オナニーとは何か? Part2

1.
ユーザー
哲学的にオナニーとは何かを考えましょう

前スレ

オナニーとは何か?
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11.
ユーザー
bG4M1
日本の仏教13宗と、その宗祖

(これらの13宗が、さらに56派に分かれる)

1、奈良仏教

  法相宗
  律 宗
  華厳宗

2、平安仏教

  真言宗     空海 弘法大師 774-835
  天台宗     最澄 伝教大師 767-822

3、法華系

  日蓮宗     日蓮 立正大師 1222-1282

4、浄土系

  浄土宗     源空 円光大師 1133-1212 法然
  浄土真宗    親鸞 見真大師 1173-1262
  融通念仏宗  良忍 聖應大師 1072-1132
  時 宗      智真 証誠大師 1239-1289 一遍

5、禅宗系

  臨済宗     栄西 千光法師 1141-1215
  曹洞宗     道元 承陽大師 1200-1253
  黄檗宗     隠元 真空大師 1592-1673
13.
ユーザー
2EX1f
14.
ユーザー
KDEY3
霊界物語.ネット~出口王仁三郎 大図書館~

このサイトは『霊界物語』を始めとする出口王仁三郎等の著書を無料で公開しています。

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15.
ユーザー
OstTb
資本金は登記事項
16.
ユーザー
OstTb
資本金は登記事項だ
17.
ユーザー
OstTb
定款の絶対的記載事項5+1
18.
ユーザー
OstTb
相対的記載事項4
19.
ユーザー
OstTb
任意的記載事項
20.
ユーザー
OstTb
資本金を登記するのか
21.
ユーザー
OstTb
謄本には資本金が載っている
22.
ユーザー
OstTb
資本金を知りたければ謄本を見ればいい
23.
ユーザー
OstTb
なんで資本金を登記するのか?
24.
ユーザー
OstTb
増資も登記する
25.
ユーザー
OstTb
そりゃそうか
26.
ユーザー
OstTb
当たり前
27.
ユーザー
OstTb
絶対的記載事項とは

会社を設立するためには、さまざまな書類を作成し準備しなければなりませんが、そのなかで一番手間がかかるのが、定款の作成です。

定款とは、会社名や事業の目的など、会社を運営するうえでの基本的なルールを定めたものです。

定款に記載する事項について、会社を設立した後に変更する場合には変更登記手続きが必要となり、お金と手間がかかりますので、十分に検討する必要があります。

28.
ユーザー
OstTb
定款に記載する内容は、「絶対的記載事項」「相対的記載事項」「任意的記載事項」の3つに分けられます。

このうち絶対的記載事項とは、商号、目的、発起人の住所、氏名など、必ず定款に記載しなければならない事項をいい、記載もれがあると、その定款自体が無効となってしまいます

29.
ユーザー
OstTb
定款の絶対的記載事項は、以下の6つです。

①商号
②目的
③本店の所在地
④設立に際して出資される財産の価額またはその最低額
⑤発起人の氏名又は名称及び住所
⑥発行可能株式総数

※発行可能株式総数は、絶対的記載事項には含まれませんが、別途定めた書類を作成する手間を省くため、通常は併せて記載しておきます。
30.
ユーザー
OstTb
相対的記載事項とは?

相対的記載事項とは、定款に記載がないと効力を生じない事項です。

たとえば、株式の譲渡制限や役員任期の伸長などについては、定款に記載がないとその項目については、効力は生じません。 

相対的記載事項は、記載もれがあっても定款自体は有効ですが、記載がない事項については効力が発生せず、後々トラブルに発生するリスクがあります。

そこで、どのような事項が相対的記載事項にあたるのかを確認し、自社に必要である項目があるか事前にチェックするようにしましょう。

とくに注意が必要なのは、株式の譲渡制限、取締役の任期についてです。 

ひとり起業の場合や仲間と起業する場合には、これらの事項について定めるケースが多いので、定款に記載することを忘れないようにしましょう。

現物出資金銭以外の財産の出資がある場合には、その内容を記載する。
31.
ユーザー
OstTb
例:
当会社の設立に際しての現物出資する者の氏名、出資の目的たる財産、その価格及びこれに対して割り当てる設立時発行株式の数は、次のとおりとする。

