見つからないように鍋をのぞき込んでみました。
ゴンはぎょっとしました。鍋で煮られていたものの顔は兵十だったのです。
「じゃあこの煮ている兵十は誰なんだ」
ゴンは恐ろしさのあまりしっぽの毛が逆立ちました。
74.
ユーザー
U22zy
単に先生が舐められているだけじゃね
外部からの視察があるのを知っていて、
生徒同士で示し合わせてふざけているのでは?
75.
ユーザー
HHA97
何を煮てるかなんて話の本筋じゃないからさらっと葬式の準備よって先生が言えばいいだけよね
76.
ユーザー
HHA97
>>71
家族葬ばっかりだからな…
77.
ユーザー
OJP7O
教育の著しい劣化
78.
ユーザー
C6JnX
>>69
昔の葬式なんてそんな余裕無さそうだしな
79.
ユーザー
HHA97
>>78
冠婚葬祭は近所の人でゴハン食べる会ですわ。
形式張らなくてもゴハンがあれば成立するねん
80.
ユーザー
vrr3V
もう覚えてねえよw
81.
ユーザー
o7AbK
>>75
教師が求めた模範解答は何だったんだろうな。
雑煮?味噌汁?
82.
ユーザー
7PvcW
手袋を買いに行くやつしか覚えてない
83.
ユーザー
aaTmJ
外国人の発想だろね
日本人だと鍋と死体は繋がらない
人を鍋で煮る文化のある外国人だとそこが違ってくる
84.
ユーザー
QVPLZ
この子供達が選挙権を持つ頃にはN党や参政党みたいの信じちゃうのが益々増えるんだろうな。日本人でも日本語通じないからね。
85.
ユーザー
1iINO
>>56
ラノベホラー読み慣れてると
明らかに何かは死体だなw
86.
ユーザー
1iINO
>>73
ラノベだと超盛り上がる場面だよなw
87.
ユーザー
hfpcP
さらに怪しくしてみたw
括弧で強調とカタカナにしたらさらに怪しげに…

よそいきの着物を着て、腰に手ぬぐいを下げたりした女たちが、表のかまどで火をたいています。
大きななべの中では、【ナニカ】がぐずぐずにえていました
88.
ユーザー
vWCHD
なんでみんな覚えてんの?
89.
ユーザー
GC9lW
最近のキッズは鬼滅の刃とか進撃の巨人で育ってるから
グロ表現に耐性があるんだよ
90.
ユーザー
hfpcP
>>85
生贄を捧げての儀式かな?w
91.
ユーザー
1iINO
>>89
グロ表現あると
キターーーって感じだよな
92.
ユーザー
DVutz
あんたがたどこさ 肥後さ
肥後どこさ 熊本さ
熊本どこさ せんばさ
せんば山には 狸がおってさ
それを猟師が 鉄砲でうってさ
煮てさ 焼いてさ 食ってさ
それを木の葉で チョイトかくせ

93.
ユーザー
DVutz
>焼いてさ
この部分は出身地がバレる
94.
ユーザー
yPqPK
読めないじゃなくてちゃんと読んで答えてるわな。
意味わからんわ。
95.
ユーザー
NPb9V
>>13
明治時代の老人も同じことを言ってたけどな
96.
ユーザー
MUYCI
うちらの教科書には載ってなかったから
話についていけない
97.
ユーザー
7lMdr
『ごん狐』(ごんぎつね)は、新美南吉作の児童文学。小学校国語教科書の教材の定番ともいえる作品である。
一般に流布しているバージョンは鈴木三重吉による編集が施された版である。
新美南吉の代表作で、18歳の時に発表した。

多少わかりにくくても18歳が書いたものなので許してやれ。
98.
ユーザー
1iINO
>>94
あえてボカして葬式に繋げた作者が悪い
99.
ユーザー
vWCHD
そういうことか
名前しか知らない理由が分かった

小4のこの時期すでに不登校だ
思いっきり精神崩壊していて学習どころじゃなかった
100.
ユーザー
6z2GL
いまは町内会の隣保班で葬式に集まって汁物を作って、
オトキを出す風習がないからな

家族葬で、民間葬儀場が全部仕切るんだから、近所が助け合って葬式をする経験がないだろ
101.
ユーザー
7lMdr
インスマウスのきつねにしようとしてるやつがいる…
102.
ユーザー
9soHy
1回目で受けたもんだからここぞとばかりに続編出してきてるな
一部のバカガキを取り上げて読解力崩壊とか騒ぎ出す馬鹿記事
103.
ユーザー
GC9lW
>>100
精進落としも業者が仕出し弁当出して終わりだからな
その方が女連中が楽だからもう戻らんよ
世の中は女が楽になる方に回ってる
104.
ユーザー
fyDaP
>>94
文章読解力がないのではなく
前提条件となる時代背景や社会通念が知識としてないって話なんで
この記事作った奴のほうが認識おかしい
105.
ユーザー
CBa39
ガイジには何を教育しても無駄だっていう証拠だろ
ガイジはちゃんと望み通り鍋で煮てやれよ
106.
ユーザー
sBRQz
牛の死体をよく煮た鍋に小麦の糸を入れて
豚の死体を醤油煮した物を載せてお客に食わせる
107.
ユーザー
0d2O2
小学生じゃ昔の葬式で飲食を提供してたなんてことは知らないだろう。いまの葬式を知っててもそういうことはあまりしなくなってるから
108.
ユーザー
zeHL5
カチカチ山だとやたら鍋で煮込んで食うからな
この辺の知識が邪魔してたんじゃないだろうか
109.
ユーザー
GC9lW
>>107
コロナで会食とか禁止されたから
110.
ユーザー
3tKDJ
 授業で取り上げたのは、ごんが兵十の母親の葬儀に出くわす場面である。そこでは、兵十の家に村人たちが集まり、葬儀の準備をしているシーンが描かれる。家の前では村の女たちが大きな鍋で料理をしている。作中の描写は次の通りだ。

〈よそいきの着物を着て、腰に手ぬぐいを下げたりした女たちが、表のかまどで火をたいています。大きななべの中では、何かぐずぐずにえていました〉

 新美南吉は、ごんが見た光景なので「何か」という表現をしたのだ。葬儀で村の女性たちが正装をして力を合わせて大きな鍋で何かを煮ていると書かれていることから、常識的に読めば、参列者にふるまう食事を用意している場面だと想像できるはずだ。

 教員もそう考えて、生徒たちを班にわけて「鍋で何を煮ているのか」などを話し合わせた。ところが、生徒たちは冒頭のように「兵十の母の死体を消毒している」「死体を煮て溶かしている」と回答したのである。

 当初、私は生徒たちがふざけて答えているのだと思っていた。だが、8つの班のうち5つの班が、3、4人で話し合った結論として、「死体を煮る」と答えているのだ。
111.
ユーザー
aaTmJ
ラノベで死体を煮るような話を見たことない
何を読んでるんだ、こいつら?
112.
ユーザー
MlwBr
これ俺の時も鬼引っかけ問題として有名だったやつ
昔から一定程度はいた

しかも大して物語の主題に関わるようなところでもねぇ
葬式はちょっとしたお膳出したりするって習俗の話だし
113.
ユーザー
wqviE
多くの大人だって短文しか読めなくなっとるわ
114.
ユーザー
yPqPK
>>98
だと思う、文章が悪いパターンを、読解力がないとか読めないとか騒ぎすぎだわな。
あえてねじったような文章で読めないとかさ。
115.
ユーザー
yPqPK
常識的に考えれば、合理的解釈の範囲でしかない。
116.
ユーザー
IBlD2
俺が子供の頃は江戸川乱歩なんかは読んでたが、こいつらウィッカーマンやミッドサマー的なの読んでたりせんかな
117.
ユーザー
vWCHD
とりあえずこの記事が「読解力低下ありき」で書かれていることだけは分かった
118.
ユーザー
yPqPK
なんでたまにこの話を押してくるだろうな?
何のマーケティングなん?
子供に問題なんかないだろ。
そもそも常識的に焼いてるしな。大差ないわ。
119.
ユーザー
5tpUW
ガキはネット禁止
120.
ユーザー
yPqPK
大人が子供に対して理解が全くないのが問題だと思うよ。
教育力の低下著しいと思うわ。
常識という思考停止に陥ってるわけでしょう?
感情的で論理的な評価できてないわな。
121.
ユーザー
IBlD2
実際に煮て骨になるかは別として、地域や時代によってそういう文化があるみたいな発想は悪いとは思わん
122.
ユーザー
tGAAm
発達障害が増えたんだろな
なんでやろなぁ
123.
ユーザー
hfpcP
兵十「おー食い物があるぜ。ちょっと食って行こうぜ」
兵十「先生もどうだい?」
シタン「いいえ、わたしは遠慮しておきます」
兵十「そうかい?じゃあ俺たちは失礼して…」
中略
シタン「あなた達はあの食糧を食べました。そのことをよく認識してその扉を開けてください」


コレも今の小学生じゃわからんか…ww
124.
ユーザー
ygw30
ごんぶたにすれば美味しそうになって小学生にも優しい
125.
ユーザー
IBlD2
>>120
むしろ変わった発想も面白いと誉めたほうが良い気がするわ
昭和的に固定観念を押し付けるのはつまらん
126.
ユーザー
ThvtL
カチカチ山は
たぬき汁だと思って
違うモノを飲んでしまう
悲しいお話
127.
ユーザー
PPd0G
>>1
現代ならそういう発想もあっておかしくない
特定のサンプルだけで昔と解釈が違うからって
国語力低下に結びつけんなよ
128.
ユーザー
GIDKp
鮭の切り身が木に実ると信じてる小学生がいたそうな
129.
ユーザー
6LQe4
>>123
ソイレントグリーンとかいうやつだったかな
130.
ユーザー
MlwBr
ごん、お前だったのかって泣けたら読解力あるでいいと思うよマジで

文化風習に関しては知識あるかどうか勝負で読解力の問題ではないと思う
131.
ユーザー
xsPXu
これは衝撃だ
そんな風に考えるのか
しかもそう珍しいことではないようだ
132.
ユーザー
cW3rn
髪の毛がめちゃくちゃ逆立つんだよな
133.
ユーザー
TuFcg
ガイジをガンガン排除していく社会にしないと右肩下がりにレベル下がってくだろ
134.
ユーザー
aaTmJ
どうせ元ネタは欧州か中国だろ
日本人の発想じゃない
135.
ユーザー
hfpcP
>>132
楽器ケース?だかに隠れて海外逃亡していなかったっけ?w
136.
ユーザー
kTQEZ
死体は煮ても溶けない。肉を解けないだろ。フッ酸がないと無理。というかどう読んだらごんぎつねねそうなるんだい?
137.
ユーザー
X5438
日本も公用語を英語にしろよ
138.
ユーザー
7lMdr
最近の若いもんは飢饉で人肉を食わざるえなくなった話も知らんのか

空腹のあまり人肉を喰らった人も… 江戸時代に起きた史上最悪の「天明の大飢饉」はどのようなものだったのか?
https://mag.japaaan.com/archives/229817

天明の大飢饉が起った当時、10代将軍徳川家治の老中として政治改革を取り仕切っていた田沼意次は、経済発展を目的とした「重商主義」行います。
農業を軽視した商業中心の田沼政策は農民の数を減らし、農作物の供給率を低下させる結果に。
そんなときに連続して発生した天災によって、貯えのなかった多くの庶民は飢え苦しみ、最後には餓死したのです。
このことがきっかけで、田沼意次は1768年に老中を辞任させられました。
139.
ユーザー
bE7FG
ポニョの登場人物は津波の後にみんな死んでるるって話もすんなり納得するんだろうな
140.
ユーザー
7oRwh
星島ホッシーやもなみの後を継ぐ者
141.
ユーザー
eKYYz
発達障がいの不良日本人たち
142.
ユーザー
kTQEZ
フッ酸用意してバスタブも用意するのかい?
143.
ユーザー
GQKak
社会常識の欠如。
物事を知らなすぎ。
144.
ユーザー
Piekv
酸を吹く妖狐
145.
ユーザー
uKZVr
>>74
まあ、4年生だとそれくらいの悪知恵は働きそう
146.
ユーザー
GcK9b
想像力豊かでよろしい
147.
ユーザー
kTQEZ
しまった、フッ酸はバスタブ溶かすな。ポリエチレンやポリプロピレンを用意しないとな。当時の日本にそんなものがあったかしらんが。
148.
ユーザー
kTQEZ
どう読んだか知らんが肉を煮ても溶けないだろ。料理の知識もないのか?
149.
ユーザー
7oRwh
こんなガキどもに月15万円支給して学校でダンス教えるってか(笑)
150.
ユーザー
IBlD2
これを答えた子供たちに、特殊な民族ピダハンの話やサピアウォーフ理論の話をして検討させると面白そう
考えてみるとワクワクするな
151.
ユーザー
Is5aW
スマホばかりいじっているから頭が悪くなっているんだろうね。
152.
ユーザー
NTgrt
まあこの話やたらサイコっぽいからおいおいってなんのわかるけど、そもそも文学を答えが一通りのもんとして教えんのおかしいかもな
受け取り手が想像力働かせておもろいもんじゃん本来
例えば想像する余地ない事実陳列してるだけの詩とかつまんねえだろこの話の場合詩じゃねえけど
まあでもいろんなパターンの話を基礎知識として知ってて引き出しが整ってきてからが本番って気もしないでもないのがめんどくせえな
153.
ユーザー
Dum2T
クラスでホストとかした事件の動画でも流行ってたのか?
154.
ユーザー
DvEU4
常識に囚われない素晴らしい発想
155.
ユーザー
NTgrt
>>148
煮崩れてボロッボロになって個体と呼べるレベルで無くなることはあるだろスペアリブを7時間くらい煮た事ねえのかよお前
俺もねえけど
156.
ユーザー
kTQEZ
肉は塩酸でも解けるけど大量に必要になる。
157.
ユーザー
I096p
10年くらい前にも話題になったな
158.
ユーザー
kTQEZ
>>155
圧力釜がねえと無理だな
159.
ユーザー
MlwBr
常識で言ったら、まずごんみたいな狐はいませんで話は終わり
ファンタジーなんですよそもそもが
160.
ユーザー
2bqcW
そんな事より令和カチカチ山では俺が大好きな狸が許してくれた
聖人ババアを撲殺してババア人肉汁をジジイに食べさせる
胸糞闇落ち描写が無くなっててガッカリしたわ


そう言う所やぞ
161.
ユーザー
IlWXq
>>1
国語力じゃなくて
時代背景を理解できないだけでしょ
若者の命を使った特攻作戦考えるような国なんだから
恐ろしいイメージを漠然と持ってるのかもしれない

162.
ユーザー
3pUI9
この国壊れてる
163.
ユーザー
IlWXq
>>148
コーラで煮るととろとろになる
164.
ユーザー
2bqcW
背中カチカチで大火傷した患部に薬と称して唐辛子入り味噌を
擦り込んでギャハハハhhhする描写も無くなってた


令和かちかち山しょうも無さ過ぎるやろあれで何の情が動くねん
165.
ユーザー
nGKAz
>>9
テレビで下手な芸人の大喜利ボケに影響されて突飛なことを言ったもん勝ちになってる感じある。
166.
ユーザー
pM2Go
Go on keep two Ney
1976年米国の映画。
妻や子に先立たれ生きる意味を見失った退役軍人のネイ・バークマンと自由にあこがれる農家の息子ネイ・キースリングが偶然出会った旅の中で自分を見つけ出していく話。
167.
ユーザー
7oRwh
リンゼイさん事件の市橋達也呼んでこいや
168.
ユーザー
qlasd
オウムさんでは大型電子レンジだとか
169.
ユーザー
pN1w1
手袋をしていない方の手を見せてキツネとばれ兵十に撃たれて死ぬラストだったかな
170.
ユーザー
Piekv
人肉食文化を持つ部族と持たない部族が近くにいる場合、あいつらは人ではないなにかだと物語で表す
171.
ユーザー
ROiKF
Z世代の次は何と呼ぶのだ?
こいつらが成人する頃には人類滅亡かな
172.
ユーザー
IBlD2
ポジティブに捉えて発想力を活かす方向性を考えたほうが面白いぞ
似たような解答が多いのも気になるが、何故そうなったのかを検証してみるのも面白い
勿体ねえな、他人を下方比較するだけで自己満足してるやつ、つまらんだろ
173.
ユーザー
IlWXq
>>169
初手すぎるw
174.
ユーザー
S9SMX
AIの五行要約

1. いたずら好きな子ぎつね「ごん」は村人に嫌われていた。
2. 兵十の母が亡くなり、ごんは心を痛める。
3. ごんは兵十の家に黙って栗や松茸を届け始める。
4. 兵十はそれを誰の仕業か知らず、不審に思う。
5. 最後にごんを撃ってしまい、後悔する。

このように、善意が伝わらず悲劇に終わる物語です。
175.
ユーザー
C6JnX
>>159
キツネにそんな知能は無いからな
176.
ユーザー
pN1w1
>>175
アジリティを犬同様にこなすキツネはいるぞ
177.
ユーザー
y1W7k
「終活」 の意識が小学生まで及んでいるということだな
178.
ユーザー
vWCHD
>>174
こういうアメリカンジョークあったような
179.
ユーザー
wiR2t
昔の子供達の中にそういう風に読んでた子がいた可能性はないの?
180.
ユーザー
WuecD
葬式に出るのも減ってるだろうし今は斎場でやるしわからなくて当然だろ。
これを国語力の問題にするんだから終わってるな。
181.
ユーザー
Piekv
過去に鍋に遺体の一部入れ回し食いで供養する風習があった村は探せばおそらく見つかる
182.
ユーザー
9jFID
>>171
まだまだ
いくらでも続くよ
たとえオメガまで行っても
マスコミは新しい呼び方を考えるから
183.
ユーザー
GkrTQ
国語力の不足じゃないわな
葬式を見たことがないってだけやろ
都市部では近所総出で葬儀の準備などせず
葬儀やにおまかせだし
近所の誰かが亡くなったから葬式に出るなんてこともない
小学生なら爺婆も普通に健在だろうし
184.
ユーザー
rEuXh
NHKのおとぎの部屋で教えてるでしょ?それも2年生向けくらいに
185.
ユーザー
IlWXq
>>174
エキノコックスの恐れがあるから
はた迷惑なんすわ
186.
ユーザー
GkrTQ
正直、これを国語力の問題にしてるやつのほうが
物事を分析する能力に欠けてて問題あるでwww
187.
ユーザー
0UcR9
ゆとりの子はゆとりじゃない、超ゆとりだったwww
188.
ユーザー
MbUlK
国語力と言うか
想像力の欠如という言葉のほうが当てはまりやすい
189.
ユーザー
9jFID
>>181
沖縄だと本当にありそう
沖縄のお盆の風習が凄いからな
先祖の墓に子孫たちが集まって
宴会やってんだぜ
墓も日本でよくある墓じゃないし
ほぼ家と言ってもいいレベル
中には古墳か?みたいな墓もある

