テスト最終更新 2026/01/14 00:441.名無しさん5N8ZZああ2023/07/29 20:08:15275コメント欄へ移動すべて|最新の50件226.名無しさんxhlbX被害者は嫌がっているにもかかわらず、強引なキスをされ、押さえつけられ、身体を触られ、服を脱がされそうになるという明確な性加害を受けているその後、被害者は自分の意思と判断でその場から逃げ、トイレに駆け込み、泣きながら母親に電話で助けを求めたつまり、状況を終わらせた主体は最初から最後まで被害者であり、山口達也ではない「何もしないなら帰れ」という言葉が発せられたのは、被害者がすでに逃げ、外部に助けを求めている最中であるここで重要なのは、この発言が事態を主導する立場からの判断ではなく、支配が崩れた後に出た言葉だという点だ被害者が抵抗し、逃げ、電話で母親に助けを求めている状況に置かれたことで、山口はそれ以上の乱暴を続けられなくなったにすぎないこの流れを無視して「なにもしないなら帰れ」という一言だけを切り取ると、「無理強いしなかった」「最終的には帰してあげた」「理性が働いた」といった誤った印象が生まれてしまうしかしそれは、明確な誤読である。被害者が帰れたのは、山口達也が帰宅を促したからではなく、被害者自身が必死に逃げ、自分の身を守った結果である要するに、「何もしないなら帰れ」という言葉は解放の意思表示ではなく、レイプに失敗した後の逆ギレ的な捨て台詞でしかないこの前後関係を踏まえれば、山口達也の側から自発的に帰した解釈する余地はない一言だけを切り取ることで、加害の構造や被害者の行動が見えなくなり、加害者に都合のよい物語が作られてしまう「何もしないなら帰れ」という切り抜かれたセリフだけを見るのではなく全体の文脈をきちんと見なければならない2025/12/27 23:21:33227.名無しさんxhlbX直接的に酒のせいだとは言わず口では「お酒は関係ありません」と否定し酒のせいにしているという批判を封じつつ性加害の件についてはダンマリでアルコール依存症の恐ろしさを大量に語ることで山口達也の問題点が性加害ではなくアルコール依存症であるかのように論点をすり替える手法先に「お酒は関係ありません」と言っておけば「あなたの問題点は未成年に対する性加害ですよね?なぜアルコール依存症の話ばかりするんですか?アルコール依存症の問題に論点をすり替えていませんか?」と指摘されても「すり替えてないよ?『お酒は関係ありません』ってちゃんと言ってるよ?」と反論できるしかし「お酒は関係ありません」と言いながらアルコール依存症の話ばかりしているのは明らかな矛盾である2025/12/27 23:38:41228.名無しさんIR5Nw口では「お酒は関係ありません」と否定しながらもアルコール依存症の話ばかりしているのは実質的には酒のせいにしているんだよアルコール依存症の問題に論点をすり替えず、きちんと性加害という問題そのものに正面から向き合って初めて「酒のせいにしていない」と言える山口達也2025/12/28 00:26:12229.名無しさんIR5Nw「お酒は関係ありません」と明言しているにもかかわらず、語られる内容の大半がアルコール依存症の恐ろしさや苦しさで占められているとしたら、それは論理的に見て明らかな矛盾である。本当に酒が関係ないと考えているのであれば、アルコール依存症の話を大量にする必然性はない。むしろ、語るべきなのは未成年に対する性加害そのものだ。にもかかわらず、性加害については沈黙し、アルコール依存症という別のテーマだけを前面に出す行為は、意図的か無意識かを問わず、論点のすり替えとして機能してしまう。形式的には「酒のせいにしていない」ように見えても、実質的には酒の問題に話題を集中させることで、性加害という核心から目を逸らしているからだ。山口達也2025/12/28 00:32:07230.名無しさんIR5Nw芸能界での権力を悪用し未成年女性を自宅に軟禁し乱暴しようとした卑劣漢こんなこれ以上ない最悪のイメージは何としてでも消したいだろうアルコール連呼してアルコール依存症のイメージで上書きして性暴力のイメージを薄めるしかない山口達也2025/12/28 00:34:25231.名無しさんIR5Nw「お酒は関係ありません」といっておくことでたてまえじょうはさけのせいにしていないというていさいをつくりつつアルコール依存症のおそろしさをえんえんとかたることでかんせつえきにせいかがいのはいけいにはアルコール依存症のえいきょうがあったといんしょうづけるしゅほう がくめんじょうはお酒は関係ありませんといっているためさけのせいにしているというひはんもふうじられるしさけはかんけいありませんとひとことかいてあるだけでさけのせいにしてないまともだっておもってくれるたんじゅんなにんげんのしじもえられつつけっかてきにさけのせいだったぶぶんもすくなからずあるんじゃないかとおもわせられる「お酒は関係ありません」とあらかじめ言っておくことで、建前上は酒のせいにしていないという体裁を整える。その一方で、語りの中心ではアルコール依存症の恐ろしさや苦しさを延々と強調する。こうした語り方によって、直接は言及しなくとも、性加害の背景にはアルコール依存症の影響があったのではないか、という印象を聞き手に植え付けることができる。表向きには「酒は関係ない」と明言しているため、「酒のせいにしている」という批判は形式的には封じられる。さらに、「酒は関係ありません」と一言書いてあるだけで、それを額面通りに受け取り、「酒のせいにしていないから誠実だ」「まともだ」と評価してくれる単純な人間の支持も得られる。しかしその結果、聞き手の中には、はっきりとは言われていないにもかかわらず、「やはり酒の影響は少なからずあったのではないか」「依存症という病気が背景にあったのだろう」という理解だけが静かに残る。つまり、言葉の上では否定しつつ、印象としては酒の影響を想起させるという、間接的で計算された手法なのである。2025/12/28 21:53:43232.名無しさんIR5Nw口では「お酒は関係ありません」と言いながら、アルコール依存症の怖さを延々と語るのは、遠回しに「性犯罪事件の背景にアルコール依存症の影響があった」と思わせたい意図が透けて見える。 山口達也2025/12/28 22:05:02233.名無しさんIR5Nw山口達也の性被害にあったおやのこめんと娘が被ったことは親として決して許せるものではありません。ただ、娘にも山口氏にもこれからがあります。この過ちで一人の人間の未来がすべて奪われてしまうことは私たちも望んでおりません。山口氏には娘の心の傷に向き合いながらこれからを考えていただき、また、娘についてもそっとしておいていただきければ としているがだいじなむすめをきずつけられふんがいしているだろうほんしんではぜったいにゆるさないにどとおもてにでてくるなとおもっていてもふしぎではない だがそれをいってしまうとじゃにーずにはきょうりょくなふぁんがいるからあくしつなひぼうちゅうしょうがくるきけんがあるからむすめをまもるためにあえてなみかぜたてないおさえたひょうげんにするしかなかったのだろう ひがいしゃのおやがこころをころしてかがいしゃをおもいやるようなこめんとをせざるをえなくてしたからといってだから山口達也はせいかがいのけんにだんまりでアルコール依存症のイメージで上書きしてのうのうとおもてぶたいにたってやりたいほうだいしてもいいみたいに ひがいしゃのきづかったこめんとにあまえるべきじゃない ひがいしゃのおやがこの過ちで一人の人間の未来がすべて奪われてしまうことは私たちも望んでおりませんとかがいしゃのことなんかきづかいたくもないのにきづかうようなこめんとださざるをえなくてだしたからといってそれにあまえるべきじゃないというこうさつをかいて「娘が被ったことは親として決して許せるものではありません。