1.現物出資者の氏名 甲

2.現物出資の目的たる財産の表示およびその価額 ○○ 金○○円 
3.以上に対して割り当てる設立時発行株式の数 〇株

株式の譲渡制限に関する定め他人が知らないうちに会社の株式を買うというリスクを回避するために、会社が発行するすべての株式に「譲渡制限」を付ける場合に記載する。

例:
当会社の株式を譲渡により取得するには、株主総会の承認を受けなければならない。

役員の任期の伸長役員の任期は、定款に定めがなければ2年(監査役は4年)だが、定款に定めれば最長10年まで延ばすことが可能。

例:
取締役の任期は、選任後10年以内に終了する最終の事業年度に関する定時株主総会の終結時までとする。

32.
ユーザー
OstTb
任意的記載事項とは?

定款には、法律の規定に反しない内容であれば、会社が任意に決めた事項を記載することができます。つまり、任意的記載事項とは、記載がなくても定款が無効となるわけではなく、また、定款に記載しなくてもその効力が否定されるわけではない事項をいいます。 

たとえば、取締役や監査役の人数や決算期に関する事項です。会社の社訓を任意的記載事項として、定款に記載するケースもあります。

なお任意的記載事項についても、会社設立後に定款に定めた事項を変更する場合には、株主総会の決議が必要になるので、注意が必要です。

33.
ユーザー
OstTb
相対的記載事項

変態設立事項と、株式の譲渡制限、役員の任期だ
34.
ユーザー
OstTb
株式の譲渡制限、役員の任期は相対的記載事項
35.
ユーザー
wSEnA
オナニーしたら目が冴えて眠れません!
36.
ユーザー
ErPWt
オナニーのしすぎは身体に良くない
37.
ユーザー
ErPWt
ほどほどにしておけ
38.
ユーザー
CEY1H
オナニーとは 希望!
39.
ユーザー
0YjWa
オナニーは生き甲斐
40.
ユーザー
LRJKx
今日こそは部屋の掃除するぞ
41.
ユーザー
LRJKx
メチャクチャなゴミ屋敷になってきた
42.
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LRJKx
オナニーばかりしてるせいだ
43.
ユーザー
my1Z5
オナニーで綺麗にしなさい!
44.
ユーザー
Iyopc
7 :鹿野園:2023/01/21(土) 11:22:47.21 ID:HrlDN7Ds.net

ところで、唯識の話ですけど、末那識は「有覆無記」「恒審思量」なのですが、意識に対してその勢力は弱く間接的とされてます。

言わずもがな無記、つまり中性ですからそうなのでしょう。
45.
ユーザー
Iyopc


ごいひゃっぽう

出典: フリー仏教百科事典『ウィキダルマ(WikiDharma)』

五位百法

倶舎宗の五位七十五法に対し、唯識説(法相宗)では、すべての事象を百種に分類した。しかし、これらを実体視せず、位を分けて仮に立てたとし、心がこれらのうち最もすぐれ、物質的対象が存在するのではなくて、心によって対象が変化するとの立場で、心王を区別して、六識のほかにマナ識・アーラヤ識を立てた。
 さらに唯識説の特色は、百法それぞれのからみ合い方、関係において、人間の心の動きや現象を巧みに説明したことで、精神現象の多標性と複雑性とを、具体的な把握と分析的な解明により理解させるすぐれた仏教の心理研究といえる。

百法とは、
① 心王に、眼・耳・鼻・舌・身・意の六識と、マナ識・アーラヤ識の8種。
② 心所有法(心所)に51種。
  (a) 遍行(善悪を性格づけられないあらゆる場合に普遍的な心)の心所としては、作意・触・受・想・思の5種。
  (b) 別境(特定の対象に引き合わされて起こる心)の心所としては、欲・勝解・念・定・慧の5種。
  (c) 不定(ともに起こる心所により善悪となり、それ自体では一方的に性格づけられない心)の心所としては、悔・睡眠・尋・伺の4種。
  (d) 善の心所(よい心作用)としては、信・慚・愧・無貪・無瞋・無癡・勤・軽安・不放逸・行捨・不害の11種。
  (e)煩悩(基本的煩悩)は、貪・瞋・癡・慢・疑・悪見の6種。
  (f) 随煩悩(前の煩悩が事情に相違したあり方に応じて軽く現われるもの)は、忿・恨・覆・悩・嫉・慳・誑・諂・害・憍・無慚・無愧・掉挙・惛沈・不信・解怠・放逸・失念・散乱・不正知の20種。
③色(変化し、一定の空間を占めていて他と相入れぬもの、物質的なもの)に、眼・耳・鼻・舌・身の五根と、色・声・香・味・触法の五対境、および意識のみの対象である法処所摂色の11種。
④ 心不相応法(以上のいずれでもない存在のあり方のようなもの)に、得・命根・衆同分・異生性・無想定・滅尽定・無想報・名身・句身・文身・生・老・住・無常・流転・定異・相応・勢速・次第・方・時・数・和合性・不和合性の24種。
⑤無為法(はたらきを起こすことがないもの)に、虚空・択滅・非択滅・不動滅・想受滅・真如の6種。
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ユーザー
Iyopc
五位百法