日本でも火葬した骨の一部を遺族が食べる
骨噛みという
風習があったのは事実なんだよな

190.
ユーザー
IBlD2
>>186
まあな。たとえば葬式を見たことあるやつはどう考えるのかとか葬式を見せた後で答えは変わるのかとか
そちらに繋げたほうが面白い。認知行動療法なんかで応用できるかもしれんし
191.
ユーザー
7oRwh
>>180,183
国民を公の最小単位である家庭から切り離し、ひたすら個人主義を教え込んで
戦前のように農村の大家族のなかで生産の現場を体験させることなく
ひたすら計算と情報処理能力の高さのみを子どもに競わせていれば
「コオロギは食べ物」と教科書に書いてあればそれを鵜吞みにする
ゴイムことユダヤにとっての生産奴隷が誕生してしまうわけだ。
192.
ユーザー
pN1w1
>>189
沖縄のでかい墓は一般人の物じゃないんだろ
193.
ユーザー
SQz9A
ご近所に風呂で突然死してシチューになった人が出たとか
直近でなんかそういうの連想させる出来事があって思考引きずられたんちゃう?
194.
ユーザー
9jFID
出典

骨噛み(ほねかみ):

葬儀後、遺族が故人の遺骨を噛む風習 www.sougiya.biz/kiji_detail.php?cid=1521
195.
ユーザー
pN1w1
沖縄で今のような形式のお墓が造られるようになったのは、16世紀以降です。

もっとも代表的な亀甲墓や破風墓と呼ばれるお墓を造ることは、王族や士族にしか許されておらず、一般庶民は森や洞窟の中に遺体を安置・埋葬する「風葬」が一般的でした。
196.
ユーザー
1iINO
ごんぎつね元自体、救いのないバッドエンドだし
良いんじゃないかね
197.
ユーザー
9jFID
198.
ユーザー
1iINO
ごんぎつねは
いたずらっ子は悔い改めてようが殺されるぞ?って
学校が子供たちを脅す為の教材だろ?w
199.
ユーザー
I096p
>>197
さす沖
200.
ユーザー
1wnzy
>>197
愛知県のある地域は自宅の庭にでっかい墓がある地区がある
201.
ユーザー
NSSNC
教員もそう考えて、生徒たちを班にわけて「鍋で何を煮ているのか」などを話し合わせた。
こういう問だからそんな回答になるだろ
下らねえ
202.
ユーザー
pN1w1
>>197
琉球墓を一般庶民は作れなかった
と言っているのに子孫が宴会って
日本語通じてるか?
203.
ユーザー
1iINO
教師はごんぎつね読んで
いたずらっ子も改心すると偏見持たないようにするんだろうけど

ごんぎつね読まされた子供は
この先生、俺たちを殺す気だって恐怖するよ

教育委員会だか何だか知らないけど
ごんぎつねを教材にしようって思った奴は深く考えないんだろうな
204.
ユーザー
w9dYJ
ごんぎつねは
今の熊と同じで
駆除される物語
205.
ユーザー
pN1w1
変な翻訳使っているのかねえ
206.
ユーザー
4DmQe
>>202
アナタの文面からそのような事を読み取れと?難し過ぎるわさ、
207.
ユーザー
pN1w1
>>206
もう絡んでこなくていいから
208.
ユーザー
CYf7x
読解力より昔の葬式について知識がないからだろ
そんなにZをコケにしたいのか
209.
ユーザー
8WhPp
今や犯罪者集団の教育委員会職員と学校教員が
210.
ユーザー
9jFID
オオカミと七匹のこやぎ

外敵が来れば問答無用で56しても良い
というお話です
法治国家ではないどこかの国の物語です


赤ずきん

カニバリズムと人体解剖とサディズムの究極の物語です


昔の物語は狂ってるよなー
211.
ユーザー
w7R2O
>>22
現代では各家庭で葬儀するなんて事殆どないしわざわざ料理を手作りして振る舞う事もないから分からなくてもしょうがない気がする
212.
ユーザー
GAkUp
東京のラーメン屋は死体の処理に困って煮て出汁にして売ったニュースは見た
213.
ユーザー
rSsrp
これは言葉の限界をあらわしてるだけでこどものなんたらは無関係
知識は言葉だけでは伝えられない、わかった気になってもとんでもない
勘違いをしていたなんてざら
葬式の時に近所の女性たちが集い料理を作り振る舞うなんて
葬儀屋がなんでもやってくれる時代にわかるわけがない
214.
ユーザー
yPqPK
一定数がそう読むという傾向があるなら、そう読むのも正しいって考えるのが普通だと思うけど。
自分が間違ってるとは思わないのかな?
日本の教育って言葉の誤用とかについてもかたくななんだよな。
そういう意味ではないって多数が言い出したらもう終わりだよ?
言葉や文章のほうに問題あるでしょ。
215.
ユーザー
aZMnD
読解力というか文化的背景が違いすぎるよな
216.
ユーザー
yj5zZ
カチカチ山でたぬきが婆さんを殺して、汁で煮て爺さんに食わせるシーンがあったような

カチカチ山読んだあとだと死体を煮るという発想に行くかと
217.
ユーザー
5O4Yi
分福茶釜は煮て食われる
218.
ユーザー
1iINO
ごんぎつね元自体、今の子が読んだら
色々な観点が出てくるだろうね

いたずらっ子の因果応報、罪は必ず裁かれる
銃を持つ人間が悪い、野生生物のテリトリーを侵食する人間が悪い
ウナギとか野生生物の命を奪い煮て食べる人間が悪い
家族や仲間が死んで食欲ある人間って精神おかしい
先生、僕たちを殺すぞって脅してるの?
、、、
219.
ユーザー
yPqPK
常識とかマナーのバイアスで、論理的にいえば正しいといえない大人が増えてるわな。
大人の知能低下じゃないの?
220.
ユーザー
9jFID
雪女

木の狂った鬼女が男の父親を凍死させて
この事を他人に喋ったら56すぞと脅されます
後日身分を偽った鬼女は
まんまと男とネンゴロな関係に持ち込んで
子供まで作りました
そして雪女の話をうっかり喋ってしまいます
鬼女は捨て台詞を残して子供も放置して
無責任に家出しました

基地○ストーカー女には十分注意するように
後生に伝えるお話です
221.
ユーザー
GSt2i
同じ物語を読んで
同じ着地点じゃないほうが異常じゃん
222.
ユーザー
yPqPK
読解力とか共感とか社会通念とかをごちゃごちゃにして語りすぎだよな。
最初から問題だといいたいように見える。
223.
ユーザー
1iINO
>>221
そう思うよね
班で話し合いひとつの解答出すってのもなんだかなあ
十人十色の感受性育てた方が良いのにね
224.
ユーザー
zer27
日本人は自民党にぐつぐつ煮られて
茹でガエル状態だからな。
この子達は大人をよく見ているってことだ。
225.
ユーザー
CYf7x
「池沼教師ども」
「論点すりかえの石井光太」が問題なのではないか
226.
ユーザー
yPqPK
単に説明不足の文章読ませて問題だとか、教育者の再教育必要じゃないか?
227.
ユーザー
SVrMa
何でもいいが班の話し合いしてるだけで
公立じゃあ上出来だろ
228.
ユーザー
CTCoM
読解力とは違うように思うわ
昔は葬式は近所の人が手伝いにきて飲んだり食べたりしたけど、
いまそんなのないしそもそも発想のもとになる経験がない
残忍なニュースばかり見てるとそれが普通になるんじゃないのか
229.
ユーザー
0rzq8
>>43
溶けるぞ
溶けねえのは骨だ
230.
ユーザー
HHA97
>>97
狐視点だから正しいやろ
231.
ユーザー
6IwQS
骨になった婆さんのショッキングな絵はどこかで見た気がするけど
「ごんぎつね」かそれ?
232.
ユーザー
1iINO
まあごんぎつね自体は
環境問題やグローバリズムや
人治主義、法治主義双方の問題点や
武装とか紛争とか
色々現代社会まで見通し多種多様な観点詰め込んだ
凄い作品だとは思うけどね

233.
ユーザー
GkrTQ
>>191
偉そうに書いてるけど
近所総出の葬式なんかあ経験ある?
隣の家に花嫁さんが花嫁衣装でやってきて
近所総出で結婚式開いてるの見たことある?
陰謀論みたいに語っちゃてるけど
そういう文化は都市部で絶えてもう何世代経つと思ってんだよと
234.
ユーザー
yPqPK
これ教育者側の大問題だと思うよ
別に間違ってるとは言えないことを間違ってるというと混乱するし
単に大人にとって気に食わない答えをしたという話でしょ?
235.
ユーザー
ua56T
子供に何言わせたいんだよ
平成以来思い上がったスターリン主義教師
236.
ユーザー
HHA97
>>231
絵は見てないけど羅生門の老婆がコエーわ
237.
ユーザー
7WD0n
学校が真実を伝えない教育を行ってるのが見える
神谷構文が頭に浮かんできた

238.
ユーザー
ukyo3
済州島に帰れ白痴
239.
ユーザー
HHA97
四年生で現実からココまで浮いてるもんなのか
240.
ユーザー
yPqPK
誤読をするのは文章が悪いからです
なんでそれがわからないの?
241.
ユーザー
0rzq8
煮られていたのはキツネでした
母ちゃん
ゴンの目から涙が溢れそっと手でぬぐいました

復讐してやる
ゴンは密かに誓ったのです
242.
ユーザー
FUX1A
>それらの力が不足しているから、常識に照らし合わせればとんでもないような発想をしているのに気づかず

逆だよ。今のアニメやドラマやホラーでさりげなく重要な伏線入れたりして「意味が分かると怖い話」的な表現が多くてそういうのに慣れてるから
鍋でなにか煮てる+葬式→死体と連想するんだよ
むしろ伏線でもなく料理してるだけなのに「なにか煮てる」なんて意味深な書き方して何も無い文章表現のほうが陳腐で文章力が足りてない
243.
ユーザー
AlaJu
話がリアル過ぎないか
こんな小学生嫌だよ
244.
ユーザー
2Br8j
>>14
星野源にフラれて二度とやりたくないんちゃうん?
245.
ユーザー
hScOU
>>229
骨も煮込めば砕けて無くなる
とんこつラーメンの骨継ぎ足しの店あった記憶が
246.
ユーザー
olGwM
死体を煮て溶かす
冷たい熱帯魚やな
笑
247.
ユーザー
yzOHS
班の班長の意見に流されておかしな話に落ち着く
248.
ユーザー
GOUG9
普通に火葬しろと
249.
ユーザー
QT3Rk
>>1
国語力関係ない部分が原因だと理解できてない石井光太の読解力の低さが終わってる。
250.
ユーザー
ZolBE
>>249
まじで言ってる????
国語力に問題があるのは君のほうだw
251.
ユーザー
qGi0s
電車男でも読ませろ
今の公務員教師にはお似合い
252.
ユーザー
QT3Rk
>>250
こういうレスが頭悪い。
自分は違う意見を持っていると喚くなら、それを提示して根拠を示せよ。

バカだからそれができなくて悪口垂れ流すだけ。低学歴の特徴。
253.
ユーザー
9jFID
赤穂浪士(赤穂事件)(実話)

赤穂の主君が江戸城で気に食わない相手の暗殺を企てた
暗殺は失敗に終わり
浅野内匠頭は切腹となりました

これに恨みを持った赤穂の家来も
暗殺クーデターを計画
秘密裏に武器を集めて江戸に入る(武装計画)

吉良上野介の屋敷に突入して
大量虐殺を実行
吉良を殺害して首を切って主君の墓の前まで持って行きました

という大石内蔵助による大量虐殺と人体解剖と基地○テロリストと私刑の実話です
なお関わった46人は切腹となりました
内10人は現在の六本木ヒルズにある
毛利庭園付近で切腹されました


これを美談にする昔の人の感覚も狂ってたよーだ
254.
ユーザー
FVjHz
>>253
塩戦争でしょ?
255.
ユーザー
olGwM
ホラーブームやから、
土葬か燃やすかの議論やな
笑
お母ちゃんがグツグツ煮えるんや
笑笑
256.
ユーザー
QT3Rk
>>253
売国寄生虫統一自由移民安倍チョンに天罰下した山神が称賛されるようなもんだ。
257.
ユーザー
yPqPK
常識というか宗教というか背景というかスキーマというかその問題といえば問題だろ。
何の問題もないけどな。多様性です。
258.
ユーザー
ANv7a
チャットGPTにガキどもを論破させれば黙るだろ
259.
ユーザー
F9xNf
鳥葬とかは思いつかないんだよね
260.
ユーザー
2pUkS
子供は本物にあった怖い話ばっか見ていて
昔の集まりの台所事情とか知らないだろうな
261.
ユーザー
MFiul
最近は法事とかで煮物出さんの? 煮物とご飯と味噌汁くらいしかお膳に乗ってないでしょ
262.
ユーザー
QT3Rk
単純に、集団で集まって料理して飯食うって経験がないんだろ。
そういう状況の変化を理解できない無能が石井光太以下の連中。バカな大人が増えた。
263.
ユーザー
CHeLC
ネトウヨ陰謀論者を見ればもう手遅れなことがわかる
264.
ユーザー
0rzq8
>>253
腹を召させることで美談にしたのは荻生徂徠だぞ
本来なら敵討ちの体なので無罪放免でも良かった話だが
死罪にすることで語り継がれる道を取ったんだよ

討ち入りの場面では隣接する上杉家の対応が辛かっただろうなと伺えるよ
265.
ユーザー
QT3Rk
>>261
法事なんてやってるほうが少ない。
生臭坊主呼んで10万出すとかアホ臭いし、統一自由移民党のせいで貧しくなったJAPにそんな余裕ない。
266.
ユーザー
TrtBd
今の高校生や大学生もかなりやばいのわかるけど
大人も社会人という皮かぶってるだけで本月に1冊も読まない人が過半数超えてる時代だぞ
一昔前なら当たり前に知ってる一般常識のレベルが超絶下がってるのはわかる
267.
ユーザー
9jFID
>>259
京都の清水寺のあの辺とか
嵐山のあの辺とか
京都の真ん中に4体を捨てると臭いから
都の中心地とは離れた場所になったらしいな
268.
ユーザー
ZolBE
>>252
やっぱ君国語力に問題あるわw
君、この人と同じことを言ってることに気づいてない
269.
ユーザー
QT3Rk
>>268
まーた同じことの繰り返し。

自分は違う意見を持っていると喚くなら、それを提示して根拠を示せよ。
バカだからそれができなくて悪口垂れ流すだけ。低学歴の特徴。
270.
ユーザー
dTMZW
お笑いの授業とかやっているのだな
ごんぎつねとかいい加減教科書から外せばいいのに
著作権とかの問題だろか?
なら無料で読めるなろうのランキング上位から日本語もましそうなやつでもおすすめしとけばー
271.
ユーザー
mprYF
ごんぎつねってそんな話じゃないよね
272.
ユーザー
MFiul
>>265
民俗学的に見たらすごい地殻変動が起きてるのかも。日本人が日本人でなくなってる
273.
ユーザー
9jFID
>>256
山上もそのうち歌舞伎の演目にされて
大幅に話を盛って
令和の山上義士の美談にされるよ

274.
ユーザー
wrAYU
もう忘れた
どんな話だっけ?
275.
ユーザー
eM9hM
>>269
それは君がすることだよ?
>>1の意見に違う意見を持ってるんでしょ?
ほらほら?早くしないと?
276.
ユーザー
5F8Bq
                |\   ____
                \ \/      \ポシンタンハウマイニダ
                   /\  /    \      /@
.       ∧_∧      /       Y  Y |   //
       <ヽ`∀´>      | ▼        |  | |  //
  -=≡  /    ヽ    _|_人_      \/_//_
.      /| |   |. |   〔_..\___________/______〕
 -=≡ /. \ヽ/\\   (                .:.:.:.:.)
    /    ヽ⌒)==ヽ_)=  (             .:.:.:..:.:.:. )
-=   / /⌒\.\ ||  ||   (______.:.:.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:.)
  / /    > ) ||   ||    \___ _____/
 / /     / /_||_ ||     〔 ∬ ∬ ∬ ∬ ∬ 〕
 し'     (_つ ̄(_)) ̄ (.)) ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ (_)) ̄
277.
ユーザー
QT3Rk
>>273
だよなあ。

自宅の敷地内に半島カルト統一教会の本部がある反日寄生虫安倍チョンを殺した義士山神。
278.
ユーザー
ufJpQ
親からいいところって滅多ににないよね。
悪いとこはにやすいからどんどんIQ下がってんだよね。
Z世代もバカが多いよね。
上は高まってるんだろうけど。
下の幅が下がってる。
279.
ユーザー
QT3Rk
>>275
は?俺は既に書いてるだろ。間抜け。

で、自分じゃ

自分は違う意見を持っていると喚くなら、それを提示して根拠を示せよ。

はできないから逃げ回る低学歴みっともねえwwww
280.
ユーザー
w6rWC
文字は読めても意味が理解できない奴増えてるよな
281.
ユーザー
0eHre
こぎつねゴンゴン山の中引き篭もり🎵駆除された🎵
282.
ユーザー
9jFID
赤穂事件では討ち入りの前に縁起を担いで
みんなで手打ちうどんを食ったとされてるが
ほんまかいな?
テロリストを利用したうどん屋の宣伝みたいやな
283.
ユーザー
0rzq8
>>267
それは鳥葬じゃなくて風葬な
早い話が貝塚と一緒
そりゃあ死体集めて話し相手作るやつも出てくるは
284.
ユーザー
gqiIC
>>9
それな
285.
ユーザー
IlWXq
>>266
強い群れに属したらあとは自分で考えなくても
組織の威を借りてイキれるからね
余計な発言はせず
言われたとおりに動いてればいい。

子育ても「親に服従」するように躾けてる
政治家もおなじだね。
組織に属したら個人の意思なんて意味をなさない

バカらしいわ

286.
ユーザー
ZuPFz
キツネは凶暴だぞwww犬より図々しい
287.
ユーザー
IGYsg
>>279
> 国語力関係ない部分が原因だと理解できてない石井光太の読解力の低さが終わってる。

↑まさかこれ?
なら説明してないよね?どこが原因なのか説明してみ?ほらほら?
288.
ユーザー
IlWXq
>>278
IQ信者は本当バカしかいないな
289.
ユーザー
Gi5MX
>>16
だな
近所集まっての葬式なんか最近の子供は経験ないだろうしな
290.
ユーザー
gqiIC
お母ちゃん、おててが痛いよ。おててがちんちんする。
291.
ユーザー
QT3Rk
>>287
読解力なさすぎるバカ。俺の投稿読み返せよ低学歴。

集団で集まって料理して飯食うって経験がないんだろ。そういう経験がないから、集まって料理しているという理解にならない。そのような経験の変化が原因なのに、読解力が原因だと勘違いしてるのは頭が悪い。

ここまで説明してやったから、反論あるならロジカルにどうぞ。
その前に、

自分は違う意見を持っていると喚くなら、それを提示して根拠を示せよ。

に回答しとけ。低学歴。
292.
ユーザー
jxZXK
>>16
文章見て見たが、普通は料理だろうけど、狐目線で何かを煮ているって書いてる点と、敢えてそこで何を煮ているでしょうかという質問で、普通のものではないと誘導されたんだと思う。
そこで料理と言おうもんなら、「お前何当たり前のこと言ってるんだ」って馬鹿にされることも懸念したんではないかな。
293.
ユーザー
ufJpQ
岸田父 東大法学部卒
岸田  早稲田政経卒一般受験
岸田ジュニア 慶應経済附属上がり