ただ、娘にも山口氏にもこれからがあります。この過ちで一人の人間の未来がすべて奪われてしまうことは私たちも望んでおりません。山口氏には娘の心の傷に向き合いながらこれからを考えていただき、また、娘についてもそっとしておいていただければ」(本心と社会的圧力の分析)大切な娘を傷つけられ、憤慨しているだろう本心では「絶対に許さない。二度と表に出てくるな」と思っていても不思議ではない。だが、それを言ってしまうと、ジャニーズには強力なファンがいるから、悪質な誹謗中傷が来る危険がある。娘を守るために、あえて波風立てない、抑えた表現にするしかなかったのだろう。(加害者側の印象操作とその問題点)被害者の親が心を殺して加害者を思いやるようなコメントをせざるを得なくてしたからといって、だから山口達也は性犯罪の件で沈黙し、アルコール依存症のイメージで上書きして、のうのうと表舞台に立ってやりたい放題してもいいみたいに、被害者の傷ついたコメントに甘えるべきではない。被害者の親が「この過ちで一人の人間の未来がすべて奪われてしまうことは私たちも望んでおりません」など、加害者のことなど気遣いたくもないのに、気遣うようなコメントを出さざるを得なくて出したからといって、それに甘えるべきではない、という考察を書いて。2025/12/28 22:47:51234.名無しさんIR5Nwひがいしゃのおやは山口達也のあくしつなふぁんからのひぼうちゅうしょうなどからむすめをまもるためこの過ちで一人の人間の未来がすべて奪われてしまうことは私たちも望んでおりません。というかがいしゃをおもいやるようなえんりょしたこめんとをしたからといってそれをせいかがいのけんにだんまりでアルコール依存症のイメージで上書きするようなかつどうをえんりょなくやっていい免罪符としてりようすべきじゃない、やむを得ず配慮したコメントをしてくれたことに甘えるべきじゃないってこうさつをかいて2025/12/28 22:53:22235.名無しさんIR5Nw一部の山口達也のふぁんはひがいしゃのおやがこの過ちで一人の人間の未来がすべて奪われてしまうことは私たちも望んでおりませんというこめんとをだしたことをひきあいにだしてひがいしゃもゆるしているから山口達也はせいかがいのけんについてはかたらなくていいとめんざいふのようにりようするが本心では激しい憤りを抱き、「決して許さない」「二度と表に出てくるな」と思っていたとしても、悪質な誹謗中傷や攻撃が自分や娘に向かう危険性が高い。娘をこれ以上傷つけないためには、親として感情を押し殺し、あえて加害者にまで配慮した言い回しを選ぶしかなかっただけなんだからかがいしゃがわがひがいしゃがかがいしゃにはいりょせざるをえなかったこめんとをめんざいふとしてりようすべきじゃないそれにあまえるべきじゃない この過ちで一人の人間の未来がすべて奪われてしまうことは私たちも望んでおりません」とこめんとしたからといってせいかがいにだんまりでいいわけじゃないアルコール依存症のはなしでせいかがいのけんをうやむやにしていいわけじゃないってこうさつをかいて2025/12/28 23:10:12236.名無しさんIR5Nw被害者の親が出したコメントに「この過ちで一人の人間の未来がすべて奪われてしまうことは私たちも望んでおりません」とあるしかし、このコメントを額面通りに受け取り、「被害者の親は許している」と解釈するのはあまりに浅い。大切な娘を深く傷つけられた親が、本心では激しい憤りを抱き、「決して許さない」「二度と表に出てくるな」と思っていたとしても、何ひとつ不思議ではない。むしろ、それが自然な感情だろう。それでもなお、このように波風を立てない表現を選ばざるを得なかった背景には、相手は巨大なファン層を抱える芸能人であり、強い言葉を使えば、悪質な誹謗中傷や攻撃が自分や娘に向かう危険性が高い。娘をこれ以上傷つけないためには、親として感情を押し殺し、あえて加害者にまで配慮した言い回しを選ぶしかなかった可能性は十分に考えられる。つまりこのコメントは、加害者を許したり理解したりした結果ではなく、被害者を守るために「心を殺して」紡がれた言葉だったと見るべきだ。にもかかわらず、この抑制された被害者側の言葉を都合よく解釈し、「被害者も許しているから」として、山口達也がアルコール依存症の話ばかりして性加害の件を有耶無耶にすることが許されるかのような空気が作られているのだとしたら、それは明らかに筋が違う。被害者の親が「一人の人間の未来がすべて奪われてしまうことは望んでいない」と語ったのは、加害者を免罪するためではない。本当は加害者のことなど気遣いたくもない状況で、それでも娘を守るために、やむを得ず絞り出した言葉に過ぎない。だからこそ、加害者側がその「気遣い」に甘え、性加害という核心から目をそらし、アルコール依存症のイメージで上書きする事は許されない。被害者側が抑えたコメントをせざるを得なかったからといって、その配慮を、加害者側に都合のいい免罪符として利用してはならない。山口達也2025/12/28 23:28:36237.名無しさんIR5Nw一部の山口達也のファンは被害者の親が出したコメントの「この過ちで一人の人間の未来がすべて奪われてしまうことは私たちも望んでおりません」という部分を引き合いに出し、「被害者も許しているから」と山口達也が性加害の件を隠してアルコール依存症のイメージで上書きする活動を正当化しようとする。あるしかし、このコメントを額面通りに受け取り、「被害者の親は許している」と解釈するのはあまりに浅い。大切な娘を深く傷つけられた親が、本心では激しい憤りを抱き、「決して許さない」「二度と表に出てくるな」と思っていたとしても、何ひとつ不思議ではない。むしろ、それが自然な感情だろう。それでもなお、このように波風を立てない表現を選ばざるを得なかった背景には、相手は巨大なファン層を抱える芸能人であり、強い言葉を使えば、悪質な誹謗中傷や攻撃が自分や娘に向かう危険性が高い。娘をこれ以上傷つけないためには、親として感情を押し殺し、あえて加害者にまで配慮した言い回しを選ぶしかなかった可能性は十分に考えられる。つまりこのコメントは、加害者を許したり理解したりした結果ではなく、被害者を守るために「心を殺して」紡がれた言葉だったと見るべきだ。にもかかわらず、この抑制された被害者側の言葉を都合よく解釈し、「被害者も許しているから」として、山口達也がアルコール依存症の話ばかりして性加害の件を有耶無耶にすることが許されるかのような空気が作られているのだとしたら、それは明らかに筋が違う。被害者の親が「一人の人間の未来がすべて奪われてしまうことは望んでいない」と語ったのは、加害者を免罪するためではない。本当は加害者のことなど気遣いたくもない状況で、それでも娘を守るために、やむを得ず絞り出した言葉に過ぎない。