ごいひゃっぽう

出典: フリー仏教百科事典『ウィキダルマ(WikiDharma)』


倶舎宗の五位七十五法に対し、唯識説(法相宗)では、すべての事象を百種に分類した。
しかし、これらを実体視せず、位を分けて仮に立てたとし、心がこれらのうち最もすぐれ、物質的対象が存在するのではなくて、
心によって対象が変化するとの立場で、心王を区別して、六識のほかにマナ識・アーラヤ識を立てた。

 さらに唯識説の特色は、百法それぞれのからみ合い方、関係において、人間の心の動きや現象を巧みに説明したことで、
精神現象の多標性と複雑性とを、具体的な把握と分析的な解明により理解させるすぐれた仏教の心理研究といえる。

百法とは、

① 心王に、眼・耳・鼻・舌・身・意の六識と、マナ識・アーラヤ識の8種。

② 心所有法(心所)に51種。
  
(a) 遍行(善悪を性格づけられないあらゆる場合に普遍的な心)の心所としては、作意・触・受・想・思の5種。
  
(b) 別境(特定の対象に引き合わされて起こる心)の心所としては、欲・勝解・念・定・慧の5種。
  
(c) 不定(ともに起こる心所により善悪となり、それ自体では一方的に性格づけられない心)の心所としては、悔・睡眠・尋・伺の4種。
  
(d) 善の心所(よい心作用)としては、信・慚・愧・無貪・無瞋・無癡・勤・軽安・不放逸・行捨・不害の11種。
  
(e)煩悩(基本的煩悩)は、貪・瞋・癡・慢・疑・悪見の6種。
  
(f) 随煩悩(前の煩悩が事情に相違したあり方に応じて軽く現われるもの)は、忿・恨・覆・悩・嫉・慳・誑・諂・害・?・無慚・無愧・掉挙・?沈・不信・解怠・放逸・失念・散乱・不正知の20種。

③色(変化し、一定の空間を占めていて他と相入れぬもの、物質的なもの)に、眼・耳・鼻・舌・身の五根と、
色・声・香・味・触法の五対境、および意識のみの対象である法処所摂色の11種。

④ 心不相応法(以上のいずれでもない存在のあり方のようなもの)に、
得・命根・衆同分・異生性・無想定・滅尽定・無想報・名身・句身・文身・生・老・住・無常・流転・定異・相応・勢速・次第・方・時・数・和合性・不和合性の24種。

⑤無為法(はたらきを起こすことがないもの)に、虚空・択滅・非択滅・不動滅・想受滅・真如の6種。
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Iyopc
五位百法

ごいひゃっぽう

出典: フリー仏教百科事典『ウィキダルマ(WikiDharma)』


倶舎宗の五位七十五法に対し、唯識説(法相宗)では、すべての事象を百種に分類した。
しかし、これらを実体視せず、位を分けて仮に立てたとし、心がこれらのうち最もすぐれ、物質的対象が存在するのではなくて、
心によって対象が変化するとの立場で、心王を区別して、六識のほかにマナ識・アーラヤ識を立てた。

 さらに唯識説の特色は、百法それぞれのからみ合い方、関係において、人間の心の動きや現象を巧みに説明したことで、
精神現象の多標性と複雑性とを、具体的な把握と分析的な解明により理解させるすぐれた仏教の心理研究といえる。