石破父 東大卒
石破 慶應経済卒高校から附属上がり

小泉純一郎 慶應法学部卒一般受験
進次郎   関東学院大学附属上がりさらに学部で2年留年w

大川隆法 東大卒
大川ひろし 青山法学部卒

安倍祖父 東大法学部卒
安倍父  東大法学部卒
安倍晋三 成蹊法学部卒附属上がり
岸信夫  慶應法学部附属上がり
岸信千代 慶應商学部附属上がり


どんだけ金かけても親相当より劣った学歴になりやすい
294.
ユーザー
9jFID
>>280
いやむしろ的確に文字を読んでると思うぞ
的確過ぎて本当の事を言ってしまったぐらい

言葉の裏を勝手に読むほーが
あたおかに思えてくる

昔は正直に事実が言えないから
架空の物語として残しただけで
その言葉の裏の意味で真実を伝えようとした
現代では必要無いからな
みんな好き勝手にSNSで匿名の存在になれるからね
295.
ユーザー
QT3Rk
>>294
低学歴の文章。

低学歴が書く文章って論理がおかしいんだよな。
296.
ユーザー
xpksP
このスレだけ見ても読解力のない奴が何人も居るもんな
小学校みたいな猿山なら尚更だろう
今の先生は大変だな
297.
ユーザー
eM9hM
>>291
集まって食う経験がない根拠は?いちいち聞かなくても自分で論拠示してくれない?
日本語できないの?早くして?
298.
ユーザー
bnoTp
これは国語力の問題じゃなくて、生活様式が昔と今とでは違うからだろ。

昔は、親戚一同集まる機会もあったが、
今はそういう機会も少ない。
なので、葬式に出席する機会も少ないので、
鍋で煮込んでいるのが大人数に振舞う食事だと気づかなかったんだろう。

しかも、最近はコロナで消毒とか、遺体をすぐに火葬とかしてたからな。
299.
ユーザー
QT3Rk
>>297
昔より減ってるのは明らかだろ。そんな明らかなことすら認識できてないのがバカ。
300.
ユーザー
9jFID
>>293
学歴原理主義者かよ
学歴が良くても基地○は沢山いるだろ
301.
ユーザー
taZjn
煮ても溶けなくね?
302.
ユーザー
wrAYU
マジレスしよう
Z世代はコナン君の見過ぎ
ごんの行動よりなんで母親の死体が気になるんだよw
303.
ユーザー
9jFID
>>295
学歴原理主義者
論理武装原理主義者

狂ってるなー
304.
ユーザー
ufJpQ
>>293
三浦瑠璃父
東大卒修士博士東大助教東大教授東大名誉教授防衛大教授

三浦瑠璃
東大理工学部卒修士博士謎の自営業国際政治学者(タレント)
305.
ユーザー
QT3Rk
>>303
低学歴は気づいていないけど、主張してる文章見ればそいつの知能レベルはだいたい分かる。
306.
ユーザー
2pnYU
>>294
あんた偉いね〜凄いわあ〜
307.
ユーザー
QT3Rk
>>304
理工学部卒なのに、国際政治学者になれたのは、統一自由移民党主催のコンテストで統一自由移民党マンセーして優勝したから。
そのまま、統一ウヨの姫になってSNSやってたせいで、ウヨ山神が安倍チョンと統一教会がずぶずぶだと気付いてしまうという皮肉。
308.
ユーザー
tJSay
低学歴とかマウントとるのは100%公務員教師
309.
ユーザー
DVutz
お母さん?どっから出てきたんだそれ
310.
ユーザー
eqQx5
コラーゲン
311.
ユーザー
QT3Rk
>>309
ちょっと前に死んでる。
312.
ユーザー
lqgIS
BBSに出入りしてる中年でも比喩や皮肉にマジレスしてる奴珍しくないしな
313.
ユーザー
KDD1e
>>294
昭和のほうが自由に発言し自由な発想で考えていましたよ
1の問題は文字を読んでそれに合う言葉を当てはめているだけだから変なんです
314.
ユーザー
AvGqq
>>5
今の小学生は北九州連続殺人事件とか、マンション内行方不明事件とか調べまくっとるからな
315.
ユーザー
DVutz
>>311
したら死骸は作中の動物しかないじゃねえかw
316.
ユーザー
wrAYU
>>308
公務員って基本低学歴だろ
317.
ユーザー
5ZuKr
>>299
何?結局説明できないってこと?
早く説明してくんない?
想像できないくらい個食である論拠は?
給食とかもあるのに想像できない根拠はなんなの?早くして?
318.
ユーザー
AvGqq
>>301
髪と骨はな・・・
319.
ユーザー
04pt0
ごんぎつねってそんな話だったっけ…
表紙だけ取り替えた違う本読んでない?
320.
ユーザー
asY0k
>>316
そうだな
だから学歴スレに殺到して駅弁国公立が神みたいな新序列を宣伝してきた
321.
ユーザー
9jFID
>>312
アルミホイールのブランドですか?
322.
ユーザー
QT3Rk
>>317
低学歴バカは常識すら知らないから根拠求めるんだな。バカでかわいそうに。

で、

自分は違う意見を持っていると喚くなら、それを提示して根拠を示せよ。

からは逃げ回って終わりか。さすが低学歴。
次も逃げたらブロックな。低学歴の相手すんのは時間の無駄だし、不快でしかない。
知能レベルが違うバカを相手にしてもうんざりするだけ。
323.
ユーザー
QT3Rk
>>317
給食なんて料理するとこ見ないだろ。

アホなこと言ってるが、自分で考えて根拠らしきことを一応持ち出したのはえらい!その調子で頑張って。
324.
ユーザー
cYusB
>>83
多文化共生・多様性の肯定を教え込まれた子供たちが、人を鍋で煮る供養方法があってもいいんじゃないか、と考えても不思議ではない…か?
325.
ユーザー
IlWXq
たかがごんぎつねでレスバに発展するって
なんだか人間の醜さを再認識するな。
326.
ユーザー
dGc9w
>>322
逃げてんの君だよ?
一つも答えてないんだから?
ビシッとこういう論拠があってこう主張してるって言えば?簡単なのになんで逃げるの?できないの?
327.
ユーザー
axq67
読解力がない上にあり得ない解釈をしてしまう
この世代はもう日本人でないし人ですらないのかもしれない
私には魔族に見える
328.
ユーザー
QT3Rk
>>325
原作の兵十からして低学歴アスペ。
ここでの状況と割と一致。
329.
ユーザー
AvGqq
>>319
俺も覚えていなくて、復習した。「ごん」が反省の機会を得るきっかけの場面。小学生らの推理は間違いでもない、という結論に至ったわ。🤣
330.
ユーザー
QT3Rk
>>326
低学歴バカ「集まって飯を食う経験が昔より減っているなんてことはないーー!!ないんだーーー!!!」

バカでかわいそう。
331.
ユーザー
6BDvb
90年も前の作品だから今の子が読んでも文化が違いすぎて分からないのは当たり前だろこんなの問題にした教師が馬鹿すぎる昔の葬儀はこんなだったんだよって教えるのがまともな教師
332.
ユーザー
AvGqq
>>327
いやいや、あの場面は思わせぶりに書いてある。🤣
333.
ユーザー
QT3Rk
>>326
もうちょっとお前レベルまで落ちてやると、

昔より集まって飯を作って食う機会の経験は減っている

なんて当たり前のことまでいちいち証拠求めるバカの相手してたら面倒過ぎてやりきれないってこと。常識に反すること喚くなら、喚く側が証拠だそうな。
334.
ユーザー
oOEo7
>>3
なるほど~
335.
ユーザー
AvGqq
>>331
田舎の飢饉の歴史とか知ってりゃ、婆さん煮込んで、栄養スープを取ったという解釈もあながち間違いではない。赤ん坊とかを食べてた。
336.
ユーザー
MFiul
そもそもお斎(おとき)ってのは、精進料理なんじゃないの?
大人のQ&Aだけど
337.
ユーザー
NTgrt
めんどくせぇ喧嘩してんな愚民ども
今のガキは親戚集まりとか昔と比べたら経験なさそうなのはまあ考えたらそうかもしんないのわかんだろ
太い家系のやつとかは割としてるか知らんけどそうでもねえガキ多そうなのもなんかわかんだろや
338.
ユーザー
axq67
>>332
その思わせぶりは、そのシーンがごんの視点であることをきっちりと確定するためだよ
339.
ユーザー
IPFgD
>>332
行間読めって話だからな~
まあゆとり以降に難しいのは仕方がない…
340.
ユーザー
Ebp8U
俺が小学校の頃の国語の教科書は
「大造じいさんのガン」

国語の教科書に載っていたけど、怖くて仕方なかった
自分の祖父がガンで入院中だったからね
341.
ユーザー
ufJpQ
一方で東大リサンとか、宮廷とか突如全然関係ない親から生まれる方が多い。
高IQはガチャ。
ベテランち リサン 両親高卒
ホリエモン 東大除籍 両親高卒
吉村 九大法学部卒学部中に弁護士通過 両親中卒
石丸 京大経済学部卒 両親高卒
成田ユウスケ東大経済学部首席(大平兵衛しょう)、
MIT博士、イエール大助教 両親高卒(親父が麻布中高卒)

342.
ユーザー
AvGqq
>>338
つまり真相は謎🤣
343.
ユーザー
A5b0m
母親の遺体煮てたらいくらなんでもグロすぎるだろう。当時としても出版できないよ。
344.
ユーザー
pXatl
>>274
兵十に嫌がらせして、母親に食わせる鰻を逃がして
兵十の母親が死んだのを観て、懺悔として差し入れをして
兵十に撃ち殺されて、差し入れをしてたのが
「ごん、おまえだったのか」という呟きオチ
345.
ユーザー
QT3Rk
仮に30%の小学生は勘違いするのだとしたら、それは文章に問題がある。
過去の作品は正しいと決めつけて、不明瞭な文章という欠陥を放置する権威主義的教育制度にこそ反省が求められる。
346.
ユーザー
QT3Rk
>>343
アスペおるな。

食うってことじゃねえよ。病気の拡散防止のための消毒。
347.
ユーザー
pXatl
>>301
アルカリ加水分解なんだろうw
348.
ユーザー
v4i8b
何を煮てたかを議題にするのも、そもそも料理を作ってたしても的外れじゃないか?もうだめだな
349.
ユーザー
0walX
>>22
ミスリードすぎる
無意味な質問すぎて子供ら意味を見出そうとしてるやろ
350.
ユーザー
QT3Rk
これが問題だとして、教師側に改善するための方策がまったくないのが、JAPらしい無能。奴隷育成教育で教師側の脳みそ死んでる。
351.
ユーザー
cYusB
>>338
ごん視点だと、何を煮ているかは分からないのにそれが葬式だとは分かるんだよね
352.
ユーザー
MFiul
大人が知ってるむかしというのが、そもそも『ごんぎつね』が書かれた日本じゃなくなってるな。
子どもを指導できるはずもなく、いっそ別の童話に差し替えるべき。
353.
ユーザー
AvGqq
>>343
今の小学生はなかなかリアルに人間の狂気を観察しているわな。「北九州連続殺人事件」や「江東マンション神隠し殺人事件」とか「八王子ホスト殺人事件」など、よう勉強しとると感心した。
354.
ユーザー
A5b0m
>>346
俺も食うために煮てるとは解釈してないよ。人間の遺体を(切り刻もうがそのままだろうが)煮るという行為及び光景がグロだろうと思っただけで。
355.
ユーザー
SL4iG
>>22
教師の質問がおかしい
356.
ユーザー
pXatl
>>261
昔は親族で集まって料理とか仕込んでたけど
(線香を絶やさない係、男衆は酒呑みながら死者の生前を
語って、女衆が料理とかしてた)
最近の法要とか仕出しに発注してるから作ってない感じ。
357.
ユーザー
zvkBI
>>333
↑このバカの相手疲れてきたわ
誰か教えてあげて
主張には成立条件があるということを
そして反論あるなら主張せよのブーメランが刺さっていることすら文盲だとわからないんだ
脳みそ腐ってる?早くして?
358.
ユーザー
AvGqq
>>352
俺が教員なら「その可能性も否定できない。リアルな事件として幾つもあるよねぇ」とかウンタラカンタラしゃべってしまうわ。
吐き気を催した一部の初心(うぶ)な生徒から親に連絡入って、校長室で土下座するまで見えるわw
359.
ユーザー
MFiul
>>356
まあそうだろうね。しかし大人もその時代を知らないようになってきてるらしい
360.
ユーザー
i7qQ0
そっちの方が面白いからだろ
こいつこそ想像力が足らない
361.
ユーザー
QT3Rk
>>354
鍋はさておき、感染防止のために煮て熱を加える行為自体はグロいとは思わないが。ましてや昔だったら、加熱手段も限られているだろうし。
362.
ユーザー
cYusB
>>354
「焼く」はセーフで「煮る」がアウトなのは文化的固定観念ではなかろうか
363.
ユーザー
xwnmV
えーと
中国共産党は5000万人の本土中国人民を日本に送る手立てを立てたようですが
364.
ユーザー
AvGqq
>>354
飢饉の歴史とか、普通に人間同士で共食いしてたわけで…
「昔は無かった」とか断言できんのや
365.
ユーザー
pXatl
>>324
検索で
> 「液体火葬」とは、アメリカで考案された新たな葬送方法で、「アルカリ加水分解」によって遺体を溶かしてしまうという方法なのだそうです。
> 具体的にいうと、熱と圧力、そして水酸化カリウムや水酸化ナトリウムといったアルカリ性物質で、通常の腐敗プロセスを高速化。
最新式の葬送で草w
366.
ユーザー
xwnmV
北九州市立大学じゃ支那利権、朝鮮利権からたんまり金もらってんだろ職員、教授
どうなんだよ
367.
ユーザー
pXatl
>>348
何を煮ていたかって議題が悪いよなw
368.
ユーザー
xwnmV
中国共産党の「内なる戦争」はまず教育の中枢を抑えます
大学教授、学長、職員に多額の賄賂を捕ませるいつもの手口です
369.
ユーザー
MFiul
にんじん、ごぼう、芋、がんもどき、あたりかも。ごった煮でなくて、それぞれ別の鍋で煮るんだよ
370.
ユーザー
AvGqq
>>367
そうだよな。元文読むと誘導に近いわ。リアルな事件で幾つもあるからな。
371.
ユーザー
0y8ml
それだけいまの現実が残酷な事件にあるれていて、ネットを通じてそれらにたやすく触れることができる子ども達

子供がリアリストになるのも仕方ない
372.
ユーザー
MFiul
煮るっていっても、シチューじゃなくて、最後のほうには汁がなくなるくらいにしていく
そうしていって、転がしたりして味をからめるわけね
373.
ユーザー
C02eU
>>6
まるで中国じゃん
人肉シチューでも作るのか
374.
ユーザー
MFiul
こんにゃくを忘れてた
375.
ユーザー
AvGqq
これ、むしろ頭の良いグループの推理だろ?

・物語全体は「食」「食材」で人と動物が、もめているストーリー
→・金持ちではない。かつ、この場所で食材が不足気味だった可能性が高い
  →・寝たきり老人は、食不足時期に大変な足手まといだったであろう
    →・殺されて栄養スープになったに違いない
376.
ユーザー
AvGqq
>>374
関税700%だからなぁ
377.
ユーザー
dAv2K
赤いきつねは食べるクセに
378.
ユーザー
AvGqq
>>361
焼くと、中まで火が通るまでに無駄に焦げるからなぁ…
379.
ユーザー
lqgIS
>>321
ホイールはオズの魔法使い
ごんぎつねはモトクロスウェア
380.
ユーザー
BEqx8
家庭で煮る料理が消えたのかな
電子レンジで済ませてる?
381.
ユーザー
MFiul
しいたけ、たけのこ、も入れたほうがいいね。関税かかってるの?知らんけど
382.
ユーザー
OviQf
こんな思考回路になったのは情報化社会の闇でもある。
383.
ユーザー
DF0Zh
バカ量産はありがたい
介護士やら肉体労働に安く使える
384.
ユーザー
AvGqq
>>383
どうだろうな。こういう発想って官僚・政治家・反社上層タイプのような気がするんだが…
385.
ユーザー
axq67
>>351
ごんの視点だけど君の視点ならなに?というのが問いの真意で、そこで子供らは「死体を煮て溶かしている」と言っている
この子らは人間でない可能性がある
386.
ユーザー
NTgrt
アスペがガチめに料理の話してて草と思ったがわりとちゃんと和食わかってる料理の話してて見直した
387.
ユーザー
eM9hM
給食出てきて、作ってるところ見てないから大鍋で煮てるかわからないのはもう発達障害だろう
388.
ユーザー
67USc
深読みしてる
むしろ出来る子供の部類
389.
ユーザー
yPqPK
行間を読んで、陰謀論の訓練なんだろうな。
390.
ユーザー
AvGqq
これは、わりと知識・知能が高いグループの発想だろw

・「人間を煮こむ件」という情報収集経験が過去にある
・そもそも小4の下1/4くらいが、この長さの日本語文章を読めない
・小4の下1/4~1/2あたり(偏差値50以下)は「何が書いてあるのか、まったくストーリーがわからない」→ ゲームやアニメでアクションしか楽しめないタイプ

・該当箇所に書いてない内容を推理する→上1/4のグループ

391.
ユーザー
fdl4W
親が死体を煮て溶かしてるところを目撃したんだろ
392.
ユーザー
W70LF
>>56
大きな鍋なべがヒントだろうから
ジンギスカン鍋みたいな感じか
393.
ユーザー
MFiul
安い、アルミの大きな鍋だな。むかしは
394.
ユーザー
OviQf
「参列者に料理でもてなすとおばあさんが可哀そう。おばあさんはもうごちそうを食べられないんだよ?」っていう純粋無垢な子供はおらんのか。残念だ。
395.
ユーザー
Lzg1O
太宰治のカチカチ山評が好き
ウサギは乙女なのである
396.
ユーザー
muO6b
ごんぎつね

アレは死んだからお母ちゃんを煮込んで出汁をとって、
皆んなで飲んでるんやな
秋田の風習やな
笑笑
397.
ユーザー
o3bVd
殺菌だなんだなんて賢そうに言ってるけど
煮た後だって放置すりゃ細菌は増殖し始めるよ
理系っぽい理由で答えるなら完璧にしろよ
煮た後持ち上げようとしたって人間は重たいから部分部分身が崩れるけどどうやって埋葬すんだよ?
半端な知識に乏しい想像力、悲しいね

まぁその前に身近な人の死体を煮るっていう倫理観よ
君たちは自分の親にもそれができるのかって話
こわいね、アルファ世代
398.
ユーザー
Wpanm
ごんぎつね「を」読めないじゃないのか?
俺の国語力か
399.
ユーザー
OviQf
>>398
「空気を読めない大人」「空気の読めない大人」どっちもあるから「の」でもありだと思うが、近場合は「を」の方がしっくりくるかもな。個人的には「の」の方が野次ってる印象をうけるな。
400.
ユーザー
OviQf
すまん。近場合じゃなくて、この場合だったわ。
401.
ユーザー
M1FAt
死んだ遺体を鍋で煮込むって考え小学生が普通持つか?