だからこそ、加害者側がその「気遣い」に甘え、性加害という核心から目をそらし、アルコール依存症のイメージで上書きする事は許されない。被害者側が抑えたコメントをせざるを得なかったからといって、その配慮を、加害者側に都合のいい免罪符として利用してはならない。2025/12/28 23:34:18238.名無しさんlJM6B口頭では「お酒は関係ありません」と明言することで建前上は酒のせいにしていないという体裁を作り、酒のせいにしているという批判を封じ、一言「お酒は関係ありません」と添えるだけで「酒のせいにしていない、まともだ」と思ってくれる単純な人間の支持も得つつ、アルコール依存症の恐ろしさを延々と語る事で間接的に聞き手の深層意識に「性加害事件の背景にはアルコール依存症の影響があったのでは」「アルコール依存症という病気が無ければ起こらなかったのでは」と刷り込んでいく手法「お酒は関係ありません」と言いながらアルコール依存症の話ばかりするのは実質的には酒のせいにしている本心から酒は関係無いと思っているのならアルコール依存症の話にすり替えるのではなく本筋である性加害という問題そのものに正面から向き合うはずだからだアルコール依存症の話を強調するのは本来の山口達也は未成年女性に性加害するような劣悪な人間性ではない、アルコール依存症という病気の影響で起きてしまったと思ってもらいたいからだ2025/12/29 22:21:13239.名無しさんlJM6B山口達也アルコール依存症の話ばかりして性加害のけんはだんまりというひはんにたいおうするためにおまけていどにせいかがいについてもさらりとふれたていどでちゃんとせいかがいのけんもはなしてるってこうかんもってくれるたんじゅんなにんげんいてちょろいよな いちばんはんせいしなきゃいけないのはせいかがいなのにめいんはあくまでもアルコール依存症の話でせいかがいはおまけていど ぎゃくだろほんとうにせいかがいのけんをはんせいしているなら性暴力ぼくめつのためのかつどうにおもきをおくはずなのにっていうこうさつをかいて2025/12/29 22:54:06240.名無しさんlJM6Bアルコール依存症の話で誤魔化して性加害の件はだんまりという批判に対応するために、おまけ程度に性加害についてもさらりと触れただけで、『ちゃんと性加害の件も話してる』って好感持ってくれる単純な人間いて、ちょろいよな山口達也2025/12/29 23:01:25241.名無しさんlJM6B直接的に「性加害してしまったのはアルコール依存症のせいです」なんて言うわけない、口では当然「関係ありません」と言う関係ないと言いながらもアルコール依存症の怖さを大量に語るのは遠回しに「本来の彼は立場を悪用して未成年女性に性的暴行するような劣悪な人間性じゃない、アルコール依存症という病気の影響があったからだ」と思わせたいからだ山口達也2025/12/29 23:10:03242.名無しさんuTKT8「『学歴なんか関係ない』と言っていいのは高学歴だけだ」という意見は、「学歴が関係ないことを証明するには高い学歴が必要」、つまり「やっぱり学歴は関係ある」という自己矛盾(ジレンマ)に陥っており、論理が破綻している。2025/12/30 00:32:14243.名無しさんuTKT8意見の正当性は「誰が言ったか」ではなく、「何をどう論じているか」で判断されるべきだ。学歴を理由に発言資格を制限するのは、議論から逃げるためのレッテル貼りにすぎない。 ぎろんのときにじぶんがれっせいであるばあいでもお前高卒のくせになどといういいかえしはぎろんのなかみじたいにしょうめんからしょうぶできないからかんけいないことをぶじょくしてゆうせいにたとうとするようちなまけおしみてきなこれをやったらはいぼくせんげんってやつってこうさつをかいて2025/12/30 00:56:09244.名無しさんuTKT8山口達也がアルコール依存症のはなしでごまかしてせいかがいのけんははなさないというしてきにたいして 未成年淫行の件は相手側と一切口外しない条件で示談してるらしく話せないだけ というはんろんがきたばあい 山口自身が起こしたこべつのじあんについてのしょうさいをはなせというわけではなく こべつのじあんについてはくわしくはなさずひがいしゃへのにじひがいにならないようにじゅうぶんにはいりょしたうえでせいかがいそのものにしょうめんからむきあうことはせかんどれいぷにならずにできることだ、せいかがいについてはなさないのはじだんではなせないからじゃなくてはなしたくないからだというはんろんをかいて2025/12/30 21:15:01245.名無しさんuTKT8「示談で口外しない約束があるから話せない」という反論は、論点をすり替えています。こちらが求めているのは、山口達也自身が起こした個別事件の詳細な経緯や被害内容を暴露しろということではないからです。個別事案については、被害者保護の観点から詳細に語らない、触れないという判断はあり得ますし、それ自体を問題にしているわけではありません。しかしそれと、性加害という行為そのものにどう向き合うのかを語ることは、まったく別の話です。たとえばなぜ性加害が起きるのか加害者が持つ歪んだ認識や権力意識とは何か再発防止のために何が必要かといった一般論としての性加害の構造や問題点を語ることは、被害者を特定せず、二次被害やセカンドレイプを避けた形でも十分に可能です。実際、性加害の再発防止や啓発活動をしている人の多くは、具体的事件に踏み込まずにそれを行っています。それにもかかわらず、アルコール依存症の話は繰り返し前面に出す一方で、性加害というテーマそのものには一切正面から触れない。これは「示談で話せないから」では説明がつきません。話せないのではなく、話したくない、あるいは話題にしたくないという意思があると考えるほうが自然です。示談が理由で語れないのは「個別事件の詳細」であって、「性加害そのものに向き合う姿勢」まで封じられているわけではありません。そこを混同して「示談だから性加害について一切語れない」と主張するのは、免罪のための論理の飛躍だと言えるでしょう。2025/12/30 21:18:33246.名無しさんuTKT8そりゃアルコール依存がテーマで性加害のの講演じゃねーんだから当たり前だろ というはんろんにたいするはんろんをかいて アルコール依存症の講演で性加害事件の詳細を語れ」と言っているのではありません せいかがいのこうえんもやるべきだってようそをいれて「アルコール依存症の講演なんだから性加害に触れないのは当たり前」というのは論点をずらしている「アルコール依存症の講演で性加害事件の詳細を語れ」などとは一言も言っていない問題にしているのは、アルコール依存症の講演“だけ”を行い、性加害という本質的な問題に正面から向き合う場を一切設けていないことだ山口の問題はアルコール依存症ではなく、未成年に対する性加害だであるならば、アルコール依存症の講演だけでなく性加害根絶のための講演・啓発の場を設けることをすべきだアルコール依存症の講演ばかりを繰り返し、性加害根絶をテーマにした講演を一切行わないという姿勢そのものが、山口達也の問題の本質が「性加害」ではなく「アルコール依存症」であるかのように論点をすり替えている証拠だ2025/12/30 22:59:46247.