百法とは、

① 心王に、眼・耳・鼻・舌・身・意の六識と、マナ識・アーラヤ識の8種。

② 心所有法(心所)に51種。
  
(a) 遍行(善悪を性格づけられないあらゆる場合に普遍的な心)
の心所としては、作意・触・受・想・思の5種。
  
(b) 別境(特定の対象に引き合わされて起こる心)
の心所としては、欲・勝解・念・定・慧の5種。
  
(c) 不定(ともに起こる心所により善悪となり、それ自体では一方的に性格づけられない心)
の心所としては、悔・睡眠・尋・伺の4種。
  
(d) 善の心所(よい心作用)としては、信・慚・愧・無貪・無瞋・無癡・勤・軽安・不放逸・行捨・不害の11種。
  
(e)煩悩(基本的煩悩)は、貪・瞋・癡・慢・疑・悪見の6種。
  
(f) 随煩悩(前の煩悩が事情に相違したあり方に応じて軽く現われるもの)は、忿・恨・覆・悩・嫉・慳・誑・諂・害・?・
無慚・無愧・掉挙・?沈・不信・解怠・放逸・失念・散乱・不正知の20種。

③色(変化し、一定の空間を占めていて他と相入れぬもの、物質的なもの)に、眼・耳・鼻・舌・身の五根と、
色・声・香・味・触法の五対境、および意識のみの対象である法処所摂色の11種。

④ 心不相応法(以上のいずれでもない存在のあり方のようなもの)に、
得・命根・衆同分・異生性・無想定・滅尽定・無想報・
名身・句身・文身・生・老・住・無常・流転・定異・相応・
勢速・次第・方・時・数・和合性・不和合性の24種。

⑤無為法(はたらきを起こすことがないもの)に、
虚空・択滅・非択滅・不動滅・想受滅・真如の6種。
48.
ユーザー
Iyopc
五位百法

ごいひゃっぽう

出典: フリー仏教百科事典『ウィキダルマ(WikiDharma)』


倶舎宗の五位七十五法に対し、唯識説
(法相宗)では、すべての事象を百種に
分類した。

しかし、これらを実体視せず、位を分けて
仮に立てたとし、心がこれらのうち最も
すぐれ、物質的対象が存在するのでは
なくて、心によって対象が変化するとの立場で、心王を区別して、六識のほかに
マナ識・アーラヤ識を立てた。

さらに唯識説の特色は、百法それぞれの
からみ合い方、関係において、人間の心
の動きや現象を巧みに説明したことで、

精神現象の多標性と複雑性とを、具体的な
把握と分析的な解明により理解させる
すぐれた仏教の心理研究といえる。

49.
ユーザー
Iyopc
百法とは、

① 心王に、眼・耳・鼻・舌・身・意の
六識と、マナ識・アーラヤ識の8種。

② 心所有法(心所)に51種。
  
(a) 遍行(善悪を性格づけられない
あらゆる場合に普遍的な心)
の心所としては、
作意・触・受・想・思の5種。
  
(b) 別境(特定の対象に引き合わされて
起こる心)の心所としては、
欲・勝解・念・定・慧の5種。
  
(c) 不定(ともに起こる心所により善悪
となり、それ自体では一方的に性格
づけられない心)の心所としては、
悔・睡眠・尋・伺の4種。
  
(d) 善の心所(よい心作用)としては、
信・慚・愧・無貪・無瞋・無癡・勤・
軽安・不放逸・行捨・不害の11種。
  
(e)煩悩(基本的煩悩)は、
貪・瞋・癡・慢・疑・悪見の6種。
  
(f) 随煩悩(前の煩悩が事情に相違した
あり方に応じて軽く現われるもの)は、
忿・恨・覆・悩・嫉・慳・誑・諂・害・?・
無慚・無愧・掉挙・?沈・不信・解怠・
放逸・失念・散乱・不正知の20種。

③色(変化し、一定の空間を占めていて
他と相入れぬもの、物質的なもの)に、眼・耳・鼻・舌・身の五根と、
色・声・香・味・触法の五対境、
および意識のみの対象である法処所摂色
の11種。

④ 心不相応法(以上のいずれでもない
存在のあり方のようなもの)に、
得・命根・衆同分・異生性・無想定・
滅尽定・無想報・名身・句身・文身・
生・老・住・無常・流転・定異・相応・
勢速・次第・方・時・数・和合性・
不和合性の24種。