親の教育が歪んでるのか、グロ趣味でもあんのかよ。
402.
ユーザー
3swnl
一般常識で会話をすると他の可能性で否定する。基準を否定されるから先生はつらいなぁ。そりゃストレスたまって盗撮するよなぁ。先生の悪事はそんなこどもを極端な考え方に育てた親が原因である気がする。
403.
ユーザー
OviQf
挿し絵をちゃんと入れていればこんな事にはならなかったのかもしれない。
404.
ユーザー
hlHCl
「理解できる方がおかしい」みたいな幼稚なことしか言えない大人がこれだけいるんじゃな
405.
ユーザー
OviQf
狐を題材にした物語をとりあげすぎるのも問題だな。狐ものなら「手ぶくろを買いに」だけで十分だ。
406.
ユーザー
YatHY
>>8
ゴンギツネって実はグリム童話的要素があったのか
407.
ユーザー
YatHY
>>244
ガッキーを寝取った泥棒ネコのことか
408.
ユーザー
Piekv
弥助のおかみさんの家にいわし売りがぴかぴか光るいわしを握りしめて入っていくシーンを額面通りに読むやつのほうが少ない
この手の物語の比喩を純粋な子供のほうが読み取れることもある
教師は立場上言えないこともあるが石井ってのは本当に分かっていない節がある
409.
ユーザー
OviQf
新美南吉って動物好きだよな。
410.
ユーザー
6znCg
子供たちが、わざとボケた回答をして
誰かツッコむのを待ってるのに
ボケを本気に捉えちゃう
頭が固い大人たち
411.
ユーザー
UhTAr
>>401
葬儀のシーンで何を煮てるのでしょう?
って設問がそのような考えに誘導してるだろ
冠婚葬祭では縁者が集まって料理や進行を手伝うって慣例は、70年代には廃れていた
旧家生まれの俺には記憶のある風景だが、弟妹は多分知らない


412.
ユーザー
PF0bu
米兵みたいに頭蓋骨を取り出そうとしてるんだと思います
413.
ユーザー
Gk3UK
それワクチン後遺症です
414.
ユーザー
TF7Pf
葬式では参列者にご飯をふるまう、忙しい喪主に代わって近隣住民が手伝う、という当時の風習を知らないと難しいだろ。
415.
ユーザー
kjXAi
何を煮てるのかとか、物語の本筋に全く関係無いのに変な問題
食事以外の葬式特有の何かかと勘ぐるだろ普通
416.
ユーザー
geiZB
検索してあらすじだけ見たが想像以上にクソ話だな
こんなクソ話から小学生が学ぶことなんて皆無だろアホか
417.
ユーザー
QT3Rk
>>398
「が」じゃねえか?

「水泳ができない」は言うけど、「水泳をできない」は不自然。
「日本語が読めない」は言うけど、「日本語を読めない」はちょっとだけ不自然。
418.
ユーザー
kFYeH
題名は知っているけど、中身はもう覚えとらんけど
たぶん強烈な放射線を浴びたんだろう
419.
ユーザー
cdfSn
悪い行いをした人も改心する可能性があり、善い行いをしている人も怒りにまかせて取り返しのつかないことを
してしまうことがある、という話だよ
420.
ユーザー
4DkqG
>>417
俺はごんぎつね「を」でも違和感ないかも。

水泳ができない(SV構文)
ごんぎつねを読めない(SVO構文)
421.
ユーザー
cdfSn
物語中に「表のかまど」と書いてあるので、当然お勝手にもかまどがあると推測される。
冠婚葬祭とか、山でとってきたまがりだけを煮るとか、いろんな用途のために屋外の庭にもかまどがある農家はあった。
423.
ユーザー
UGQGN
>>420
「日本語が読めない」は言うけど、「日本語を読めない」はちょっとだけ不自然。

も書いてあるのに、都合悪いものは見えないを発動かよ。
424.
ユーザー
4DkqG
>>423
口答えしてさーせんw
425.
ユーザー
55AAt
私も虎がぐるぐる回ってバターになる話とか理解不能だったわ
426.
ユーザー
UGQGN
そもそも、ごんぎつね自体、何を表現したいのかよく分からない駄作。
もっと、まともなものに置き換えるべき。オツベルと象も、最後意味不明だし、ごみ作品を教科書に選んだバカはオナニーし過ぎ。
427.
ユーザー
OVATF
そりゃそうだ
スマホで短い動画ばかり見てると想像力など身につかない
428.
ユーザー
tKNHn
>>426
面白いだけで十分アリ。
宮沢賢治も新美南吉もさすがやで
429.
ユーザー
UGQGN
>>428
面白くねえだろ。
430.
ユーザー
tKNHn
>>429
かわりあんの?
431.
ユーザー
0jraU
出汁をとってるんですよ
432.
ユーザー
JoJ7g
逆に宮崎駿監督の『君たちはどう生きるか』は大人がわからないと思う
若い世代や子供はわかるだろうな
昔の童話や文学がわからないのは当たり前で世代が違うからだよ
433.
ユーザー
JoJ7g
最近の生成 AI に聞けば作者の意図してること 物語のあらすじの大部分 この行事は何をしているところでどのような意図でやっているかというのも 全て把握できて全部答えが一発で出るよ
その意味も解説してくれる
作者が述べたかったことも全て その心情も説明してくれるよ
それだけのこと
434.
ユーザー
agVrB
むかし、ある村のはずれに小さなきつね「ごん」が住んでいた。
ごんはいたずら好きで、村人を困らせることが多かった。
ある日、ごんは川で魚をとっている男「兵十」を見つける。
いたずら心から、ごんは兵十の魚をこっそり逃がしてしまう。
それを見た兵十は怒って川を見回すが、誰もいない。

数日後、ごんは兵十の家の前を通ると、葬式をしていた。
兵十の母親が亡くなったのだった。
ごんは、自分のいたずらが原因で兵十が魚を持ち帰れず、
母親に魚を食べさせられなかったのではと、心を痛める。

それ以来、ごんは兵十にこっそり恩返しをしようと決める。
ある日、栗を拾って兵十の家に置いておいた。
兵十は最初、誰かの落とし物かと思った。
しかし何度も栗やまつたけが置かれるようになったため、
「誰かが自分にくれているのか」と考えるようになる。

ごんは毎日のように、見つからないようにして
山から栗やまつたけを拾い、兵十の家に届けた。
兵十は少しずつ心が明るくなっていった。

ある日、村の友人に「最近、栗やまつたけが届く」と話すと、
「そんなのきつねの仕業かもな」と笑われる。
その夜、兵十は銃を持って山に行く。

その頃、ごんはまた栗を運ぼうとしていた。
ちょうどその時、兵十が現れる。
ばったり目が合い、ごんは驚いて逃げようとする。
しかし兵十は銃を構え、ごんを撃ってしまう。

ごんはその場に倒れる。
兵十が近づくと、ごんの前に栗が置かれていた。
初めて、ごんが自分に贈り物をしてくれていたと知る。
兵十はごんを煮て溶かし、ほふほふ言いながらごんを食べ尽くし、既得権益を喪失に涙を流した。
435.
ユーザー
JoJ7g
時代背景
2つの作品の執筆・発表時期は以下の通りです。
『ごんぎつね』(新美南吉)
* 執筆時期: 1930年(昭和5年)、新美南吉が17歳の時に執筆されたとされています。
* 発表時期: 1932年(昭和7年)1月号の雑誌『赤い鳥』に掲載され、世に発表されました。
新美南吉は、1913年(大正2年)生まれで、1943年(昭和18年)に29歳で亡くなっています。『ごんぎつね』は、彼が若くして亡くなる前に書かれた代表作の一つです。
『一つの花』(今西祐行)
* 執筆時期: 1952年頃(昭和27年頃)に書かれたとされています。
* 発表時期: 1953年(昭和28年)に、雑誌『教育技術』に発表されました。
今西祐行は、1907年(明治40年)生まれで、1996年(平成8年)に亡くなっています。『一つの花』は、第二次世界大戦終結から間もない時期に書かれた作品であり、戦後の混乱期から復興期への時代背景が反映されています。

今の子供にはその時代背景やその生活様様式がピンと来ないため これを 文学や 国語の教科書に搭載されてもスマホ世代にはあまり理解できないのは当たり前
本当に 読解力の問題なのだろうか
436.
ユーザー
JoJ7g
そもそも 子供の時に葬儀やその手の関連に遭遇した経験がないからだと思う
437.
ユーザー
AzWHM
泣いた赤鬼のが記憶に残ってるな
438.
ユーザー
nADdr
田舎でも20年ぐらい前からは昔みたいに葬式の日に隣近所から人手を出して弔問者に出す料理膳を作ることはしなくなった
JAや民間の斎場で完結するのが普通になってる
439.
ユーザー
dGXk0
インターネットに原因があります
440.
ユーザー
bgxqm
昨今のグロ漫画のせいだと思います
441.
ユーザー
bjDSJ
いやこれ読解力むしろ高いやろ。
442.
ユーザー
Jjdgy
カチカチ山
サル蟹合戦
舌切り雀
オリジナルはかなり容赦のない描写、表現があるんだよな
443.
ユーザー
74jJG
>>56
葬式を経験していなきゃ模範解答は無理やな
昭和の常識は現代の常識じゃない
小学校低学年は人が死ぬ経験を殆どしないし、最近はオードブル頼んだりが多いしな
444.
ユーザー
pCv6R
>>245
湯で煮込むだけでは無くならないよ
アパタイトを溶かすためには酸が必要
445.
ユーザー
qZbfI
>>423
英語を読めない
水泳をやれない
全然不自然じゃない
お前日本語不自由なんだな
446.
ユーザー
0OPzY
よし、分かった!
ごんぎつねってシリアルキラーの話だったんだな
447.
ユーザー
B00F1
スマホ社会で常識的な知識の偏りが起きているな
448.
ユーザー
H4B6C
義務教育受けた大人ですらショート動画で脳が溶けてるからキッズならなおさら
449.
ユーザー
VPqd3
火事が起きれば消防署
人が死ねば葬儀屋
村八分どころか村十分になっても何ら問題ない現代社会の都市生活で
地域総出の葬儀をイメージしろと言っても無理
ライフスタイルが違いすぎるんよ
450.
ユーザー
8sRst
>>445
在日朝鮮人の日本語自慢
451.
ユーザー
VPqd3
見ず知らずの人の通夜に紛れ込んで飯を食うコントとかドリフ以後でやってる人おらんやろ
通夜で関係者に食事を振る舞うという常識を知っているから無関係なのに飯だけ食いに来るという非常識がネタになったわけで
前提の常識がなければネタとして成立しないんですわ
453.
ユーザー
ROfnG
小4くらいの時の国語のテストで、何故〇〇は、このようなことをしたか?みたいなのが、テストの最後に出て来て、それまではまともな問題だったからなのか、なんか、イラッとして、知るか。そいつに聞け!って書いたら、教師にため息つかれた。だって、人の気持ちなんて分からないでしょ!殺したかったのもしれないしさ!って行った。本当は答え分かってたけど、生意気なガキだったから
454.
ユーザー
qMZvr
日本人じゃない子が増えたってことやろ。
455.
ユーザー
hRNS1
これ児童が間違っているのか、というとそうではない可能性もあるにはあるんだよな

明治以前~明治くらいまで、って日本だと例えば
戊辰戦争の頃とか松平が敵兵の頬肉あぶって食ってたり、薩摩兵が死体から肝臓取って胆煮で食したとかあるし


んで、ごん狐って出だしが昔に小さい頃に老人の茂平から聞いた、で始まるじゃん?
著者の南吉が大正産まれ、ってのを考えると
物語中で想定しているお爺さん、というのは江戸後期産まれとかの可能性がある

そうなると、カニバリズム的な意味合いを含んでいてもおかしくない、というのがある
近代日本では歴史修正でカニバリズムが無かった、としたがるが
日本はアジア文化圏であることから、死体の臓器とかを妙薬にしたりする文化ではあって、それ自体は昔にあったから


最近の子たちは親が無理にでも勉強させたり調べることを是とするから
どっかでそういうの見聞きして、この発想になった可能性がある
456.
ユーザー
MLkPa
>>22
おかしいわな
精進落としの内容なんか物語に関係ないのに、そんな質問するから勘違いする

久しぶりの読んだけど俺でも何かいかがわしいモノ煮てると思ったもん
457.
ユーザー
I9T8x
ごんぎつね「を」読めないにしてくれないか?w
458.
ユーザー
mBbom
圧力鍋で煮ろ!
459.
ユーザー
wdGTM
>>401
別の文化圏から見たら日本で一般的な火葬も十分にグロいよ
イスラム出身の人たちが火葬ではなく自分たちは土蔵にしろと騒いだりしてるの知らないのかな!?
そう言う社会で何が起きてるか知らない無知で無関心な態度は記事のなかの小学生以下だよ
460.
ユーザー
Lqh4F
>>457
スレ立てしてる奴が何歳か知らんがZ以下の日本語力だね
まあ全世代バカが増えているのは間違いない
461.
ユーザー
mBbom
>>459
お前の脳みそが小学生以下だわ
防疫の関係でそうなってるのに土葬にしろとか受け入れてたまるかカスが
462.
ユーザー
VPqd3
>>461
喩えを出すと喩えそのものに噛み付くやつの知能の低さ
463.
ユーザー
7cAut
赤いきつねと緑のポルシェ
464.
ユーザー
wdGTM
>>397
身近な人を焼いて骨と灰にするのは残酷とは考えないの?!
他文化への考えの及ばない記事中の小学生にも劣る残念な思考の持ち主だな
465.
ユーザー
dGXk0
>>460
SNSの影響ですよ
466.
ユーザー
wdGTM
>>461
>死んだお母さんをお鍋に入れて消毒しているからだとおもいます
>死んだ人は燃やす代わりにお湯で
煮て骨にしていたんだと思います

記事の中の小学生も防疫のことを考え論理的に回答を導いている

幼いから日本人の葬儀のあり方を知らないだけ
国語力を嘆く必要は全く無いな
467.
ユーザー
JVNyN
>>33
なるほど。
人に迷惑かけたほうが長生きできるって話だな。
468.
ユーザー
DBp2s
>>1
カチカチ山を読ませてもう一度ガキンチョに同じ質問してみろや
469.
ユーザー
FWkb7
時代が変わり過ぎたよなぁ
今自宅で葬式するなんてほぼ無いし
470.
ユーザー
jGcyd
ちゃんと読めば教師が悪い事が分かります
471.
ユーザー
r3Q28
これは石井氏の言うとおり、読解力の問題じゃなくて常識の欠如の問題だろうね。きっと親たちの常識も欠如してるんだよ
472.
ユーザー
5llMO
>>449
(当時の習慣)解説本も必要になるなw
473.
ユーザー
snHew
これを読むと思い出すのが、外国人問題だな
左翼やメディアの読解力が小学生以下だよ
まあ、わざと論点を都合よくずらしているんだろうけど
474.
ユーザー
aZWKv
>>361
日本には火葬の習慣しかないけどな~
475.
ユーザー
KFqO7
まー現在漫画やアニメ、ドラマにおいて表現がボカされるというのは
大半が演出ではなく表現規制によってそうなってるわけなんで
そういうもんなんだと刷り込まれた世代はそういう認識になりかねないわな
小説なんて普段から読まんだろうし
476.
ユーザー
gfZzr
オウムがやってたからだろ
477.
ユーザー
OeHLw
先生の質問がオカシイだろ
478.
ユーザー
5llMO
>>474
昔は土葬で、仏教が入って来てから火葬が流行したらしい
(燃料代がかかるので、一般に普及するのは江戸時代あたり)
479.
ユーザー
iqFzp
>>395
夏目漱石の「こころ」なんて童貞のウジウジが伝わってくるぜw
480.
ユーザー
ptDcH
>>1
ブローチくっ付けたオカマのオッサンが作り上げたモンスターだな
コイツら将来的に、親の遺体を煮て消滅させれば火葬要らないとか、当たり前のように言い出すだろ
481.
ユーザー
h16EW
わし52歳
子供の頃は皆、家で葬式やって
近所のおばちゃんらが料理作ってたわ

今の子はセレモニーホールの葬式しか
知らんわな
482.
ユーザー
yn09H
ダンスとか英語とかいらないことに時間割くからだろ、算数と国語を徹底的に教えこめよ
483.
ユーザー
ptDcH
>>477
状況から物語の前後を読み解く、当たり前の授業
葬儀で客に振る舞い鍋を見て、遺体を煮ていると思うのは、さすがにサイコパス
484.
ユーザー
71YaK
>>482
同意
英語より日本語だろ。
485.
ユーザー
VnBXO
忘れてたから読み直してみたけど

> 大きななべの中では、何かぐずぐずにえています。
「ああ、そう式だ。」と、ごんは思いました。

確かに、小学生が勘違いするのも分かるかも
昭和生まれだけど、私が子供の頃でさえ家でお通夜お葬式は近所ではもうなかったからなあ
今は実家よりさらに田舎に住んでるけど、自治会の昔話で、役員はその昔、家でお葬式するときの手伝いの仕事があったけど何年も前に廃止になったと聞いた
何か煮てる→お葬式、には繋がるのは死体だと思ってもおかしくない
486.
ユーザー
5llMO
>>485
武漢肺炎のせいで集会禁止になった影響は大きい
支那畜は害悪だなw
487.
ユーザー
LaJLM
ごんぎつねの話何万回目だよ
488.
ユーザー
LSy6N
>>461
これが釣りじゃないならお前100%自閉症だよ
489.
ユーザー
iqFzp
>>483
文学文芸に「こう解釈しなきゃならない」なんてのは全体主義教育にほかならない。むしろ懐疑的に、様々な可能性を想定することこそ人間らしいのだ。
490.
ユーザー
CVpIp
>>474
平成初期あたりまでは土葬の地域あっただろ
491.
ユーザー
zTdrW
この記事書いてる奴の世代にだってそういう変な解釈する生徒いただろきっと
全体右へならえな発言か自由な発言どっちを重んじるか、そういう教室の空気感みたいなものが時代を経て変わってきて露呈するようになったってだけだと思う
むしろ間違っていようがいまいがそれを外に発信できる現代の子の方が常識に囚われない柔軟な思考が出来るだろう
492.
ユーザー
5llMO
>>490
火葬場が無くて、近隣の火葬場に運ぶのも困難な場合は
土葬の許可が出るんじゃね?
493.
ユーザー
hqRZ9
学校の国語の授業で「火垂るの墓」が題材に使われた際
「作者の気持ちを答えなさい」という設問に対して
父親(著者の野坂昭如)から直接聞いた「締め切りに追われて必死だった」という回答を娘がそのまま書いたところ教師から怒られた
494.
ユーザー
SkUhS
>>492
そんなもの、東日本大震災クラスの災害起きないとあり得ないから
495.
ユーザー
zTdrW
そもそも、文章を読んで正確に理解できない子どもがいるのなら、それを正しく導くのが学校教育だろう
無能な教育者の言い訳の材料を集めているようにしか思えない記事だぞ
496.
ユーザー
iqFzp
>>493
酷い教師だね。僕なら笑いながら「メタ解釈」のユーモアとして評価し、「メタ解釈」を図で小学生にわかりやすく教えるけれどね。
497.
ユーザー
ubtCr
>>492
うちの村が合併で市になったときに、
それまで土葬してたけどもうダメになったって区長が説明に来たよ。
うちのばあちゃんが地区で最後の土葬者ってみんな思ってたけどできなくなって、
ばあちゃんにどう説明しようかとか言ってたけど結局説明しなかったらしい。
498.
ユーザー
z3P6m
>>426
ごんぎつねがというか、子供向け絵本なんて、理屈で考えたらなんじゃこれってなるものばっかりやん
大人になるとむしろ、なんでこの発想が出てくるのかって事に新鮮な驚きがある
子供の時はただおもしろいなって受け取り方だった
子供はただ無心に楽しんで感性を向上させられたらいいと思う
499.
ユーザー
iqFzp
>>495
今回は、そういう「日本語文章を読めない」「全体のストーリーが解らない」といった下の層の話ではないい。
500.
ユーザー
5llMO
>>497
合併で火葬場が使えるようになったら
土葬許可が降りないって感じなんじゃね?
501.
ユーザー
zTdrW
>>499
じゃあお前はこの記事を何の話だと思ってるんだ?
502.
ユーザー
YoF2I
グロい童話は教材にしたらいかんだろう
503.
ユーザー
iqFzp
>>501
・字面にない場面について推理した子供たちの話(小学生にしては知的な層)
・その子供たちに、解釈を強要する批評家(全体主義的思想)
504.
ユーザー
ubtCr
>>500
ほんそれ
505.
ユーザー
zTdrW
今の子達がグロテスクな発想をする原因は明らかにYouTubeだろうな
だからといって何か問題があるとは思わないが
506.
ユーザー
D5Vjq
設問
映画「火垂るの墓」を試写会で鑑賞していた
原作者の野坂昭如は、映画を観るのを途中でやめて試写会を抜け出しました
さてなぜでしょう。原作者の気持ちをこたえなさい