名無しさんuTKT8そりゃアルコール依存がテーマで性加害のの講演じゃねーんだから当たり前だろ というはんろんにたいしてアルコール依存症のこうえんでせいかがいについてはなせといっているのではない、アルコール依存症のこうえんだけをやるのではなくせいかがいそのものに焦点をあてたこうえんもやるべきだといういみだというはんろんをかいて山口達也2025/12/30 23:01:53248.名無しさんc7e4T山口達也へのひはん、アルコール依存症のはなしばかりしてせいかがいのけんははなさないというひいはんにたいしてのていばんのいいかえしが そりゃアルコール依存症のこうえんなんだからアルコール依存症についてばかりはなすのはあたりまえだろっていういいかえし、そうじゃなくてアルコール依存症のこうえんだけじゃなくてせいかがいについてのこうえんもやるべきだっていみだろってはんろんをかいて2025/12/31 00:34:36249.名無しさんc7e4Tアルコール依存症の講演の中でアルコール依存症の話ばかりしているって意味じゃなくてアルコール依存症をテーマにした講演ばかりして性加害をテーマにした講演をしていないって意味だろ? 山口達也2025/12/31 01:05:24250.名無しさんc7e4T山口達也はおさけはかんけいありませんっていってるからさけのせいにしてないっていういけんにたいしてくちではさけはかんけいないといっているがこうどうではアルコール依存症の講演ばっかりやってるからじっしつてきにせいかがいしてしまったはいけいにアルコール依存症のせいだったぶぶんがあるかのようにいんしょうそうさしようとしている、くちではかんけいないといっているがこうどうはさけのせいにしているのとおなじってこうさつをかいて2025/12/31 01:27:43251.名無しさんc7e4T山口達也がアルコール依存症のこうえんばかりしてせいかがいについてのこうえんをやらないといういけんにたいして 性加害について加害者が講演するなんて実際あるの?有名人がしたらそれこそセカンドレイプもいいとこやんなにを求めてやるべきって言ってるんだ? っていうはんろんがきたばあい、山口達也のもんだいはアルコール依存症じゃなくてみせいねんへのせいかがいなんだからせいかがいそのものにむきあうべきだ、 せかんどれいぷについてはこべつのじけんのしょうさいをかたれっていみじゃなくいっぱんろんとしてせいかがいこんぜつをかんがえるこうえんをやるのであればせかんどれいぷにはならないってはんろんをかいて2025/12/31 20:28:45252.名無しさんc7e4Tせいかがいしゃがせいかがいについてのこうえんをやるのはせかんどれいぷになるというはんろんにたいしてこべつのじけんのしょうさいをかたらずにいっぱんろんとしてせいかがいをふせぐためにかんがえるこうえんをやることはせかんどれいぷにならずにやることはかのうというはんろんをかいてせいかがいのかがいしゃというたちばからせいかがいこんぜつになにができるかをかんがえるかつどうをおこなうことはおなじようなひがいしゃをうみださないためのしゃかいてきけいはつとしてゆうようというかんがえをかいて山口達也2025/12/31 20:29:26253.名無しさんc7e4T山口に求められているのは自身が起こした性加害という過ちそのものと、その責任に向き合う姿勢だ山口自身が起こした性加害の詳細について話す講演をやるべきだと言っているんじゃなく、山口が問題なのは性加害そのものに向き合わず、アルコール依存症という別のテーマに逃げ続けている姿勢だ>>775性加害者が性加害について講演すること自体がセカンドレイプになるというのは個別事件の詳細を語る場合と、一般論として性加害防止を論じる場合を混同してるセカンドレイプにならないように十分に配慮し個別の事件の詳細には一切触れず、なぜ性加害は起きてしまうのか、性加害を防ぐために何をすべきか、といった内容を一般論として語る講演であればそれはセカンドレイプには当たらない山口達也2025/12/31 20:54:12254.名無しさんc7e4Tせいかがいについてはなすのはせれんどれいぷになるからというせつはそもそもこうえんなどのかたちでおもてにでてきてかおとなまえをみることがふらっしゅばっくしてくつうをあたえるかもしれないことからひがいしゃほごをだいいちにかんがえているならそもそもおもてにでるかつどうをせずひっそりとくらすだろうせいかがいについてはなさないのはひがいしゃほごのためじゃないってこうさつをかいて山口達也2025/12/31 21:54:00255.名無しさんxaw7Q山口達也は直接的にアルコール依存症が性加害してしまったげんいんだとはいっていないがせいかがいそのものにむきあうかつどうはいっさいせずアルコール依存症かんけいのかつどうしかしないというこうどうからつたえたいいとをかんがえるととおまわしにかんせつてきにせいかがいしてしまったはいけいにアルコール依存症のえいきょうがあった、アルコール依存症というびょうきがなければおきなかったのではないか、とききてにおもわせたいいとをかんじるというこうさつをかいて2026/01/02 00:42:07256.名無しさんxaw7Q山口達也があるちゅうのはなしばかりしてせいかがいのけんにふれないのはせいかがいのはなしをおおやけでするとひがいしゃにたいするせかんどれいぷになるからだっていけんがあるが山口達也自身が起こした個別の性犯罪について精細に語るのではなく一般論的に性加害を防ぐにはどうしたらいいかせいかがいひがいしゃきゅうさいのためのこうえんなどをおこなうのはそのじょせいへのせかんどれいぷにはならずにおこなうことはかのうなのではないかはなしたくないいいわけにりようしているだけだってってはんろんをかいて2026/01/02 00:48:07257.名無しさんxaw7Q山口達也がせいかがいをさけのせいにしているといういけんにたいしてほんにんが「あれはさけはかんけいない」といっているからさけのせいにはしていないというはんろんにたいしてそりゃちょくせつてきにさけのせいだなんていうわけがない さけはかんけいありませんというひとつのはつげんというみくろのしてんではなく、山口達也のこうどうぜんぱんをまくろのしてんでみるとせいかがいそのものとむきあうかつどうはほぼなくアルコール依存症のきょうふをかたるかつどうにしゅうししている つまりとおまわしにせいかがいじけんのはいけいにアルコール依存症のえいきょうがあった、ほんらいの山口達也はみせいねんにせいかがいするようなれつあくなにんげんせいではない、とおもわせたいいとがあるってこうさつをかいて2026/01/02 00:52:44258.名無しさんxaw7Q山口達也が性加害を酒のせいにしているという意見に対して、「本人が『酒は関係ない』って言ってるんだから酒のせいにはしてないだろ」という反論があるけど、そりゃ直接「酒のせいです」なんて言うわけないんだよな見るべきなのはその一言じゃなくて、行動全体なんだよな実際、性加害そのものと向き合う活動はほとんどなくて、やってるのはアルコール依存症の怖さや苦しさを語ることばかりその結果、「アルコールって怖いな、もしかしたら性加害の背景にはアルコール依存症の影響があったんじゃないか」とか、「本来の山口達也は未成年に性加害するような劣悪な人間性じゃなかったんじゃないか」って印象を、遠回しに持たせる構造になってるだから、「酒は関係ない」って一言だけをピックアップ酒のせいにしてないと擁護するのは、かなり表面的な見方なんだよな2026/01/02 01:06:23259.