⑤無為法(はたらきを起こすことがない
もの)に、
虚空・択滅・非択滅・不動滅・想受滅・
真如の6種。
50.
ユーザー
Iyopc
百法とは、

① 心王に、眼・耳・鼻・舌・身・意の
六識と、マナ識・アーラヤ識の8種。

② 心所有法(心所)に51種。
  
(a) 遍行(善悪を性格づけられない
あらゆる場合に普遍的な心)
の心所としては、
作意・触・受・想・思の5種。
  
(b) 別境(特定の対象に引き合わされて
起こる心)の心所としては、
欲・勝解・念・定・慧の5種。
  
(c) 不定(ともに起こる心所により善悪
となり、それ自体では一方的に性格
づけられない心)の心所としては、
悔・睡眠・尋・伺の4種。
  
(d) 善の心所(よい心作用)としては、
信・慚・愧・無貪・無瞋・無癡・勤・
軽安・不放逸・行捨・不害の11種。
  
(e)煩悩(基本的煩悩)は、
貪・瞋・癡・慢・疑・悪見の6種。
  
(f) 随煩悩(前の煩悩が事情に相違した
あり方に応じて軽く現われるもの)は、
忿・恨・覆・悩・嫉・慳・誑・諂・害・?・
無慚・無愧・掉挙・?沈・不信・解怠・
放逸・失念・散乱・不正知の20種。

③色(変化し、一定の空間を占めていて
他と相入れぬもの、物質的なもの)に、
眼・耳・鼻・舌・身の五根と、
色・声・香・味・触法の五対境、
および意識のみの対象である法処所摂色
の11種。

④ 心不相応法(以上のいずれでもない
存在のあり方のようなもの)に、
得・命根・衆同分・異生性・無想定・
滅尽定・無想報・名身・句身・文身・
生・老・住・無常・流転・定異・相応・
勢速・次第・方・時・数・和合性・
不和合性の24種。

⑤無為法(はたらきを起こすことがない
もの)に、
虚空・択滅・非択滅・不動滅・想受滅・
真如の6種。
51.
ユーザー
OwFo5
こうしたナーガールジュナの『中論』に提示される、新しい「縁起」観は、説一切有部を中心とした部派に対する論駁を発端とする。

中村元は、中論は論争の書であるとし、その主要論敵は説一切有部であるとしている。中観派は、自己の反対派を自性論者や有自性論者と総称しているが、これらは事物や概念の自性すなわち自体や本質が実在すると主張する人々であり、中論はこれに対して無自性を主張した。中村によれば、説一切有部は有自性論者の代表であるという。

部派仏教の時代、釈迦の説いた縁起説が発展・変質し、その解説のための論書(アビダルマ)が様々に著されていくことになるが、当時の最大勢力であった説一切有部などでは、生成変化する事象の背後に、それを成立せしめるための諸要素として、変化・変質しない独自・固有の相を持った、イデアのごとき形而上的・独立的・自立的な基体・実体・性質・機能としての「法」(ダルマ, dharma)が、様々に想定され、説明されていくようになった(五位七十五法、三世実有・法体恒有)。こうした動きに対して、それが「常見」的執着・堕落に陥る危険性を危惧し、(『成実論』等にその思想が表されている経量部などと共に) 批判を加えたのが、ナーガールジュナである。

『中論』は論駁の書であり、説一切有部らが説く、様々な形而上的基体・実体・性質・機能である「法」(ダルマ, dharma)の自立性・独立性、すなわち「有自性」「法有」に対して、そうしたものを想定すると、矛盾に陥ることを帰謬的論法(プラサンガ)で以て1つ1つ示していき、「法」(ダルマ, dharma)なるものも自立的・独立的には成立しえず、相互依存的にしか成立し得ないこと、すなわち「無自性」「法空」を説く。

こうして、形而上的基体・実体・性質・機能としての「法」(ダルマ, dharma)すらも含む、ありとあらゆるものの徹底した相互依存性・相対性をとなえる、新たな独特の「縁起」観、そして、それに則る「中観」という発想が、成立することになる。

52.
ユーザー
OwFo5
倶舎論は、哲学的な存在論と認識論に特徴がある

「プラトンのイデア論みたい」
「ギリシャ哲学っぽくなった」

とも言われる
53.
ユーザー
vDqDW
愛国ポルノである
54.
ユーザー
dEeT4
行為請求権説
55.
ユーザー
dEeT4
忍容請求権説
56.
ユーザー
dEeT4
う~ん、違いが分からん
57.
ユーザー
cqIKR
58.
ユーザー
cqIKR
59.
ユーザー
LIg80
藤林丈司
60.
ユーザー
wC701
一生懸命オナるんだけど、なんかちがうんだよねー

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