生徒「当時の記憶を思い出して辛くなり、試写会を抜け出したんだと思います」

先生「不正解です。原作者の野坂昭如さん本人によると、
野坂さんがいつも妹の食料を奪って食べており、そのため妹が死んだので、
映画に描かれているような立派な兄じゃなかったと
恥ずかしくなり、試写会を抜け出したのです」

生徒「・・・」
507.
ユーザー
q9LRq
このガキ共がアボンしたら大鍋で煮溶かされたいんだなサイコパス児童
508.
ユーザー
zTdrW
>>503
なるほど

「文章を正確に読んで理解する以前のところで、子供たちは何か大きなものにつまずいているのではないか」
という文章で締めくくられているように、この記事のテーマ自体は、子どもの学力低下を憂いたものであることは明らかだぞ
ホールデン・コールフィールド君や田中慎弥を気取ってるつもりなのかもしれないが、テーマ軸を自分勝手に動かすのはお前の知能が低いことの証明になっているぞ
思考が浅い
509.
ユーザー
iqFzp
>>508
それは君が、この批評家に盲従しているからだよ。俺は反駁している。
そもそも立ち位置の次元が違うからお話にならない。
510.
ユーザー
r2s4D
キツネが悪戯したり償いするファンタジー世界の
社会通念を勝手に定義して解釈するのは
読解力ではないと思うがなぁ

隣国では人間を煮て食べてたわけだし
511.
ユーザー
zTdrW
>>509
俺のレス
>>491>>495を見れば、この記事を書いた人間に盲従などしていないむしろ完全に反駁していることは誰が見ても明らか
それを読み取れないお前は、読解力が著しく低次元だと言える

確かにお話にならないな、IQ格差があり過ぎる
記事のテーマも俺のレスも何一つまともに読み解けていない
512.
ユーザー
q9LRq
今のガキ共は昔の葬式を知らんのだろうな
葬儀会社は無い
仕出し料理も無い
ウーバー等の配達も無い時代の話だということもわかってないのかもしれん
513.
ユーザー
q9LRq
日本昔話なんか見てもないガキ共だからな
514.
ユーザー
zJoPK
まあそこら辺の小学校の教育なんてほら、自由な発想と個性を伸ばしてのびのびととかじゃねえから多分
クソみてえな規律と100年くらい煮て腐りつつある固定概念を叩き込んでいち早くゴミみてえな全体主義の社会に放り出すための訓練所じゃんあそこ
そしたらまあおもろいこと言うガキなんて見つかったら不穏な因子として槍玉に上げられて矯正されんのも当たり前なんよ
515.
ユーザー
6ly99
でも全くごんぎつねを知らなくて
ごんぎつね(ホラー)
みたくなってたらそういう考えになるかもしれん
516.
ユーザー
Gp4as
>>340
えっ?
517.
ユーザー
qiLvT
>>472
つーか、逆に
昔のお葬式はこういうものだったんですよ
という教材に使える
518.
ユーザー
qiLvT
>>506
まーそういうことだね
前提条件が揃ってないのに同じ土俵での会話求めても仕方ないというかね
519.
ユーザー
5llMO
>>517
やっぱり教える側の問題かw
520.
ユーザー
ob7a8
死体を煮ることができるデカい鍋があったら驚くわ
521.
ユーザー
JoJ7g

宮崎駿監督の『君たちはどう生きるか』
とか
映画『白雪姫 あなたが知らないグリム童話』(Blanche comme Neige, 2019年)

あたり見てなかったら見てほしいな~
アレックス 構文の新井教授
522.
ユーザー
5llMO
>>520
解体すれば(違
(まあ、何を煮ているかとか本筋と関係無い方向で
発展させてりゃ、収集がつかなくなるw)
523.
ユーザー
iqFzp
>>511
同じ人物だったのか。そりゃ失礼。気付かないくらい「別人」のレスに思えたw
お前の一部レスには賛同だ。
525.
ユーザー
iqFzp
>>522
でんでん「骨と肉は別にする。ここ肝心! 肉は唐揚げくらいの・・・」
526.
ユーザー
jMUbb
>>513
アニメ日本むかし話は本当に良い番組だった
「吉作落とし」は特に名作
例えその道のプロでもちょっとした不注意が最悪の結果を生む教訓
527.
ユーザー
Egp01
>>512
これよな。
たぶん、
>>1のごんぎつねの件で言えば、問題の本質はこれだと思うんすよ・・・
その上で、いきなり「鍋の中身はなんでしょう」なんてクイズにするからこんな怪しい大喜利大会になっただけだろと。

イスラム圏の人に火葬場の画像見せて「何を焼いてるんでしょうか?」と聞いて「パン」と答えられてもしゃあないやろ、みたいな。
528.
ユーザー
Egp01
>>340
わかるw
529.
ユーザー
zTdrW
>>523
読解力がないから別人だと誤解するんだよ、俺の言ってることは終始一貫してるからな

つまりお前のしていることは反駁じゃなくてただの逆張り、頭の悪いYouTuberが炎上狙いでするのと同じレベル
そうじゃないっていうなら、俺のレスの賛同できない部分について論理的に反論してみればいい
合理性も具体性もないレスを7つも8つも書き込むよりよっぽど有意義だぞ
530.
ユーザー
Egp01
>>517
だからこんな大喜利続ける前に、「昔のお葬式は~」という形でさっさとフォローすりゃいいんだよな。
その為の教師だろ、と思うわ。
531.
ユーザー
Egp01
>>506
回答が高度過ぎる・・・w
532.
ユーザー
zTdrW
>>526
俺は魚売りが山姥に襲われて相棒の牛まで食われるけどアジト突き止めて復讐する話が好き
533.
ユーザー
QYPyC
>生徒の間に耳を疑うような発言が飛び交いだした。

人間の言葉を話す人ならざるものという感じだな
相当ヤバい
というか手遅れじゃん
534.
ユーザー
zTdrW
>>533
子どもというのは我欲の塊であり、それを人として社会人として育て上げるのが教育
いい歳してそんなことも分からず「手遅れ」とのたまうお前こそが手遅れであることを自覚した方がいいぞ
535.
ユーザー
wzH6T
>>18
「バズった-!」言うてそう笑
536.
ユーザー
Egp01
>>535
まさにこれ、だよなw
537.
ユーザー
QYPyC
>>534
小学4年生だぞ
4年生はどういう学年だ
ダメじゃん
538.
ユーザー
zTdrW
>>537
どういうって、この世に生まれ落ちてたった10年しか経ってない餓鬼じゃん
お前もその頃は鼻クソ食ったり女子のスカートめくったりしてただろ
何が違うんだよ
539.
ユーザー
JoJ7g
グリム童話風ごんぎつね(黒の寓話)』

途中まで同じです
けれどもある日、兵十は見てしまいます。
戸の隙間から覗いたその先に、魚を咥えて置いてゆく小さな狐の姿。
それを見た瞬間、兵十の目は冷たく光りました。
「母を飢えさせたのも、お前か」
兵十は罠をしかけ、次の朝、罠にかかったごんを袋に入れて村へ持ち帰ります。
村人たちに語ります。「この狐がすべての元凶だ。母を苦しめた盗人だ」
狐がどれだけ首を振っても、鳴き声で訴えても、人の耳には届きませんでした。
村の広場で釜が焚かれ、狐は煮られました。
その夜、兵十は狐の肉を噛みしめながら言いました。
「罪は、許すためにあるのではない。喰らって終わらせるものだ」

意図は「最初の悪事は贖えない」という教訓を、グリム風の無慈悲さと残酷さで描いてみました。
子供達はこんな風に想像したのかもしれませんね
540.
ユーザー
wVDil
そよまま埋めると汚いから殺菌すると言う考え方だなwww
541.
ユーザー
D4EIN
煮て殺菌できるなら、加熱調理したもの全て腐らないのか馬鹿め
542.
ユーザー
5llMO
>>541
煮て殺菌はできる、その後の腐敗はまた別のプロセスだろw
543.
ユーザー
JoJ7g
こちらの方が AI に作らせたのだが鍋煮る小学生の考え方には合致しているかも

『ごんぎつねと還り火の鍋』

むかし、村のはずれに、一匹の小さな狐が住んでいました。名前はごん。

このごんは悪戯が好きで、村の畑の芋を抜いたり、川で魚を盗んだりしては、けらけら笑って逃げていました。

あるとき、兵十の家の囲いから、ごんは薬草を一束盗みました。
それは兵十の母が病で苦しんでいた時の、大事な薬でした。
それから間もなく、母は亡くなってしまいます。
ごんは、ふと、自分のしたことの重さに気づきました。
それからというもの、ごんは、栗や魚やきのこを毎日兵十の家に運びました。
「せめて、許されたい」――そう思ったのです。
ある日、ごんが魚を届けようとしたとき、兵十は戸の影から飛び出し、猟銃を撃ちました。
バン――
ごんは、息絶えました。
その夜、母の葬儀の火が焚かれ、兵十は鍋をかけました。母の好きだった山の草を煮るつもりでした。
だがそこに、村の老人が言いました。
「魂は形にとどまらぬ。もしも思いを鍋に入れれば、失ったものが還ってくることもある――」
兵十は迷った末、ごんの亡骸をも鍋に入れました。
母の遺体から摘んだ髪も、薬草も、母が好んだ小豆も、そして――栗と魚も。
鍋はぐつぐつと音を立て、煙は空にまっすぐ昇っていきました。
やがて夜が明け、兵十はふと庭のほうを見ました。
そこに、ごんが立っていました。隣には母の姿も。
二人はなにも言わず、ただやさしく笑って、やがて霧のように消えていきました。

それからというもの、兵十は毎年、秋の初めに鍋を炊きました。
栗と魚を入れ、小豆を添えて、静かに火を見つめました

教訓:

「罪も悔いも、そして愛も――鍋に入れれば、思い出は湯気になって空に還る。死んでも、思いは消えない。」


544.
ユーザー
wj2sS
>>542
それを踏まえて教育するのが教師の役なんだけどな、
教師のほうが思考停止してる。
545.
ユーザー
JoJ7g
そもそもこの記事を書いた新井教授は書き込みを見ていると読解力と子供たちの想像力と勘違いしてるの と ごちゃまぜになって物事を考えている

それから 時代背景や 国内外の週間の違いなども 考慮に入れていないことが多い

546.
ユーザー
Sz3Ct
これは読解力を問う質問にならない
547.
ユーザー
PvN7H
糞田舎の葬式はなぜか宴会が始まるからそのための料理なんだろうけど
まあ小学生ならそんなの知らんだろうから、葬式と大鍋を結びつけようと必死で考えた結果だろう
まあ実際やったらグロすぎるだろうから想像力の欠如はあるけど国語力の欠如とは違う気がする
548.
ユーザー
ICMLz
むしろ昔の埋葬方法を考察するあたりは称賛に価すると思う。
549.
ユーザー
r2s4D
突飛な回答を引用して自論に誘導
理屈を並べて弱者である子供の問題と決めつける

知能とモラルが低すぎる
550.
ユーザー
a5jiu
あーぶくだったにえたった
にえたかどうだかたべてみよ
むしゃむしゃむしゃ
まだにえない
551.
ユーザー
Egp01
>>545
そうだな。
この記事に漂う違和感の正体はそのあたりだな。
552.
ユーザー
2hoyp
>>365
で、廃液はどうするの?
その処理が大問題にならね?
553.
ユーザー
2hoyp
>>393
アルミなんてあるかよ
土鍋だろ
下手すりゃ釜
554.
ユーザー
2hoyp
>>401
魚も鶏や豚や牛の肉も
遺体を鍋で煮込んでるのは日常的にやっている
555.
ユーザー
5llMO
>>552
水酸化カリウムと加圧水で満たした専用容器に遺体を入れ、その後150度で約4時間加熱。
すると人体は溶け、骨と人工物だけが残ります。残った骨は乾燥後に粉砕され、遺族の元に返されます。
水火葬を行った後に残るのは、無害な無菌水だけ。
下水処理場に運ばれ、処理されます。水の使用量は1回の水火葬で約1000Lで、
5人家族が1日に使用する水の量と同程度です。

だそうだw
556.
ユーザー
SS1OP
教育としてはなぜこの文章は多様な解釈が生まれるのですか?とかだろ
文章の欠陥のほう問題にしないとダメなのに、教育力が異様に低下してるよな?
全部子どもせいみたいにして責任転嫁してるからだろ。
557.
ユーザー
snHew
お母さんを鍋で煮込んで、食べたと思っているのかも
558.
ユーザー
qahLM
カチカチ山と混ざってる
559.
ユーザー
mspT0
50年後とか日本人総ガイジになってるかもな
でもその方が幸せかも
560.
ユーザー
ulAdb
昔の葬式は村でやって村の女が料理を作ったもんね 今はそういう習慣ないから子供がわからないのも無理ないよ
561.
ユーザー
I9zIa
じゃあ、葬式に鍋で煮て食べる通例となってる料理はあるんですか?
562.
ユーザー
ulAdb
最後にあった村の葬式なんて何十年も前だったからなんの料理があったかなんてあんまり覚えてないな 1つだけ覚えてるのは「コショウ汁」 みんなが泣くようにコショウをたっぷり入れた汁物
563.
ユーザー
SS1OP
ごんが見た光景なので「何か」という表現をした
答え出てんじゃん、表現が悪い。地の文の視点がぶれてるからだろ?
564.
ユーザー
SS1OP
教育側が、多様な解釈を許容できないとか目的が明確でないなら、
教材として不適切な文章というしかないでしょ?
565.
ユーザー
YmCwJ
煮魚をみれば一目瞭然ということを教えろー
魚をいくら煮込んでも消えることはない。何んとなれば熱湯と言えど
100度以上にするにはもっと気圧を上げないと出来ない相談だ。
仮に上げてもそうそう簡単には消えてなくなることはあり得ない。
小ガキにそんなことを言っても通じないから煮て消えるものではない
と諭すしかないね。その前にそんなオソロシーを想像するガキを作らない
ことだな。これ長じると生きたまま大鍋にぶち込む大人が現れる予兆??
566.
ユーザー
GwdYK
経験がないからわからなくてしょうがないって言ってる奴
子供はお母さんを煮て消毒した経験があるとでも思ってんの?
567.
ユーザー
WYw2n
昔のミステリー作家だったか
「物語に銃を出したなら、その銃は必ず発射されなければならない」
って格言を残してる。

確かにナウシカで掘り出した巨神兵が目覚めず、王蟲も怒らないんじゃ
話として台無しだ。

だからこの話も「鍋の中で何かをぐずぐずと似ていました。あぁ葬式だ。」
と書いたならその鍋の中で煮えているものは亡くなった人じゃないと
作品として失格になるだろうね。
568.
ユーザー
tKNHn
>>566
土葬か火葬かくらいの区別はつくよな。
煮葬が出てくるのはマジ基地。
単純に本当に頭が悪い地区の子供なのかな。
569.
ユーザー
tKNHn
>>561
逆に汁物なしで料理が成立するとでも…
570.
ユーザー
JoJ7g
童話の定義(簡潔版)
童話とは、主に子ども向けに書かれた物語で、豊かな想像力や空想性を特徴とします。多くの場合、動物の擬人化や魔法が登場し、シンプルな構成で読みやすいのが特徴です。また、友情、勇気、思いやりといった道徳的な教訓や普遍的なメッセージが込められていることが多く、「ごんぎつね」のように悲しい結末を持つものも存在します。物語を通じて、子どもたちの心を育み、想像力を刺激する役割を果たします。

つまり これは 童話 なんだよ 常識とかじゃなくて 童話 なんだよ
571.
ユーザー
PvN7H
全文の読んできたけどこれ本文が悪いわ
人が集まってる祭りかな?→大きななべの中では、何かぐずぐずにえています→ああ葬式だ

普通なら炊き出ししてるだけかもしれんから
大鍋で葬式を確信させるようなものを煮ていないとおかしいと判断した子供たちは正しいよ

むしろ小学生は論理的思考がちゃんとできてると言える。できてないのは作者とごんだけ
いやむしろ作者の出身地の田舎では死体をぐつぐつ煮ていた可能性すらある。
572.
ユーザー
JoJ7g

子供の想像力と読解力を誤解している人たち
全然問題なし 自由な想像してください

関係ない話だけどまた 教師が盗撮する 案件が出てきたよこっちの方が問題ではないかい
こちらの問題点を 早く何とかした方が良くないかい?
573.
ユーザー
K2AuX
>>571
自覚のない自閉症が偉そうに説教してるスレだからな

>>538
これとか絶対釣りじゃねーもん。ガチの臭いがする
574.
ユーザー
tKNHn
>>571
本文じゃなくて、悪いのは先生の設問だと思う。
何を煮てるかって、本文にワードが書いてないから、無理矢理だした答えが遺体なんだろ。
回答は通夜振舞いの料理で具体的に何かはわからないという。
問題として不適。
575.
ユーザー
L1XXq
そんなグロい話だったっけ?
576.
ユーザー
snBpH
こんな例題で「国語力が落ちた!」って言ってるこのルポライターアホすぎるだろ
30年前20年前に比べて書かれた時代と現代がただ文化的に遠くなっただけ
577.
ユーザー
jIvSN
>>576
文化的に遠すぎて、昔話というより異世界ファンタジーに近い感覚なのかも
578.
ユーザー
k4A6P
幼稚園に上がる前からポケモンのストーリーが理解できていたウチの子には関係の無い話だ。
…ほんと何でテキスト読めたんだろう。
579.
ユーザー
w1Vkm
皆で議論している様なので良いのではないですかね。
今回は読解力の欠如と言うよりは経験不足だと思いますし問題はないのでは。
580.
ユーザー
Egp01
>>576
結局、そういうことなのよなぁ。
古典落語でところどころに説明入れながら話を進めていくのと同じようなことをしなきゃねって話よな。
581.
ユーザー
zTdrW
>>573
言い返せなくなるとID変えて他人のフリするお前の思考はガチで犯罪者と同じだな
582.
ユーザー
qolgA
死体を煮て溶かすなら、もっとデカくないとダメだろ
何をみてそう考えたんだか・・・・・
583.
ユーザー
k1khn
大きななべの中では、何かぐずぐずにえていました