名無しさんxaw7Q山口達也がアルコール依存症のこうえんだけやるんじゃなくて性加害そのものとむきあうかつどうをしべきだっていけんにたいしてひがいしゃへのせかんどれいぷになるからやらないっていけんがあるけど別に講演ってかたちじゃなくても性加害根絶に貢献するかつどうをすることはせかんどれいぷにならないようにするほうほうはいくらでもある せかんどれいぷになるからせいかがいにしょうめんからむきあうかつどうはしないっていうのはただのいいわけ アルコール依存症のいめーじでうわがきしてせいかがいのいめーじをうすめたいからやらないだけってはんろんをかいて2026/01/02 01:12:50260.名無しさんxaw7Q山口達也がアルコール依存症のこうえんだけやるんじゃなくて性加害そのものとむきあうかつどうをしべきだっていけんにたいしてひがいしゃへのせかんどれいぷになるからやらないっていけんがあるけど個別事件の詳細ははなさずいっぱんろんとして性加害根絶のために何が出来るかを論じる講演だったらセカンドレイプにならずにできるし、別に講演ってかたちじゃなくても性加害根絶に貢献するかつどうをすることはせかんどれいぷにならないようにするほうほうはいくらでもある せかんどれいぷになるからせいかがいにしょうめんからむきあうかつどうはしないっていうのはただのいいわけ アルコール依存症のいめーじでうわがきしてせいかがいのいめーじをうすめたいからやらないだけってはんろんをかいて2026/01/02 01:16:09261.名無しさん6DaXD口では「お酒は関係ありません」って言っててもアルコール依存症の講演ばっかりやってアルコール依存症の恐ろしさや苦労をを大量に聞かされたら「アルコール依存症って怖いんだな、もしかしたら未成年に対する性加害事件もアルコールという麻薬でおかしくなってやっちゃったのかもしれないな」って思う客もいるかもね山口達也2026/01/03 22:22:17262.名無しさん6DaXDアルコール依存症のイメージで上書きして未成年に対する性加害の件のイメージを薄める戦略なんだから性加害そのものをテーマにした講演なんかやるわけない「アルコール依存症の話で誤魔化して性加害の件を隠してる」って批判に対応するために一応性加害の件にもおまけ程度には触れるがな山口達也2026/01/03 22:29:05263.名無しさんyAZ9X口では「お酒は関係ありません」と言いながら行動では性加害そのものと向き合う活動は一切せずアルコール依存症の講演ばかり遠回しに酒のせいだと思わせたい意図がある 山口達也2026/01/04 00:39:50264.名無しさんPZcRH性加害そのものに焦点を当てた活動をしない理由に被害者への配慮が挙げられることがあるが、そもそも本当に被害者への配慮を第一に考えるなら、被害者が山口の顔や名前を見るだけで辛くなる可能性がある以上、表舞台での活動自体を控え、ひっそりと暮らすはずである。山口は被害者への配慮より表舞台に立ちたい、チヤホヤされたい自分の欲のほうが優先順位が上なのである。2026/01/05 22:05:27265.名無しさんPZcRH性加害そのものに焦点を当てた活動をしない理由に被害者への配慮が挙げられることがあるが、そもそも本当に被害者への配慮を第一に考えるなら、被害者が山口の顔や名前を見るだけで辛くなる可能性がある以上、表舞台での活動自体を控え、ひっそりと暮らすはずである。山口は被害者への配慮より表舞台に立ちたい、チヤホヤされたい自分の欲のほうが優先順位が上なのである。山口達也2026/01/05 22:05:47266.名無しさんPZcRH山口が巧みだなと思うのはさ、彼が芸能界から失脚した理由って、実際にはアルコール問題じゃなくて未成年への淫行なわけよでもその一番イメージの悪い部分には極力触れずに、話の軸をアルコール問題にすり替えたんだよなで、「アルコール依存症と向き合う自分」を前面に出して、講演会ビジネスでしっかり成功したここが一番うまいところなわけよこれってさ、同じような性的問題でドロップアウト中の芸能人にとっては、かなり分かりやすいお手本なんだよな子供に対する性加害なんてイメージが悪すぎるわけで、だったら山口さんみたいにアルコールの問題に置き換えるとか、あるいは薬物とか、心の病とか、そういう方向に話を持っていくのもアリだよな、って話になる要は大事なのは、性的問題そのものからなるべく世間の目をそらすために、別の問題にすり替えてそれと必死に向き合う自分、苦しみながら立ち直ろうとする自分、そこを物語の中心に据えることなんだよな山口はそのイメージ戦略に見事に成功して、「未成年淫行を起こした恥ずかしい人」から、「アルコール依存症と戦う男」へとモデルチェンジしたわけよ結構やり手だと思うわ山口達也2026/01/05 22:16:02267.名無しさんPZcRH山口達也が性暴力そのものに向き合う活動をしないのは被害者へのセカンドレイプになるからだという意見に対してセカンドレイプにならずに性暴力そのものと向き合う活動をする方法はあるしそもそも本当に被害者への配慮を第一に考えるなら、被害者が山口の顔や名前を見るだけで辛くなる可能性がある以上、表舞台での活動自体を控え、ひっそりと暮らすはずである。 セカンドレイプになるから性暴力そのものに向き合う活動はしないというのはただの言い訳って考察を書いて2026/01/05 22:52:09268.名無しさんPZcRH山口達也が性暴力そのものに向き合う活動をしないのは被害者へのセカンドレイプになるからだという意見に対して個別の事件の詳細に触れずに一般論として性暴力根絶のために何が出来るかを論ずるのならセカンドレイプにはならない、被害者にとってもアルコール依存症の話で誤魔化してうやむやにしてなかったことのようにされるよりきちんと正面から性暴力という問題に向き合って反省しこの世から性暴力被害者を無くす活動をすることで償う方がまだ救われると思うって考察を書いて2026/01/05 23:53:57269.名無しさんPZcRH山口達也が性暴力そのものに向き合う活動をしないのは被害者へのセカンドレイプになるからだという意見に対して個別の事件の詳細に触れずに一般論として性暴力根絶のために何が出来るかを論ずるのならセカンドレイプにはならない、被害者にとってもアルコール依存症の話で誤魔化してうやむやにしてなかったことのようにされるよりきちんと正面から性暴力という問題に向き合って反省しこの世から性暴力被害者を無くす活動をすることで償う方がまだ救われると思うって考察を書いて2026/01/05 23:54:12270.