こんなホラー的な表現で普通の炊き出しだと思えって方が空気読めないだろ
小学生の方が賢いやん
584.
ユーザー
XSWTu
『遺体があるから捕まる ボディを透明にするんだ ! 』
by 関根 元(げん) 元死刑囚
585.
ユーザー
HEM2C
>>571
お前みたいな
わかる方がおかしいみたいな
学ぶ姿勢がない奴は
救えない
586.
ユーザー
TbNDn
なんだよストーリーに全然関係無いこの問題
むしろ江戸時代の葬儀の風習なんて知らない子供達の想像力の豊かさを褒めてやれよ
w
587.
ユーザー
QYPyC
問題の場面でごんはそれを葬式だと認識している
「何かぐずぐずにえていました」というのはごんの目に映ったものについてのごんの認識だ
ゴンの認識では「何か」だったものは何だったのかを生徒が答えるという問題だ
具体的な食材を特定できないので、答えは参列者にふるまう料理でよいということになる
ごんが葬式と認識しているわけだし、それに沿った答えでなければならないのに死体を煮るだからね
ヤバいでしょ

このスレでもわからない子にわからせるのは不可能だよね
本当に日本ヤバい
588.
ユーザー
481ji
俺の地元かも
数年前に逮捕されたけど、30年間ぐらい殺人の遺体を水酸化ナトリウムで煮て処理してた家があった
589.
ユーザー
QIc2o
少なくとも俺が知ってるごんぎつねにそんなシーンはなかったぞ
590.
ユーザー
I4ih7
子どもたちには、グリム童話版シンデレラでも読ませとけよ。ペロー童話版は駄目だぞ。
591.
ユーザー
481ji
国語の教科書向けのショートバージョンだったな
昔の言葉遣いも現代向けに改変されてた
死体を水酸化ナトリウムで煮て人体の脂肪その他の酸性成分を全部溶かしちゃうというのは
昔から有るギャングの死体処理テクニックだな
592.
ユーザー
QIc2o
時代によって改変、無かったことに、とかはよくある話かもな。ガチャピンだって子ども食う歌あったし。
593.
ユーザー
SbLFT
国語力の問題ではないんじゃないの?
594.
ユーザー
481ji
人体は死ぬと対人体のばい菌への抵抗力が無くなって、全部、ばい菌の集合体のウンコと同じ成分に変わるという知識が先にあって
じゃあ昔は水酸化ナトリウムでぐつぐつ圧力釜的な物で煮込んで処理してたんだねとなったのかも
俺が小学生時代よりも変な所で詳しくなってるなとは思う
595.
ユーザー
481ji
残った骨はカルシウム分で地面に撒けば肥料になるからな
596.
ユーザー
SS1OP
読み手に伝わらない文章を書くなってだけだろ?
そっちの話じゃん、ちゃんと書いてないんだから。
597.
ユーザー
SS1OP
>>587
むしろ葬式だから死体でしょ、合理的な解釈だわ。
ある意味正しいんだよ、お前はバイアスがかかった読み方してる
歪んでんだよ。素直じゃないの。
598.
ユーザー
SS1OP
常識とか社会経験を問うてるだけでしょ。
大人である自分の認識に常識バイアスがかかってることを加味して
思考できない大人の不合理な動揺の問題だろう。
599.
ユーザー
FzFhJ
ごんぎつねが「葬式だ」と理解する「煮ている何か」がなんで死体なんだよ
ごんは葬式は死体を煮るものだと思っている設定はどこに書いてあるんだよ
600.
ユーザー
SS1OP
葬式は死体を焼くは何となく知ってるからだな、子供はそう説明してるだろ。
こどもの話を聞け!!
601.
ユーザー
QYPyC
ごんの葬式に対する認識とそこで行われている葬式の間には齟齬がない
ただ、「何かぐずぐずにえていました」というのがごんの認識の限界だった
そのごんの認識の不足分を埋める問題だ

先週『全国学力テスト、国語記述式の正答率25% 3割無解答の問題も』というニュースが話題になったが、それを裏付ける形になっている
602.
ユーザー
481ji
インドのガンジス川の葬儀場では今でもキャンプファイヤーで死体焼いてるらしいけど
割と壮絶な現場らしいからね
完全に燃やしきるまでには1日は掛かるけど、時間が押してるから生焼けのままガンジスに遺体流すんだって
603.
ユーザー
U2OQ5
4年生ならわかるんじゃね
604.
ユーザー
FzFhJ
これはここにいる知恵遅れが最も顕著だけど他人の気持ちになる能力が著しく欠如しているんだな
ごんは頭がいい
一度お祭りかと思ったが、様子が違うと思い直している
これは人間の風習について理解をしているということだ
ごんの理解についての設問に、自分自身がこう思った話をしている
ガキならまだいい
ここにいる奴はもう手遅れ
605.
ユーザー
U2OQ5
まあ大喜利で受けたもん勝ち
マジで考えてる奴なんておらんだろ
606.
ユーザー
j67Jj
「鍋で何を煮ているのか」じゃなくて「女たちが鍋で何かを煮てるのは何故か」を話し合わせなきゃ駄目じゃない
607.
ユーザー
SS1OP
>>601
だから、何かでいいんだよ、解釈は自由じゃん
作者がかいてるんだから、わかんないようにしてるんだろう?
文章読めば、正解はわからないだよ。
608.
ユーザー
SS1OP
死体である可能性を論理的に説明、排除できないだろ?
だから心の問題で心のねじ曲がった大人が難癖付けてる。
609.
ユーザー
wZxww
>>11
作中に書かれてない情報を元にして問題文解けってのは設問としてなってないんだな
やってる事がいじわるクイズ
610.
ユーザー
qZbfI
理解力のない馬鹿は自分を正当化することに必死だから馬鹿なのだ

にえている、「ぐずぐず」と
例えば幸せな主婦が夕食を夫の帰りを待ちつつ、何かをグラグラ煮ることはない
この場合は怒っているだろう
ふつふつ煮る、この場合は留めていた感情が溢れ出すシーンだ
幸せならコトコト煮るだろう
ぐずぐずにえているならそれは陰鬱な匂いがする。ごんは陰鬱な匂いを感じている。
ごんは知っているのだ、ぐずぐずにえているものが葬式で用意されることを
文盲はこれがわからない
それを正当化するから一生わからないのだろう
ぐずぐずにられてしまえばいい
611.
ユーザー
K2n1o
闇バイトするバカ増やしてんの?
612.
ユーザー
wZxww
動物のごんからしたら猟師の鍋は狩りで殺した動物の死体を煮て食べる物だから中に何かの死体が入ってると考えるのが自然
613.
ユーザー
U2OQ5
キツネが恩返しするわけないとか言い出す
ひねくれたガキがいなかっただけましだろ
614.
ユーザー
qZbfI
ごんは、まつりの概念がわかる
そう式の概念がわかる
イタズラに対して後悔や罪悪感をもつことができる
鍋で死んだお母さんがにられていると思ったのであればそう式を理解していない畜生である
それでは物語にならない
ごんはかしこいのだ
それがわかる表現がこの文章で描かれている
文盲はこれがわからない
615.
ユーザー
xmTGf
これな

悪いのは村上春樹なんだよ

みんなそれに毒されてる

奴は本題と無関係な描写をするからなw
616.
ユーザー
iqFzp
>>571
同感。わりと推論や読解力がある子供の深読み回答。

小4とか下半分は、この長さの文章からストーリーを理解できないし。
(大人になると「金メダリスト」とか「芸能人」ってだけで投票するタイプ)
617.
ユーザー
iqFzp
>>573
>>538とかガチの困ったちゃんだったな。しかも解離性同一障害みたいな感じ。
618.
ユーザー
iqFzp
>>599
ファンタジーにおいて、書いてない事の解釈は自由です。
新聞事件記事の真偽判定ではないですから。
619.
ユーザー
I9zIa
教師はこの問いで何を引き出したかったのか言えよ
620.
ユーザー
SS1OP
日本の文化的葬式を理解してる
そこからある程度、解釈可能な限度で合理的推測をしただけの話。
問題が全くない。
ぎゃくに、死体ではないと論理的に排除する説明を教師がしなければならない。
どこに書いてあるのか?
621.
ユーザー
iqFzp
>>620
子どもたちに「なぜ、そう思ったのか」を訊いていくのが重要かな。
現代社会からすれば、
>>571は極めて妥当な連想と推論だと思う。
622.
ユーザー
8Vy1t
文盲は国語の解答が0点である
何が「ぐずぐずにられた」ものなのか
「惜別」が正解
623.
ユーザー
vDS17
昔の葬式は親族が弔問客の賄いを作って親族の賄いを作る近隣住民みたいなめんどい事あったしな
624.
ユーザー
JoJ7g
だから童話 なんだって
童話には 魔法も 飛び出すぐらいだから
625.
ユーザー
JoJ7g
童話の中にまともに日本の儀式や 報道が取り入れられているものもあればそういうものはあまり無視して不思議なシナリオを作っても全然問題ないんだよ
626.
ユーザー
r2s4D
火縄銃で狐殺せるとかゴルゴかよ
ミニエー銃ぐらい必要じゃねえかな
江戸か明治かわかんねえし場所もわからんから
葬儀なんてもっとわからん

ファンタジーを常識的に解釈しろって無茶苦茶だな
627.
ユーザー
j67Jj
>>622
小学4年までに習っていない言葉なので不正解
628.
ユーザー
tKNHn
>>623
近所の人も手伝ってくれたよ
629.
ユーザー
wZxww
>>619
子供を馬鹿にしてマウント取りたいだけ
630.
ユーザー
tKNHn
>>587
何を煮てるでしょうかじゃなくて、これはなんことでしょうかならわかる
631.
ユーザー
P3TLL
日本人のおよそ3分の1は日本語が読めない(正しく読解できない)
日本人の3分の1以上が小学校3~4年生以下の数的思考力しかない
632.
ユーザー
cdfSn
体験格差ってやつですよ
633.
ユーザー
wb3pf
寂しいような悲しいようないつもと違ったシリアスな出来事としての解答なら全部正解だよ
お母さんを煮るみたいなサイコパスな解答は不正解
634.
ユーザー
JoJ7g
童話という概念を取り払ったら
じゃあ ゴンがいたずらをしたことを悔いて毎回栗や食べ物を何回も持ってくるだけの知能があったと思う?

ここには疑問を持たないんだ
635.
ユーザー
cdfSn
昭和30年代、場所によっては50年代にもあったと思うけど、地域やお檀家のカアちゃんが集まってお斎をつくるという
体験が、今では継承されてないのだから、何を煮ていたかは子どもの親にすら問いかけてはいけない。
636.
ユーザー
IJvG9
文章をどう読んでもいいと思ってるガイジは
ではなぜここで一生懸命自分の意見を通そうとしてんの?
物語には読み方というものがあるんだよ
日本人なら最低限そこを理解しなければいけない
637.
ユーザー
cdfSn
ごんぎつねのメインのストーリのなかに、人間のカアちゃんの死体を煮ていたというエピソードが挿入されて、
それにふたたび触れられて展開されることもなく、何ごともなかったかのようにごんぎつねのストーリーが
ゴリ押しされることは、いまの日本人の倫理からしたら普通ではないんだ、ということはこのスレの反応からも明らか。

ごんぎつねが書かれた当時も近代であって今と同様だろうから、作者が何ごともなかったかのように
話をそらしているのはおかしいと考えないといけない。
638.
ユーザー
JoJ7g
>>636
じゃあ君の読解力でどう理解してんの
作者の意図はわかんの?
639.
ユーザー
JoJ7g
AI に作らしただろう

グリム童話風の残酷童話
全て めでたしめでたしのゴンと母親と好きだった食べ物のグツグツ煮童話
大概のことは何でもありなんだよ
640.
ユーザー
cdfSn
常識的な人間がものごとをどう考えるかをある程度想像できないと、現代国語の教育とか試験ってのは難しいと思う。
論説でも小説でも、数学じゃないから、だいたいそんなもんなんだよ
641.
ユーザー
JoJ7g
ある程度広い視野でこの物語を話し合って 想像膨らませればいいのに
葬儀やそれに関係する おもてなしや 儀式などそういう場所に遭遇していない子供達を捉えて非常識な考えだ 読解力がなってないなどとという大人の方がおかしい
642.
ユーザー
cdfSn
中高年とか年寄りってのは、自分の生きてきた時代が当たり前だと思ってるんだよ。
だからごんぎつねを他の童話に差し替えない。

いまの若年層も年をとったらそうなるから、自戒を忘れないようにして。
643.
ユーザー
B5J92
あんな、子供の頃にひっかけ問題なん出してもあかんねや
笑

グツグツお母ちゃんを煮込んで出汁を取って皆んなに振る舞うのが
秋田の風習で正解やな
これで子供もにっこり納得するならコレが正解でいいんや
笑笑笑笑

644.
ユーザー
jVnD0
まともに考察できるほうが偉いという価値観を馬鹿どもにわからせないと大変なことになる
645.
ユーザー
WYw2n
まぁ、現代の普通にスキルある作家だったら
ぱっと見で「あ、葬式だ」って気づくシーンを描写するのに
「女たちが何かをぐずぐず煮ている」なんて表現しないよ

それは田舎だろうと昔だろうと変わらん
普通は「女たちが泣いていました」とかにする

「女たちが何かをぐずぐず煮ている」なんて表現さすがに無責任すぎるし
「女たち煮ていたのは何?」って設問に至ってはは完全にサイコパスの領域
646.
ユーザー
rxlYB
わかりやすさが正義だと思っている知恵遅れにも教育しないと
647.
ユーザー
9VtPI
そんな権ぎつね読んだ覚えがないわ、じゃあ昔っからじゃね
648.
ユーザー
KjksX
何の授業だよって話、なぜか国語で延々と情操教育みたいなことするよな。
違うだろ。
649.
ユーザー
WdAOV
汁気をとばしていくように煮るので、ぐつぐついうんでしょ。煮始めというよりは仕上がりが近づいてる段階
650.
ユーザー
J8yeO
「具材は何か知らんけど葬式で人沢山来るからでかい鍋で煮物か汁物でも作ってるんじゃね」みたいな小学生が得意そうなニュアンスなのに分からないのか
651.
ユーザー
xvGkV
なんとなくだが
そこに至るまでの
教える側に問題がありそう
652.
ユーザー
6uhcK
>>22
確かにw
何を煮ていたか?なんて聞かれたら変なもん煮てたんじゃね、死体か?となってもおかしくない
653.
ユーザー
HOdOw
>>581
哀れだな
お前に自覚がないのが1番悲しいよ
654.
ユーザー
DtXxG
質問が悪かっただけでは?
本当に読解力がないのは教師とこの記事を書いた記者
655.
ユーザー
WAoQB
お前らみたいなクズがどれだけ騒ごうとこれは子供の読解力がおかしい
大人になってお前らみたいな陰謀論者になる前にどうにかした方がいい
656.
ユーザー
PNGrg
大きな鍋の中で何かがぐずぐず煮えていると言う場面を見て『ああ、葬式だ』とごんが思った

鍋の中で煮えているものは何か?!葬式にまつわるもの→遺体かも。

テキストを読んでの思考のプロセスとして矛盾はなく国語力の低下の指摘は的外れ

子ども達に欠けていたのは当時の葬式についての知識だけ。それは年齢を考えれば仕方がない
657.
ユーザー
ZyBut
カチカチ山とゴンギツネの区別が付かないルポライターとか日本は終わり。
こんな奴が世間に説教してるのか。
658.
ユーザー
EODLI
意味を理解できないというのは普通に昔からありましたよ
小学校のころ、教科書に載ってた歌「大きな栗の木の下で」
クラスの半数以上が、木が大きいのではなく、栗が大きいと思っていました。
659.
ユーザー
HOdOw
>>655
チベット族では遺体を自然に還すために、山の上に遺体を置き鳥に食べさせている。お前にはコイツらがサイコパスに見えるのか?
660.
ユーザー
XzzIE
>>658
メロディ通りに読むと『大きな』は『木』ではなく『栗』にかかっちゃってるから子どもとしては仕方がない
661.
ユーザー
tUodE
>>645
設問自体が悪いわ、って話なぁ・・・これも一理あるわな。
662.
ユーザー
uNmrc
>>658
これってなんでなんやろな
普通に考えたら栗の大きさなんてたかがしれてるから「大きな」は木のことだろって言われなくても子供でも直感でわかると思うんどけど

実がなる木を見たことないからそんな発想になるのか?
663.
ユーザー
tUodE
>>662
でも、ワイもニュアンスとしては(常識的な範囲での)大きな栗が取れる木の下だと思ってたわ・・・
664.
ユーザー
aot86
>>662
踊り?振り付け?では木より栗の方が大きかった気がするがまさか
665.
ユーザー
uNmrc
>>656
ごんぎつねの世界は現代からかけはなれ過ぎててもはや異世界だからな
子供にしたら想像しまくるしかなくて読むの辛いのはわからんでもない

いつ使うんだよっていう謎のワードや平仮名特有の読みづらさがちりばめられてトラップ満載
666.
ユーザー
jZC48
>>569
成立するだろ
667.
ユーザー
jZC48
>>582
ぶつ切りにして複数の鍋でってことも考えられねえバカ?
668.
ユーザー
jZC48
>>599
湯灌だろ
669.
ユーザー
jZC48
>>602
日本のおぼんさんみたいな人はいないんかね
数人でしたいつついて水分吐き出させて処理する人
昭和中期くらいまでは普通にあった風習
670.
ユーザー
vQ43T
クリトリスが大きいんだよ。木下さんは。
671.
ユーザー
Sf9Ql
ここの読解力うんこマンは異世界転生ものが至高だと思ってそう
672.
ユーザー
jZC48
>>615
いや星新一や筒井康隆だろ
673.
ユーザー
Bg2sI
いい爺さんに連れられて行っちゃった…
674.
ユーザー
tUodE
>>670
あなたとわたしでなかよく遊んでたって・・・3P?
675.
ユーザー
tUodE
>>673
これ、元の歌詞は「異人さんに~」だから、今の地上波だと放送禁止レベルじゃね?と思わんでもないw
異邦人なら、邦人ではないって言い訳も成り立つんだけどなぁ・・・
676.
ユーザー
uNmrc
アレンジ

こんなことを考えながらやって来ますと、いつの間まにか、表に赤い井戸のある、兵十の家の前へ来ました。
その小さな、こわれかけた家の中には、大勢の人があつまっていました。
よそいきの着物を着て、腰に手拭をさげたりした女たちが、表のかまどで火をたいています。
大きなかまどの中では、何かぶすぶす燃えていました。
「ああ、葬式だ」と、ごんは思いました。
「兵十の家のだれが死んだんだろう」