名無しさんmEQ8I「性暴力そのものをテーマにした活動は被害者へのセカンドレイプになるからやらない」という意見がありますが、個別の事件の詳細に触れず、社会問題として性暴力の根絶を考える議論はセカンドレイプには当たらないアルコール依存症の話で誤魔化して性暴力を無かったことの様にされるより性暴力の問題ときちんと正面から向き合い、性暴力がどれほど深い傷を残すのかを伝え、二度と悲惨な被害者を出さないため性暴力根絶のための活動を通じて反省を示す方がまだ被害者も救われるのではないか個別の事件の詳細に触れず、社会問題として性暴力の根絶の為の活動に携わることはセカンドレイプには当たらない山口達也2026/01/06 00:11:12271.名無しさんmEQ8I山口達也が性加害をてーまにした講演をやらないのはセカンドレイプになるからだっていけんにたいして講演という形じゃなくても性加害という問題そのものと向き合う活動をすることはセカンドレイプにならずにやれるほうほうはあるってはんろんをかいて2026/01/06 00:21:34272.名無しさんmEQ8I「性加害をテーマにするとセカンドレイプになるからできない」って意見あるけど、講演じゃなくても性加害そのものと向き合う方法はいくらでもある。事件の詳細や被害者に触れずに、性加害をなくすために何が必要かを考えたり、支援団体を裏方で支えたりすることはできる。それを全部やらずに「セカンドレイプになるから無理」って言うのは、被害者配慮というより、向き合うべき問題から逃げるための言い訳に見える。「性加害をテーマにするとセカンドレイプになるからできない」って意見あるけど、講演という形じゃなくても性暴力根絶のための活動をしてる団体を裏方で支えるなど性暴力そのものと向き合い反省する活動をセカンドレイプにならずにやれる方法はいくらでもある。それをやらずに「セカンドレイプになるからやらない」って言うのは、被害者配慮というより、向き合うべき問題から逃げるための言い訳に見える。山口達也2026/01/06 00:31:19273.名無しさんVB0xc自殺を成功させる事は出来ない何故なら自分が自殺成功したことは自分じゃ確認できないからだ成功しても成功したことを認識出来ず、成功出来た達成感も満足感も安堵感も得られない、これじゃ成功出来ないのと同じだろう非定型のような確実性の低い方法では死ぬ事は出来ない、死んだことを確認できないからただ確実に死ぬ方法はある。定型のような確実性の高い方法でやることだ定型でも成功したことを確認できないのは同じだろと突っ込みがくるだろうが、定型なら確認できなくとも確実に死ぬ楽に行けるかどうかは別として死ぬか死なないかなら100%死ぬ首一点に全体重かかり続けたら死ぬしかないからだ非定型のような確実性の低いやり方じゃ成功させることは出来ない、成功したことを認識出来ないから定型なら確実に成功出来る、成功したことを認識出来なくとも物理的に100%死ぬ構造だから2026/01/14 00:30:49274.名無しさんVB0xc自殺するからにはちゃんと成功できたかどうか確認したいだろうでも自分が自殺成功出来たかどうかは自分じゃ確認できないそれは死ぬことが出来ないのと同じことだろうそれは非定型のような確実性の低いやり方の場合の話定型のような確実性の高い方法なら成功を確認できなくとも確実に成功出来る死にたい願いを叶えるには定型でやるしかない2026/01/14 00:39:39275.名無しさんVB0xc物事を成功させるという事は成功したことを確認することであるどの時点で成功出来たことになるかというと成功したことを認識し、「よし、成功出来た!」と達成感、満足感を得た時点で成功出来たことになる自殺の場合は成功した時点で意識が無くなり成功したことを認識出来ず、成功出来た達成感、満足感が得られない為、成功させることが出来ない2026/01/14 00:44:39
【政治】立民・原口一博氏が怒り 公明斉藤鉄夫代表「5つの旗」発言「集まった人は、もう立憲の人ではありません」「公明党が掲げた5つの旗の下に集ってきた人です」めぐりニュース速報+141892.42026/01/16 15:41:14
その後、被害者は自分の意思と判断でその場から逃げ、トイレに駆け込み、泣きながら母親に電話で助けを求めた
つまり、状況を終わらせた主体は最初から最後まで被害者であり、山口達也ではない
「何もしないなら帰れ」という言葉が発せられたのは、被害者がすでに逃げ、外部に助けを求めている最中である
ここで重要なのは、この発言が事態を主導する立場からの判断ではなく、支配が崩れた後に出た言葉だという点だ
被害者が抵抗し、逃げ、電話で母親に助けを求めている状況に置かれたことで、山口はそれ以上の乱暴を続けられなくなったにすぎない
この流れを無視して「なにもしないなら帰れ」という一言だけを切り取ると、「無理強いしなかった」「最終的には帰してあげた」「理性が働いた」といった誤った印象が生まれてしまう
しかしそれは、明確な誤読である。被害者が帰れたのは、山口達也が帰宅を促したからではなく、被害者自身が必死に逃げ、自分の身を守った結果である
要するに、「何もしないなら帰れ」という言葉は解放の意思表示ではなく、レイプに失敗した後の逆ギレ的な捨て台詞でしかない
この前後関係を踏まえれば、山口達也の側から自発的に帰した解釈する余地はない
一言だけを切り取ることで、加害の構造や被害者の行動が見えなくなり、加害者に都合のよい物語が作られてしまう
「何もしないなら帰れ」という切り抜かれたセリフだけを見るのではなく全体の文脈をきちんと見なければならない
先に「お酒は関係ありません」と言っておけば「あなたの問題点は未成年に対する性加害ですよね?なぜアルコール依存症の話ばかりするんですか?アルコール依存症の問題に論点をすり替えていませんか?」と指摘されても「すり替えてないよ?『お酒は関係ありません』ってちゃんと言ってるよ?」と反論できる
しかし「お酒は関係ありません」と言いながらアルコール依存症の話ばかりしているのは明らかな矛盾である
アルコール依存症の問題に論点をすり替えず、きちんと性加害という問題そのものに正面から向き合って初めて「酒のせいにしていない」と言える
山口達也
本当に酒が関係ないと考えているのであれば、アルコール依存症の話を大量にする必然性はない。むしろ、語るべきなのは未成年に対する性加害そのものだ。
にもかかわらず、性加害については沈黙し、アルコール依存症という別のテーマだけを前面に出す行為は、意図的か無意識かを問わず、論点のすり替えとして機能してしまう。形式的には「酒のせいにしていない」ように見えても、実質的には酒の問題に話題を集中させることで、性加害という核心から目を逸らしているからだ。
山口達也
こんなこれ以上ない最悪のイメージは何としてでも消したいだろう
アルコール連呼してアルコール依存症のイメージで上書きして性暴力のイメージを薄めるしかない
山口達也
「お酒は関係ありません」とあらかじめ言っておくことで、建前上は酒のせいにしていないという体裁を整える。その一方で、語りの中心ではアルコール依存症の恐ろしさや苦しさを延々と強調する。こうした語り方によって、直接は言及しなくとも、性加害の背景にはアルコール依存症の影響があったのではないか、という印象を聞き手に植え付けることができる。
表向きには「酒は関係ない」と明言しているため、「酒のせいにしている」という批判は形式的には封じられる。さらに、「酒は関係ありません」と一言書いてあるだけで、それを額面通りに受け取り、「酒のせいにしていないから誠実だ」「まともだ」と評価してくれる単純な人間の支持も得られる。
しかしその結果、聞き手の中には、はっきりとは言われていないにもかかわらず、「やはり酒の影響は少なからずあったのではないか」「依存症という病気が背景にあったのだろう」という理解だけが静かに残る。つまり、言葉の上では否定しつつ、印象としては酒の影響を想起させるという、間接的で計算された手法なのである。
「娘が被ったことは親として決して許せるものではありません。ただ、娘にも山口氏にもこれからがあります。この過ちで一人の人間の未来がすべて奪われてしまうことは私たちも望んでおりません。山口氏には娘の心の傷に向き合いながらこれからを考えていただき、また、娘についてもそっとしておいていただければ」
(本心と社会的圧力の分析)
大切な娘を傷つけられ、憤慨しているだろう本心では「絶対に許さない。二度と表に出てくるな」と思っていても不思議ではない。だが、それを言ってしまうと、ジャニーズには強力なファンがいるから、悪質な誹謗中傷が来る危険がある。娘を守るために、あえて波風立てない、抑えた表現にするしかなかったのだろう。
(加害者側の印象操作とその問題点)
被害者の親が心を殺して加害者を思いやるようなコメントをせざるを得なくてしたからといって、だから山口達也は性犯罪の件で沈黙し、アルコール依存症のイメージで上書きして、のうのうと表舞台に立ってやりたい放題してもいいみたいに、被害者の傷ついたコメントに甘えるべきではない。
被害者の親が「この過ちで一人の人間の未来がすべて奪われてしまうことは私たちも望んでおりません」など、加害者のことなど気遣いたくもないのに、気遣うようなコメントを出さざるを得なくて出したからといって、それに甘えるべきではない、という考察を書いて。
しかし、このコメントを額面通りに受け取り、「被害者の親は許している」と解釈するのはあまりに浅い。大切な娘を深く傷つけられた親が、本心では激しい憤りを抱き、「決して許さない」「二度と表に出てくるな」と思っていたとしても、何ひとつ不思議ではない。むしろ、それが自然な感情だろう。
それでもなお、このように波風を立てない表現を選ばざるを得なかった背景には、相手は巨大なファン層を抱える芸能人であり、強い言葉を使えば、悪質な誹謗中傷や攻撃が自分や娘に向かう危険性が高い。娘をこれ以上傷つけないためには、親として感情を押し殺し、あえて加害者にまで配慮した言い回しを選ぶしかなかった可能性は十分に考えられる。
つまりこのコメントは、加害者を許したり理解したりした結果ではなく、被害者を守るために「心を殺して」紡がれた言葉だったと見るべきだ。
にもかかわらず、この抑制された被害者側の言葉を都合よく解釈し、「被害者も許しているから」として、山口達也がアルコール依存症の話ばかりして性加害の件を有耶無耶にすることが許されるかのような空気が作られているのだとしたら、それは明らかに筋が違う。
被害者の親が「一人の人間の未来がすべて奪われてしまうことは望んでいない」と語ったのは、加害者を免罪するためではない。本当は加害者のことなど気遣いたくもない状況で、それでも娘を守るために、やむを得ず絞り出した言葉に過ぎない。
だからこそ、加害者側がその「気遣い」に甘え、性加害という核心から目をそらし、アルコール依存症のイメージで上書きする事は許されない。被害者側が抑えたコメントをせざるを得なかったからといって、その配慮を、加害者側に都合のいい免罪符として利用してはならない。
山口達也
しかし、このコメントを額面通りに受け取り、「被害者の親は許している」と解釈するのはあまりに浅い。大切な娘を深く傷つけられた親が、本心では激しい憤りを抱き、「決して許さない」「二度と表に出てくるな」と思っていたとしても、何ひとつ不思議ではない。むしろ、それが自然な感情だろう。
それでもなお、このように波風を立てない表現を選ばざるを得なかった背景には、相手は巨大なファン層を抱える芸能人であり、強い言葉を使えば、悪質な誹謗中傷や攻撃が自分や娘に向かう危険性が高い。娘をこれ以上傷つけないためには、親として感情を押し殺し、あえて加害者にまで配慮した言い回しを選ぶしかなかった可能性は十分に考えられる。
つまりこのコメントは、加害者を許したり理解したりした結果ではなく、被害者を守るために「心を殺して」紡がれた言葉だったと見るべきだ。
にもかかわらず、この抑制された被害者側の言葉を都合よく解釈し、「被害者も許しているから」として、山口達也がアルコール依存症の話ばかりして性加害の件を有耶無耶にすることが許されるかのような空気が作られているのだとしたら、それは明らかに筋が違う。
被害者の親が「一人の人間の未来がすべて奪われてしまうことは望んでいない」と語ったのは、加害者を免罪するためではない。本当は加害者のことなど気遣いたくもない状況で、それでも娘を守るために、やむを得ず絞り出した言葉に過ぎない。
だからこそ、加害者側がその「気遣い」に甘え、性加害という核心から目をそらし、アルコール依存症のイメージで上書きする事は許されない。被害者側が抑えたコメントをせざるを得なかったからといって、その配慮を、加害者側に都合のいい免罪符として利用してはならない。
「お酒は関係ありません」と言いながらアルコール依存症の話ばかりするのは実質的には酒のせいにしている
本心から酒は関係無いと思っているのならアルコール依存症の話にすり替えるのではなく本筋である性加害という問題そのものに正面から向き合うはずだからだ
アルコール依存症の話を強調するのは本来の山口達也は未成年女性に性加害するような劣悪な人間性ではない、アルコール依存症という病気の影響で起きてしまったと思ってもらいたいからだ
山口達也
関係ないと言いながらもアルコール依存症の怖さを大量に語るのは遠回しに「本来の彼は立場を悪用して未成年女性に性的暴行するような劣悪な人間性じゃない、アルコール依存症という病気の影響があったからだ」と思わせたいからだ
山口達也
個別事案については、被害者保護の観点から詳細に語らない、触れないという判断はあり得ますし、それ自体を問題にしているわけではありません。しかしそれと、性加害という行為そのものにどう向き合うのかを語ることは、まったく別の話です。
たとえば
なぜ性加害が起きるのか
加害者が持つ歪んだ認識や権力意識とは何か
再発防止のために何が必要か
といった一般論としての性加害の構造や問題点を語ることは、被害者を特定せず、二次被害やセカンドレイプを避けた形でも十分に可能です。実際、性加害の再発防止や啓発活動をしている人の多くは、具体的事件に踏み込まずにそれを行っています。
それにもかかわらず、アルコール依存症の話は繰り返し前面に出す一方で、性加害というテーマそのものには一切正面から触れない。これは「示談で話せないから」では説明がつきません。話せないのではなく、話したくない、あるいは話題にしたくないという意思があると考えるほうが自然です。
示談が理由で語れないのは「個別事件の詳細」であって、「性加害そのものに向き合う姿勢」まで封じられているわけではありません。そこを混同して「示談だから性加害について一切語れない」と主張するのは、免罪のための論理の飛躍だと言えるでしょう。
「アルコール依存症の講演なんだから性加害に触れないのは当たり前」というのは論点をずらしている