Q 燃えていたものは何でしょうか?
677.
ユーザー
EKvW0
お前らどう思っているかと最終学歴出身学校併記しろよ
678.
ユーザー
SxprK
>>10
ブタさん「うちら九州ではいつもやられてるんですが…」
679.
ユーザー
t92y9
おいおい境界知能多すぎだろ
スレが特殊学級みたいになってるぞ
680.
ユーザー
KjksX
>>658
かもな、歌がそういう風に言葉を切るから、原因があるわな。
681.
ユーザー
aWkMj
子供の解釈が変な方向に行くことくらいどの時代でも起こり得るのにすぐ「現代の子どもは〜!」て言説に持っていこうとする
全く最近の教育学者はけしからん。30年前も同じような連中いたけどさ。
682.
ユーザー
jPkSj
おれも中学2年生の社会の授業で、先生に「コーヒーは関東で何と呼ぶか?」と質問された。
「コーヒー」と答えたら間違いだと言われ、クラスメイトにも笑われた。正解は「カフェ」だった。
カフェという言い方は知っていたものの、関東でも一般的にはコーヒーをコーヒーと呼ぶだろうと思いながら、
なぜそれが正解なのか理解できず、先生やクラスの反応に困惑した。
こいつら大丈夫かってマジで思った。
683.
ユーザー
0CUlL
ごんぎつねは絶対読まないとダメ!
大人になったら絶対に使う死体処理法だからね!
684.
ユーザー
Sf9Ql
境界知能は文章を正しく読むということが理解できないから
こいつらは好きに解釈していいものだと思っている
これがネトウヨになり陰謀論者になる
685.
ユーザー
KjksX
書いてないことについては読む話じゃないからな、解釈の余地が出るだろ
なぜ解釈の余地が出るのか考える能力がないって教育者やっていけるの?
686.
ユーザー
t92y9
だめだこりゃ
687.
ユーザー
Sf9Ql
解釈の余地なんてねえよ
前後の文脈から正解を当てはめるんだよ
解釈とか言ってるから陰謀論者になるんだ
688.
ユーザー
UHCWz
子供達の国語力の問題ではなく
シチュエーションはこうです
人が亡くなった、村中の人が来て葬式を手伝ってくれた
さあ子供達よ「鍋の中身は何だろな?」連想しなさいってか?
大喜利大会を予見できなかった先生に問題が有るんじゃないのか
689.
ユーザー
KjksX
>>687
だから別にそう解釈しても、無理じゃないってだけだろ?
正解とかないんだよ、明確には書いてないんだから。

なんで幅が出るのかがわからないとか、文章に理解がないからそうなるのよ。
こういう絶対的に自分の答えを信じちゃってる子ってカルトになるんだよな。
真理があると思っちゃう。

事実を無視してんだよな、一定数が同じような解釈をしたなら、原因があるだけだわ。
690.
ユーザー
rxlYB
>>689
お前参政党信者だろ?
691.
ユーザー
KjksX
文章に文脈からそう呼んでもおかしくない構造があるだけ。

一般常識、社会通念の話は国語と関係ないだろ。特に経験がない子供とかだとな。
そこを加味して問題を理解できない教育ってもう終わってるだろ?
子供が問題だーじゃないんだよ、教育側が問題なんだよ。
正解がないことに答えろ、そしてこたえたら、間違いだと大騒ぎ。
ありえない教育だわ。
692.
ユーザー
KjksX
>>690
それは文脈から考えると、
おまえは参政党を支持ていないという意味。
693.
ユーザー
Sf9Ql
やっぱり参政党支持の文盲陰謀論者なのか
694.
ユーザー
Sf9Ql
>>691
文脈からなんで母ちゃん煮て消毒って読めるの?頭おかしいの?
695.
ユーザー
KjksX
>>693
それは書いてないことを勝手に読む能力、それを一般的には妄想というだろ?
696.
ユーザー
yaczk
>>695
参政党支持者ですか?→否定しない、いいえではない
これは妄想とは言わない
推論という
697.
ユーザー
yaczk
んで実際そうなの?気になるわ
698.
ユーザー
KjksX
>>694
葬式から火葬だからだよ、お前なんで分かんねぇの?
8分の5が同じような答えなら、そういう文章であることをまず疑うべきだわ。

地の文の視点のブレ、何かを煮ているからの、ああ葬式だときづく流れでしょ、
むしろなぜわからないのかがわからない。

鍋を見て葬式だと思ったから死体だ。
699.
ユーザー
qcXzA
>>698
日本人の劣化を感じるよね、こういうの読むと。
死体を煮て消毒ということが荒唐無稽だってことを知らない。

これ、読解力の問題ではなく、一般常識の欠如だよな
700.
ユーザー
KjksX
>>699
大人に問うならそうかもな、でも死体焼いたらアブラハム系宗教は震えあがるだろ?
それが常識というものだけど。
煮て消毒して遺体処理して葬式とする科学的合理的解釈の範囲だ。

大人のほうに常識と偏見のコレクションがあるからな。
701.
ユーザー
rF5T0
思い込んだら→重いコンダラ
702.
ユーザー
qcXzA
>>700
子どもでもだよw

ちゃんと家で料理とか手伝ってれば、鍋でほんのちょっとの肉を煮るのだって
大変ってわかる。

まったくお手伝いをしたことがないか、結びつけて考えられない劣化か、どっちかだなw
703.
ユーザー
Sf9Ql
結局どうなの?
境界知能参政党支持者なら納得なんだけど
704.
ユーザー
Moosp
しっぺ返し童話AI と協力して作ってみたので
タイトル 川のほとりの夏子さん

むかしむかし、ある村に、きらきらと光る美しい川がありました。村の大人たちは、子どもたちにいつも言っていました。「あの川では、決して遊んではいけませんよ。急に流れが速くなることがあるから、とても危ないのです。」この言葉は、いつしか村の常識となり、誰もがその教えを守っていました。
ある日、何日も続いた大雨がようやく止みました。空には大きな虹がかかり、村はしっとりと静まり返っていました。次の日のことです。突然、村中に夏子さんの名前を呼ぶ声が響き渡りました。「夏子さんがいない! 夏子さんがどこにもいない!」
先生は首をかしげました。「おかしいわね。夏子さんは、いつも川に行ってはいけないと聞いているから、まさかそこに行くはずがないわ。」先生は、誰かの家にいるのではないかと、まず家々を探すように言いました。
しかし、夏子さんと特に仲の良かった友だちが、そっと言いました。「先生、もしかしたら、夏子さんは川のそばに行ったのかもしれません。夏子さんは、いつも川にとても興味を持っていました。先生が『入ってはいけない』とおっしゃっていたから、入ることはありませんでしたが、遠くから川を眺めているのを何度か見ました。」
先生は少し考え込みましたが、生徒の言葉に耳を傾けました。「そうね、とにかく、じゃあそちらへ行ってみましょう。」先生と何人かの生徒たちは、急いで川のほとりへ向かいました。
川に着くと、生徒の一人が叫びました。「夏子さんを発見しました! 溺れそうになっています! 危ないです!」
先生はすぐに消防署と警察署に連絡するよう指示し、同時に、近くにいた村の人々と力を合わせ、長い綱を探しました。綱が見つかると、夏子さんのいる場所へめがけて投げ込みました。「夏子さん、これにつかまって!」夏子さんは必死に綱にしがみつき、みんなの力で無事に岸へと引き寄せられました。
駆けつけた消防隊員と警察官が、念のため病院へ連れて行くと言い、夏子さんは病院へ向かいました。
その後、警察で夏子さんが話したことは、みんなを驚かせました。「私、川では遊んでいません。ただ、雨が止んで、あくる日に川のそばで川を眺めていただけなんです。でも、その前の大雨で川岸が柔らかくなっていたのでしょう。急に足元の土が崩れて、私も一緒に川に落ちてしまったんです。」
結局、先生が言っていた「川で遊んではいけない、入ってはいけない」という常識は、夏子さんもしっかり守っていたのです。しかし、その常識だけでは防げない、思わぬ危険が潜んでいたのでした。もし、生徒たちの賢い想像力と、日頃からの夏子さんへの深い洞察力がなければ、夏子さんは本当に溺れてしまっていたかもしれません。
教訓
自然の世界は、いつも危険と隣り合わせです。たとえ、決められたルールをしっかり守っていても、思いがけない事故が起こることもあります。特に夏は、海や川で遊ぶ機会が増えるので、事故が起きやすくなります。常識やルールにとらわれすぎず、周りの状況をよく見て、安全には安全を重ねて行動しましょう。そして、困っている人がいたら、みんなで力を合わせることの大切さを、この物語は教えてくれます。
705.
ユーザー
FhI7z
>>699
この子達にとっては、葬式→人が沢山集まる、も同じくらい荒唐無稽なのかもしれない
706.
ユーザー
qcXzA
>>705
どうなんだろうね。
お葬式っていったことないのかな。
それとも日本が貧困化してもはやお葬式なんて普通の家ではできないのかもしれない
707.
ユーザー
uNmrc
ごんぎつねはもはや古典
当時の文化とか現代では使われなくなりつつある用語とかを教える教材としてまずは位置付け直す必要がある

そしてその古典的な物語の中に、すれ違いの辛たんとか命のかけがえのなさとかの教訓が埋め込まれてる
708.
ユーザー
FhI7z
>>706
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000069.000009951.html
今時は家族葬5割・直葬1割なんだってさ
例のアレから多少回復しててこの数値だそうで
709.
ユーザー
KjksX
>>702
いま家でちゃんと料理するとかあるの?
まったく想像力が欠如してて、社会に対する認識も欠如してるね。
710.
ユーザー
qcXzA
>>708
想像を絶するスピードで貧困化が進んでるよね。

>>708
もちろん。
てか、逆に家で料理しいない家とか子どもにお手伝いさせない家はガチでやばい。
友達の弟がそういう育ちの彼女ができたんだけど、びっくりしたよ。
家にコンロもなかったんだって!
一番おいしいものはマクドナルどだったって
711.
ユーザー
GWR6v
AIに真っ先に取って代わられるのはゆとりでも氷河期世代でもなくZ世代だよね
本人たち自覚ないみたいだけどいい加減Z世代って侮蔑の言葉だって気づかないとニート一直線だぞコイツら
712.
ユーザー
Yf16z
カリスマホストをパイプクリーナー入り鍋で煮込んで溶かす
風俗害の魔ギツネに翻弄された話か
713.
ユーザー
jKyo8
石川五右衛門
714.
ユーザー
P4lB1
単純に家で葬式しないからだろ
715.
ユーザー
ghsUP
AI の情報解析

童話や文学作品、特に昔の残酷な描写を含むものや、ホラー・ミステリーのジャンルには、「鍋で死体を煮る」あるいはそれに類する、人肉食や遺体処理の描写が含まれる作品がいくつか存在します。
童話・昔話
有名な童話の中にも、原典では非常に残酷な描写が含まれており、現代では改変されているものがあります。
* グリム童話『ねずの木の話』 (KHM 47):
これは、ご指摘の状況に最も近い、非常に有名な例です。継母が自分の息子を殺し、細切れにしてスープに煮込み、それを夫に食べさせるという内容です。その後、殺された息子の骨がねずの木の下に埋められ、小鳥となって再生するという、再生の物語も含まれますが、人肉食の描写は衝撃的です。
* グリム童話『のんき者』 (KHM 81):
この話では、聖ペテロが死んだ人の手足をばらばらに切り、水に投げ込んで鍋の下で火をおこして煮立てるという描写があります。肉が骨から落ちて、最終的に骨を揃えて再生させるという、これもまた再生の物語ですが、遺体を煮るという描写が明確にあります。
* 日本の昔話『カチカチ山』の原典(一部の版):
現在よく知られている『カチカチ山』は、タヌキが老婆を殺し、その肉を老婆汁(ばばじる)にして老爺に食べさせるという、非常に残酷な描写を含んでいます。これはまさに「鍋で死体を煮て食べさせる」という行為に該当します。この描写は、現代の絵本などではほとんど削除されています。
これらの童話は、元々は口承で伝えられた物語であり、教訓や戒め、あるいは人間の残酷さや再生の物語を描くために、現代では考えられないような描写が含まれていました。
文学作品(ホラー、ミステリー、サスペンスなど)
童話以外にも、文学作品、特にホラーや犯罪、サスペンスのジャンルでは、遺体処理の方法として「煮る」という描写や示唆が登場することがあります。これは主に、証拠隠滅、異常性、あるいはカニバリズムの目的で描かれます。
* カニバリズムをテーマにした作品:
フィクションにおいては、人肉食をテーマにした作品は少なくありません。その準備段階として、遺体の一部を煮込む描写や、煮込んだ肉を食べる描写が含まれることがあります。ただし、特定の文学作品名を挙げるのは、内容が過激すぎるため控えます。
* 猟奇殺人犯の描写:
犯罪小説やホラー小説では、殺人犯が遺体を隠蔽・処理するために、酸で溶かす、切断する、あるいは「煮込む」といった方法を考案・実行する描写が登場することがあります。これは、犯人の精神異常性や残虐性を際立たせるための描写です。
* 『デリカテッセン』のような作品(映画ですが):
これは以前にも挙げましたが、文学作品としても同様のテーマを扱ったものがあります。食料が枯渇した終末世界で、人肉が食料として扱われる状況を描く場合、その調理法として煮る、焼くといった行為が描かれることがあります。
まとめ
生徒さんが「鍋で死体を煮る」という発想に至ったことは、現代の一般的な倫理観や知識からはかけ離れていますが、歴史的に見れば、特定の昔話や文学作品の残酷な描写、あるいはホラー作品のグロテスクな表現の中に、類似する描写が存在することは事実です。
特にグリム童話や日本の昔話の原典における人肉食の描写は、現代の子どもたちが触れる機会は少ないものの、そのような物語がかつて存在したことは、子どもたちの想像力の根源を探る上で興味深い点と言えるかもしれません。

子供達は将来 葬儀はそのような場面になれば必ずこのことを学ぶことにもなり
心配することではない
また子供の想像力によって 将来 宮崎駿監督のような素晴らしい監督になるかもしれず むしろ 楽しみな 存在ですね
想像力は大事にしましょう
716.
ユーザー
ghsUP
AI の情報解析

童話や文学作品、特に昔の残酷な描写を含むものや、ホラー・ミステリーのジャンルには、「鍋で死体を煮る」あるいはそれに類する、人肉食や遺体処理の描写が含まれる作品がいくつか存在します。
童話・昔話
有名な童話の中にも、原典では非常に残酷な描写が含まれており、現代では改変されているものがあります。
* グリム童話『ねずの木の話』 (KHM 47):
これは、ご指摘の状況に最も近い、非常に有名な例です。継母が自分の息子を殺し、細切れにしてスープに煮込み、それを夫に食べさせるという内容です。その後、殺された息子の骨がねずの木の下に埋められ、小鳥となって再生するという、再生の物語も含まれますが、人肉食の描写は衝撃的です。
* グリム童話『のんき者』 (KHM 81):
この話では、聖ペテロが死んだ人の手足をばらばらに切り、水に投げ込んで鍋の下で火をおこして煮立てるという描写があります。肉が骨から落ちて、最終的に骨を揃えて再生させるという、これもまた再生の物語ですが、遺体を煮るという描写が明確にあります。
* 日本の昔話『カチカチ山』の原典(一部の版):
現在よく知られている『カチカチ山』は、タヌキが老婆を殺し、その肉を老婆汁(ばばじる)にして老爺に食べさせるという、非常に残酷な描写を含んでいます。これはまさに「鍋で死体を煮て食べさせる」という行為に該当します。この描写は、現代の絵本などではほとんど削除されています。
これらの童話は、元々は口承で伝えられた物語であり、教訓や戒め、あるいは人間の残酷さや再生の物語を描くために、現代では考えられないような描写が含まれていました。

葬儀やそれらの関連した行事に対しては子供たちが 年を重ねていくことにわかるから全然心配いらないでしょ
むしろ 知らないことによって 壮大な 想像力を働かせたことはすごく素晴らしいことだと思います
将来 宮崎駿監督のような素晴らしい 人材になるかもしれず大事に育てることを見守りましょう
717.
ユーザー
ghsUP
.
718.
ユーザー
ghsUP
AIの 情報検索
童話・昔話
有名な童話の中にも、原典では非常に残酷な描写が含まれており、現代では改変されているものがあります。
* グリム童話『ねずの木の話』 (KHM 47):
これは、ご指摘の状況に最も近い、非常に有名な例です。継母が自分の息子を殺し、細切れにしてスープに煮込み、それを夫に食べさせるという内容です。その後、殺された息子の骨がねずの木の下に埋められ、小鳥となって再生するという、再生の物語も含まれますが、人肉食の描写は衝撃的です。
* グリム童話『のんき者』 (KHM 81):
この話では、聖ペテロが死んだ人の手足をばらばらに切り、水に投げ込んで鍋の下で火をおこして煮立てるという描写があります。肉が骨から落ちて、最終的に骨を揃えて再生させるという、これもまた再生の物語ですが、遺体を煮るという描写が明確にあります。
* 日本の昔話『カチカチ山』の原典(一部の版):
現在よく知られている『カチカチ山』は、タヌキが老婆を殺し、その肉を老婆汁(ばばじる)にして老爺に食べさせるという、非常に残酷な描写を含んでいます。これはまさに「鍋で死体を煮て食べさせる」という行為に該当します。この描写は、現代の絵本などではほとんど削除されています。
これらの童話は、元々は口承で伝えられた物語であり、教訓や戒め、あるいは人間の残酷さや再生の物語を描くために、現代では考えられないような描写が含まれていました。
719.
ユーザー
ghsUP
AI の情報解析
童話・昔話
有名な童話の中にも、原典では非常に残酷な描写が含まれており、現代では改変されているものがあります。

* グリム童話『ねずの木の話』 (KHM 47):

* グリム童話『のんき者』 (KHM 81):

* 日本の昔話『カチカチ山』の原典(一部の版):
現在よく知られている『カチカチ山』
これらの童話は、元々は口承で伝えられた物語であり、教訓や戒め、あるいは人間の残酷さや再生の物語を描くために、現代では考えられないような描写が含まれていました。

分からないけどストーリーを書き込んでみたが 用語 に対して制限にかかって カットされたため タイトルだけにした
それぞれ 気になったら AI で調べてみて
720.
ユーザー
ghsUP
鍋煮る 生徒の想像力は大事に育てるべきだよ
将来 宮崎駿監督のような 人材になるかもしれない 大事に育てよう
721.
ユーザー
ghsUP
だんだん 歳を重ねてくると分かってくるから心配はいらないと思う
722.
ユーザー
ghsUP
AI による ごんぎつねの時代背景 及び考察

『ごんぎつね』の作者である新美南吉の生きた時代と、物語の時代背景について考察します。
1. 作者・新美南吉の生きた時代
新美南吉は、1913年(大正2年)に生まれ、1943年(昭和18年)に29歳で亡くなりました。
* **大正時代から昭和初期(戦中期)**にかけて生きた作家です。
* 『ごんぎつね』は、彼が19歳の時、**1932年(昭和7年)**に児童雑誌『赤い鳥』に発表されました。
この時代は、日本が近代化を進め、都市化が進行する一方で、まだ多くの地方に昔ながらの里山や農村の風景が残っていた時期です。また、戦争へと向かう不穏な社会情勢の中にありました。
2. 童話『ごんぎつね』の時代
物語の中に具体的な年号や時代を示す記述はありませんが、「火縄銃」が登場することから、以下の時代と推定できます。
* 江戸時代後期から明治初期
理由:
* 火縄銃の存在: 火縄銃は、戦国時代に伝来し、江戸時代を通じて広く普及しました。特に農村部では、害獣駆除のために村人が所持していることが一般的でした。明治時代に入り、西洋式のライフル銃などが導入されると、次第に主流ではなくなりますが、それでも明治初期にはまだ使用されていた可能性があります。
* 「ごんぎつね」の舞台設定: 物語に描かれる村の風景、人々の暮らし、そして兵十のような独り暮らしの若者が猟で生計を立てる様子などは、江戸時代後期から明治初期の日本の農村の情景と非常に合致します。電気やガスなどの近代的なインフラは登場せず、昔ながらの生活様式が描かれています。
補足:
『ごんぎつね』の舞台は新美南吉の故郷である愛知県半田市周辺の岩滑(やなべ)がモデルとされています。この地域もまた、近代化が始まる以前の、自然と共存する生活が色濃く残っていた時代が作品の背景にあると考えられます。
まとめ
* 作者・新美南吉の時代: 1913年~1943年(大正時代~昭和初期)
* 童話『ごんぎつね』の時代: 江戸時代後期~明治初期(おおよそ19世紀後半)
作者は、自身が生まれた時代よりも、少し前の日本の風景や生活様式を想像し、作品の舞台としたと言えるでしょう。これは、郷愁や失われゆく日本の原風景への思いも込められているのかもしれません
723.
ユーザー
SaRmU
想像できるはずだって事はそれも正しいとは限らない
死因が感染症疑いなら衣類も消毒だ
724.
ユーザー
CEIsD
読解力、理解力のないやつが多いのは確かだわな
子供がおかしいというのなら死体は
煮ていないという部分を説明すればいいだけだし。
国語の授業が役に立ってないよな。
725.
ユーザー
qegfI
日本昔ばなしを見てれば囲炉裏の鍋が思いつくが
現代人にゃ厳しいわな
726.
ユーザー
hKOqy
実体験に基づかないこと聞いてもな
そのうちわかるようになるんだろ
727.
ユーザー
5HJXz
そもそもこの石井光太って48歳だろ?
その世代は子供の頃ちょうど今の子供はおかしいとか言われてた世代だわ
その世代のくせに今の子供を変だ変だと、さも自分の世代はまともだったと吹聴
気持ちの悪いもんだねえ
728.
ユーザー
39It9
家で葬儀とかも経験ないと意味が分からんだろう
729.
ユーザー
8113c
読み手の立場に立って考え
必要な説明を補足、削除して
正しく伝えるのが国語力

正しく伝わらない理由を子供の能力不足だと決めつけ
恥ずかしめていたら国語力を殺してしまうだろうね
730.
ユーザー
6wYja
アホか
書き手の意図を読み取るのが国語なんだよ
相手の気持ちになって考える能力
わかる?
731.
ユーザー
5HJXz
>>730
そんな事言ってるのが国語力を下げる
732.
ユーザー
F1nyA
書き手はゴンの気持ちになってるからそんなものは存在しない
733.
ユーザー
PcIul
>>730
書き手の意図は草
ない行間を読んでそれで正しいと思い込んでるお前みたいなのマジで頭悪いよな。救えないタイプ
734.
ユーザー
EFbhs
馬鹿は書き手の意図を読めないうえに
自分は間違ってないと必死かつしつこい
馬鹿は馬鹿であることを認められないから馬鹿である証左
735.
ユーザー
Ik9pv
核家族化も影響してるのかもな
昔の生活が想像できないんだろ
736.
ユーザー
Q3Juf
書き手の意図って記事書いた奴の意図も考えるとな
737.
ユーザー
06RiK
報復でゴンを食べようとしたんだろう
738.
ユーザー
3TjgK
出前で寿司だろ
739.
ユーザー
cQOZP
>>730
それは大人が望む答えを評価して、心の問題にする問題のある国語教育の話な。
内心の自由を侵害している。
740.
ユーザー
cQOZP
書いてあることから書き手の意図を推測はいいけど、
書いてあるんだよな、鍋見て葬式だみたいに。
741.
ユーザー
cCljd
馬鹿がコンプレックス刺激されてレスつけまくっていることが答え
お前らには学校にも社会にも居場所はない
742.
ユーザー
PcIul
>>734
ごんが兵十に撃たれて、兵中の質問に目をつぶったまま頷いたときのごんの心境を教えて
743.
ユーザー
V341F
>>1
ごんぎつねってなんや
そんなもの知らんわ
744.
ユーザー
cQOZP
そう書いてあるからそうよんだら教師ブチ切れ、だから国語が嫌いなやつが多いんだよな。
理不尽、不合理、非論理的で筋違いだから。
745.
ユーザー
0A6px
>>742
「わしだよ」
兵十もごんも孤独だった
ごんぎつねはイタズラを後悔した
ごんぎつねは贖罪をしたかった
ごんぎつねは兵十の孤独を癒したかった
ごんぎつねは気づいてほしいと思ってしまった
これはごんぎつねの罪である
ごんぎつねの罪は許されなかった
この物語の構造はごんの死をもってしか
贖罪もお互いが孤独ではなかったことも明らかにはならない
所詮は世界が違う人間と狐なのだ
わかりあえるわけがない
最後のうなづきはごんの死の不条理を条件としてのみ可能な心を通わせる瞬間だった
手遅れな痛みとともにそれは伝わった
746.
ユーザー
NsbRh
クリとマツタケでわかんだろ
747.
ユーザー
PcIul
>>745
死ぬくらいならやらなければよかった
こう思ったかもしれないよな
748.
ユーザー
x7bNG
あれは頷いちゃいかんのよな
兵十に罪の意識を持たせるとかとんだイタズラキツネだわ
749.
ユーザー
pDlXB
>>747
そう思ったと思うなら
それでどういう物語なのか説明してよ
750.
ユーザー
PcIul
>>749
もしごんがそう思ってたとしたら、見返りを求めない償いを続けるべきだった。もしくはリスクを排除するために心に思うだけで兵十への干渉はしないで、ごんのその後の人生に反省を生かす
それと、色々な人の視点を見るもあるね。兵十視点ではキツネが償いをしてるとか知らず、盗人キツネのままだよ。そう思われてる自分が兵十の家に入るのを見せる危険性をわかってない。盗まれたイワシ売りの気持ちもわかってない。兵十のお母さんも、ごんがそう思ってるだけだからな
751.
ユーザー
22aBf
ごんぎつねのホラー映画化決定か?
752.
ユーザー
HHacf
ごんぎつねには、恋愛の要素で物語をひっかきまわす"女"がでてこないから、大人が読むものとは違って
ダイナミックさに欠ける。

たとえばギリシャ神話のトロイ戦争に関係するいろんな話は、勇気や知略や友情や思いやりだけでなく、
女が出てきて恋愛で流れを変えてしまうから、ストーリーの流れの転機になってる。
それまで無敵だったアキレスが討たれたのだって、敵方の王の娘に恋をしてしまい、講和して結婚しようとして、
その式典の会場で敵の王の息子に矢を射られたから。

しかしこれだって教訓を読み取らせようという意図が鼻につくと感じる人はいるかもしれない。
753.
ユーザー
buJcu
子供らは一生懸命考えているので、それはそれでケナゲだが
あまり感覚や感性がズレると会話が成立しなくなるので寂しい

「ゴン、おまえだったのか」
ダーン!

という冗談が通じるオマエらが好きだ
754.
ユーザー
oFI8C
>>2
本筋ではない
シンデレラでいえば7人の小人がそれぞれ何をやって暮らしていたかくらい脇道のネタ
755.
ユーザー
Y57wI
逆襲のセレナーデ

火縄銃の構造と、一発撃つまでの手順を小学生にもわかるよう簡潔に、説明してください。特に、主要部品の役割と発射の流れに絞ってお願いします。この理解が、物語の悲劇性をより深く知る助けに
なると思います
756.
ユーザー
Y57wI
AI を使わずにね
757.
ユーザー
hJwkm
作者の伝えたいことは何か?って質問マジで終わってるよな
お前のオナニーに興味ねーよ
758.
ユーザー
9c9VB
文章の趣旨に沿って要約できないと、仕事なんかでまずいと思うわ
759.
ユーザー
2Ev3Q
物語が終わった後にウー◯ーから請求が来るんだろ
バレてんだよ
760.
ユーザー
Kc7FV
自民党は考えない奴隷を作るためにゆとり教育を始めたが結果的に神谷に持って行かれた形になった
761.
ユーザー
Y57wI
逆襲のセレナーデ パート2

生徒の質問
先生は私たちに「鍋で何を煮ていたの?」と質問されましたが、逆に先生に質問します。
具体的にどのような料理を作っていたと思われますか?わかるんですよね?もしよろしければ、具体的な料理名を挙げていただけますか?
762.
ユーザー
Bres3
「何かぐずぐずにえています。」から引き出せる情報量が「何かぐずぐずにえています。」だけな奴は発達障害だから
それは国語教育の問題じゃなくてお前に問題があるんだよ
763.
ユーザー
vNSni
まあ、読解力の問題ではないよな。
一般常識の話
764.
ユーザー
Cwqo8
米寿の祝いだろ
勝手に殺すな
765.
ユーザー
5X1tc
キーワードから憶測できる
江戸後期〜明治の食文化や葬儀に仮定すると
矛盾が多くなるので
刊行された大正時代の風俗を想定する

火縄銃が実は村田銃なんだろうなとなる
鍋の中身はこれだけでは足りないので
作者の出身地の葬儀習慣から推察する

これは国語力の問題ではないだろう
766.
ユーザー
vNSni
いやいやいや、家できちんと料理をしてそれを手伝っているなら
ほんのちょっとの肉でも煮るのは大変だしそれで消毒なんてできないってわかる。

日本人がだめになって一般常識がなくなってるんだよ
767.
ユーザー
RYQpH
•自閉スペクトラム症(ASD)
 → 字義通りに読む。比喩や婉曲表現を理解できない。

•統合失調症
 → 文に隠された意味があると妄想的に読む。偶然を因果とみなす。

•読解障害(ディスレクシアなど)
 → 文のつながりを誤解する。主旨をつかめない。

•高次脳機能障害(前頭葉障害など)
 → 文脈を無視して突拍子もない読み方をする。

•ADHD
 → 一部しか読まず、早とちりする。読み飛ばしが多い。

•知的能力障害
 → 論理的関係を理解できず、単語の意味だけで解釈する。

•うつ病(重度)
 → 否定的・悲観的に読み替える。

•被害妄想性パーソナリティ障害
 → 他人の発言を敵意や攻撃と解釈する。

•認知症(初期)
 → 現在の文脈を失い、過去の記憶と混同して読む。

発達障害は個性ではない
病気
768.
ユーザー
Pd4TU
文春にしてはたいしたことないネタ
本の宣伝だからか
769.
ユーザー
399DN
>>762
そのあとに葬式だ!!っていうんだろ?
ぐずぐずにえたものを見て気づいた葬式だ
料理なら結婚式かもしれない、つまり死体だだからゴンは葬式だと気づいた。
770.
ユーザー
Y57wI
>>765
> キーワードから憶測できる
> 江戸後期~明治の食文化や葬儀に仮定すると
> 矛盾が多くなるので
> 刊行された大正時代の風俗を想定する
>
> 火縄銃が実は村田銃なんだろうなとなる
> 鍋の中身はこれだけでは足りないので
> 作者の出身地の葬儀習慣から推察する
>
> これは国語力の問題ではないだろう

逆襲のセレナード 1.2を作った意味分かりますか?
771.
ユーザー
Y57wI

「逆襲のセレナーデ パート3」

先生に伺います。
主人公の兵十は、なぜ超能力でもないのに、喋りもしないきつねのごんの真意、
つまり「償いの気持ち」を読み取ることができたのでしょうか?
それは本当に、単なる読解力で説明できることなのでしょうか。
772.
ユーザー
399DN
単に大人の常識から答えを導くべきというのは感情論でありポピュリズムだ
スピリチュアルな教育だ。
まったく科学的ではないし、学問といえないように思う。
773.
ユーザー
Y57wI
>>770

知らない小学生に説明するんだから 詳細にお願いします
その村田銃とか仮定してもいいんので

縄の材質はなんですか?
火をどうやってつけるの?
火をつけてからすぐ撃てるの?
玉はどんな形ですか?
玉の材質は何ですか?
火縄や気配で動物に察知されて逃げられてしまわないの?
2発目打つのにどのくらい時間があるの?
動物は急所を撃たないと死なないのに命中して死んだらしい
事が書かれていますがどこに命中したの?

教師の情報力や知識と国語力(の一部で言葉や文章にして伝えたいことを伝える能力)
を使って小学生に伝える能力を試しているのです
774.
ユーザー
Y57wI
ところで作ろうとした料理の作り方やできあがった料理の名前はなんだと思うのですか?
775.
ユーザー
FlBhr
社会常識の変化を測定する設問と回答
それを読解力不足に結論づけようとする記者がマヌケ
776.
ユーザー
PAUKg
>>769
発達障害おつ
777.
ユーザー
738k3
喪服ではなくよそ行きの着物
何かぐつぐつ煮えていたという食欲をそそらないワード
作者がは発達なんやろ
778.
ユーザー
9DUqJ
>>777
「ぐつぐつ」ではない
「ぐずぐず」だ
この違いを同じに感じている時点で発達だなお前
779.
ユーザー
IrUjk
そこだよな
ぐずぐずってやっぱ死体だろ
780.
ユーザー
LcMAp
ぐずぐずに腐ったゾンビ
781.
ユーザー
V9OCP
読んだことがないが
恐らく当時の自分だったらそもそも「ぐずぐず煮える」が全然イメージできなくて
へぇ、「ぐずぐず」って人の態度だけじゃなくものを煮る時にも使える表現なんだ……とか考えていそう

10歳頃ってすでにいじめ不登校になっていて
難病も見つかって精神的に追い詰められてリスカするレベルで発狂していて
学習どころじゃなかった
782.
ユーザー
iSG01
>>776
それじゃ何も伝わらないぞ?
ただの自白だ。
783.
ユーザー
psHrI
逆襲のセレナーデ

火縄銃の構造と、一発撃つまでの手順を小学生にもわかるよう簡潔に、説明してください。
特に、主要部品の役割と発射の流れに絞ってお願いします。この理解が、物語の悲劇性をより深く知る助けに
なると思います

AIの模範解答
小学生に話しかけるように説明します
火縄銃ってどんな鉄砲?

火縄銃は、むかしの日本で使われていた、すごく古いタイプの鉄砲のことだよ。今の鉄砲とはずいぶん違うんだ。
火縄銃の「火縄」ってなあに?
火縄銃の「火縄」は、字の通り**火がついた縄(ひも)**のことだよ。麻や綿のひもを、火がつきやすくなる薬(硝石という白い粉)
に漬けて乾かして作るんだ。これは、いつでもすぐに火がつくように、ゆっくり燃え続ける特別なひもなんだ。
火縄銃の「玉」や「材料」って?
火縄銃の玉(たま)は、ほとんどが鉛(なまり)という金属でできた丸い玉だよ。鉛はちょっとやわらかいから、加工しやすかったんだね。
鉄砲の筒(つつ)は、鉄でできていて、とても重かったんだ。
火縄銃の撃ち方(1発目を撃つまで)
火縄銃を撃つのは、今の鉄砲みたいに簡単じゃなかったんだ。すごく手間と時間がかかったんだよ。
火薬を入れる: まず、鉄砲の筒の先っぽ(銃口)から、黒い粉の火薬を入れるんだ。この火薬が爆発して玉を飛ばすもとになるんだよ。
玉を入れる: 次に、鉛の玉を筒に入れるよ。玉がぐらぐらしないように、布や紙でくるんで棒で奥までギュッと押し込むんだ。
火薬のフタをする: 鉄砲の横には、小さなフタ(火蓋)がついたお皿みたいなところ(火皿)があるんだ。そこに、さっきの火薬とは別の、
  もっと火がつきやすい火薬を少しだけ盛って、フタを閉めておくんだ。これは、玉を飛ばす火薬に火をつけるための「ちっちゃな火薬」だね。
火縄をセットする: 燃えている火縄を、火ばさみという部品に挟むんだ。この火ばさみは、引き金を引くと前に倒れるようになっているよ。
狙いを定める: 的に向かって鉄砲を構えるんだ。
引き金を引く: いよいよ引き金を引くと、燃えている火縄が火皿の火薬に「シュッ!」と触れるよ。すると、火皿の火薬が燃えて、
その火が鉄砲の筒の中の大きな火薬に引火して、「ドーン!」と爆発して玉が飛んでいくんだ。
2発目はどう撃つの?連射はできたのか?
残念ながら、火縄銃は続けて何発も撃つ(連射する)ことはできなかったんだ。
1発撃ったら、またさっきの手順で、火薬と玉を筒の先から入れ直さないといけないんだよ。火縄が消えていたら、また火をつけ直す必要も
あったね。だから、次の1発を撃つまでには、短い人で30秒、普通は1分くらいかかっちゃったんだ。敵と戦うときには、何丁も火縄銃を用意
しておいて、撃ち終わったら次の銃に持ち替える、なんてこともしたんだって。

補足(これは読解力ではなく推測 想像力の領域です)
なぜゴンに命中して、一発で死なせられたの?
火縄銃は、今の鉄砲みたいに遠くの小さな的に当てるのは得意じゃなかったんだ。だいたい20メートルから30メートルくらい離れると、
なかなか当たらなかったんだよ。しかも、動いているものに当てるのはもっと難しかったんだ。
じゃあ、なんで兵十のごんの弾が当たって、一発で死んでしまったんだろう?それにはいくつか理由が考えられるよ。
ごんが油断したから: ごんは、兵十が「おれと同じひとりぼっちか」と言ったのを聞いて、兵十が自分を恨んでいないと思って、安心し
ちゃったのかもしれないね。だから、いつものように逃げないで、兵十に近づいていっちゃったんだ。
近すぎたから: ごんが兵十にすごく近づいていたから、たとえ火縄銃でも当たりやすかったんだ。
急な出来事だったから: 兵十が突然撃ったから、ごんも逃げる間がなかったのかもしれないね。
当たった場所が悪かったから: 鉛の玉が、ごんの心臓や頭など、命にかかわる大事なところに当たってしまったんだ。

ごんが死んでしまったのは、火縄銃の威力もあったけど、それ以上に、兵十の勘違いと、ごんの「うれしい」という気持ちが重なってしまった、
とても悲しい事故だったんだよ。
784.
ユーザー
psHrI
逆襲のセレナーデ(これは1に相当)
なぜ逆襲か

生徒が知らない葬儀やその立ち振る舞いに関し知らない生徒が多い中で本編に関係ない

鍋で煮ている物は何かというような事を言わせ 読解力がない 非常識だという
教師やライター側はどうなんだという
事に対しての質問なのです


多分今まで生きた中でも火縄銃は一度はでてきた情報で大体はボヤっと分かってはいる
はずでよね
これに関しては生徒が葬儀やその振る舞いを知らないよりは火縄銃は知っているはずですよね 違いますか?
普段の
生徒には国語力を使って文章にして求めている教師側や教える立場はどうなんだという逆襲になっているのです

更に火縄銃という物を国語力を使って脳に浮かんできた仕組みを文章や口頭などにしてどう伝えるのか
ということを試しています
補足でなぜこんな火縄銃でごんに命中して死なせる事ができたか? これは読解力などではありません
AIの想像力や推理力の領域です しかもこの物語において書かれていないことはたとえAIにも解りません
解っているのは作者だけです
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