「アルコール依存症の講演で性加害事件の詳細を語れ」などとは一言も言っていない
問題にしているのは、アルコール依存症の講演“だけ”を行い、性加害という本質的な問題に正面から向き合う場を一切設けていないことだ
山口の問題はアルコール依存症ではなく、未成年に対する性加害だ
であるならば、アルコール依存症の講演だけでなく性加害根絶のための講演・啓発の場を設けることをすべきだ
アルコール依存症の講演ばかりを繰り返し、性加害根絶をテーマにした講演を一切行わないという姿勢そのものが、山口達也の問題の本質が「性加害」ではなく「アルコール依存症」であるかのように論点をすり替えている証拠だ
山口達也
有名人がしたらそれこそセカンドレイプもいいとこやん
なにを求めてやるべきって言ってるんだ? っていうはんろんがきたばあい、山口達也のもんだいはアルコール依存症じゃなくてみせいねんへのせいかがいなんだからせいかがいそのものにむきあうべきだ、 せかんどれいぷについてはこべつのじけんのしょうさいをかたれっていみじゃなくいっぱんろんとしてせいかがいこんぜつをかんがえるこうえんをやるのであればせかんどれいぷにはならないってはんろんをかいて
せいかがいのかがいしゃというたちばからせいかがいこんぜつになにができるかをかんがえるかつどうをおこなうことはおなじようなひがいしゃをうみださないためのしゃかいてきけいはつとしてゆうようというかんがえをかいて
山口達也
山口自身が起こした性加害の詳細について話す講演をやるべきだと言っているんじゃなく、山口が問題なのは性加害そのものに向き合わず、アルコール依存症という別のテーマに逃げ続けている姿勢だ
>>775
性加害者が性加害について講演すること自体がセカンドレイプになるというのは個別事件の詳細を語る場合と、一般論として性加害防止を論じる場合を混同してる
セカンドレイプにならないように十分に配慮し個別の事件の詳細には一切触れず、なぜ性加害は起きてしまうのか、性加害を防ぐために何をすべきか、といった内容を一般論として語る講演であればそれはセカンドレイプには当たらない
山口達也
山口達也
見るべきなのはその一言じゃなくて、行動全体なんだよな
実際、性加害そのものと向き合う活動はほとんどなくて、やってるのはアルコール依存症の怖さや苦しさを語ることばかり
その結果、「アルコールって怖いな、もしかしたら性加害の背景にはアルコール依存症の影響があったんじゃないか」とか、「本来の山口達也は未成年に性加害するような劣悪な人間性じゃなかったんじゃないか」って印象を、遠回しに持たせる構造になってる
だから、「酒は関係ない」って一言だけをピックアップ酒のせいにしてないと擁護するのは、かなり表面的な見方なんだよな
山口達也
「アルコール依存症の話で誤魔化して性加害の件を隠してる」って批判に対応するために一応性加害の件にもおまけ程度には触れるがな
山口達也
遠回しに酒のせいだと思わせたい意図がある 山口達也
そもそも本当に被害者への配慮を第一に考えるなら、被害者が山口の顔や名前を見るだけで辛くなる可能性がある以上、表舞台での活動自体を控え、ひっそりと暮らすはずである。
山口は被害者への配慮より表舞台に立ちたい、チヤホヤされたい自分の欲のほうが優先順位が上なのである。
そもそも本当に被害者への配慮を第一に考えるなら、被害者が山口の顔や名前を見るだけで辛くなる可能性がある以上、表舞台での活動自体を控え、ひっそりと暮らすはずである。
山口は被害者への配慮より表舞台に立ちたい、チヤホヤされたい自分の欲のほうが優先順位が上なのである。
山口達也
彼が芸能界から失脚した理由って、実際にはアルコール問題じゃなくて未成年への淫行なわけよ
でもその一番イメージの悪い部分には極力触れずに、話の軸をアルコール問題にすり替えたんだよな
で、「アルコール依存症と向き合う自分」を前面に出して、講演会ビジネスでしっかり成功した
ここが一番うまいところなわけよ
これってさ、同じような性的問題でドロップアウト中の芸能人にとっては、かなり分かりやすいお手本なんだよな
子供に対する性加害なんてイメージが悪すぎるわけで、
だったら山口さんみたいにアルコールの問題に置き換えるとか、
あるいは薬物とか、心の病とか、そういう方向に話を持っていくのもアリだよな、って話になる
要は大事なのは、性的問題そのものからなるべく世間の目をそらすために、別の問題にすり替えて
それと必死に向き合う自分、苦しみながら立ち直ろうとする自分、
そこを物語の中心に据えることなんだよな
山口はそのイメージ戦略に見事に成功して、「未成年淫行を起こした恥ずかしい人」から、「アルコール依存症と戦う男」へとモデルチェンジしたわけよ
結構やり手だと思うわ
山口達也
アルコール依存症の話で誤魔化して性暴力を無かったことの様にされるより性暴力の問題ときちんと正面から向き合い、性暴力がどれほど深い傷を残すのかを伝え、二度と悲惨な被害者を出さないため性暴力根絶のための活動を通じて反省を示す方がまだ被害者も救われるのではないか
個別の事件の詳細に触れず、社会問題として性暴力の根絶の為の活動に携わることはセカンドレイプには当たらない
山口達也
それを全部やらずに「セカンドレイプになるから無理」って言うのは、被害者配慮というより、向き合うべき問題から逃げるための言い訳に見える。
「性加害をテーマにするとセカンドレイプになるからできない」って意見あるけど、講演という形じゃなくても性暴力根絶のための活動をしてる団体を裏方で支えるなど性暴力そのものと向き合い反省する活動をセカンドレイプにならずにやれる方法はいくらでもある。それをやらずに「セカンドレイプになるからやらない」って言うのは、被害者配慮というより、向き合うべき問題から逃げるための言い訳に見える。
山口達也
何故なら自分が自殺成功したことは自分じゃ確認できないからだ
成功しても成功したことを認識出来ず、成功出来た達成感も満足感も安堵感も得られない、これじゃ成功出来ないのと同じだろう
非定型のような確実性の低い方法では死ぬ事は出来ない、死んだことを確認できないから
ただ確実に死ぬ方法はある。定型のような確実性の高い方法でやることだ
定型でも成功したことを確認できないのは同じだろと突っ込みがくるだろうが、定型なら確認できなくとも確実に死ぬ
楽に行けるかどうかは別として死ぬか死なないかなら100%死ぬ
首一点に全体重かかり続けたら死ぬしかないからだ
非定型のような確実性の低いやり方じゃ成功させることは出来ない、成功したことを認識出来ないから
定型なら確実に成功出来る、成功したことを認識出来なくとも物理的に100%死ぬ構造だから
でも自分が自殺成功出来たかどうかは自分じゃ確認できない
それは死ぬことが出来ないのと同じことだろう
それは非定型のような確実性の低いやり方の場合の話
定型のような確実性の高い方法なら成功を確認できなくとも確実に成功出来る
死にたい願いを叶えるには定型でやるしかない
どの時点で成功出来たことになるかというと成功したことを認識し、「よし、成功出来た!」と達成感、満足感を得た時点で成功出来たことになる
自殺の場合は成功した時点で意識が無くなり成功したことを認識出来ず、成功出来た達成感、満足感が得られない為、成功させることが出来ない